分からない問題はここに書いてね307
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001132人目の素数さん
2009/05/05(火) 23:25:56前スレ
分からない問題はここに書いてね306
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1240495780/
0809132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:00:45何を言いたいのかさっぱりだが
kで書き下された式があったときに
k = 0を入れたらそれしかないのは当然のこと。
でも kというのは勝手なパラメータでしかないので
k=0 に (-4,11)が対応していようが (11,-30)が対応していようがどうでもいい。
唯一という言葉を何か別の意味で使ってたりしないか?
0810132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:02:27[X,Y]=[-4,11] は 41X+15Y=1 を満たす。
[X,Y]=[11,-30] は 41X+15Y=1 を満たす。
[X,Y]=[-19,52] は 41X+15Y=1 を満たす。
…
0811132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:02:43A cos(X) = 1から A≠0
-A w sin(X) = 0 から w sin(X) = 0
もし w ≠ 0なら sin(X) = 0
X = n π
あとは Xの定義域を確認する。
0812132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:02:450813132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:09:27その(11,-30)などを拡張互除法以外の方法で出せるんですか?
それをお聞きしてるんですが?
(-4,11)が分かって初めて、k=1などとしてその(11,-30)を導いたんじゃないんでしょうかね。
0814132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:09:46なるほど。ありがとうございました。
0815132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:19:03例えば虱潰し
0816132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:19:32山勘でもなんでもいいんだよ。
41x + 15y = 1
11x + 15(2x+y) = 1
11(3x+y) + 4(2x+y) = 1
3(3x+y) + 4(8x+3y) = 1
3x+y = 3
8x+3y = -2
は (11,-30) に対応するし
3x+y = -1
8x+3y = 1
は (-4,11)に対応する。
あらかじめ (-4,11)を知っている必要はなく (11,-30)も出る。
ある特定の方法を用いて、(-4,11)に定まることはあるかもしれない。
ほかの方法をとれば、ほかの解が出るかもしれない。
しかし、いずれの解であっても、それが解である以上
一般解の生成にまったく支障はない。
0817132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:28:56しらみつぶしとか山勘とかいった「試行錯誤」を回避して機械的に公式や構造に当てはめて解答が出るようにしたのですけど。
それが数学の本質じゃないでしょうかね。
その2x+yとかも山勘見たくて(数学的には天下り的とか言いますが)なんか胡散臭いんですよね・・
そういう人知を超えたひらめきとか、試行錯誤の結果だ!とかを回避したいと思いませんか?
0818132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:37:190819132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:39:14根本的に会話がかみ合ってない。
ある方法で機械的に特定の解が求まることと
それを種として一般解を書き下せるようになるかどうかということは
まったく別の話であり、一意性というのは全くこの場にそぐわない言葉だ。
0820132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:45:34沢山の解の中から1つを選ぶ方法はいくらでもあるし
その時に選ばれる解は、使う方法に依存して変わる。
(-4,11)はx < 0だけれど、x > 0 となるものを探索する方法もある。
(-4,11)を特別視しなければならない理由は無い。
0821132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:56:48数値計算(整数)上ではgcdは楽なんですその解の組である[-4,11]は特別視するに値するんですけど。
その[-4,11]をseedsとして一般解の組を導く基本式が作れるわけでして…
結局合同式なんですけど、どうも合同式は人気ないんですね。
使ってあげないとガウス大先生がせっかく作ったのに泣いちゃいますよ?
>>816
その行列に還元する方法は面白そうですね。
行列だと2元以上に簡単に拡張できるので、もう少し考えてみます。
ただ、本質的にやってる式変形はgcdと同じなんですけど。
0822132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:58:06(x1 * x2)1/2としてからさっぱりわかりません
よろしくお願いします
0823132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:59:37解き方をご教示ください
0824132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:02:53x₁+x₂+...+xn=0・・・�@
|x₁|+|x₂|+...+|xn|=1・・・・�A
を満たすとする。
この時、a₁,a₂,...,anの最大値をM,最小値をmとすると,
x₁*a₁+x₂*a₂+...+xn*an≦M-m/2
であることを示せ
ぐちゃぐちゃとやったら示せたけれど、鮮やかな証明をみてみたいのでお願いします
0825132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:04:25(1)f(x)が増加関数の場合。
(2)f(x)={2x(x≦2)、−2x+8(x>2)}
手も足もでましぇんorz
0826132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:19:56> 使ってあげないとガウス大先生がせっかく作ったのに泣いちゃいますよ?
自分がやりやすい方法を選んだ。それだけのことで
数学とは無関係な部分で意味があるかもしれない。
でもそれは数学的に意味があるかどうかとは全く別の話。
個人的な好みの範疇でしかない。
0827132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:22:02dy/dx1 = (1/2) √(x2/x1)
dy/dx2 = (1/2) √(x1/x2)
dで書いたが実際は変微分∂
dy = { (1/2) √(x2/x1)} dx1 + {(1/2) √(x1/x2)} dx2
0828132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:27:15ただの勉強不足ってことを白状したらどうですか?
合同式は普通、高校ではやりませんからね
0829132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:30:20y = x を描く。
f(x)が
これより上の部分では f(x) > x
これより下の部分では f(x) < x
つまり y = f(x) が y = x と何度か交わる場合
fという写像は大きい値にも小さい値にも移しうるので
増加関数というだけでは、a = b = c は結論できないのでは。
b = f(a) > a
c = f(b) > b
a = f(c) < c
というような曲がらせ方があると思われる。
0830132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:32:18もうちょっと、数学の言葉で質問を書けるようになってから
またおいで。
高校がどうとかどうでもいい。
所詮、日本のゆとり教育制度の話でしかない。
0831132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:33:520832132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:38:06とりあえず通分
(1/2) - (2/3) = (3/6) - (4/6)
= (3-4)/6 = -(1/6)
分数の割り算は、逆数の掛け算ということで
÷ ( 3/4) は
× (4/3) に直す。
{ (1/2) - (2/3) } ÷ (3/4)
{ (1/2) - (2/3) } × (4/3)
= -(1/6) × (4/3) = - 2/9
0833132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:49:53この式の誤りを教えてください
0834132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:50:50√−1√−1
ここ
0835132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:54:58−1=√−1√−1がですか?√−1√−1=√(−1)(−1)がですか?
どうおかしいのか教えてください
0836132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:55:04なるほど。テーマに写像ってあって意味がわからなかったがそういうことか。
関数で区切られた各領域の点についてかんがえるのか。
ありがとうございます。
0837132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:57:18ルートの定義を調べて来い
0838132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:57:31(1) a<b と仮定する。
f は増加関数だから f(a)<f(b) ⇒ b<c
さらに f(b)<f(c) ⇒ c<a
b<a となり矛盾。a>b と仮定しても同様。よって a=b
まったく同様にして a=b=c と結論できる。
0839132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:58:33「2」二つ、「8」二つを四則計算のみを使用して24を作って下さい
0840132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:01:222*2*8-8
0841132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:02:21「2」じゃなくて「3」でした
0842132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:06:31調べました。自己解決しました
0843132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:07:31(1)
a<=b<=cとしても一般性は失われない
f(x)が増加関数なので
a<=bより
f(a)<=f(b)
⇔b<=c
∴f(b)<=f(c)
⇔c<=a
∴a<=b<=c<=a
∴a=b=c
0844132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:11:25(2) a=8/9 , b=16/9 , c=32/9 ととればいい。
f(f(f(x))) = x の解の一つが x=8/9
0845132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:13:47(-1 1 3 1)
(0 2 4 2) の(3,4)行列の時
Ker(A)の正規基底を求めてください
0846132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:21:44これを用いてdet(AB)=det(BA)を示せとあるんですが、わかりません
違うのを用いると示せるんですが、これを用いるのが・・
あと
一般線形行列のうち、直交行列の全体、およびユニタリ行列の全体はそれぞれ部分群になっていることを示せ。
またエルミート行列はどうか?
というのは全くわかりません・・
0847132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:26:31n > 1 のとき
1/n^3 < 1/{(n-1)n(n+1)} = (1/2){1/((n-1)n) - 1/(n(n+1))}
0849132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:20:06お願いします……。
0850132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:28:538 / (3 - (8/3))
0851132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:30:11お願いします
0852132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:40:53「誰か知恵を貸してくれ」の113
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1193733524/113
0853132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:41:37ありがとうございました
0854792
2009/05/14(木) 22:16:47ここで、a≒1(1に近い数)、ε≒0(零に近い数)である。
このとき、適当に与えた初期ベクトルx0(≠0)に対して、漸化式xn=Axn-1(n=1,2,3…)
で定まる点列x0,x1,x2,…の挙動について議論せよ。
文字化け修正しました
今度こそお願いします
0855132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:22:12k!≦2(k/2)^k と仮定し両辺に(k+1)をかける
(k+1)! ≦ 2 { (k/2)^k } (k+1)
右辺 ≦ 2 { (k+1)/2)^(k+1) を示せばよいが
比べてみると
2 k^k ≦ (k+1)^k
を示せということか。
2 ≦ (1+(1/k))^k
なんだか見覚えのある式がでてきた。
(1+x)^m = 1 + mx + … + x^m であることを考えると
(1+(1/k))^k ≧ 1 + k (1/k) = 2
0856132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:25:39ux(x,y)=P(x,y), uy(x,y)=Q(x,y)
をみたすu(x,y)が存在するための必要十分条件は
Py(x,y)=Qx(x,y)
であることを示せ。
という問題なんですけど、教えてください。
0857132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:27:31決め方による
0858132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:33:55以下の問いに答えよ
(1) R1,R2をA上の同値関係とするとき、R1∩R2もA上の同値関係であることを示せ
(2) R1,R2をA上の同値関係とするとき、R1∪R2は必ずしもA上の同値関係にならないことを
A={a,b,c}の場合の例で示せ
よろしくお願いします。
0859132人目の素数さん
2009/05/14(木) 23:08:16ありがとうございます!
0860132人目の素数さん
2009/05/14(木) 23:20:30http://www.scc.u-tokai.ac.jp/~nfujii/note/Diff-4-03a.pdf
0861132人目の素数さん
2009/05/14(木) 23:25:12必要性
P_y = u_{xy} = Q_x
十分性
u(x,y) = ∫P(x,y) dx とおくと
u_y = ∫P_y dx = ∫Q_x dx = Q
0862132人目の素数さん
2009/05/15(金) 00:11:04x(n) = A x(n-1) = A^2 x(n-2) = … = A^n x(0). よって A^n の形により
x(0), x(1), … , x(n) の挙動を議論できる。そう思って A^n を導いたんよ。
( A の固有ベクトルを使って対角化すればよい) ここに書き写すには少し面倒
だけど、でもまとまった式にはなる。で、n→∞にすれば、a が 1に近いとか
εは 0に近いとかの性質で、どこかに収束すると期待したんだけど、どうも
そうならない。n>100くらいにすると
x(0) = (p,q) として、x(n)→(1/6)a^(n-2)εq(n^3, 3n^2)となる傾向はあるけど
0863132人目の素数さん
2009/05/15(金) 00:14:50(1)同値関係の定義をチェックするだけ。
たとえば対称律なら、
(x,y)∈R1∩R2 ⇒ (x,y)∈R1かつ(x,y)∈R2 ⇒
(y,x)∈R1かつ(y,x)∈R2 ⇒ (y,x)∈R1∩R2
(2)
R1={(a,a),(b,b),(c,c),(a,b),(b,a)}
R2={(a,a),(b,b),(c,c),(b,c),(c,b)}
これらの和は(a,b)(b,c)を含むが(a,c)を含まないので
同値関係にならない。
0865132人目の素数さん
2009/05/15(金) 00:46:49ありがとうございます。やってみます。
0866132人目の素数さん
2009/05/15(金) 02:11:49相乗・相加平均より
√{1*(n-1)} ≦ n/2,
√{2*(n-2)} ≦ n/2,
√{3*(n-3)} ≦ n/2,
・・・・・・
・・・・・・
√{(n-2)*2} ≦ n/2,
√{(n-1)*1} ≦ n/2,
n = 2*(n/2),
辺々かける。
0867132人目の素数さん
2009/05/15(金) 08:41:07とりあえずa=1, ε = 0のときの
変化を描いてみる。
a = 1.01や0.99などにして変化を描いてみる。
εも同様にずらす。
最後にaとεを同時にずらす。くらいの図を用意して考察書いておけば。
0868132人目の素数さん
2009/05/15(金) 11:33:27(2)の方はR1やR2が同値関係を表してないような気がする。
0869132人目の素数さん
2009/05/15(金) 12:24:380871増田哲也氏2ちゃん降臨
2009/05/15(金) 12:49:32ここ数ヶ月 猫関係のHNで数学板で荒らしまわる
四六時中書き込みしているので、関わりにならないように注意されたし
徳島の事件については謝罪の石がないようだ
0872132人目の素数さん
2009/05/15(金) 13:20:400873132人目の素数さん
2009/05/15(金) 13:29:36違うかもしれないけど
通分すると
Σ_{k=1 to n} (n!/k)/n!
分子はk番目の項はkを除いた階乗の意味
pがn以下の最大の素数としたとき
2p > n の場合
k ≠ pならば(n!/k) は pの倍数
(n!/p) だけが分子で残るが
pの倍数にはならずpで約分できないことになる。
みたいにやっていくんだろうか?
0874あ
2009/05/15(金) 13:31:570875鳥獣戯画氏2ちゃん降臨 ◆ghclfYsc82
2009/05/15(金) 13:40:48ここ一ヶ月 動物関係のHNで数学板で説教を垂れる
四六時中書き込みしているので、精々叩いてやって下さい
旧蝕刃での狼藉については瀉剤の医師は休診中
0876132人目の素数さん
2009/05/15(金) 14:35:462^100 = 1267650600228229401496703205376
0877ねこ君 ◆ghclfYsc82
2009/05/15(金) 14:48:210878132人目の素数さん
2009/05/15(金) 15:02:042^n (n=1,2,3,…) の下二桁
02
04 08 16 32
64 28 56 12
24 48 96 92
84 68 36 72
44 88 76 52
04 以下繰り返す
2^(20*k), k=1,2,3,… は全部下二桁が76
0879132人目の素数さん
2009/05/15(金) 16:37:16少し数式いじってみましたが、
3 1=行列Aとおいて
8 3
A^-1 . [2, -5/4](=U) => [29/4, -79/4](=X)
となり、この組Xは与式41x + 15y = 1 を満たすので、
一度有理数を介すことが出来るなら、[-4, 11]にこだわる必要はなく一意というのは言いすぎでした。
A^-1 . [-1,1] => [-4,11]
A^-1 . [3,-2] => [11,30] これも与式を満たす
さらに、偶然にU=[-1, 1], U=[63,178]など整数の組が出ればいいのですが、
有理数の組[2,-5/4]などでもいいのでこの行列による方法は思ったより制約がなかったので
有理数を会してもよいなら機械的だと思います。
でも、PCだと浮動少数演算がサポートされていないくて整数しか駄目というのもあるんで…
ただ、この行列による方法はいろいろ技が詰め込まれていて面白かったですが、何か名前がついた有名な解法なのでしょうか?
0880132人目の素数さん
2009/05/15(金) 16:38:040881132人目の素数さん
2009/05/15(金) 17:28:13と
arcsin(x)+2arcsin(2x)=π
xの符号の決め方がわかりません
0882132人目の素数さん
2009/05/15(金) 17:29:39だれか助けて
0883132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:04:34arctan については x=0 のほかに x=±√2を得たんだね? それはプラスの
解をとらなければいけない。さもないと arctan xはマイナスになって、
加えたものも -πになる。
arcsinも同じ。x = ±(√5)/8 のうち、正のほうをとる。
0884132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:08:14理解できました!
ありがとうございます
0885132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:09:51a(pq)+1 から b(pq)-1までの整数を加える。つぎにこの範囲の pの倍数を引く。
この範囲の qの倍数を引く。pqの倍数を加える。以上をpqで割って、おしまい。
0886132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:18:04nとn+1の間の和を求めて、さらにそれをn=a〜b-1でΣをとる方が考えやすいかな。
で、nとn+1の間の和については、
k/pq (npq<k≦(n+1)pq)
の総和から、既約でない物の和を引けばよい。
0887132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:32:35x=0,y=3のとき最大値9
x=6/5,y=3/5のとき最小値9/5
で、なぜx=0のときに最大値を取るかがわかりません。
0888132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:37:032x+y = 3 ということは、y = -2x + 3 の直線を書いてごらん。そして
x>=0, y>=0 だから、この直線が x-y軸の第一象限で切られる部分を
考える。x^2+y^2というのは、この直線上の点の原点からの距離(の2乗)その
ものだから、x=0で最大というのは、直線の切片 3というのが、もっとも
離れた場所なのだろう。
0889132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:28:41の16個の英字を一列に並べる
同じ文字が隣り合わないような並べ方は何通りか
0890132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:33:410891132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:50:50わかりました。
丁寧な解説ありがとうございます。
0892132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:54:17まず同じ文字がどれでいくつあるかチェックだ
0893132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:56:56T、O、U、Iが2つずつです
計算しようとしましたが諦めました
0894132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:57:56やれる できる できる
0895132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:01:25でできるのかな・・・
どうだろうなぁ・・・
0896132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:06:07それはTT,OO,UU,IIで全て隣り合ってる場合だけを考えた臭くないか?
0897132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:16:43{12!/(2!×4)}が12!
ならOKですか?
0898132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:29:3416!/2!2!2!2!-15!/2!2!2!*4+14!/2!2!*6-13!/2!*4+12!
ではだめかな?
0899854
2009/05/15(金) 21:27:43大変参考になりました
0900132人目の素数さん
2009/05/15(金) 21:55:55これでよさそうだ。プログラムを書いて検証した (16文字の順列だと
メモリーにおさらまらないので、11文字中4文字種をダプらせる形に
縮小したが)。ここにある式の形で、正しい結果を得た。
0902812
2009/05/15(金) 23:11:34これは有名なものなのですか?
0904132人目の素数さん
2009/05/15(金) 23:35:57どんなもの?
0905132人目の素数さん
2009/05/16(土) 00:15:40なんぞそれ?
0907132人目の素数さん
2009/05/16(土) 02:31:48>>719ではないがその問題は
少なくとも2個は空けておく確率→C(n,2){(n-2)/n}^n
少なくとも3個は空けておく確率→C(n,3){(n-3)/n}^n
ちょうど2個空く確率は
C(n,2){(n-2)/n}^n-C(n,3){(n-3)/n}^nだと思います
0908132人目の素数さん
2009/05/16(土) 08:28:48ナニソレオイシイノ?
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。