不思議といえば、学生の時、まるまる一年、演習でリーマン計量の計算、クリストッフェル使って
テクニカルに、ああこうああこう、やってかなりな計算したんだが、(4年次)
頭に何も残ってないのはなぜだ。

計算がうまくできるのと、それが何を言っているのかを、深く(ここが大切だ)理解するのとは
実際には、大きな隔たりがあるのではないのか???

ロジックや推論の道順や計算のやりかたばかり教えて、肝心の「イメージ」って奴は
結局は自分でつかむしかないのか??