分からない問題はここに書いてね309
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前スレ
分からない問題はここに書いてね308
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1242515952/
0002132人目の素数さん
2009/05/27(水) 08:37:300003132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:03:310004132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:16:27今は2ちゃん規制されてるから自分の掲示板にいるぞ。
0005132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:58:100006132人目の素数さん
2009/05/27(水) 19:01:120007132人目の素数さん
2009/05/27(水) 19:02:230008132人目の素数さん
2009/05/27(水) 19:13:15z=0とz=2+iを結ぶ直線は、z(t)=2t+it(0<=t<=1)
I=∫[C]xdz=∫[0,1]2t(2+i)dt=2+i
で合っていますか?
非常に初歩的な質問ですみません。
0009132人目の素数さん
2009/05/27(水) 19:20:460010132人目の素数さん
2009/05/27(水) 19:26:28そうです
0011132人目の素数さん
2009/05/27(水) 19:42:33という問題なんですが、前スレ>>996さんの言うとおりに
分子分母に√(1-cos(x))かけてt=1-cos(x)で痴漢を試してみましたが駄目でした
すみません、式変形の仕方を教えてください
0012132人目の素数さん
2009/05/27(水) 19:52:110013132人目の素数さん
2009/05/27(水) 20:00:471+cos(x)=t^2 ではどう?
0014132人目の素数さん
2009/05/27(水) 20:14:56t = √(1+cos(x))
t^2 = 1+cos(x)
2t (dt/dx) = - sin(x)
∫ { sin(x)/ ( cos(x) √(1+cos(x)) } dx
= ∫{ -2/( t^2 -1) } dt
であとは部分分数分解じゃないかな
0015132人目の素数さん
2009/05/27(水) 20:53:510016132人目の素数さん
2009/05/27(水) 21:51:203x^2+5xy-2y^2-x+ay-2が因数分解できるように、定数aの値を1つ答えよ。
という問題です。
解き方が分からずに苦労しています。
どなたか解説お願いします。
0017132人目の素数さん
2009/05/27(水) 21:53:36因数分解できたとして必要条件を求める。その中で十分条件を見つける。
0018132人目の素数さん
2009/05/27(水) 22:04:54最近猫さんはどっかいっちゃったので猫さんはただのキチガイだったようですけど。
・・・やっぱり幼女のアナルが鍵だったんですか!?
0019132人目の素数さん
2009/05/27(水) 22:05:173x^2+5xy-2y^2=(x+2y)(3x-y)だから
与式を
(x+2y+k)(3x-y+l)とおく
0020132人目の素数さん
2009/05/27(水) 22:25:53http://www.uploda.tv/v/uptv0023256.jpg
テイラーの定理の式と、剰余項の評価の式をイコールで結んで
解いていけば良いということだったので、計算してみたのですが
どうにも出てきません。
今、http://www.uploda.tv/v/uptv0023257.jpgの状態で止まってます。
この後どうすればいいのでしょうか。それとも、ここまでの計算が
間違ってますか?
0021132人目の素数さん
2009/05/27(水) 22:43:00左辺が微分の定義式に見えるよね。
θ { f^(n) (a + θ(x-a)) - f^(n)(a) } / { θ(x-a) }
としてみると
θ(x-a) = h とおいて
θ { f^(n) (a + h) - f^(n)(a) } / h → θ f^(n+1)(a) (h→0)
右辺のο((x-a)^(n+1))/((x-a)^(n+1)) → 0 (x → a) はοの定義から自明。
0022132人目の素数さん
2009/05/27(水) 22:46:15ありがとうございます
もどかしい感じがすっきり解消しました
0023132人目の素数さん
2009/05/27(水) 23:36:10>0.4x1+0.2x2+s3 =80…�@
>0.4x1+0.4x2 +s4 =120…�A
>0.2x2 +s5=50…�B
>z-250x1-200x2=0…�C なのですが、�Bの式にx1がないので、シンプレックス法で解く時にどうすればよいのかわかりません。もし、よろしければ教えてください!!
>
0024132人目の素数さん
2009/05/27(水) 23:53:010025132人目の素数さん
2009/05/27(水) 23:54:49どこらへんで行き詰まるの?
0026132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:15:40(π+x)をxについて微分
がわかりません。
0027132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:16:17�Bの式x1を基底変数にするはずなんですが、x1がないのでどうすれば良いのか分からないんです。答えは分かってるんですが、過程も書かないといけなくて
0028132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:17:28�Bの式x1を基底変数にするはずなんですが、x1がないのでどうすれば良いのか分からないんです。答えは分かってるんですが、過程も書かないといけなくて
0029132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:18:230030132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:18:401
0031132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:19:46x1というのはそんなに特別なものなのか?
0032132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:29:20x1がピボットになるので、x1の項数が1である必要があるんです
0033132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:31:310034132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:37:19�C式でのx1の定数がx2の定数よりも大きいからです
0035132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:41:080036132人目の素数さん
2009/05/28(木) 00:50:54この板以外でこれに詳しい板ってありますか?
0037132人目の素数さん
2009/05/28(木) 02:48:44のんの
0038132人目の素数さん
2009/05/28(木) 07:38:28無理なわけは無いが、あんたが勘違いしてるからあんたには無理って意味
0039132人目の素数さん
2009/05/28(木) 11:51:24ピボット?はx2じゃないの?
0040132人目の素数さん
2009/05/28(木) 15:46:51マルチかよ!
0041132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:05:34この問題の解き方を教えてください
0042132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:09:540043132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:18:170044132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:26:14この問題の解き方を教えてください
>>42
うざい
0045132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:27:250046132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:34:23http://www.google.co.jp/search?source=ig&hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&q=3%5E18&meta=lr%3D&aq=f&oq=
0047132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:09:26教えてくださいm(__)m
G=(G,・):群 a∈G:固定する
G→G
x→a・x・a^(-1)
x∈G、a・x・a^(-1)∈G
とするとき、群の準同系写像か。
そうならば理由をつけて答えよ。
0048132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:11:13こういう基礎の部分で横着すんなヴォケ
0051132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:29:25f(x) = a・x・a^(-1)として
f(x・y) = a・x・y・a^(-1) = a・x・a^(-1) ・ a・y・a^(-1) = f(x)・f(y)
だから群の準同型
ついでに
eをGの単位元として
f(e) = a・e・a^(-1) = a・a^(-1) = e
f(x)・f(x^(-1)) = f(x・x^(-1)) = f(e) = e より f(x^(-1)) = f(x)^(-1)
を加えておいてもいいよ。
0052132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:40:35半群において右単位元が存在し、各元に、この右単位元に対する右逆元が存在すれば
右単位元は単位元であり、右逆元は逆元
こういう命題の証明に頭を使ってもらうのが一番だ。
005347
2009/05/28(木) 21:46:34ていねいにありがとうございます。
書いていただいたことは理解できました。助かります。
言い忘れたのですが、・が白丸でした。。
ただの二項演算を示してるってことですよね。
この場合、乗法と加法両方において成り立ちますよね。
片方だけ成り立っても準同型写像ですか?
0054132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:51:26乗法と加法両方って、なに?
0055132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:53:57>>51の苦労は無駄だったようだなw
0056132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:55:09005747
2009/05/28(木) 21:55:21f(x+y) = f(x)+f(y)
ってことです。
G=(G,・):群 (・は白丸)
って書かれている場合、普通に掛け算について考えればいいんですか?
0058132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:57:17まずはおまえさんが
> G=(G,・):群
をどういう意味で用いているかから訊こうか?
0059132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:58:26君の中では、G=(G,・):群 (・は白丸) における加法はどう定義されているのかな?
0060132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:58:54あとx/sinxも
006157
2009/05/28(木) 22:01:10定義を見てわかりました。
バカですみません。助かりました。
0062132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:08:24つうか、それ以前に
可換性を使わずに乗法的にかいた証明を加法的に書き直したところで
証明の内容が失われるわけないだろ
0063132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:09:05部分積分
0064132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:16:40過程お願いします
かなり考えたけどできなさそうなので
0065132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:28:44環ってのを調べてみるといいよ。
群より少し複雑だよ。
0067132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:34:28レスありがとうございます。
やっぱりそうですよね。
0068132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:40:53積分できるの意味による。Wolfram Integrator によるとどちらも dilogarithm 関数を含んだ式になるようだ。
0069132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:42:37当たり前だろう馬鹿。
積分のために特殊関数を用意して
積分できましたなんて、どんだけ馬鹿。
0070132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:43:20Wolfram Integrator に頼る前に分かれよwwwww
0071132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:47:37>>60をdilogに持って行く式変形教えて
0073132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:21:59z^4が実数になるaの値とその時のz^4の値は
�@a=[ ]のとき[ ]
�Aa=[ ]のとき[ ]
a+iを4乗してみましたがそのあとがよくわかりません。
ヒントでもいいので教えてください。
0074132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:23:154乗の結果をまず書いてみれ
0075132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:24:540076132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:34:20z^2 = (a+i)^2 = a^2 -1 + 2a i
z^4 = { (a^2 -1) + 2ai}^2 = (a^2 -1)^2 -4a^2 + 4a(a^2 -1)i
が実数ということで
4a(a^2 -1) = 0
a = 0, ±1
a = 0のとき z^4 = i^4 = 1
a = ±1のとき
a^2 = 1
z^4 = -4
0077132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:40:360078132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:47:3175は73ではありません。
>>76
z^4 = { (a^2 -1) + 2ai}^2 が (a^2 -1)^2 -4a^2 + 4a(a^2 -1)i
になったところがわかりませんでした。
途中式を教えてください。
お手数おかけします;;
0079132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:49:15途中式も何も展開しただけ
0080132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:54:25x^3+y^3+z^3-3xyz=(x+y+z)(x^2+y^2+z^2-xy-yz-zx)
を使って変形した
0081132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:56:25ユニタリ行列が何のやくにたつんですか?
0082132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:57:10知らなくても地道に分配法則にしたがって展開すりゃできるわけだが。
> 75は73ではありません。
だれも>>75=>>73だなんて思いません。
いつものアホですから普通にスルーしてください。
0083132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:57:58こいつは共軛をいったいどう読んだんだ……??
0084132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:59:15> 行列を転置して複素共益とったものをユニタリ行列という
ダウト。これではユニタリかどうかは判らない。
0085132人目の素数さん
2009/05/29(金) 00:00:39ほんとだ…普通に展開しただけでした
問題わかりました。ありがとうございましたー!
0086132人目の素数さん
2009/05/29(金) 00:20:08後三年の役、とか言うヤツだな。
エキの例としてはマイナーか
0087132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:04:34数学ではどのあたり勉強しておいたほうがいい?
0088132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:21:030089132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:42:43A={1、2、a}
B={3、b}
でA⊃Bとなるa、bを求めよ。
…っていう問題で
a=3、b=1、2、3
って答えたら学校の先生にb=3は答えじゃないって言われたんですけど納得いきません。
b=3のとき
B={3、3}={3}⊂A
でいいと思うんですが学校の先生が間違ってる可能性ありませんか?
0090132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:49:19まあ君の意見が正しいが{3,b}と表記してる時点で2個の要素といいたいんだろうな
0091132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:51:09先生に駄目と言われたらとくに反論しないな・・・
だからロクな大人になれなかったんだろう
0092132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:52:010093132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:53:010094132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:57:37B = {3,3} のとき、
Aのなかに3が二つもない。一つしかない。
Bの元の二つ目の3に対応する元は、Aの中にはない。
0095132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:58:43{3,3}という表記自体存在しないという立場なんだろうな。
0096132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:02:09逆にx∈{3、3}とすると
x=3∈{3}
よって{3、3}⊂{3}…☆
★と☆から言えません?
0097132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:03:580098132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:05:550099132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:07:16言えません。
しかし、 B = {3, 3} という集合はアリです。
でも、 A = {1, 2, 3} のとき、BはAの部分集合にはなりません。
なぜなら、集合の図を書き、
BからAに矢印を引っ張って一対一に対応させると、
Bの1個目の3とAの3は対応しますが、
Bの二個目の3は、Aの中に対応先がありません。
だからです。
0100132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:07:48「{3, 3}は{3}の事とする」って決めておくんだよ
それで何か不都合ある?
0101132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:09:28多重集合だといいたいのか?
0102132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:16:460103132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:19:29{3,3} と {3} はベツモノ
0104132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:21:33そうですか・・・俺は集合論しらないんでこの辺が限界だな
0105132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:21:560106132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:25:130107132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:27:58集合なら {3,3}={3}
多重集合なら {3,3}≠{3}
0108132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:31:32X = {x_n | x_n := (-1)^n, n ∈ N}
なら -1 の集合と 1 の集合の和。
X = {-1, 1} かもしれないし
X = {-1, 1, -1, 1, -1, 1, ...} かもしれない。
0109132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:38:410110132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:46:30その集合を表現する際のルールの話が
混乱したまま議論されてるな。
0111132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:47:40{1,2}⊂{1,2,3}
だから{1,3}∪{1,2}={1,2,3}
でも
{1,1}は{1,2,3}の部分集合ではない
0112132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:49:25a_[n+1] = (√2)^a_[n]
この数列が2に収束することを証明せよ
お願いします
0113132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:51:36102は
{1,2,3}
か
{1,2,3,3}
のどちらか。
最初の集合の二つの3が同じものだという保証はどこにもないから。
0114132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:55:240115132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:57:14はい、底が見えましたね、>>102は集合でも多重集合でも{1,2,3}なんだよオバカサン
0116132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:59:39a_n<2 とa_(n+1)>a_nを数学的帰納法で証明する
極限値の存在が保証されたら極限値αはx=2^xの解でα≦2
0117132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:00:360118116
2009/05/29(金) 03:01:430119132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:02:290120132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:02:44ありがとうございました
0121132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:04:210122132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:05:030123132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:05:430124132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:06:03はい。
高校レベルより上の内容は分かりませんが考えてました。
0125132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:06:540126132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:15:070127132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:24:26>>109を許すような定義にすればいいのでは?
{1,2,3,3} を分割して {1,2} , {1,3}、その和集合が元の集合に戻らないのはおかしい。
0128132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:25:05お前の解釈を実現する枠組みもお前の先生の解釈を実現する枠組みもある
という意味でお前らは両方ともあってる。
だから、向こうが間違っている可能性を模索するのはよせ。
0129132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:26:21おまえ、バカか?
0130132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:30:53109の“3と3を区別する”って考えはさすがにどんな立場でも変だよ
0131132人目の素数さん
2009/05/29(金) 03:32:460132132人目の素数さん
2009/05/29(金) 04:37:070133132人目の素数さん
2009/05/29(金) 04:42:07これをtについて解きたいのですがうまくいきません
両辺にe^(t)をかけたりしてみたのですが・・
よろしくお願いします
0134132人目の素数さん
2009/05/29(金) 04:44:51> 両辺にe^(t)をかけたりしてみた
らもうただの二次方程式だろうが糞め
0135132人目の素数さん
2009/05/29(金) 04:53:09ありがとうございます
出来ました
もうだめだ・・
0136132人目の素数さん
2009/05/29(金) 07:28:47>お前の解釈を実現する枠組みもお前の先生の解釈を実現する枠組みもある
そこまでは正しい。しかし、{a,b,c,...} を多重集合とするのは標準的ではないので、そう考えたい場合は断り書きをするのが普通。
想像するに、先生は {3,3} という表記自体が「違法」だと思っているのではないか。
ついでに書いておくと、公理的集合論では {3} は {3,3} の略記として定義しているし、素朴集合論のレベルでも順序対の性質 <a,b>=<c,d> ならば a=c かつ b=d の証明を読むと、{a}={c,d} の場合とかが出てくる。
0137132人目の素数さん
2009/05/29(金) 09:58:510138132人目の素数さん
2009/05/29(金) 10:29:07なぜ面積が2っていうきれいな数字なのに一辺は1.4142…と続く数になるのでしょうか??
教えてください。
0139132人目の素数さん
2009/05/29(金) 11:55:50逆に綺麗な数字にならなければならない理由でもあるの?
0140132人目の素数さん
2009/05/29(金) 11:56:391.141421356...
はキレイな数字じゃないか。
と思う人もいるかもしれんな
0141132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:03:43汚い鉱物などからも鮮やかな色が抽出されることもある
きれいなものが過去も未来もきれいだという保障はない
0142132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:17:12その長さが円に内接する正三角形の一辺(√3r)より長くなる確率を求めよ
0143132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:24:01中心から弦に下ろした垂線の長さをhとすると…と考えたけど
一様じゃないような気がしてきた
0144132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:54:27中心から弦に下ろした垂線の長さをhとする。
弦の長さ > (√3) r ⇔ h > r/2
なので
弦の長さ > (√3)r となる確率は πr^2 - π(r/2)^2 = (3/4)πr^2
0145132人目の素数さん
2009/05/29(金) 13:48:45と
Xの集合列
の違いがよくわかりません。お願いします
0146132人目の素数さん
2009/05/29(金) 14:04:06列っていうと整数なんかを添え字にしてて順序があったりする。
族は添え字集合としてはいろんなものがある感じ。
列は族の特殊な形かな。
0147132人目の素数さん
2009/05/29(金) 14:19:15円に内接する正三角形ABCを考える
点Aと円周上の動点Pとの距離が√3rより大きいときPは劣孤BC上にある→その確率は1/3
これは求める確率と同じである
0148132人目の素数さん
2009/05/29(金) 14:28:33×弦の長さ > (√3)r となる確率は πr^2 - π(r/2)^2 = (3/4)πr^2
↓
○弦の長さ > (√3)r となる確率は π(r/2)^2 = (1/4)πr^2
0150132人目の素数さん
2009/05/29(金) 14:37:50面積は2なのに何で一辺は1.4…なのかなと思ったんです。
0151132人目の素数さん
2009/05/29(金) 14:45:53「任意の」だけでは、何もわからない。
「円周上に点Aを、円周上の任意の弧について点Aがその弧上にある確率が
弧長に比例するような確率分布に従ってとり、点Bについても同様にとるときの
弦AB」について考えるのか
「円の内部に点Mを、円内の任意の領域について点Mがその中にある確率が
面積に比例するような確率分布に従ってとり、点Mを中点とするような弦」
について考えるのか
どんなやりかたも想定できる。
そもそも、弦の長さLの確率分布が[0,L]の範囲で一様分布となるように
Lをとることから始めることだってできる。
0152132人目の素数さん
2009/05/29(金) 15:09:21ベルトランのパラドックスそのままじぇねえか
答えを1/3にも1/4にも0にすら出来る
0153132人目の素数さん
2009/05/29(金) 15:12:590154132人目の素数さん
2009/05/29(金) 15:16:02a < 2^2 = 4
だからそうだね。
(自然数の定義が1以上の整数ということなら。)
0156132人目の素数さん
2009/05/29(金) 15:53:01で、きれいな数字とは何だ?
0157132人目の素数さん
2009/05/29(金) 15:59:340158132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:02:18とりあえず今井数と名付けよう。
0159132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:04:250160132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:07:190161132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:09:26対角化の途中でT=|A-λE|=0として
1-λ 0 0 0
1 -λ 1 0
1 0 -λ 1
0 1 0 -λ
が出て、余韻氏展開をすると
|-λ 1 0|
(1-λ)*|0 -λ 1| = 0
|1 0 -λ|
となりますが、λを求める際に、
(1-λ)(1-λ^3)=0
(1-λ)*(-(λ-1)(λ^2+λ+1))=0
となり、λが1以外に解の公式のようなものが出ると思いますが、
ここはどう対処したらいいのでしょうか?
解の公式もひとつのλとして計算するのでしょうか?
0162132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:11:21> ここはどう対処したらいいのでしょうか?
> 解の公式もひとつのλとして計算するのでしょうか?
意味不明、お前の言う「解の公式」とは何だ?
0163132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:12:43何を言いたいのかよくわからない。
解の公式のようなものって何?
1の3乗根ωって高校でやらないの?
0164132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:14:47ωのことじゃね?
解の公式と表現するやつは初めてだが
0165132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:15:21わかりにくくてすみません。
λ^2+λ+1の部分についてλを求めるとλ=(-1±√(1-4))/2
となるじゃないですか?
これも固有値として扱い計算しなくてはならないのでしょうか?
0166132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:18:44n行n列の行列の固有値はn個あってしかるべきだろう
0167132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:19:23やりましたが、久々に数学に手をつけていたもので忘れていました…。
ここから先がこの虚数解をどうもって行くのかがわからず、困っている始末です。
0168132人目の素数さん
2009/05/29(金) 16:22:45形式的に計算すれば。
それとも実数の範囲に限る話なのか?
0169132人目の素数さん
2009/05/29(金) 18:21:13コンビニ弁当を買ってきたら、
1500Wの電子レンジの場合は30秒、
500Wの電子レンジなら2分あたためてくださいと書いてありました。
しかし、うちの電子レンジは700Wです。
この場合、どうやって秒数を割り出せばいいのでしょうか?
0170132人目の素数さん
2009/05/29(金) 18:28:16そして様子見
0171132人目の素数さん
2009/05/29(金) 18:31:46500Wで1分30秒なら納得いくんだけど
2分ってことは、多分、本当は変な端数が出てて
キリのいいところを選んだということじゃないかな?
0172132人目の素数さん
2009/05/29(金) 19:15:52(1500-166)W×30秒 = (500-166)W×120秒.
700Wだと
(1500-166)W×30秒 = (500-166)W×120秒 = (700-166)W×T,
T=75秒.
まぁこんなこと考えてる暇があれば>>170が正解だが。
0173132人目の素数さん
2009/05/29(金) 19:18:10数学の質問としてなら→回答不能
人としての質問なら→>>170
電子レンジの出力と加熱時間の関係が一次関数じゃないって事だろう
容器の形状によっても加熱に要する時間が変わったりするのは有名だ。
0174132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:01:19強力な熱源で短時間に暖めるほうが効率がよいものだ。
0175132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:03:32奪われる熱が時間に比例である保証はないが…
0176132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:12:30抱き合ったら、72度になるとでも?
0177132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:13:450178132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:13:510179132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:22:34パーマン理論はそうだ
体を結合すると倍速になる
ミツオは1人でこすってる時より
パー子の中に入れてるときの方が倍速なんだ
0180132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:23:510181132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:26:170182132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:26:210183132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:32:150184132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:37:32の時間を返せ!
0185132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:47:230186132人目の素数さん
2009/05/29(金) 20:54:380187132人目の素数さん
2009/05/29(金) 22:26:08それ、確かゼノンのパラドックスの1つだったよな。
0188132人目の素数さん
2009/05/29(金) 22:56:570189132人目の素数さん
2009/05/30(土) 00:30:38検索してみたらロリコンのおかずみたいなのが出てきて
気持ち悪くなった
0190132人目の素数さん
2009/05/30(土) 00:42:57この問題なのですが
3sin(x)+2cos(x)=√13sin(x+α)
として
それからαを求めようとしても
cos(α)=3/√13
sin(α)=2/√13
このようにcos(α)とsin(α)の値が中途半端になってしまい
αを求めることが出来ません。
どのようにαを求めるのでしょうか?
0191132人目の素数さん
2009/05/30(土) 00:43:43おまえは最大最小が求めたいのかαが求めたいのかどっちだ、カス
0192132人目の素数さん
2009/05/30(土) 00:47:28最大最小を求めるためにはαを求めないといけないと思ったので質問しました。
0193132人目の素数さん
2009/05/30(土) 00:50:410194132人目の素数さん
2009/05/30(土) 01:06:25分かりました。
ありがとうございます。
0195132人目の素数さん
2009/05/30(土) 01:09:120196132人目の素数さん
2009/05/30(土) 01:24:380197132人目の素数さん
2009/05/30(土) 01:36:180198132人目の素数さん
2009/05/30(土) 01:37:32勉強だと思ってるからそうなる。
0199132人目の素数さん
2009/05/30(土) 06:03:42スペシャルサンクス!!
2ちゃんは怖いところというイメージがあって、
質問すると、ボケカスといわれるのかとビビってましたが、
きちんと答えてもらえてうれしかったです。
わかりました。数学でも解けないものがあるんですね。
↓イメージとして、グラフにすると、
こんな感じのグラフ(すみません、学校に行ってないもので、なんていうグラフなのかわかんないのですが)で
表せるのかなと思っていたのですが
ワット数
│・
│ ・
│ ・
│ ・
│ ・
│ ・
│ ・
─┼──────────── 時間
│
│
0200132人目の素数さん
2009/05/30(土) 06:20:460201132人目の素数さん
2009/05/30(土) 06:26:18近似の仕方はいくらでもあるからこれという答えが提示されないだけで
回答はいくつも出てると思うが。
0202132人目の素数さん
2009/05/30(土) 07:44:50すべての牛乳の容器、1本1本にシールが各1枚ずつ付いており
このシールを8枚集めると牛乳1本と交換できます。
シールで交換した牛乳にもシールがついています。
今、6000円で牛乳を購入すると何本の牛乳を手に入れることができますか?
この問題に習い、次の一般化された問題を解いて下さい。
1本a円の牛乳があります。
すべての牛乳の容器、1本1本にシールが各1枚ずつ付いており
このシールをn枚集めると牛乳1本と交換できます。
シールで交換した牛乳にもシールがついています。
今、X円で牛乳を購入すると最大何本の牛乳を手に入れることができますか?
�@手に入れることができる牛乳の本数をf(a,n,X)で表してください。
�Af(a,n,X)にa=120,n=8,X=6000を代入して、先の問題の答えが得られることを示してください。
0203132人目の素数さん
2009/05/30(土) 07:57:37それは自作問題?
手続きは書けると思うけれど
数式にはならないのでは?
0204132人目の素数さん
2009/05/30(土) 08:39:13�@f(a,n,X)=[X/a]+[[X/a]/(n-1)]+[{[X/a]-[[X/a]/(n-1)]*(n-1)-1}/(n-1)] ※[ ]はガウス
�Af(120,8,6000)=[6000/120]+[[6000/120]/(8-1)]+[{[6000/120]-[[6000/120]/(8-1)]*(8-1)-1}/(8-1)]
=50+[50/7]+[{50-[50/7]*7-1}/7]
=50+7+0
=57
0205132人目の素数さん
2009/05/30(土) 08:49:17それはシール交換2回分くらいしか考えてないよな。
本数が増えていった場合の項が無いよな。
0206132人目の素数さん
2009/05/30(土) 08:53:28とりあえずf(a,n,X)というのは無駄。
シールが換金できるわけではないので
最初のおつり X-a[X/a] はどうにもならない。
最初m本買えたとして
f(m, n) を調べるべき。
0207132人目の素数さん
2009/05/30(土) 08:56:20式が嘘っぱちであることを発見した。
0208132人目の素数さん
2009/05/30(土) 09:32:33�@ lim[x→π/2](sinx)^tanx
�A lim[x→π/4]((secx)^2−2tanx)/(1+cos4x)
お願いします。
0209132人目の素数さん
2009/05/30(土) 09:32:56はぁ?
>>207
どこが嘘かは書けないわけね。無価値だな。
0210132人目の素数さん
2009/05/30(土) 09:38:10> どこが嘘かは書けないわけね。無価値だな。
簡略化をしようとして、大幅にコケている。
と書けば、よっぽどの馬鹿じゃなければ分かるだろう。
0211132人目の素数さん
2009/05/30(土) 09:54:470212132人目の素数さん
2009/05/30(土) 10:07:29やっぱり馬鹿は死ぬまで治らないか。
脳味噌腐り過ぎてんじゃね?
あと1万本くらい買うとき
シール→おまけ→シール→おまけ→
というループは何回くらいあるんだろうな。
0213132人目の素数さん
2009/05/30(土) 10:16:34お前が先に死ね。
0214132人目の素数さん
2009/05/30(土) 10:21:03俺は死ねとは言ってない。
馬鹿は馬鹿なりに生きればいい。
>>204が、中学や高校に満足に行けなくて
最底辺の馬鹿なのは、今更どうすることもできないし。
ただ、馬鹿は馬鹿であることを自覚しろというだけのことだ。
0215132人目の素数さん
2009/05/30(土) 10:45:02ロピタル
(1)だけ書いとく
sinx)^(tanx=e^(logsinx/cotx)だから、ロピタルの定理を使うと
よしき=lim(e^(-sinxcosx=1
0216132人目の素数さん
2009/05/30(土) 11:17:440218132人目の素数さん
2009/05/30(土) 15:56:070219132人目の素数さん
2009/05/30(土) 16:13:18カッコ悪
0220132人目の素数さん
2009/05/30(土) 17:25:140221132人目の素数さん
2009/05/30(土) 17:34:17よっぽどの馬鹿なので、コケてるところ指摘してくれ。
>>214
最底辺の馬鹿は分かった。
でも、偉そうなこと書いているが、お前も同じようなものじゃないのか?
0222132人目の素数さん
2009/05/30(土) 17:59:36本当にまだ分からないのか?
つか、分からないなら分からないで1週間くらい考えようとかしないのか?
やっぱりゆとりってそんなのばっかりか?
0223132人目の素数さん
2009/05/30(土) 18:16:44求めよ。ただし、最小値はもつとしてもよい。
今 条件付極地について習ってるんですが
上記の問題がさっぱりです
宜しくお願いします。
0224132人目の素数さん
2009/05/30(土) 18:28:41「落ちる奴は何のテキスト使っても落ちる」
この文章自体はトートロジーかと思うんですが、僕らはこれである程度納得しますよね
これは僕らが何らかの前提を認めているからだと思うのですが、それは何でしょうか?
またどのように考えればその前提に辿りつけますか?
0225132人目の素数さん
2009/05/30(土) 18:37:46「この宝くじが当たりならば私は億万長者」は常に真
0226132人目の素数さん
2009/05/30(土) 18:43:28半径をr
高さをhとする。
体積は
V = π(r^2) h
表面積は
S = 2πr^2 + 2πrh
Vが一定なので
(r^2) h = c ( 一定)
S/(2π) = r^2 + (c/r) = r^2 + (c/(2r)) + (c/(2r)) ≧ 3 ((c^2)/4)^(1/3)
最後の不等号は相加相乗平均の関係で
等号成立条件は
r^2 = c/(2r)
2r^3 = c
(r^2)h = 2r^3
h = 2r
0227132人目の素数さん
2009/05/30(土) 18:52:52テキストAを使えば落ち、テキストBを使えば受かるking君という人がいるとして
いま、king君はテキストAを使っているとする。
king君は「落ちる奴」にカウントされるだろうか?
「落ちる奴」というのが、結論によって定義されていないだろうか?ってことを考えたら。
0228132人目の素数さん
2009/05/30(土) 18:56:14もうこんなんもできなくなった
初項a、公比rの無限級数の和=a/(1-r) なら辛うじて判るんだけど
0229132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:01:38ar^x=ae^xlogr→a(e^xlogr)/logr=(ar^x)/logr
0230132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:09:38なるほど。日常では厳密な論理に基づいて言葉を使ってるわけではないということですね。
それに人を納得させるのに感情に訴える方法もありますもんね。
>>227
わかりやすいですね!トートロジーって言葉は出てきたんですが、結論によって定義されてるってのが出て決ませんでした。これから勉強します。
お二人共ありがとうございました
0231132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:24:510232132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:36:25後者
0233132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:40:26r^x=e^(xlogr)
が全然導けない
r^xの微分がlogr e^xは覚えてるんだけど
これも別に理解してた訳じゃなくて丸暗記っぽいし
0234132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:41:41y = r^x
log(y) = x log(r)
y'/y = log(r)
y' = y log(r)
y' = (r^x) log(r)
∫a (r^x) dx = {a/log(r)} r^x + c
0235132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:42:42右辺から左辺を、と考えるとよい。
0236132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:42:460237132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:44:39r = e^y のとき y = log(r)と書く(対数の定義)
r = e^(log(r))
(r^a)^b = r^(ab) (指数法則)
r^x = { e^(log(r))}^x = e^(x log(r))
0238132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:47:50指数の法則は必要なのか?
対数の定義だけだろ。
r^x=e^(log(r^x))=e^(xlog(r))
0240132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:52:04理解しました
log乗すると元に戻る、あたりが苦手で、毎回基本に戻ってたような
逆関数とかも訳わからなくなる
0241132人目の素数さん
2009/05/30(土) 19:56:26基本に戻るのは大事なことだよ。
分からなくなったら何度でも基本の定義や公式を書き並べて
悩んでください。
0242132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:04:18いつものバカですね。
0243132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:06:44君がどれだけゆとり世代の最底辺を
行っているカスなのかということを自覚した方がいい。
そもそも>>238の
> e^(log(r^x))=e^(xlog(r))
この
log(r^x) = x log(r)
という変形は何から導かれるかを
一度考えるといいと思うよ。
0244132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:08:20趣味じゃないじゃん
0246132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:12:13趣味の範囲としか言えない。
対数が定義されるのはどういう世界なのか?
対数は何から出てきたものなのか?
とても基本的な事をじっくり考えてみれば。
でも、こんなことの前に>>204の
ありえないほどバカな間違いにケリをつけるのがいいと思うよ。
0247132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:15:49-a/logr (0<r<1)
で合ってますか
等比級数の和 a/(1-r) との違いが大きい気がします
a=1、r=0.8の時、10.3(積分)と5(数列)
0248132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:19:090249132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:19:35それは直接>>204に言ってくれ
0250132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:22:16あほな私にご教授頂きたく宜しくお願いいたします
X=22÷〔250÷{100-(3X+2)}
この方程式の解き方を順を追って教えてくださいませ
宜しくお願いいたします
0251132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:23:16底を間違えてる。
数学で使われるのは自然対数。底はe
おまえが最後のところで計算に使ったのは常用対数。底は10
0252132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:25:554.48(積分)
になりました
こんなもんでしょう
0253132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:25:57>>204 = >>209 = >>221 = >>244 = >>249
= 神戸大学大学院の修士課程挫折の人(伝説の馬鹿として有名らしい)
だよな。
0254132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:27:39条件付極値は使ってないようなきがするのですが、
それをつかってできますか?
0255132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:36:57V(r,h) = π(r^2) h
S(r,h) = 2πr^2 + 2πrh
このとき V(r,h) が一定の条件のもとで S(r,h) を最小にする r と h(の比)を求める
と書けばわかるのかな?
0256132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:37:50A=B÷Cは
B=ACに直せる。
X=22÷〔250÷{100-(3X+2)}〕
22=X 〔250÷{100-(3X+2)}〕=250X ÷ {100-(3X+2)}
250X=22 {100-(3X+2)}
両辺、偶数だらけなのでとりあえず2で割る。
125X=11{100-(3X+2)}
125X=1100-11(3X+2)
125X=1100-33X-22
125X+33X=1078
158X=1078
79X=539
X=539÷79≒ 6.82278…
0257132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:39:04>>204の式はものすごく効率悪い式だが、間違ってはいないぞ。
0258132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:43:26f(r) = S/(2π) = r^2 + (c/r)
(d/dr)f(r) = 2r - (c/r^2)
この微分はrが小さいと(c/r^2)が大きくなって負
rが大きいと(c/r^2)が0に近づいて正
r = (c/2)^(1/3)で0になり、f(r)はここで極小値を取る。
0259132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:44:24間違ってないと言い張るのは>204自身くらいじゃないか?
0260132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:45:56一週間くらいじっくり考えてチェックするといいよ
きっとそれが力になるよ、、、ゆとりーでも、、、
0261257
2009/05/30(土) 20:58:08傍から見ててあんまり鬱陶しいから。
第1項は最初に買える牛乳の本数。
第2項はシールで交換できる牛乳の総数。
第3項は第1項が(n-1)の倍数であった場合の第2項の補正。
だろ。
違ってるって言うならどこがまずいか書けば?
まあ、あんなややこしい式にしなくても
[{[X/a]*n-1}/(n-1)]
で十分なんだけど。
0262132人目の素数さん
2009/05/30(土) 21:43:130263132人目の素数さん
2009/05/30(土) 21:47:590264132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:06:08n=1〜50まで261と204の式はf(120,8,n*120)に対して同じ結果を返すな
どうやるのかはさっぱりわからんが、ガウス記号が使いこなせるって憧れるわ
なお、中かっこはfractional part( x - [x]と同じ意味)を表すケースがあるが
普通のかっことして計算したぞ。
f(a,n,x):=floor(x/a)+floor(floor(x/a)/(n-1))+floor((floor(x/a)-floor(floor(x/a)/(n-1))*(n-1)-1)/(n-1));
g(a,n,x):=floor( (floor(x/a)*n-1)/(n-1));
[result]
1 2 3 4 5 6 7 9 10 11 12 13 14 15 17 18 19 20 21 22 23 25 26 27 28 29 30 31 33 34 35 36 37 38 39 41 42 43 44 45 46 47 49 50 51 52 53 54 55 57
0265132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:20:29>>202の具体例では最初に50本、そのシールで6本もらえてそのシールと余ってた2枚のシールでもう1本で57本でいいんじゃないの?
なんで50+7+0=57なの?
0266132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:24:18あと百回、問題を読み直してみ
0267132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:28:12>>261は>>204の式をなぞっただけだから
同じ値を返すのは当たり前だろう。
>>261=>>204で馬鹿さは変わらないから
間違いは直ってないんだけどな。。。
ゆとり世代の最底辺だとこの程度の問題も間違えて
間違えた上で、その間違いを正しい正しいとごり押しする。
醜いものだ。
0268132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:38:34n本で1本もらえるが、そこでシールが1枚手に入るので、その1本はn-1本で手に入れたと考える。
0269132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:42:12この期に及んで、まだそんな馬鹿なことを言うとは恥を知れよ
>>204の式を見たときにそういった、あり得ない勘違いを犯していることはすぐに分かる。
今になっても、それを押し通し続けるなんて、どんだけアホなの?
0271132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:46:57�@f(a,n,X)=[X/a]+[[X/a]/(n-1)]+[{[X/a]-[[X/a]/(n-1)]*(n-1)-1}/(n-1)]
f(a,n,(n-1)a)=(n-1)+1+0=n≠n-1
(゚∀゚ )アーヒャッヒャ …馬鹿すwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0272132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:54:26お前に何がわかるというか。
0273132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:56:100274132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:58:11[{[X/a]-[[X/a]/(n-1)]*(n-1)-1}/(n-1)]
=[(n-1)-(n-1)-1]/(n-1)=[-1/(n-1)]
(n-1)や補正値の1がよくわかんなかったけど計算してみるとどの数値でも成り立つな
0275132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:58:37{cos(-x)}^-1=π-{cos(x)}^-1
教えてください。
0276132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:03:24^(-1)ってのは逆関数の意味?
0277132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:09:28この四つの数字を四則のうちどれかを使って使って10にする問題
レベルの低い問題ですが、昨日からずっと解けないでいます
誰か・・・
0278132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:12:57http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html#3377
0279132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:15:34これでやっと眠りにつけそうです
本当にありがとうございます。
0280132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:16:26はい、逆関数です。
0281132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:18:48牛乳一本120円、シールが8枚、
そのとき所持金120万円の場合。
最初に一万本、シール一万枚。
一万枚を8で割って1250本の牛乳、シール1250枚。
それを8で割って155あまり5。つまり155本の牛乳とシール155枚、そしてシール残り5枚。
155枚を8で割って、19本の牛乳とシールのあまり3枚、そして先のシール残り5枚。
シール総数は19+3+5=26枚、それを8で割って、牛乳3本、シールのあまりが2枚。
全ての牛乳の本数を足すと、
10000+1250+155+19+3 = 11427 本。
一方、>>261の数式で計算すると、
11428本になる。
>>261の式はあまり間違っていないのでは?
0282132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:20:15cos(π-θ)=-cosθ
それだけ
0283132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:27:21その公式忘れてました。
ありがとうございます。
0284132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:28:572箇所ほど計算ミスしてる
1250÷8=156・・・2
あまりどころか間違ってないな
0285132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:29:11加法定理を覚えてれば十分
0286132人目の素数さん
2009/05/31(日) 00:28:020287132人目の素数さん
2009/05/31(日) 01:04:080288132人目の素数さん
2009/05/31(日) 01:27:45>>202は昔からある算数の問題だぞ。
昔は吸い殻集めて新しいタバコに巻きなおす問題とかだったように思うけど。
>>268のように考えて解くのが正解。
ただし、最後に手に入れた牛乳についてたシール1枚は交換に使えないことに注意。
>>204と>>261はガウス記号なんて使ってるからややこしそうに見えるけど、要は
小学校でやる余りの出る割り算をそう表現してるだけだし。
とりあえず、底辺以下のバカが正解者を底辺呼ばわりしてるのは恥ずかしすぎる。
0289132人目の素数さん
2009/05/31(日) 01:34:30*「あなたのあるじのことなんてだれもしりません
0290132人目の素数さん
2009/05/31(日) 03:18:14どのように変形すれば良いのか分かりません。
教えてください。
0291132人目の素数さん
2009/05/31(日) 03:31:58=(2(x-1)+2-√(x+3))/(x-1)
=2-(√(x+3)-2)/(x-1)
=2-(x+3-2^2)/((x-1)(√(x+3)+2))
=2-1/(√(x+3)+2)
0292132人目の素数さん
2009/05/31(日) 03:43:06答えは7/4となっています。
その答えだと1/4になってしまうような気がするのですが。
0293132人目の素数さん
2009/05/31(日) 03:52:37>>291であってるよ
四則の優先順位を忘れてはいけない
つか、問題の分子が 2x-√(x+3) の書き間違いなら、
素直に分母分子に 2x+√(x+3) をかければ x-1 で割れるでしょ
0294132人目の素数さん
2009/05/31(日) 04:05:00分子は2x-√(x+3) の書き間違いでした。
答えを導くことができました。
ありがとうございます。
0295132人目の素数さん
2009/05/31(日) 04:33:01Xの部分集合Aについて、
1、X=R1(数直線上)でA=(0、1]と
2、X=R2(実平面)でA=(0、1]
とではどう違うのでしょうか?
2はxy平面上での数直線上の集合なのかもしくはyに依存せず一定の領域のどちらなのでしょうか?
どなたかお願いします。
0296132人目の素数さん
2009/05/31(日) 05:15:39lim_[x→-∞]x(x+√(x^2-1)
お願いします。
0297132人目の素数さん
2009/05/31(日) 06:02:270298132人目の素数さん
2009/05/31(日) 08:12:30x(x+√(x^2-1)) = x(x+√(x^2-1))(x-√(x^2-1))/(x-√(x^2-1))
=x (x^2 -(x^2-1))/(x-√(x^2-1)) = x/(x-√(x^2-1))
= 1/(1+√(1-(1/x^2))) → 1/2 (x→-∞)
x<0なので最後の等号で
-(1/x)√(x^2-1) = + √(1-(1/x^2))
となることに注意
0299132人目の素数さん
2009/05/31(日) 08:20:05X=R^2の点は(a,b)という形の座標で書かれたりします。
A=(0,1]と書くことはあまりありません。
{(a,b)| 0<a≦1} とか{(a,0)| 0<a≦1} とか(0,1]×{0} とか書かれます。
a∈(0,1]という条件だけ書かれている場合
bについては何も言ってないため、領域ということになります。
0300132人目の素数さん
2009/05/31(日) 09:59:03符号がわかりにくければx=-tと変換してやった方が良いかも
0301132人目の素数さん
2009/05/31(日) 11:54:14関数f(x)がf''(x)>0を満たすとき,任意の相異なる数
x1,x2,x3に対して,
{f(x1)+f(x2)+f(x3)}/3>f{(x1+x2+x3)/3}
が成り立つことを利用して,
0<a<b<c,0<p<qを満たす任意の数a,b,c,p,qに対して,
{(a^q+b^q+c^q)/3}^(1/q)>{(a^p+b^p+c^p)/3}^(1/p)
が成り立つことを示せ.
という問題なのですがお願いします.
0302面接問題
2009/05/31(日) 12:59:01{2.3.11.☆.27}
分かる方は、答えと理由を、記入して下さい。宜しくお願いします。
0303132人目の素数さん
2009/05/31(日) 13:22:19何の面接?
0304132人目の素数さん
2009/05/31(日) 13:42:00嘘んこ事典サイトでこんなのを見つけた
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?oldid=26136875#.E7.89.B9.E6.AE.8A.E3.81.AA.E5.BD.A2.E3.82.92.E3.81.97.E3.81.9F.E7.B4.A0.E6.95.B0
n! + 1 (n = 1, 2, 3, 11, 13, 27, 37, 41, 73, 77, 116, 154, ...)
2,3,11,☆=13, 27
となるかな?
しかし、Wikipediaらしく
13! + 1 = 6227020801 = 83*75024347
というオチ。
2003年8月から6年近くも、Wikipediaで他人を欺くために「公表」されつづけた数として
☆には13が入る。
0305132人目の素数さん
2009/05/31(日) 13:53:290306132人目の素数さん
2009/05/31(日) 13:54:32なるほどやっぱり領域なんですね。ありがとうございます!
0307132人目の素数さん
2009/05/31(日) 14:01:01j(x→0)〜p^l/(2l+1)!!と本に書いてあるんですが、導出が分かりません。
0308132人目の素数さん
2009/05/31(日) 14:40:50嘘を広めるためにあるサイトなんだから
修正なんてしちゃ駄目なんじゃね?
0309132人目の素数さん
2009/05/31(日) 15:45:04F(x,y)=0かつ∂F(x,y)/∂y≠0 ⇒ y=f(x),F(x,f(x))=0 ((x,y)∈U) なるC^1級関数が
一意的に存在する
は成り立ちますか?陰関数定理は、F(x,y)=0かつ∂F(x,y)/∂y≠0を満たす(x,y)のある
近傍Vでそのようなfが存在することを保証していますが、U全体で条件が満たされるなら
そのようなfがU全体で一意に存在するのかなと思いまして。。
よろしくお願いします。
0310132人目の素数さん
2009/05/31(日) 15:59:47大域的にはFの定義する図形が
複数の枝に分かれてたりして一意性は保証できないと思う。
0311132人目の素数さん
2009/05/31(日) 16:29:53n=3
F(x,y,z) = x*sin(z)-y*cos(z)
U = R^3 - (z軸)
なんかどうですかね・・・
z=t
x=r*cos(t)
y=r*sin(t)
から作ったんですけど
z軸に無限に巻きつく螺旋面です
0312132人目の素数さん
2009/05/31(日) 16:57:38 ̄ ̄ノ / /___.  ̄/ / / /._. / / /_____ / / ̄ //__ ___ / ____
/ / ____/ / ̄ _ノ /i i/ ./ ,、_/ / ,J ̄´| / /  ̄/ / / //___/ /__________,/
∠../ /__,,.ノ . /__,/ ゝ、__/ .(_ / ヽ、_ ノ  ̄ ̄ /__/ /___/
____ (巛ミ彡ミ彡ミ彡ミ彡ミ彡)
/__.))ノヽ (巛ミミ彡)
.|ミ.l _ノ 、_i.) 彡(巛ミ彡ミ彡ミ彡ミミ彡)
(^'ミ/.´・ .〈・ リ ,,从.ノ巛ミ 彡ミ彡)ミ彡ミ
.しi r、_) | ,..、;;: ,,从.ノ巛ミ 人ノ゙ ⌒彡ミ彡)彡ミ彡
| (ニニ' / _,,..、;;:〜-:''"゙⌒゙ ,〜''"゙゙ ) 从 ミ彡ミミ彡ミ
\`ー―i /⌒⌒ヽ:::::: 彡 ,, ⌒ヽ 彡"
i i⌒\__ノ ノ `゙⌒`゙"''〜-、:;;,_ '"゙ ミ彡)彡'
ヽヽ ヽ / / ミ:;;,_ ) 彡,,ノ彡〜''"
)) )-─/ / ⌒`゙"''〜-、,, ,,彡⌒''〜''"
// / // / "⌒''〜"
((__ノ // /
// ノ
|_|_/
0313132人目の素数さん
2009/05/31(日) 17:37:42固有値を使ってがつがつやるなら、以下のようになるかな。
固有多項式 T = |A-λE| = (λ-1)^2 (λ^2 +λ+1),
固有値λ: 1(重根), ω = (-1+i√3)/2, ω† = (-1-i√3)/2,
ω† = ω^(-1) = ω^2,
さて、虚数の固有値をもつ場合の取扱いだが、形式的に
A^m = B0 + B1・m + D・ω^m + D†・(ω†)^m,
とおいてみる。されば、
B0 = (1/3)・((3,0,0,0) (1,1,1,1) (0,1,1,1) (-1,1,1,1)),
B1 = (1/3)・((0,0,0,0) (1,0,0,0) (1,0,0,0) (1,0,0,0)),
D = (1/3)・((0,0,0,0) ((-1+ω†)/3, 1, ω, ω†) ((ω-ω†)/3, ω†,1,ω) ((1-ω)/3,ω, ω†,1)),
D†= (1/3)・((0,0,0,0) ((-1+ω)/3, 1, ω†, ω) ((ω†-ω)/3, ω,1,ω†) ((1-ω†)/3,ω†, ω,1)),
上式は虚数を使っているが、実数だけで表わすなら
A^m = B0 + B1・m + C・cos(2mπ/3) + S・sin(2mπ/3),
ここに
C = (1/3)・((0,0,0,0) (-1,2,-1,-1) (0,-1,2,-1) (1,-1,-1,2)),
S = (1/3)・((0,0,0,0) (1/√3, 0, -√3, √3) (-2/√3, √3, 0, -√3) (1/√3, -√3, √3,0)),
また、
m -1 + (ω^(m+1/2) - ω^(-(m+1/2)))/(i√3) = m -1 + (2/√3)sin((2m+1)π/3) = 3[m/3], ← ガウス括弧
を利用してまとめると、
A^m = ((1,0,0,0) ([(m+2)/3], d_m, d_(m+1), d_(m+2)) ([(m+1)/3], d_(m-1), d_m, d_(m+1)) ([m/3], d_(m-2), d_(m-1), d_m)),
ここで、cos(2mπ/3) = 1, (m=3n)
cos(2mπ/3) = -1/2, (m=3n+1,3n+2)
∴ d_m = (1+2cos(2mπ/3))/3 = 1, (m=3n)
= 0, (m=3n+1,3n+2)
0314132人目の素数さん
2009/05/31(日) 17:43:22>>300
-tと置いたら答えが出せました。
-∞というところがポイントなのですね。
ありがとうございます。
0316kenko
2009/05/31(日) 21:54:44�@A∈Mn(R) とする。
T : Mn(R)→Mn(R)は T(X)=AXによって定義される線形写像である。
このときrank T=n*rank Aを証明せよ。
0317132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:00:370318132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:03:39ベクトル空間としてのMN(R)の基の一組をとって、それがどこに写るか観察するのが第一歩だろう。
0319132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:07:54逆関数という言葉に違和感を感じるが、問題の主張は
fの定義域をXとするとXとf(X)はfによって1対1に対応するが、f(X)⊂Qとなる例だろ。
0320kenko
2009/05/31(日) 22:14:23もともと だったものがrank X=n だったものがAと掛けあわさって
n*rank Aになったものがrank Tになるってことですか?
線形代数勉強してないんでまとはずれだったらすみません。
0321kenko
2009/05/31(日) 22:20:02rank Tになるってことですか?
線形代数あまり勉強してないんで的外れだったらごめんなさい。
0322132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:20:34M2(R)で計算してごらん。4個の基を上手く選べば、状況が見えてくるから。
0323132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:21:54>線形代数勉強してないんで
矛盾。
0325132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:23:13矛盾はないな
0326132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:24:05> f(x)の逆関数をg(x)とするとき
問題文は書き間違えてないだろうな?
0327kenko
2009/05/31(日) 22:27:22おねがいします。
0328132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:29:19a[1]=1、a[n+1]=3a[n]+2 (n=1.2.3.4・・・・・)
の式の初項から第5項までを求めよ。
ほにゃららやって、
1.5.17.53.161で良いんですかね・・・?
0330132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:31:140331132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:32:06fの定義域をXとして、 X={1}、Q={2,3}
f(1)=2、g(2)=1、g(3)=1
g・f は Xの恒等写像、(gはfの左逆写像)
しかし、f(g(Q))={2}⊂Q
0332kenko
2009/05/31(日) 22:32:50A∈Mn(R) とする。
T : Mn(R)→Mn(R)は T(X)=AXによって定義される線形写像である。
このときrank T=n*rank Aを証明せよ。
0333132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:34:33Mn(R)って、ベクトル空間として次元は幾つ?から始めるのかな。
0335kenko
2009/05/31(日) 22:36:25n次正方行列だから次元はnですか?
0336132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:44:52そんな状態で単位だけほしいってのはねーわwww
0337132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:49:58T(X)が線形写像であることは示せるのかな?
0339kenko
2009/05/31(日) 22:50:340340132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:56:540341kenko
2009/05/31(日) 23:09:22分かりません。。
A∈Mn(R)だからでしょうか
0342132人目の素数さん
2009/05/31(日) 23:10:580343kenko
2009/05/31(日) 23:31:09教えてください。
0344132人目の素数さん
2009/05/31(日) 23:51:400345132人目の素数さん
2009/06/01(月) 00:08:44線型写像の定義を書いてみたら。
0346132人目の素数さん
2009/06/01(月) 00:16:34まさに4月、5月、何を勉強してきたかが問われているわけだ。
0347132人目の素数さん
2009/06/01(月) 00:48:00検索してみたら
どっかにある
俺のサイトにも
0348132人目の素数さん
2009/06/01(月) 02:24:54集合{E, A, A^2}は行列の積に関して群をなすことを示す。
この問題はE, A, A^2それぞれについて、結合法則・単位元の存在・逆元の存在を示せばよいのでしょうか?
0349132人目の素数さん
2009/06/01(月) 02:31:37問題記述が不完全と思われ。
a,b,c,dについてもっと条件がなければ、{E,A,A^2} が群になると言うことはできない。。
0350132人目の素数さん
2009/06/01(月) 02:47:20まずは演算に関して閉じているかどうかを見ないといけないわけだが、
A・A^2 が再びその集合に入るかどうかがまず定かでない
0351132人目の素数さん
2009/06/01(月) 02:57:07数列の漸化式:An+1=pAn+f(n)
ただし(P=1でない)
f(n)が一次式のとき、
An+1=pAn+qn+rと表せるから、
An+1+α(n+1)+β=p(An+αn+β)に変形できる訳を教えてくれませんか。お願いします。
0352132人目の素数さん
2009/06/01(月) 03:14:57両辺から (qn-r)/(1-p) を引いて整理するだけ
0353132人目の素数さん
2009/06/01(月) 03:16:00(qn+r)/(1-p)
こっちが正しいです
0354132人目の素数さん
2009/06/01(月) 03:17:37そのアフィン変換の不動点を原点と見て線型変換に帰着し、その線型変換を対角化しただけ。
0355132人目の素数さん
2009/06/01(月) 03:23:33恐れ入ります。見やすくするため勝手に文字で置き換えてしまいました。
a = -1/2, b = √3/2
c = √3/2, d = -1/2
です。
0356132人目の素数さん
2009/06/01(月) 03:34:37b = -√3/2 なんじゃないの?
そうすれば 120°の回転行列で、ほぼ当たり前に群なんだけど
0357132人目の素数さん
2009/06/01(月) 03:35:23> この問題はE, A, A^2それぞれについて、結合法則・単位元の存在・逆元の存在を示せばよいのでしょうか?
NO。集合と演算の組 ({E, A, A^2},*) についてそれら群の公理が満たされることを示す。
0358132人目の素数さん
2009/06/01(月) 03:51:07すみません、転記し間違えました。
>>356-357
考えてみます。どうもありがとうございました。
0359132人目の素数さん
2009/06/01(月) 08:29:060360132人目の素数さん
2009/06/01(月) 12:22:440361132人目の素数さん
2009/06/01(月) 12:31:50どこいったん?
0362132人目の素数さん
2009/06/01(月) 12:49:170363132人目の素数さん
2009/06/01(月) 12:49:270364132人目の素数さん
2009/06/01(月) 13:23:45f(x)=x^(q/p) ととると、
f'=(q/p)*x^{(q/p)-1},f''=(q/p){(q-p)/p}*x^{(q/p)-2}
p<qで、0<xで、f''>0だから、f(x)は凸関数となる.
ここで、0<x1=a^p<x2=b^p<x3=c^pを問題の式に代入すると,
{(a^p)^(q/p)+(b^p)^(q/p)+(c^p)^(q/p)}/3>{(a^p+b^p+c^p)/3}^(q/p)
{(a^q+b^q+c^q)/3}>{(a^p+b^p+c^p)/3}^(q/p)>0
両辺の1/q乗をとっても不等号の向きは同じだから,
{(a^q+b^q+c^q)/3}^(1/q)>{(a^p+b^p+c^p)/3}^(1/p)
が成り立つ.
0365132人目の素数さん
2009/06/01(月) 13:39:42天使は常に真実を、悪魔は常に嘘をつく。
A,Bは天使か悪魔であることは分かっているが、どちらかはっきりしない。Aがこう言った「私が天使ならば、Bも天使です。」この二人の正体は( )である。
1、両方天使 2、A天使B悪魔 3、A悪魔B天使 4、両方悪魔
0366132人目の素数さん
2009/06/01(月) 13:51:590367132人目の素数さん
2009/06/01(月) 14:28:21解説おねがいします。
0368132人目の素数さん
2009/06/01(月) 14:33:23→Aの言っていることは本当
→A,B共に天使
Aが悪魔の場合
→Aの言っていることは嘘、すなわち否定
→Aを否定すると「Aは天使、かつBは悪魔」
よってつじつまがあうのは両方天使
0369132人目の素数さん
2009/06/01(月) 14:46:54今日学校で
rcosθ→∞ (r→∞)
と習ったのですが、θ=π/2+nπ (n∈整数)の時は∞×0で不定形だし、cosθ<0の時は―∞に発散するのではないのかと疑問に思っています。
僕は何を間違っているのでしょうか。
0370初心者です
2009/06/01(月) 15:00:48でも今,どうしてもわからないことが出てきてしまって困っています。
2ちゃんねるには頭がいい人が多くいらっしゃると聞き,
質問させていただいた次第です。
答えでなくても構いません。ほんとにどう手をつけていいかわからず
困っています。どうか皆さんのお力を貸していただけないでしょうか?
問題は以下に載せます。
困っている問題
・小標本から母集団の確率分布を作成する方法
具体的には,8月1日の平均気温の確率分布の推定を,
過去40年間の8月1日のデータを使って行いたいと考えています。
0371132人目の素数さん
2009/06/01(月) 15:02:58複素数 z について,「|z| → +∞」のとき「z → ∞」と書きます.
複素球面を知っているなら,このことは z が複素球面上で z が
無限遠点 ∞ に収束することを意味します.
θ≠π/2 + nπ(n は整数)のとき,
|rcosθ| = r → +∞ (r → +∞) なので,rcosθ → ∞ です.
θ≠π/2 + nπ(n は整数)のとき,
|rcosθ| = 0 → 0 (r → +∞) なので,rcosθ → 0 です.
0372132人目の素数さん
2009/06/01(月) 15:05:18「|rcosθ| = r」 は 「r |cos θ|」の誤記です.
0373132人目の素数さん
2009/06/01(月) 15:31:06まずグラフ描いてみる。
平均値と分散は推定する。
http://www.google.co.jp/search?source=ig&hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&q=%E6%AF%8D%E9%9B%86%E5%9B%A3+%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%88%86%E5%B8%83+%E6%8E%A8%E5%AE%9A&meta=lr%3D&aq=f&oq=
あとはそのグラフに近い確率分布を探して合うかなどうかな?って調べてみたら。
適合度とかかな。
0374132人目の素数さん
2009/06/01(月) 15:39:220375132人目の素数さん
2009/06/01(月) 15:46:15「標本から母集団の分布を求める」は本質的に無理で、しかたなく「推定する」。
ここは、わかっているよね。分布関数と、そのパラメータを推定する。現象の
物理モデルや数学的性質から分布関数は「こうあるべき」といえるなら、それを
使う。この例ではかなりの蓋然性で、正規分布(誤差分布)を使うべき、と判断
できる。正規分布は分散(標準偏差)と平均を与えれば定まる。観測値からそれを
推定する。母平均は標本平均以上によい推定量はない。母分散は標本分散とは
異なる。有限個の標本からどう母分散を推定すべきか、これは勉強してくれ。
0376132人目の素数さん
2009/06/01(月) 15:48:36角の二等分線の性質として
AB:BC = AD:CD
というのがある。
AB = √2
AC = BC = 1
なのだから
AD = (√2)/{(√2)+1} = 2-(√2)
CD = 1/{(√2)+1} = (√2)-1
△BCDは直角三角形で
BD^2 = BC^2 + CD^2
= 1 + {(√2)-1}^2 = 4 - 2√2
BD = √(4-2√2))
0377初心者です
2009/06/01(月) 15:59:52早くて丁寧な回答をどうもありがとうございます。
本当に助かります!
しかたなく推定するっていうのは大丈夫です。
この例では正規分布が良いのですか?
できれば確率分布を仮定しない方法で推定を行いたいと
考えているのですが無理ですかネ??
0378132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:02:13どういう文脈で出た話かは知らんが、rとθが独立な変数なら、当然
cosθ>0のとき r*cosθ→∞(r→∞)
cosθ=0のとき r*cosθ→0(r→∞)
cosθ<0のとき r*cosθ→-∞(r→∞)
だよ。
ちなみに、cosθ=0のときは、rの値によらずr*cosθ=0であって
不定形でもなんでもない。
0379132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:04:52> できれば確率分布を仮定しない方法で推定
たかが 40年ぶんの統計値で、あまり大それたことを考えないほうがよい。気温の分布の
ような、「原因となりうる、小さな確率現象が総合して、最終的物理量を作っている」
ときは、多くの場合、正規分布になる、という、ありがたい定理がある(中心極限定理)。
まずは正規分布から出発する。その上で、どうしてもそれでは説明できない、となれば、
むしろ大発見だ。
0380132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:16:53lim 1/h{(f(a+h)/a+h)-(f(a-h)/a-h)}
この極限値をf(a)、f'(a)で表せ。ただしa≠0、f'(a)≠0とする。
おねがいします。
0381132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:21:34n≦6のときは、7^(n-1)/6^n
で正しいと思うのですが、
n>6のときはどうでしょう?
n=7であれば、Σでnを1から6まで変化させて1/6すれば良いかと思うのですが、
一般化(という言い方でいいのか?)出来ればと思います。
答えも頂きたいですが、出来ればこの辺のことについて分かりやすく書かれている教科書など教えていただけると嬉しいです。
0382132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:24:432(f’(a)/a - 2f(a)/a^2)
0383132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:28:32○ 2(f’(a)/a - f(a)/a^2)
0384初心者です
2009/06/01(月) 16:49:32やはり大それた事ですよね。。
中心極限定理で正規分布になる,というのはとてもありがたい
意見でした!
先生に同じ事を言ったのですが否定されて,少し
悲しかったんで・・・
本当に丁寧に回答していただきありがとうございました!!
0385132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:52:30すみません。
面倒だとおもいますが、解説をお願いします。
0386132人目の素数さん
2009/06/01(月) 16:59:28ありがとうございました。
喉の奥の小骨がとれた感じですw
0387132人目の素数さん
2009/06/01(月) 17:15:17ありがとうございます。
喉の奥の小骨がとれたようにスッキリですw
0388132人目の素数さん
2009/06/01(月) 17:28:08まだ一般項を書き下すまでにはなっていないが、計算式(プログラム)は次の再帰的関数
でよいと思う。
f(n) = 0 (n≦0), (1/6)(1-Σ[k=1,6]f(n-k)) (n≧1)
f(n) の分母は 6^n. 分子は n=1〜10で次のようになる。
1, 7, 49, 343, 2401, 16807, 117649, 776887, 5111617, 33495175
n≦7 までは 7^(n-1)の形。
0389132人目の素数さん
2009/06/01(月) 17:29:33○ f(n) = 0 (n≦0), (1/6)(1+Σ[k=1,6]f(n-k)) (n≧1)
0390388
2009/06/01(月) 17:40:35f(n) = 0 (n≦0), (1/6)(1+Σ[k=1,6]f(n-k)) (1≦n≦6), (1/6)Σ[k=1,6]f(n-k) (n≧7).
分子(1≦n≦10): 1, 7, 49, 343, 2401, 16807, 70993, 450295, 2825473, 17492167
0391381
2009/06/01(月) 17:46:16ありがとうございます。
うちに帰って頂いた式を考えて見ます。
私は15年くらい前に高校(文系)を卒業して、数学からは遠ざかっているのですが、そんなわたしでも理解可能な参考書とかありますかね?
時間はいくらかかってもいいので。
気が向いたらお願いします。
ご回答ありがとうございました。
0392381
2009/06/01(月) 18:02:04「時間はいくらかかってもいいので。 」
とは、「私が勉強する時間が」といういみです。
0393388
2009/06/01(月) 18:02:251≦n≦6 でこの値が 7^(n-1)/6^n になると見抜くだけでも大したものだ。オレが教えて
もらいたいくらい。再帰関数による計算は、数学というよりプログラミングの主題なの
でここでは論評できない。結果的に n≧7の場合の漸化式
f(n) = (1/6)(f(n-1)+f(n-2)+ … + f(n-6)) を得られたので、理論的には n≧7の一般項
も求められるが、5次方程式の複素解を使った面倒なものになりそうだ。
0394381
2009/06/01(月) 18:24:201≦n≦6 でこの値が 7^(n-1)/6^n になるというのは、nを1から4辺りまで手計算して得られた結果から推測しただけなので、単なる直感です。
ただ、 7^(n-1)/6^n が普遍的に適用できるのかと思ったら、nを極端に大きくして電卓で計算した時に、得られた値が1を上回ったのでこれは違うなと。
そこで、n=7を考えてみたんですが、それは、1≦n≦6までの結果に、あと1回ダイスを振るという行為を追加すればよいと考えました。
ただ、その先が計算できずに悩んでました。
手計算では、nを大きくしていくと、次第にある1つの値に収束していくような気がするのですが、、、。
プログラミングなどもサッパリなので、その辺勉強して見ます。
いろいろとありがとうございました。長くなってすみません。
動機はただ単に今ハマっているゲームに勝ちたいだけという、、、。
0395132人目の素数さん
2009/06/01(月) 18:27:360396132人目の素数さん
2009/06/01(月) 18:40:01a(1)=2、 a(2)=3、 a(n+2)-4a(n+1)+3a(n)=n
右辺が0じゃない時の解き方が分かりません。
途中式もお願いします。
0397132人目の素数さん
2009/06/01(月) 18:43:120399132人目の素数さん
2009/06/01(月) 19:12:22b(n+2)-4b(n+1)+3b(n)=n
b(n)はnの2次式
という数列b(n)を見つけて
c(n)=a(n)-b(n)と置いたら
なんとかなるとおもいます
b(n)=-n^2/4でOKみたいです
0400132人目の素数さん
2009/06/01(月) 19:20:23サイコロを1回も振らないとき、出る目の合計は必ず0なんだから、f(0)は0じゃなくて1とすべきだろうね。
その方が、式も6までとそれ以上で区別する必要がなくなって、すっきりする。
0401132人目の素数さん
2009/06/01(月) 19:26:01特性方程式
k^2 -4k +3 = 0の解は k = 1,3なので
次の二つの変形を考える
{a(n+2)-a(n+1)} - 3{a(n+1)-a(n)} = n
{a(n+2)-3a(n+1)} - {a(n+1)-3a(n)} = n
b(n) = a(n+1) - a(n)
c(n) = a(n+1) - 3a(n)
の2つが分かれば a(n)が求まる。
b(n+1) - 3b(n) = n
{b(n+1) + p(n+1) + q} - 3{b(n+1) + pn + q} = 0
となるようなpとqを求めればb(n)は求まる。
c(n)の方も同じ。
0402132人目の素数さん
2009/06/01(月) 19:27:47(1
0403396
2009/06/01(月) 19:29:37すみません;
>b(n+2)-4b(n+1)+3b(n)=n
b(n)はnの2次式
という数列b(n)を見つけて
の部分がよく分かりません。
どういう事でしょうか。
0405132人目の素数さん
2009/06/01(月) 19:32:18f(x)=e^(-2x)/3 (係数が1/3という事です) とする。数列{a_n}を a_1=1, a_(n+1)=f(a_n) (n=1, 2, …) によって定義する。
(1) 方程式x=f(x)はただ1つの実数解αを持つことを示せ。
(2) (1)のαに対して|a_(n+1)-α|≦K|a_n-αをみたす実数K(0<K<1)が存在することを示し、lim[n→∞]=αを証明せよ。
(1)はできたと思います。(2)は a_(n+1)-α ⇔ f(a_n)-f(α) を用いるとよいとヒントがあります。
平均値の定理を用いるのでしょうか?そうだとしてもよくわからないので
ご鞭撻のほどお願いします。
0406132人目の素数さん
2009/06/01(月) 19:36:46F'(x)=f(x)となることを示せ
どのように証明すればよろしいのでしょうか。どなたか詳しくお願いします。
0407132人目の素数さん
2009/06/01(月) 20:15:55座標平面上を運動する点Pの、時刻tにおける座標(x,y)が
x=2cost-cos2t、y=2sint-sin2t
で表されるとき、Pの速さの最大値を求めよ。
ただし、0≦t≦2πとする。
どうかお願いします。
0408132人目の素数さん
2009/06/01(月) 20:20:03F(x+h)-F(x) = ∫[x, x+h] f(u) du
あとは連続性から積分を評価。
0409132人目の素数さん
2009/06/01(月) 20:35:37lim[n→∞]a(n)=lim[n→∞]b(n)=lim[n→∞]c(n)=(a(1)+b(1)+c(1))/3
であることを示せ
教えてください
0410132人目の素数さん
2009/06/01(月) 20:54:35速度と位置の関係をお忘れですか
知らないのならこの問題をやるのにはまだ早い
0411132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:00:22マルチ
0412132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:01:50それが…公式にあてはめることはできるんですが、
計算がうまくいかないんです。
0413132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:08:58考えてみたのですが、その後の連続性から積分を評価の仕方がどうも分かりません
すみませんがもう少し詳しく教えていただけませんか
0414132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:10:00それぞれn番目の導関数はどうなるか
分かる人お願いします
0415132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:12:36初期条件と漸化式よりa_(n)は全て正
平均値の定理より各nで
a_(n+1)-α=f(a_(n))-f(α)=f'(c)(a_(n)-α)
なるcがa_(n)とαの間に存在する
a_(n)とαが正だからcも正で従って
|f'(c)|=|-(2/3)e^(-2c)|≦2/3
よって
|a_(n+1)-α|≦(2/3)|a_(n)-α|
が各nで成り立つ
0416405
2009/06/01(月) 21:12:43どなたかお願いいたします。
0417132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:37:00x ≦ u ≦ x+hで f(u)の最小値をm 最大値をMとすれば
m≦ f(u)≦M
mh≦∫[x, x+h] f(u) du ≦ Mh
m≦(1/h) ∫[x, x+h] f(u) du ≦M
f(u)は連続だからh→0で
|f(u)-M|→0
|f(u)-m|→0
0418132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:50:28四行目のm≦(1/h) ∫[x, x+h] f(u) du ≦Mまでは理解できたのですが、
その下はこの問題においてどういうことを示しているのでしょうか。
あと、これからどのようにF(x)と関連付ければよろしいのでしょうか・・・
わざわざ済みませんが解説をお願いできますか
0419132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:58:31ありがとうございました。a_nとαの大小についてうんたら考えてたんですが、
間に存在という表現が思いつきませんでした・・。
明解な解答ありがとうございました。
0420132人目の素数さん
2009/06/01(月) 21:59:350421132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:06:31勉強不足
0422132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:13:30>その下はこの問題においてどういうことを示しているのでしょうか。
m≦(1/h) ∫[x, x+h] f(u) du ≦M
m≦{ F(x+h) - F(x)}/h ≦ M
h→0のとき
M→f(x)
m→f(x)
{ F(x+h) - F(x)}/h → F'(x)
ということ。
0423初
2009/06/01(月) 22:21:07�@dy/dx = (1+x)(1+y^2)
�Ax*(dy/dx) = x+y (x > 0)
�Bx*(dx/dy)-2y = x^3*e^x
�C(2x+e^y)*dx+x*(e^y)*dy = 0
�Dy = xp-p^3 ただし、p = dy/dx
0425132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:25:07十の位の数と一の位の数を入れ替えた数は、もとの数より27大きい。
また、十の位の数と一の位の数の和は11である。
十の位の数をx、一の位の数をyとして連立方程式をつくれ。
連立方程式の問題です、どなたか教えてください。
よろしくお願いします
0426132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:26:58微分方程式の教科書みろよ。似たようなの載ってるから。
それさえできないなら数学やめちまえ!!!!!!!
0427132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:28:10二桁の自然数 10x+y
1≦x≦9
0≦y≦9
(10b+a)-(10a+b) = 27
x+y = 11
0428132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:32:44なるほど!分かりました、
お答え頂きありがとうございました!
0429132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:34:132ちゃんなんかやってないでチャートでもやってろよ。
0430132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:38:45一字一句時間をかけて解答解説を丸写ししてたほうが勉強になるよ、たぶん。
0432132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:42:25自分で考えないと
0434132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:45:03⇒R(T)のclosureはseparable って成り立ちますか?
0435132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:48:170436132人目の素数さん
2009/06/01(月) 22:54:16どなたかお願いします
0437132人目の素数さん
2009/06/01(月) 23:09:421行目の3個の漸化式よりn→∞のとき
a(n)-b(n)→0
b(n)-c(n)→0
c(n)-a(n)→0
a(n)+b(n)+c(n)=a(1)+b(1)+c(1)
だから
a(n)-(1/3){a(1)+b(1)+c(1)}
=a(n)-(1/3){a(n)+b(n)+c(n)}
=(1/2){a(n)-b(n)}+(1/2){a(n)-c(n)}→0
0438132人目の素数さん
2009/06/01(月) 23:19:33ありがとうございます
0439132人目の素数さん
2009/06/01(月) 23:24:20Eって何?
0440132人目の素数さん
2009/06/01(月) 23:34:200441132人目の素数さん
2009/06/01(月) 23:38:57分かる人いたら
よろしくお願いします
0442132人目の素数さん
2009/06/01(月) 23:58:33cos(x) → -sin(x) → -cos(x) → sin(x) → cos(x) → …
というループだから、nを4で割った余りで場合分け。
1/(1-x) → 1/(1-x)^2 → 2/(1-x)^3 → 3!/(1-x)^4 → …
となり n!/(1-x)^(n+1)
log(1+x) → 1/(1+x) → - 1/(1+x)^2 → 2/(1+x)^3 → 3!/(1+x)^4 → …
となり ((-1)^(n+1)) (n-1)!/(1+x)^n
(x^2) e^x → (2x + x^2)e^x → (2+4x+x^2) e^x → (6+6x+x^2) e^x → …
だから
(n(n-1) + 2n x + x^2) e^x
0443132人目の素数さん
2009/06/02(火) 00:34:52> cos(x) → -sin(x) → -cos(x) → sin(x) → cos(x) → …
> というループだから、nを4で割った余りで場合分け。
場合分けするより
cos(x+nπ/2)
ってまとめた方がいいんじゃない?
0444132人目の素数さん
2009/06/02(火) 00:57:55φ(mn) = φ(m)φ(n)
となることを証明したいんですが色々調べてみても今1つわかりません。
どうやって証明するのでしょうか、どなたかお願いします。
0445132人目の素数さん
2009/06/02(火) 01:01:43求めたいのですが、さっぱりわかりません・・・
どなたか教えていただけないでしょうか。
0446132人目の素数さん
2009/06/02(火) 01:39:21高校数学の指導要領を見てて思ったんですが、高校数学における積分って3次以上のものを扱いませんよね?
それって凄く不思議なんですがなぜだと思いますか?
どなたか意見があったらお願いします。
0447132人目の素数さん
2009/06/02(火) 01:45:170448132人目の素数さん
2009/06/02(火) 01:58:24三次元は俺たちには無縁さ……
0449132人目の素数さん
2009/06/02(火) 02:23:35を示す証明が全くわからないんで、教えていただけますか?
基礎的な問題ですが‥(´;ω;`)
0450132人目の素数さん
2009/06/02(火) 03:08:54tanφ=1/7(|φ|<π/2)
のとき2θ+φ=π/4であることを証明する。
0451132人目の素数さん
2009/06/02(火) 08:32:29これはマチンの公式の派生の一つでハットンの公式
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F
マチンの公式の証明を真似て証明すればいい。
(3+i)^2 (7+i) = (8+6i)(7+i) = 50+50i
の偏角が
2 arctan(1/3) + arctan(1/7) = π/4
0452132人目の素数さん
2009/06/02(火) 09:31:20Σ[k=a,b]は、a>bの時、どのように定義されているのでしょうか。
以前、if a>b then Σ[k=a,b]f(k)=0 と教わった記憶があるのですが、その場合、例えば
Σ[k=1,3]Σ[l=1,2-k]1
について考えると、
Σ[k=1,3]Σ[l=1,2-k]1
=Σ[k=1,3](2-k)
=(2-1)+(2-2)+(2-3)
=1+0+(-1)
=0
とすれば、Σ[k=1,3]Σ[l=1,2-k]1=0なのですが、
Σ[k=1,3]Σ[l=1,2-k]1
=Σ[l=1,2-1]1+Σ[l=1,2-2]1+Σ[l=1,2-3]1
=Σ[l=1,1]1+Σ[l=1,0]1+Σ[l=1,-1]1
=1+0+0
=1
とすると、Σ[k=1,3]Σ[l=1,2-k]1=1になってしまいます。
何がおかしいのでしょうか。
0453132人目の素数さん
2009/06/02(火) 09:41:02> Σ[k=1,3]Σ[l=1,2-k]1
> =Σ[k=1,3](2-k)
ダウト
0455132人目の素数さん
2009/06/02(火) 10:46:56301ですが、ありがとうございます。
0456132人目の素数さん
2009/06/02(火) 10:59:52チェックするのがすっかり遅くなってしまいました。
>>206
元の問題がそうだったので、あまり考えていませんでしたが、
確かにそうですね。
>>204 >>261=257
早々の回答ありがとうございました。
(何か回答について荒れたみたいですね...)
>>204の式を整理すると、>>261の式が出てくるんですね!
良く分かりました。
あと、>>204の式の第2項と第3項を整理すると、[{[X/a]-1}/(n-1)]に
なりますね。
これは、購入したときに得たシールを1枚よけて、残りをn-1枚ずつの
グループに分けておくと、よけた1枚と1つのグループでn枚になるから
交換して1枚のシールが得られ、以降同様にすることで、結果として
交換できる牛乳の本数が求まるわけですね。
で、>>261の式だと、購入した牛乳もシールで交換したことにすると
いう考え方で同様にできるわけですね!
>>257さんは最初からあの式を思いついたんですか?
もちろん、>>204さんの式も思いつきませんでしたけど。
コメント頂いた他の方もありがとうございました。
またよろしくお願いします。
0457132人目の素数さん
2009/06/02(火) 15:51:20基礎的にやるなら
tan(x) = 1/3
tan(y) = 1/7
tan(2x) = 2tan(x)/(1-tan(x)^2) = 3/4
tan(2x+y) = (tan(2x) + tan(y))/(1-tan(2x)tan(y)) = 1
0458132人目の素数さん
2009/06/02(火) 15:53:36ゆとり教育にするときに高次の多項式わかるなんて
頭いい人くらいだから削っちゃえ、ゆとり教育に
こんな難しいものいらんって無くしたような。
0459132人目の素数さん
2009/06/02(火) 16:56:07諸兄よろしくお願いします。
http://imepita.jp/20090602/606970←問題の図
Q 図のように、正八面体の各面の重心を結んで立方体をつくる。
この立方体の体積は、正八面体の体積の何倍か。
全然分からぬ…。
0460132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:04:45�@飛行機が降下を始めた時点は着陸点から水平距離Lの位置とする
�A飛行機は降下を始めたときの高さhの高度とし、空港は高度0とする
�B降下中、飛行機の横方向の速度は一定でuとする
�C飛行機の縦方向の加速度の絶対値がある定数kを超えないとする
h=9000m, L=150km, u=500km/hとしたとき、kの絶対値の最大値を求めよ。
数学ができないなりに頑張ってるんですが、よくわかりません。
どなたか教えてください。
0461132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:11:21何か問題を間違えていないか?
kの最大値はないよ。
0462132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:12:38何の問題なのか知らないが、そこには書いていない
飛行機の航行方の条件とかがあるんじゃないか?
0463132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:17:24普通にやると
(kt^2)/2=h
t=3600L/u
じゃないか?kの値が出るけど最大値って何?
0464132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:22:40飛行機が着陸するとき等加速度で降下するわけないじゃん
0465463
2009/06/02(火) 17:23:56つか等加速度だと着陸のとき事故るな
着陸の瞬間の鉛直方向の加速度0にしなきゃだめなのか
0466132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:25:26正三角形の重心は、外心とか内心と同じ点で
△ABCが正三角形だとして
重心をG、BCの中点をMとすれば、AG:GB = 2:1
その正八面体を真上から見ると正方形で
その対角線で4つに区切られた直角二等辺三角形に
側面の正三角形が射影される。
正方形PQBCを考え、PRとQSの交点をA'とすれば
ABCの重心Gは、A'M上の点G'に射影されてて
A'G' : G'M = 2:1
BCの長さをx とすると
A'M = x/2
A'G' = x/3
A'に関してG'と点対象な点G''を取ると
G'G''= (2/3)x で、これは考えている立方体の上面の正方形の対角線
だから、立方体の一辺の長さは((√2)/3) x
これで立方体の体積が分かる。
あとは一辺の長さがxの正八面体の体積を求める。
0467132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:26:08それで出てくるのは着陸までの平均加速度だから
おそらく、加速度は常に一定ではないのだろう。
で、その最大は何かを問われているのだろうが
数学的にはいくらでも大きくできるものなので
なにか数学とは異なるところで条件があるんではないかと思う。
0468132人目の素数さん
2009/06/02(火) 17:31:05板違いなので物理板か工学関係の板で聞いてください。
0469459
2009/06/02(火) 17:42:00RとSがどこだか分からなかったけど、ちょっとがんがってみる。
レスありがとうございます。
PS
この問題、他にも問題がある兼ね合いで時間3分ぐらいで解くことになってます。
鬼だな、○○県、、、
0470132人目の素数さん
2009/06/02(火) 18:51:40R=B、S=Cな予感
途中で文字を書き換えたんだろ
0471132人目の素数さん
2009/06/02(火) 18:52:23選択肢があるなら
そこから予想付きそうなきがするけど
0472459
2009/06/02(火) 19:06:22漏れもそのように読んでいました。
>>471
最後に何倍かを記述するだけですorz
選択肢はない分、漏れのような数学初級者にも解ける程度の問題がほとんどです。
0473132人目の素数さん
2009/06/02(火) 19:17:23計算だけなら3分もあれば十分可能だと思うが。
こういう掲示板であそことここの交点がとかやってると
時間をくうけど、自分で図を書いて計算するだけなら
そう時間の必要な問題ではない。
0474132人目の素数さん
2009/06/02(火) 19:48:03<f,g>=<^f,^g>
が成り立つ
( <f,g>=∫[-∞→∞]f(g~)dt , g~:gの複素共役 , ^g:gのフーリエ変換 )
と教科書に書いてあるのですが、ここでg,^gが連続関数だという仮定はいらないので
しょうか?証明をみてみると、反転公式を使っているようなのでそのような仮定が必要
ではないのかと思いました。どなたかよろしくお願いします。
0475132人目の素数さん
2009/06/02(火) 20:58:41f(x)=(x^2+x)/(|x|) (x≠0)
f(x)=0 (x=0)
のような感じに問題が書かれているのですが
どのように連続であるかどうかを調べればよいのでしょうか?
(x≠0)のほうの式をf(0)として計算して(x=0)のほうの式と答えが等しくなれば連続であるということなのでしょうか?
それともう一つ質問です。
次の方程式は、それぞれ示された区間内に根を持つことを示せ。
この問題の「根を持つこと」とはどういう意味なのでしょうか?
教えてください。
0476132人目の素数さん
2009/06/02(火) 21:10:45f(x) = (x+1)(|x|/x)
x > 0のとき
f(x) = x + 1
↑どう見てもx=0で切れてる。
根を持つというのは
f(x) = 0が解を持つ程度に考えておけばいい。
根と解は少し違うけど、その文脈なら同じ意味でいい。
0477132人目の素数さん
2009/06/02(火) 21:11:35f(x) = (x+1)(x/|x|)
0478132人目の素数さん
2009/06/02(火) 21:14:48どのように云々とかそういう問題じゃなく
連続の定義がわかってないだろ
0479132人目の素数さん
2009/06/02(火) 21:16:00A=3 6 3
2 4 -5
a
x=b
c
d
y=0
1
勝手なパラメータdに対して‖Ax−y‖を最小にするxとそのときの残差‖Ax−y‖はいくらか。
という問題、わかりますか?!僕と僕の回りにはとけるひとがいません(>_<)お願いします!すいません。
0480分かりにくそうだったんでちょっと訂正
2009/06/02(火) 21:19:21A=3 6 3
2 4 -5
a
x=b
c
d
y=0
1
勝手なパラメータdに対して‖Ax−y‖を最小にするxとそのときの残差‖Ax−y‖はいくらか。
という問題、わかりますか?!僕と僕の回りにはとけるひとがいません(>_<)お願いします!すいません。
0481132人目の素数さん
2009/06/02(火) 21:25:16その問題は(1/x)で分母と分子をかけた後に
f(0)で計算した場合にf(x)=0 (x=0)にならずにf(0)=1
となったので連続ではないと思ったのですがそういう意味ではないのですか?
根を持つ
の意味は分かりました、ありがとうございます。
0482481
2009/06/02(火) 21:29:19lim_[x→0]と表したほうが正しいかもしれません。
0483132人目の素数さん
2009/06/02(火) 21:47:42何を質問したいのか不明。
0484132人目の素数さん
2009/06/02(火) 22:06:10Aが逆行列をもたないから一般にAx=yにはならない。
Q=(Ax-y)^T (Ax-y)
として、dQ/dx=0の条件で解くと
A^T y = A^T Ax
となる。これを満たすxは、a+2b=(d+2)/14 c=(d-5)/35
これを用いて、||Ax-y||=3d/sqrt(10)
0485132人目の素数さん
2009/06/02(火) 22:18:42の分母の有理化お願いします
0486132人目の素数さん
2009/06/02(火) 22:19:27定義などをもう一度勉強しなおします。
ありがとうございました。
0487132人目の素数さん
2009/06/02(火) 22:21:18括弧を使えよ。
面倒くさいだけなのでは?
0488132人目の素数さん
2009/06/02(火) 22:22:18f(x) をCexp(-Dx) の形に近似できないでしょうか。
a, b, C, D は全て正の定数で a<b です。
a<<b のとき C=1, D=a として f(x) は exp(-ax) に近似できそうですが、
それ以外の方法で。C, D は a, b の関数で表したい。
試しに f(x) のグラフを書いてみると f(x) は x=ln(a/b)/(a-b) で最大になり、
x がそれより大きいとき f(x) が指数関数に似たグラフになったので、
近似できないか考えています。
化学専攻ですが、実験データからパラメータを算出するのに
この近似ができればうまくいきそうです。よろしくお願いします。
0489132人目の素数さん
2009/06/02(火) 22:57:530490132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:01:43線形写像の表現行列(n×2n)考えて写像先のノルムを
評価してやればい)い。
0491132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:02:02釣りは余所でやれよ……
0492132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:11:370494132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:15:01スレチということだったので、こちらのスレで再度質問させてもらいます。
以下の式をtについて解くことは可能でしょうか。
もし可能ならば解法をご指導願います。
A=B*exp(a*t)+C*exp(b*t)
0495132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:15:290496132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:18:48x = exp(t) とおくと
x^a = exp(at)
x^b = exp(bt)
だから
A = B x^a + C x^b
にはなる。
でも、この式は一般には解けないので
具体的な値をください。
0497132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:19:05高校スレの215に書いてあるじゃん。
ごめん、見まちがえてたからんな簡単じゃないね
0499sage
2009/06/02(火) 23:26:45y√(1+(y')^2) = 定数
となる関数y=y(x)を見つけたいのですが
どうすればいいのでしょうか?
三角関数とか双曲線関数を入れてみたんですが
全然解になってくれません
(>_<)
どなたかご教授お願いします。
0500132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:33:070501132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:35:560502132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:36:46arcsin(x)/2
0504132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:42:23(y^2) (1+(y')^2) = c^2
y = ±c とかの定数解なんかは無視して一般のだけ求めると
y' = √{ (c/y)^2 - 1} = (1/y) √(c^2 - y^2)
{y/√(c^2-y^2) } y' = 1
∫{y/√c^2 -y^2)} dy = x + c_0
- √(c^2 -y^2) = x + c_0
c^2 -y^2 = (x+c_0)^2
0505132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:45:14それは二分のアークサインエックスって意味ですよね?
あと定義はどうなりますか?
0506132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:46:050507494
2009/06/02(火) 23:46:06すみません。具体的な数値はありません。
>>494の式は、電気回路の過渡応答についてといた式で
任意の時間tにおける電圧Eを求める式E(t)から
その逆関数である任意の電圧Eに達する時間tを求める式t(E)を
算出したいと考えておりました。
一般には解けないことがわかっただけでも十分な収穫です。
ありがとうございました。
0508132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:46:25ありがとうごさいます。
ちょっと計算してみます。
またあとでカキコします・・・
0509132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:46:45できれば日本語を喋ってくれ
0511132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:49:420512132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:50:300513508
2009/06/02(火) 23:52:53確かに積分できました!
ありがとうございました。
ところで、
どうしてそのような解法を
思いつかれたのでしょうか?
大体そのようにやればうまくいく
みたいなのがあるのでしょうか?
何度も質問して
申し訳ございません・・・
m(_ _)m
0514132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:54:23定義域でした。
0515132人目の素数さん
2009/06/02(火) 23:56:170517132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:00:09ちなみに今は7級(一時期6級だったことがあるが、失態を演じて返上した)
0518132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:02:16すいません教えてください。
出来れば解き方もお願いします。
明日テストなんです・・・・・・・
0519132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:05:13すいません今日がテストでした・・・・・
0520132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:05:46単位円に縦棒一本引くだけだろ、何でできないんだよww
0521132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:06:42この方程式の解だけ覚えろ
テスト程度ならそれで十分だワハハハ
0522132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:08:20またもやすいません。
>>518のθの範囲忘れてました・・・
−π≦θ<πです。おねがいします。
0523132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:12:430524132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:12:55それはやったのですが、自分の回答に自信がないんです・・・
自分の未熟さにがっかりします。
0525132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:14:57p(y) y' = q(x)
の形にできれば
∫p(y) dy = ∫q(x) dx
よくあるパターン。
常微分方程式は、いくつかの典型例があって
どういうときはどうしなさいというレシピがあって
それらを体で覚える。
その型にはまっているときは解ける
(それらの型から外れているときは
解けないと判断して大抵問題ない)
数学専攻ではないということなので
微分方程式演習 (数学演習ライブラリ)
http://www.amazon.co.jp/%E5%BE%AE%E5%88%86%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F%E6%BC%94%E7%BF%92-%E6%95%B0%E5%AD%A6%E6%BC%94%E7%BF%92%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA-%E5%8A%A0%E8%97%A4-%E7%BE%A9%E5%A4%AB/dp/4781910416
のまとめページとか例題なんかを見て
使えそうな方法を探していくのがいいと思う。
他の本でもいいけど、演習書の簡単な
まとめページはこういうのには便利。
この本は俺が高校の頃、授業も聞かずに
頑張って解いてたってだけの本なので
お勧めというわけでもない。新訂版じゃない遠い昔だが。
0526132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:16:09いいこと思いついた
お前「YouTube cosx グラフ」でググレ
0527132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:20:00lim[X→0](1+X)^1/X=eは利用可
exp'=expを証明しなさいという問題です
全く分かりません
分かる人よろしくお願いします
052837歳リーマン
2009/06/03(水) 00:21:38(問題)次の方程式を解け
2xの二乗 - 24 = 0
で、答えが、±2√3
どうしてこうなるのか素でわからん、っというか思い出せんw
教えてください
0529132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:24:50答えおかしくないですか?
0530132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:25:160533132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:28:360534132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:33:18対数関数の導関数の定義を利用
0535132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:38:532xの二乗
2x^2 と掲示板などでは記載する
2x^2 - 24 = 0
2x^2 = 24
x^2 = 12
x = ±√12
x = ±2√3
0536132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:38:592x^2 - 24 = 0
2x^2 = 24
x^2 = 12
x = ±√12 = ±2√3
0537132人目の素数さん
2009/06/03(水) 00:51:50サンクス
0538132人目の素数さん
2009/06/03(水) 01:09:050539132人目の素数さん
2009/06/03(水) 01:11:30最も悪い部類の返答ですねw
0540132人目の素数さん
2009/06/03(水) 01:46:47ですか?
0541132人目の素数さん
2009/06/03(水) 01:47:550542132人目の素数さん
2009/06/03(水) 01:59:04いいえ。
0543132人目の素数さん
2009/06/03(水) 01:59:39では
lim_[x→0]e^(1/x)
を
e^∞
とすることは出来ないということですか?
0544132人目の素数さん
2009/06/03(水) 03:13:100545132人目の素数さん
2009/06/03(水) 03:22:170という値そのものは、全く別物。
∞も、少なくとも高校数学の範疇では、そういう値が存在するわけではなく
「→∞」で、どこまでも大きくするというプロセスを表すだけ。
0546132人目の素数さん
2009/06/03(水) 04:19:53y=1/x とおくと、与式は lim_[y→∞]e^y と書ける。
しかし、lim_[y→∞]e^y=e^∞ ではない
あくまでlim_[y→∞]e^y=∞ としなければならない。
>540の書き方や、e^∞なんていうのを見るともう少し教科書の
基本的な所読み返した方がいいと思うぞ。
0547132人目の素数さん
2009/06/03(水) 04:38:02ダウト。
0548132人目の素数さん
2009/06/03(水) 04:44:400549132人目の素数さん
2009/06/03(水) 05:45:11どうしてそう書けないのかが解りません。 教えてください。
0550132人目の素数さん
2009/06/03(水) 06:36:280551132人目の素数さん
2009/06/03(水) 06:40:42lim_[x→-0]e^(1/x) = lim_[y→-∞]e^y
0552132人目の素数さん
2009/06/03(水) 08:49:42対数関数の定義ですか
とりあえず答えとしてはどんな感じになるんでしょうか?
0553132人目の素数さん
2009/06/03(水) 09:11:42数式は省略しないで書くように。
{log(x+h)-log(x)}/h
= (1/h) log( (x+h)/x) = (1/x) (x/h) log(1+(h/x))
→ 1/x (h→0)を示すためには
(x/h) log(1+(h/x)) → 1 (h→0) を示せばよい。
t = h/x とおくと
(x/h) log(1+(h/x)) = (1/t) log(1+t) = log{ (1+t)^(1/t)}
→ log(e) = 1 (t→0)
よって
(d/dx) log(x) = 1/x
y = exp(x) とするとx = log(y)
yで微分すると
dx/dy = 1/y
なので
dy/dx = y
0554132人目の素数さん
2009/06/03(水) 10:31:28∞という記号があまり使われていない時代に
1/0という表記を使っていた人もいる。
0555132人目の素数さん
2009/06/03(水) 10:59:410556132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:12:00現在でいう 1,000,000 という数値を
,r'~ ̄ ̄≠>==≠≠=====zx- ,/ /
ヽ _ z=≦="~ ̄. .. .. .. .三. .. .. .. .. .. .. .. .≡/ /ヽ、
\ , z=≠'´. .. .. .. .. .. .,、. . - ――‐ - 、. .. .. .. .. .. ./ /. .. .ヾ}
ヽ - '´. .. .彡. .. .. .. .. ., -´: :: :l::l: :: :: :: :l::l: :: ::\. .. .. .. / /. .. ./
' ,. .. .. .. .. .. .. . ,ィ´: :: :: :l_⊥l_: :{: :: : }_L_ |: :l lヽ / ./ - '´
'、. .. .. .. .. . /: :!: : l l イ: :ハ::|ヽ{、: ::jVヽ`!: :l l !} / /
、 ヽ. .. .. .. .f: : | l: :l: :Vzr=≡ }ノ≡=zl: :j: :lノ/ /
_ヽ '、_三___|: : V!: :l、 |'´ 、 `|ノ!ノ/ /
'、 ヽ .!: : f'|ヽ| |' r‐―┐ | , ' /
' , '、 !: :l{、|: :: :| { ソ ノ/ ,/
' , ヾ: :|: :|: :: :| ` -' /::| /
'、 \ j::|: :: :|'i イ: :: :! , '
ヽ ヽ!: :: :l'  ̄「/|: :: :| ,' ./
’, l: :: : l Kヽ|: :: :| ./ /
', ヽ、 l: : l ! ×|: :: :| ! ∧
lヽ、 `, l : : N `ー ’ !/: ::l {/: ::l
l: : ∧ } /ハ: : l_> -‐r‐rl: :: :j、l: :: : !
!: :i : : ', _/ム l: : く -=}__}リ: :ノ >ュ、: : l
l: :l: : : : l ,〃 ̄ ヽ: :{_/ / lレi/、_} ヽ: :!
などという象形文字で表現していた
おそらくお手上げでびっくりするぐらいの大きな数として認識されていたのであろうか?
『古代エジプト文明の数学の起源』より 民明書房刊
0557132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:15:490558132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:17:05ヒントだけでもオケです…
lim[n→∞]〔{√(n^2)+3n+2}-n〕
0559132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:28:240560(´・ω・`)
2009/06/03(水) 11:35:29この式のΣを外して書いていただきたいです。
0561132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:35:370562132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:45:03という新手のエスパー問題か(3級)
0563132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:49:54なら 3/2 になるな
0564132人目の素数さん
2009/06/03(水) 11:58:03の意味を教えてください。お願いします。
0565132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:03:53Sin~-1(x)=-Cos~-1(5/13)
の答えが-12/13となる過程がわかりません。
お願いします。
0566132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:07:42天下りであるが、5:12:13の直角三角形を考える。
第一象限の5/13に対してsinが負になるので、第4象限にxは存在する。
([0, 2π)とした場合)
0567132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:11:36lim[n→∞]〔√{(n^2)+3n+2}-n〕
何かで割ったりすれば3/2になりますか?
0568132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:15:23根号の中を平方完成して1次近似すると
(n+3/2)-n=3/2 となる。
0569132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:18:05素早い回答有難うございます。
頭の悪い自分にはまだあまり理解できません。
回答を参考にもう少し考えてみます
有難うございました
0570132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:18:080571132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:27:48lim[n→∞]〔√{(n+3/2)^2-1/4}-n〕
になって…
0572132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:32:421次近似も知らないのか。すごいな。
他の親切な人に教えてもらってくれ。
テイラー展開勉強しないとね・・・
0573132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:36:050574132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:40:04{√{(n^2)+3n+2}-n}/1 だと思って、√{(n^2)+3n+2}+n を分母分子にかけてみろ
展開して整理したら、あとは分母分子を n で割ればいい
根号の中を割る時は n^2 で割ることになるから気を付けろ
これは基本問題だ。教科書にも類題があるはず
0575132人目の素数さん
2009/06/03(水) 12:44:09ああああ!!
そういうことっすか!!
ありがとうございます!!!
0576132人目の素数さん
2009/06/03(水) 15:42:32■次の逆三角関数の方程式を解け。
Sin~-1(x)=-Cos~-1(5/13)
自分の回答は
θ=Sin~-1(x)=-Cos~-1(5/13)とおくと
x=sin(θ) (-π/2≦θ≦π/2)
-5/13=cos(θ) (0≦θ≦π)
cos(θ)<0より、θの範囲は(π/2≦θ≦π)に制限される。
よって、sin(θ)>0となり、x=12/13
です。
しかし、回答は-12/13になり、どこが間違っているかわかりません。
どう解けばいいのでしょうか?
0577132人目の素数さん
2009/06/03(水) 15:52:34テーラー展開の関係
0578132人目の素数さん
2009/06/03(水) 15:56:32かならをわにへぽっくあんらすと
しわたみすかで
0579132人目の素数さん
2009/06/03(水) 16:03:04>-5/13=cos(θ) (0≦θ≦π)
ダウト!
0580132人目の素数さん
2009/06/03(水) 16:15:38スレ違いなら誘導お願いします。
ある大きさの空間に、数種の異なるサイズの直方体を一番効率よく詰め込む方法を
求めるにはどうすればよいか、を考えています。
具体的に言いますと・・・
・コンテナに大きさの違う、A、B、C、3種の箱をそれぞれ、100個、200個、300個入るかどうか。
・入らない場合、A、Bを100個、200個入れるとCは最大で何個入れることができるか。
というようなことを計算する方法という意味です。
この類を扱う数学のジャンル、入門書、前提となる高校・大学教養レベル数学で
理解しておくべき内容等、お教え下さい。
いきなり3次元は難しいと思うので、最初は2次元で考えるのもアリかなと考えてます。
また、個人的な興味に過ぎないので、今すぐ理解する必要があるわけでもないし、
期限までに課題を提出する必要もありません。
自分の数学レベルは、高校時代は一応理系コースでしたが、大学は何故か政経学部に
進学しました。基本的な微積分は復習すれば思い出せると思います。
高校時代の成績は理系コースでは並でした。
物流関係の部署に移動になりまして、自分が直接担当しているわけではないのですが、
同じ部署の者がコンテナへの積み込みを業務としています。
実際にはソフトを使って簡単に計算することができるのですが、そのソフトの内部で
どのような処理を行っているのか興味があるのです。
色々な配置や組み合わせがある中で一番ベストの解を求めているのだと思いますが、
そのプロセスや考え方に面白さを感じています。
よろしくお願いします。
0581132人目の素数さん
2009/06/03(水) 16:25:48最蜜充填の問題は未解決なものも多い。
直方体どうしの場合、単純には約数・倍数の問題になるが、「ただ詰めればよい」となると途端に問題が難しくなる。
基本的に元のそれぞれの大きさに依存する。後は「詰め込む向き」も考えると簡単には解けない。
向きが一様ならば「線型計画法」で解くことになる。
0582132人目の素数さん
2009/06/03(水) 16:47:42-5/13=cos(θ) (0≦θ≦π)
この部分は正しくはどうなるんでしょうか?
5/13=cos(-θ) (0≦θ≦π)
としても答えが同じになってしまって…
0583132人目の素数さん
2009/06/03(水) 16:54:58次の 2 次関数の頂点の座標を求め,頂点と,y 軸との共有点が分かるようにグラフを描いて下さい。
(1) y = x 2 − 4x + 5 (2) y = −2x 2 − 6x + 2
次の 2 次関数と x 軸,y 軸との共有点の座標を求め,それを元にグラフを描いて下さい。
(1) y = (x − 3)(3x + 2) (2) y = −x 2 − 4x − 3
0584132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:00:36教科書読めよ
0585132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:01:16諦めろ。
0586132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:11:585/13 = cos(-θ) = cos(θ)
0587132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:13:24θ=-Cos^-1(5/13)
-θ=Cos^-1(5/13) (0≦-θ≦π)
∴5/13=cos(-θ)=cos(θ) (-π≦θ≦0)
こうでしょ?
だから sin の方と合わせて、θは第4象限の角です
0588132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:16:37(1)
y = x^2 -4x + 5 = (x-2)^2 + 1
頂点 (2,1), y軸との共有点(0, 5)
(2)
y = -2 x^2 -6x + 2 = -2(x+ (3/2))^2 + (13/2)
頂点(-(3/2), (13/2) ), y軸との共有点 (0,2)
(1)
y = (x-3)(3x+2)
x軸との共有点(3,0), (-(2/3), 0)
y軸との共有点(0,-6)
(2)
y = -x^2 -4x-3 = -(x+1)(x+3)
x軸との共有点(-1,0), (-3,0)
y軸との共有点(0, -3)
0589132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:17:19マルチ
0591132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:20:13今度高校生を相手に群論の基礎をお話する機会があります。
そこで、剰余群Z/nZで考えると解きやすい問題(クイズ)を話したいのですが、
何かそういった問題の例を考えていただけないでしょうか?
0592132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:25:05豊富過ぎる。自分で考えろ。
原始根、平方剰余など。
あるいはフェルマー、オイラー、ルジャンドル。
0593132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:25:29自分で書いた>>576を読み返せよ。
cos(θ) = 5/13 > 0 となるところを、逆にcos(θ) < 0 なんてことしたから
sin(θ) > 0なんて変な物がでてきたんじゃねーか。
0594132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:26:04ぁりがとぅござぃます!!
0595132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:32:21塩分多項式と作図不可能性
0596132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:37:470597132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:37:48はい、cosの前の−をどう処理をすればいいのかわからず解いてしまっていたので
0598132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:42:15成り立たない。反例あり。
0599580
2009/06/03(水) 17:42:56早々のレスありがとうございます。
未解決の問題もあるということは、究極的にはとても難しい問題だったのですね。
線形代数は1年間受講しましたが、その後使うことがなかったので忘れてしまいました。
でも、再チャレンジしてみます。
まず、線形代数の基本をマスターした上で、充填の問題にトライという流れで勉強してみます。
充填について、一般化して考えると難しすぎるので、例えばコンテナのようにサイズの
決まっている空間に詰めると限定して考えれば変数を減らせるので何とかなるでしょうか。
まず・・・
・空間の大きさを固定する(=定数扱い)
・直方体の種類は3〜4種類くらいに限定(=サイズは最大4パターンくらいにする)
・直方体のタテ・ヨコの面は正方形とし、詰め込む向きは考慮しなくてもよい
とすれば、かなり単純化された問題と考えることができますか?
0600132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:48:19>詰め込む向きは考慮しなくてもよい
向きを任意に取ると難しくなる。「整然と並べる」のならばOK.機械的に行けるはず。
頑張ってください。
0601132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:48:580602132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:54:170603132人目の素数さん
2009/06/03(水) 17:55:46九去法
0604580
2009/06/03(水) 18:03:30分かりました。
頑張って勉強してみようと思います。
アドバイスありがとうございました。
線形計画法で分からないことが出てくれば、よろしくお願いします・・・
0605132人目の素数さん
2009/06/03(水) 18:42:49有界って条件を付け足せば成り立ちますか?
0606132人目の素数さん
2009/06/03(水) 18:48:15すみませんけど計算の仕方教えて下さい
0607132人目の素数さん
2009/06/03(水) 18:57:17ケースバイケース
0608132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:10:280609132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:14:44まず出題者に最初の食塩水の量を聞く
0610132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:17:21ありがとうございます、調べてみますm(_ _)m
0611132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:26:38100グラムです!
0612132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:42:440613132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:45:040614132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:47:59>>606
100グラムの水を加えれば良いんだってさ
0615132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:55:22ゼロでない定数関数ですら反例
0616132人目の素数さん
2009/06/03(水) 19:56:240617132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:01:53∫_R 1 dx が収束しないということをいいたいのでは?
0618132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:02:19集合族{Va}a∈A でVaの個数(濃度)
は有限個か加算個無限個か非加算無限個
のいずれかという認識でいいですか?
0619132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:15:36Z/<m>-{<m>}={C1、C2、・・・、C(m-1)}(左剰余群の集合)
=(Z/<m>)* を考える、このとき
Ca、Cb∈(Z/<m>)*
に対してCaCb=Cab
としたときこれは群となりますか?という問題です。
これにたいして群の定理を確認していくときに
例えばm=6のときC2とC3をもってくるとC2×C3=C2×3=C6=C0
となってしまうのでこれは(Z/<m>)*上の演算ではないので群ではないという
判断をしたのですが、反例を一つ示せばこれは群でないと判断していいのでしょうか?
どなたかよろしくお願いします。
0620132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:29:41質問内容は族の話とは関係無いように聴こえるのだが
0621132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:39:25普通は (Z/mZ)^× と書くとそれは Z/mZ 単数群を意味して、
一般にはそれは Z/mZ − [0] ではないのだが、Z/mZ が体ならば
実際に (Z/mZ)^× = Z/mZ − [0] で、群を成す。
> 反例を一つ示せばこれは群でないと判断していいのでしょうか?
「一般には群でない」ならば正しい。そもそも問題文自体が「一般に群になるか」
という形に書かれるほうが普通のはずだが。
しかしあなたの挙げた反例を少し検討するだけで簡単に
「いつ群になり、いつ群を成さないか」までわかるので、
そこまで言っておくほうがよかろう。
0622132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:42:18何回やっても本の答えと一緒にならないんだ
出来れば過程も含めて書いてくれたらうれしい
0623132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:48:120624132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:49:13集合族を習ったけど
どんなものか良くわからなかったから
こういう認識でいいですか?
ということです。
0625132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:54:01これって答え何になる?
0626132人目の素数さん
2009/06/03(水) 20:55:15そのうち見えてくる。
0627132人目の素数さん
2009/06/03(水) 21:00:54本の答えと自分の答えを書いてみたら。
0628132人目の素数さん
2009/06/03(水) 21:13:19であっているでしょうか?
0629132人目の素数さん
2009/06/03(水) 21:29:20ok
0630132人目の素数さん
2009/06/03(水) 21:32:54(15t^2 + 4t - 3) / { 2 (√3t+1) } が本の答え
で俺の答えは
(13t^2 + 4t - 1) / { 2 (√3t+1) } になった
なにがおかしいかな?
0631132人目の素数さん
2009/06/03(水) 21:37:39(3t+1)'=1とかやってるんだろう
0632132人目の素数さん
2009/06/03(水) 21:41:16\(^o^)/
その通りだった、ありがとう
あとこんな簡単なミスでスレ汚してすまない
0633132人目の素数さん
2009/06/03(水) 21:48:190634132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:00:25自分私立文系で一応受験で数学選択しましたがはっきり言って今やっている授業についていけません
詩文の為の数学だと侮って取ったのが失敗でした
20年に一度大災害が起きると仮定する
今後10年以内に起こる確率を幾何分布を用いて求めよ
また平均何年後に起こるかも求めよ
レーズンパンの生産
小麦粉500kg レーズン50kg パン一個50g レーズン一個1g
この条件においてあるパンに2個以下のレーズンは不良品と設定する
何個の不良品が出ると期待されるか。ポワソン分布を用いて答えよ
この2問なんですがオイラー数とかネイピア数とか数�Vやってないのでちんぷんかんぷんです
0635132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:06:15その単位は捨てて、ほかの本来のご自分の単位にお時間を割かれたほうがよいのでは?
0636132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:08:110637132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:11:09今年は単位取らないとヤバイのです、というかシラバスにもここまで厳しいものだとかかれてなかったので先生もひどいと思います
文系にわかりやすく語ってくれるわけでもないし超高速に黒板消すし絶対理解させるきないですよイジメです
0638132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:13:24数学以外の授業で単位を取らないのは何故?
0639132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:14:50大学でニ、三年程度留年してもなにもおかしくありませんよ
0640132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:17:20単位的にここでフル単しておかないと留年の危機だからです
それまでサボっていた自分は確かにくずですが今は心を入れなおして鬼のように勉強しております
ですがそれでもわからないのです。この講義に関してはどこから勉強していいかわからないレベルです
0641132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:18:240642132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:20:02だから、その単位はあきらめて他の単位を落とさない努力をしたほうがいいって。
0643619
2009/06/03(水) 22:20:45お早い反応有難うございます。
先生が群になりますか?しか言わなかったので恐らく一般に群であるか?ということだと思います。
やはり判例をあげて群ではにといったらよさそうですね。ありがとうございます!
0644132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:21:26> 「いつ群になり、いつ群を成さないか」までわかるので、
> そこまで言っておくほうがよかろう。
0645132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:25:19物理シミュレーションの為に、線分と三角形の辺の交差判定を作りたい。
ただし、線分は中心点による回転と平行移動を行う。
線分の方程式は、
P(s) = E + L * s
s : 線分の媒介変数( 0 <= s <= 1 )
E : 線分の基点
L : 線分の方向を示すベクトル
基点Eは、中心点による回転と平行移動を行うので、
時間の媒介変数tを用いて、
E(t) = R(t)H + V * t + C
t : 時間の媒介変数( 0 <= t <= 1 )
C : 中心点の初期値
V : 中心点の平行移動量
R(t) : 中心点の回転行列
H : 中心点から線分の基点までのベクトル( = E(0) - C )
線分方向Lは中心点による回転を行うので、
L(t) = R(t) * L(0)
合わせると、線分を示す方程式は、以下になる。
P(t,s) = ( R(t)H + V * t + C ) + R(t)L * s
0646645の続き
2009/06/03(水) 22:26:06P1とP2は互いに直交する。( P1 . P2 = 0 )
P1 = [p1a, p1b, p1c, p1d]
P2 = [p2a, p2b, p2c, p2d]
直線P(t,s)が平面P1、P2と接するとき、
tとsが0〜1の範囲であったとき交差している。
(実際には、辺の端の判定がありますが割愛)
以下の連立方程式をtとsについて解く。
P(t,s) . [p1a, p1b, p1c] + p1d = 0
P(t,s) . [p2a, p2b, p2c] + p2d = 0
この考え方でいけるかなと思ったんですけど、
Maximaだと計算量が多いらしく応答不能になってしまいます。
考え方ってこれでいいですか?それとももっと良い方法あります?
まともに数学を勉強したことがないので、いわゆる定石みたいなものが
わかりません。
0647132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:38:09数学は一言の過不足で、文章の意味が
大幅に変わってしまうような部分もあり、
ここで計算してあげても
レポートは書けないと思うので
数学の授業は最初から取ってないものと考えて
頑張った方がいいと思うよ。
鬼のように勉強しても、いまからではどうすることもできない。
0648132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:47:10> =(Z/<m>)* を考える、このとき
> Ca、Cb∈(Z/<m>)*
この記法で * は何を意味してるんだろ。
台の集合とその上の乗法演算(*) という組を表しているだけ?
0649132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:47:34↑
の文章は成り立ちますか?
0650132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:48:160651132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:49:08そこでは単にZ/<m>から決まる別の集合という意味しか無いだろう。
0653132人目の素数さん
2009/06/03(水) 22:52:16シラバスになんて書いてあったか知らないが、たぶんきちんと読んでればスルーできた講義だろうよ
少なくとも○○分布っていう用語は必ず出てきたはずだ
俺ならその時点でこの講義は見限る、嫌いでしかも苦手だから
0654132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:06:102X=Y=-5Zに垂直な平面の出し方教えてください。
0655132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:10:04パラミタtを2X=Y=-5Z=tととれば(X,Y,Z)=(t/2,t,t/5)と書けるから
求める平面の法線ベクトルは(1/2,1,1/5)に平行。
0656132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:17:34arg((α-β)/(β-γ))は図形的に何を表しているか?
という問題なんですが全然解き方がわかりません。偏角の意味はわかってるんですが…
どなたか解説お願いします。
0657132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:19:36複素数平面上に3つの複素数α、β、γがある。
arg((α-γ)/(β-γ))は図形的に何を表しているか?
という問題なんですが全然解き方がわかりません。偏角の意味はわかってるんですが…
どなたか解説お願いします。
0658132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:22:270659132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:24:09P(-1、1、0)から
X-7/2=Y/2=-Z
におろした垂線の足の座標とPの上の直線に関する対象点の座標の出し方もよろしくお願いします。
0660132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:26:39nを真ん中の数とするとき、作ることのできる5の倍数をnを用いて表せ という問題なのですが、
これはn=√(15x-6)/3 で合っていますか?
ヒントお願いします
0661132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:28:27甘えんなッヴォケ
0662132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:42:50ある瞬間に2つのベクトルが交わっているか否かを判定したいならば
線分交差判定でググればソースコードつきで解説が見つかるよ
tが連続に変化する場合の交差判定だとかなり厄介な問題だな
確実に解が求まる方法があるかどうかはR(t)に依存するだろう
0664132人目の素数さん
2009/06/03(水) 23:54:08n を用いて書くのかよ
そうすると
3n^2+2 (ただし, nは一の位が 1,4,6,9 の何れかであるような自然数)
とかって書けばいいのか?
自然数に0を含まない定義の時は、「1でない」を追加
0665132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:04:03ありがとうございます 続きの問題で、
n^2を5で割った時の余りと、nを5で割ったときの余りを求めよ
というのは、
n^2の余り→1 nの余り→4か1 で合っていますか?
0666132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:11:30一の位が 1,4,6,9 なんだからそれでいいだろうね
0667132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:13:21わかってると言うところの偏角の意味はどんなの?
0668132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:14:49ありがとうございます!
0669132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:24:27まず3点α,β,γを図示して
α-γとβ-γ (ついでにγ-γ)がどこに来るか書いてみろ
後はわかってるという偏角の問題だ
>>658 は大体あってるけど、argからはもう少し情報が分かる
0670132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:27:18そりゃ、角αγβ=−角βγαだぞってのとは違う話か?
0671132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:32:15そういうことです
どっち向きの角度なのかは重要です
0672132人目の素数さん
2009/06/04(木) 00:52:59だったら>>658と何もかわんねージャン
0673132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:00:26E:有界なルベーグ可測集合
⇒fはEで可積分
って言えるんでしょうか?
0674132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:02:02いやいや、あくまで
arg((α-γ)/(β-γ)) はγβからγαへ測った角度ですよ
γαからγβへ測った角度ではありません
向きが大事なのです
0675高卒です
2009/06/04(木) 01:04:122位505回
3位376回
平均1.9位
この平均値を出す式を教えてください。
馬鹿なのでわかりません。
よろしくお願いします。
0676132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:09:04(1*520+2*505+3*376)/(520+505+376)
=2658/1401
=1.89…
小数以下第2位を四捨五入して 1.9
0677132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:09:211+1+1+ … ←520個
+2+2+2+ … ←505個
+3+3+3+ … ←376個
これを回数(520+505+376)で割ればいいんだよ
0678132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:10:14積分の定義をよく調べなさい
0680132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:35:59穴に入れる場合の数は何通りでしょう?(白い玉は区別がつかない)
という問題でN!/{(N-n)!n!}
だと思うのですがあっているでしょうか?
0681132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:40:21同じ穴に玉を複数入れていいのかとか
0682132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:46:470683132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:46:59穴は区別できるのか
n個の玉は全部穴にいれるのか
穴に複数の玉を入れることを許すのか
少なくともこの辺の設定が欲しい
0684132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:47:02空か白い玉がはいるかです
0685132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:50:13穴は区別していると思います
0686132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:51:54問題文を正確に書いてくれ
0687132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:53:24あってるけど、それって単に NCn (N こんびねーしょん n)
0688132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:54:57これらの穴には一個の白い玉によって占められるか、空であるかである。
n個の白い玉がN個の穴に無秩序に入れるとき異なった配列を取る数はいくらか。
0689132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:56:57そこに玉を1つずつ入れればよいので
NCn ですね
0690132人目の素数さん
2009/06/04(木) 01:59:52どうして?
0691132人目の素数さん
2009/06/04(木) 02:02:13意味不明
0692132人目の素数さん
2009/06/04(木) 02:20:130693132人目の素数さん
2009/06/04(木) 02:26:580694132人目の素数さん
2009/06/04(木) 03:07:560695132人目の素数さん
2009/06/04(木) 03:14:220696132人目の素数さん
2009/06/04(木) 05:04:00表現できないから、記号としてCを使う由来となったCombinationで
説明した>>687を叩くやつの意味がわからない。
0697132人目の素数さん
2009/06/04(木) 06:03:31の照明をいくら考えてもわからないのですが、誰か教えてくださらないでしょうか?
めんどくさいなら、証明の方針だけでもいいので教えてください
それと、この証明が載ってるリンク先や本を知っているなら教えていただけると
ありがたいです。(どの本も、必ず上極限、下極限をもつ、しか書いてなくて困っています)
発表しないといけないんです…誰か助けてください。お願いします。
0698132人目の素数さん
2009/06/04(木) 07:00:17任意の実数の部分集合が、±∞を含めれば必ず上限・下限を持つことが言えれば
上極限・下極限の定義から明らかだろ。
0699132人目の素数さん
2009/06/04(木) 07:41:54なるほど!
ありがとうございました。
0700132人目の素数さん
2009/06/04(木) 09:13:510701猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/04(木) 09:20:110702132人目の素数さん
2009/06/04(木) 09:26:490703132人目の素数さん
2009/06/04(木) 09:40:48実数ではないけど、数に相当するのもでどんな実数よりも大きくなる
とおもっているんですけど、ダメですか?
0704132人目の素数さん
2009/06/04(木) 09:51:19ある種の状況を表す記号です
0705132人目の素数さん
2009/06/04(木) 09:52:090706132人目の素数さん
2009/06/04(木) 10:06:44教えていただいた線分交差法も含め、
web上を探し回りましたが、参考になるフリーな情報は見当たりませんでした。
ただ、解析的に解くのではなく2分法などで数値的に解く方法があり
これで行くことにします。
ありがとうございました。
0707132人目の素数さん
2009/06/04(木) 13:25:54駄目です><
0708132人目の素数さん
2009/06/04(木) 13:33:07> 数に相当するのも
のも?
0709132人目の素数さん
2009/06/04(木) 13:33:500710132人目の素数さん
2009/06/04(木) 13:39:290711132人目の素数さん
2009/06/04(木) 13:42:500712132人目の素数さん
2009/06/04(木) 13:53:160713132人目の素数さん
2009/06/04(木) 13:56:270714132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:24:360715132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:32:014は切り捨てて5は入れるというなら、
4と5の間に存在する数はどうなるのと先生に聞いた。
そんなことは考えなくていいと疑問のままだ。
結局これってどうなるの?
0716132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:35:520717132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:36:46その文脈ではそもそも4と5の間に数は存在しない。
0718132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:40:11?
よくわからないのですが…
0719132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:43:324と5の間に自然数は存在しません。
0720132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:48:400.4は切り捨て
0.5は切り上げ
0.40は切り捨て
0.41は切り捨て
中略
0.49も切り捨て
0.50は切り上げ
0.490は切り捨て
0.491は切り捨て
中略
0.499は切り捨て
0.500は切り上げ
結局
0.4XXXXXは切り捨て
0.5XXXXXは切り上げ
0721132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:50:17おまえが犯歴を隠して、再就職しても、必ずおまえをやとった大学に伝えてやるぜ
0722132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:50:250≦x<5 なら切り捨て
5≦x<10 を切り上げ
で丁度半々になるようになっている。
499999999は切り捨て
500000000から切り上げで丁度いいだろう。
0723132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:50:40このとき
h´(a)={f´(a)g(a)−f(a)g´(a)}/g(a)^2
(ただし h(x)=f(x)/g(x))
が成り立つことを示せ。
がわかりません誰か教えてください。
0724132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:51:13増田スレの誤爆?
0725132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:54:49翔の美文でぐぐれ
0726132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:57:33何を使えるかによるけど
直接やるんだったら
h(a+t)-h(a) = {f(a+t)/g(a+t)} - {f(a)/g(a)}
= {f(a+t)g(a) - f(a)g(a+t)}/{g(a+t)g(a)}
= { (f(a+t)-f(a)) g(a) - f(a) (g(a+t)-g(a)) }/{g(a+t)g(a)}
なので
{h(a+t)-h(a)}/t = ( {(f(a+t)-f(a))/t} g(a) - f(a) {(g(a+t)-g(a))/t} ) /{g(a+t)g(a)}
t → 0とすると
h'(a) = ( f'(a) g(a) - f(a) g'(a) ) /{g(a)^2}
0727132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:04:53そういう説明の仕方すると必ず5=4.9999…の問題と重なっちゃうぞ
>>717(719も)でFA
0728132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:06:24ありがとうございます。
0729132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:10:07自分の説明をプッシュってのは・・・
0730132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:12:24>そういう説明の仕方すると必ず5=4.9999…の問題と重なっちゃうぞ
それは嘘というか四捨五入という方法自体の持つ問題で
どんな説明を付けようと、その問題が消えるわけではない。
0731132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:19:03そんなことはない、有効桁の一番後ろだけしか四捨五入の文脈では関係が無い。
0732132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:31:04おまえが自分で言った通りだろう。
あくまでその時にどう表記されているかというだけの問題。
4.999…と書いてあれば捨てられて
5.000…と書いてあれば切り上げられるだけのこと。
実数として同じ値であってもな。
四捨五入では5=4.9999…という位相を入れていないだけのこと。
0733132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:33:41?
4.999なら切り上げで5.00だろ?
0734132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:36:03アホ?
0735132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:36:21どの桁を四捨五入したいかによるからなんとも。
お望みなら
1.4999999…
1.5000000…
とでも書き直してれば。
0736132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:38:54εδ使えばいいんじゃね?
ところで、問題とは全然関係なくて恐縮だが
5=4.9999..を認める立場 = 背理法を認める立場、だよな
0737132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:39:36話が滅茶苦茶ですな。
0738132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:39:56何だって?
何だって?
0739132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:40:55宇宙から何か受信した?
0740132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:41:300741132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:42:08有向懈怠かは存在しないものとして考えなきゃダメってことなんだから
結局はじめに戻ることネ?
0742132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:43:44始めというのが何を指しているのかは知らないが
>>727の指摘はおかしいよってだけのこと。
0743132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:46:310744132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:46:45素朴な説明として差が無いから同じもの(不可識別者同一)と言いたいのなら
それは背理法ではない。
イプシロンデルタでも同様に定義からそのまま演繹して出てくる。
>>742
始めってのは>>716-717のこと。
とりあえず、そうすると>>720が説明として変だってことだね。
0745132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:48:05単に自分の説明を押しつけたいって気持ちは良く伝わってくるけれど
そこは何のはじめなの?
0746132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:50:08誰もそこにレスをつけていないし、話はとぎれていて
ほとんど相手にされていないでスルーされている。
なのに、何の「始め」なんだろうな。
0747132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:52:334.99999...が∞に続くものが(本当は定まっているか定かでないのに)
定まっているとする立場ってのは実無限を認める立場でしょ
俺がちゃんと理解してないからかもしれんが
例えばこの辺とか。
ttp://blog.livedoor.jp/khideaki/archives/50464188.html
それとも無理数を認めた時点で背理法が必要になる、が正しいのか?
√2が無理数であることを示すのに背理法以外では証明できないでしょ
0748132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:52:39醜いものだ。
0749132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:53:28おまえはもう黙ってろと
0750132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:56:260751132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:57:590752132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:58:17実無限って何?鉄屑?
0753132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:58:59有理数ではない実数が無理数の定義だから√2が無理数であることを示すのに背理法は使わない。
0754132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:59:22俺にはつらい
http://haruhappyharuru.laff.jp/
0755132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:01:25よっぽど悔しかったんですねww
0756132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:02:44悔しいとは?
>>716-717が、ほとんどスルーされてたこと?
0757132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:03:38一生懸命持ち上げようとする人ってなんなんだろうな・・
0758132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:06:240759132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:07:18とうとう逆ギレ?
www
0760132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:11:550761132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:14:25煽り続けてたのは。
自分のレスを繰り返し引っ張ってきてあおってただけ。
0762132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:15:44俺の発言は736と747(とこれ)だけだ
0763132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:16:450764132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:17:54> 747だが、俺は>>749以来しゃべってないぞ
ほう、>>747=>>749はジエンなのね…
0765132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:18:48誰もそこにレスつけてないし
問題にされてないってことを理解しろよ
0766132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:20:35いっつもテーブルの上にパンダのぬいぐるみを置こうとする奴
自重しろ
0767132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:22:17荒らすな
0768132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:25:16そろそろ荒らすのやめましょうよ。。
0769132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:25:530770132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:27:14すうがく?
0771132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:27:400772132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:29:190773132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:29:240774132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:29:53''';;';'';';';;;;;,., ザッザッザ・・・
;;''';;';'';';';;;;;;;;
;;'';';';;'';;';'';';';;;;;;;;
vymyvwymyvymyvy、
MVvvMvyvMVvvMvyvMVvv、 VIPからきますた
Λ_ヘ^−^Λ_ヘ^−^Λ_ヘ^Λ_ヘ
VIPからきますた ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ
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0775132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:30:300776132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:31:220777132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:31:300778132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:33:240779132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:34:39米「北朝鮮は危険だ。」
中「北朝鮮はおかしいが、日本も強行すぎやしないか?」
韓「4と5の間に数は存在しない。」
0780132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:35:53俺の俺のって出してくる理由が分からない
0781132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:37:380782132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:39:490783必死だな(藁
2009/06/04(木) 16:39:57まだ>>717の人が煽ってるのか
誰もそこにレスつけてないし
問題にされてないってことを理解しろよ
768 名前:132人目の素数さん [sage] 投稿日:2009/06/04(木) 16:25:16
>>767 = >>717の人
そろそろ荒らすのやめましょうよ。。
775 名前:132人目の素数さん [sage] 投稿日:2009/06/04(木) 16:30:30
ほんとその>>717はどうでもいいんだってwwww
777 名前:132人目の素数さん [] 投稿日:2009/06/04(木) 16:31:30
頼むから>>717はテーブルの上におかないでください><
0784132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:41:46確かにジサクジエンまでして必死に>>717をアピールしてるな……
0786132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:45:17まだやってんの?やかましいアホだね
0787132人目の素数さん
2009/06/04(木) 16:46:39なんでそんなに>>717をプッシュしてるの?
みんな普通にスルーしてるのにwww
0788716
2009/06/04(木) 17:13:240789132人目の素数さん
2009/06/04(木) 17:26:57リンクの着色設定で
色を変えることができますよ?
0790132人目の素数さん
2009/06/04(木) 19:42:27x+y+z=n
x≦y+z
y≦z+x
z≦x+y
だれかお願いします。
0791132人目の素数さん
2009/06/04(木) 20:34:15三角不等式がウザイ・・・・・ そこで、
x+y = Z, y+z = X, z+x = Y,
とおこう。
X,Y,Z は負でない整数で、すべて偶数 or すべて奇数となる。
題意より X+Y+Z = 2(x+y+z) = 2n,
∴ X,Y,Z はすべて偶数。
これを満たす(X,Y,Z) は (n+1)(n+2)(2n+3)/6 個ある。
0792132人目の素数さん
2009/06/04(木) 20:52:19超ダウト
0793132人目の素数さん
2009/06/04(木) 20:58:06要は、自分がちゃんと答え書けないから、つまらんこと書いてるんだろ
0794132人目の素数さん
2009/06/04(木) 20:59:22ダウト
0795132人目の素数さん
2009/06/04(木) 20:59:46与えられた条件より
0≦x≦n/2 かつ n/2-x≦y≦n/2 が成立。
また、0≦x≦n/2 かつ n/2-x≦y≦n/2 が成立すれば、z=n-x-yとおくことで
与えられた条件は全て満たす。
よって、0≦x≦n/2 かつ n/2-x≦y≦n/2を満たす非負整数の組(x,y)の数を求めればよい。
あとは、nの偶奇で場合分けして計算。
0796132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:00:47訂正
>ダウトばっかり
じゃなくて
”ダウト”ってずっと書いているやつ
0797132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:01:59チラ見しただけで明らかにわかる間違いを平気で書くやつが悪い。それだけ。
0798132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:05:12つまらんことばっかり言ってないで、間違いを発見する能力を鍛えろ
0799132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:06:08一箇所でも間違っていればその後の議論はムダなんだから
とりあえず間違っていることを教えてあげるのは正しい数学の姿勢だと思うよ
自分で確かめもせずに間違ってる解答をそのまま信じるちゃう人もいるだろうしね
0800132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:17:44かなり年配の方だと思う。
最近の若者はやったことすらないだろ。
お年寄りを大切に。
0801132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:21:08の意味がちょっとわからない。
30代だが、ダウトを探せというテレビ番組があったのは20年ほど前だったっけ?
それ以前にdoubt(疑う、疑い)という英単語は学校で習うはずだが
0802132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:22:020803132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:25:09でもあれは有名だしな
0804132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:26:11本気で質問者のためを思ってのことなら「ダウト」の一言だけで済ませるわけがない
「自分で考えさせるため」だとかを大義名分にした、ただのイジワル
この理由が本当に正しいのなら、別に間違い部分を全部を指摘せずとも示唆できるはず
もしくはもっと簡単に、単なるダウト厨である
0805132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:30:13そんなに頑張って自分はバカですと喧伝しなくてもいいよ
0806132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:31:210807132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:35:29どこに目をつけていらっしゃるのか
0808132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:35:33どっちにしても腐りかけ・・・
0809132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:37:35いや、隙なんか無くても自分がそうしたいと思ったときにそうする人たちだから
0810132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:38:00じゃ、これから
ダウト = 言ってる本人は30代の腐りかけ
と解釈しよう
0811132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:38:46>>84,453,547,579,792
みんなどこが間違ってるか指摘しているよ
自分の解答の流れの中で勘違いした部分はなかなか気付けないこともあるけど、
解答を書くぐらいの人なら「ここが間違っているよ」と指摘されれば修正もできるだろう
0812132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:46:11ダウトはこのスレで初めて出てきた言葉でもないんだから
ここにいるやつ全員はイジワルやダウト厨だと決め付けたことにされてるのがもっと困る
0813132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:46:17むりだよ、彼らの書く解答というのは類題や掲示板の回答を切り貼りしたコピペパズルなんだから。
0814132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:47:390815132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:48:28日本語でおk
0816132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:53:22俺もよく使う
0817132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:55:17混乱しないように>>792でとりあえず間違いだと指摘した上で
>>795を書いたんだが、
そこに何の荒れる要素があったんだ?
ダウトって言った! 親父にもダウトって言われたことないのに!
ってか。
ば か か ?
で、>>791は自分の間違いが理解できたのか?
0818132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:57:27>>804は言葉のキャッチボールができないから一レスで全部伝わると思ってるのかな。
とても近視眼的で視野狭窄だと思うよ。
0819132人目の素数さん
2009/06/04(木) 21:59:13誰もアンタに文句つけてやしない
0820132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:00:22ダウトって使うのやめろ
0821132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:01:170822132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:01:27> 解答を書くぐらいの人なら「ここが間違っているよ」と指摘されれば修正もできるだろう
ダウト!
0823132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:02:10> 広くみんなが知ってるゲーム
ダウト!
0824132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:02:560825132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:03:12やったことないな。
トランプ自体ほとんどやらないね。
0826132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:06:04>ここまですべて俺の自演
ダウト
0827132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:06:25お前の常識世間の非常識
0828132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:07:170829132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:07:17よーくわかってらっしゃるww
0830132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:07:59いや、発狂してるのは俺
0831132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:10:30> 発狂してるのは俺
ダウト
0832132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:13:10ダウト返し
0833132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:36:480834132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:43:220835132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:44:110836132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:50:300837132人目の素数さん
2009/06/04(木) 22:52:330838132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:23:351/2の確率で2
1/4の確率で3
1/8の確率で4
・・・
1/2^nの確率でn+1のとき
式は
[k=1〜∞]Σ1/2^k*(k+1)
で良いのでしょうか。
またその答えを教えてください。
0839132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:24:41いいよ。
0840132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:28:42S = Σ_{k=1 to ∞} (1/2^k) (k+1)
(1/2)S = Σ_{k=1 to ∞} (1/2^(k+1)) (k+1)
= Σ_{k=2 to ∞} (1/2^k) k
S - (1/2)S = 1 + Σ_{k=2 to ∞} (1/2^k) = 1 + (1/2) = 3/2
(1/2) S = 3/2
S = 3
0841132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:30:38なるほど。ありがとうございます。
0842132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:32:162倍したものと項をずらして差分をとると計算できる。
厳密に議論するときは、無限数列をずらして足し引きするのは危険だから
Σ_{k=1,∞}を、lim_{n→∞}Σ_{k=1,n}という定義にさかのぼって
極限をとる前の状態でずらして引く処理をした上で極限をとる。
0843132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:41:02【質問】
Dは集合とする。Dの部分集合(空集合を覗く)の集合であり、
かつDのそれぞれの要素がPのちょうどひとつの要素の要素となっている集合をPとする。
このような集合はDの分割であると言われる。
D上の関係Eを次のように定義する。
すなわち〈a,b〉∈Eであるのは、a∈Xかつb∈XとなるようなX∈Pが存在するときであり、かつ、そのときに限る。
Eは同値関係であり、Pはその同値類の集合であることを示しなさい。
携帯から長文失礼しました。
どうか教えてください。
0844132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:41:10対角成分をかけるだけだよね?
nがどれだけ大きくなってもそうなのですか
0845132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:55:34> 4と5の間に存在する数
四捨五入というのは 4を切り捨て5を切り上げるのではなく
4代は切り捨て5代は切り上げるもの。
4以上5未満は4代。4.5も 4.3も4.99も4代。
0846132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:03:14同値関係の定義を書いてみ。
それを知ってたら、それにあてはまることを示せばいいだけだし、
それを知らない奴にその問題の証明だけ教えても無意味。
0847132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:12:56determinantの定義からすぐ分かること。
0848132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:16:07解答を見ると n(n-1)=100の倍数なので、
nかn-1のいずれかが必ず4の倍数か25の倍数のどちらかになる とあります。
どうして25の倍数か4の倍数なんでしょうか?2の倍数か5の倍数ではダメなのでしょうか?
0849132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:22:19nとn-1がどちらも2の倍数になったり、どちらも25の倍数になったりすることはないから
n(n-1)が4の倍数になるためには、どちらか一方が4の倍数でないとならないし、
n(n-1)が25の倍数に(以下ry
0850132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:25:52>>790
nが偶数のとき、条件より
0≦x≦n/2, 0≦y≦n/2, 0≦z≦n/2
であるから、
x=n/2-a, y=n/2-b, z=n/2-c
とおくと、
0≦a≦n/2, 0≦b≦n/2, 0≦c≦n/2
a+b+c = (n/2-x)+(n/2-y)+(n/2-z) = 3n/2-(x+y+z) = n/2
これを満たす整数a,b,cの組み合わせは、n/2個のものを3つの組に分ける
分け方になるので、その数は、
H[3, n/2] = C[n/2+2, 2] = (n+4)(n+2)/8 (Hは重複組み合わせ)
nが奇数の時、同様に
H[3, (n-3)/2] = C[(n-3)/2+2, 2] = (n+1)(n-1)/8
0851132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:31:56すみません、
25の倍数と4の倍数に限られるのは何でなんでしょうか?
0852132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:35:18それ以外だと成り立たない
2の倍数と50の倍数の組み合わせは両方偶数だけど
n(n-1)は片方奇数で片方偶数だから
0853132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:35:38実際2の倍数と5の倍数で解いてみればいい
それで解ければ問題ないし、解けなかったら4と25じゃないと駄目な理由が分かるでしょ
0854132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:39:45なるほど!ありがとうございます
0855132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:41:32ありがとうございます
0856132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:44:34100=2^2*5^2だから
100の倍数となるには、素因数分解したときに2が2個以上、5が2個以上出現しないとならない。
nを素因数分解すると、2がa個、5がb個出現し
n-1を素因数分解すると、2がc個、5がd個出現するなら、
n(n-1)を素因数分解すると、2はa+c個、5はb+d個出現する。
これが100の倍数なので、a+c≧2、b+d≧2
ただし、nとn-1が同時に2の倍数になったり同時に5の倍数になったりすることはないので、
aとcのうちどちらかはかならず0であり、bとdのうちどちらかはかならず0
よって、(a≧2かつc=0)または(a=0かつc≧2)であり、
(b≧2かつd=0)または(b=0かつd≧2)である。
a≧2は、すなわちaが2^2=4の倍数であることを意味する。他も同様
0857132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:51:44Rを集合D上の同値関係とすると
・それぞれのXに関してX∈[X]
・すべてのX,Yに関して[X]=[Y]であるのは<X,Y>∈Rのときのみ
・すべてのX,Yに関して[X]=[Y]であるのは[X]∩[Y]≠φのときのみ
0858132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:20:47回帰モデルについての質問です。
x y
1 440
2 466.16
3 493.88
4 523.25
5 554.37
6 587.33
7 622.25
8 659.26
9 698.46
10 739.99
11 783.99
12 830.61
この関係を表す回帰モデルを求めよ。
この様な問題なのですが、片対数グラフにプロットすると線形になることは分かりましたが、
どのように論述していけばよいのかわかりません。
スレ違いであれば申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
0859132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:33:53それは同値関係の定義でもなんでもないだろ。
同値関係の定義ぐらいWikipediaにだって載ってる。
一言で言えば、反射律と対称律と推移律を満たす二項関係が同値関係
p,q∈Sとして、S上で定義された「二項関係」とは、
p〜qのように2項の間に記号を書いて、この〜のことを二項関係と呼ぶか、
あるいは、p〜qが成立するような順序対(p,q)の集合を
R={(p,q)|p,q∈S,p〜q}として、〜という記号ではなくこのRのことを二項関係と呼ぶか、
どちらのケースもあるが、その問題との対応で考えると、
ここではこの順序対の集合Rのことを二項関係と呼ぶとする。
その場合、二項関係Rが反射律・対称律・推移律を満たすってのは、以下を意味する。
反射律:p∈S ⇒ (p,p)∈R
対称律:(p,q)∈R ⇒ (q,p)∈R
推移律:(p,q)∈R かつ (q,r)∈R ⇒ (p,r)∈R
つまり、二項関係Rが上記3つの関係を満たすとき、Rは同値関係
>>843の問題では、Eが上記条件を満たすことを示せばよい。
0860132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:41:59今度は、2乗しても下3桁の数が変わらない3桁の自然数を全て求めよという問題なのですが、
n(n-1)=1000の倍数なのでn、n-1は=125の倍数、8の倍数のいずれかになり、あてはまるのは
376、625だけで合っていますか?
0861132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:43:24> 片対数グラフにプロットすると線形になることは分かりましたが
そう、じゃ、解けたようなもんじゃん。y (440とか)のかわりに log(y)をとれば
直線回帰するんだから。ちなみにオレの計算では log(y) = 6.029 + 0.0578x.
これはほとんど y = 440×2^(x/12) で、ようするに1オクターブの標準周波数だ。
0862132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:47:40○ y = 440×2^((x-1)/12)
ちなみに 440Hz は 1点ハ音の周波数。いわゆる「ラ」。7時の時報の低いほうの音。
0863132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:49:49○ 440Hz は 1点イ音
とめどなくなりそうなので、訂正終了。
0864132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:52:14あってるかどうかの検算だけならエクセルででもできるぞ。
0865132人目の素数さん
2009/06/05(金) 01:59:000<ε_1<ε_2とする。このとき
B(a,ε_1)∩B(b,ε_2)≠Φ⇔ε_1+ε_2>‖a-b‖
が成り立つことを示せ。
ここで,B(y,ε)={z∈R^N:‖y-z‖<ε}とする。
回答
�@まずB(a,ε_1)∩B(b,ε_2)≠Φ⇒ε_1+ε_2>‖a-b‖を示す。
B(a,ε_1)∩B(b,ε_2)≠Φなので
x∈B(a,ε_1)∩B(b,ε_2)
⇔x∈B(a,ε_1)かつx∈B(b,ε_2)
⇔‖a-x‖<ε_1かつ‖b-x‖<ε_2
ここで∀x∈B(a,ε_1)∩B(b,ε_2)に対して
ε_1+ε_2>‖a-x‖+‖b-x‖
=d(a,x)+d(b,x)
=d(a,x)+d(x,b)
≧d(a,b)
=‖a-b‖
ゆえに成り立つ。
�Aつぎにε_1+ε_2>‖a-b‖⇒B(a,ε_1)∩B(b,ε_2)≠Φを示す。
長々とスミマセン。�Aを示すことができません。どなたかお願いします。
0866132人目の素数さん
2009/06/05(金) 02:09:52・ f(x) = 1/(1-x) としたとき f(f(f(x))) = x である
f(f(f(x)))は x≠0 かつ x≠1の時だけ x なので
無条件にf(f(f(x)))=xであるとは言えないと考えました
つまり命題は偽。
これであっているでしょうか?
0867132人目の素数さん
2009/06/05(金) 02:12:47線分abを ε_1:ε_2 に内分する点がB(a,ε_1)∩B(b,ε_2)に属する
0868132人目の素数さん
2009/06/05(金) 02:29:01b=(7-5√2)^1/3とする。
(a+b)^3=m+n(a+b)
を満たすような自然数の組(m,n)をすべて求めよ。
これって
ab=(49-50)^1/3=(-1)^1/3=-1
よって
(a+b)^3=a^3+b^3-3a-3b
となることがわかります。
これ以上わかりません。
解説お願いします
0869132人目の素数さん
2009/06/05(金) 02:42:34なんかもやもやした問題だな。
f(f(f()))という関数の定義域からx=0とx=1が除かれるだけであって、
その定義域においてはf(f(f(x))) = xは成立するからなあ。
「命題」と言ってるけど、その文を論理式で書こうとした時点で
解釈が割れる気がする。
0870132人目の素数さん
2009/06/05(金) 02:42:58遅い時間にアドバイスありがとうございました。
なぜか自分の計算と数値が合わないのですが、内容は理解できそうです。
ありがとうございました。
0871132人目の素数さん
2009/06/05(金) 02:47:26a=(7+5√2)^1/3 ⇒ a^3=7+5√3
0872132人目の素数さん
2009/06/05(金) 03:13:13a+bは実数で(a+b)^3+3(a+b)-14=0を満たすのでa+b=2
0873132人目の素数さん
2009/06/05(金) 08:57:130874132人目の素数さん
2009/06/05(金) 09:28:30(実数)^(1/3)とか、3√(実数) (左の「3」は小さく書くやつね)とかの
定義は、結構もやもやしてるよね。少なくとも高校数学では、これらは
いずれも実数値で、もとの実数が正なら正、負なら負の値を取る。
(3じゃなくても、奇数なら、全部そういう扱い)
ただ、こういう記号で表すのではなく、「〜の3乗根」と言った場合は、
複素数を導入した時点からは3つ存在する。これは、2の平方根は
2つあるけど、√2という記号で表される数は1つであるというのと事情は同じ。
ただ、複素数を導入した時点で、(複素数)^(1/3)とか√(複素数)とかが
何を意味するのか(あるいは、そういう記法自体許されるのか)ということが
問題になりそうなところを、言及せずにむにゃむにゃとごまかすのが高校数学。
大学にいくと、記号の意味なんてケースバイケースで定義して使うので
(多価関数として扱うのか、なんらかの主値を採用するのか、とか)
すべては渾沌のかなたへ。
0875132人目の素数さん
2009/06/05(金) 09:41:33そうなんですか!!
ホントありがとうございます。文系の私には難しすぎて…。頑張ってみます。わざわざありがとうございました。
0876132人目の素数さん
2009/06/05(金) 09:46:08√非負は非負と定義されているというところまでは
中高でもやったような気がする。
0877132人目の素数さん
2009/06/05(金) 09:50:11最小多項式と勘違いして手を止める人多そうだな。
0878132人目の素数さん
2009/06/05(金) 09:56:00一応言っておくと、その問題の後半
>Pはその同値類の集合であることを示しなさい
のためには、当然「同値類」というものの定義も必要だが、
これも、定義さえ知っていれば、そんなに難しくはない。
0879132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:04:31「そうなんですか」と疑われていますよ
0880132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:14:31親切に教えていただきありがとございます。解ける気がしてきましたφ(`・∀・´)
>>879
全然疑ってないですよ(^^;)
0881132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:18:080882132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:19:020883132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:23:56うしろに「!!」がついてたら、だれも疑問文とは思わん。
しかも、その後にちゃんと感謝の言葉も述べてる。
てめーの頭の固さを晒して意味なくからむなっての。
0884132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:26:410885132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:32:58そうですね、普通は抗議文だと受け取りますよねv
0886132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:38:491. 1/(x-2)(x+13)
2. ∫10 x=2 x2(x-1)dx
(※2問目は積分、上が10で下がx=2 x2はxの二乗)
よろしくです
0887132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:40:04自分で確認できない・確証がないなら
そうなんですか(疑問文)
で無問題
よく分かんないけど、解釈の一つに加えますねの意
自分の知識の上に積み上げて筋道の部分を納得したなら
なるほど(ザ・ワールド 春の祭典スペシャル)
0888132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:43:02エクセルでという事は、近似値でいいの?
0889132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:43:57つまり疑っている、と。
0890132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:47:09真偽を確かめる術が私にはありませんということを
疑っている
と表現するならばそうだ
0891132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:47:49むしろ「なるほど」じゃおかしいだろうよ。
...ってくだらん議論に乗ってしまったorz
0892132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:51:05おk
頼む
0893132人目の素数さん
2009/06/05(金) 10:53:42じゃあ>>879でいいんだよな。
0894132人目の素数さん
2009/06/05(金) 11:03:54以後気をつけます(;。;)
0895132人目の素数さん
2009/06/05(金) 11:05:120896132人目の素数さん
2009/06/05(金) 11:05:31>>894
きにすんな
0897132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:09:29数列{a n}が上に非有界の定義は
どんな実数をとっても、それより大きいa nが存在する
ですよね。
いままで、どんな実数よりも大きいからそれは∞になるa nが存在することだろう
と思っていたんですけど 良く考えてみると a n∈R(任意のnで)だから∞になるわけ
ありませんよね?それではその a n は何者なんだろう?と疑問におもってしまったのですが
どうかんがえればいいですか?
0898132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:17:52∞は数ではないのでa_nが∞になることはない。
そもそも非有界の定義は有界でないこと。
a_nが何者か考える前に、∞という記号が
何者かを考えないといけない。
そういうのが面倒だから、有界でないことと定義しておくのが
都合がいいんだよ。
0899132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:24:47「どんな実数をとっても、それより大きいa_nが存在する」と
「あるa_nが存在して、それはどんな実数よりも大きい」を
混同してないかい?
前者は成立しうるけど、後者のようなa_nは存在しえない。
0900132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:28:08なるほど
だから非有界の定義は、「有界でない」としか教科書に書いてないわけですか…
無理数と同じで、それ自体に積極的な定義はないからあまり深く考えないほうがいいと
いうことでいいですか?
0901132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:31:19積分公式の指定は無いのか?
台形公式とかシンプソンの公式とか
まぁ公式を理解していたら、あとは数学よりもExcelの使い方の問題になってしまうが…
0902132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:43:34何を言ってるんだ?
0903132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:46:34深く考えてくれてもいいけど
深く考えて分からなくなった教えてくれってのはやめてくれ。
自業自得で泥沼にはまっただけなことを自覚してくれ。
0904132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:47:01そもそも1問目は何を計算したいの?
0905132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:56:55ハズレ
“どうせ昨日「ダウト」で切れてたアフォ”である俺だが
今回はノータッチだよ、したり顔ハズカシイ!
0906132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:57:28一応>>899も読んでくれ。
>>898には君の混乱を解消することは何も書かれてない気がするが。
「有界であること」の定義は理解できても、
その否定である「有界でないこと」が何を意味するかを
理解するのは決して容易ではないのが大学以降の数学。
でも、そこを避けていては、何も始まらない。
0907132人目の素数さん
2009/06/05(金) 13:09:55俺の回答を読めよ読めよ読めよ
0908132人目の素数さん
2009/06/05(金) 18:11:45の解き方を教えて下さい。
0909132人目の素数さん
2009/06/05(金) 18:34:40y=x^(1/x)
log(y) = (1/x)log(x) → 0 (x→∞)
y→1
0910132人目の素数さん
2009/06/05(金) 18:44:47√(a^2-x^2)/x
答えには-a^2/{x^2√(a^2-x^2)}となっているのですが
この答えになりません。
xについてのa^2の微分は0ですよね?
0911132人目の素数さん
2009/06/05(金) 18:50:57そうなるよ。
ただの計算間違いじゃね?
まず、自分の答えを
0912132人目の素数さん
2009/06/05(金) 18:59:51y = f/g
y' = (f'g-fg')/(g^2)
f = √(a^2 -x^2)
g = x
f' = - x/√(a^2 -x^2)
g' = 1
f'g-fg' = -{(x^2)/√(a^2-x^2)} - √(a^2 -x^2) = -(a^2)/√(a^2-x^2)
y' = -(a^2)/{(x^2) √(a^2-x^2)}
分からないときは他の方法でも計算してみる。
y = {√(a^2-x^2)}/x
(xy)^2 = a^2 -x^2
xで微分すると
2(xy)(y+x y') = -2x
y(y+x y') = -1
y^2 + xy y' = -1
{√(a^2-x^2)} y' = -1 -y^2 = - (a^2)/(x^2)
y' = -(a^2)/{(x^2) √(a^2-x^2)}
0913132人目の素数さん
2009/06/05(金) 19:08:24>>912さんのでいうとf'gのgを掛け忘れてました。
ありがとうございます。
0914132人目の素数さん
2009/06/05(金) 19:15:52そういう間違いをする人は
商の微分公式などは使わずに
積の微分公式を経由した方がいいかもな。
y=fg
y'=f' g + f g'
なので
y=f/g = f (1/g)
y' = f' (1/g) + f (-g'/g^2)
= (f'/g) - (fg'/g^2)
= (f'g-fg')/(g^2)
0915132人目の素数さん
2009/06/05(金) 19:56:550916132人目の素数さん
2009/06/05(金) 20:15:10でfがy(x)、y'(x)だけの関数ならば
この方程式は
f-y'(∂f/∂y')=const
が成り立つのだそうですが、どう導出できるのでしょうか?
0917132人目の素数さん
2009/06/05(金) 20:16:41グラフ描画ソフトにぶっこむ
0918132人目の素数さん
2009/06/05(金) 20:44:59ふつーに微分するだけ
df/dx = ∂f/∂x + y' ∂f/∂y + y'' ∂f/∂y'
なので一番上の式に y' をかけて変形すると
y' d/dx [∂f/∂y'] - df/dx + ∂f/∂x + y'' ∂f/∂y' = 0
さらに
y' d/dx [∂f/∂y'] + y'' ∂f/∂y' = d/dx [y' ∂f/∂y']
を使えば
d/dx [y' ∂f/∂y' - f] + ∂f/∂x = 0
0919132人目の素数さん
2009/06/05(金) 20:53:1245度回転してみたら?
0920132人目の素数さん
2009/06/05(金) 21:08:550921132人目の素数さん
2009/06/05(金) 21:10:17ありがとうございます!
0922132人目の素数さん
2009/06/05(金) 21:28:28周波数や位相(トポロジーではない)を抽象化した概念を取り扱う数学分野ってありますでしょうか?
周波数についてはウオルシュ変換などで、ちょっと風変わりな定義などがありますが、位相については無いでしょうか?
自分で考えているのですが、よいアイディアがないので何処かにヒントが無いか探しています。
0923132人目の素数さん
2009/06/05(金) 22:27:50どうやっていいか分かりません。どなたかお願いします。
0924132人目の素数さん
2009/06/05(金) 22:30:270925132人目の素数さん
2009/06/05(金) 22:35:13すいません。ちょっと分からないです。
0926132人目の素数さん
2009/06/05(金) 22:41:40A^2 の対角成分を A の要素で書く
0927132人目の素数さん
2009/06/05(金) 22:42:320928132人目の素数さん
2009/06/05(金) 23:19:04erfc(-x)=2-erfc(x)
を証明せよ。
どう手をつけたらいいのかさっぱり分からないです。
宜しくお願いします。
0929132人目の素数さん
2009/06/05(金) 23:30:01微分すれば。
0930132人目の素数さん
2009/06/05(金) 23:31:200931132人目の素数さん
2009/06/05(金) 23:42:05あたりまえの式なんだ。わざわざ証明するのがもどかしい。erf(x)の性質から
次のようになる。
A) erf(-x) = 2-erf(x)
B) erfc(x) = 2-erf(x)
これより erfc(-x) = 2-erf(-x) = 2-(2-erf(x)) = erf(x) = 2-erfc(x)
0932132人目の素数さん
2009/06/05(金) 23:47:07すみません、もう少しよく考えてから質問すべきでした。
ありがとうございました。
0933132人目の素数さん
2009/06/06(土) 01:03:06a[1]=1
a[n+1]=√(a[n]+1)
わからないです。
教えて下さい。
お願いします
0934132人目の素数さん
2009/06/06(土) 02:05:400935132人目の素数さん
2009/06/06(土) 02:14:08http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1243773703/499
も一緒に見てね。訂正がある。
0936132人目の素数さん
2009/06/06(土) 08:51:40b[n]:=a[n]-α という数列b[n]を考える
0937132人目の素数さん
2009/06/06(土) 11:18:280938132人目の素数さん
2009/06/06(土) 11:30:12のとき
1≦√(a[n]+1) < √(α+1) = α
1≦a[n+1] < α
a[n+1]^2 - a[n]^2 = -a[n]^2 + a[n]+1
=-(a[n]-(1/2))^2 + (5/4)
> -α^2 + α + 1=0
で単調増加
あっちの回答があまりにも駄目過ぎたから記しとく
がっかりする前にすることがあるだろ
0939132人目の素数さん
2009/06/06(土) 11:50:11・f(P∩Q)=f(P)∩f(Q)
・f(P)\f(Q)=f(P\Q)
fの単射性をどう使って証明するかがよく分かりません
お願いします
0940132人目の素数さん
2009/06/06(土) 11:58:18条件が足りない。
0941132人目の素数さん
2009/06/06(土) 11:59:33f(P∩Q)⊂f(P)∩f(Q) は自明。
f(P∩Q)⊃f(P)∩f(Q) に単射性を使うが、何が分からないというのか。
「y∈f(P)∩f(Q) とすると」で始めてどこで詰まる?
0942高校スレの 498だが
2009/06/06(土) 12:09:35だから >>499にそのようにしましょうって書いといたじゃん。まあしかし清書して
くれてアリガとん。
0943132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:15:41→y∈f(P)かつy∈(Q)
→f^-1(y)∈Pかつf^-1(y)∈Q
→f^-(y)∈P∩Q
→y∈f(P∩Q)
多分あってると思いますが…
これのどの部分で単射性が使われているのかがよくわからなくて…
0944132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:17:130945132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:19:53ありがとうございますm(__)m
0946132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:20:570947132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:23:50fが喘痰煮じゃなければf^(-1)は虐捨憎ではなく虐待王なのだから
そもそも「f^-1(y)∈P」と書いているのは間違いだろ。
0948132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:24:18どこで単射性が使われてるか確かめられるだろうに。
0949132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:29:13君が勝手にfが全単射であることを仮定してるからわからないんだよ
0950132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:40:03だからってことは
あっちの回答があまりにも駄目すぎるゴミと認めてるってことだね。
0951132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:57:07>>942じゃないが、そんな何度も駄目駄目言ってあげなくてもそんなことは一目瞭然でしょ。
こんな簡単な問題で言い争う前にすることがあるだろ。
0952132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:58:06http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1244260674/
0953132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:58:39何が「分かった」のかも書いてないから
話が終わらないというわけですね。
0954132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:59:00ひるごはんは食べたよ。
0955132人目の素数さん
2009/06/06(土) 12:59:580956132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:01:040957132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:08:32ちなみに>>499は微分方程式についての質問だそうだ
499 名前:sage[] 投稿日:2009/06/02(火) 23:26:45
微分方程式についての質問です。
y√(1+(y')^2) = 定数
となる関数y=y(x)を見つけたいのですが
どうすればいいのでしょうか?
三角関数とか双曲線関数を入れてみたんですが
全然解になってくれません
(>_<)
どなたかご教授お願いします。
0958132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:12:19>>945が誰なのか予想してくれ。
0960132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:19:28>>939がどうかした?
0961132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:25:30自分がやらかしたミスは強引だろうとなんだろうとスルーさせて
他人のミスは思いっきり揚げ足取りまくるその姑息な性格はどうにかならんか?
0962132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:29:21ソースを出せ
0963132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:44:52おまえは誰だ?
0964132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:45:28自分がやらかしたミスは強引だろうとなんだろうとスルーさせて
他人のミスは思いっきり揚げ足取りまくるその意地汚い性格はどうにかならんか?
0965132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:48:21ソースを出せ
0966132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:53:14おまえは誰だ?
0968132人目の素数さん
2009/06/06(土) 13:54:25> 953 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2009/06/06(土) 12:58:39
> つまり、>>945がアンカーを張らずに、
> 何が「分かった」のかも書いてないから
> 話が終わらないというわけですね。
0969132人目の素数さん
2009/06/06(土) 16:01:38lim(x→2-0){{27/(x^2+5)^(1/2)}-9}/(x-2)
を計算すると-2がでるらしいのですがどう計算したらいいのかわかりません
教えてください><
0970132人目の素数さん
2009/06/06(土) 16:15:21f(x) = {27/√(x^2 + 5)}
とおいて
f(2) = 9
だから
{ {27/√(x^2 + 5)}-9} = { f(x) - f(2) } /(x-2)
この問題では-0とかついててもあまり関係ないんだけど
x→2-0としたときこの分数はx=2でのf(x)の左微分。
f'(x) = - 27x/√(x^2 + 5)^3
f'(2) = -2
0971132人目の素数さん
2009/06/06(土) 16:17:180972132人目の素数さん
2009/06/06(土) 16:18:400973132人目の素数さん
2009/06/06(土) 16:20:08何も考えず、地味に分母払って有利化してやっていけばおk
lim(x→2-0){{27/(x^2+5)^(1/2)}-9}/(x-2)
= lim(x→2-0) (27 - 9√(x^2+5)) / (x-2)√(x^2+5)
= lim(x→2-0) 81(9 - (x^2+5)) / (x-2)(27 + 9√(x^2+5))√(x^2+5)
= lim(x→2-0) -81(x+2)(x-2) / (x-2)(27 + 9√(x^2+5))√(x^2+5)
= (ry
0974132人目の素数さん
2009/06/06(土) 16:22:46>何も考えず、地味に分母払って有利化してやっていけばおk
有利化ってなんですか?
何が有利なんですか?
0975132人目の素数さん
2009/06/06(土) 16:48:530976132人目の素数さん
2009/06/06(土) 17:01:190977132人目の素数さん
2009/06/06(土) 17:17:15素直に謝れないの?
ツンツンなの?
0978132人目の素数さん
2009/06/06(土) 17:17:42計算に有利なんだよ。 解いていく過程を見たろ。
解けなかったものが有利化したらすらすら解けたじゃないか。
0979132人目の素数さん
2009/06/06(土) 17:19:30なるほど!
ありがとうございます
>>973
すみません最初に言っておくべきでした
実は有理化するのが面倒なんでここで聞いたんですよ
0980132人目の素数さん
2009/06/06(土) 17:20:10なんかあまり有利じゃなさそ・・・
0981132人目の素数さん
2009/06/06(土) 17:57:29↑を微分すると
1/√(x^2+A)
になるらしいのですが自分が解くと
{√(x^2+A)+1}/{x√(x^2+A)+x^2+A}
になってしまいます。
どのように答えのように導くのでしょうか。
教えてください。
0982132人目の素数さん
2009/06/06(土) 18:03:45log|x|の微分を1/|x|
√(x^2 +A)の微分を √(x^2+A)
と勘違いしてるように思う。
0983132人目の素数さん
2009/06/06(土) 18:06:12とおいて
y' = 1+{x/√(x^2+A)} = {x+√(x^2+A)}/√(x^2+A) = y/√(x^2+A)
(d/dx) log|y| = y'/y = 1/√(x^2+A)
0984132人目の素数さん
2009/06/06(土) 18:28:02ありがとうございます。
0985132人目の素数さん
2009/06/06(土) 21:20:22右辺の定数をcとすれば、
y = σ√{c^2 - (x-x_0)^2}, σ=Sgn(c),
かな?
0986132人目の素数さん
2009/06/07(日) 01:31:48σとcは無関係なような気もするので気持ち悪いかな
0987132人目の素数さん
2009/06/07(日) 18:56:010988132人目の素数さん
2009/06/08(月) 07:56:010989132人目の素数さん
2009/06/08(月) 08:22:090990132人目の素数さん
2009/06/08(月) 11:12:380991132人目の素数さん
2009/06/08(月) 15:40:36たとえば横の数を全部足すと
必ず7の倍数になる・・・などです。
0992132人目の素数さん
2009/06/08(月) 15:42:50そんなしょうもないもの知ってどうするんだ?
0993132人目の素数さん
2009/06/08(月) 15:44:20右上の数から右上の数を引くと0になるよ!
おともだちに話して人気者になろう!
0994132人目の素数さん
2009/06/08(月) 15:45:580995132人目の素数さん
2009/06/08(月) 15:54:05マルチ
0996132人目の素数さん
2009/06/08(月) 16:04:54カレンダーってどこの国の人?
0997132人目の素数さん
2009/06/08(月) 16:17:440998132人目の素数さん
2009/06/08(月) 16:18:260999132人目の素数さん
2009/06/08(月) 16:28:231000132人目の素数さん
2009/06/08(月) 16:29:0410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。