レスありがとうございます。

線形結合が0になるとき、自明ではない線形関係を1つでも持つとき、というのが定義だと思うのですが、
この例でどのようにイメージすべきかわからないです。

t1,t2,t3を用意して

t1・a1+t2・a2+t3・a3=0
でa1,a2,a3がすべて0ではないようなものが存在する

というものは思いつくのですが、これで先に繋がるでしょうか。