>>955
nを4で割った余りが2のときのみ出来ない。

証明:
nを4で割った余りが2でないときは、左上のマスに駒を置いて
�Aから始めることで題意の動かし方ができる。
詳細は省略するが、■の位置で�Aから始めて1〜4の順に
移動すれば、4つの連続したマスが消えるので、これを
何度も使えばよい。

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