>>646
略記法としても、ではなく、∞という記号を使う場合は全て何らかの主張の略記なの
従って∞という記号を用いなくても表現できます

ちなみに -∞<x<∞ は変数xの動く範囲に上限も下限も存在しないという意味の略記です