>>446
ある正の数をεをとると、
どんなNをとっても、Nより大きいnの中に、 |a[n]−α|≧εとなるものが存在する、だよ。

つまり、αのあるε近傍をとると、その近傍に含まれない無限個のa[n]がある、ということ。