分からない問題はここに書いてね308
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分からない問題はここに書いてね307
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1241533556/
0002132人目の素数さん
2009/05/17(日) 09:26:280003132人目の素数さん
2009/05/17(日) 11:36:32初速10m/s 縦の位置が1m下がるごとに0.02m/sずつ減少する時に
最短時間はいくらか?という問題で区分求積を利用した解き方で
挑んでいるのですが途中で詰まってしまいうまくいきません。
どなたかよい解法があれば、指摘お願いできませんか?
0004132人目の素数さん
2009/05/17(日) 11:48:27問題がワカラン。最急降下法の一変形と思われるが、「最短時間」というのは
何をするまでの時間か。下に行き着くまでか、それとも長方形の土地のフチま
でか。初速 10m/sは、斜め下に進む場合、直下の成分と横の成分にふりわけ
られるのか。そして下がるごとに減速するのは直下方向の速度成分だけか。このあた
り、ワカラン。
00054
2009/05/17(日) 11:51:29○ 最速降下線
00063
2009/05/17(日) 11:58:13速度は縦と横の合成速度が減少するということなので、縦成分のみが減少ではないです。
00074
2009/05/17(日) 12:05:29大きくなっている媒質中での光の経路の問題か。解答は、最も時間の
短くなる経路(それが光の経路)は上の辺の、どこを何度で出発して
いるか、答えればいいの?
00083
2009/05/17(日) 12:13:35できれば最短時間の際の経路とかかる時間の両方の求め方をお願いします。
0009132人目の素数さん
2009/05/17(日) 12:16:050010132人目の素数さん
2009/05/17(日) 12:21:230011132人目の素数さん
2009/05/17(日) 13:59:3200124
2009/05/17(日) 15:37:22>詳しくはわからないですが、sinθがどうとかってやつですよね
そう、スネルの法則という。座標系を、下方に x, 右方に y ととり、ここを
進む光の鉛直線 (x軸)となす角を θ(x) = arctan(dy/dx) と書く。光速 c(x)
は c(x) = c0 - ax (c0 = 10, a = 0.02)だ。
スネルの法則は sinθ(x+dx)/sinθ(x) = c(x+dx)/c(x) と書けて、これ
より次の微分方程式を導出できる。
p’/(p・(1+p^2)) = -a/(c0 - ax). (ただし p = dy/dx).
これを解くと(y(0) = 0 として、kは任意定数、c0, aは上の値)
y = (1/a)(√(k^2 - c(x)^2)-√(k^2 - c0^2))
y(200) = 100 にするためには k = 5√13. 経路は求まった。時間は自分で計算して。
0013132人目の素数さん
2009/05/17(日) 15:44:05f:[0,∞)→(0,∞)
が分かりません(´・ω・`)教えてください
0014132人目の素数さん
2009/05/17(日) 15:50:04x∈[0,∞)が整数のときとそうでないときに分けて考える。
整数ならxにx+1を対応させ、整数でないならxには自分自身を対応させる。
0015132人目の素数さん
2009/05/17(日) 15:53:59原点のまわりにθだけ回転させる行列は
cosθ -sinθ
sinθ cosθ
なのは分かってるのですが、原点じゃなくて点(a,b)のまわりにθだけ
回転させる行列は、aとbとθを使ってどう書けばいいのでしょうか?
0016132人目の素数さん
2009/05/17(日) 15:54:460017132人目の素数さん
2009/05/17(日) 15:57:59一次変換とアフィン変換の違いを
0018132人目の素数さん
2009/05/17(日) 15:58:24君の言う全単射とはなに?
0019132人目の素数さん
2009/05/17(日) 16:03:220020132人目の素数さん
2009/05/17(日) 16:34:51と
> 確かに全単射でした
との間に何の論理的つながりも無いのはなぜ…
0021132人目の素数さん
2009/05/17(日) 16:54:51行列で描けるのかという問題を考える。
たとえば平行移動は
X = a x + by
Y = c x + dy
の形にはならない。この形は原点を原点に写してしまうからね。
敢えて行列を使うとしたら
(a,b) → (0,0)となる平行移動をして
原点の周りを回転させ(ここで回転行列を使う)
(0,0)→(a,b)となる平行移動をする。
002215
2009/05/17(日) 18:59:00アフィン変換という言葉は初耳でした^^;
>>21
なんでも行列で解決するわけではないのですね。
平行移動して回転させて平行移動する、というアイデアにはびっくりです。
ちょっと勉強してきます。ありがとうございましたm(_ _)m
0023132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:11:30もしいたら「60342610919632」を素因数分解してください。
もちろんコレは偶数だから2で割れますが、それで終わりではなくて
完全に素数だけの積の形になるまで分解してください。
私が書いたしょぼい素因数分解プログラムでは一時間たっても計算が終わりませんでした。
おながいします。
ちなみにこの数はコラッツの予想スレで出て来た数で、
私はそのスレの80を名乗ってるものです。
0024132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:20:3360342610919632 = 2^4 * 3771413182477
0025132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:35:110026132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:46:56何に使うの?
002723
2009/05/17(日) 19:47:28ある数が合成数であることを確かめるには因数を示してやればいいですが、
ある数が素数であることを確かめるには、結局全探索的なことが必要なんでしたっけ?
0028132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:51:54確率的にならフェルマーテスト
0029132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:53:06maximaとかフリーの処理ソフトでもできるんじゃないの?その程度のことは。
0030132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:53:470031132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:55:58三角形ABCがあります
∠Aの二等分線とBCの交点をDとすると
AD^2=AB・AC‐BD・CD
となることを証明せよ
お願いします
003223
2009/05/17(日) 19:58:09調べてみます。
0033132人目の素数さん
2009/05/17(日) 20:03:48http://lmgtfy.com/?q=%E8%A7%92%E3%81%AE%E4%BA%8C%E7%AD%89%E5%88%86%E7%B7%9A%E3%81%AE%E9%95%B7%E3%81%95
0034132人目の素数さん
2009/05/17(日) 20:09:56ググれってことですか?
0035132人目の素数さん
2009/05/17(日) 20:11:28証明まで書いてあるHPもあるしね。
0036132人目の素数さん
2009/05/17(日) 20:41:13そこからn回微分のx=0を代入した値を求めますが
0037132人目の素数さん
2009/05/17(日) 20:47:39これを販売したときの利益は350円(税別・サービス料別 とします。販売価格はいくらに設定しますか?税込みで答えてください。(小数点は第一位切り上げ
で求めた白ワインの販売価格(税別)に対して人件費が販売価格(税別)の4%かかります。また保管・管理などの経費が販売価格の5%かかります。一本販売したときの料理は減らしたくありません。人件費・経費も考慮した販売価格(税込み)はいくら?(小数点は第一位切り上げ)
この問題オレの会社でだされたんだけど全くわからなくて誰か教えて下さい!!
0038132人目の素数さん
2009/05/17(日) 20:51:23それってテイラー展開求めれば事足りるんじゃないの?
0039132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:00:260≦x≦kならば-a≦x≦1 が任意のxについてなり立つ定数aの範囲は0≦a≦1である。
の真偽を求めよ。
お願いします。
0040132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:03:190041132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:04:40できれば反例なども教えてください
0042132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:07:04どういう意味?
0043132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:11:12真と答える人も偽と答える人もいたということです。
0044132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:14:06聞きたい内容があんまりよく分からないのだが
∃a(a ∈ (0,1) ∧ ∀x(0 ≤ x ≤ k -> -a ≤ x ≤ 1)) とか
∀x(∃a(a ∈ (0,1) ∧ (0 ≤ x ≤ k -> -a ≤ x ≤ 1)) とか
そういう形で書いてくれ。
0045132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:14:07問題文が曖昧だったからだろ。
それに、相変わらず k を使っているし
皿に言えば、マルチ にしてしまった。
0046132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:17:240047132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:21:44d2x/dt2 = 4x+5
のとき方を教えてくれ
ちなみに漏れは高3生なんで
0048132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:32:150049132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:35:36x=A*exp(2*t) + B*exp(-2*t) - 5/4
(A,Bは定数)
が微分方程式を満たすことだけ確かめれば?
0050132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:36:442つの変数x、yの関数z=z(x,y)がある。点(x,y)におけるx、y方向の勾配を
偏微分 zx(x,y)≡(∂z/∂x)y zy(∂z/∂y)x で表す。
(zと括弧の隣のx、yは下付きの添字で、固定する変数です)
(a)図のようにある点(x,y)とその近傍のある点(x+Δx,y+Δy)を考え、
これらを結ぶ2つの経路を考える。それぞれの経路で移動したときの
「高さ」zの変化分を見積もり、それが一致するためには
(∂zx/∂y)x=(∂zy/∂x)y (Maxwellの関係式)
が必要であることを示せ。
傾斜zx(x,y+Δy)
z(x,y+Δy) → z(x+Δx,y+Δy)
傾斜zy(x,y)↑経路2 経路1↑傾斜zy(x+Δx,y)
z(x,y) → z(x+Δx,y)
傾斜zx(x,y)
zの変化分を一次までテーラー展開したりするそうですが、よくわかりません。
よろしくお願いします。
0051132人目の素数さん
2009/05/17(日) 22:17:52とりあえず、解はそれでいいんですか?
0052132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:10:35⇒
(a,b)=R
わかんね。
お願いします。
0053132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:21:24∃x,y∈R such that xa+yb=1
0054132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:21:4344問中10問合ってたら
正答率は何%ですかね?
0055132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:26:53約22.7%
0056132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:30:51ありがとうございます!
それはどういうやり方ですかね?
0057132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:41:10http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&q=10%C3%B744&lr=
0058132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:53:11=1だとなんでR??
すまん。
0059132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:55:40すいませんおしえてください
0060132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:58:24ideal I が 1 を含んだら ∀x∈Rに対し x=x・1∈I
0061132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:00:240062132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:00:580063132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:02:09√2 × √2 = 2だから
2√2 × 2√2 = 8
0064132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:06:45めちゃくちゃ有難う!
0065132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:10:44↑→の順で
z(x,y+Δy) = z(x,y) + zy(x,y)Δy + (1/2) zyy(x,y) Δy^2 + …
z(x+Δx,y+Δy) = z(x+Δx,y) + zy(x+Δx,y)Δy + (1/2) zyy(x+Δx,y) Δy^2 + …
= z(x,y) + zx(x,y) Δx + (1/2) zxx(x,y) Δx^2 + …
+ zy(x,y)Δy + (zy)x (x,y)ΔyΔx + …
(ここはyのテイラー展開の後に、1項ずつxの方でテイラー展開しているため2重級数)
同じように→↑の順でテイラー展開したとき
ΔxΔyの係数がその関係式になる。
0066132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:35:49テキストの答えだと√(1-x^2)+log{(√(1-x^2)-1)/x}となってますが
√(1-x^2)=tと置いて積分しても
√(1-x^2)+log{(√(1-√(1-x^2))/(1+√(1-x^2))}/2となってしまいます.
0067132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:41:140069132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:12:04Lk:3x+4y=k(k=1、2、…)とおくとき、Lk(k=1、2、…)は常に格子点を通ることを示せ
0070132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:16:29k=1となる場合で見つかれば、他の場合は両辺に掛け算で示せる。
0072132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:36:54ありがとうございます!!
0073132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:30:53ただし、どのボールもいずれの箱に同様に入りやすいとするとき、どの箱にも少なくとも1つのボールが入ってる確率は?
この問題がわかりません。
お願いします。
0074132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:48:30合ってるか知らんが。
0075132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:55:27ありがとうございます!
その答えで合っています!
でも考え方がわからないんですよね…(><)
0076132人目の素数さん
2009/05/18(月) 03:18:50n個のボールをr個の箱に(r<_n:nはr以上)投げ入れた時の
「全ての場合の数」が求められたら後一歩。
0077132人目の素数さん
2009/05/18(月) 03:47:11まったくわかりません…
計算するとまったく答えと合いません…
0078132人目の素数さん
2009/05/18(月) 03:55:56という問題はわかる?
それがわからないと理解は難しいと思うが。
ちなみにこれの答えは
5! / {3!・2!}
0079132人目の素数さん
2009/05/18(月) 08:22:330080132人目の素数さん
2009/05/18(月) 08:44:090081132人目の素数さん
2009/05/18(月) 09:34:460082132人目の素数さん
2009/05/18(月) 09:35:380083132人目の素数さん
2009/05/18(月) 09:53:21e [ɛ]広めのエ
é [eː] エよりもやや狭い。イとエの中間のような音。
j, ly [j]: ヤ行。
したがって,「フェイェール」が正解。
しかし,仮名書きでは,「フェジェール」や「ヘゼール」も見られる。
0084132人目の素数さん
2009/05/18(月) 11:02:15既に示された
|x| = |-x|と
|x+y| ≦ |x|+|y| を用いて
|x| = |(x+y)+(-y)| ≦ |x+y| + |-y| = |x+y| + |y|
|x| - |y| ≦ |x+y|
|y| = |(x+y)+(-x)| ≦ |x+y| + |-x| = |x+y| + |x|
-(|x| -|y|) ≦ |x+y|
したがって
| |x| - |y| | = max{ |x| - |y|, -(|x| -|y| )} ≦ |x+y|
0085132人目の素数さん
2009/05/18(月) 11:06:150086132人目の素数さん
2009/05/18(月) 11:15:54一対一の不定方程式で、特殊解を見つけるパターンでやると
3(x-k)=-4(y+k)となり、互いに素でないので解けないのです
この解き方でどこが間違っているのでしょうか?
0087132人目の素数さん
2009/05/18(月) 14:10:14x=k,y=-kは…
0088132人目の素数さん
2009/05/18(月) 14:13:500089132人目の素数さん
2009/05/18(月) 15:01:252χ3-3χ2-12χ+κ=0
↓ ↓
χ3乗 χ2乗
が異なる3つの実数解を持つための実数κの条件を求めよ。
…という、問題なのですが、解説で、
「f(χ)=2χ3-3χ2-12χ+κとおく」まではわかりますが、次に、
f'(χ)=6χ2-6χ-12
↓
χ2乗
…となる理由が解りません。そこさえ理解できれば、その先の解説内容は何とか理解できるのですが…。
どなたか、教えて下さい。お願いします。
0090132人目の素数さん
2009/05/18(月) 15:04:040091132人目の素数さん
2009/05/18(月) 15:11:420092132人目の素数さん
2009/05/18(月) 15:46:23微分を用いた極大値や極小値の求め方は分かってるの?
0093132人目の素数さん
2009/05/18(月) 15:52:210094132人目の素数さん
2009/05/18(月) 16:10:238913
0095132人目の素数さん
2009/05/18(月) 16:42:24微分が分からないのか?
0096132人目の素数さん
2009/05/18(月) 16:54:31この問題の答えがabθ/2になるのですが、途中計算がわからないので教えてくれませんか?
∫の後ろの括弧は積分範囲です
009793
2009/05/18(月) 17:02:35簡単に計算する手順を教えて下さい。
0098132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:26:01どういう数式かよく分からないけれど
とりあえず x = a cos(t) とでも置いてみたら。
0099132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:30:36√-20
これはどう簡単にするのでしょう?
基本的なことですがお願いします。
0100132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:31:092^{14}=6377+10007
2^{15}=2747+10007k (k:整数)
……
0101132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:33:25基本的なことなので教科書の親切な説明を読みなさい。
0102132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:36:290103132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:40:47円x^2+y^2=a^2上の点A(a,0)P(cosθ,sinθ)とおくと
∫(acosθ→a)√(a^2-x^2)dx+a^2cosθsinθ/2は扇形OAPの面積
図を描けばわかる
それをb/a倍してる
最初から楕円で考えてもよさそうだが‥
0104132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:44:41それなら君はそれについて理解する必要はない。
0105103
2009/05/18(月) 17:44:450106132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:49:46√(-1) = i
√(20) = 2 √5
が分かっているなら
√(-20) = 2 (√5) i
0107132人目の素数さん
2009/05/18(月) 17:57:21解き方のコツとか掴めたら、解けるようになりますか?
0108132人目の素数さん
2009/05/18(月) 18:01:19授業でやったことない問題を
どうしてやろうとしているの?
まー俺も高校の頃なんて
数学の授業を受けたのは
1年の最初の授業だけだけど。
0109132人目の素数さん
2009/05/18(月) 18:02:33おまえがカイとかカッパーとか使うのは授業で微積やったこと無いからなのか?
0110132人目の素数さん
2009/05/18(月) 18:03:23教科書買え
0112132人目の素数さん
2009/05/18(月) 18:47:55sinθ-cosθ>0
sinθ>cosθ
cosθ=1/3-sinθ
sinθ>1/3-sinθ
2sinθ>1/3
sinθ>1/6
ここから分かりません。
教えてください。
0113ゆうや ◆7PaVAaEDbs
2009/05/18(月) 18:51:22|sinθ-cosθ|=√(sinθ-cosθ)^2=√(1-2sinθcosθ)でやればいいと思うよ
0114132人目の素数さん
2009/05/18(月) 18:51:32「ここから」って、そこまでまったく無意味じゃないの?
(a-b)^2=(a+b)^2+4abとか判る?
0115132人目の素数さん
2009/05/18(月) 18:53:11それ、なにしてんの?
式の羅列だけで因果関係を説明する日本語をまったく書かないから
そんなふうに意味不明のことをやっても自分で気がつくことができないんだぜ。
0116132人目の素数さん
2009/05/18(月) 19:06:16だから>>103の方法だと全ての計算すっ飛ばして答えにたどり着くだろうに
普通にやるなら>>98の置換で計算できる。試して分からないところが出たらまたそこを聞けばいい。誰もお前の代わりに計算してやる義理などない
0117112
2009/05/18(月) 19:13:42絶対値があったので0より大きくなるということで>>112のように不等号をつけたのですが
全く意味がなかったようですね。
>>113さんのレスを参考にしたら無事答えが出せました。
ありがとうございます。
0118132人目の素数さん
2009/05/18(月) 19:17:21絶対値は確かに0より大きくなるが、その中身が0より大きい保証など一つも無いぞ。
0119132人目の素数さん
2009/05/18(月) 19:30:55>>70 と >>87 から、
格子点
(x,y) = (-k +4L, k -3L)
を通る。Lは整数。
0120132人目の素数さん
2009/05/18(月) 19:58:34f '(x) = 6(x+1)(x-2) より、もし極値があれば、x=-1,2
f(-1) = 7 +k, …… 極大
f(2) = -20 +k, …… 極小
となる。
-20+k < 0 < 7+k,
から・・・・・・
(略証)
-5/2 ≦ x ≦ 7/2 のとき
f(x) = -2(7/2 -x)(x+1)^2 +7 +k ≦ 7 +k, (等号はx=-1)
f(x) = 2(x +5/2)(x-2)^2 -20 +k ≧ -20 +k, (等号はx=2)
0121132人目の素数さん
2009/05/18(月) 20:08:090122132人目の素数さん
2009/05/18(月) 20:08:520123132人目の素数さん
2009/05/18(月) 20:14:27f(N_{δ}(a))⊂Uならば、N_{δ}(a)⊂f^{-1}(U)。ということが教科書に
自明であるかのように書いてありました。
直観的にはそうなりそうな気はするんですけど、自分で証明することが出来ません。
証明方法を教えてください。お願いします。
0124132人目の素数さん
2009/05/18(月) 21:01:34x∈N_&delta(a)を取ればy:=f(x)∈Uゆえにx∈f^(-1)(y)⊂f^(-1)(U)
0125132人目の素数さん
2009/05/18(月) 22:59:17x∈f^(-1)(y)⊂f^(-1)(U)はx=f^(-1)(y)⊂f^(-1)(U)ではないのですか?
0126132人目の素数さん
2009/05/18(月) 23:12:08>x∈f^(-1)(y)⊂f^(-1)(U)はx=f^(-1)(y)⊂f^(-1)(U)ではないのですか?
こういう話では f^(-1) は逆像を表すのが普通。
慣用的に f^(-1)({y}) は f^(-1)(y) と書いてしまうことが多い。
逆像と逆写像の違いがわかるように書くと、x∈f^(-1)({y})⊂f^(-1)(U).
0128132人目の素数さん
2009/05/18(月) 23:14:040131132人目の素数さん
2009/05/18(月) 23:38:59そうです、全単射ではないです。間違えました。
>>125
x∈f^(-1)(y)⊂f^(-1)(U)の部分がまだ良く分からないです。
y:=f(x)∈Uだから、f^(-1)(y)⊂f^(-1)(U)なのですよね?
これの元がxというのはどこから出てくるのでしょうか?
全単射の場合なら分かるのですが、fについて何も仮定されていない場合、
xが逆像f^(-1)(y)からはみ出てしまう可能性はないのでしょうか。
0132132人目の素数さん
2009/05/18(月) 23:51:40> xが逆像f^(-1)(y)からはみ出てしまう可能性はないのでしょうか。
f^(-1)(y)={v∈V| f(v)=y}だよ。最初にy:=f(x) としているのだから、はみ出すわけがない。
0133132人目の素数さん
2009/05/18(月) 23:58:20寝ぼけんな
0134132人目の素数さん
2009/05/18(月) 23:59:26> これの元がxというのはどこから
「xがこれの元」って言うなら分かるが、それじゃあ因果が逆だろ
0135132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:10:18f^(-1)(y)={v∈V| f(v)=y}というのはfが全単射で、逆写像が存在していないといけないのではないのですか?
すみませんが、まだ数学記号や言葉に慣れていないんです。
0136132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:10:39を教えて下さい
0137132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:12:270138132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:18:50うるさい、黙れ
0139132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:20:20{v ∈ V | f(v) = y} という集合はどういう集合か読んでみろ
0140132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:21:15すみません、>>135は取り消します。
ここにある四つの図をみると
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E5%8D%98%E5%B0%84
全単射でない図が3つありますが、Y→Xのときは必ずどこかのXの元と結びついてる
ということでよいのでしょうか?
それで、x=f^(-1)(y)でなく、x∈f^(-1)(y)と書くのですか。
0142132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:26:15= (1/3) * {1-(D/3)+(D/3)^2-・・・} x
= (1/3) (x - 1/3)
0143132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:27:43> Vの元がvで、そのvを写像するとyが得られる、という集合だと思います。
違います。全然違います。
0145132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:29:41正しい答えを教えて頂けませんか?
0146132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:35:270148132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:39:43慣れてないとか以前の絶望的なレベルで基礎体力が足りてない。
問題に取り掛かるのなんかおまえには早すぎる。
筋トレ代わりに教科書の写経100回から始めろ、ゴミカス
0149132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:45:53ありがとうございます。
それでは、f^(-1)(y)={v∈V| f(v)=y}が、f(v)=yを満たすVの元 v 全体の成す集合ということですね。
これが逆像ですよね?
逆写像と違うのは、一対一対応ではないという部分ですか?
0152132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:52:37他の質問者の迷惑だから、以後は金を払って家庭教師を雇え。
お前のしてることは、掲示板でやることじゃあない、お金を払ってしてもらうサポートレベルのことだ。
0153132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:53:51何を訊きたいのかさっぱり判らんが>>142ではダメということだな?
0154132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:55:49わかりました。
ありがとうございました。
0155132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:56:22多分、写像という概念を理解していない。
0156132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:58:29答えたくなかったら答えなきゃいいだろ
ここはお前のスレじゃねーんだぞ、馬鹿か
荒らすんじゃねえよ
0157132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:01:000158132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:01:07デルタ関数をフーリエ変換すると定数が出てきます。
これは非常に短いパルスのノイズは,広帯域の周波数成分があることを示していますが
デルタ関数を逆フーリエ変換しても定数が出てきます。
これは上のような意味づけをするならばどう説明すればいいのでしょうか?
0159132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:01:24ま、なんで>>139のように言われたのかも、それが何の話に必要だったのかも
頭の中で論理を繋げて考えられないバカだったってことだろう。
それが証拠に自分から進んで、本筋からどんどん脱線していきやがる。
書いてある文字を表面的に切り貼りして何か言った気になってるだけの抜け作。
数学には一番向いてない人種だな。
0162132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:03:15いや、だからそもそもお前が何を聞きたいのかがあの質問からじゃわかんないんだっての。
0163132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:03:51a(1)=1
a(n+1)=葱a(n) シグマはK=1~n
a(n)をnの式であらわせ
差を取ってa(n+1)=(n+1)a(n)
a(n)=(n+1)^(n-1)a(1)
でよいのでしょうか?
0164132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:04:40はやく死ね
人間のクズ
0165124
2009/05/19(火) 01:07:06> 差を取ってa(n+1)=(n+1)a(n)
右辺の係数はnが減れば減るのだから
> a(n)=(n+1)^(n-1)a(1)
n+1 が n-1 個も出てくるはずが無い、ということは明らか。
>>164
死ねゴミ
0166132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:07:260167132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:07:32教科書冒頭にある基礎概念のところを読み返せ。
こんな簡単なことなんて、っと馬鹿にして読んでいないのだろうと思う。
0168132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:07:33死ぬのはおまえwww
0169132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:07:58「デルタ関数×e^(ikx)のkに対する積分(足し合わせ)で定数が表現できる」・・・�@
と考えられますが、デルタ関数はほとんどのところで0なのでにわかに�@は考えにくいのです。
でも表現できるものなのでしょうか?
0170132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:09:11おまえ荒れる原因になるからどっかいけ。
邪魔。
0171132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:09:47ディラックデルタは函数ではないのだから、函数と考えるのをやめることから始めたほうがいいと思う。
>>168
質問も回答もしないのなら出てってくれ、邪魔。
0172132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:09:58x/(D+3)計算せよという問題です
0173132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:10:46荒らすな
0174132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:11:55ただの演算子だろ?計算ってどういう形に帰着させようとしてんの?
0175132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:13:02物理板か電気板で聞いたほうがいいのでは?
0176132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:13:50ありがとうございます。
そうしますね
0177132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:16:10解答は(1/3)x-(1/9)なのですが過程がわかりません
0178132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:17:38だから>>142でいいじゃん、無限等比級数はわかるだろ?
0179163
2009/05/19(火) 01:21:16a(n+1)=(n+1)a(n)から
a(n)=n*a(n-1)
a(n-1)=(n-1)a(n-2)
繰り返して
a(n)=n!a(1)
でしょうか?
0180132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:23:520181132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:27:54ご明察
0182132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:29:46ありがとうございました!
0183132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:34:00小学校レベルなんでそっち行けば?
0184132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:35:18どうすればそんなに頭がよくなるんですか?
0185132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:41:390186132人目の素数さん
2009/05/19(火) 01:44:120187132人目の素数さん
2009/05/19(火) 03:06:43こういうゴミは本当にいなくなって欲しい。
現実社会で誰にも相手にされないからここでストレス発散してるんだな。
0188132人目の素数さん
2009/05/19(火) 06:17:48であることを証明したいんですができません。ご指導お願いします。
0189132人目の素数さん
2009/05/19(火) 08:22:102次元のグラフ上に領域を書いてみたら。
0190132人目の素数さん
2009/05/19(火) 10:46:23お願いします。
0191132人目の素数さん
2009/05/19(火) 11:50:460192132人目の素数さん
2009/05/19(火) 12:00:26感覚的には分かってるつもりです。
数式では示せませんか?
0193132人目の素数さん
2009/05/19(火) 13:32:56整数nに対して
cos(2nπ) = 1
cos((2n+1)π) = -1
だけじゃ駄目なのか?
0194132人目の素数さん
2009/05/19(火) 17:14:090195132人目の素数さん
2009/05/19(火) 17:32:290196132人目の素数さん
2009/05/19(火) 17:34:060197132人目の素数さん
2009/05/19(火) 17:43:50X^2(2乗)の逆関数を見つけて
証明する
が分からないので、だれかよろしくお願いします
0198132人目の素数さん
2009/05/19(火) 17:50:36cosθ_M = 1
一方、cos(θ_M+2π) = 1
であり、θ_M の最大性に反する。
0199132人目の素数さん
2009/05/19(火) 17:54:18limは関係ない。 θ→∞のときという記法はあるし。
0200132人目の素数さん
2009/05/19(火) 17:54:58背理法を使う必要性が微塵も感じられない。
0201132人目の素数さん
2009/05/19(火) 18:10:58cosθ(θ→∞)は存在しないので、1にも-1にもならない。
「何度でも±1になる」が意味不明。
それと、cosの定義として何を採用しているかによるが、
高校数学での単位円と偏角を用いた素朴な定義なら、
周期性は自明で、>>193の事実を指摘する以外に何をしろと...
0202132人目の素数さん
2009/05/19(火) 18:14:55極限と極限値の話を混同してる?
0203132人目の素数さん
2009/05/19(火) 18:34:25>>201じゃないが、その極限は存在しないから極限値も存在しないわけで、>>190は
任意の L > 0 に対して cos(θ) = ±1 となる θ が無限に存在するか
という意味にでも無理矢理解釈しないと問題として成立してないな。
0204132人目の素数さん
2009/05/19(火) 18:46:36じゃ、振動ってのは極限に含まれないんだ。
0205132人目の素数さん
2009/05/19(火) 18:49:34はい、ふくまれません。
0206132人目の素数さん
2009/05/19(火) 18:51:37実函数(または実数列)に関して言えば、
・ 極限があって極限値もあるとき収束する
・ 極限があって極限値が無いとき発散する
・ 極限が無いとき振動する
という。
0208132人目の素数さん
2009/05/19(火) 18:59:13何度でも±1になることを示せ。
0209132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:07:57何をすればいいのか分かりません。
教えてください。
0210132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:21:35x^2f(a)-a^2f(x) = (x^2 -a^2) f(a) - a^2 (f(x) - f(a))
{x^2f(a)-a^2f(x)}/(x-a) = (x+a) f(a) - a^2 { ( f(x) - f(a))/(x-a) }
→ 2a f(a) - a^2 f'(a)
0211132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:27:50極限が無いのだから±1の値をとることも無いよ?脳みそ腐ってるの?
0213132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:35:480214132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:39:00cos(θ) (θ -> ∞) は lim_[θ->∞]cos(θ) と同義だが?
おまえ、脳みそ腐ってるんじゃなくて、脳みそないんだね。
お前の頭蓋骨には犬の糞でも詰まってるのか???
0215132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:55:52蛆のフンでいっぱいなんです(;_;)
0216132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:59:27ありがとうございます。
0217132人目の素数さん
2009/05/19(火) 20:02:530218132人目の素数さん
2009/05/19(火) 20:06:38cos(θ)はθ→∞のとき振動する
とは言わないの?
言わないならなんて言うの?
0219132人目の素数さん
2009/05/19(火) 20:11:31> cos(θ) (θ -> ∞) は lim_[θ->∞]cos(θ) と同義だが?
そうだっけか?
cos(θ)→ a (θ→∞) はlim_[θ→∞] cos(θ) = a と同義だけれど
cos(θ) (θ→∞) と lim_[θ→∞] cos(θ) だとすると
cos(θ) = a (θ→∞) ということだよな
0220132人目の素数さん
2009/05/19(火) 20:26:20cosθの上極限は1で下極限は-1でいいんだよね?
0221209
2009/05/19(火) 21:05:15{ ( f(x) - f(a))/(x-a) }
がなぜf'(a)になるのか分かりません。
何故ですか?
0222132人目の素数さん
2009/05/19(火) 21:08:37は微分の定義
0223132人目の素数さん
2009/05/19(火) 21:14:19神戸大学院ってそんな学校あるの?
>>218
おまえは説明をちゃんと読んでいるのか?
もちろん振動するという。
そして±1は一回も取らない。
0224132人目の素数さん
2009/05/19(火) 21:16:30神戸大学か神戸学院ならあるから、どちらかと間違えているか混同しているのだろう。
>>220
yes。
0226209
2009/05/19(火) 21:18:05正…定義だったのですか…
0227132人目の素数さん
2009/05/19(火) 21:29:18横からその指摘を嘲笑や気晴らしであるかのように煽って誹謗や中傷を撒き散らす
コピペ荒らしレベルの変なアホが居ついてるんだよな。
まあここは2ちゃんだから、そういうのがいてもおかしくはないんだが、マジで邪魔だ。
0228132人目の素数さん
2009/05/19(火) 21:46:11かなりできが悪かったらしい。
0229132人目の素数さん
2009/05/19(火) 21:47:12kwsk
0230132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:06:490231132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:11:20Σx^n = 1/(1-x) を使えば演算子を級数に展開できるだろう。
0232132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:16:19a(1)=1、a(n+1)=Σ[k=1,n]ka(k)(n=1,2,3…)
で定義されているとき
(1)a(n)をnの式で表せ。
(2)Σ[k=1,n]k/a(k+1)を求めよ。
なんとなく逆数列取りそうかなぐらいしか分かりません…
どなたかお願いします m(_ _)m
0233132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:16:34級数に展開するというのがわかりません
(e^-x)1/D(e^2xcosx)という風にやっていくと教わったのですが
0234132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:19:36ふつうにa(n+1)-a(n)を計算すれば、って同じ問題を昨日どっかで見て答えた気がする。
>>233
そうですか、ではそれでやってください。
0235132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:29:25y'+y=e^x*cosx を満たす y をひとつ見つければいい。
両辺に e^x をかけると
(e^x*y)' = e^(2x)*cosx
両辺を積分して e^(-x) をかければ y が求まる。
0236132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:36:100237132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:45:41できました
ありがとうございました
0238132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:46:46本当にそれでよかったのか?
演算子法の練習とかだったりしないのかい?
0239132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:48:11√(1-x^2)-arccosxになったんですが答えには√(1-x^2)-2arctan((1-x)/(1+x))dxとあります
同値なのか、おれが間違ってるのか…
0240132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:51:00そう思うのなら歩くコセックスをアルクたんに書き直してみればいいのでは?
0241132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:52:55やろうとしたのですが習いたてでかつ未熟なもんで…
0242132人目の素数さん
2009/05/19(火) 22:54:24じゃあ差を取って微分が0になるか見てみれば?
0243132人目の素数さん
2009/05/19(火) 23:01:24X^2(2乗)の逆関数を見つけて
証明する
が分からないので、だれかよろしくお願いします
0244132人目の素数さん
2009/05/19(火) 23:03:220245132人目の素数さん
2009/05/19(火) 23:03:26こうやってみたのですがどうでしょうか
x=cosy,y=2zとして計算すると
arccosx=y=2z
2arctan√((1-x)/(1+x))=2arctan(tan0.5y)=2z
∴arccosx=2arctan√((1-x)/(1+x))
0246micro
2009/05/19(火) 23:40:41これを微分したいんですが、結果きれいな形になりません。
誰かお願いしますm(_ _)m
0247132人目の素数さん
2009/05/19(火) 23:43:09きれいな形になるはずだという根拠あるいは根拠のない自信はどこから?
0248micro
2009/05/19(火) 23:54:22ごめんなさい。
この問題だけがどうしても私にはできないんです。
0249132人目の素数さん
2009/05/19(火) 23:55:390250micro
2009/05/20(水) 00:01:41ごめんなさい。
この問題だけがどうしても私にはできないんです。
0251132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:03:460252132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:07:48その労力を惜しむ人間に、他のどんな問題ができるのやら
0253132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:10:22「0でないベクトルX1、X2、X3、…Xkが互いに直交するならば、それらは線形独立であることを示せ。」
という問題なのですが、さっぱりわかりません。
急いでいるのでわかる方はやめに本当にお願いします@@
0254132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:11:530255132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:11:53任意の線型結合=0にそれぞれの基底との内積を計算すれば十分。
0256132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:13:10> 急いでいるのでわかる方は やめに
わかったらやめればいいんだね、わかった。
>>254
別に問題ないよ。
0257132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:14:21急ぐのは君の勝手だが、それで回答を急かすとかやめといたほうがいいよ。
回答する側にも君と同じように都合ってものはあるわけだし。
0258micro
2009/05/20(水) 00:15:43どこまで展開してやればいいのか、
いろいろ試行錯誤してみたのですが…
0259132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:16:46そうですか、よかった
ありがとうございました
0260132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:16:48そこまで気が回らなくてすみません;;
0261132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:17:29商の微分したらいいだけじゃネーの?
0262132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:18:000263132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:19:250264132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:19:53で、おまえさんの「結果きれいな形になりません」というのは
何をどうして実際にどんな風になったのか、それは秘密なのか?
0265132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:20:580266209
2009/05/20(水) 00:24:27ア…f(x)の極大値M(a)を求めよ。
イ…直線y=M(a)と曲線y=f(x)で囲まれる部分の面積を求めよ。
アの問題はかなり危ういですが解答と同じ答えになりました。
しかしイのほうが分かりません。
積分を使おうと思ったのですが不定積分になるので積分定数が出ると思うのですが
解答には積分定数がありませんでした。
いったいどのように答えを導くのでしょうか?
教えてください。
0267132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:26:21これで積分定数が出てくると思うほうがどうかしてる
0268132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:37:44和が6で積が4になるのは?
0269132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:39:040270132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:42:593±(5)^(1/2)的な何かじゃないの?
0271132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:45:474, 1, 1
0272132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:48:39分かった。0.763932023 と 5.236067977 だ。
0273132人目の素数さん
2009/05/20(水) 00:52:090275132人目の素数さん
2009/05/20(水) 02:29:182x-6a-2x^2+18a^2
の解説お願いします。
2を外に出して(x-3a)でくくるのはわかるんですが最終的な答えを間違えてしまいます。
0276132人目の素数さん
2009/05/20(水) 02:43:160277132人目の素数さん
2009/05/20(水) 03:27:57経由しない方法が思い浮かびません、簡単な解説もしていただけると助かりますお願いします
0278132人目の素数さん
2009/05/20(水) 03:42:510279132人目の素数さん
2009/05/20(水) 04:28:12九進法を直接使って計算するには、九進法における九九、もとい、八八を
覚えなくてはなりません。これが結構面倒です。
九進法で書かれた数字の日本語での読み方は確立されていませんが、
八八においては、二ケタまでしか出てこないので、例えば
45であれば、よんきゅうご 等と呼ぶことにすればよいでしょう。
例として、七の段だけ挙げておくと、
七一が七、七二九五、七三二九三、七四三九一、…、七八六九二
という具合です。これを使って計算すると、
7^1=7、7^2=54、7^3=421となり、
七進法の123は 421+2*54+3*7=421+141+23=615
七進法の45は 4*7+5=36
なので、七進法の123.45は
615+36/54
と表されます。これを、仮分数なり、循環小数で表す計算は
八八を覚えたからできますよね?
十進数を経由せずにという言葉を素直に解釈して、解答させて頂きました。
0280132人目の素数さん
2009/05/20(水) 04:33:18整数部分は 12(7進)=10(9進) で割り算をして余りを求めていく。
123 ÷ 12 = 10 余り 3
10 ÷ 12 = 0 余り 10
より 123(7進)=73 (9進)
小数部分は 12(7進)=10(9進) をかけて整数部分を求める。
0.45×12=6.03 0.03×12=0.36
0.36×12=4.65 0.65×12=11.43
0.43×12=5.46 0.46×12=6.15
0.15×12=2.13 0.13×12=1.56
0.56×12=10.35 0.35×12=4.53
0.53×12=6.66 0.66×12=11.55
0.55×12=10.23 0.23×12=3.06
0.06×12=1.05 0.05×12=0.63
0.63×12=11.16 0.16×12=2.25
0.25×12=3.33 0.33×12=4.26
0.26×12=3.45
0.45(7進)=0.604856217468731082343..... (9進)
0281132人目の素数さん
2009/05/20(水) 04:38:18あ、>>279の計算はむちゃくちゃでしたね。小学生以下です。
ケタを間違ったり、七進法と九進法がごっちゃになったりしています。
>七進法の123は 421+2*54+3*7=421+141+23=615
ではなく、
七進法の123は 54+2*7+3=54+15+3=73
でした。
以降、
七進法の45は 4*7+5=36
なので、七進法の123.45は
73+36/54
となります。
(まだ間違いがあるかもしれません。)
でも、十進数を経由せずに計算できる277さんなら、
こんな馬鹿な間違いはしませんよね。
0282132人目の素数さん
2009/05/20(水) 07:40:58この数字を使って、四則演算だけで61にするにはどう計算すればいい?
っていう問題があって、ずっと悩んでるんだけど解けません
0283132人目の素数さん
2009/05/20(水) 07:41:466,6,3,3,2
で、61にする問題です。
0284132人目の素数さん
2009/05/20(水) 08:05:37ほんとに数あってんの?
0285132人目の素数さん
2009/05/20(水) 08:57:17ありがとうございます。特に>>280さんはためになりました
0286132人目の素数さん
2009/05/20(水) 09:05:06一回微分すると1、二回微分すると0になりますが、0の微分は0ですけど
これは微分可能と言っていいのでしょうか?
0287132人目の素数さん
2009/05/20(水) 09:08:202x-6a-2x^2+18a^2
= -2 (x^2 -x +3a -9a^2)
= -2 (x^2 -x -3a(3a-1))
= -2 (x-3a) (x+3a-1)
0288132人目の素数さん
2009/05/20(水) 09:17:53定義通りに微分演算を適用してみよ
0289132人目の素数さん
2009/05/20(水) 09:30:22ですよね?
0290132人目の素数さん
2009/05/20(水) 09:41:39極限が存在して微分可能であることが確認された。
0291132人目の素数さん
2009/05/20(水) 09:42:14この極限値が存在するとき関数fは微分可能であるという、って習ってるだろ?
だから、これで終り。何べんでも微分可能。
0292132人目の素数さん
2009/05/20(水) 09:49:03ありがとうございます。
C^∞級関数であるというには、連続性についても確認しなければならないと思うのですが、
y'=0という関数の場合、|x−p|<δ ⇒|f(x)−f(p)|<εのεが存在しないです。
(f(x)=y'とすると、f(x)の元は0だけしか存在しないので。)
グラフを書くと、連続関数であるように思えるのですが、この場合はどのように証明すればよいのでしょうか?
それと、c^1級関数でc^2関数ではないというのは、どのようなものが考えられるのでしょうか?
三角関数や指数関数は何回微分しても形が変わらないし、他の関数は最終的に0になりそうな気がするんですけれども。
0293132人目の素数さん
2009/05/20(水) 10:07:525.3×0.3=1.59
なのですが、なぜ答えが掛け算なのに5.3より小さくなるのかと聞かれどう言葉で
説明していいのかこの年の子にも解るように教えて下さい
逆の0.3×5.3=1.59の意味は解るらしいのですが・・・・
教科書には1より小さい数を掛けると掛けられる数より小さくなるとしか書いて
おらず、なぜ小さくなるのかとの理由を書いて無くて
0294132人目の素数さん
2009/05/20(水) 10:19:580.3ってのは、1を10分割したうちの3つ分ってことです。
分数なら、3/10、あるいは、30%と同じことです。
0295132人目の素数さん
2009/05/20(水) 10:29:20イヤ、馬鹿にしてるわけじゃなくて
近年の小学生の指導要綱を知らないからどこまでの知識を使ってよいものやら
0296132人目の素数さん
2009/05/20(水) 10:30:41おれも最初そう書こうかと思ったんだが
5.3=5.3×1.0=5.3×(0.1+0.1+・・・+0.1)=5.3×(0.3+0.7)
ここで、10分割の3つ分だから、というのが分かるのは、右辺の分配則がわかるということ、
そして、 5.3×0.3+5.3×0.7>5.3×0.3 が分かるということなんだね。
最後の不等式は分かる、として。分配則はどうなんだろ。
0297132人目の素数さん
2009/05/20(水) 10:31:211人にピザ2枚を配るとき
2人分は 2×2 = 4枚
3人分は 2×3 = 6枚
4人分は 2×4 = 8枚
0.5人分は 2×0.5 = 1枚
0.5 = 1/2 人は 1人より小さいから
1人分より小さくなるのは当たり前。
0298132人目の素数さん
2009/05/20(水) 10:32:344年生でやってる。
たぶん大丈夫。
0299132人目の素数さん
2009/05/20(水) 10:41:08ガソリン1リットルで5.3km走れる車は
ガソリン2リットルで 5.3×2 = 10.6 km 走る。
ガソリン0.3リットルで 5.3× = 1.59km 走る。
ガソリン0.3リットルで5.3km以上走れるなら
5.3km走るのに1リットルも使う必要無いね。
0300132人目の素数さん
2009/05/20(水) 11:04:30> y'=0という関数の場合、|x−p|<δ ⇒|f(x)−f(p)|<εのεが存在しないです。
ヤベ、腹がよじれるwww
死ぬwwwwwwwwwwwwwwww
0301132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:11:10そんな燃費の悪い車は必要無いね。
by 小浜大統領
0302132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:13:45私には解り易いです
帰って来たら皆さんのレスを説明してみますね
それとすみませんもう1つでした
5×0=0ですが、5に0を掛けたら5のままでいいのになんで0になるの?
と言うのも私が上手く説明出来ずにいます
本人も納得出来ないまま今に至ってる様です
どなたか子供に分かる様に教えて頂けないでしょうか
0303132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:18:11これは
5×5=25
5×4=25−5=20
5×3=20−5=15
5×2=15−5=10
5×1=10−5=5
結果が5ずつ下がっていくので、0のときも
5×0=5−5=0
0304132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:26:020は1より小さいんだから5のままでいいわけないじゃん。
0305132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:55:45ここの問題苦手なんで助かりました。
0306132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:57:49lim a~n/n~n (aは正の定数)
「~n」は「n乗」を表し、limはn→∞とする
0307132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:06:22ふーん、で?
0308132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:16:08というゲームで、少なくとも1回は出るに賭けた場合は損か得か
たぶん得だと思うけど、確率を久しくやってないから
自信がない
0309132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:19:07分かんないので教えてください(><)
0310132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:21:28計算しろよ
0311132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:24:25何となくでしか計算が分からないので
教えていただきたい
0312132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:28:43Hint:
分母と分子を同じもの○で割る。
高校の極限計算が出来ればこれも同じように出来る。
0313132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:30:54高校出てから、暫く経つから極限計算と言われても
思い出せません…
0314132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:31:38n!/n^n=(1/n)*(2/n)*...(n/n)<1/n
0<n!/n^n<1/nではさみうち
0<a<bなる実数bに対しnが十分大きければa/n<a/b
0<(a/n)^n<(a/b)^nではさみうち
0315132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:32:55それじゃ高校からやり直しだ。
計算やりまくれ。
0316132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:34:47荒らすな
0317132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:47:29その「何となく」を書けよ。
0318132人目の素数さん
2009/05/20(水) 14:55:001の目が1回も出ない確率は (5/6)^4 < 1/2
1の目が1回以上出る確率は 1 - (5/6)^4 > 1/2
だから、少なくとも1回は出るに賭けた方が当たりやすい。
得か損かは分からないが。
0319132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:02:391/6*4で、2/3以上じゃないですか
0320132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:11:35じゃ、
6回投げたら
(1/6)*6 = 1
12回投げたら
(1/6)*12 = 2
ってことだ。
確率 200%という意味不明な値が出てくるわけだ。
0321132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:31:05これはすまんかった。聞いた俺が悪かった。
正しい答えはすでに出てるのでそっちを見てくれ。
0322132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:31:30一見して、異なる事象のように見えるのにどうして同じ確率なんでしょうか。
0323132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:40:55確率変数x,yの共分散が0、分散V(x)=V(y)=1と仮定する
と、この後に問題が続くのですが、共分散が0ならばx,yいずれかが定数となり、
0324132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:41:411の目が出たら勝ちということは
少なくとも1の目が1回以上出てることと同じじゃん?
1回も出ないなら勝てないんだし。
0325132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:42:29定数となり、x,yいずれかの分散が0となってしまうのでは?
0326132人目の素数さん
2009/05/20(水) 15:57:10共分散を標準偏差で割ると相関係数になる。
つまり共分散が0というのは相関係数が0というのと同じで
xとyの出方は関係ない、
それはつまり独立ということであって、片方が定数ということではない。
0327132人目の素数さん
2009/05/20(水) 16:04:58それにもかかわらず、お答えくださった>>326さん
ありがとうございます
0328132人目の素数さん
2009/05/20(水) 16:25:522. arctan(x)を冪級数で表せ。
1.は解けました。
1/(1+x^2)= 1- x^2 + x^4 - ・・・
2.は無理やり(何度か微分して)マクローリン展開すれば解けるのですが、解説を見ると
arctan(x)=∫[0->x] dt/(1+t^2)なので、1.より
arctan(x)= x - (1/3)x^2 + (1/5)x^5 + ・・・
となっているのですが、なぜ1.よりこのような答えが分かるのか説明していただけませんか。
0329132人目の素数さん
2009/05/20(水) 16:50:11マクローリン展開あるいはテイラー展開は
級数展開の一意性があるので
どんな方法でも級数を出してしまえば問題ないのです。
1にしても微分なんて使わずに
1/(1-x) = 1+x+x^2+x^3+…
においてx を-x^2にしてしまえばその級数になるわけだし
2にしても、
t = arctan(x)
x = tan(t)
dx/dt = 1+tan(t)^2 = 1+x^2
dt/dx = 1/(1+x^2)
というarctan(x)の微分をしっていて
1/(1+x^2)の級数展開が得られていれば
あとは積分するだけよねということなのです。
0330132人目の素数さん
2009/05/20(水) 17:14:01ああ、、なるほど。理解できました。
1/(1-x)= 1+x+x^2+・・・は覚えておくと便利そうですね。
ありがとうございます!
0331132人目の素数さん
2009/05/20(水) 17:14:02例えば10回振ったくらいでは、1が1回も出ないとか、偏りがありますよね。
それでは、何回くらい振れば、1/6に近づくのでしょうか?
また、何回振ればいいかは、どうやって求めるのでしょうか?
0332331
2009/05/20(水) 17:30:07自分が振っているのが、何面体のサイコロかわからない場合に、1が出る確率を求めたいのです。
0333132人目の素数さん
2009/05/20(水) 17:40:56サイコロで特定の目の出る確率は p = 1/6 ということになっている (現実のサイコロだと
重さのかたよりやひずみがあって、なかなかこうは行かないらしい)。これを N回ふれば、
おっしゃるように Np回、特定の目がでると期待されるか、Np+1のこともあればNp-1
のこともある。特定の目がぴったり r回出る確率は「2項分布」という方法で計算で
きて、P(r) = C(N,r)・p^r・(1-p)^(N-r). ここで C(N,r)は2項係数といわれ、
N!/((N-r)!・r!). 計算するとわかるが、r=Npのところで一番値の大きくなる
つりがね型の曲線になる。この中央値のまわりに、どれだけばらつくかは標準偏差
といわれ、σ=√(Np(1-p))であることが、2項分布の解析でわかる。中央の値
プラスマイナスσ回の範囲で、特定の目のでる確率は約 68%だ。
これを確率pにするには、目の出た回数を Nで割ればよいから、その際の標準偏差
は (√(Np(1-p)))/N = (√(p(1-p)))/√N. よって試行の結果をもとに
確率を計算すると、それは 1/√Nの割合で真値に迫っていくと期待できる。
いいなおせば、サイコロを振って出た回数からある目の出る確率を求めるのに、
精度を 10倍にしようとすれば 100倍の試行回数を要することになる。
0334132人目の素数さん
2009/05/20(水) 18:05:38という問題の解法を教えてください。
ルーシェの定理を使うんだと思うんですが、うまくいきません。
0335132人目の素数さん
2009/05/20(水) 18:09:18途中式含めて教えてください。
M(a)とf(x)の共有点が一つは2だと思うのですがもう一つがどうしても出せません。
この二つの共有点を積分の区間にしてM(a)-f(a)で面積を出すのですよね?
0336132人目の素数さん
2009/05/20(水) 18:20:00もうひとつの点は 3a-1だ。がんばれ。
0337132人目の素数さん
2009/05/20(水) 20:05:240338132人目の素数さん
2009/05/20(水) 20:26:33ε-δ論法の基礎からやり直した方がいい。
ε-δ論法は、εの存在を論じるものではなく
∀ε>0に対して、条件を満たすδの存在を論じるものであり
εが存在しませんなんて話になりようがない。
εは任意に与えるもの。
0339132人目の素数さん
2009/05/20(水) 20:44:39εが与えられないときはどうすればよいのですか?
0340132人目の素数さん
2009/05/20(水) 20:49:030341132人目の素数さん
2009/05/20(水) 20:50:33誰かから与えられるわけじゃないよ。
問題作った人がこのεでやってねとか言う訳じゃないよ。
与えたときという前提の元に行う推論なんだから
どんな値が来ても大丈夫なように論じるんだよ。
0342132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:00:02>>341
y=0という関数があった場合、正数となるεが一つも存在しませんよね?
つまり、
>与えたときという前提の元に行う推論
の前提の部分を成り立たせられないと思うのですが、このときはεδ論法は使えないのですか?
0343132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:04:13どうして、εの範囲を値域に限定するという妄想に取りつかれたのかを
まず教えてくれ。
0344132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:06:52関数としてf(x)≡0ということは、どんなxをとってもf(x)=0だ。
つまり、この関数の場合は、
任意の正の数εに対し、どんなx1,x2をとっても |f(x1)-f(x2)|<εであることを知れ
0345132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:07:07> y=0という関数があった場合、正数となるεが一つも存在しませんよね?
これはε>0 かつ |0-0|<ε を満たすεが存在しないって言っているように見えるんだが、そうなの?
0346132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:11:33悪いこと言わないから家業を継げ
0347132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:12:53ああ、やっと意味が分かりました。
ありがとうございました。
すると、x^nの多項式は全てC^∞級関数と思って良いということですね。
三角関数や指数関数もC^∞級になりますが、C^∞級にならない関数というのはどういうものなのですか?
途中まで微分できてたのに、急に微分できなくなるってことですよね?
0348132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:35:31y=|x^99|
0349132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:35:35オキツネ様の祟りじゃ〜
0350132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:40:01微分できない函数はいくらでもある。
ただ、普通の函数であれば尖った物とか。
y = |x| は連続だけれど x=0で微分不可能だから C^0級 かつ 「C^1 級ではない」
言い換えると
y = x (x≧0)
y = -x (x < 0)
微分してこれになるような函数として
y = (1/2) x^2 (x ≧0)
y = -(1/2) x^2 (x < 0)
を取れば、x = 0の所では1回だけ微分が可能で C^1級 かつ 「C^2 級ではない」
積分を続ければ、C^n級なのに、C^(n+1)級でない函数が得られる。
0351132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:40:51いや、むしろ地域限定Kittyの祟り
0352132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:44:42>>350
とても分かりやすいです。ありがとうございました。
0353132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:45:510354132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:01:29迷惑だから独学するのをやめて、二度と板に近づかないでくれないか
0355132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:10:54ここは口が悪い奴が多いけれど
みんなアナルは素直だから
またおいで。
0356132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:13:46素直じゅないアナルとは例えばどんなのですか?アナル博士
0357132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:15:150358132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:18:55例の神戸大学院中退のニートさんかな
0359132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:19:45そんな覚悟の奴に優しくしてもしゃーないかのう。
0360132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:19:570361132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:23:350362132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:25:46もしかしてアナルになっちゃったの?
0363132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:25:57f:Y→Zが単射で、g,h:X→Yのとき、f・g=f・hならば、g=h
f:X→Yが全射で、g,h:Y→Zのとき、g・f=h・fならば、g=h
上の2つのことを示せ
お願いします
0364132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:28:24んなわきゃない
0365132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:30:32神戸学院がなんだって?
0366132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:32:240367132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:36:15そもそも、与式が二次式の二乗の形になっていることは理解してるんですかね?
0368132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:40:02今の問題もニ項定理でやる方法ありませんでしたか??
0369132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:40:090370132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:45:270371132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:48:49自分にとって一番楽だと思う方法で解けばいいだけの話
>>370
余計なコト言わなくてよろしい
なんでわざわざあんな質問をしたのか少しは考えられよ
0372132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:49:420に決まってるんですか??
0373132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:52:142次の多項式の2乗は4次の多項式。x^5の係数は0
0374132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:53:07そーかー、(…)^4だったか!これは気がつきませんで失礼しました。
0375132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:54:18あんまりレベル高いの持ってこられても対応できん
0376132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:54:41何かやり方教えてください。
0377132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:57:13何というエスパー養成問題
0378132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:57:364次式にx^5なんて項が出てくると思ってる?
0379132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:58:22まず問題を訂正せよ。
不愉快なヤツだな。
0380132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:58:260381132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:02:47あなたこそ問題見ましたか??
出てこないのにかくわけね〜し。出てくるから問題だろが。
0382132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:04:490383132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:04:49√iとi^(1/3)を極表示とオイラーの式で表してくもらえません?
0384132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:05:24>366を見直したらどうかね。
0385132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:06:160386132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:06:30おまえ、いつもの荒らしか。邪魔だから出てってくれるか。
0387132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:06:46極形式やオイラーの式が何なのか知らないなら
まだ手を出すには早すぎたんだ、あきらめろ
と、高校生スレにも書いておいたよ
0388132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:07:08これまでの無礼な物言いを謝罪しないのか?
0389132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:07:350390132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:07:57そうか、がんばれ
0391132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:08:13私が調子に乗っていました。どうか教えてください。
0392132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:08:15x→1+0
の極限の求め方を教えて下さい
0393132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:08:24「成りすまし」に「成りすました」た本人だという可能性も捨てきれないが
0394132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:11:50それが課題なんですよ・・・w
0395132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:11:520396132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:12:450397132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:14:29必要な前提知識をきちんと学習してから自分で取り組め、と言われているのが判らんのかな。
0398132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:15:17おまんこぐちょぐちょにしてからちんぽぶちこめばいいよ
0399132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:15:450400132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:16:46お前が誰なのかよく分からないが、仮に>>366だとすると
やりかたは>>373でいいんじゃないの?
0401132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:18:070402132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:19:56lim x/(x-1)なのかな? (これもちょっとエスパー)
x→1+0ということは、分子>0, 分母>0ながら、分母→0.
よって x/(x-1) → +∞ (x→1+0)
0403132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:20:590404132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:21:51おお、そんな決意表明しなくてもいいって。まあ、頑張って求めてくれ。
0405132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:22:29濃度10%の食塩水100gに濃度5%の食塩水を適量加えて、濃度7%以上7.5%以下の食塩水を作りたい。加える濃度5%の食塩水の量は何g以上何g以下か求よ。
という問題です。
どなたか解説つきでおねがいします。
0406132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:23:20実際に展開してみると
(x^2-x+2)^4
= x^8 -4x^7 +14x^6 -28x^5 +49x^4 -56x^3 +56x^2 -32x +16
なので -28です。
0407132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:24:070408132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:24:53ありがとうございます。
展開する以外にありませんか??
0409132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:28:14お願いします
0410132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:28:22よくわかりました。
ちなみにlim x/(x-1)でx→1-0の場合の極限は
-∞であってますか?
0411132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:29:10濃度10%の食塩水100gに食塩は 10g
濃度5%の食塩水x g に食塩は 0.05x g
混ぜると食塩は (0.05x + 10) g
全体は (x + 100)g
濃度は
0.07≦ (0.05x + 10)/ (x+100) ≦ 0.075
100(x+100)倍して
7(x+100) ≦ (5x + 1000) ≦ 7.5 (x+100)
100 ≦ x ≦150
0412132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:29:37一般的に上手いやり方はない。
4乗ではなくn乗なら
(x^2-x+2)^n
これの一般展開項は
((x^2)^a)((-x)^b)(2^c)=((-1)^b)(2^c)x^(2a+b)、a+b+c=n
いま n=4 だから a+b+c=4 かつ 2a+b=5 を満たすa,b,cを全て求めて
((-1)^b)(2^c)C[4,a]C[4-a,b]C[4-a-b.c] を計算することになる。
a=2、b=1、c=1
a=1、b=3、c=0
(-1)^1・2^1・C[4,2]C[2,1]C[1,1]=-2・6・2・4 =-24
(-1)^3・2^0・C[4,1}C[3,3]C[0,0]=-4
よって求める係数は-28
こんな馬鹿馬鹿しいことしないで、単に展開した方がはるかに速い。
0413132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:29:420414132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:31:470415132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:33:37すぐじゃん。
0416132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:34:27はい。めんどくさくありません。
0417132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:37:460418132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:38:06※max{N1(ε),N2(ε)}は、N1(ε)とN2(ε)の中で小さくない方をとる。
この意味が理解できません。
お時間のある方がいらっしゃればぜひお願いします
0419132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:40:53小学生レベルの国語の質問はお受けしておりません。
0420132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:41:11小学レベルだろ。
1,2 小さくない方はどっち?
2,2 小さくない方はどっち
0421132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:41:180422132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:41:42すぐの意味がわからないし。
展開して計算するんだからすぐなわけないし。
0423132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:44:36本当は「N1(ε)とN2(ε)のうち大きいほうをとる」と言いたい。ところが、運が
悪いと N1(ε) = N2(ε)という場合もある。よって、max(N1(ε),N2(ε))とは、
i) N1(ε) ≠ N2(ε)なら、N1(ε)とN2(ε)のうち大きいほうをとる
ii) N1(ε) = N2(ε) ならどちらでもよいが、たとえばN1(ε)をとる
と定義することになる。
これを合体させていうと、「N1(ε)とN2(ε)の中で小さくない方をとる」
0424132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:45:590425132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:47:03展開して計算するだけの時間すら惜しいの?
0426132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:47:30すぐてんかいできるじゃん。
0427132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:48:40性交渉の隠語ですよ。釣りバカ日誌とかに用例を見ることができます。
0428132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:49:260429132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:49:42展開の仕方が分からないということなら
中学校くらいからやり直した方がいいのでは?
0430132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:50:03ありがとうございます。おかげでそれは理解できました。
つまりN(ε)=max{N1(ε),N2(ε)}とおくとき、
n>N(ε)が成り立てば、n>N1(ε)とn>N2(ε)が共に成り立つというためにこういう表現をするんですね。
助かりました。
お聞きしたいのですが、ここは自分のノートを載せて、理解のできていない部分を質問することは可能ですか?
0431132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:50:230432132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:50:26どんな計算だって計算ミスのおそれはある。
公式を使っても計算ミスのおそれはある。
0433132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:50:47(a+b)^2 = a^2 + b^2 + 2ab
0434132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:53:410435132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:54:01A={r∈Qlr≦Q or r^2<2}
とするとき、x*x=2を示せ。
ただし、x=l.u.b.(A)であることを用いよ。
0436132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:54:58(a+b)^4 = { (a+b)^2}^2
0437132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:57:070438132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:57:14おまえはこのスレから消えろ
0439132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:57:34検算しないのか?
0440132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:59:30f(x)=-f(-x),f(0)=0,f(1)=1,f´(0)=1
このとき次の値を求めよ。
lim_[x→1]{1/(x-1)}∫[1,x]f(t)dt
答えは1となっているのですがどう計算しても0になってしまいます。
どのような処理をすればよいのでしょうか?
0441132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:59:390442435
2009/05/21(木) 00:02:19です。間違いました。
0443132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:05:510444435
2009/05/21(木) 00:08:43レポート課題です(一年生の数学の
0445132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:09:400446132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:13:32気持ちが悪い
0447435
2009/05/21(木) 00:14:16x*x=ClDとして、l.u.b.(C)=2を示せばよいと思うのですが、
具体的に何をしてよいかわかりません。
お願いします。
0448132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:20:50>>431
パスカル三角形の k段目を mod2 したときの 1の数は、kを 2進表記した
ときに含まれる 1の数を mとして、2^mになるようだ。証明は知らね。
0449132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:23:530450132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:27:180451132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:28:29納得て....なんだそれ。。
0452132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:35:52後ろの定積分を不定積分の差で表して
そのままその前の分数の分母に乗っけたら
微分の定義そのままになってf(1)になる、よって1
0453132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:38:12むだ毛は剃刀で処理すればいい。
0454448
2009/05/21(木) 00:48:08>>431
このmod2のパスカル三角形は、1段のものを左右に積み 2段、2段のものを左右に積み
4段…、という再帰構造になっている。よって k段目の 1の数 b(k)を知りたいなら、kを
2進表記したときの最上位の 1を外し、k’とした数のときのb(k’)から b(k) = 2b(k’)
として求め、さらにb(k’)はその最上位の 1を外して k’’としたものの2倍から
求め…、と、b''''' = 0となるまでくりかえす。これはbの2進表記の 1の数を
求めているのにほかならず、かつそれをmとすれば b(k) = 2^m となる。
0455132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:02:160456132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:04:420457132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:09:57この説明文を見ていてもわからないだろう。まずは自分でmod2のパスカル三角形
を書いてみて、適当な kを例に、説明を照らし合わせて納得してくれ。簡単な
説明を試みるのはその後だ。
0458132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:18:25という問題はどうやって求めればいいんですか?
0459132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:25:29気付きませんでした。
ありがとうございます。
0460132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:25:490461132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:27:010462132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:27:150463132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:35:22(ad+bc)^2 = (1-1)^2 = 0. よって (ad+bc)^2を求めればよいが、
これは(±3+√10)^2.
0464132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:46:150465132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:48:17お願いします
0466132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:53:101±√2のいずれか。これをad+bcに代入する。
0467132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:54:05>>410 で合っている。
0468132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:59:00第k=0行目が唯1つの1の数からなると解釈すると、
mod2を無視して普通に考えれば
パスカルの3角形の第k、k=2、3、…、行目の数の総和は
2^k=1+農{i=1}^{k}2^{i-1}
=2+農{i=1}^{k-1}2^i
で表される。
mod2を考慮すると上の等式は2進法表現されて第k、k=2、3、…、行目の総和2^kは
その2進表示に現れる1の数をf(k)とすれば、2^kからf(k)に変わる。
つまり、漸化式
f(k)=農{i=1}^{k-1}f(i)、k=2、3、…、 f(2)=2、
が得られる。
後はこれを普通に解いてk=0、1、で成り立つことを確認しておしまい。
0469132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:01:14ありがとうございました
0470132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:02:280471132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:07:480472132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:24:572^k=1+農{i=1}^{k}2^{i-1} k=1、2、…、
でよかったな。
2行目は余分だった。
あと、2進表示に変えたときの漸化式は
f(k)=農{i=1}^{k}f(i-1)、k=1、2、…、 f(0)=1、f(1)=f(2)=2、
になる。f(k)、k=0、1、2、…、の意味は同じ。
0473132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:29:24f(k)=農{i=1}^{k}f(i-1)、k=1、2、…、 f(0)=1、f(1)=f(2)=2、
を
f(k)=1+農{i=1}^{k}f(i-1)、k=1、2、…、 f(0)=1、f(1)=f(2)=2、
に変更。
0474132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:38:450475132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:40:320476132人目の素数さん
2009/05/21(木) 02:44:57最大公約数が求まるのですか?
0477132人目の素数さん
2009/05/21(木) 04:16:320478132人目の素数さん
2009/05/21(木) 04:18:41>>468なのだが、トンマだったw
やはり単純ではない。
大事なことを見落としていた。
最初から次のように訂正。
第k=0行目が唯1つの1の数からなると解釈すると、
mod2を無視して普通に考えれば
パスカルの3角形の第k、k=1、2、…、行目の数の総和は
2^k=1+農{i=1}^{k}2^{i-1}
で表される。それは二項係数の和として
=農{i=0}^{k}kC_i
とも表される。
mod2を考慮すると上の等式は2進法表現されて
第k、k=1、2、…、行目の総和農{i=0}^{k}kC_iを=f(k)とおけば
普通の漸化式
f(k)=1+農{i=1}^{k}f(i-1)、k=1、2、…、 f(0)=1、f(1)=f(2)=2、
が得られる。
あとはこれを合同式
kC_{i-1}f(k)+kCif(k)≡{k+1}C_if(k+1) (mod2)
の条件のもとで普通に十進法で解いてf(k)を求めればよいんだが、
恐らく単純には解けない。
だから、やはり予想して上の合同式のもとで
先の漸化式を満たすことを証明して確認するしかない。
0479132人目の素数さん
2009/05/21(木) 04:21:31合同式は
kC_{i-1}+kCi≡{k+1}C_i (mod2)
と訂正。
0480132人目の素数さん
2009/05/21(木) 04:47:34OAベクトル,OBベクトル,OCベクトル,0ベクトルをそれぞれa,b,c,0とし
5a+4b+3c=0のとき,
∠Aの角度を求めよ。
もしかして外心は関係ないですか?ちなみに答えは45度です。解き方わからないんでどなたかお願いします。
0481132人目の素数さん
2009/05/21(木) 05:49:40外心 → |OA↑|=|OB↑|=|OC↑|です。
あとは自力でどうぞ。
0482132人目の素数さん
2009/05/21(木) 06:20:12|a|^2=|b|^2=|c|^2=r^2 とおく ( >>481 のヒント。さらに r=1にしてしまってもよい).
条件を 4b+3c = -5a と書きかえ、両辺の内積をとる。
左辺 (4b+3c)・(4b+3c) = 16b・b + 24b・c + 9c・c = 25r^2 + 24b・c.
右辺 (-5a)・(-5a) = 25a・a = 25r^2.
両者を比べて、b・c = 0. OBとOCは直交している(90度)ので、この上にたつ
円周角(A)はその半分の 45度。
0483482
2009/05/21(木) 06:45:31∠A は 135度なのだが ((360-90)/2 = 135). 両方の可能性から 45度のほう
を選ぶことについて、何か断っておかければいけないかも。
0484482
2009/05/21(木) 06:51:26あるいはその逆の解を得られ、∠BOC = 90度は確定して、>>483の面倒はなくなる。
0485132人目の素数さん
2009/05/21(木) 10:36:41を極限の一意性を利用せずに証明せよ。
但し、
lim an=A→{1/an}も収束し極限値1/Aとなる
※このとき、an≠0、A≠0
ことを利用してもよい
0486132人目の素数さん
2009/05/21(木) 10:38:19http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4967451.html
0487132人目の素数さん
2009/05/21(木) 11:01:58lim 1/n = α の α≠0と仮定する。ヒントより、1/(1/n) = n も n→∞で
有限値 1/αに収束することになる。これは n→∞に矛盾。よってα = 0でなければならない。
0488132人目の素数さん
2009/05/21(木) 11:39:16ありがとうございます
0489132人目の素数さん
2009/05/21(木) 14:43:210490132人目の素数さん
2009/05/21(木) 14:46:23これこそ典型的な教科書嫁
0491132人目の素数さん
2009/05/21(木) 14:50:48お前の持ってる教科書に答えがあるよ
0492132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:10:23お願いします
0493132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:18:090494132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:20:59問題をもう一度書いておきます:
[問] f(z) = e^z - 2z - 1は|z| < 1の範囲に何個の根を持つか?
0495132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:24:21(a・b)×(c・d)=(a×c)・(b×d)
をみたすならば、これらの積は一致し可換であることを示せ。
お願いします。教えて下さい
0496132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:26:57この問題、分かる方はおねがいします。
0497132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:31:10もし円一個なら、そんな物はない。
0498132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:31:350499132人目の素数さん
2009/05/21(木) 15:45:46|z|=1 ⇒ |e^z - 1|≦1/1! + 1/2! + 1/3! + 1/4! + … < 2 = |-2z|
あとはルーシェの定理を当てはめれば出来るとおもいます
0500132人目の素数さん
2009/05/21(木) 16:34:581 f(x)の定義域と不連続性を示せ
2 方程式f(x)=0の解をすべて示せ。ただし解は小数点以下4桁を四捨五入
さらにすべてをもとめたことを説明すること
よろしくお願いします
0501132人目の素数さん
2009/05/21(木) 16:44:46ぱっと見x=0,2,-2が解に見えるが問題の意図がよく分からん
0502132人目の素数さん
2009/05/21(木) 16:47:35がどこか問題本文と違ってるはずだ。(例えば分母がx^4-1とか)
でないと定義域は実数全てになってしまい、不連続にはならない。
0503500
2009/05/21(木) 16:51:42f(x)=logx-sin2x
1 f(x)の定義域と不連続性を示せ
2 方程式f(x)=0の解をすべて示せ。ただし解は小数点以下4桁を四捨五入
さらにすべてをもとめたことを説明すること
でした。
0504132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:02:020505132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:02:510506132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:05:17log(x) の定義域が x ≧ 0
sin(2x) の定義域は実数全体なので
f(x) の定義域はx≧0だけれど
不連続性って何の話?
0507132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:06:00すまん。
x≧0でなくて x > 0の間違い。
どっちも。
0508132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:11:530509132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:13:550510132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:15:12Maxima君によると解は 1.399428866492471≒1.399 だけだが
どうすんだろね…さっぱりわからん
plot2d([log(x),sin(2*x)],[x,0,4],[y,-1.1,1.1]);
find_root(log(x)-sin(2*x), x, 1, 2);
0511132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:17:15定義域は0<x≦∞だわな、でも不連続性?
2はめんどくせーなーlog(x)とsin2xの交点ということになると
何回交わるか考えたけど5回交わるのか
しかもそれを小数点以下4桁で四捨五入だと・・・?
めんどい
0512132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:18:57ふつうの数学だったら自然対数か
すまん俺いっつも
常用対数>log、自然対数>ln表記でやってたから
勘違いしたわ
0513132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:19:002、 単元の目標
・三角比に興味を持ち、直角三角形における三角比の意味と、辺と角の関係を調べ、それを用いた問題に意欲的に取り組む。
・三角形の決定条件や三平方の定理を利用して、三角比の相互関係、三角形の面積を求める公式、正弦定理、余弦定理を論理的に導き、意味を理解する。
・三角比の相互関係を用いて条件以外の2つの三角比を求めたり、 正弦定理や余弦定理を用いて三角形の未知の辺の長さや角の大きさを求めたりする。
3、 本時の目標
過程 生徒の活動 教師の働きがけ
課題の把握 直角三角形における三角比の意味と、辺と角の関係を考える。
三角比に興味を持ち、直角三角形における新しい三角比の定義を把握する。 現実にある建物の高さを、一定の長さの紐と角度を測る道具だけで調べる事が出来る。
直角三角形で辺と角の関係をイメージさせ、定義に導く。
展開・追及・
解決 sinθ、cosθ、tanθの定義について理解する。公式の把握。
sinθ、cosθ、tanθについて考え、三角関数表などを利用し、問題に取り組む。
特殊な直角三角形から、 sinθ、cosθ、tanθの値のいくつかを導く。 三角定規などで、中学で学習した特殊な直角三角形と三角比の関係を結びつける。
スムーズに公式に結び付けていく。
まとめ 三角比の利用、活用の意味の理解
sinθ、cosθ、tanθの定義の確認 三角比の利用、活用の意味
定義の確認
三角比に興味を持ち、直角三角形における三角比の意味と、辺と角の関係を調べ、新しい三角比の定義を把握する。
0514132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:20:41は?何言ってんの
>>500の問題2だろ
0515500
2009/05/21(木) 17:26:20不連続性がわけわからないですよね
>>510
パソコン大好きなおじいちゃんが出した問題なんでただ計算させたかっただけかもしれないです
その計算もどう記述したらいいかわからないんですが
>>511,512
すみません。内の教授方の書き方で慣れてしまっていたもので。自然対数ですね
0516132人目の素数さん
2009/05/21(木) 17:27:45不連続のところに
「一様」ってついてないの?
0517500
2009/05/21(木) 17:43:35ついてないんです
0518132人目の素数さん
2009/05/21(木) 18:19:33複素関数じゃねの
0519132人目の素数さん
2009/05/21(木) 18:26:52(b^2/a^2)−a+b^2−1+(a^2/b^2)−b^2/a
の最小値を求めよ。またことのときのa,bの値も求めよ
と問題をだされて
(b^2/a^2)−a+b^2−1+(a^2/b^2)−b^2/a
0<a,0<bだから
相加相乗平均より
(b^2/a^2)−a+b^2−1+(a^2/b^2)−b^2/a≧2√{(b^2/a^2)×(a^2/b^2)}−2√{(a)×(b^2/a)}+b^2−1
=b^2−2b+1=(b−1)^2≧0
等号成立条件a=b=1より最小値0 (a,b)=(1,1)
と答えたのですが自信がありません。教えてください。
0520132人目の素数さん
2009/05/21(木) 18:28:35複素関数だったら不連続になるっけ?
0521132人目の素数さん
2009/05/21(木) 18:37:18間違いではないけれど、とても読みにくい。
分かってると思うけれど
相加相乗平均の関係は
各項が負でないときに使えるものだし
いっぺんに書かれると気持ち悪い。
等号成立条件も、それぞれの相加相乗平均の関係に
おいての条件をきちんと順を追って書いた方がいい。
最後の=1は最後の不等式から出るものだし
解答としてはいろいろ飛ばしすぎなんじゃないかな。
0522132人目の素数さん
2009/05/21(木) 18:54:47logは0以外で定義される多価関数となるが、
主値を定めて0以外の全域で連続な一価関数にしようとしても
どこかで必ず不連続が生じる。
0523132人目の素数さん
2009/05/21(木) 19:00:59すいません
項に負の項があるので別の方法を模索してみます。
0524132人目の素数さん
2009/05/21(木) 19:03:07−a-b^2/a≦-2√(a(b^2)/a)=-2b
0525132人目の素数さん
2009/05/21(木) 19:07:04レスをありがとうございます。
私の計算では答は1になったんですが、これであっていますか?
0526132人目の素数さん
2009/05/21(木) 20:08:490527132人目の素数さん
2009/05/21(木) 21:16:01規制中
0528132人目の素数さん
2009/05/21(木) 22:48:240529132人目の素数さん
2009/05/21(木) 22:51:45本名:究 太郎
国籍:大韓民国
趣味:アナニー
という変態
0530132人目の素数さん
2009/05/21(木) 23:00:150531132人目の素数さん
2009/05/21(木) 23:01:41いつも思考盗聴がどうたら書き込んでるアホだよ
0532猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/05/21(木) 23:05:130533132人目の素数さん
2009/05/21(木) 23:06:483つの円の半径が1,2,3であるとき、次の各問いに答えよ。
(1)3辺AC,AB,BCの長さを求めよ。
(2)点Aを中心とする円と点Bを中心とする円に外接する円Oの中心をO、半径をrとし、∠OBA=θとするとき、cosθをrを用いて表せ。
(3)さらに、円Oが点Cを中心とする円にも外接するとき、 rの値を求めよ。
(2)、(3)がわかりません。
ヒントだけでもよいのでどなたかお願いします。
0534132人目の素数さん
2009/05/21(木) 23:37:06(2)は余弦定理
AB = 4
AO = r+3
BO = r+1
OがCのとき r = 2
0535132人目の素数さん
2009/05/21(木) 23:38:51http://rose.eek.jp/911/
http://video.google.com/videoplay?docid=-8142677247936155656
http://video.google.com/videoplay?docid=-5334843523818408771
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/muck_raker.html
http://www.geocities.jp/yhp20010911/index.html
0536132人目の素数さん
2009/05/22(金) 01:14:20kingはおまえw
0537猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/05/22(金) 01:17:470538132人目の素数さん
2009/05/22(金) 02:16:17http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4967451.html
0539猫は知らんけど ◆ghclfYsc82
2009/05/22(金) 03:04:120540132人目の素数さん
2009/05/22(金) 05:44:57解けた気になっているようだから、もう見てないだろうけど、一応。上記は間違っている。
(b^2/a^2)−a+b^2−1+(a^2/b^2)−b^2/a =
(3/4)(a/b - b/a)^2 + (b - (1/2)(a/b + b/a))^2 ≧ 0 (等号は a=b=1).
0541132人目の素数さん
2009/05/22(金) 08:30:470542132人目の素数さん
2009/05/22(金) 09:12:46S(e2,ze3)はどのような行列か
2 a1=[0,1,-1] a2=[1,0,2]a3=[-1,1,0]とする
a1,a2,a3は一次独立であることをしめせ
どちらも3行1列です。お願いします
0543132人目の素数さん
2009/05/22(金) 09:18:23Sって何?
0544132人目の素数さん
2009/05/22(金) 09:40:50y(x=0)=γ
の微分方程式の問題ですが定数分離の方法で解けるんでしょうか?
旧過程の問題ですが少し授業で扱ったので教えてもらえると嬉しいです
0545132人目の素数さん
2009/05/22(金) 10:15:49αβ≠0のとき
αy - βy^2 = 0となる定数解
y = 0, α/β
がある。
y ≠ 0, α/βとすると
{1/((α/β)y - y^2) } (dy/dx) = β
p = α/βとおいて
1/(py -y^2) = (1/p) { (1/(p-y)) + (1/y)}
(1/p) { (1/(p-y)) + (1/y)} (dy/dx) = β
の両辺をxで積分すれば
(1/p) ∫{ (1/(p-y)) + (1/y)} dy = βx +c
(1/p) { -log|p-y| + log|y| } = βx +c
log| y/(y-p) | = αx + pc
0546132人目の素数さん
2009/05/22(金) 10:45:300547132人目の素数さん
2009/05/22(金) 10:49:23三つ子素数は無限に存在するか
0548542
2009/05/22(金) 11:00:57集合に名前をつけたものかと思いました
0549132人目の素数さん
2009/05/22(金) 11:06:37> どのような行列か
と言ってるんだから、そこから得られる何らかの行列を定義する記号なんだろう?
0550132人目の素数さん
2009/05/22(金) 11:08:34なるほど・・。良くわかりました。有難うございます。
0551132人目の素数さん
2009/05/22(金) 11:40:27簡単な解答あったら教えてください
0552132人目の素数さん
2009/05/22(金) 11:51:27どのような集合か
でした。申し訳ないです
0553132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:01:15tan(11π/8) = tan(3π/8)
(3π/8) + (π/8) = π/2ということは
∠A = 3π/8
∠B = π/8
∠C = π/2
という直角三角形を考えることができて
tan(3π/8) = 1/tan(π/8) なのだから
tan(π/8) tan(11π/8) = 1
0554132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:01:33が
θ=1/2*arctan(Q/(R-P))
になるらしいのですがこの変形の仕方がよくわかりません。
わかりやすい変形の仕方を教えてほしいです。
0555132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:12:15左右の項は 2(P-R)sinθcosθにまとめておいて、2sinθcosθ = sin2θより (R-P)sin2θ.
まんなかは cos^2 θ - sin^2 θ = cos^2 θ - (1-cos^2 θ) = 2cos^2 θ -1 = cos2θ
の関係式から Q cos2θ。都合 (P-R)sin2θ + Q cos2θ = 0.
-Q/(P-R) = sin2θ/cos2θ = tan2θだから、両辺の arctanをとって問題の式となる。
0556132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:12:38θ = (1/2) arctan(Q/(R-P))
Q/(R-P) = tan(2θ)
に変形しろということだから倍角公式を使って
P sin(2θ) + Q cos(2θ) - R sin(2θ) = 0
Q cos(2θ) = (R-P) sin(2θ)
Q/(R-P) = tan(2θ)
0557132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:23:05(1) (x,y,z)の座標系で図形化すれば、S は 点(0,1,0)を通ってz軸に平行な直線。
(2) a1=[0,1,-1] a2=[1,0,2] a3=[-1,1,0]において、p a1 + q a2 = a3となる
p, qは得られないことを、各成分の比較から言えばよい。あるいは a1, a2, a3
を各列とする 3×3行列の行列式はゼロでないことを言ってもよい。
0558132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:24:27> まんなかは cos^2 θ - sin^2 θ = cos^2 θ - (1-cos^2 θ) = 2cos^2 θ -1 = cos2θ
これは
cos(2θ) = cos(θ+θ) = (cosθ)^2 - (sinθ)^2であることを分かって無くて
公式の結果だけ覚えましたみたいな・・・・・
0560132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:47:25ありがとうございます
0561132人目の素数さん
2009/05/22(金) 12:50:14男子の人数は全体の2/3ですが,
そのうちの1/6は通学に電車を利用していません。
さらに,電車通学をしていない女子は5人います。
このクラスの人数を求めなさい。
スマソが教えてください。
0562132人目の素数さん
2009/05/22(金) 13:07:38[電車通学をしていない女子の人数]
=[クラス全体の人数] × [クラス全体に対する電車通学をしていない女子の割合]
=[クラス全体の人数] × ( [クラス全体に対する電車通学をしていない人の割合] − [クラス全体に対する電車通学をしていない男子の割合] )
0563132人目の素数さん
2009/05/22(金) 13:20:33男子で電車通学していないのは全体の (2/3)(1/6) = 1/9
女子で電車通学していないのが全体の x とすると
(1/9) + x = 1/4 (= 25%)
x = 5/36
これが5人なのでクラス全体は36人
0564132人目の素数さん
2009/05/22(金) 13:36:29ありがとうございます!
0565his
2009/05/22(金) 13:43:09二項定理を使った直接計算によって示せるが、
数学的帰納法を使って示すこともできる。
(x^k )'=kx^(k-1)が成り立つことを仮定して、
積の微分法の公式およびx^(k+1)=x・X^kを使って、
(x^(k+1) )'=(k+1)・x^kが成り立つことを示しなさい。
お願いします。
0566132人目の素数さん
2009/05/22(金) 13:45:43いったいどこで躓いたのかまったくエスパー出来ない。
君はテンプレも問題文も読めないようだから、別の言語を使うか数学をあきらめることを勧める
0567132人目の素数さん
2009/05/22(金) 14:09:41(x^k )'=kx^(k-1)が成り立つことを仮定して、
積の微分法の公式およびx^(k+1)=x・X^kを使って、
(x^(k+1) )'=(k+1)・x^kが成り立つことを示すとよいと思う。
0568132人目の素数さん
2009/05/22(金) 14:48:580569132人目の素数さん
2009/05/22(金) 14:50:090570132人目の素数さん
2009/05/22(金) 14:53:440571132人目の素数さん
2009/05/22(金) 15:12:13x=0 で f(0) = 1, ある x で接線を引くと傾きが f(x)の値と同じ、という曲線は
f(x) = e^xという形になって、この eは定数である。それを「自然対数の底」
などと呼んでいる。
0572132人目の素数さん
2009/05/22(金) 15:50:53いくつかあるから
ネイピア数
でぐぐってくれ。
0573571
2009/05/22(金) 17:41:20じゃ、こんなの。年利率 100%のアコギな高利貸がいた。借金は一年で倍になる。
もっと利子をとってやろうと、借り手に次のような制度改定を言い渡した。
「利率は半分の 50%としてやる。かわりに、半年ごとに利息を元金に繰り入れる」
要するに複利だ。これだと一年後に借金は (1+1/2)^2 = 2.25倍となる。
「いや、待てよ? 毎月、繰りいれることにしたら、もっと取れるぞ。」
(1+1/12)^12 = 2.61倍だ。高利貸しはさらに欲をかき、毎日繰り入れることに
し、毎時間繰り入れることにし、毎分…。さて、この高利貸から借りると、
借金は 1年後に、どうなるでしょう。
0574132人目の素数さん
2009/05/22(金) 17:50:34なんで俺がそんなしょうもない話を聞かされなければならんのでしょうか?
0575571
2009/05/22(金) 17:59:58アンタの書き込みに触発されて書いただけで、アンタ宛てじゃないから、忘れてくれ。
気に障ったら、あやまる。オイラーの師匠筋のベルヌーイは、この複利計算の形で
自然対数の底に言及したらしい。
0576132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:11:19「自然対数の底」だと?
おまえは天を仰いでオイラー様に謝れ
0578575
2009/05/22(金) 18:17:56かなかった。でも、それはやはり 0.5772…のほうにとっておきたく。
0579132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:22:250580132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:32:42おれは降参.....
0581132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:34:19そっちは定数で1流の仕事をして数学に貢献した者のために残してある。
eは底であり(指数)関数そのものだから、数人しかいない偉人つまりオイラー様の名前にふさわしい。
オイラーがどういう意図で「関数」を定義したのかもう一度オイラー様の本を読み直せ。
0582132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:36:14ほざけサル
0583132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:36:41題名とか教えてください
0584132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:37:03「X + Y = 2/3 のとき、X + Y^2 - 1 の最大値を求める」といいなおして
もよい。ただし |X| ≦ 1, |Y|≦1. X = 2/3-Y とすれば、(2/3-Y)+Y^2-1
の最大値を求めることになるが、Yのとりうる値は -1/3≦Y≦1である。
この条件下では Y = -1/3 (X = 1)のとき最大になり、それは 1/9.
0585132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:40:10eを見たらいつでもオイラー様のことを思い返すがよかろう
0586132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:42:24ありがとうございます!!
ほんと助かりました!
好きです!
0587132人目の素数さん
2009/05/22(金) 18:54:290588132人目の素数さん
2009/05/22(金) 21:29:25無理数の濃度が実数の濃度アルフである事を以下のことを用いて証明せよ。
・実数の集合は有理数の集合と無理数の集合の和集合である。
・無限集合M、高々可算集合Aに対して、MはMUAと対等(全単射を持つ)。
0589132人目の素数さん
2009/05/22(金) 21:31:59(1) f(f^-1(x))=x
どのように証明するのでしょうか?
0590132人目の素数さん
2009/05/22(金) 21:35:300591132人目の素数さん
2009/05/22(金) 21:51:41y=f^-1(x)⇔x=f(y)
でしょうか?
0592132人目の素数さん
2009/05/22(金) 21:58:18(1) f(f^-1(x))=x
f^-1(x)=y
f(y)=x
これで証明できましたか?
0593132人目の素数さん
2009/05/22(金) 22:07:51f(y)=f(f^-1(x))
f(y)=x
x=f(f^-1(x))
0594132人目の素数さん
2009/05/22(金) 22:11:42ありがとうございます。
0595132人目の素数さん
2009/05/23(土) 01:36:440596132人目の素数さん
2009/05/23(土) 01:59:080597132人目の素数さん
2009/05/23(土) 02:05:59|x^2-3x+2| か…いや最大値が合わない
エスパー班ーッ!!
0598132人目の素数さん
2009/05/23(土) 02:11:00エスパー初級、ミカ、いきま〜す♪
えーと、関数も誤転載の可能性あって、f(x) = |x^2 - 2x| じゃないかしら?
で、問題は「f(x)の0<x≦3の最大値と最小値」ネ。
だとすると、「最小値はx=3のとき最大値3でx=1,2のとき最小値0」で、イイわネ〜♪
0599598
2009/05/23(土) 02:13:080600132人目の素数さん
2009/05/23(土) 02:13:22x=1の時の値は1だけど
0601132人目の素数さん
2009/05/23(土) 02:24:28f(x)=(3/2)[x^2-3x+2]なら条件を満たすけど…。
0602132人目の素数さん
2009/05/23(土) 02:25:47f(x)=|x^2-2x|でした
0603132人目の素数さん
2009/05/23(土) 02:27:46x=1 のときは 0 にならないだろ
0604132人目の素数さん
2009/05/23(土) 02:29:33ご覧のように、数学板の誇るエスパー軍団も総崩れでした。お書きの関数系は
彼らなりに推定していますが、ご支持された答案とどうしても合いません。
おそれいりますが、いまいちど、ご解答のほうをご確認願えませんでしょうか。
0605132人目の素数さん
2009/05/23(土) 03:41:13っていう問題なんですけどどうやったら矛盾点を導き出せますか?
0606132人目の素数さん
2009/05/23(土) 03:53:11矛盾点を探すだけです。
0607132人目の素数さん
2009/05/23(土) 04:34:29⇒|f(x)-f(1)|=|[x]-1|<δ=ε
が「f(x)={x}は1で連続である」という命題ですよね?
|[x]-1|<δ=εあたりに矛盾点があると思うのですがここから先を
どう表現したらいいのか分からないのです。。。
0608132人目の素数さん
2009/05/23(土) 08:13:16ε-δ論法をもう一度勉強しろ、だな、まず。
たぶん、「これがε-δ論法の雛形だろう」と思って参照した式が、
ある特定の場合において何かを証明するための途中式だった、とかいう
パターンのようだな。
命題はこうだろ
∀ε>0, ∃δ>0,|x−1|<δ ⇒ |f(x)-f(1)|=|[x]-1|<ε
0609132人目の素数さん
2009/05/23(土) 08:53:47より正確に書くとこうだな
∀ε>0, ∃δ>0,∀x |x−1|<δ ⇒ |f(x)-f(1)|=|[x]-1|<ε
この式の意味は、f(x)の取りうる値の範囲をどこまで狭くしても、
その範囲に収まるようなx=1の近傍を取ることができるってことだが、
実際には0≦x<1ではf(x)=0なわけで、
x=1-0あたりではf(1)と1離れた値をとるのだから、
εとして1以下の値を設定すれば簡単に矛盾は導ける。
任意のδ>0を考えたとき、
δ/2と1/2のうちの小さい方をαとすると、
0<α<δかつ0<α<1
ここで、x=1-αとおくと、|x-1|=α<δ
f(x)=0なので、
|f(x)-f(1)|=1≧1
このようなxが存在するので
∃x |x-1|<δ∧|f(x)-f(1)|≧1
¬(∀x |x−1|<δ ⇒ |f(x)-f(1)|=|[x]-1|<1)
任意のδ>0を考えていたので
∀δ>0,¬(∀x |x−1|<δ ⇒ |f(x)-f(1)|=|[x]-1|<1)
¬(∃δ>0,∀x |x−1|<δ ⇒ |f(x)-f(1)|=|[x]-1|<1)
右端の1をεとみなすと、そのようなε=1が存在するので
∃ε>0, ¬(∃δ>0,∀x |x−1|<δ ⇒ |f(x)-f(1)|=|[x]-1|<ε)
¬(∀ε>0, ∃δ>0,∀x |x−1|<δ ⇒ |f(x)-f(1)|=|[x]-1|<ε)
というわけで、命題の否定が完成。
(日本語で説明した方がいいと思うけど。)
0610605
2009/05/23(土) 09:43:05寝てしまって返事遅れて申し訳ありません。
δとεを関連付けて考えてみると教わったので今回の場合δ=εと考えてみてはどうかな?
と思ったのですがどうやら勉強不足のようでした。
確かに0≦x<1においてはf(x)=0でf(1)=1なので任意のεに収まらない事が出てくるという
事を言えば矛盾が出てきますね。
命題の否定まで教えて頂きありがとうございます。
助かりました。今後も精進します!
0611132人目の素数さん
2009/05/23(土) 10:39:12普通に質問者が解答を間違えているか
誤植というオチは考えないのか?
0612132人目の素数さん
2009/05/23(土) 10:45:02積分の答えがわかりません。教えてください
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1243042861/
0613132人目の素数さん
2009/05/23(土) 10:52:00http://www58.wolframalpha.com/input/?i=Integrate%5B1%2F%282x%5E3%2B1%29%2C%7Bx%2C0%2C1%7D%5D
0614132人目の素数さん
2009/05/23(土) 11:58:33y = (2^(1/3)) x で置換して
y^3 +1 = (y+1)(y^2 -y+1)で部分分数分解だね。
0615132人目の素数さん
2009/05/23(土) 13:51:440616132人目の素数さん
2009/05/23(土) 15:59:34関数z=f(x,y)について
Δz=f(x+Δx,y+Δy)-f(x,y)とおいて
Δz=AΔx+BΔy+ερとして
A,BはΔx、Δyに関係しない係数すなわち点(x,y)において一定の値を有するものでρは定点(x,y)から動点(x+Δx,y+Δy)への距離として
εはΔx,Δy両方に関係するがρ→0のときε→0とするとき関数zは点(x,y)について微分可能というもので
全微分は
((∂z/∂x)Δx)+((∂z/∂y)Δy)とするというところまでは理解できたのですがその全微分をdzで表し
特にz=xまたz=yのときdx=Δx、dy=Δyより←
全微分は
dz=((∂z/∂x)dx)+((∂z/∂y)dy)となると書いてあるのですが←で示した部分の仮定の意味がよく分かりません。
z=xならzはxのみの関数でx,yの関数とはならないのではないでしょうか?
解析概論には§13参照と書いてありますが読んでもよく分かりません。
とんでもない勘違いをしていて突拍子もないことを書いてるのかもしれませんが本当に分からないのでどなたかご教授お願いします。
0617132人目の素数さん
2009/05/23(土) 16:11:120618132人目の素数さん
2009/05/23(土) 16:15:44dz = 〜 の式で
z = x とすると
dx = Δx
になるよというだけのことじゃないの?
0619132人目の素数さん
2009/05/23(土) 16:45:551行目はそういう意味で書いたんだが。
2行目はただの蛇足だ。
0620132人目の素数さん
2009/05/23(土) 17:01:22結合幾何ってのを検索してみて、それっぽいのを見つけて考えてみたんだが、
これって、1つの結合幾何を特徴付けるのは、3点以上が共線となる組合せだよな。
(1) 4点が共線となるもの(ABCDが共線で、他にE)
(2) 2組の3点が共線となるもの(ABC,ADEが共線)
(3) 1組の3点が共線となるもの(ABCが共線で、他にD,E)
(4) どの3点をとっても共線とならないもの
この4種類じゃね?
0621132人目の素数さん
2009/05/23(土) 17:07:20すまん逝ってくる
(>>620は結合幾何が4種類って意味な)
0622132人目の素数さん
2009/05/23(土) 17:09:120623132人目の素数さん
2009/05/23(土) 17:31:24素人はだまっとれって言われそうだけど気になるので...
その「図形」の定義って何?
結合公理を満たすのが結合幾何なら、
「結合幾何でない図形」と言った場合に、
結合公理の世界からどこまで逸脱していいのかが、よくわからんので。
「点」という概念は未定義で、
「線」も点の集合の部分集合という以外は、何も定義されてないだよな...
0624132人目の素数さん
2009/05/23(土) 17:40:43単位円上の点(cos, sin) と(-1,1)の2点を結ぶ直線の傾きの
動く範囲を調べればよい。
0625132人目の素数さん
2009/05/23(土) 17:48:00それは-1/2≦(sinθ-1)/(cosθ+1)≦(√3-2)/3ですか??
0626132人目の素数さん
2009/05/23(土) 18:15:12すいません
もうちょっと詳しく説明していただけないでしょうか?
この記述の後に
全微分dz=((∂z/∂x)Δx)+((∂z/∂y)Δy)は(x,y)において曲面f=(x,y)とに接する平面を表す。
この平面状の流通座標をX,Y,Zとするとdx=X-x,dy=Y-y,dz=Z-zとなり、接平面の方程式が
Z-z=(∂z/∂x)(X-x)+(∂z/∂y)(Y-y)となるとあるのですが
z=xまたz=yという特別な場合のみにdx,dzとなるなら接平面が常には定義されないということでしょうか?
自分で書いていてもよく分からないので変な文になってるかもしれませんがどなたかよろしくおねがいします。
0627アスレチック
2009/05/23(土) 18:20:02どうやって不定積分するんですか
0628132人目の素数さん
2009/05/23(土) 18:32:59それは-1/2≦(sinθ-1)/(cosθ+1)≦(√3-2)/3ですか??
0629132人目の素数さん
2009/05/23(土) 18:39:30ゴメンね、
数式の書き方をどこかで調べてから、もう一度書き込んでみて。
たとえば、単に 1/x-1 と書かれると (1/x)-1 のことなのか 或いは 1/(x-1) のことなのか
書いた人間以外には分かりようがないんだよ。
0630132人目の素数さん
2009/05/23(土) 18:44:550631132人目の素数さん
2009/05/23(土) 18:49:300632132人目の素数さん
2009/05/23(土) 18:50:370633132人目の素数さん
2009/05/23(土) 19:04:25>>624に考え方がかいてあるじゃないか。
偏角がθ=π/6の単位円上の点の座標をちゃんと求めてご覧よ。
0634132人目の素数さん
2009/05/23(土) 19:55:47詳しく書きようがないんだけど
その定義から
dx = Δx
dy = Δy
なんだから
dz=((∂z/∂x)Δx)+((∂z/∂y)Δy) = (∂z/∂x)dx+(∂z/∂y)dy
だろう。
そもそも
pr_x (x,y) = x
というxを取り出す函数を考えれば
Δx = pr_x (x+Δx,y+Δy) - pr_x (x,y) = (x+Δx) - x
z = x ってこういう事。
x は独立変数だけれど、zと同じように従属変数としても扱える。
0636132人目の素数さん
2009/05/23(土) 20:17:02|分母| は単調減少、|分子| は負で単調増加なので、
|分子/分母| は単調減少、
分子/分母 は単調増加。
0637132人目の素数さん
2009/05/23(土) 20:27:22ちと牛刀だが、tan(θ/2) = t とおく。
sinθ = 2t/(1+t^2),
cosθ = (1-t^2)/(1+t^2),
与式 = -(1/2)(1-t)^2, 0≦t≦2-√3,
0638132人目の素数さん
2009/05/23(土) 20:58:580639132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:00:480640132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:23:12I[u] = 1/2*∫{ (du/dx)^2 + (du/dy)^2 + ρu}dxdy
積分範囲は[0,1]×[0,1]です
また、uとρは共に(x,y)に依る関数です
境界条件は
u(0,y) = u(1,y) = 0
u(x,0) = u(x,1) = 0
この時にI[u]が最小値をとるような関数uの満たすべき偏微分方程式を求める問題なのですが、変分法がいま一つ上手く行きません
自分で出した答えは
u_{xx} + u_{yy} = -(1/2)*ρ
です
何かアドバイスもしくは途中式をいただけると幸いです
0641132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:27:24(0<a<1、0<b<1のとき)
Σ[k=1→∞](a+b)^k
ってどう計算すればよいのですか?
エクセルで計算できるならばそれも教えてください。
くだらない質問ですいません…
0642132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:33:00(1) {cosh(x)}^2-{sinh(x)}^2=1
(2) 1-{tanh(x)}^2={sech(x)}^2
このような「証明せよ」という問題は
右辺から始めなければいけないのでしょうか?
(1)の場合は
1=4/4
4/4={e^2x+2+e^(-2x)-e^2x+2-e^(-2x)}/4
のようにやっていかなければならないのでしょうか?
0643132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:33:520645132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:37:590646132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:38:330648132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:55:470649132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:06:010650132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:09:370651132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:13:35右からやらなければならないのには
kingのアナルより深い理由でもあるのかと考えたんだろう。
真実はきっと、等式にし忘れてたのに気付いた解答作成者が
あとから4/4をてけとーに左端に付け加えて等式としたとかだろう。
0652132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:32:07θにπ/3を代入してみ。
0653132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:37:030≦θ≦π/6の範囲じゃないんですか??
0654132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:41:03そしたら解答をどう解釈すべきか分かるだろ
0655132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:45:46解答が間違ってるということですか??
0656132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:53:28分かりませんお願いします
0657132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:56:14どういう理由でうまくいかないの?
0658132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:57:49か、
問題の写し間違い
0659天秤
2009/05/23(土) 23:15:30ヒントは6個ではないよ
0660132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:16:48ありがとうございます。
0661132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:19:220662132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:19:53平衡三進法
で検索
0663天秤
2009/05/23(土) 23:26:22正解、何回かってかいてよ、、まぁいいか(笑)
0664132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:27:240665プゲラ
2009/05/23(土) 23:28:520666132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:29:56おまえは、自分で自分の学力の低さ分かってないの?
知っている人がいても当たり前というレベルの低さ。
0667132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:30:07a+b < 1 ならこの値は (a+b)/(1-(a+b)) になる。証明は「等比級数」でぐぐれ。
a+b≧1のときは無限大になってしまい、合計は求められない。
0668132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:30:33ココは質問スレということになっている
出題したいならしかるべきスレがあるからそっちへ
0669132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:35:03(i, j)余因子でi < jならば、その定義に出てくる小行列には
ゼロだけからなる行または列が少なくとも一つあるからだ
0670132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:36:38{1/(D^2-2D-1)}[xe^x]
を解きたいのですが D^2-2D-1 の部分をどううまく変えて展開すればいいかわかりません
すみませんが、解答をお願いします
0671132人目の素数さん
2009/05/23(土) 23:56:59x^2-2x-1=(x-1)^2-2=-2(1-{(x-1)^2}/2)
ゆえ
1/(D^2-2D-1)=(-1/2)*Σ[{(D-1)^2}/2]^n
{1/(D^2-2D-1)}[xe^x] = (-1/2)*Σ[{(D-1)^2}/2]^n [xe^x]
0672132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:09:02ありがとうございます
展開はわかったのですがxe^xはDの何乗まで計算すればいいのですか?
0673132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:12:47nが3のとき、棒を何本させますか?
0674132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:19:18任意有限階まで。
0675132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:19:560676132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:24:28面白い人ですね。
嫌いじゃないですよ(笑)
理系状態は、部分的な人しか笑えない悲しさ(笑)
0677132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:25:52幾何学でおkか……。
なんとか解けたから、この問題はシカトしてね。
そいじゃ(・o・)ノ
0678132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:29:46任意有限階とはどこなんでしょうか?
xe^xはDの何乗で積分してもxe^xが出てくると思うんですが
解答は(-1/2)xe^xとなんているんです
0679132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:32:30きちんと書くもなにもタイトルの通りだろ。
小学生がさっき知ったばかりの言葉を披露する自慢スレじゃないんだよ。
0680132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:38:58全部計算しろつってんの。そしたら消えるもんは消える。
答えから逆に考えようとするのは勝手だが、計算ってのはこじ付けじゃないんだから、
変な先入観は捨てろ。
あと、1/Dのたぐいが積分だからといっても、Dは微分だろ?
0681132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:39:06任意のnについての [{(D-1)^2}/2]^n [xe^x] が要るんじゃなかろうか
0682132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:42:11ありがとうございます。
無限等比級数ってやつですね。
0683132人目の素数さん
2009/05/24(日) 00:45:47すみませんわかりました やってみます
0684132人目の素数さん
2009/05/24(日) 01:00:16詳しく
0685132人目の素数さん
2009/05/24(日) 01:18:12できました
すみません やってみないうちから決めつけてました
申し訳ありませんでした ありがとうございました
0686132人目の素数さん
2009/05/24(日) 01:30:52この評価はどのように導出したのか教えていただけませんか
0687132人目の素数さん
2009/05/24(日) 01:33:030688132人目の素数さん
2009/05/24(日) 02:00:28何で俺が文句言われてるのやら
と、言うとまた意味不明な文句でやり返してきそうだから困る
もっと困るのはそっちの一文目と二文目に何のつながりも無いことだけど
ああ、言われっぱなしじゃストレスがたまるからなんでしょ
わかってるって!
0689132人目の素数さん
2009/05/24(日) 02:16:57わかってるって!
お前面白いよ。
0690132人目の素数さん
2009/05/24(日) 03:16:520691132人目の素数さん
2009/05/24(日) 03:36:05f(x,y)=x^αφ(y/x), (x,y)∈(0,∞)×R
とおくとき、xfx(x,y)+yfy(x,y)=αf(x,y)をみたすことを示せ。
(2)f∈C^1((0,∞)×R)が(1)の関係式をみたすとき、
f(tx,ty)/t^α=f(x,y), t>0, (x,y)∈(0,∞)×R
が成り立ち、R上の関数ψ(x)を用いて、
f(x,y)=x^αψ(y/x) ((x,y)∈(0,∞)×R)とあらわされることを示せ。
という問題で(1)はわかったのですが、(2)の
R上の関数ψ(x)を用いて、
f(x,y)=x^αψ(y/x) ((x,y)∈(0,∞)×R)とあらわされることを示せ
という部分がわかりません。是非ご指導お願いします。
0692132人目の素数さん
2009/05/24(日) 03:43:19結合幾何の定義は?
講義ノートかなにかに書いてある通りに、書き写してみてくれ。
0693132人目の素数さん
2009/05/24(日) 03:59:49t=e(x)としてtで微分して・・・と解いてそのあとが解りません・・教えて下さい
0694132人目の素数さん
2009/05/24(日) 04:02:11f(tx,ty)/t^α=f(x,y)でt=1/xとすると(x^α)*f(1,y/x)=f(x,y)となるので
ψ(u)=f(1,u)とすればいい
0695132人目の素数さん
2009/05/24(日) 04:15:53置換積分が出来ないのか、置換積分したあとの有理式の積分が出来ないのか分からんが、
f(x) = g(t(x))のとき、∫f(x) dx = ∫g(t) (dx/dt) dt
というのが置換積分公式。
ここ以降で詰まっててヒントが欲しいのなら、どこまで式変形したのかを「具体的に」書くべし。
0696132人目の素数さん
2009/05/24(日) 04:20:500697132人目の素数さん
2009/05/24(日) 04:21:52ありがとうございます。
0698132人目の素数さん
2009/05/24(日) 08:52:50=∫(t/1-t)(1/2t)dx
=1/2∫1/(1-t)dt
=1/2log(1-t)+C
=1/2log(1-e2x)+C
となったんですが・・
0699132人目の素数さん
2009/05/24(日) 09:00:20x < 0 のとき 1/x < 0
また、任意のM > 0 に対して
|x| < 1/M ⇒ M < |1/x|
故に 1/x → - ∞ (x→-0)
0700132人目の素数さん
2009/05/24(日) 09:05:31ありがとうございます。
これはMがどんなに大きい値もとれるからということですよね
0701132人目の素数さん
2009/05/24(日) 09:07:35最初の行が既に間違っているような気がしなくもないのだが……
0702132人目の素数さん
2009/05/24(日) 09:08:49いいえ、極限が±∞であることの定義です。
0703132人目の素数さん
2009/05/24(日) 09:12:24定義ですか…わかりました
もう一度ありがとうございます
0704132人目の素数さん
2009/05/24(日) 10:59:11を満たす円上に、 x座標y座標ともに有理数となる点が
�@ 無数にある
�A 有限個ある
�B ひとつもない
のそれぞれの状態となるrの必要十分条件を求めよ
という問題がわかりません
r=1 のときは無数にあり、r=3のときは一個もないことはわかりましたが・・・
ご教授お願いします
0705132人目の素数さん
2009/05/24(日) 12:50:03平方数
平方数の和
あたりで場合分けだろうか?
0706132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:04:53以下のようにならない理由を教えてください。
dE/dO
=Σ[l=1,3](dE/dl)*(dl/dO)
=(dE/d1)*(d1/dO) + (dE/d2)*(d2/dO) + (dE/d3)*(d3/dO)
=3(dE/dO)
0707132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:12:36記号の意味がよく分からないけれど
最初の等号はどうしてなりたつの?
0708132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:14:55dlで約分すると成り立ちませんか?
0709132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:16:320710132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:25:12∫[0→∞]1/(1+x^n)dxを複素積分を用いて計算せよ。(n≧2,整数)
という問題で、極が一つだけ含まれるように積分経路をとるらしいのですが、
具体的にどのような経路を取って、どのように計算すればよいのでしょうか。
0711132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:26:24すみません何故Σが急に出てきたかはちょっと分からないです。
dE/dO
=Σ[l=1,3](dE/dl)*(dl/dO) dlで約分して
=Σ[l=1,3](dE/dO)
=dE/dO
dE/dO
=Σ[l=1,3](dE/dl)*(dl/dO)
=(dE/d1)*(d1/dO) + (dE/d2)*(d2/dO) + (dE/d3)*(d3/dO)
=3(dE/dO)
このどちらが間違っているかが分からないです。
0712132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:32:38極の中で偏角が最小な物が中心角の2等分線に乗るような扇型の積分路を取る
0713132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:34:47×
=Σ[l=1,3](dE/dO)
=dE/dO
○
=Σ[l=1,3](dE/dO)
=3dE/dO
Σ[l=1,3]x = x + x + x = 3x ってのは分かる?
0714132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:36:07分からないってなんだよ!
0715132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:38:42あ、ちょっと分かった気がします。
ありがとうございます
0716132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:39:02> =Σ[l=1,3](dE/dl)*(dl/dO)
そもそもなんでこれが成り立つと思ってるんだ?
x
=Σ[l=1,3]x
とはならないだろう
0717132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:40:38そういうのが出てきたんだろう。
0718132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:42:07分かりません
0719132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:42:57すみません教科書にそう載っていたもので・・・
0720132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:44:27なんていう教科書にそんなことが書いてあったの?
0721132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:45:11うpしますんでちょっと待ってください
0722132人目の素数さん
2009/05/24(日) 15:48:48Aの転置行列を A^tとすると
det(A^t) = det(A)
Aがn次行列の時
det(-A) = (-1)^n det(A)
Aが交代行列とは
A^t = -A
ということだから
det(A) = det(A^t) = det(-A) = (-1)^n det(A)
nが奇数のとき
det(A) = - det(A)
det(A) = 0
0723132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:01:08分かった気がする=全く分かってないの法則
たぶん分かってないよ。
0724132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:17:40時間がかかってすみません
教科書が小さすぎたので数式エディタで書きました
http://lovestube.com/up/src/up9221.jpg
0725132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:19:36このの解法手順をやさしく教えてください。
0726132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:32:10バカヤロウ。略しすぎだろ。そんなこともわからないのか。
せめて、このくらいには書け
dE/dO
=Σ[l=1,3](dE/dl_{i})*(dl_{i}/dO)
0727132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:32:23n_(K+1)次元空間での、偏微分の連鎖律。
教科書を読み直しましょう
0728132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:40:46すみません・・・
>>727
連鎖律ですか、教科書読み直してきます。
みなさんありがとうございました。後はなんとか調べてみます
0729132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:45:56|O A|
| |
|B O|
=(-1)^r+s|A||B|であることを示せ。
Aが整数成分のn次正方行列であって、ある自然数mに対してA^m=0ならば、
|En+A+…+A^m-1|=±1であることを示せ。
多くてすみません……
0730132人目の素数さん
2009/05/24(日) 16:55:00|E_n - A| | E_n + A + … + A^(m-1) | = |E_n^m -A^m| = 1
Aは整数成分だから
左辺の2つの行列式の値も整数で±1しかない。
0731132人目の素数さん
2009/05/24(日) 17:01:300732132人目の素数さん
2009/05/24(日) 18:12:34|O A| = |A O||O I|
|B O| |O B||I O|
と変形し、
|A O| = |A||B|
|O B|
と
|O I| = (-1)^{r+s}
|I O|
をそれぞれ行列式の定義に戻って確認する
0733132人目の素数さん
2009/05/24(日) 18:55:15x:集合とする
m:P(X)→[0.∞]
ここで、集合関数とは「ある集合xのべき集合を定義域とする写像
を特に集合関数」というのですか?
いろいろ調べたのですが集合関数の正確な定義がわからなかったので
集合関数の正確な定義を教えてください
0734132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:19:01a実数でこの式が異なる2つの実数解を持つaの範囲を求めよ
解は-1<a<0なのですが、a<0の方が分かりません
0735132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:27:22xの部分集合に対して値を与える関数のこと。
べき集合である必要はないというか、
(xの部分)集合系に対して定義される関数。
0736132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:34:49R^3の領域で定義されたC^∞関数fが、f^(-1)({0})の各点pで
rank(f_*)_p=1
を満たすとき、f^(-1)({0})は向き付け可能で正則な曲面であること
がどうしてもわかりません。どなたか知恵を貸してください。
0737733
2009/05/24(日) 19:38:14ありがとうございました。
定義域はA⊂P(x)ということですね。
0738132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:40:45真数条件として
x-a > 0
2x - a > 0
a ≧0のとき
x > a ≧ a/2
a < 0のとき
x > a/2 > a
log[4](2x-a) = {log[2](2x-a)} / 2
だから
(x-a)^2 = (2x-a)
x^2 -2(a+1)x + a^2 +a = 0
{x - (a+1)}^2 = a+1
この方程式が2つの異なる実数解を持つならば
a+1 > 0でなければならない。
a ≧ 0のとき小さい方の解は
x = a+1 - √(a+1) < a
だから、真数条件を満たさない。
-1 < a < 0のときは
小さい方の解は
x = a+1 - √(a+1) > a/2
で真数条件を満たすから問題ない。
よって、-1 < a < 0
0739132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:44:36実数上て定義される関数だって
定義されない点とか普通にあることを考えれば当然の事だけどね。
普通 f(x) = 1/x などは x=0を除いて定義するわけだから。
集合関数でも定義されていない部分集合があっても
定義域に入れなければ問題ない。
0740132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:46:16一行目、普通そういう関数は「実数上で定義される関数」とは呼ばないと思う。
0741132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:49:090742132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:52:58リッカチ型の微分方程式の問題で、一つの解はy=xです。
途中でe^{2x+(1/2)x^2}を積分しないといけなくなるのですがこれってできますか?
途中で計算を間違えたのかもしれませんが…
0743132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:04:08ちゃんとは確認してないが多分その計算は正しい。
そして、この関数は初等関数で表現できないので、そのまま残していい。
0744132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:05:31積分できなくてもいい。
うまく言えないけど、そこらへんの微分方程式論では
関数の積分を取ることは可能という前提がある。
微分方程式を解くとは、初等関数の組み合わせで全て書き下すという意味ではなくて
ある関数の積分を取るという操作も許す事が多い。
0745132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:08:010746132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:15:34積分できなくていいのですね。どうもありがとうございます。
0747132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:20:10ありがとうございます
0748132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:20:21こういうときはWolfram|Alphaに聞いてみよう。
http://www68.wolframalpha.com/input/?i=y%27%3Dy%5E2%2B%282-x%29y-2x%2B1+
で、erfi(x)を使えば:
y(x) = e^(x^2/2+2 x)/(c_1-(sqrt(pi/2) erfi((x+2)/sqrt(2)))/e^2)+x
0749132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:39:45五点からなる同型でない結合幾何を全て書き出せ。ってのがでたんだがこれって何種類ある?
0750132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:50:33もし不可能であれば理由を説明してください。
0751132人目の素数さん
2009/05/24(日) 20:50:58よろしくお願いします
0752132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:04:48中間値の定理
0753132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:14:050754132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:28:290755132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:35:390756132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:39:39エラー函数が積分で定義された特殊函数である以上
何の解決にもなってないな。
0757132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:40:19実数解が存在することを証明するのであって、値を求めることは要求されてない。
0758132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:45:070759132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:46:16だからaが何であってもおk。
なんだけど、答案として丸をもらうためにはどう書けばいいのかは俺しらね。
0760759
2009/05/24(日) 21:47:250761132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:57:54そんなのバツもらわないように自分で工夫すりゃいいじゃん。
そんなお前の都合とかお前の教官の趣味趣向なんかのために
具体的な回答が具体的でないと悪くいわれる筋合いなんかない罠。
0762132人目の素数さん
2009/05/24(日) 21:59:18大学に来るまで、どこで何してたの?
高校くらいまで学校行ってないの?
0763132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:06:16中間値の定理が使える前提を外さなければ、バツなどくらわないよ。
0764132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:07:480765132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:08:55最近の高校生ってのは
答案の書き方を人に聞かなければならない程
酷いの?
ゆとりの最底辺世代?
0766132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:10:51(1)任意のn項列ベクトルxに対し、^txAx=0(xの左隅にtがあります)⇔A=O
(2)任意のxに対し、^txAx=^txBx⇔A=B
すいませんが、お願いします。
0767132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:12:230768132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:14:070769132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:16:36教科書に中間値の定理載ってないの?
0771132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:20:430772132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:23:03(2)は(1)と行列の線型性から
^txAx=^txBx⇔^tx(A-B)x =0 ⇔ A-B = O ⇔ A = B
0773132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:24:21> ^txAx
ってのが斉二次の多項式(二次形式)であることは理解している?
xが任意で=0なのだから、適当な値をぶち込んでどうなるか実験してみるという
初歩的な努力はした?
0774132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:25:43f(x)=x^3-xとおく。
f(x)を[b,c]で考える。f(x)は[b,c]で連続である。
ここでaをmin{f(b),f(c)}≦a≦max{f(b),f(c)}とする。
中間値の定理より、
b≦t≦cでf(t)=aとなるようなt∈Rが存在する。よって示された。
どうですか?
0775132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:29:13>斉二次の多項式(二次形式)
っていうのがよくわかりません。できればご教示願います。
0776132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:30:04全然だめっていうか
aってbとcで決まるもんじゃないだろう。
0777132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:30:45君は行列の積の計算もできないのかね
0778132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:31:48この選挙の有権者の中から無作為に選んだ3人のうち実際に投票に行った人数をXとする。
(1)確率関数 P(X=k) を示せ。
(2)少なくとも1人が投票している確率 P(X≧1) を求めよ。
(1)についてですが、これ具体的に有権者数が何人か明記がないのですがどう扱えばいいのでしょう?
0780132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:36:06まず a = 0 の場合で証明してみたらどう?
もちろん方程式を陽に解いたらダメね。
0781132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:38:10[b,c]をどう取るのかがなんにも書かれてない。
>>759は読んだの?そこに大きなヒント(殆ど解答なんだけどね)がある。
lim[x→+∞](x^3-x-a)=lim[x→+∞]((x^3)(1-(x^-2)-a(x^-3)))=+∞だから
c^3-c-a>0となるcが存在する。
同様にlim[x→-∞]を考えることで、b^3-b-a<0となるbが存在する。
区間[b,c]において 関数f(x)=x^3-x-aを考えると f(x)は連続でf(b)<0、f(c)>0 故
中間値の定理によりf(t)=0となるt∈[b.c]が存在する。
0782132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:41:31はじめから黙ってそう書けよ!この人間のクズ!!
0784132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:45:09おまえは誰だ、人間のクズか?
0785132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:45:16高校1年生くらいまでで論理というものを学ぶと思うんだけど
前提として与えられているものたちから結論を導くって段取りが
全然身に付いてないような。
a ってのは任意に与えられてて何が来るかわからないけれど
与えられた以上は動かしようがない値だから
解答の途中で、(最初に与えられたはずの)aを 〜とするって書くのはありえない。
その方法で行くんだったら
f(x) →∞ (x→∞) だから
f(b) > a となる bが存在する。
f(x) →-∞ (x→-∞)だから
f(c) < a となる cが存在する。
f(x)は min(b,c) ≦x≦max(b,c)で連続なので
中間値の定理より f(t) = aとなるような min(b,c) ≦t≦max(b,c)が存在する。
0786132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:47:24> 区間[b,c]において
区間[b,c]が存在しないかもしれないなんて全く考えてなかったんだろうな・・・
0787132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:49:32f(x)はR→Rの全射なので任意のa∈Rに対して
f(x)=aとなるxが少なくともひとつ存在する
よって与えられた方程式は実数解を持つ
0788132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:54:46XXXX+XX+1
途中式もおねがい
0789132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:56:48xxxxはxの4乗か?
0790132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:58:44XXXX+XX+1=XXXX+XX+XX+1-XX=(XX+1)(XX+1)-XX=(XX+1+X)(XX+1-X)
0791132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:02:51f(x) = x^3-x-a として、f(x) = 0の方程式を考える。
a = 0のとき、これが実解をもつのは明らか。
a > 0 のとき、f(1+a^(1/3)) > 0, f(0) < 0.
a < 0 のとき、f(-1+a^(1/3)) < 0, f(0) > 0.
0792132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:02:580793132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:15:49わかった
ありがとう
0794132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:21:51その全射であることを証明するのがこの問題とちゃうの
0795132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:22:17周期関数が与えられたときにそれをsinの和の形に変形する方法があったと思うんですけど
その方法の名前、なんていいましたっけ?
ド忘れしてしまいました。
0796132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:25:46フーリエ級数か?
0797132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:28:26あ、そうです。それです。
ありがとうございます。
0798132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:30:02自分で解いたら2cos(x+2y)になったんですけど解答とは違ってました。
だれかお願いします
0799132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:31:43ああ、存在証明の肝心要だからな。
0800132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:34:29x = u-v^2
y = v
z = sin(u-v^2 +2v)
z_v = (-2v+2) cos(u-v^2 +2v) = -2(y-1) cos(x+2y)
0801132人目の素数さん
2009/05/24(日) 23:43:56x = u-v^2を考慮して
∂/∂v = ∂x/∂v・∂/∂x + ∂y/∂v・∂/∂y = -2v・∂/∂x + ∂/∂y
= -2y∂/∂x + ∂/∂y.
0802132人目の素数さん
2009/05/25(月) 00:03:170803132人目の素数さん
2009/05/25(月) 00:10:12結合幾何って、ググッても大した情報がでてこねえのな。
>>802にはぜひ、結合幾何の定義を書いてほしいのだか。
0804132人目の素数さん
2009/05/25(月) 00:18:14http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%9E%8B%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95
0805132人目の素数さん
2009/05/25(月) 00:32:25↑お願いします。
テイラーの定理の式と、剰余項の評価の式を
イコールとして解いていけばいいのでしょうか?
0806132人目の素数さん
2009/05/25(月) 06:57:18違うと思う
>>803
802じゃないが、たぶんこれ。
ttp://books.google.co.jp/books?id=ePF6x-qMXg8C
こいつのプレビューの78ページあたり。
で、
>>802
>>620で答えた者だが、その問題だったらそれこそ>>620で合ってるんじゃないの?
少なくともそっちは講義を聞いてるだろうから、判断するのはそっち。
0807132人目の素数さん
2009/05/25(月) 07:31:09>>620の補足
本の定義で見る限り、結合幾何ってのは
点の集合に対して、その補集合の集合で「直線」という構造を導入したもののうち
3つの公理を満たすもの、ってことのようだから、
点の集合{A,B,C,D,E}に対して,直線の集合が
(1)だと{{A,B,C,D},{A,E},{B,E},{C,E},{D,E}}
(2)だと{{A,B,C},{A,D,E},{B,D},{B,E},{C,D},{C,E}}
(3)だと{{A,B,C},{A,D},{A,E},{B,D},{B,E},{C,D},{C,E},{D,E}}
(4)だと{{A,B},{A,C},{A,D},{A,E},{B,C},{B,D},{B,E},{C,D},{C,E},{D,E}}
ということ。
0808132人目の素数さん
2009/05/25(月) 07:33:39>>807は
誤:補集合
正:部分集合
な
0809132人目の素数さん
2009/05/25(月) 09:27:16Xの平均はどうやって求めるの?
0810132人目の素数さん
2009/05/25(月) 09:27:27わかりやすい説明ありがとうございます。
また質問になってしまうのですが
このθ=1/2*arctan(Q/(R-P)) を使って
(Pcos^2θ - Qsinθcosθ + Rsin^2θ)x^2 + (2Pcosθsinθ + Q(cos^2θ - sin^2θ) - 2Rsinθcosθ)xy + (Psin^2θ + Qsinθcosθ + Rcos^2θ)y^2 +(Scosθ- Tsinθ)x + (Ssinθ + Tcosθ)y + U = 0
のxyの項を消去して
楕円の方程式 (X-x0)^2 /a^2 + (Y-y0)^2 / b^2 = 1
の形にしようとしているのですがうまく変形させることができません。
問題はPX^2 + QXY + RY^2 + SX +TY + U = 0
をθ回転させた時に上の楕円の方程式の形に変形しろとなっています。
自分はQXYを消去するために
X=xcosθ + ysinθ
Y=-xsinθ + ycosθ
として解いてきたのですがここから先に進むことができません。
解き方としてはこれであっていると思うのですがこれを変形することはできるのでしょうか?
x^2の係数をA、y^2の係数をB・・・とcosとsinの部分を置き換えてみたのですがそのあとの変形もどうすればいいか分からず困っています。
0811132人目の素数さん
2009/05/25(月) 09:54:27xyの項は既に0にしてあるんだからあとは
xとyそれぞれについて平方完成するだけじゃん。
0812132人目の素数さん
2009/05/25(月) 10:02:05Xの平均というのがどういう意味か分からないけど
Xの期待値の事ならn回目のサイコロで出る目をX_nとすると
E[X] = (1/27) Σ_{k=1 to 27} E[X_k] = E[X_1] = 7/2
0813132人目の素数さん
2009/05/25(月) 10:31:012θ=arctan(Q/(R-P)) の関係を使って sinθやcosθも Q/(R-P)で書きたいのだろう。それは、
こうやる。 Q/(R-P)=ηとすれば、tan2θ = η。 u = tanθとすれば、tanの倍角公式から、
2u/(1-u^2) = η. これを解いて、u = (1/η) ±√((1/η)-1). uを使えば
cosθ = ±1/√(1+u^2). sinθ = ±u/√(1+u^2).
0814132人目の素数さん
2009/05/25(月) 10:38:49○ u = (1/η) ±√((1/η)^2 - 1).
typoだった。分かると思うが、一応。
0815132人目の素数さん
2009/05/25(月) 10:43:260816132人目の素数さん
2009/05/25(月) 12:10:27自分で書き込んだ後、そのことを思い出しました・・・。
すいませんでした・・・
0817132人目の素数さん
2009/05/25(月) 12:35:16右上側の点を通らないものの総数をa(n)とする。a(n)の再帰的定義を与えよ。
|_
|_|_
|_|_|_
|_|_|_|_ (図はn=5の場合)
よろしくお願いします。1時間以上考えたんですがわかりませんでした。
図が分かりにくくて申し訳ないです。
0818132人目の素数さん
2009/05/25(月) 15:58:070819132人目の素数さん
2009/05/25(月) 16:25:28右下の座標を(0,0)、左上の座標を(n,n)とし(x,y)はx≧yを満たすように座標を考える
便宜上(0,0)をA0、(1,1)をA1、(0,2)をA2とすると、全ての経路はA1,A2いずれかの点を通る。
同様に(n,n)をB0、(n-1,n-1)をB1、(n-2,n)をB2とすると、全ての経路はB1,B2のいずれかの点を通る。
ここでA0,A1,A2のいずれかから、B0,B1,B2のいずれかに至る経路の数を表に書いて整理してみよう。
0820132人目の素数さん
2009/05/25(月) 16:39:400821132人目の素数さん
2009/05/25(月) 17:19:34中途半端な汚いヒントもどきなんて並べずに
ググれよと
0822132人目の素数さん
2009/05/25(月) 17:20:300823132人目の素数さん
2009/05/25(月) 18:42:21明らかに宿題の質問みたいなやつは勿体ぶらずにさっさと答えてやってくれ。
でないとVIPに単発質問スレが乱立しちゃうから困る。
0825132人目の素数さん
2009/05/25(月) 18:52:19宿題は自分でやるものだ。
0826132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:10:10おまえがやればいいじゃん。
0827132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:10:220828132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:13:35神様教えて下さい
0829132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:23:22パスカルの三角形から明らか。
0830132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:38:30(A+B)=A^k+(k 1)A^(k-1)B+…+(k r)A^(k r)A^(k-r)B^r+…+B^k
(k 1)と(k r)は列ベクトルです。
ホントわかりません。だれか教えてください。
0831132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:42:46ダウト
0832132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:44:43中学か高校あたりで組み合わせとかやらなかったの?
0833132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:49:01二項定理を使うことはわかるんですけど、そこからがわかりません
0834132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:50:24安価間違えました>>832です。すいません
0835132人目の素数さん
2009/05/25(月) 19:55:09> (k 1)と(k r)は列ベクトルです。
ダウト
0836132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:05:40詳しくお願いします。
0837132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:11:44二項係数という言葉は知ってるのかい?
0838132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:13:10本当に列ベクトルなら殆どのnに対して式が意味を成さない。
0839132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:19:34数学の先生がだしたむずかしいオリジナルもんだい ↓ わかりませんwww。9?
256 名前:朝まで名無しさん[] 投稿日:2009/05/25(月) 19:53:20 ID:50RWgSYA
>>250
あれあれ、まだ懲りずにパズルのおねだりかい?w
よかろうw
俺自身が考えたオリジナル問題だよ。
まず何桁でもいいから自然数を考える。(例:2548)
その自然数の各桁をテキトウに入れ替える(例:5824)
大きい方から小さい方を引く(例:5824-2548)
その答えに、なんでもいいから好きな自然数を掛ける(例:上の答え3276に65427を掛けてみる)
以上のような作業をしたところ、○938943という7桁の数になった。
さて○に入る数(つまり、この7桁の自然数の最上位)は何か。
理系の人間なら一発回答だろうね。
文系でも旧帝大、早慶上智あたりならすぐわかるはずだな。
不起立非難派のみ答えなさいw
0840132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:21:02二項係数についてはわかりましたが、>>830の証明は、どうやればいいのですか?
ご教授ください
0841132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:21:13そんなの数学の先生じゃねーよ、失せろ
0842132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:21:450843132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:22:54偽なので証明できない。
0844132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:28:18問題書き間違えてね?
(k r)=kCrだよ。条件と二項定理よりほぼ明らかだけど心配なら帰納法でもすれば。
だれか>>736おながい(´・ω・`)
0845132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:31:142でも3でも5でも割り切れない自然数の個数を求めよ。
地道に数える以外の考え方を教えてください。
0846132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:35:282の約数の個数と3の約数の個数と5の約数の個数の和集合を出す
0847132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:36:142で割り切れるのを地道に数えて
3で割り切れるのを地道に数えて
5で割り切れるのを地道に数えて
2と3で割り切れるのを地道に数えて
2と5で割り切れるのを地道に数えて
3と5で割り切れるのを地道に数えて
2と3と5で割り切れるのを地道に数えて
ああだめか、これじゃ地道に数えることにしかならない。
地道に数えるのがダメと考える神経が理解できない。
0848132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:38:22コマ大並みだなw
0849132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:40:173で割り切れる数66個
5で割り切れる数40個
6で割り切れる数33個
10で割り切れる数20個
15で割り切れる数13個
30で割り切れる数6個
よって
200−100−66−20+33+20+13−6=自分でやって
0850132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:42:25200−100−66−40+33+20+13−6
0851132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:55:24詳しくお願いします
0852132人目の素数さん
2009/05/25(月) 20:59:52ありがとうございました。
0853132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:06:31右辺を定義通り分数に直して通分して計算すればよい。
0854132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:16:59やってみましたが無理です
0855132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:18:51> 定義通り分数に直して
までやった結果書いてみ?
0856132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:22:39いやです。
0857132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:28:58ただしどの筆箱にも少なくとも1つは消しゴムがあるとする。
ご教授お願いします。
0858132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:37:129の倍数でなければならないから9938943かな。
0859132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:39:41消しゴムの総数が分からないとなんとも。
0860132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:40:18消しゴム8つです。すいません。
0861132人目の素数さん
2009/05/25(月) 21:46:050862132人目の素数さん
2009/05/25(月) 22:09:07○|○|○|○|○|○|○|○
○が消しゴムで | が仕切り
たとえば、筆箱をA,B,Cとして
○○○|○|○○○○
この2本を選ぶ。
左から
Aに消しゴム3個
Bに消しゴム1個
Cに消しゴム4個
入れることにする。
仕切りを2本選ぶ行為は、消しゴムの入れ方に
対応していると考えられる。
7つの仕切りから2つを選ぶ方法は 7C2 = 21 通り
0863132人目の素数さん
2009/05/25(月) 22:30:500864132人目の素数さん
2009/05/25(月) 22:54:400865132人目の素数さん
2009/05/25(月) 23:09:58お願いします
0866132人目の素数さん
2009/05/25(月) 23:19:26tan(x) = sin(x)/cos(x)
cot(x) = cos(x)/sin(x)
(d/dx) tan(x) = 1 + tan(x)^2
であることを知っていれば、似たような計算をしたくなるだろう。
(d/dx) cot(x) = -1 - cot(x)^2
cot(x)^2 = - (d/dx) { x+ cot(x)}
0867132人目の素数さん
2009/05/25(月) 23:31:470868132人目の素数さん
2009/05/25(月) 23:36:48ありがとうございました
0869132人目の素数さん
2009/05/25(月) 23:39:40ありがとうございました
0870132人目の素数さん
2009/05/25(月) 23:41:01749じゃないけど、ありがとう!!!!!!
0871132人目の素数さん
2009/05/26(火) 00:23:31貴方自身が>>805で書いている方法でいいとおもいます
0872132人目の素数さん
2009/05/26(火) 00:25:02内積はどのように定義されているのでしょうか?
どのような定義域を考えても∫x*x^2 dx=∫x^3 dxとかが0になりそうもありません。
直交基底での展開とは違うものなのですか?
0873132人目の素数さん
2009/05/26(火) 00:37:080874132人目の素数さん
2009/05/26(火) 00:39:180875132人目の素数さん
2009/05/26(火) 00:42:150876132人目の素数さん
2009/05/26(火) 00:52:22直交多項式 でぐぐると参考になるかも。
0877132人目の素数さん
2009/05/26(火) 01:09:52ああ、これ直交してないんですね。
ただの基底ですか。
直交多項式という言葉は知らなかったのですが、{x,x^2,x^3,・・・}を定義域を変えて直交化すると
様々な特殊関数が得られるんですね。
特殊関数は母関数から導く方法しか知らなかったので、凄い参考になりました。
ありがとうございました。
もしかして、これって、母関数から導く方法よりメジャーですか??
0878132人目の素数さん
2009/05/26(火) 11:12:340879132人目の素数さん
2009/05/26(火) 11:36:103x+4y,4x+3yがともに平方数になるとき、この2つの値はどちらも25の倍数であることを示せ
0880132人目の素数さん
2009/05/26(火) 11:45:29ln(1+cosx/1-sinx)がでてくるようなのですが、、、
0881132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:00:42t = cos(x) とおくと
dt/dx = -sin(x)
1/sin(x)^3 = sin(x)/ (1-t^2)^2
∫{ 1/sin(x)^3} dx = -∫{1/(1-t^2)^2} dt
あとは
(1-t^2)^2 = (1-t)^2 (1+t)^2
4/(1-t^2)^2 = {1/(1-t)^2} + {1/(1+t)^2} + {1/(1-t)} + {1/(1+t)}
0882132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:22:03線分PQの最小値を求めよ
お願いします
XとYの関係式を求めて、それをf(x)として微分してみたのですが
上手くf(x)=0となる値が求まりませんでした
0883132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:26:15>XとYの関係式
を微分してどうする。
それで何を求めたいの?
0884132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:33:35線分PQの最小値というのが何かは分からないが
線分PQの長さの最小値ということであれば
(1,2)を通り、x軸、y軸の正の部分と交わる直線は
y = -m(x-1)+2
m > 0
X = (2/m) + 1
Y = m+2
X^2 + Y^2 = { (2/m)+1}^2 + (m+2)^2
= (4/m^2) + (4/m) + m^2 + 4m + 5 = f(m) として
(d/dm) f(m) = 0 となるのは m = 2^(1/3)
0885132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:55:33x = y = 7のとき
3x+4y = 4x+3y = 7^2 は25の倍数ではない。
0886132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:57:26an={3^(n+2)+2^(n)}/3^(n)
が分かりません。
お願いします><
0887132人目の素数さん
2009/05/26(火) 13:02:26分母分子を 3^nで割って
a(n) = 9 + (2/3)^n → 9 (n→∞)
0888132人目の素数さん
2009/05/26(火) 13:15:57記号で証明せよ
0889132人目の素数さん
2009/05/26(火) 13:23:29とりあえず使えるものを全て並べてください。
0890591
2009/05/26(火) 13:30:33この不等式を数2Bまでの範囲で証明出来ないでしょうか?
無理やり展開していったのですが、上手く行きませんでした。
0891132人目の素数さん
2009/05/26(火) 13:34:17トは何の記号?
0892132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:22:03xの6乗根をtとおいて丁寧に計算する
0893132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:25:552つのスレで同時に同じ説明聞けて良かったな
0894132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:27:53おせーよバーカ
別スレでもう解いてるわノロマ
0895132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:32:17ありがとうございました。
∫(1/sinx)^2dxの積分も同じように出来るかと思いましたが、出来ませんでした。
こちらも、ln(1+cosx/1-sinx)がでてくるようなのですが
よろしくお願いいたします。
0896132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:35:21-1/tanx+C
公式だ
0897132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:41:00(d/dx) tan(x) = 1/cos(x)^2
という基本公式を知っているなら
同じような計算で出てくると考えればいい。
tan(x) = sin(x)/cos(x)だから
(d/dx) cot(x) = (d/dx) { cos(x)/sin(x)} を計算
0898132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:43:39訂正
x,yを自然数とする
4x+3y,3x−4yがともに平方数になるとき、この2つの値はどちらも25の倍数であることを示せ
0899132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:49:13なるほど!
ありがとうございます^^
すみませんがまた分からないのが出てきてしまったのでお願いします
次の各級数∞Σ(n=1)anに対して、第n部分和Snを求めよ
an=n^3
と
an=n/(n+1)!
お願いします
0900132人目の素数さん
2009/05/26(火) 14:54:564x+3y = m^2
3x-4y = n^2
a^2 ≡ 0, ±1 (mod 5)
4m^2 + 3n^2 = 25x
の左辺が 5の倍数であるためには
m^2 ≡ 0 (mod 5)
かつ
n^2 ≡ 0 (mod 5)
ついでに平方数なので25の倍数。
0901132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:04:35関数f(x)=[x]に対して、次の各問に答えよ。
(1)整数点nにおいてf(n+0)及びf(n−0)を求めよ。
(2)関数f(x)は整数も点で右側連続であるが左側連続でないことを示せ。
(3)関数f(x)=[x]は整数点以外では連続であることを示せ。
さっぱりわからないので誰か教えてくださいおねがいします!
0902132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:13:59(1) 1
(2) f(n-0) = f(n) ≠ f(n+0) なので
(3) f(x-0) = f(x) = f(x+0) なので
0903132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:18:08S:={{1,1},{0,1}}、T:={{0,-1}{1,0}}
で生成されることを示せ。
お願いします。
0904132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:19:33そんな感じで良いんですか
ありがとうございました。
0905132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:22:01k(k+1)(k+2)(k+3) - (k-1)k(k+1)(k+2) = 4 k (k+1)(k+2)
(1/4) {k(k+1)(k+2)(k+3) - (k-1)k(k+1)(k+2)} = k^3 + 3k^2 + 2k
これをk=1からnまで足し合わせると
(1/4) n(n+1)(n+2)(n+3) = (Σ_{k=1 to n} k^3 ) + 3(Σ_{k=1 to n} k^2 ) + 2(Σ_{k=1 to n} k )
となり、
Σk = n(n+1)/2
Σk^2 = n(n+1)(2n+1)/6
から
Σk^3が求まる。
a(n) = n/(n+1)! = { (n+1)-1}/(n+1)!
= (1/n!) - {1/(n+1)!}
だから
S(n) = a(1) + a(2) + … + a(n) = 1 - {1/(n+1)!}
0906132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:32:42ありがとうございます><
0907132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:35:07皆目見当もつきません。お願いしますm(__)m
0908907
2009/05/26(火) 15:36:140909132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:39:12A = {{a,b},{c,d}} ∈ SL(2,Z) とおいてSA と TAを計算すれば
a, cについてユークリッドの互除法が動くことがわかる.
後はこの繰り返しでどこまで A を簡単にできるか調べれば,
結局 S と T の適当な繰り返しで A が書けることがわかる.
0910132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:42:32A, B 半正定値なのである対称行列 X, Y が存在して X^2 = A, Y^2 = B.
よって tr(AB) = tr(X^2 Y^2) = tr(YXXY) = tr((XY)^T (XY)) = 0
∴ X Y = 0 ∴ X^2 Y^2 = 0 ∴ A B = 0
0911132人目の素数さん
2009/05/26(火) 15:47:11お早い対応ありがとうございます。
0912132人目の素数さん
2009/05/26(火) 16:15:26すみませんtr(X^2Y^2)=tr(YXXY)の流れがよくわからないので詳しくお願いできますか?
0913132人目の素数さん
2009/05/26(火) 16:47:36ありがとうございます。
SA、TA、AS、AT、すべて計算してみました。
Sは平行移動、Tは回転移動を表すんですね。
単位元EにS、Tによる変換を有限回施せばAを導くことができる、
という事を示せばいいのでしょうか?
0914132人目の素数さん
2009/05/26(火) 18:56:21そう。
実際示すときは逆向き(Aに有限回S,Tを施すと単位元になる)を示すほうが楽。
それが言えれば全部逆元にして右辺に持っていけばEに有限回S,TでAが示せている。
0915132人目の素数さん
2009/05/26(火) 19:27:17やってみます、ありがとうございました!!
0916132人目の素数さん
2009/05/26(火) 19:29:45ありがとう。
おまえにkingの尿を飲む権利を譲る。
0917132人目の素数さん
2009/05/26(火) 21:33:430918132人目の素数さん
2009/05/26(火) 21:38:240919132人目の素数さん
2009/05/26(火) 21:49:450920132人目の素数さん
2009/05/26(火) 21:53:06数学的帰納法によって|x1+x2+x3+...+xn|≦|x1| +|x2|+|x3| +...+|xn|を証明せよ。
教えてください。
0921132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:12:13どんな道具が使えるの?
0922132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:12:430923132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:16:07必要なら数式を用いて良い。
なんかどんな問題のどんなときに役立つかという問題らしい。
なにとぞ、なにとぞよろしくおねがいします。
0924132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:16:25循環論法にならないならなんでも
0925132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:17:56時計の針の音がはやくきこえたりします。
0926132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:19:22なんでもいいなら、曲率が違う。終わり。
0927132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:20:27問題ないです。
そのまま暮らしてください。
0928132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:21:110929132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:22:35因数定理→多項式の因数分解に便利
剰余の定理→多項式の1次式での割り算で余りをしりたいだけの時に便利
0930132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:22:38積分範囲 0→a
0931132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:24:28解だけ簡単にわかる多項式を表現するのに便利。
中国剰余定理は思いつかない
0932920
2009/05/26(火) 22:26:52|(x1+x2+x3+...+xn)+xn+1|≦|x1+x2+x3+...+xn| + |xn+1|≦|≦|x1|+|x2|+|x3| +...+|xn|+|xn+1|
↑
この矢印の上の部分の絶対値記号と、不等号が二つありますがどういう意味なのでしょうか?
0933132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:29:49普通に部分積分
∫log(a^2 + x^2) dx = x log(a^2 + x^2) - ∫{2x^2 /(a^2 +x^2) } dx
x^2 /(a^2 +x^2) = 1 - { a^2 /(a^2 + x^2)}
x = a tan(t) で置換
0934132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:30:020935132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:30:17「超えられない壁」という意味。
0938132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:34:00証明の仕方は十分わかるはずなのに自明なtypoを詰る意味がわからん。
0940132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:37:120941132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:37:31何のレベルだよww
0942132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:38:571.コピペもできない回答者もどきを嘲笑ってみよう!
0943132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:45:52こんな手もある。
∫log(x^2+a^2)dx = ∫log(x+ia)(x-ia)dx = ∫log(x+ia)dx + ∫log(x-ia)dx
= (x+ia)log(x+ia)-x + (x-ia)log(x-ia)-x = (x-2)log(x^2+a^2) - 2aIm log(x+ia)
= xlog(x^2+a^2)-2x-2a arctan(a/x). (積分定数省略).
0945132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:48:52>>943
ありがとうございます
0946132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:54:26なんで積分定数省略したの?
0947132人目の素数さん
2009/05/26(火) 22:58:28オレの癖だ。自明と思うときは書かない。
0948132人目の素数さん
2009/05/26(火) 23:06:59lim_[n→∞]{5^n+(-3)^n+1}/(5^n+2^n-1)
このような問題はどのように解くのでしょうか?
0949948
2009/05/26(火) 23:10:56lim_[n→∞][(5^n)+{(-3)^n}+1]/{(5^n)+(2^n)-1}
0950132人目の素数さん
2009/05/26(火) 23:15:50分子= 5^n + (-3)・(-3)^n = 5^n (1 - 3・(-3/5)^n)
分母= 5^n (1 + (2/5)^n - (1/5)^n)
なら、わかる? けっきょく n乗も n+1乗も大差なくて、もっとも大きな数のベキ乗が勝つ。
0951132人目の素数さん
2009/05/26(火) 23:23:110953132人目の素数さん
2009/05/26(火) 23:39:200954132人目の素数さん
2009/05/26(火) 23:57:01ImA⊆Im(A+B)であることを証明せよ
よろしくお願いします
0955132人目の素数さん
2009/05/27(水) 00:32:043 2 2
0 X 5
1 1 y
という3本のベクトルの線形部分空間が2だとしたら
1 3 0 1
0 2 x 1
1 2 5 y
という4本のベクトルの線形部分空間の次元はいくらか。
ってやつ。頼れる所がここしかないの><お願いしますm(__)m
0956132人目の素数さん
2009/05/27(水) 01:06:27タテと横を逆にして書くぞ。
(1 3 0 1) + (1/2)(0 2 x 1) + (1 2 5 y) = (0 0 0 0) より x = -10, y = 1/2.
これを下のベクトルに代入し、行列にしておいて
上の行を下の行に足しこむ形で対角化していくと、非零の行は2つしか残らないので、
rank = 2 だとわかる。
0957132人目の素数さん
2009/05/27(水) 01:13:52あなたはわたしにとってメティス(学問の神)です
0958132人目の素数さん
2009/05/27(水) 01:16:59rank[A B] + rank[ A ] ≦rank(A) + rank(B) + rank(A+B)を示せ
[ B ]
左辺の第一項の行列は行列の積ではなく、単にAとBを並べて行列(n×2m)をつくっただけです。
第二項もAとBを縦に並べて新しく行列(2n×m)をつくっただけです。
かなり困っているので数学が得意な方よろしくお願いします。
0959958
2009/05/27(水) 01:19:02左辺第二項がおかしくなってますが、よろしくお願いします。
0960955
2009/05/27(水) 01:20:55ありがとうございます。そしてごめんなさい。。。もう一つあるんです。
2本のベクトル
(1 2 2)(5 4 -2)で張られる線形空間=V
(1) V の上への3 × 3 の直交射影行列P を求めよ.
(2) ベクトルx =(1 0 0)と線形部分空間V との距離を求めよ.
*縦と横を逆にしてます・・・
ずうずうしくてすいません、これが最後です。死んじゃいます、お願いします。
0961132人目の素数さん
2009/05/27(水) 01:27:13頼れるのはここしかないって、mixiにも書いてたなw
0962955
2009/05/27(水) 01:31:33いや、ホントすいません。でも実際こことみくししかないのです。
理系の人にきいてもよくわからんいわれるし。。。どうしようもない。
お金も知識も学力もないの〜!><
0963132人目の素数さん
2009/05/27(水) 01:32:540964132人目の素数さん
2009/05/27(水) 01:33:290966132人目の素数さん
2009/05/27(水) 05:09:12Vは2次元平面なので、任意の 3次元ベクトル aに、Vに垂直な光をあてれば、V上に影bができる。
この影のベクトルをb = Aa と計算できるような行列 Aを求める。
p = (1/3)(1,2,2)とする。(5,4,-2)のかわりに、pに直交して V上にある単位長ベクトルを求める
と q = (1/3)(2,1,-2)になる。p, q をVの基底にする。もしこれらがa=(1,0,0), b=(0,1,0)のよう
なものだったら、Aに相当する行列Qは簡単に求められて、各行を列挙すれば
Q=[(1,0,0),(0,1,0),(0,0,0)]. そこで p, qを a, bに変換する行列 (直交変換) Rを求める。
R= (1/3)[(1,2,2), (2,1,-2), (-2,2,-1)]. 直交行列だから、転置したものが
逆行列だ。これを使えば, A = R^(-1)・Q・R = (1/9)[(5,4,2), {4,5,2), (-2,2,8)].
もっとカッコよく求めるには、pの縦ベクトルに pの横ベクトルをかければ 3×3行列になる。
qの縦ベクトルにqの横ベクトルをかければ 3×3行列になる。両者の行列を加えれば Aになる。
0967132人目の素数さん
2009/05/27(水) 05:59:17そんなんだからおまえはいつも鼻糞だな
0968966
2009/05/27(水) 06:06:44(2)は y = Px を求めておいて、距離の 2乗 d^2 = |x|^2 - |y|^2でいいのだろう。
分からない問題はここに書いてね309
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1243378561/
0970132人目の素数さん
2009/05/27(水) 08:12:43問3 (c)
KerA ⊇ Ker (A + B) を示せば十分.
x ∈ Ker (A + B) を取れば x^T (A + B) x = x^T A x + x^T B x = 0
A, B 半正定値なので x^T A x = 0, x^T B x = 0.よって x ∈ Ker A.
もちろんこれだけ書いても減点だよ.
ギャップを埋めて提出してね.
0971132人目の素数さん
2009/05/27(水) 08:17:19問1
|A O O| |A A+B A+B| |A B O| |A B O|
r |O A+B O| = r |O A+B A+B| = r |O A+B A| ≧ r |O O A|
|O O B| |O O B | |O O B| |O O B|
r は rank の略.ちょっとずれてるけどわかるよね.
レポートには等号の理由(どう基本変形したか)を添え書きしてね.
0972132人目の素数さん
2009/05/27(水) 08:46:08> 理系の人にきいてもよくわからんいわれるし
そいつは理系じゃない。
0973132人目の素数さん
2009/05/27(水) 11:37:060974132人目の素数さん
2009/05/27(水) 14:21:350975132人目の素数さん
2009/05/27(水) 14:31:500976132人目の素数さん
2009/05/27(水) 14:47:120977132人目の素数さん
2009/05/27(水) 15:37:27>0.4x1+0.2x2+s3 =80…�@
>0.4x1+0.4x2 +s4 =120…�A
>0.2x2 +s5=50…�B
>z-250x1-200x2=0…�C なのですが、�Bの式にx1がないので、シンプレックス法で解く時にどうすればよいのかわかりません。もし、よろしければ教えてください!!
>
0978132人目の素数さん
2009/05/27(水) 15:40:03よくしらんけど
0 x1 + をつけとけばいいんじゃないの?
0979名無し
2009/05/27(水) 16:46:04y=l(sinθ+sinγ)
の連立方程式を
θ=f(x,y)
γ=g(x,y)
で表すのってどうすればいいんですか?
わかりそうでわかりませんorz
0980132人目の素数さん
2009/05/27(水) 16:50:05マルチ
0981962
2009/05/27(水) 17:03:55ありがとうございました。おかげで今週はしのげました。来週までにはどうにかこうにか云々。
>>972
知らん。理系もぴんきりだからね、きっと。
0982132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:04:38数学質問掲示板とかで検索してみたらどうだろうか?
0983132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:09:18おおかた理系野郎の能力の所為じゃなくてお前の訊き方の所為だと思うけどね
0984132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:29:22線形写像の核と像の基底と次元を求めよ。
f(x,y,z,w)=(x-y+z+w,x+2z-w,x+y+3z-3w)
像の基底と次元はわかりました。
(1 -1 1 1, 1 0 2 -1, 1 1 3 -3)→(1 0 2 -1, 0 1 1 -2, 0 0 0 0)
なので(←この理由もよくわかってないのですが)
像の基底Imf=t(1,1,1)、t(-1,0,1)
像の次元→2
核の基底と次元を教えてください。
0985132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:40:11> 核の基底と次元を教えてください。
連立方程式解くだけだろゴルァ
0986132人目の素数さん
2009/05/27(水) 17:41:03像の方は一次独立なベクトルが2つあるので
※ (1 0 2 -1) と (0 1 1 -2)
これが基底となって、次元は2だと言うこと。
f(x,y,z,w)で表されるベクトルは、この2つのベクトルの線形結合で
全て表される。
核の方は
x-y+z+w = 0
x+2z-w = 0
x+y+3z-3w = 0
という連立方程式を満たす点の集合で
変数が4つで、方程式が3つだから全て消えないのは当然なんだけど
できるところまで簡略化してみる。
x = w-2z
y = 2w-z
の2つの式が残る。
なので、2つのパラメータ s, tを用いて
x = s - 2t
y = 2s -t
z = t
w = s
つまり
(x y z w) = s(1 2 0 1) + t (-2 -1 1 0)
と書けるので
(1 2 0 1)と(-2 -1 1 0)
が基底としてとれて 2次元とわかる。
0987132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:14:470988132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:20:080989132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:25:42文字をs、tと2つおけばいいんですね!
ありがとうございました!
0990132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:28:40注目する点がずれていると思う。
0991132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:33:250992132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:34:190993132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:43:11A(D)=∫dxdy=1/2i�電zz~
またこれを利用して半径Rの円と楕円x^2/a^2+y^2/b^=1の面積をそれぞれ求めよ。
線積分のことだとは分かるのですが、とき方がわかりません。お願いします。
0994132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:44:30と言う問題なんですが、どうやって解いたらいいんでしょうか?
2時間近く悩んでるんですが、全く分かりません……
0995132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:50:04それってどうやるんですか?
せっかくなのでそれも教えてください!!
0996132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:52:35分子分母に√(1-cos(x))かけてt=1-cos(x)で痴漢
0997132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:53:44http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&num=100&newwindow=1&q=%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&lr=
0998132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:54:00http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1243378561/
0999132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:57:481000132人目の素数さん
2009/05/27(水) 18:58:5810011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。