自然数体上n次対称行列全体に積と和を入れたものをH_n(N)とおく
A∈H_n(R)とする
B,C∈H_n(R)がA=1/2(BC+CB)を満たすならば必ずB=1,C=AかB=A,C=1のどちらかに限られる時、Aを素行列と言う

とか今読んでる論文に書かれている
指導教官はこの論文を読めば5本は論文を書けると言っているがどうなの?