たぶんどっかの入試問題です。
答えはすでに判明しているんですが ([3n]C[n]通り)、解法が分かりません。

1辺がnの立方体ABCD−PQRSがある。
立方体の各面は1辺の長さが1の正方形に碁盤目上に区切られているものとする。
そこで、頂点Aから頂点Rへ碁盤目上の辺(道)をたどっていく最短経路を考える。
たどる道のりは表面上のみとする。天地は考えなくて良い。
(1)辺BC上の(両端も含む)点を通過する最短経路は全部で()通り。