>>767
詳しい説明ありがとうございます。
∂f/∂z=0においてのみ、複素偏微分可能という解釈でよいのでしょうか?
また、
fが(複素)微分可能⇔コーシーリーマンの関係式が成立⇔∂f/∂z*=0
ですが、コーシーリーマンは微分可能の必要条件なので、
fが(複素)微分可能⇒コーシーリーマンの関係式が成立⇒∂f/∂z*=0
ではないのですか?