分からない問題はここに書いてね307
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0076132人目の素数さん
2009/05/07(木) 15:43:45「単調減少である数列{a_1、a_2、…、a_n、…}があって、∃(k,I);{∀n(n∈N,k<n);I<a_n} となっている。
⇒
n→∞のときa_nは収束する。」
及び、
「単調増加である数列{a_1、a_2、…、a_n、…}があって、∃(k,S);{∀n(n∈N,k<n);a_n<S} となっている。
⇒
n→∞のときa_nは収束する。」
ということは知っているんですが、これに対して、
「区間x<a上の関数fがあって、f(x)は単調減少し、∃(k,I)(k<a);{∀x(k<x<a);I<f(x) となっている。
ならば
x→aのときf(x)は収束する。
(aは∞でもよいものとする。)」
及び、
「区間x<a上の関数fがあって、f(x)は単調増加し、∃(k,S)(k<a);{∀x(k<x<a);f(x)<S となっている。
ならば
x→aのときf(x)は収束する。
(aは∞でもよいものとする。)」
という2つの命題は真でしょうか?
結果だけでもよいのでお願いします。
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