ジョルダンの曲線定理というのがありますが、これに対して、

「平面上の直線と同位相の、平面上の曲線をCとする。
このとき、Cの補集合は2つの互いに素な連結成分から成り、両成分はそれぞれ非有界領域となる。
また、C は両成分の境界を成す。」

というものは知られているのでしょうか?
(数学に詳しくないので、表現がおかしな部分があるかもしれませんが。)