>>147
ありがとうございます。
それでは、f^(-1)(y)={v∈V| f(v)=y}が、f(v)=yを満たすVの元 v 全体の成す集合ということですね。
これが逆像ですよね?
逆写像と違うのは、一対一対応ではないという部分ですか?