分からない問題はここに書いてね307
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/05/05(火) 23:25:56前スレ
分からない問題はここに書いてね306
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1240495780/
0002ユビー ◆6wmx.B3qBE
2009/05/06(水) 00:10:140003132人目の素数さん
2009/05/06(水) 14:00:31∫x*(1/√(1-(x+1)^2))dx
これの解き方教えてくれ。
0004132人目の素数さん
2009/05/06(水) 14:25:540005132人目の素数さん
2009/05/06(水) 14:48:25出ました。
式のことは自分で考えます。
ありがとうございました。
0006132人目の素数さん
2009/05/06(水) 14:52:320007132人目の素数さん
2009/05/06(水) 15:34:35また、
x=a^2+1/a^2 のとき √(x+2)+√(x-2) を簡単にする(a>0)
の解き方を教えてください。
0008132人目の素数さん
2009/05/06(水) 15:41:4118=2*3^2
a^2 - b^2 = (a+b)(a-b)
a^3 + b^3 = (a-b)(a^2 -ab+b^2)
を使うと
x^18 - y^18 = (x^9 + y^9) (x^9 - y^9)
= (x^3 + y^3) (x^3 - y^3) (x^6 +(x^3)(y^3)+y^6)(x^6 -(x^3)(y^3)+y^6)
= (x+y)(x-y) (x^2 -xy+y^2)(x^2+xy+y^2)(x^6 +(x^3)(y^3)+y^6)(x^6 -(x^3)(y^3)+y^6)
0009132人目の素数さん
2009/05/06(水) 15:45:36x=a^2+1/a^2 のとき
x+2=a^2+2*a*(1/a)+1/a^2=(a+1/a)^2
x-2=a^2-2*a*(1/a)+1/a^2=(a-1/a)^2
より
√(x+2)+√(x-2)=|a+1/a|+|a-1/a|
0010132人目の素数さん
2009/05/06(水) 15:45:56x = a^2 + (1/a^2) ならば
x+2 = a^2 + (1/a^2) + 2 = { a + (1/a)}^2
x-2 = a^2 + (1/a^2) - 2 = { a - (1/a)}^2
a > 0ならば √(x+2) = a + (1/a) だけど
√(x-2) = | a - (1/a)|
は絶対値の中身が負になる可能性もあるから場合分け。
0 < a < 1のとき
{ √(x+2) } + { √(x-2)} = a + (1/a) - { a -(1/a)} = 2/a
a ≧ 1のとき
{ √(x+2) } + { √(x-2)} = a + (1/a) + { a -(1/a)} = 2a
0011132人目の素数さん
2009/05/06(水) 16:06:19001212ゲト
2009/05/06(水) 16:35:51テンプレなんてものが欲しいやつは
さくらスレでロリAAでも貼ってろとw
0013132人目の素数さん
2009/05/06(水) 17:27:39このページの積分ですが,
tan(θ/2)=tと置換して計算するのは理解できるのですが
積分区間が0≦θ≦2πから-∞≦t≦∞になるのがよくわかりません.
θ=0ならt=tan(0)=0,θ=2πならt=tan(π)=0
となるような気がします(これはこれでおかしいと思いますが・・・)
0014132人目の素数さん
2009/05/06(水) 17:38:17θ = πの辺りでの tan(θ/2)の挙動はどうなる?
0015132人目の素数さん
2009/05/06(水) 17:49:53{nx_1+(n−1)x_2+…+2x_(n−1)+x_n}/n→a/2 (n→∞) を示せ。
っていう問題なんですけど…。
x_k−aの形を作ってε−δでやるんですかね?
どうしても式変形がうまくいかなくて;
0016132人目の素数さん
2009/05/06(水) 17:50:11わかりました!ありがとうございます.
積分区間の始点と終点にばかり気をとらえられてました.
0→π,π→2πと考えると0→∞,-∞→0となりますから
結局のところ -∞→0→∞ になりますね.
0017132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:23:57加算無限個の元をもつ
これはどうやって示せばいいのですか?
0018132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:30:310019132人目の素数さん
2009/05/06(水) 19:39:22∫[0:π] dx/(5-3cosx)の積分ですが積分範囲が0→2πでない場合は
どうしたらよいのでしょうか?
x=t/2と置いて計算できますか?
0020132人目の素数さん
2009/05/06(水) 19:47:530021132人目の素数さん
2009/05/06(水) 19:50:280022132人目の素数さん
2009/05/06(水) 21:44:04ありがとうございます.
参考になりました.
0023132人目の素数さん
2009/05/06(水) 22:03:27問題の分母のn は n^2 じゃないの?
0024132人目の素数さん
2009/05/06(水) 22:13:21分母はn^2でした;
0025132人目の素数さん
2009/05/06(水) 22:55:44>>24
y_k = x_k - a
X = Σ_{ k=1 to n} (n+1-k) x_k
Y = Σ_{ k=1 to n} (n+1-k) y_k
とおくと
Y = X - (a/2) n (n+1)
だから Y/(n^2) → 0 を言えばよい。
0 < (n+1-k)/n ≦1
∀ε > 0, ∃N s.t. n >N ⇒ |y_n| < ε
だから自明だな。
0026132人目の素数さん
2009/05/06(水) 22:58:13それじゃ、方針だけ。y_n = |x_n - a|とすれば y_n→0. よってδ>0に
対してあるNを選べて、 n>N のとき y_n < δ。
(ny_1 + (n-1)y_2 + … (n-N)y_N + (n-N-1)y_(N+1) + …+ y_n)/n^2
< N Max(y_k, 1<=k<=N)/n^2 + δ(n-N)/n^2 < (Max(y_k, 1<=k<=N) + δ)/n.
これはどのような D>0が与えられても、適当なδ>0を仮定して上式により
Nを選んでおいて、n=[(Max(y_k,1<=k<=N)+δ)/D]+1 としてやれば、
m >= n において (my_1 + (m-1)y_2 + … y_m)/m^2 < D とできることを
示す。よって (ny_1 + (n-1)y_2 + … + y_n)/n^2 → 0 である。
これと、x_k のかわりに 定数 aとおいたこの数列の極限が a/2であるこ
とを参考に、問題の極限値を証明できるだろう。
0027安川
2009/05/06(水) 23:55:140028132人目の素数さん
2009/05/06(水) 23:57:340029132人目の素数さん
2009/05/06(水) 23:57:360030Y
2009/05/07(木) 00:18:470031132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:21:45dy/dxはyをxで微分せよという意味を持っていますが、
式変形で勝手にdx/dyと逆数をとっていいのでしょうか?
0032132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:21:56実数の範囲なら2次式まで分解・・・・
x^2 -xy +y^2 = x^2 -2xy・cos(π/3) +y^2,
x^2 +xy +y^2 = x^2 -2xy・cos(2π/3) +y^2,
x^6 +(xy)^3 +y^6 = {x^2 -2xy・cos(1π/9) +y^2}{x^2 -2xy・cos(7π/9) +y^2}{x^2 -2xy・cos(13π/9) +y^2},
x^6 -(xy)^3 +y^6 = {x^2 -2xy・cos(2π/9) +y^2}{x^2 -2xy・cos(8π/9) +y^2}{x^2 -2xy・cos(14π/9) +y^2},
>>15,
>>26 と殆ど同じだが・・・・
y_n = | x_n -a |,
S = y_1 + y_2 + ・・・・・・ + y_N,
N' = max(N, [2S/δ +1]),
とおくと、
n >N' ⇒
|(左辺) - (右辺)| = | 納k=1,n] (n+1-k)(x_k -a) | / (n^2)
≦ {Σ[k=1,n] (n+1-k)y_k} / (n^2)
= {納k=1,N] (n+1-k)y_k + 納k=N+1,n] (n+1-k)y_k} / (n^2)
< {n納k=1,N] y_k + 納k=N+1,n] (n+1-k)δ} / (n^2)
= {n・S + (n-N)(n-N+1)/2・δ} / (n^2)
< {n・S + (n^2)/2・δ} / (n^2)
= S/n + δ/2
< δ/2 + δ/2 = δ.
0033132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:32:380034132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:36:041つ目
-7割る3は-2あまり-1
が普通ですが、
-3あまり2
ではダメなのでしょうか
恐らく商が絶対値で最も小さい整数になると思うのですが、
そう言った資料ってどこかにありますか?
2つ目
あまりを出す整数同士の割算をなんと言うのでしょうか
よろしくお願いします
0035132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:39:44supAが存在しk>0ならばsupkA=ksupAを示せ
という問題をお願いします。
0036132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:51:34オレの大学にはそのような講義はあったが、「すべての大学」となると
オッペケ大学やヨサコイ大学も含まれて、そこまでのことはわからん。
0037132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:56:18たとえば、C 言語の JIS 規格では次のようになっている。
JIS X 3010-1993, 6.3.5 (乗除演算子) より:
整数同士の除算で割り切れない場合, (中略) 一方のオペランドが負の値を
もつ場合, / 演算子の結果が代数的な商以下の最大の整数とするか, 又は
代数的な商以上の最小の整数とするかは, 処理系定義とし, % 演算子の結果の
符号も処理系定義とする。
0038132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:58:37負/正の場合、余りを正にする商とすべきか余りを負とする商に
すべきかは、別に規則はないと思う。ガウス記号[]を使う割り算
なら[a/b]は余りを正にする商だ。
割って余りが出る場合、「割り切れない」「整除できない」「aは
bの倍数でない」などという。肯定的な言い方は、思いつかない。
0039132人目の素数さん
2009/05/07(木) 01:12:43勝手に取ることは出来ません。ただし、(dy/dx)*(dx/dy)=1は成立します。
0040132人目の素数さん
2009/05/07(木) 01:31:33S,T⊂R^2を穴が空いていない閉集合とし、自然数nに対して
nS={(nx,ny)|(x,y)∈S}、Sに含まれる格子点の数をL(S)とかく
|S|でSの面積を表すとする このとき
lim[n→∞]L(nT)/L(nS)=|T|/|S|を示せ
という問題を自作してみました この問題をさらに一般化した結果が一部の人達によく
知られていると思うのですが、自分はこの問題を解けません
ご教示お願いします
ちなみに
S={(x,y)∈R^2|x^2+y^2≦1}
T={(x,y)∈R^2|-1≦x≦1,-1≦y≦1}のときには
lim[n→∞]L(nT)/L(nS)=π/4となって、上の問題を満たしています
0041132人目の素数さん
2009/05/07(木) 01:41:52穴が開いていないとは?
0042132人目の素数さん
2009/05/07(木) 02:20:23お願いします。
0043132人目の素数さん
2009/05/07(木) 02:24:49解くとは?
0044132人目の素数さん
2009/05/07(木) 02:30:04すいません。
因数分解です。
0045132人目の素数さん
2009/05/07(木) 02:38:33具体的に数値を入れていくとx^(x^x)>(x^x)^x>x^xになりそうなんですが
どうやって証明するかがわかりません ためしに微分してみましたがぐちゃぐちゃに…
おねがいします。
0046132人目の素数さん
2009/05/07(木) 02:51:02多分この問題に関しては、対数を取れば微分不要と見ます
0047132人目の素数さん
2009/05/07(木) 02:54:35x^xlogxは(x^x)logxに訂正
0048132人目の素数さん
2009/05/07(木) 03:07:22ありがとうございます。微分にとらわれすぎてました
0049132人目の素数さん
2009/05/07(木) 05:09:530050132人目の素数さん
2009/05/07(木) 06:49:340051132人目の素数さん
2009/05/07(木) 10:27:54(Z)数列an=1/nが0に収束する
(A)と(Z)は同値であることを示せ
どうですか?分かりません(><)
0052132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:06:01お願いします・・・
0053132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:13:10何をしろというのか?
0054132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:17:17x+yをAと置いてみたりやってみたんですがどうしても上手くいきません
0055132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:17:37いわゆる複二次式
t = x^2 とおくと
x^4-8x^2+4 = t^2 -8t +4 = (t-4)^2 -12
= (t-4+ 2√3)(t-4- 2√3)
ここで
4 ± 2√3 = ((√3) ± 1)^2
であるから
(t-4+ 2√3)(t-4- 2√3)
= (x^2 -(4 - 2√3) )(x^2 -(4+ 2√3))
= (x + ((√3)-1) )(x - ((√3)-1) )(x + ((√3)+1) )(x - ((√3)+1) )
0056132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:19:26じゃあ、そのまま展開すりゃいいじゃん
0057132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:25:30x + y = Aとして
(x+y+z)(x+y-z) = (A+z) (A-z) = A^2 -z^2 = (x+y)^2 -z^2
x - y = B として
(x-y+z)(-x+y+z) = (z + B) ( z-B) = z^2 -B^2 = z^2 -(x-y)^2
したがって
(x+y+z)(x+y-z)(x-y+z)(-x+y+z)
= - {z^2 - (x+y)^2 } { z^2 -(x-y)^2 }
= - { z^4 - { (x+y)^2 + (x-y)^2 } z^2 + {(x+y) (x-y)}^2 }
= - { z^4 - 2 (x^2 + y^2) z^2 + (x^2 -y^2)^2 }
= -z^4 + 2 (x^2 +y^2) z^2 - (x^4 + y^4 -2x^2 y^2)
= -x^4 -y^4 -z^4 + 2 z^2 x^2 + 2 x^2 y^2 + 2 y^2 z^2
0058132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:56:38混乱の無いように (Z) の方の数列は z_n = 1/nとする。
a_n = n が上に有界でないと仮定する。
a_{n+1} - a_n = (n+1) - n = 1 > 0
なので、a_n は狭義単調増加数列。
上に有界でないので
任意のM > 0 に対し ある自然数Nが存在し
n > N ⇒ a_n > M
が成り立つ。
ゆえに、任意のε > 0に対し、 M = 1/εと取れば、ある自然数Nが存在し
n > N ⇒ z_n = 1/a_n < 1/M = ε
が成り立つ。
z_n = 1/n > 0だから、z_n は0に収束する。
--
z_n = 1/n (> 0)が0に収束すると仮定する。
任意のε > 0に対し、 ある自然数Nが存在し
n > N ⇒ z_n < ε
任意の M > 0に対し ε = 1/M ととれば、 ある自然数Nが存在し
n > N ⇒ a_n = 1/z_n > 1/ε= M
数列{a_n}は上に有界ではない。
0059132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:29:49二元数の本に、「広義の二元数は 数体系Kに対して1と、Kに含まれないような1つの元εを考えて
その線型結合x + yε(x,y属するK)として得られるK上の2次元の数体系である。
特に、Kが実数の時、ε^2は<,=,>0に分類でき、<0の時が複素数である。」
大体こう書かれていますが、
Kが実数で、かつεがKに含まれず、かつε^2>=0なんて数って選べるんでしょうか?
0060132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:35:04> 大体こう書かれていますが、
知らんな。
0061132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:35:20εがKに含まれてないのだから
選べるとしかいいようがない。
K(ε)という拡大を考えてるだけで
虚数と同じように、Kの中に見いだせないものを持ってくるのだから
選べるんでしょうか?という質問は意味不明。
0062132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:54:32http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org7227.jpg.html
Aは円の中心
Cは円周上
∠CAFの角度を教えてください
0063132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:57:50となるとおもいますが、分母を4つ自然に出せる理由と、分子の数の導き方を教えてくだい。
パターン化して覚えているので、勘では分母4つも導けるのですが、分母に(1-t)(1+t)が出てきても良いように思います。
分子はやはり計算でしょうか?
よろしくお願いします。
006463
2009/05/07(木) 13:58:390065132人目の素数さん
2009/05/07(木) 14:08:06をお願いします。
0066誰か助けて!
2009/05/07(木) 14:15:35集合Mの部分集合A,B,Cについて,つぎのことを証明せよ。
(1)B⊂B⇔B c⊂A c ←cが右肩に乗ってます
(2)A⊂B⇒A∪C⊂B∪C
(3)A∪C⊂B∪C⇒A⊂Bの反例を挙げよ
(4)A⊂B⇒A∩C⊂B∩C
(5)A∩C⊂B∩C⇒A⊂Bの反例を挙げよ
0067132人目の素数さん
2009/05/07(木) 14:15:38例えば 2/((1-t)*(1+t))=1/(1-t) + 1/(1+t) のように
分母が(1-t)(1+t)の分数は分母が(1-t)のと(1+t)のにさらに分解できるので
最終的には分母は4つに分解されます
0068132人目の素数さん
2009/05/07(木) 14:16:37宿題は自分でやるものです
0069誰か助けて!
2009/05/07(木) 14:19:12(6)A⊂CかつB⊂C⇒A∪B⊂C
(7)A∪B=A⇔B⊂A
(8)A∩B=A⇔A⊂B
(9)(A∪B)∩A=A
(10)A⊂B⇔A∩B c=0
0070132人目の素数さん
2009/05/07(木) 14:30:00(1) 偽
(2) A⊂ B とする。
x ∈A∪C に対し
x ∈ Cならば x ∈ B ∪C
x ∈ Cでないならば x ∈A ⊂ Bだから
x ∈ B ∪C
よって
A∪C ⊂ B ∪ C
(3)
A = C とすれば A ∪ C = C
C ⊂ B ∪Cは常に成り立つので、Cを含まないBを持ってこればよい。
A = C = {0}
B = {1}
(4)A⊂ B とする。
x ∈ A ∩ Cに対し
x ∈ A ⊂B かつ x ∈ C
だから
x ∈ B ∩ C
よって
A ∩ C ⊂ B ∩ C
(5)
C ⊂ A∩B を満たすようにとれば
A ∩ C = B ∩C = C あとは A がBに含まれないようにすればいい。
C = {0}
A = {0,1}
B = {0,2}
0071132人目の素数さん
2009/05/07(木) 14:59:12y=x^x
これをxで微分しろという問題なのですがわかりません
解き方を教えてください
0072132人目の素数さん
2009/05/07(木) 15:04:45log(y) = x log(x)
y'/y = log(x) + 1
y' = y { log(x) + 1} = (x^x) {log(x)+1}
0073132人目の素数さん
2009/05/07(木) 15:08:15ありがとうございます
0074132人目の素数さん
2009/05/07(木) 15:24:54(2 1)
(5 3)
による直線x+2y=3の像を求む。
が解けません。。
0075132人目の素数さん
2009/05/07(木) 15:35:51> 直線x+2y=3
を
x=-2t+3
y=t
のようにパラメータ表示してみる
0076132人目の素数さん
2009/05/07(木) 15:43:45「単調減少である数列{a_1、a_2、…、a_n、…}があって、∃(k,I);{∀n(n∈N,k<n);I<a_n} となっている。
⇒
n→∞のときa_nは収束する。」
及び、
「単調増加である数列{a_1、a_2、…、a_n、…}があって、∃(k,S);{∀n(n∈N,k<n);a_n<S} となっている。
⇒
n→∞のときa_nは収束する。」
ということは知っているんですが、これに対して、
「区間x<a上の関数fがあって、f(x)は単調減少し、∃(k,I)(k<a);{∀x(k<x<a);I<f(x) となっている。
ならば
x→aのときf(x)は収束する。
(aは∞でもよいものとする。)」
及び、
「区間x<a上の関数fがあって、f(x)は単調増加し、∃(k,S)(k<a);{∀x(k<x<a);f(x)<S となっている。
ならば
x→aのときf(x)は収束する。
(aは∞でもよいものとする。)」
という2つの命題は真でしょうか?
結果だけでもよいのでお願いします。
0077132人目の素数さん
2009/05/07(木) 15:49:42真。
a に収束する点列をとって
前者を適用してみたら。
0078132人目の素数さん
2009/05/07(木) 16:07:48どうもです
0079132人目の素数さん
2009/05/07(木) 16:09:11丁寧にありがとうございます(__)
早速取り掛かってみます。
0080132人目の素数さん
2009/05/07(木) 18:09:13いま、テイラー展開の剰余項を勉強してます。
g(b)=・・・・・・・・
とおくと、 g(b):=g(b-)=0 である。また、g(a):=g(a+)=0 となるように定数Aを決める。
とプリントに書いてあるのですが、 := の意味がよくわかりません。
g(b-) の意味も分かりません。左からの極限という意味なのでしょうか?
極限という意味だとすれば、:= を「定義する」と解釈するのが上手くできません。
だれか教えてください。お願いします。
0081132人目の素数さん
2009/05/07(木) 18:10:43wikipediaにも出ていなかったので
ご存知の方おられましたら教えてください
よろしくお願い致します。
0082132人目の素数さん
2009/05/07(木) 18:22:29http://natto.2ch.net/math/kako/1000/10001/1000179143.html
0083132人目の素数さん
2009/05/07(木) 18:46:41興味深いスレですね
ありがとうございます
0084132人目の素数さん
2009/05/07(木) 18:57:24ありがとうございました。
0085132人目の素数さん
2009/05/07(木) 18:59:28もっと前後をきちんと書かないと
何を言いたいのか分からないよ。
0086132人目の素数さん
2009/05/07(木) 19:04:37□の中に+−×÷を入れて説く問題なんだけど
どう考えても解けません(ノω・、) ウゥ・・・
教えてださい| ´ω` |
0087132人目の素数さん
2009/05/07(木) 19:11:225÷2×8÷2 = 10
0088132人目の素数さん
2009/05/07(木) 19:12:460089132人目の素数さん
2009/05/07(木) 19:18:13何の話だ?
0090132人目の素数さん
2009/05/07(木) 19:34:19ここに具体例を使った計算もあるから何をやってるかも分かると思う
素数を数えていくスレ http://orz.2ch.io/p/-/science6.2ch.net/math/1223804950/-48 http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1223804950/37-45
0091132人目の素数さん
2009/05/07(木) 19:56:158^n +n が 2^n +n で割りきれるような自然数nをすべて求めよ
よろしくお願いします
0092132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:08:17後、(Σχ^n)^2 = Σ(n+1)χ^n
はどうやったら示せるんでしょうか?
Σは両方とも nは0〜∞ です
この二つがわからんくて困ってます・・
009380
2009/05/07(木) 20:10:50では、
g(b):=g(b-)=0
とは、何を意味している式なのかを教えてください。お願いします。
0094132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:17:348^n+n = 0 (mod 2^n+n) なる n を求める。
ところで、2^n = -n (mod 2^n+n) なので
8^n+n = (2^n)^3 + n = -n^3+n = 0 (mod 2^n+n)
n^3-n = 0 (mod 2^n+n) なる n を求めるのは割と簡単だし
そろそろご飯の時間なので省略する。
0095132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:19:34生成という言葉がよくでてくるのですが
生成の数学的意味とそのイメージを教えてください
0096132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:22:408^n +n= (2^n + n)(4^n) - n(4^n) +n
= (2^n + n)(4^n) - n(2^n + n)(2^n) + (n^2) (2^n) +n
= (2^n + n)(4^n) - n(2^n + n)(2^n) + (n^2)(2^n +n) - n^3 +n
-n^3 + n = n(1-n)(1+n)
最後の余りが0になるのは n=0, 1
あとは -n^3 + nが 2^n +nで割り切れるかどうかを調べる。
n = 2のときは割り切れる。
というより等しい
2^n +n = n^3 -n = 6
nが十分大きければ 2^n の方が n^3よりも速く増えるから
割り切れないことが分かる。
f(x) =2^x -x^3 +2x
f'(x) = (2^x) log(2) - 3x^2 +2
大まかに見積もっても
f(10) > 0
f'(10) > 0
x ≧ 10 では f(x) > 0なので n = 10程度まで調べればいい。
2 < n < 10のとき
2^n = n^3 -2nとなるnがあるかというと
2^n = n(n^2 -2)
からnも n^2 -2も2のべき乗でなければならないが
それはない。
したがって、n = 0,1,2
0097132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:24:57胸を張って潔くすること。
例: スポーツマンシップに乗っ取り 生成堂々と戦うことを誓います。
0098132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:26:22それより前の文章を書けと。
0099132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:37:132<n<10のとき
n^3-n=2(2^n+n)となるnについては調べなくていいのですか?
0100132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:43:56文脈による。
>>95
イメージなら、生成を読んで字の如く。
010180
2009/05/07(木) 21:02:20自然数p に対して
g(x) = f(b) - f(x) - {Σk=1からnまで fn(x)(b-x)^k }/ k! - A(b-x)^p
(a<x<b)
とおくと、g(b):=g(b-)=0 である。また、g(a):=g(a+)=0 となるように定数Aを決める。
・・・・となっています。
0102132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:09:44n=2〜9のときは直接代入して調べたほうが早くね?
0103132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:21:31g(x)はx=a,bでそもそも定義されてない、それだけ。
0104132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:22:130105132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:23:32意味不明ですよ。
0106132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:30:13いや、問題そのままなんですけど……
0108132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:38:01√3 = 2cos(π/6)
≒ 2 - (π/6)^2 + (1/12)(π/6)^4
= 1.73210776683・・・・,
0110132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:45:42意味不明ですよ。
0111132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:50:170112132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:05:11超越数を使って代数的無理数を近似することにどれほどの意味があるんだろうか
0113132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:08:07変数分離形になるのでしょうか?解き方教えてください。
0114132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:09:110115132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:32:36そんなの言っても仕方なくないか?
0116132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:33:56俺も、言っても仕方ないと思う。
0117132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:34:49私も(以下略
0118132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:36:29人の真似すんなや
0119132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:40:16なんとなく置換してみる
z = x+y
z' = 1+y'
z' - 1 = √z
{1/(1+√z)} z' = 1
思いっきり変数分離
w = √z
dz/dw = 2w
{ 2w /(1+w)} w' = 1
ここまで来たら大丈夫だろう。
0120132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:42:25何やっても言うことを聞いてくれない複雑怪奇な超越数の
世界の構造を把握する手がかりになると期待される。
0121132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:42:29できるのは他人のネタに乗っかるだけ
0122132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:52:57袋の中に白い玉が1個、赤い玉がa-1個入っている。袋から玉をひとつずつ無作為に取り出し、袋の中に返さないものとする。
(1)白い玉が出るのがk回目以降である確立を求めよ。ただし、この確率は「最初のk-1回は常に赤い玉が出てくる確率」と等しいことを利用してもよい。
(2)(1)の解答と、E(X)=納k=1,a]P(X≧k)を用いて白い玉が出るのに必要とする平均の回数を求めよ。
(3)(1)の解答と、E(X^2)=納k=1,a](2k-1)P(X≧k)を用いて、白い玉が出るのに要する回数の分散を求めよ。
ただし、確率変数Xの分散V(X)はE(X^2)-(E(X))^2で与えられる。
(1)はP(1)+P(2)+・・・+P(k-1)=P(k)を用いて、P(k)=2^(k-2) P(1)=2^(k-2) {a^(a-1)-a+1}/a^(a-1)となりました。
(2)はE(X) = {P(1)+P(2)+・・・+P(a)} + {P(2)+P(3)+・・・+P(a)} + ・・・ + P(a) = a{P(1)+P(2)+・・・+P(a)} - {P(a-1)+P(a-2)+・・・+P(1)}
E(X) = 2^(a-1) {a^(a-1)-a+1}/{(a^(a-1)} - 2^(a-2) {a^(a-1)-a+1}/{(a^(a-1)} = 2^(a-2) {a^(a-1)-a+1}/{(a^(a-1)}
となりました。合っているかは不明です。
それを踏まえて、(3)がわかりません。
(2)同様狽W開したのですが、あまりにも意味不明な数列が出てきて、うまくまとまりません。
よろしくおねがいします。
0123132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:07:46z = y/x の要領で z = x+y と置換すればよかったんですね。
解けました。ありがとうございました。
0124132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:10:11G={a,b}とする。
(G,・)が群になるような二項演算・をすべて求めよ。
全部で16個の二項演算があるはずなのですが
全部書き出しても一個もでてきません。
もしかして解なしですか?
0125132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:10:41(1)は何をやっているのかよく分からないけれど
根本的に間違いまくりな気がする。
最初のk-1回が赤い確率は
((a-1)/a) ((a-2)/(a-1)) … ((a-k+1)/(a-k+2)) = (a-k+1)/a
これが白い玉がk回目以後にでる確率
(2)
平均回数は
Σ(a-k+1)/a = (1/a) (1+2+…+a) = (a+1)/2 回
実は
白い玉がk回目に出る確率は
{(a-k+1)/a} -{(a-k)/a} = (1/a)
平均回数は
(1+2+3+…+a)/a = (a+1)/2 回
(3)
E(X^2) = (1/a) Σ(2k-1)(a-k+1)
これも地道に計算すればいいだけだな。
0126132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:20:14みかん3個とバナナ4個の値段の合計が1200円で、みかん4個とバナナ6個の値段の合計が1700円であるという。
みかん、バナナ1個の値段をそれぞれx円、y円としてこの事柄を式で表せ。
問2
このとき、みかん1個とバナナ1個の値段の合計をp円とする。x,yの値を求めることなくpの値を求め、
その値が求まるまでの過程を簡潔に示せ。
問3
問2のねらいは何か、推測して述べよ(ヒント:2直線の交点)
問4
未知数x,yの値を求める過程を簡潔に示せ。
数年ぶりに数学に触れ、ほとんど思い出せなく困っています。
問1は3x+4y=1200、4x+6y=1700かと思いますが、問2に関しては代入をしないで求めるということなのですが
自分では全く思いつかない状況です。掃き出し法を学ぶと書いてるプリントに書いてるのですが、この方法を使うのでしょうか
説明不足でしたら、すいません。お願いします
0127132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:23:12バカですか?
0128132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:33:01教えてくださいw
0129132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:36:27吹いたwww
何を求めるべきかを分かってないんだろうとは思うけれど
a・a
a・b
b・a
b・b
の4つの演算が a,bどちらの値を取るかで2^4 = 16個の乗積表が
得られる。もちろん a ≠ bという条件があるだろう。
その16個のうち、群の定義を満たすものはどれか答えよという問題。
2つの元しか持たない群はあるので、解無しにはならない。
群なら単位元があるはず。 aかbどっちかが単位元だが、aを単位元とすると
a・a = a
a・b = b
b・a = b
b・b
ここまで決まってしまう。
bの逆元も単位元ではないため
b・b = bとして、bの単位元を右か左からかけると
b = a となってしまい、a ≠ bに反するので、b・b = aしかない。
aが単位元の時、これしかない。
a・a = a
a・b = b
b・a = b
b・b = a
これが群の定義を満たすかどうかチェック。
もちろん、bが単位元である場合の乗積表は、aとbを入れ替えたもの。
0130132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:40:35> もしかして解なしですか?
こいつはいったい、何を書き出して何をチェックしたんだろうか……
0131132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:43:533x+4y=1200
4x+6y=1700
下の式を2で割る。
3x+4y=1200
2x+3y=850
引き算すると
x+y = 350
0132132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:48:54わかりやすいです、ありがとうございます。
何故xとyを一つずつ求める方法ではなくわざわざこのようなことをやったのかわかりますでしょうか?
ヒントの2直線は3直線の間違いです、すいません
0133132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:51:01とりあえず、3直線を書いてみれば
0134132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:09:26あ・・・そうですね。確率足しちゃったらおかしいですよね・・・狽フおかげで思い込んでました。
(3)は(a^2-1)/12ですかね。
間違っていたら、レスいただけると幸いです。
ありがとうございました。
0135132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:18:380136132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:23:28∫exp(x^2)dxは初等関数では表現できないよ。
0137132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:24:27部分積分、それから痴漢
0138132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:36:27お前は何を言っているんだ?
0139132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:41:120140132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:42:590141132人目の素数さん
2009/05/08(金) 00:43:08OP×OQ=1となるように点Qをとる。
(1)P,Qの座標をそれぞれ(x,y),(X,Y)とするとき、xとyをそれぞれ
X,Yを用いて表せ。
(2)Pがl上を動く時、点Qの軌跡を求めよ。
どなたかお願いします!!!!
0142132人目の素数さん
2009/05/08(金) 01:24:14スマン、まともに答える気がなくて。(2)の、図形にだけ興味がある。
それを考えるには、この座標系をちょっとまわして、直線が直立する
ようにする。原点と直線lまでの距離は 1だから、直立させればlは x=1だ。
(回転後の)OPとx軸のなす角を θとすれば、OP = 1/cosθだから、OQ = cosθ。
極座標として考えれば、これは中心 (1/2, 0)で半径 1/2の円(原点を通る)
だ。Qの軌跡の図形はわかった。これをもとの傾きになおせば問題の解答
になるけど、こんな方法じゃ、だめだろうね。
0143132人目の素数さん
2009/05/08(金) 01:38:510144132人目の素数さん
2009/05/08(金) 01:40:050145132人目の素数さん
2009/05/08(金) 01:52:380146132人目の素数さん
2009/05/08(金) 03:41:13Dr((p,q))⊂Dr1(p)×Dr2(q) (p,q)∈R^(m+n) となることと
∀(p,q)∈R^(m+n),∀r>0に対し
∃r1>0,∃r2>0があって、
Dr1(p)×Dr2(q)⊂Dr((p,q)) となることを示せという問題です。お願いします。
0147132人目の素数さん
2009/05/08(金) 04:15:45A⊂B⇔A∩Bc=0 ←BcはBの補集合です
の証明がわかりません。泣
0148132人目の素数さん
2009/05/08(金) 07:29:34わかんねえんじゃなく、考えるのが面倒なんです、だろ。
あるいは、泣けばお人よしが答えてくれるだろ、かっ、ペッ
0149147です
2009/05/08(金) 07:30:240150147です
2009/05/08(金) 07:43:370151132人目の素数さん
2009/05/08(金) 08:37:08Drって何?
0152132人目の素数さん
2009/05/08(金) 11:38:53辺BC上に、AP+PGが最小になるように点Pをとったとき、AP+PGの長さは?
0153132人目の素数さん
2009/05/08(金) 11:53:48底面ABCD
側面FBCG
を平面に展開して長方形 AFGDを考えると
対角線AGの上にPがあるときに
AP+PGが最小になり、長さは 6(√5) cm
0154132人目の素数さん
2009/05/08(金) 12:01:370155132人目の素数さん
2009/05/08(金) 12:16:03辺の長さが1:2なんだから、対角線の長さは√5
対角線で長方形は1:2:√5の直角三角形2つに分かれる。
1のところが6cmなら √5のところは 6(√5)cm
0156132人目の素数さん
2009/05/08(金) 12:23:44thx
0157132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:44:02この解き方を詳しく教えてください。レベル低くてごめんなさい><
0158132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:46:30x = (0.85-720)×900÷901 と計算すればよい。
0159132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:50:040160132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:50:26それなら 720 + x = 0.85x + 765. (900×0.85 = 785より)
移項して整理して0.15x = 45. 両辺を 0.15で割って x = 300.
0161132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:57:00720+X/900+X=0.85 は表記が不十分
素直に読むとこれは5)を意味する。
さてエスパーの皆さんは何番に賭けるかベット汁
1) (720+X)/900+X=0.85
2) 720+(X/900)+X=0.85
3) (720+X)/(900+X)=0.85
4) 720+X/(900+X)=0.85
5) 720+(X/900)+X=0.85
0162132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:57:460163132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:58:54そうです!()が必要でしたか…。わかりにくくてすいません。
そうだ!(900+X)を両辺にかければいいんだ!ありがとうございます!
0164132人目の素数さん
2009/05/08(金) 14:01:310165132人目の素数さん
2009/05/08(金) 14:20:180166132人目の素数さん
2009/05/08(金) 15:09:180167132人目の素数さん
2009/05/08(金) 16:03:47x(0≦x≦1)の関数を次のように定義する。
f(x)=2x (0≦x≦(1/2))
f(x)=2-2x((1/2)≦x≦1)
y=f(f(x))のグラフをかけ。
【解答】
f(f(x))=2f(x) (0≦f(x)<(1/2))
f(f(x))=2-2f(x)((1/2)≦f(x)≦1)
よって
0≦x<(1/4)のとき
f(f(x))=2*2x
(1/4)<x≦(1/2)のとき
f(f(x))=2-2*2x
(1/2)<x≦(3/4)のとき
f(f(x))=2-2(2-2x)
(3/4)<x≦1のとき
f(f(x))=2(2-2x)
したがって、グラフ(略)
なぜこのような場合分けになるのでしょうか?
0168132人目の素数さん
2009/05/08(金) 16:05:58「定義する」の次の式
f(x)=2x (0≦x<(1/2))
でした、すみません。
0169132人目の素数さん
2009/05/08(金) 16:07:50状況がかわるからでしょJK
0170132人目の素数さん
2009/05/08(金) 16:15:44ありがとうございます。
その通りなんですが、
どう考えたら(どのような式変形から)先の4つの場合に分けられるのかを知りたいです。
0171132人目の素数さん
2009/05/08(金) 16:20:46> f(f(x))=2f(x) (0≦f(x)<(1/2))
> f(f(x))=2-2f(x)((1/2)≦f(x)≦1)
この二行が全てでしょ。
まじめに 0 ≤ f(x) < 1/2 や 1/2 ≤ f(x) ≤ 1 がどういう場合に起きるのか
ふつうに地道に検討するだけの話。
0172132人目の素数さん
2009/05/08(金) 16:30:48あ!
ありがとうございます!
その言葉のおかげで分かりました!
この問題、
(1)y=f(x)のグラフをかけ
(2)y=f(f(x))のグラフをかけ
の(2)だったんですが、(1)のグラフからどう場合分けすれば良いのか読み取れました。
ありがとうございました!!
0173132人目の素数さん
2009/05/08(金) 16:54:31a(1)=a+b/2 b(1)=√ab
a(n)=a(n-1)+b(n-1)/2
b(n)=√a(n-1)b(n-1)
a(n)とb(n)のlimitは存在して等しいことを示せ
有名な問題らしいんですけど何て言う名前かわかりますか?
0174猫でも何とか知ってる ◆ghclfYsc82
2009/05/08(金) 16:58:530175132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:15:168通りあるそうです。
これを簡単に出していく方法を教えて下さい。1+9,2+8,3+7,4+6の
10になる組み合わせで4つ導けたのですが、5を含む6つの選び方が分かりません
0176132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:18:38例えば
5+6+7+9+2+1
0177132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:19:29算術幾何級数 (AGM) じゃねーの?
0178132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:21:030179132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:47:24分子に括弧がついていればそうだがこれは違う
0180132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:47:380181132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:56:22ζ(s)^{k}/ζ(as)
の関数等式は知られていますか?
0182132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:21:46「積分記号の中で係数を微分する」とありました。
それはどんなときに有用な方法なのでしょうか?
いろいろ新しい公式が導き出せると聞きました。
0183132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:27:430184132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:29:07たとえばどんな例がありますか?
0185132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:37:370186132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:42:25「積分記号の中で係数を微分する」
係数ってどれ?
0187132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:43:32ごめんなさい、いまいちわかんないです。
もう少し教えてください
0188132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:48:12は? わからないって、じゃあおまえ一体何の話してたんだよ。
0189132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:51:15187です。
今考えたらたしかにできますね。
ありがとうございます!
0190132人目の素数さん
2009/05/08(金) 18:59:39ご冗談でしょう、ファインマン の検索結果 約 36,700 件中 1 - 10 件目 (0.06 秒)
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0191132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:10:190192132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:22:04日本語でおk
0193132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:24:020194132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:26:31例えば4個のサイコロを投げて出た目の積が4で割り切れない確率を求めるとき、ある問題集の解説では4個の内1つが2または6で残り3つが奇数の場合に4で割り切れない。とあるのですが2または4という数字はどこから出てきたんですか?
この筋の問題の攻略法教えて下さい
0195132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:30:492または6だろ
4で割り切れるってことは4の倍数ってこと
奇数同士の積は奇数だからそれに2または6をかけても4の倍数にはならない
0196132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:47:47すみません。2または6でした
でもそうすると奇数×奇数×奇数×1の場合はどうなるんですか?
0197132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:49:45問題の解答を見てないんだが
解答には全て奇数の場合も含まれてないか?
0198132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:56:04未だ
>>196
> でもそうすると奇数×奇数×奇数×1の場合はどうなるんですか?
それは別に計算してるだろ?
0199132人目の素数さん
2009/05/08(金) 19:57:48最後に聞きたいのですがこの問題を考えるとき奇×偶×偶×偶や奇×奇×偶×偶など全ての場合を試した上で2と6を導いて行くものなんですか?
それとも常識として知っておくべきですか?
0200132人目の素数さん
2009/05/08(金) 20:02:154で割り切れないと言う事についてきちんと分かるべき
0201132人目の素数さん
2009/05/08(金) 20:02:56見たまんまじゃん。
弧度法において
円弧 = 角度
arcsin(t) は sin (正弦)に対する arc(弧)
弦というのは円を直線で切ったときの切り口ね。
0202132人目の素数さん
2009/05/08(金) 20:07:47素因数分解はやってないの?
0203132人目の素数さん
2009/05/08(金) 20:08:164を素因数分解して眺めればわかる。
0204132人目の素数さん
2009/05/08(金) 20:36:29サイコロn個の場合、
(奇,奇,奇,・・・・,奇) ・・・・ (1/2)^n,
(奇,奇,・・・・,奇,{2,6}) ・・・・ (1/3)(1/2)^(n-1),
(奇,・・・・,奇,{2,6},奇) ・・・・ (1/3)(1/2)^(n-1),
・・・ ・・・
・・・ ・・・
(奇,{2,6},奇,・・・・,奇) ・・・・ (1/3)(1/2)^(n-1),
({2,6},奇,・・・・,奇,奇) ・・・・ (1/3)(1/2)^(n-1),
∴ 合計すると (3+2n)/{3(2^n)}.
0205132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:02:53P(x)を(x+1)で割ると余りは3、(2x−1)で割ると−2です。
P(x)を(x+1)(2x−1)で割ったら余りは何になりますか。
0206132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:22:10連続でない証明の方法が全くわかりません。
どなたかお願いします。
0207132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:42:530208132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:53:46マルチポストすんなや
P(x)=(x+1)(2x-1)Q(x) + ax+b と置いてa,bを決定しろ。
0209132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:55:49という問いなのですが、答えでは楕円(焦点√2、√2 i)でした。
どのようにして導いたのか、教えてもらえないでしょうか?
複素数の絶対値の和が4であるから、x^2+(y-√2)^2 + (x-√2)^2 + y^2 = 4
計算してみると、円になってしまいました。
0210132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:57:32レス、ありがとうございます。
どうして ax+b と置くのかがわかりません。
0211132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:59:22絶対値=?
0212132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:00:43ああ、そうですか。
0213132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:03:39すみません、馬鹿で・・・・。
でも、本当にわからないんです;;
余りはどんな場合に ax+bというようなxを含む数字になるのですか?
0214132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:06:51題意より P(-1)=3, P(1/2) = -2,
P(x) = (x+1)(2x-1) + qx + r.
とおくと・・・
>>206
Q = A + B,
A = {x|x<√2, x∈Q},
B = {x|x>√2, x∈Q},
のように切断すると、Qには sup(A) も inf(B) も存在しない。
∴ Qは連続でない。
0215132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:07:22ありがとうございました!
0216132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:08:09マルチポストした咎により、これ以上は手を貸さない。
教科書で正式の除法の定義について自分で復讐しろ。
0217132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:08:080218132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:10:50何か勘違いしてないか。
0219132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:11:29202.208.47.93:ntkmmt033093.kmmt.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
0220132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:16:54どうもありがとうございました。
正直、教科書の意味がほとんどわからないまま授業がどんどん進んでいき
教えてくれる友達もいないので困っていました。
もう一度、1ページからじっくり読み直してみます。
0221132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:25:22集合Aが可算無限であるとは、整数全体の集合ZからAへの全射な写像が存在することと
同じことなのでしょうか?
0222132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:28:09集合A→濃度無限の集合Aに訂正
0223132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:28:19たぶん、選択公理のもとでは同値。
0224132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:30:18「任意の実数は複素数である」という命題は真偽
どちらにあたるのでしょうか?
0225132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:33:55選択公理は、いらないと思う。
0226132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:36:19真。
実数は複素数の特殊な場合。
実数の中で分母分子が整数の分数で書くことができる数を有理数といい
有理数以外の実数は無理数と呼ばれる。
複素数の中で虚数部が0であるものを実数といい
(無理数の例と同じように)
複素数の中で実数でないものを虚数という。
0227132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:37:03授業進度についていけないことが判りきっててなぜ予習復習をもっと密に為さないのか。
0228132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:40:27「A→B全射が存在するならば、B→A単射が存在する」
これを言うのに選択公理が要るんじゃね?
0229132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:47:40大学の先生も同じ事を言っていた。
そして「私はこの授業の数倍の時間をかけて、この授業の予習をしているから
君たち学生はそれ以上に時間を割くべきだ」言っていた。
しかし、一人の学生が反抗した
「週に数個の授業しか持たない暇な先生には
それだけの自由時間があるかもしれないけれど
僕らは1日に何時間も授業を受けて、その数倍ともなれば1日24時間では足りない。
先生は簡単な算数もできないんですか?」
その日はずっと先生のもごもごした言い訳で授業が終わった。
昔の良き思い出。
0230132人目の素数さん
2009/05/08(金) 22:55:14コピペなんだろうとは思うが、大学の教官はそれこそ24時間/日では足りないくらい
自分の研究に膨大な時間を必要とするわけで、暇な学生のためにわざわざ
カリキュラム作って準備してなんてことに時間を割く暇なんか本当は無いんだ。
0232132人目の素数さん
2009/05/08(金) 23:07:46そうでした。平方根とるのを忘れていました・・・。
やはり、平方根をとるために地道に計算しかないですかね・・・?
0233132人目の素数さん
2009/05/08(金) 23:14:37ありがとうございます。
複素数の中に実数はふくまれているんですね!
ありがとうございます!
0234132人目の素数さん
2009/05/08(金) 23:43:41ttp://integrals.wolfram.com/index.jsp?expr=x%2F%28a%2Bxcos%28b%29%29&random=false
答えはこのようになるようですが 部分積分を用いても答えが求まりません
0235132人目の素数さん
2009/05/08(金) 23:45:122つの焦点からの距離の和が等しい点の軌跡が楕円となります。
その等しい距離の和が長径で、√(長径^2-焦点間距離^2)が短径かな。
それを自分で確認するための問題だと思います。-45度傾くことを使う気がします。
0236132人目の素数さん
2009/05/08(金) 23:49:430237132人目の素数さん
2009/05/09(土) 00:24:08cos(b)なんて定数なんだから
外に出しちゃって(もちろん a cos(b) ≠ 0 とする。いずれかが0の場合は計算はもっと楽)
(1/cos(b))∫{x/(x + k)} dx を計算すればいい。
k = a/cos(b)
x/(x + k) = 1-{ k/(x+k)} の積分は楽だろう。
0238132人目の素数さん
2009/05/09(土) 00:46:38どうもありがとうございます!
0239132人目の素数さん
2009/05/09(土) 01:00:15循環論法に陥ってしまうらしくダメらしいです
高校数学の範囲内で示せるものなのでしょうか
ご教示お願いします
0241132人目の素数さん
2009/05/09(土) 01:09:03直角三角形で2辺x,y(ただしx≠yでどちらも斜辺でない)をそれぞれ3乗したものの和は、
必ず斜辺の長さの3乗にならないことを示せ
と言う問題なのですが分かりません
どなたか解き方を教えてもらえないでしょうか?
0242132人目の素数さん
2009/05/09(土) 01:10:47扇形使うやつじゃない?
0243132人目の素数さん
2009/05/09(土) 01:16:58なにも基礎付けされてないわけで。
0244132人目の素数さん
2009/05/09(土) 01:23:59どういう意味で循環論法と言っているかによるとしか言えない。
0245132人目の素数さん
2009/05/09(土) 02:01:40判断方法(楕円、双曲線であるといえる要素)はどこを見ればよいのでしょうか?45度傾く、など含めてです。
図形自体は、絶対値の和であるところから、円系列であることは想像できるのですが・・・(差だと双曲線・・・ですかね?)
また、数式的に証明することは可能でしょうか?
原点を中心とした回転を行い座標を45度マイナスに傾けましたが、うまく導かれずお手上げ状態です・・・
0246132人目の素数さん
2009/05/09(土) 02:14:29√(x^2+(y-√2)^2) と √((x-√2)^2 + y^2)は、それぞれ(0,√2)、(√2,0)と(x,y)との距離を表しているのでは?
それを足すと4という一定の値になるのだから楕円ってことじゃないの?
0247132人目の素数さん
2009/05/09(土) 02:26:30----------------------------
Aを以下のような3次正方行列とする。
a11 a12 a13
A = a21 a22 a23
a31 a32 a33
A を構成する3つの列ベクトル
a11 a12 a13
a1 = a21 a2 = a22 a3 = a23
a31 a32 a33
が線形従属なら、|A|=0 である。
----------------------------
「逆行列が存在しない → |A|=0 である」と話を持っていくような気がするんですが、どうも思いつきません。
0248132人目の素数さん
2009/05/09(土) 02:29:38証明とは何の事を言っているんだい?
そもそも楕円とは何か知ってれば
|z-a| + |z-b| = 一定
という式は、aとbからの距離の和が一定
楕円そのもの。45度はaとbの位置関係。
証明するとしたら
君にとって楕円とは何か?そこが問題になる。
0249132人目の素数さん
2009/05/09(土) 02:39:03結局、xとyが満たす式を導き出すだけの計算問題でおわりなんじゃないの。
絶対値の式をxとyの無理式の形にしたあと、2乗を2回繰り返して平方根と消す。
それから、((√2)/2,(√2)/2)に原点移し、-π/4回転させると楕円の標準形と呼ばれる方程式は得られる。
0250き
2009/05/09(土) 02:41:260251132人目の素数さん
2009/05/09(土) 02:43:30Xに代入後
3*X-8=4*X+3
0252き
2009/05/09(土) 02:51:08答えはX=−11なんですが、自分はお馬鹿で…そこまで持っていけないんです。
0253132人目の素数さん
2009/05/09(土) 03:06:38「a_1, a_2, a_3が線型従属」の定義を書いてみ。
0254247
2009/05/09(土) 03:21:56線形結合が0になるとき、自明ではない線形関係を1つでも持つとき、というのが定義だと思うのですが、
この例でどのようにイメージすべきかわからないです。
t1,t2,t3を用意して
t1・a1+t2・a2+t3・a3=0
でa1,a2,a3がすべて0ではないようなものが存在する
というものは思いつくのですが、これで先に繋がるでしょうか。
0255132人目の素数さん
2009/05/09(土) 03:40:58逆。向こうが出してきたa1,a2,a3に対し、
こちらが(t1,t2,t3)≠(0,0,0)となるものを取れるの。
ここで t=「(t1,t2,t3)の縦ベクトル」 とおけば、
上の事実は At=O かつ t≠O が成り立つことを意味している。
(実際に成分を並べて書いてみればすぐにわかる。)
0256247
2009/05/09(土) 03:58:31確かに逆にとらえていたみたいです。
線形従属であれば以下の式の右辺が0になり、かつ(t1,t2,t3)≠(0,0,0)である
a1・t=0
となるものが考えられるということですね。
ただ、良くわからないのは、tのa1に対するベクトルの積が「0」になるものがあるとして、
a2・t=0
a3・t=0
も自動で「0」になるのでしょうか?
ここがどうもすっきりしません。
0257247
2009/05/09(土) 04:00:11>ただ、良くわからないのは、tのa1に対するベクトルの積が「0」になるものがあるとして、
「ベクトルの積」ではなく「行列の積」です。
0258132人目の素数さん
2009/05/09(土) 04:36:35行ベクトルと列ベクトルを取り違えてないか?
┌ ┐┌ ┐ ┌ ┐ ┌ ┐ ┌ ┐
│a11 a12 a13││t1│ │a11│ │a12│ │a31│
At = │a21 a22 a23││t2│=t1│a21│+ t2│a22│+ t3│a32│
│a31 a32 a33││t3│ │a31│ │a32│ │a33│
└ ┘└ ┘ └ ┘ └ ┘ └ ┘
↑ ↑ ↑ ↑
a1 a2 a3 t
よって t1*a1+t2*a2+t3*a3=O なのであって、t*a1というものは出てこない。
Oというのは(0,0,0)の縦ベクトルのつもりなので念のため。
0259132人目の素数さん
2009/05/09(土) 04:43:44ともあれ、a11とかa1とか、tとかt1という記号が、「1つの数」を表してるのか、
「3つの数の組(縦並びor横並び)」を表しているのか、常に意識しよう。
0260132人目の素数さん
2009/05/09(土) 04:55:36明らかに|A|=0である。
‥‥これではほとんど循環論法なので、次のように考える。
t1,t2,t3のうち少なくとも一つは0でないから、仮にt1≠0としよう。
このとき、t1*a1+t2*a2+t3*a3=O の両辺をt1で割って移項すると
a1 = -(t2/t1)*a2 -(t3/t1)*a3
とできる。これを成分ごとにばらして元のAのa11.a21,a31に代入し、
力業で行列式を計算すると、それが0になることがわかる。
0261132人目の素数さん
2009/05/09(土) 05:10:35線形従属の式の捉えかたが完全に間違ってました。
t1・a1+t2・a2+t3・a3=0
を成分の積の和として見ていました。
納得です。
-------------------------------------------
[解答]
┌ ┐
│t1│
t = │t2│
│t3│
└ ┘
の列ベクトルとする。
a1,a2,a3は線形従属である。よって、
すべてが0とならないようなt1,t2,t3があり
At = t1・a1 + t2・a2 + t3・a3 =0
を満たすものが存在する。
At=O かつ t≠O である。
これより A=0 となり |A|=0 が示される
-------------------------------------------
と考えてみました。何かおかしなところはあるでしょうか?
0263247
2009/05/09(土) 05:26:51A=0 は間違っている気がしてきました。
零因子の可能性を考えていないような気がする。
0264132人目の素数さん
2009/05/09(土) 05:48:40a1 = -(t2/t1)*a2 -(t3/t1)*a3 なので、
|A| = |a1 a2 a3| = |{-(t2/t1)*a2 -(t3/t1)*a3} a2 a3|
= -(t2/t1)|a2 a2 a3| -(t3/t1)|a3 a2 a3| =0
なんかすっきり!
どうもご指導ありがとうございました!
0266132人目の素数さん
2009/05/09(土) 07:22:28Vをベクトル空間とし、x1,x2,…,xn ∈V は V の生成系とする。
これらのn個のベクトル x1,x2,…,xn から任意の一個を取り除いた残りの(n-1)個の
ベクトルはVの生成系をなさないものとする。
このとき x1,x2,…,xn は線形独立であることを証明せよ。
という問題なのですが、言いたいことは直感的にはわかったのですが、
具体的にどのように示せばわかりません。
どう考えればよいのでしょうか。
どなたか助言をよろしくお願いします。
0267132人目の素数さん
2009/05/09(土) 08:13:050268266
2009/05/09(土) 09:37:50「線形関係を持つ」としたとき、それは「線形独立」か「線形従属」のどちらしかありえませんか?
また、「生成系である」ということは「線形関係」を持つと同じことなのでしょうか?
0269132人目の素数さん
2009/05/09(土) 09:44:01まず、「線形関係をもつ」の定義をよろしく。
0270132人目の素数さん
2009/05/09(土) 09:51:18任意のx1,x2…xnは必ず線形関係を持つ
a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0
になることですか?
0271270
2009/05/09(土) 09:52:17任意のx1,x2…xn が
a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0
になることですか?
0272132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:00:15NO。
0273132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:00:45何が?
0274266
2009/05/09(土) 10:19:41つまり生成系であるということは、必ずしも
a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0
になることを意味しないという考えで間違っていませんか?
>>273
すみません。
「x1,x2…xnの線形関係」は
「a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0 の等式になることである」
とテキストには載っていて、線形関係を持つとは上記のようになることと考えていたのですが
主語にあたるものがそもそも違うのでしょうか。
0275132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:41:410276132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:43:19> a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0
> になることを意味しないという考えで間違っていませんか?
なんかそれだと必要と十分が反対のようにも聴こえるのだが……
0277132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:50:03「線型関係を持つ」「線型関係を持たない」でそれぞれ一塊だぞ
0278266
2009/05/09(土) 10:52:36すみません。全文を載せます。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
【定義】
ベクトル空間Vの(有限個の)元 x1,x2,…xmのある線形結合が0になるとき、つまりあるa1,a2,…amによって
a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0
なるとき、この等式を x1,x2,…,xmの線形関係という。
任意のx1,x2…,xmは必ず線形関係をもつ。それはa1=a2=…=am=0としたときであって、これを自明な線形関係という。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
となっています。
0279132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:52:50多分、線形関係を持つというのは
その等式が成り立つ(全て0ではない) a1, a2, …, an が
存在するみたいな感じじゃないの?
適当に移項したり変形すると
xn = a1・x1+…+
と他のベクトルの線形結合で書かれる事。つまり線形従属。
n-1次元(以下の)空間で n個のベクトル選んでも基底になりませんよみたいな。
0281132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:57:07その定義なら、
自明な線型関係しか持たない ⇔ 線型独立
非自明な線型関係を持つ ⇔ 線型従属
0282132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:57:21この表現は初耳だな……;
0283132人目の素数さん
2009/05/09(土) 10:59:47>>269で敢えて聞いたのは、君が線形代数の本を読んでいるとして
その本の中で「線形関係をもつ」という表現が使われているなら
その定義はどうなっているのか、ということを確認してみたらどうか、という意味をこめてなのだ。
使われているの?
0284132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:04:40「○○が生成する××」の○○のことを生成系というんであって、そんでもって
「○○が生成する××」ってのは数学のあちこちにでてくるんだが、そういうのは
大抵「○○を全て含むような最小の××」って意味だ。
0285266
2009/05/09(土) 11:11:24先の定義のすぐ下に「線形独立」と「線形従属」が載っているのですが、>>281さんがおっしゃられたことがまさに書かれています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
【定義】
べクトル空間Vの元 x1,x2,…xmが自明でない線形関係をもたないとき、x1,x2,…xmは線形独立であるという。
線形独立でないとき、つまり自明でない線形関係を(1つでも)もつとき、それらは線形従属であるという。
言い換えればx1,x2,…xmが線形独立であるということは「a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0 ならば a1=a2=…=am=0」なることであり、
線形従属であるということは「すべてが0ではないような a1,a2,…,am∈R が(1組でも)存在して、a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0と書かれる」ことである。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
となっています。
>>283
「線形関係を持つ」という説明が無いです。
線形関係の定義のあとにすぐに使われています。
0286132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:11:28> 「x1,x2…xnの線形関係」は
> 「a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0 の等式になることである」
そのあとにつづけて、
このとき、常にa1=a2=・・・=an=0となるとき、x1、x2、・・・、xnは線形独立であるといい、
そうでないとき線形従属である、という
というような説明はなかったか?
0287132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:13:26説明が無いというのはあたらないだろう。
0288132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:17:28x1, …, xn が生成系であるとは
任意の p ∈ V に対し
p = a1・x1 + ・・・ + an・xn
となる a1, … , an が存在すること。
x1, …, xn が線型従属と仮定する。
a1・x1 + ・・・ + an・xn = 0のとき a1 = … = an = 0とは限らないので0でないものがある組を選ぶ。
0でない係数 ak を一つ選び
xk = -(1/ak) (a1・x1 + ・・・+a(k-1)・x(k-1) + a(k+1)・x(k+1) + ・・・ + an・xn)
のように変形する。
これを使うと任意の p ∈ V に対し、xkを消去できる。
p = p1・x1 + ・・・ + pn・xn
= q1・x1 + ・・・+q(k-1)・x(k-1) + q(k+1)・x(k+1) + ・・・ + qn・xn
これは、x_kを取り除いてもVが生成できていることになり矛盾。
0289132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:18:270290266
2009/05/09(土) 11:19:06いえ、そこはテキストに書かれていたわけではなく、私の解釈でそう書いた部分です。
実際には>>278,285 のように書かれています。
みなさん、どうもすみません。
0291132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:22:14その本は多少クセのある言葉の使い方をしてはいるようだが、
少なくとも「線形関係」ってのはその「等式」のことなんだから
それを「持つ/持たない」ってのの意味ははっきりしてるだろ。
0292132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:23:13> 言いたいことは直感的にはわかったのですが
敢えて言おう、ダウトであると。
0293132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:26:37ちんたらうぜーんだよカス。
0294132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:28:250295266
2009/05/09(土) 11:29:28すみません。見通しが見えてきました。ありがとうございます。
ただ、
>これを使うと任意の p ∈ V に対し、xkを消去できる。
というところがよくわかりません。
自分に何か理解が足りていない部分があるような気がします。
>>292
すみません。
ひとつのベクトルとったら、生成できないってことはV の基底のベクトルはだぶってなかった > 線形独立では?
と思ったんです。
0296132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:30:57> というところがよくわかりません。
代入して変数を消去する。
中学校は出てないのか?
0297132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:31:51説明能力に欠けるという言葉をそっくりそのまま返すよ。
いつまでもいつまでも本題と関係ないところをねちねちねちねち
ひっぱるだけのカスは回答しなくていい。
0298132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:33:50なんなんだろう
0299132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:34:53何が本題なのかもわからんで問題文しか目に排卵ゴミは回答すんな
0300132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:36:18よくいるんだよね、君のようなゴミ人間が
教育者のつもりで話してるっぽいレス
なんなんだろうね
0301132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:37:03みたいな
0302132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:37:12> ひとつのベクトルとったら、生成できないってことはV の基底のベクトルはだぶってなかった > 線形独立では?
> と思ったんです。
それはそうだが、ならばそうきちんと理解してる人が
> また、「生成系である」ということは「線形関係」を持つと同じことなのでしょうか?
と言っちゃうのは妙な話じゃないかね。
0303132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:38:28問題文が本題ではないというのなら
問題文に回答をつけることは何の問題も無いじゃん?
役に立つかどうか知らんがサイドのどうでもいい雑談を続けてくれ。
0304132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:39:00それは>>266の
>どう考えればよいのでしょうか。
にもきちんと応えることが出来ている。
0305266
2009/05/09(土) 11:39:32やってることがわかりました。
確かに代入ですね。
で、最後に背離法を使っていると思うんですが、
疑問はここなんです。
線形従属でなかったら、線形独立である、という話の繋がりになっていると思うんですが、
「線形独立」か「線形従属」のどちらしかないのかという話はこのことが気になってたんです。
0306132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:40:00アホなこと喚いてないで>>266をきちんと嫁。
0308132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:40:32>具体的にどのように示せばわかりません。
0309266
2009/05/09(土) 11:40:410310132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:41:02その疑問は>>281で終わってるぞ。
0311132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:41:27どうでもいいから、役に立つかどうか知らんがサイドのどうでもいい雑談を
窓際教育者気取りで続けてくれ。
0312132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:42:12いや、いつものアホがくだらないことをウダウダいってるだけだから君は気にしなくていい。
0313132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:43:24雑談は雑談スレでな。
0315266
2009/05/09(土) 11:48:40遅レスですみません。
「生成系である」と「線形関係」の関係がいまいちつかめていなくて、まだ完全にわかっていないんです。
今、整理中なんですが。
0316132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:55:23整理してからまたおいで。
0317132人目の素数さん
2009/05/09(土) 11:59:27関係無いので関係について悩む必要はないよ。
あと「線形関係」というterminologyも忘れていいよ。
0318266
2009/05/09(土) 12:09:57みなさん、どうもありがとうございました!
0319132人目の素数さん
2009/05/09(土) 12:30:51ノートでは論理記号で書いてあるので自分なりに日本語に
翻訳したのですがこれでいいでしょうか?
1.省略
2.どんな開集合を有限個とってきて共通部分をとっても開集合になっている
3.どんな開集合を有限個とってきても、無限個(加算濃度でも非加算濃度でもいい)
とってきても、それらの和集合をとると開集合になっている
0320132人目の素数さん
2009/05/09(土) 12:36:56省略した1の有難味を知ったときが位相を理解したとき
有限個の開集合の共通部分あ開集合である
開集合の合併は開集合である
程度でいいんじゃね
0321132人目の素数さん
2009/05/09(土) 12:38:25そんな感じだね。
数直線上の例を覚えておくといい。
I(n) = (-1,1/n)
の有限個の共通部分は開集合だが
n→∞で共通部分をとってしまうと
(-1, 0] という半開区間になってしまうので
2は有限個と限定している等の例が載っているだろう。
0322132人目の素数さん
2009/05/09(土) 13:00:14>>321さん
ありがとうございます。
320さんの書き方だと
「任意に開集合U,Vをとってくると U U Vも開集合になる」
みたいにおもえて少し違和感があるのですが(公理は開集合の集合族をとってきますよね)
認識としてはその程度で十分なのでしょうか?
0323132人目の素数さん
2009/05/09(土) 13:06:24このときf(x)はQ上既約多項式であることを証明せよ。ただしQは有理数の集合とする。
誰かお願いします。
0324132人目の素数さん
2009/05/09(土) 15:50:23いわいる、x^2/a^2+y^2/b^2=1という方程式に変形できないかなぁ、という意味でした。
複素平面で楕円を表す式が分からなかったので、理解できなったみたいです。
説明されると、確かにその通りでした。
ただ、このような形でなら分かったのですが、ちょっと変形されると分からなくなりそうで不安ですね。。。
ありがとうございました。
0325132人目の素数さん
2009/05/09(土) 16:08:59�@アイゼンシュタインの定理を適用する。
�A分解されたとして矛盾を導く。
0326132人目の素数さん
2009/05/09(土) 16:34:15このとき,uv平面上の曲線群
C_1:r=(一定),C_2:r=(一定)
0327132人目の素数さん
2009/05/09(土) 16:36:32(つづき)
は交点wで直交することを示せ.(ただしw'(z)≠0)
この問題の一個前の問題としてz=x+iyとしたときの問題は解けたのですが,
極座標となるとわかりません.
よろしくおねがいします.
0329132人目の素数さん
2009/05/09(土) 20:32:40c≠c'ならばM[c]∧M[c']=Ф(空集合)って成り立ちますか?
よろしくおねがいします。
0330132人目の素数さん
2009/05/09(土) 20:40:34初期値問題の一意性の定理はある。
0331132人目の素数さん
2009/05/09(土) 20:42:09誰かエスパーしてくれ
0332132人目の素数さん
2009/05/09(土) 21:09:45>>331
すみません。書き直します。
x∈R^n で、x'=f(x) ∈R^n(fは連続微分可能)
この微分方程式の積分をF(x)とする。
よって、任意のc∈Rに対して、M[c]:={x∈R^n|F(x)=c}は積分曲面となる。
それで質問は、”c≠c'ならば,M[c]∩M[c']=空集合は成り立ちますか?”です。
よろしくお願いします。
0333132人目の素数さん
2009/05/09(土) 22:38:49とりあえず n = 1のときのは理解してるのかと
0334132人目の素数さん
2009/05/09(土) 22:55:02理解できてないですね・・
簡単な反例ありますか?
0335132人目の素数さん
2009/05/09(土) 22:59:00反例を探す前に
なぜ、初期値問題の一意性について調べないんだ?
0336132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:26:39調べたんですけどそこから何が言えるかよくわからないんです
0337132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:27:54Bをxの部分集合とする
このとき、
1.B=Bi (iは{i}の添え字)
2.⋂Bi=Bi=B
i
としてもいいですか?
つまり
1.Bを添え字集合Biとして表してもいいか?
2.そうすれば共通部分が考えられますが、
その共通部分はBとしてもいいか
ということです。教科書に特に書いてなかったので誰かお願いします。
0338132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:29:03共通部分が空で無い場合
その点を初期値とする解は1つしかない。
0339132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:31:17定義の順序をきちんとしないと。
問題ない。
わざわざ書くようなことではない。
0340337
2009/05/09(土) 23:31:53は⋂の下に付けたかったi
です。すみません。
0341132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:32:320342132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:33:23その解軌道をxとすると、F(x)=c,F(x)=c'となり矛盾ってことですか?
0343132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:38:18そういうこと。
あとは、初期値問題の解の一意性の定理の
前提を満たすかどうかチェック。
0344132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:39:16助かりました。
どうもありがとうございました。
0345132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:39:56通常、そんな線は書かず
四捨五入した後の値しか使わない。
打ち消し線とか書いてたら四捨五入して
下の桁を無視する意味無い。
0346132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:42:31いや、電車で/だ、いや\だと言い争っていた人達がいまして…どっちだったっけな、と…
0347132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:48:280348132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:52:160349132人目の素数さん
2009/05/09(土) 23:53:47使いもしないものをどっちかに決めておく利点などないのだから
それは、四捨五入というものとは無関係に
それを教えるときのテキスト次第
0350132人目の素数さん
2009/05/10(日) 00:06:45ありがとうございます
すみません、大人しく文系の勉強しますwww
0351132人目の素数さん
2009/05/10(日) 00:17:20直積表とは、どこに出てくる名辞かな
0352132人目の素数さん
2009/05/10(日) 00:56:45明日3人中2人が死刑になる。
Aは思った。
「助かる確率は1/3か・・・」
Aは看守に聞いた。
「二人死刑になるなら、BかCどちらかは必ず死刑になるということだ。
BとCから、死刑になる囚人の名前を教えてくれ」
看守は答えた。
「Cは死刑になるぞ。Bについては教えられない。Bまで
教えてしまうとお前がどうなるかがわかってしまうからな」
Aは思った。
「Cが死刑なら、私(A)とBどちらかは助かる。つまり私(A)が
助かる確率は1/2だ」
たらららったった〜♪
Aが助かる確率が1/3から1/2に上がった。
Aは看守に質問したことによって、生き残れる確率が本当にあがったのでしょうか?
数学的にどういうことか説明してもらえますか?
できればベイズの定理
0354132人目の素数さん
2009/05/10(日) 10:50:42『f(x)が可約と仮定してf=ghとなるように
g(x)=a_0+a_1・x+a_2・x^2
h(x)=b_0+b_1・x
と置く。
f(x)
=g(x)・h(x)
=(a_0+a_1・x+a_2・x^2)(b_0+b_1・x)
=a_0・b_0+(a_0・b_1+a_1・b_0)x+(a_1・b_1+a_2・b_0)x^2+a_2・b_1・x^3
=-2+x^3
∴a_0・b_0=-2,
a_0・b_1+a_1・b_0=0,
a_1・b_1+a_2・b_0=0,
a_2・b_1=1』
とここまでやったのですが矛盾が示せません。どこかで矛盾しているはずだと思うんですが…。
それともやり方自体がおかしいですか?
どなたかお願いします。
0355132人目の素数さん
2009/05/10(日) 10:56:410356132人目の素数さん
2009/05/10(日) 11:09:50h(x) = 0の根は x = - b_0 / b_1 で有理数
これはf(x) = 0 の根にもなるが
x^3 - 2 の根のうち実数は 2^(1/3) だけで有理数ではない。
0357132人目の素数さん
2009/05/10(日) 11:16:21(1)をk=1 k=2で考えてみましたが、よくわからないです。
どうすればいいのですか。お願いします。
0358132人目の素数さん
2009/05/10(日) 11:26:26(1)は極限をpとしたとき、極限の方程式
p = (1/n) { (n-1)p + (a/ p^(n-1)) }
が成り立つから
p^n = a
0359132人目の素数さん
2009/05/10(日) 11:51:19こんな写メうpしたら特定されるって気付かないのか?
別に気にならないのか?
0360132人目の素数さん
2009/05/10(日) 11:52:13の導関数の求めかたって対数微分法でいけますか?
0361132人目の素数さん
2009/05/10(日) 11:55:050362hsa
2009/05/10(日) 12:03:17簡単な問題かもしれませんが、分からないので教えてください。
下の二つの問題の極限値はどうやって求めればいいのでしょうか?
(1)
lim(n→∞) ( √(nの二乗+2n)〗 − √(nの二乗+3n)
n
lim(n→∞) [ 煤@ {5・(3/4の(k-1)乗) }]
k=1
お願いします。
0363132人目の素数さん
2009/05/10(日) 12:07:50等比数列の和をまず求めよ。
0364132人目の素数さん
2009/05/10(日) 12:08:47誰に何を特定されるの?
P906iを使ってる程度のことしか分からないのに。
0365132人目の素数さん
2009/05/10(日) 12:10:17ln(y+a) = (1/x) ln(x)
y'/(y+a) = -(1/x^2) ln(x) + (1/x^2)
0366132人目の素数さん
2009/05/10(日) 12:18:01{ { √(n^2 +2n) } + { √(n^2 +3n)} } / { { √(n^2 +2n) } + { √(n^2 +3n)} }
をかけて
{ √(n^2 +2n) } - { √(n^2 +3n)} = {(n^2 + 2n) - (n^2 +3n)} / { { √(n^2 +2n) } + { √(n^2 +3n)} }
= -n / { { √(n^2 +2n) } + { √(n^2 +3n)} }
= -1/ { { √(1 +(2/n)) } + { √(1 +(3/n))} } → -1/2 (n→∞)
Σ_{k=1 to n} a^(k-1) = (1-a^n)/(1-a)
|a| < 1のとき
a^(n-1) → 0 (n→∞)
Σ_{k=1 to ∞} a^(k-1) = 1/(1-a)
Σ_{k=1 to ∞} { 5 (3/4)^(k-1)}
= 5 Σ_{k=1 to ∞} (3/4)^(k-1) = 5/(1 - (3/4)) = 20
0367132人目の素数さん
2009/05/10(日) 12:21:520368hsa
2009/05/10(日) 12:22:16ありがとうございます。
0369132人目の素数さん
2009/05/10(日) 12:27:55>>365
y+a=(1/x)^ln(x)
ln(y+a) = ln(x) ln(1/x)
ln(y+a) = -ln(x)^2
y'/(y+a) = -2(1/x) ln(x)
0370357
2009/05/10(日) 15:25:34理解できました、ありがとうございます。
>>359
さほど気になりません、P906i当てられたのには驚きましたが…
教えてもらえるならばその程度
0371132人目の素数さん
2009/05/10(日) 15:48:280372132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:04:41Z1=1とする
�@Znに1/4+i√3/4をかける
�A�@の結果に3/2+i√3/2を足す
�B�Aの結果をZn+1とし�@から繰り返す
(1)Znを求めよ
(2)Z∞を求めよ
0373132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:24:18数式がよく分からないけれど
z(n) に (1+i√3)/4 をかける
さらに(3+i√3)/2 を足して z(n+1)とする
ということなら
z(n+1) = { (1+i√3)/4 } z(n) + {(3+i√3)/2}
z(n+1) - k = { (1+i√3)/4 } ( z(n) - k) となるkを求める
k - { (1+i√3)/4 } k = {(3+i√3)/2}
k = 2 (3+i√3)/(3-i√3) = 1 + i √3
z(n) - k = { (1+i√3)/4 }^(n-1) (1-k)
= - i (√3) { (1+i√3)/4 }^(n-1)
z(n) = (1+i√3) - i (√3) { (1+i√3)/4 }^(n-1)
z(∞) = 1+i√3
0374132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:33:50一瞬えぇ名古屋大学かとも思ったが、首都大学東京かよw聞いた事ねえなw
0375132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:37:0640冊じゃなくて42冊あるな。2冊増えてるわよって教官に教えておいてね
0376132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:37:36数理科学図書室のことか?
0377132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:39:282 つの平面α : a1x+ a2y + a3z + d = 0, β : b1x+ b2y + b3z + e = 0 の法線ベク
トルをそれぞれn = (a1, a2, a3), n0 = (b1, b2, b3) とする。2 平面の平行,垂直に
ついて
α // β ?⇒ n // n0 ?⇒ a1 : a2 : a3 = b1 : b2 : b3
α ⊥ β ?⇒ n ⊥ n0 ?⇒ n ・ n = a1b1 + a2b2 + a3b3 = 0
って平面のベクトルと係数と法線のベクトルが同じなんですけど、こんなのありですか
http://www.ge.fukui-nct.ac.jp/~nagamizu/f-1-v.pdf
0378132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:43:47何を言いたいのかよく分からんが
平面
ax + by + cz + d = 0
の法線ベクトルは
係数(a,b,c)の定数倍だから、同じにとってもいいよ。
0379132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:52:44そっかあ、その事実は知りませんでした
0380132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:57:21原点を始点とする平面ベクトル全体の集合をVとおく。e1、e2をVのxy標準座標系とする。
またθ、θ'をーπ/2≦θ≦π/2、−π/2≦θ'≦π/2、θ≠θ'を満たす実数とする。
このとき
→ → →
f(e1)={−sin(θ+θ')/sin(θ-θ')}e1 - {2sinθsinθ'/sin(θ- θ')}e2
→ → →
f(e2)={2cosθcosθ'/sin(θ-θ')}e1 + {sin(θ+θ')/sin(θ-θ')}e2
を満たす線形変換f:V→Vの幾何学的性質について論ぜよ。
お願いします
0381132人目の素数さん
2009/05/10(日) 17:25:48マルチ
0382132人目の素数さん
2009/05/10(日) 18:44:20l:x=t+2,y=3t+1,z=1
m:x=3+t,2+3t,z=2-t
Sとlは交わるか、Sとmは交わるか
両方交わりませんよね?
0383132人目の素数さん
2009/05/10(日) 18:47:570384132人目の素数さん
2009/05/10(日) 19:54:29先生が
∀x∈A としても x∈Aとしても
x∈Bとなれば
A⊂Bとなるといったのですが
Aの元xを取るときな∀をつけなくてもいいのですか?
0385132人目の素数さん
2009/05/10(日) 20:07:46つけないといけないけれど
聞き間違いとかじゃないの?
任意のとか日本語で書いてあったりとか
0386132人目の素数さん
2009/05/10(日) 20:08:39省略してもいいかな
0387132人目の素数さん
2009/05/10(日) 20:17:510388384
2009/05/10(日) 20:44:29>>386
ありがとうございます。その先生は
「∀をつけないということは
なにも条件の付いてないxをとってくる
ということだからいい」と確かに言っていました。
それに数学の本でも包含関係を証明で∀をつけてない本もあります
つけなくても本当にそんな意味になるのでしょうか?
0389132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:05:15というのがよくわかりません。
2^2=4
等なら分かるのですが…
どなたか分かる方いましたらお願いします。
0390132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:07:04有界単調数列は実数において収束する:b
a⇔bを証明せよ。
a⇒bは教科書でわかったのですが、その逆がわかりません。
お願いします。
0391132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:07:360392132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:18:10背理法というか対偶使ったら?
有界なのに上(下)限がなかったら、収束しない有界単調数列が作れる
0393132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:22:26その例をあげよ
という問題なんですが
有界ではない……閉集合……だと……?
どんなものがあるんですかね
教えていただきたいです
0394132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:27:22R
0395132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:32:24Rって開集合っていうか開区間じゃないんですか?
バカですみません
0396132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:41:552^0.5 = √2 ≒ 1.41421356…
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&num=100&q=2%5E0.5&lr=
0397132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:43:15集合論の基礎をもう一度やり直しておいで。
0398132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:45:52E[XY]はどうなりますか?
0399132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:50:30問)この関数の最大値と最小値を求めよ(高校1年生の範囲で)
この問題がわかりません。どなたか教えてください。
0400132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:52:01ありがとうございました!!
0401132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:52:23平方完成
0402132人目の素数さん
2009/05/10(日) 21:54:34ちょっと定義を考えてみたらわかりました
ありがとうございました
0403132人目の素数さん
2009/05/10(日) 22:12:14がわかりません、解説をお願いします
0404132人目の素数さん
2009/05/10(日) 22:17:23x^2=tと置いて、
y=−t^2−2t+1
平方完成をしてy=−(t+1)^2+2
となって、最大値が2(x=−1)と出たんですが、答えは0(x=0)でした。
どこがおかしいのでしょうか?
0405132人目の素数さん
2009/05/10(日) 22:20:21相加・相乗平均の関係から
(a+b)≧ 2 √(ab)
((1/c) + (1/d)) ≧ 2 √(1/(cd))
よって
(a+b) ((1/c) + (1/d)) ≧ 2 { √(ab) } ((1/c) + (1/d)) ≧ 4 √((ab)/(cd))
0406132人目の素数さん
2009/05/10(日) 22:22:18最大値が2(x=−1)
それはt=-1の時だろう
tの範囲はt≧0
0407132人目の素数さん
2009/05/10(日) 22:27:02解説ありがとうございました
0408132人目の素数さん
2009/05/10(日) 22:27:25XとYは独立だから
E[XY] = E[X] E[Y] = 0
0409132人目の素数さん
2009/05/10(日) 22:30:24こたえが最大値1でしたすいません・・・
おかげでわかることができましたありがとうございます
0410132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:01:11最小値をとるのはxがa1,a2,・・・,anの平均値に等しい場合であることを証明せよ。
どなたかお願いします。
0411132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:11:19s = Σ_{i=1 to n} ai
t = Σ_{i=1 to n} ai^2
とおくと
Σ_{i=1 to n} (ai-x)^2
= n x^2 - 2 s x + t
= n { x - (s/n)}^2 - ((s^2)/n) + t
よって、x = s/n で最小値を取る。
0412132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:14:44テストの過去門でどうしてもわからないものがあります。
ベクトルa=2i-3jに垂直な単位ベクトル(大きさが1のベクトル)b=b1i+b2jを求めよ。
ただしijは単位ベクトルとする。
おねがいします
0413132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:21:55とても分かりやすい解説ありがとうございました!
おかげで理解できました
0414132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:22:11マルチ
0415132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:51:15くだらないところにこだわんなよ
0416132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:54:31>>412乙
0417132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:00:36おねがしまーす
0418132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:31:10これの求め方を教えてください
0419132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:39:14うむ、両方交わらない。
0420132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:42:52ですよね、ありがとうございます
0421132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:51:04の問題が解けません
解答及び解説をしていただけませんか?
0422132人目の素数さん
2009/05/11(月) 02:02:27よって最小値はない。
0423132人目の素数さん
2009/05/11(月) 02:04:26次の関数の最大値と最小値を求めよ。
(2)0≦x<2πのとき y=sinx+2cos(x−π÷6)
0424132人目の素数さん
2009/05/11(月) 02:47:42質問スレが、混乱無く機能するためには必要なルールなんだよ。
メタな話だが、大事なことだ
0425132人目の素数さん
2009/05/11(月) 02:53:43下に有界なAに対して、下界の数の中で最大の数を下限という
だそうですが、下界の中で最大の数ってどういうことですか?
これって、たとえば上下に有界な集合Aがあったとしたら、
Aの下限ってAの最大値になりませんか??
どなたかよろしくお願いします
0426132人目の素数さん
2009/05/11(月) 03:04:02集合Aが {x:a≦x≦b} であっても、或いは{x:a<x≦b}であっても、Aの下界 は{x:x≦a} だ。
0427132人目の素数さん
2009/05/11(月) 03:06:01ウップ、
> >>425
集合Aが {x:a≦x≦b} であっても、或いは{x:a<x}であっても、Aの下界 は{x:x≦a} だ。
0428132人目の素数さん
2009/05/11(月) 03:13:57次の関数の最大値と最小値を求めよ。
(2)0≦x<2πのとき y=sinx+2cos(x-π/6)
どなたか解説宜しくお願いします
0429132人目の素数さん
2009/05/11(月) 03:20:53すばやいお返事ありがとうございます。
重ねて質問してすまないのですが、下限、すなわち「下界における最大値」という言葉の意味がわかりません。
あなたのおっしゃる集合Aによれば、Aの下限はaということになりますが、
Aの範囲内でaよりほんのちょっと大きい数があったとして、
するとAの下限はaよりほんのちょっと大きい数になるのではないでしょうか?
下界の数の中で最大の数、というのがわからなくて……馬鹿ですみません
0430132人目の素数さん
2009/05/11(月) 03:38:08Σa_n/√n < ∞ かつ、Σ(a_n)^2 = ∞ となる 正項数列{a_n}は存在するか?
0431132人目の素数さん
2009/05/11(月) 04:49:37(cos θ, - sin θ)
(sin θ, cos θ)
又は
(cos θ, sin θ)
(sin θ, - cos θ)
のみである事を示したいのですが
これら以外にも存在したら,どのような矛盾が生じるのでしょうか?
0432132人目の素数さん
2009/05/11(月) 07:00:21aは実数.An,Bnは実数列.[An]はaに収束する.
[AnBn]が収束するならば,a=0または[Bn]が収束することを示せ.
0433132人目の素数さん
2009/05/11(月) 07:01:05aは実数.{An},{Bn}は実数列.{An}はaに収束する.
{AnBn}が収束するならば,a=0または{Bn}が収束することを示せ.
0434132人目の素数さん
2009/05/11(月) 08:10:27Aさんが勝つ確率は?
0435132人目の素数さん
2009/05/11(月) 08:15:04y = sin(x) + 2 cos(x - (π/6))
= sin(x) + 2 cos(x) cos(π/6) + 2sin(x) sin(π/6)
= 2 sin(x) + (√3) cos(x)
= (√7) sin(x + a) (三角関数の合成)
ただし a は
cos(a) = 2/√7
sin(a) = √(3/7)
を満たす角度とする。
最大値は√7
最小値は-√7
0436132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:06:56そのとき、0以外のあらゆるケタから彼に尋ねてください、そして、残っている数を9で割ってください、そして、残りをあなたに言ってください。
すぐに、あなたは、線を引いて消されたケタを命名します。
方法。
2番目の残りが1番目よりわずかであるなら、1番目から、引いてください。
残りが等しいなら、交差して出ているケタは9です。
説明してください。
0437132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:09:50日本語でおk
0438132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:15:05わかりますか?
0439132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:22:11日本語で書いてください。
0440132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:27:32英語で書いてあったのをwからないなりに訳したんですがやっぱり意味不ですよね...
すいません。
0441132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:33:50英語そのまま写せ。
0442132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:37:29and tell you the remainder.
Then ask him cross out any digit except 0, divide the remaining number by 9, and tell you the remainder.
At once you name the digit crossed out.
The method.
If the second remainder is smaller than the first, subtract from the first.
If the remainders are equal,the crossed out digit is 9.
Explain.
Ask a friend to write down a long number, and then write a second number composed of the same digits.
です。
できたら訳もお願いします。
0443132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:47:17なんで背理法なんか使おうとするんだよ
P =
(a b)
(c d)
とおいて P^T P = I, P P^T = I の成分を比較するだけでしょ
0444132人目の素数さん
2009/05/11(月) 11:47:16訳文
友人に9時までにいくつかの3つ以上のdigits,divideを書きとめるよう頼んでおくんなはれ
ほんで、あんはんに残りを話してくれまっか。
ほんで、0以外はどないな桁からでも彼に十字を尋ねて
残りの番号を9で割って、あんはんに残りを話してくれまっか。
すぐに、あんはんは線を引いて消される桁に名をつけまんねん。
方法。
第2の余りが最初より少ないならば、初めから引いておくんなはれ。
残本が線を引いて消されるequal,theであるならば、桁は9や。
説明してくれまっか。
友人に長い数を書きとめるよう頼んでおくんなはれ
ほんで、同じ桁から成る第2の番号を書いておくんなはれ。
0445132人目の素数さん
2009/05/11(月) 11:56:00背理法
収束の定義に戻って考える
0446132人目の素数さん
2009/05/11(月) 12:12:52>>>431
> なんで背理法なんか使おうとするんだよ
> P =
> (a b)
> (c d)
> とおいて P^T P = I, P P^T = I の成分を比較するだけでしょ
(a,c)(a,b)
(b,d)(c,d)
=
(a^2+c^2,ab+cd)
(ab+cd,b^2+d^2)
=
(1,0)
(0,1)
より,a^2+c^2=b^2+d^2=1,ab+cd=0。そして
(a,b)(a,c)
(c,d)(b,d)
=
(a^2+b^2,ac+bd)
(ac+bd,c^2+d^2)
=
(1,0)
(0,1)
より,a^2+b^2=c^2+d^2=1,ac+bd=0。
従って,c^2-b^2=0でc=±bで0=ab±bd=b(a±d)でa=±dかb=0.
前者ならa=±b=±c=±d (順不同), 後者なら,c=0でa=d=±1(順不同)。
従って,a=±b=±c=±d (順不同),か,b=c=0でa=d=±1(順不同)。
となりましたがこれからどうすればsinθ,cosθが求まるのですか?
0447132人目の素数さん
2009/05/11(月) 12:52:13a^2+b^2=1
0448132人目の素数さん
2009/05/11(月) 13:42:12>a^2+b^2=1
ピタゴラスの定理からa=±sinθ,b=±cosθしか有り得ないのですね。
0449132人目の素数さん
2009/05/11(月) 13:55:16P^T・P = I と P・P^T = I は同値。よって一方だけ吟味すればよい。
後半だけ使おう。
>>447 のいうように、a~2 + b^2 = 1なら、a, b は斜辺を 1とした
直角三角形をあらわす(三平方の定理)。よってこの式はa, bを sin, cosで
表現できることを意味している。
あとはa^2+b^2=1, c^2+d^2=1 より a=cos(x), b=sin(x), c=cos(y), d=sin(y)
とおいてよくて、ac+bd = 0 は cos(x)cos(y)+sin(x)sin(y) = cos(x-y) = 0
だから x-y = ±π/2. これより y = x±π/2。
0450132人目の素数さん
2009/05/11(月) 15:00:58arctan(x)+arctan(1/x)=π/2(x>0),-(π/2)(x<0)
よろしくお願いします
0451132人目の素数さん
2009/05/11(月) 15:09:32簡単,簡単!
明日の微積の授業で,当たってる人が板書するはずだから,それまで待て!
0452132人目の素数さん
2009/05/11(月) 15:44:31次のような解答もできます.
Let f(x) := arctan(x)+arctan(1/x) on (-∞,0)∪(0,+∞).
Then f'(x) = 1/(x^2+1)+1/((1/x)^2+1)・(-1/x^2) = 0 on (-∞,0)∪(0,+∞).
Therefore f(x) is constant on (-∞,0) and (0,+∞) respectively.
Since f(1) = arctan(1)+arctan(1) = π/4 + π/4 = π/2,
we have that f(x) ≡ π/2 on (0,+∞).
Since f(-1) = arctan(-1)+arctan(-1) = - π/4 - π/4 = - π/2,
we have that f(x) ≡ - π/2 on (-∞, 0).
0453132人目の素数さん
2009/05/11(月) 15:47:33レスが遅くなりました
解答ありがとうございました
0454132人目の素数さん
2009/05/11(月) 15:50:34自明すぎる。
tanが奇函数であることからarctanも奇函数となり
x > 0のところだけ見ればいい。
arctan(x) + arctan(1/x) = π/2
というのは直角三角形の
直角でない角を足したら π/2 だよというだけの話。
0455132人目の素数さん
2009/05/11(月) 16:46:12ありがとうございます。
>>454の方法で行きたいのですが、「直角三角形の直角でない〜」について
もう少し解説をお願いできませんか?
0456132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:07:37高校でやるような幾何的な三角関数の定義だと
x^2 + y^2 = 1 上の点A
x 軸上の点 B (1,0)
∠AOB = t
のときAの座標を (cos(t), sin(t))とする。
Aからx軸におろした垂線の足をHとすると、Hの座標は (cos(t), 0)
△AOH は∠AHOが直角(=π/2) の直角三角形
三角形の内角の和はπだから
∠AOH + ∠OAH = π/2
(実はこれは、問題の等式そのもの。)
tan(∠AOH) = tan(t) = OA/OH = sin(t)/cos(t)
tan(∠OAH) = tan((π/2) - t) = cos(t)/sin(t)
tan(t) = x とすると tan((π/2) - t) = 1/x
これは t = arctan(x) と (π/2) -t = arctan(1/x)を意味するから
arctan(x) + arctan(2/x) = π/2 となるのは当たり前。
0457132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:15:05(a+2)x+3=a
(2a-1)x+ay=3
がただ1つの解をもつのは、a≠3かつa≠□のときである。よろ
0458132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:17:04マルチ
0459132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:20:590460132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:26:28(a+2)x+3y=a
(2a-1)x+ay=3
がただ1つの解をもつのは、a≠3かつa≠□のときである
0461132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:27:04マルチ
0462132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:27:430463132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:29:09そうですか、それはよかった。
で、それのどこらへんが非自明なんですか?
0464132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:34:50何の話だ?
0465132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:39:33関数f(x)=x^3-3x^2+3kx-3が極大値と極小値をもち、その差が32であるという。実数kの値を求めよ。
普通に微分してやれば出来るのですが積分を使った解法で
f'(x)=0の二解をα、β(α<β)とすると極値の差はf(α)-f(β)=∫[β,α]f'(x)dxとしているのですが導関数を積分する意味がよくわかりません。
自分なりに考えてはみたのですがy座標の差を求めているはずなのに導関数積分したら面積になってしまうのでは?とこんがらがって来ました。
0466132人目の素数さん
2009/05/11(月) 17:55:26という問題があるのですが、
e^ix/e^iy=e^(ix-iy)=e^i(x-y)
みたいな感じでいいんですか?
簡単すぎるような気がするのですが・・・
0467132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:01:47のだろうか。
0468132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:04:05面積がどうとか図形的意味など関係なく
微分積分学の基本定理により
∫_{x = a to b} f'(x) dx = f(b) - f(a)
である。というだけのこと。
数式変形として考えれば十分。
図形的イメージとか本当にどうでもいい。邪魔。有毒。
0469132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:05:57この方程式からaを求めたいんですがどういう解法をすればいいのでしょうか?
0470132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:07:26それだけでは何とも言えない。とりあえず a = 3のときはXが何だろうと成り立つ。
0471132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:08:20e^(ix)という関数の性質について何を既知とするかで、解答法は
異なる。もし e^(ix) = cos(x) + i・sin(x)だけを前提に答えると
したら、e^(ia)・e^(ib) = cos(a)cos(b)-sin(a)sin(b) + i(...)
が三角関数の加法定理から e^i(x+y)となることを言い、かつ
e^(ic)・e^(-ic) = (cos(c)+isin(c))・(cos(c)-isin(c)) = 1
を言って、純虚数の指数関数にも指数法則の成立することを示す
とか。
0472132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:22:53まるち
0473132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:28:32[a]+[b]<=[a+b]の証明。
0474132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:35:24証明しマスタ
0475132人目の素数さん
2009/05/11(月) 18:40:13[x] = n(x) ⇔ n(x) ≦x< n(x)+1
n(a) ≦ a < n(a) + 1
n(b) ≦ b < n(b) + 1
n(a)+n(b) ≦ a+b だから
n(a)+n(b) ≦ n(a+b)
[a] + [b] ≦ [a+b]
0476132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:01:03初項 5 公比 (-5/2√6)
ここで √4 < √6 < √9
⇔ 2 < √6 < 3
⇔ -5 > (-5/2√6) > -15/2 より
|(-5/2√6)| ノット< 1 なので この無限等比級数は発散する。
どう?
0477466
2009/05/11(月) 19:05:21なるほど。ありがとうございます。
0478132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:15:07素直に -5/2√6 だけ(有理化などでもいい)調べればよいのでは?
電卓にでもぶち込めば -1.02・・・
0479132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:17:35マルチ
>>478
マルチにマジレスプギャー
0480473
2009/05/11(月) 19:25:150481132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:29:18を満たすx,y,zの組を求めよ
0482132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:39:49[x]の定義は xを超えない最大の整数なのだから
[a] + [b] ≦ a+b ⇒ [a] + [b] ≦ [a+b] ≦ a+b
は当然じゃん。
もし
[a+b] < [a] + [b] だったら
[a+b] < [a] + [b] ≦ a+b
で、a+bを超えない最大の整数[a+b] より大きな整数[a]+[b]が存在して最大性に反するじゃん。
0483132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:40:13無限にある。
0484132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:44:323元の組なんて求め方すら分からないんです。
0485132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:47:373元の組なんて求め方すら分からないんです。
x^2 + y^2 + z^2 + x + y + z = 14
を満たすx,y,zの組を求めよ
x,y,z each elements of 0 or natural numbers
です。
0486132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:48:56条件が増やしたということでいいのか?
0487132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:54:51一応[3,1,0]は= (9+1+0) + (3+1+0)=14を満たすので無限にあるというからには他にあるんでしょうか?
手計算で代入しながら列挙するのもいいんですが、本当はその組み合わせを出す公式をお聞きしたいんですけど…
一応元ネタは三角数のアレですw
0488132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:56:08いや、その卑怯にも後出しした条件により
数は有限になった。
その卑怯な後出しさえなければ、無限にあるということで正しいとしか言えない。
0489132人目の素数さん
2009/05/11(月) 19:58:590490132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:00:360491132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:16:49f[x,y,z]:= x^2 + y^2 + z^2 + x + y + z
< Const, x, y, z each of 0 or Natural >
とおきf[x,y,z] - Const==0 となる不定方程式の組[x,y,z]の出し方といっても同じなんですけど。
最近PCインストールしなおしたので数式処理ソフトとかプログラム環境とか消えちゃたんですよ・・
マテマテカとかもうどこにしまったか忘れたんでPCに入れられないし、マキシマの方に乗り換えるつもりなんですけど。
0492132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:24:33(2*x + 1)^2 + (2*y + 1)^2 + (2*z + 1)^2 = 59
でしょ。非負整数の条件があれば3つの奇数の2乗和で59になるのってすぐわかるし、
整数という条件が無ければ半径√59の球上の点の数だけ!無限にある。
0493132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:24:46> 0と自然数が条件なんで組み合わせが無限にあるのは正しい
4以下の自然数が無限にあると言っているようだ。
0494132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:27:550495132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:32:50なるほど、そう考えるんですか。
さすがキングさんですね。
条件が整数とかなのに、無限個の組み合わせがあるというのは嘘でした。
0496132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:39:23a*(b*c)=(a・c)b-(a・b)c
(ただしabcは三次の実ベクトルで*は外積、・は内積を表す)
の証明の途中で分からないことがあります。
左辺がbとcの一次結合でかけることから
sb+tc (ただしstは実数)
と表せて、さらにaとの内積を考えることで元の左辺が右辺の定数倍(k倍とする)で表される。
ここまでは分かりましたが、その後でkは定数だから適当なベクトルを代入すればよく、abcに(1,0,0)(1,0,0)(0,1,0)を代入した結果k=1になると続くところが分かりません。
kはあるベクトルabcに対して定数であることは分かるのですが、それがabcによらない定数になっていることが分かりません。
たとえば、k=a・bと表されているようなことはないか(これでも上の具体例を代入したものとは一致します)、といったことが頭に浮かんでしまうのです。
もちろんこれには簡単に反例が見つかりますし、k=1であることは正しいのだろうと思うのですが、この証明だとこの場合のような可能性が排除できないのではないかと思えてしまうのです。
たぶん馬鹿な勘違いなのだろうとは思うのですが、何度考えても分からないので、どうか教えてください。
よろしくお願いします。
0497132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:47:24成分で書くのはダメ?
0498132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:55:34成分で計算すればkが恒等的に1になることを示せるのは分かりますが、この証明で値を代入してオシマイ…という部分がよく理解できないのでそこについて教えていただけると嬉しいです
0499132人目の素数さん
2009/05/11(月) 20:56:42は可換であることを示せ。
どなたかよろしくお願いします。
0500132人目の素数さん
2009/05/11(月) 21:17:16(2x+1)^2 + (2y+1)^2 + (2z+1)^2 = 59 に式変形して後は総当り。
0501132人目の素数さん
2009/05/11(月) 21:28:50[1,0,0], [1,1,0], [1,1,1] [2,0,0], [2,1,0] などとx,y,zを順順にやるなど列挙していき、
Const=59にヒットするまでやるということですか?
0502132人目の素数さん
2009/05/11(月) 21:33:15A(t)=[ [0, t, t^2], [-t, 0, t^3], [-t^2, -t^3, 0] ]
などとすると、A(t)と∫[0,t]A(s)ds は非可換みたいだけど?
0503132人目の素数さん
2009/05/11(月) 21:33:490504132人目の素数さん
2009/05/11(月) 21:35:55あ、すみません。
自分で勝手にそうなんじゃないかと思って質問しちゃいました。
申し訳ないです。
0505132人目の素数さん
2009/05/11(月) 21:45:09x(x+1) + y(y+1) + z(z+1) = 14
3≧x≧y≧z≧0 として
x=3 のとき y=1, z=0
x=2 のとき y=2, z=1
で終わりでしょ。あとはxyzの並べ替えだけ。
0506473
2009/05/11(月) 21:50:090507132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:02:10なぜ?
[a]+[b] は a+b に等しいか、それよりちいさな整数、[a+b]は a+b を越えない最大の整数。
だから [a]+[b}≦[a+b] だろ。
0508132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:03:50なるほど3以下だったんですか。
よく考えたらあたりまえですけど、気が付きませんでした。
0509132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:05:55a=[a]+α、b=[b]+βとすると、0≦α<1、0≦β<1なので0≦α+β<2。
a+b=[a]+[b]+α+βだから、[a+b]=[[a]+[b]+α+β]≦[a]+[b]。
0510132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:07:16それじゃ自明だといっているのと同じで証明問題の解答にはなってないんじゃ?
0511132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:08:10最初のR^2の、0ともR^2自身とも異なる部分空間というのがよくわかりません
0でないと部分空間の定義にならないし、自信とは異なるというのはどういうことになるのでしょうか?
0512473
2009/05/11(月) 22:10:35ありがとうございました。
これでも宮廷の理系だから日本の将来は暗いですねf^_^;
0513132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:12:09Σa_n/√n < ∞ かつ、Σ(a_n)^2 = ∞ となる 正項数列{a_n}は存在するのでしょうか?
0514132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:20:30[a]≦a, [b]≦b
辺々加えて
[a]+[b]≦a+b
両辺について、それぞれの値を超えない最大の整数を考えると
[[a]+[b]]≦[a+b]
ここで、[a]+[b]は整数であるから
[[a]+[b]]=[a]+[b]
ゆえに、
[a]+[b]≦[a+b]
0515132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:29:54> 下界の数の中で最大の数、というのがわからなくて……
実数 t が実数の集合A={x:a<x}の下限である とは 次の2つの性質をみたすこと。
(1)Aに属する任意のxに対し、t≦x である。 (t はAの下界であること)
(2)t<s なら、x<s を満たすx∈Aが存在する。 (t よりも大きな数はAの下界になれないこと)
したがって、下限 t が存在するなら、任意の下界 s について、
もし t<s なら (2)によって x<sなるx∈Aが存在するから s が下界であることに反する。
よって Aの任意の下界 sに対してs≦t である。 t 自身もAの下界であったから、
t はAの下界の最大数である。
0516132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:34:13なぜ? 質問者は 最初に[a]≦a、[b]≦bから [a]+[b}≦a+b をひきだしているんだろ。
0517476
2009/05/11(月) 23:03:430518132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:06:30公比を括弧を使ってまぎれの無いように書き直して。
0519132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:10:30エスパーはできるが
0520132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:10:30√6+√10
この二つの大きさを比べるとき、根号を外すしか方法はないですか?
0521132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:10:32公比 {-(5/2√6)}
こういうこと? どういうこと?
0522132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:15:33どうせ(-5√6)/2のことだろうけど
根号の位置がハッキリするように書いてくれって意味さ
0523132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:15:46いや、条件が増える前は0と自然数なんて言葉はどこにもなかった。
0524132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:15:46-5/(2√6)
-(5/2)√6
どっち?
0525sage
2009/05/11(月) 23:18:55-5/(2√6)です
0526132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:20:23電卓を叩く、あるいはぐぐる。
0527132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:23:03マルチ
>>519->>522>>524
マルチにマジレスプギャー
0528132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:24:32コラ、この式は何なんだよ!
√4 < √6 < √9
⇔ 2 < √6 < 3
⇔ -5 > (-5/2√6) > -15/2 より
こんな不等式変形は成り立たないからね
0529132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:27:28ミスッタ、ならこれはどうやって解くんだ?
-5 > -5/(2√6) >-5/4 って・・・
0530132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:28:15何でですか?
0531132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:28:20つまり自力で解くには根号外すしかないってことですよね・・・うーん
0532132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:34:38ヒマな人たちなんですね
0533132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:36:570534132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:38:42双方を2乗したもの同士を比べる。
0535132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:38:50逆数の不等式って成立するんだっけ?
a<b<c のとき 1/c < 1/b < 1/a
0536132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:39:53ありがとうございます。
0537132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:40:18おまえは誰だ?
>>476か
0538132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:46:11おまえこそ誰だ?
>>476か
0539132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:48:11を教えてください
わからないんです。
0540132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:51:14成立しない
反例:a=-2、b=1、c=3
-2 < 1 < 3 だけど
1/3 < 1/1 < -1/2 にはならない
0541132人目の素数さん
2009/05/11(月) 23:52:41多分、部分空間というのは 部分(ベクトル)空間のことだから
その部分空間の点 (a,b) ≠ (0,0)に対して
その定数倍 (ka, kb) もその部分空間の点。
R^2 自身と異なる部分空間ということで、2つの独立なベクトルが入っていてはいけない。
0542132人目の素数さん
2009/05/12(火) 00:03:56オレもアンタの意見(疑問)に同感だ。この証明の経路で言えることは、
kは a,b,cで決まるスカラー k(a,b,c)だということで、一般の a,b,c で
不変な定数かどうか、わからない。よってこの段階で特定ベクトルで
評価しても一般の場合の証明にはならない。
0543132人目の素数さん
2009/05/12(火) 00:46:19R^2自身と異なる部分空間とは、R^2の任意の元に、2つの独立なベクトルが存在しないという事ですか?
0544132人目の素数さん
2009/05/12(火) 01:00:51独立なベクトルがあれば
二次元のベクトル空間を生成してしまい
それがR^2に等しくなってしまう。
R^2と異なるという条件からこれは不可。
0545132人目の素数さん
2009/05/12(火) 01:09:320とも異なる線形部分空間という事は原点には点がなく、通らない直線になってしまうんではないでしょうか?
0546132人目の素数さん
2009/05/12(火) 01:16:58X=(1,0) と Y=(0,1)という 2数をとれば、R^2の任意の元 (a,b)は
(a,b) = aX + bY というふうに、 X,Yの線形結合で表現できる。つまり
X,Yは R^2の基底だ。P = (p,q), R = (r,s)も ps≠qr ならP,Rの
線形結合で X, Y を作れて、都合この線形結合は R^2を再現してし
まう。そうならないためには ps = qr ならよく、これはs = kq, r=kp
つまりR = kPのとき成立する。Rは Pのk倍だ。
aP + bR = aP + bkP = (a+bk)Pだから、両者の線形結合はすべて
Pのスカラー倍で表現でき、これは部分空間だが、線分OPを延長した
直線にしかならない。
0547132人目の素数さん
2009/05/12(火) 01:26:02「Oとも異なる」というのは原点Oだけを含む集合は除外するという意味で、
その集合に Oが入っていてもよい。
0548132人目の素数さん
2009/05/12(火) 01:47:00なるほど!!!!
よくわかりました、ありがとうございます。
0549132人目の素数さん
2009/05/12(火) 07:32:190 < a<b<c のとき
0550132人目の素数さん
2009/05/12(火) 07:46:23証明してみ
0551132人目の素数さん
2009/05/12(火) 07:48:38後ろを消してある意味くらい汲んでくれ。
0552132人目の素数さん
2009/05/12(火) 08:04:21できないならわざわざレスせんでええよ
0553132人目の素数さん
2009/05/12(火) 08:25:00おまえみたいな馬鹿でも分かるヒント:y=1/x
0554132人目の素数さん
2009/05/12(火) 08:28:36そのくらい自分でやれカス。
そもそも、馬鹿が他人に命令するな。
0555132人目の素数さん
2009/05/12(火) 09:06:330556132人目の素数さん
2009/05/12(火) 09:19:30「ヨッ!大統領!」
って叫んでるやつは大統領なんですね
0557132人目の素数さん
2009/05/12(火) 10:40:240558132人目の素数さん
2009/05/12(火) 11:49:010559132人目の素数さん
2009/05/12(火) 13:11:190560132人目の素数さん
2009/05/12(火) 13:58:210561132人目の素数さん
2009/05/12(火) 15:29:24ありがとうございます。
やっぱりそういうことでいいんですね。
やっと悩みが解消されました。
0563132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:17:46lim 2の(2n+3)乗+3の(n+2)乗 / 3の(n)乗+4の(n)乗
n→∞
お願いします。、
0564132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:19:350565132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:28:53lim (2^(2n+3)+3^(n+2))/(3^n+4^n )
n→∞
0566132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:30:02{ 2^(2n+3) + 3^(n+2) } / { 3^n + 4^n }
= { 8 * 4^n + 9*3^n } / { 3^n + 4^n }
= { 8 + 9*(3/4)^n } / { (3/4)^n +1} → 8 (n→∞)
0567132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:35:010568132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:38:21(1)
y'+4y=0
(2)
x y'=y^2 -1
お願いします
0569132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:48:21(1)教科書の例題をやり直す
(2)部分分数分解
0570132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:50:490571132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:53:28教科書じゃなくてもいいから例題やりなおせ
0572132人目の素数さん
2009/05/12(火) 16:59:34分かりました素直に白状して来ます
0573132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:06:57約数のうち、その数自身を除いた数の和を求めます。
例えば、8の約数は1,2,4,8なので、8を除いて足し算をすると、
1+2+4=7となります。
例 1〜9の中で答えが、足し算した答えが自分自身と同じになるのは、いくつですか?
答え 1+2+3=6
問 1〜99のなかで同じ様なるのが一つあります。いくつですか?
宜しくお願いいたします。
0574132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:07:56(1)
y = 0という自明な解があることはすぐ分かるので y ≠ 0として
y'/y = -4
log|y| = -4x + c
y = ±exp(c) exp(-4x)
±exp(c)は0以外の任意の実数を取るので
y = c_0 exp(-4x)
c_0 は任意の実数とすることで y = 0 という解もこれに含まれる。
(2)
xy' = y^2 -1
これも y = ±1という定数解に気をつけて、y ≠±1とする。
y' / (y^2 -1) = 1/x
{ { 1/(y-1)} - {1/(y+1)} } y' = 2/x
log|y-1| - log|y+1| = 2 log|x| +c
log|(y-1)/(y+1)| = log(x^2) +c
(y-1)/(y+1) = ±exp(c) x^2
1 - {2/(y+1)} = ±exp(c) x^2
y+1 = 2/( 1 ± exp(c) x^2)
y = { 2/( 1 +c_0 x^2) } -1
これと y = -1
0575132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:10:2228
小学生がどこまで分かるか知らないけど
完全数
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%95%B0&lr=&aq=f&oq=
0576132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:13:46yについて求めたいんだけど求められません
答えは
y=( 1 + A) / ( 1 - A)
になるんですが解き方を教えてください
0577132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:18:09レスありがとうございます。助かりました。
小学生(息子)には、力技でとかせる問題なのかも知れません。
リンク先みてきます。
0578132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:39:43mx^2+16x+m+2=0 の解のうち少なくとも1つが整数であるようなmの値を全て求めよ。
何をいってるのかチンプンカンプンです… ここで質問するほど難しい問題なのかどうなのかすらわからないので、よろしくお願いします
0579132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:53:57質問者がどこまで分かってて、どこから分からないかが回答者に分からないと
教えようが無いな
0580132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:00:55まず m=0 は排除される
両辺に mを掛ける y=mx と置き直すと 二次の係数が1とできる
yの方程式なら二つとも整数の解という条件にできる
あとは得意の判別式に
0581132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:00:56(y-1)/(y+1) = 1 - {2/(y+1)} = A
y+1=2/(1-A)
y=(1+A)/(1-A)
0582132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:17:56ありがとう
理解できた
0583132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:33:07自分31歳、4流高校卒業後勉強なんて全くしてない。こんなやつなので自分が習ったところまでで解ける問題なのかすらわからない。まさにチンプンカンプンなのです。
>>580
そこまで言われてもわからない場合は手遅れですか?よかったら回答まで教えていただけると助かります;;
0584132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:37:46だと思うよ。お前ら二人とも哲厨レベル。
0585132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:41:53というより
31歳ならもうちょっと頑張って考えてみ
判別式が使いにくいのやったら
「解の公式」にあてはめて ルートのなかをみる
ルートがはずせないと困るからルートの中味は平方数
結局は 8^2-m(m+2) が平方数r^2となるべきで
m(m+2) は-1以上だから r^2 の範囲がきまるだろ
0586132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:45:05二人ってのはどうやって勘定したの?
0587132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:55:17なるほど。自演の可能性もあるな。
高々二人に訂正。
0588132人目の素数さん
2009/05/12(火) 18:57:430589132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:05:46そもそもどのレスの話をしてるの?
で、人数の上限を述べることにどんな意味があるの?
0590132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:10:125人がすわれる円形のテーブルが2つあり、ここにA,B,Cの三人を含む10人がくじ引きで座るとき三人が同じテーブルの周りに座る確率を求めよ。
Aを一つのテーブルに固定したときB,Cの決め方は9C2とありましたが、Aの座っているテーブルに組み合わせを使ってはマズイと思うのですがどうなんでしょう?
通常一つが固定された場合の円順列では順列Pを使うのではないんですか?
お願いします。
0591132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:10:41判別式?
解の公式??
平方数???
聞いたことあるようなないような…
元々成績が中の下だった奴が勉強から離れて十数年たつとこんなもんなのかな…
理解できたのは
m(m+2)はー1以上ってとこだけです。
お手数をおかけしました。
半年ROMるゎ
0592132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:13:01>>555>>557>>562の三つのレスの話ね
0593132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:14:142次方程式は解けるか?
0594132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:18:50円形かどうかどうでもいい問題。
5人が座れる円形のテーブルが2つあるので
座席が全部で10個あるということ。
これに1〜10まで番号を振り(1〜5と6〜10が同じテーブルとする)
Aが1番目に座ったとき、残り9個の座席のうちBとCの座る場所は 9C2通りあり
Aと同じテーブルなら 4C2通りある。ということ。
この場合、BとCがどちらの座席を選ぶか問わない。
BとC用に2つの座席を取るということ。
順列でなければならないとか
組み合わせでなければならないとか
そういった事は無い。
今自分の計算しているそれが、全てを網羅していて
かつ、同じ方法で数えたものを比べているかどうかを理解することが大切。
一方は9C2という、B,Cの位置の区別をつけない「組み合わせ」にしたのに
もう一方は 4P2という、B,Cの位置の区別をつけた「順列」になってたりすると
アウトだけれど。
0595132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:20:15聞いた奴とかなんとか
妄想だけで話すのはやめて
全て対象を特定しながら話せるようになるといいね。
0596132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:30:54ありがとうございます。
なんか今回解答してもらったことをもとに順列でも計算してみたら同じ結果になり感動しました。
確率についてなにか掴めたような気がします。
0597132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:45:37形式的に解の方程式で解けば x = (-8±√(64-m^2-2m))/m だ。この式が
整数となる mを見つければよい。本質的にはいろいろな mを試してみるし
かない。その mの範囲を絞るのが、これまでについたいろいろなレスの助言だ。
>>580 や >>585は判別式 64-m^2-2m に着目しろと言っている。これは正に
ならなければいけないし、かつ何か整数 kの k^2という値にならないと
脈はない。その可能性のあるのは m = -9,-8,-5,-2,3,6,7 だけだ。
あとはこの mを解の式に入れて、実際に計算してみる。
0598132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:55:13同感だね
0599132人目の素数さん
2009/05/12(火) 20:12:02m≠0 のとき
(mx)^2 + 16mx +m(m+2)= (mx+8)^2 + (m+1)^2 -65,
m+1 = ±1, ±4, ±7, ±8、
m = -9, -8, -5, -2, 3, 6, 7
m=-9, f(x) = -9x^2 +16x -7 = -(x-1)(9x-7), (1, 7/9)
m=-8, f(x) = -8x^2 +16x -6 = -2(2x-1)(2x-3), 不可
m=-5, f(x) = -5x^2 +16x -3 = -(x-3)(5x-1), (3, 1/5)
m=-2, f(x) = -2x^2 +16x = -2x(x-8), (0, 8)
m= 3, f(x) = 3x^2 +16x +5 = (x-5)(3x-1), (-5, -1/3)
m= 6, f(x) = 6x^2 +16x +8 = 2(x+2)(3x+2), (-2, -2/3)
m= 7, f(x) = 7x^2 +16x +9 = (x+1)(7x+9), (-1, -9/7)
0600132人目の素数さん
2009/05/12(火) 20:23:07それだったら多分xを絞った方が。
0601132人目の素数さん
2009/05/12(火) 20:42:47m+1=-8, mx+8=±1 から m=-9, x = (1, 7/9)
m+1=-7, mx+8=±4 から m=-8, x = (1/2,3/2), 不可
m+1=-4, mx+8=±7 から m=-5, x = (3, 1/5)
m+1=-1, mx+8=±8 から m=-2, x = (0, 8)
m+1= 4, mx+8=±7 から m= 3, x = (-5, -1/3)
m+1= 7, mx+8=±4 から m= 6, x = (-2, -2/3)
m+1= 8, mx+8=±1 から m= 7, x = (-1, -9/7)
0602132人目の素数さん
2009/05/12(火) 20:48:550603132人目の素数さん
2009/05/12(火) 21:09:140604132人目の素数さん
2009/05/12(火) 21:10:40lim[x→∞]logx/xの解法を教えていただきたいです。
条件
・微分は使ってはいけない(ロピタルが使えない)。
・lim[h→0](1+h)^1/h=eの公式を利用してもいい。
0605132人目の素数さん
2009/05/12(火) 21:12:55形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば形式的に解の方程式で解けば
0606132人目の素数さん
2009/05/12(火) 21:22:45スクリプトエラーか?
0607132人目の素数さん
2009/05/12(火) 21:41:42であることを証明せよ。
お願いします。
0608132人目の素数さん
2009/05/12(火) 21:53:090609132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:03:14これはないと思う。しかし、どう証明するかだが…。
0610132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:10:390611132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:33:01方程式 X+log2X=2 は 1<X<2 の範囲に少なくとも1つの実数解を持つことを示せ。
教えてくださいお願いします><
0612132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:35:06極限値を求めるのはたやすい(ゼロになる)。しかしヒントの 2番目の
公式をどこで使っていいか、わからない。
0613132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:41:45初項1の等差数列{an}と初項1の等比数列{bn}が a3=b3,a4=b4,a5≠b5 を満たすとき a2,b2の値を求めよ
という問題です
解き方のコツだけでもいいのでどなたかお願いします
0614132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:43:30数Bの問題でしたさーせん!
0615132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:43:53f(x)= x + log2x -2 は、f(1)<0 で f(2)>0であることを言えば、
f(x)の連続性よりこの区間でゼロになる(方程式は解をもつ)ことが
言える。f(1)<0 は 2<e の証明と等価、f(2)>0は e<4と等価だ
から、2 < e < 4 を言えればよい。e = 2.718…だから、あたりまえ
といえばあたりまえなのだが…。
0616132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:57:17これさ、2は底じゃね?
0617132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:05:18すなおには教えないよ。数列初項は普通、 a(1)などと書くが、扱いが
面倒になる。ここでは初項を a(0)等と書く。よって、問題文は
「a(2)=b(2),a(3)=b(3),a(4)≠b(4) を満たすとき a(1),b(1)の値を求めよ」
となっていたと考えてくれ。
等差数列 a(n) = qn+1 (項差は q)だ。等比数列 b(n) = r^n (項比 r) だ。
条件より 1+2q = r^2, 1+3q = r^3 という連立方程式で、qを消去すれば
2r^2 - 3r^2 + 1 = (r-1)^2・(2r+1) = 0だ。題意より r=1は除外し、
r = -1/2, q = -3/8.
0620132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:31:54存在する。
n=2^i (i=0,1,2,・・・) のときにa_n=1, その他のnに対してa_n=1/n としてやれば
Σa_n/√n ≦ Σ 1/√2^i + Σ1/(n√n) < ∞
Σ(a_n)^2 = ∞
0621132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:33:10丁寧にありがとうございます!
私のスカスカの脳みそでも理解することができました。
わかりにくい書き方をしてしまい、すいませんでした<(_ _)>
本当にありがとうございました
0622132人目の素数さん
2009/05/13(水) 01:48:35という問題なのですがスレ違いですか?
どなたかわかりますか?
0623132人目の素数さん
2009/05/13(水) 01:48:52にある問題で、
図の画像はhttp://up.img5.net/src/up31726.jpg
図のように半径10cm、中心角60度の扇形1を、
中心角の2等分線に沿って4cm平行移動し、
移動後の扇形を扇形2とする。
扇形2の中で、扇形1と重なっていないところの面積を求めましょう。
という問題なんですが…小学校の算数らしいです。
解法が気になって仕方ないのです。
誰かお願いします。
0624132人目の素数さん
2009/05/13(水) 01:50:320625132人目の素数さん
2009/05/13(水) 01:56:42f(x):=0 (x∈[0,1]∩ℚのとき)
であるようなfが[0,1]上(Riemann)可積分であるかどうかは、どのようにして調べることができるのでしょうか。
ご教示ください、お願いします><
0626132人目の素数さん
2009/05/13(水) 02:00:04>>623
釣りでなければ、出題ミスだから気にするな。
そういう、小学生には絶対に計算できないものを、
中学入試問題だと言い張って混乱させる輩はよくいる。
0627132人目の素数さん
2009/05/13(水) 02:02:24principal
ってどういう意味??
0628132人目の素数さん
2009/05/13(水) 02:03:300629132人目の素数さん
2009/05/13(水) 02:21:28ああ、確かに…。
なんかできそうでできないから、出来る人なら解けるものだと思っていました…。
0630132人目の素数さん
2009/05/13(水) 02:40:36それが、あるいはそれを、形容する言葉に依る。
0631132人目の素数さん
2009/05/13(水) 07:14:04その後ろになにも続いてないの?
0632132人目の素数さん
2009/05/13(水) 07:19:460633132人目の素数さん
2009/05/13(水) 09:08:25↓
593は素数である。そのことを確かめよ。
0634132人目の素数さん
2009/05/13(水) 09:18:18素数判定の方法はいろいろあるが
原始的な方法としては、その数の平方根以下の素数で割っていく
目安として
20^2 = 400
25^2 = 625
なので、
20 < √593 < 25
この辺りの素数まで使ってみて、593を割りきる素数が無いなら
593自体が素数ということになる。
2,3,5,7,11,13,17,19,23
のどれでも割り切れないので、593は素数である。
0635132人目の素数さん
2009/05/13(水) 10:11:280636132人目の素数さん
2009/05/13(水) 10:15:03平均値の定数って何?
0637132人目の素数さん
2009/05/13(水) 10:31:430638132人目の素数さん
2009/05/13(水) 10:37:24普通に積分すればいいところをなんでわざわざ?
0639132人目の素数さん
2009/05/13(水) 11:39:37また実験によるとストレスを抱えた女性は三倍流産確率があがる。この場合、ストレスを抱えた女性の流産確率は?どう計算するのですか?教えてください。
0640132人目の素数さん
2009/05/13(水) 11:42:5215%×3 = 45%
0641132人目の素数さん
2009/05/13(水) 12:26:03すみません、平均値の定理でした。
>>638
自分もそう思うんですがそういう問題なもので…
0642132人目の素数さん
2009/05/13(水) 12:48:16似たような例題はやってないの?
0643132人目の素数さん
2009/05/13(水) 12:54:40学校で出題される問題には 2種類ある。正しく数学のできる人が作った
正しい問題と、半可通の作った、やってもしかたない問題だ。後者は
往々にして問題そのものが間違っていたりする。この問題も、
後者の匂いがプンプンする。見込み違いかもしれないので、オレも誰か
解等を寄せてくれないか、心待ちにしているところだ。
0644132人目の素数さん
2009/05/13(水) 13:08:23誤った漢字には、誤った漢字でレスするこれは顕著な例である
0645132人目の素数さん
2009/05/13(水) 13:29:501価な実数値函数u(x,y)が調和であるとは、
Δu=(∂^2u/∂x^2)+(∂^2u/∂y^2)=0
を満たすことを言いますが、これを極座標(r,θ)で書くと
r*(∂/∂r)(r*∂u/∂r)+(∂^2u/∂θ^2)=0
となるらしいですが、chain ruleを使って計算してもうまくいきませんでした。
どなたか教えてください…
0646132人目の素数さん
2009/05/13(水) 13:39:21ラプラシアン 極座標 でぐぐれ
0647132人目の素数さん
2009/05/13(水) 13:39:54chain rule を使って計算すればうまくいきすよ。
0648132人目の素数さん
2009/05/13(水) 14:35:42chain ruleをつかって
(∂^2u/∂x^2)+(∂^2u/∂y^2)
=(∂/∂x)(∂u/∂x)+(∂/∂y)(∂u/∂y)
=(∂r/∂x)*(∂/∂r)*{(∂r/∂x)*(∂u/∂r)}+(∂θ/∂y)*(∂/∂θ)*{(∂θ/∂y)*(∂u/∂θ)}
までいったんですけど、∂r/∂xと∂θ/∂yが思ったように行きません…
やり方間違ってますか?
0649132人目の素数さん
2009/05/13(水) 14:52:29x^2y"+xy'-9y=0
をオイラーの微分方程式で従って解けという問題です
(d^2y/dt^2)-9=0 まではできたのですがそこからはどうすればよいのでしょうか
できたといっても自信がないのではじめから教えていただくとありがたいです
0650132人目の素数さん
2009/05/13(水) 14:54:56> (d^2y/dt^2)-9=0 まではできたのですがそこからは
二階微分して定数なら解は二次関数じゃないか?
0651132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:05:44「平面上の直線と同位相の、平面上の曲線をCとする。
このとき、Cの補集合は2つの互いに素な連結成分から成り、両成分はそれぞれ非有界領域となる。
また、C は両成分の境界を成す。」
というものは知られているのでしょうか?
(数学に詳しくないので、表現がおかしな部分があるかもしれませんが。)
0652132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:08:27解答には
y=C1x^3+C2/x^3 C1,C2は積分定数
こう載っているんです
0653132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:09:35よく分からないけれど
同じ位相が入ってても
曲線を原点から距離が有界な場所にとどめることは
できるんじゃないの?
0655132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:22:07じゃあ
> (d^2y/dt^2)-9=0 まで
が間違ってるってことでしょう。
0656132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:22:26条件を満たす最小のXを求めよ。
Xは18なんですが頭がいい皆さんはどうやって出すんでしょうか?
0657132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:30:13従って解けというのはどういう意味か分からないけれど
D = x d/dx
D^2 = x d/dx + x^2 (d/dx)^2 = D + x^2 (d/dx)^2
だから
D^2 y = 9y
D x^n = n x^n だから
yの級数展開を考えると
D^2 Σ a_n x^n = Σ a_n n^2 x^n
n^2 = 9になるのは n = ±3であるから
y = a x^3 + b x^(-3)
0658132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:31:288の方がでかいから8を基準に考える
8で割り切れるようなものを順に足していき、
5の方もOKなのをみつける。
6、14、22…で
22を足すと、5でも8でも割り切れる
X+22=40の倍数
最小のものは左辺が18+22
右辺が40
0659132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:34:32x = 5m+3 = 8n+2
8n - 5m = 1
3n + 5(n-m) = 1
n = 2
n-m = -1
つまり m = 3, n=2という解は簡単に分かる。
8と5は互いに素だから
m = 8k +3
n = 5k+2
x = 40k+18
0660132人目の素数さん
2009/05/13(水) 15:47:585の倍数のうちで、8で割ると1余る数を見つける。たとえば 25.
8の倍数のうちで、5で割ると 1余る数を見つける。たとえば 16.
おのおのに 8で割った余り、5で割ったあまりをかけ、加える。
2×25 + 3×16 = 98.
これを 40 (40 = 5×8) で割った余りを求める。18を得る。
0661132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:01:14条件を満たす最小のXを求めよ。
Xは18なんですが頭がいい皆さんはどうやって出すんでしょうか?
一応合同式と剰余定理を使うと一発なのですが、
私の解法は18個のおはじきを図で書いて解きました。
>>659
ありがとうございます。よくわかりました
しかし、3n + 5(n-m) = 1 をみたす適当な組を探す必要がありますが、この試行錯誤を不要にしたいのでが問題の本質なので、
ここを機械的に解けるようになりませんか?
>>658
>8で割り切れるようなものを順に足していき、
5の方もOKなのをみつける。
6、14、22…で
このあたりがいまいち分からないのですがもうちょっと書いてもらえませんか。
とくに、x mod 8 を満たす数の集合を順に足していく根拠などをよろしくおねがいします。
0662132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:05:00剰余定理そのものですね。
とてもすっきりした説明文、ありがとうございます。
>>658
あまり見たことない解法なんで興味あるんですが…
0663132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:06:510664132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:14:33> しかし、3n + 5(n-m) = 1 をみたす適当な組を探す必要があります
> が、この試行錯誤を不要にしたいのでが問題の本質なので
拡張ユークリッド互除法を試みよ。ただし上はそれを一段実行した
ものなので、8n - 5m = 1をそれで解くほうがよかろう。
0665658
2009/05/13(水) 16:15:12公務員試験とかで手っ取り早く答えだけ出す方法なんだ。
5の倍数と8の倍数から見てXはどうなのかと書いてあるので、
5と8の最小公倍数である40から見てどうなるか?
から答えを導くというやり方で、
この解き方は「途中式も書け」という形式だとはねられると思う。
40で割り切れるようにするには何を足すかを考える。
とりあえず8で割り切れないことには話にならないので、
割り切るために、8m+6を順に足していく。そうすると、
そのうち、3に加えると5で割り切れるもの
つまり、加えると5でも8でも割り切れるものにぶち当たるので、
そこから40の倍数との関係を見る。
0666132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:19:23小学生がやるみたいに表を書いた方が早い。
0667132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:36:57お願いします
0668132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:42:50のラプラス変換を教えてください。
0669132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:47:128と5の倍数40から見て、X=40*k+any (k>=0)を想定していくということみたいですけど・・
その8*m+6とは、
40-6=8*m
でany==-6とおいてみたということですか。
せっかく書いてもらってもそれでも手順がわからないのですけど、
このばあいは、8と5のそれぞれの数列が列挙できればいいのでもう少し考えてみますが。
0670132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:51:09写像f:P(X∪Y)→P(X)×P(Y) をf(A)=P(A∩X,A∩Y) で定義する。次のことを示せ。
(1)fは単射である。
(2)g:P(X)×P(Y)→P(X∪Y) をg(B,C)=B∪C で定義すると、g○f=idが成り立つ。(○は合成写像の記号)
(3)fが全射であるためには、X∩Y=(空集合) であることが必要十分である。
(P(A)はAの冪集合です)
お願いします。
0671132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:52:29とりあえず2点間の道のりと 距離の式を書いてみて。
0672132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:54:42マルチ
0673132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:59:18何をそんなに難しく考えているのかわからん。
文字を含む式なんかいらんやん。
足し算と割り算すればいいだけ。
666氏の言うとおりで、表を書く作業と一緒。
8で割ると余り2なら、6足せば割り切れる。
割り切れるのをキープしつつ数を順に大きくしていくなら、
そこからさらに8ずつ足していけばいい。
だから元の値から見れば6、14、22、30…という順に足すことになる
ちょっと変な表現を含むが、
元々8で割ると余り2、5で割ると余り3
→+6すると余り8となり8で割り切れる。
でも、+6だと5で割ったときは余り9になって結局余り4。割り切れない。
→+14すると余り16となって8で割り切れる。
でも、5で割ったときは余り17となって結局余り2。割り切れない。
→+22するとすべて解決。
0674132人目の素数さん
2009/05/13(水) 17:05:32解は 2s(s-48)/(s^2-16)^2. 部分積分ですなおに計算してもよいが、
-cos(pt)という関数を考え、これを pで2度微分すれば t^2 cos(pt).
だから -cos(pt)をラプラス変換して -s/(s^2+p^2)を得、これを pで2回微分
したのち p=4を代入してもよい。
0675674
2009/05/13(水) 17:09:52○ 解は 2s(s^2-48)/(s^2-16)^2
0676132人目の素数さん
2009/05/13(水) 17:11:17Xを5で割ると3余り:一の位が3か8
8で割ると2余る:2、10、18……
終了。
>>666が正解。
0677132人目の素数さん
2009/05/13(水) 17:12:30学校で出された問題なんですが
『�T〜�Vの条件が成り立つとき�@〜�Dがの命題のうち,確実に導かれるものをすべて答えよ。
�T:Aでないならば,CでないかまたはDでない。
�U:Bならば,Cである。
�V:Dでないならば,Cでない。
�@Aでないならば,Bでない。
�ADならば,Aである。
�BCならば,Aである。
�CBかつCかつDならばAである。
�DBまたはCまたはDならばAである。 』
この問題ってA〜Dが集合か,命題かによって答えが変わりません?
例えば集合なら,�Uと�Vの対偶よりきB⊂C⊂D,�Vの対偶よりC∩D=D,�Tの対偶よりD⊂A
よってB⊂C⊂D⊂A
すると�@〜�D全て真ですよね?
命題で考えるとまたかわってきます。
問題文で特に指定はありません。
私の考えは間違ってますか?
0679132人目の素数さん
2009/05/13(水) 17:49:22集合と命題で結果が違うという話ははじめて聞いた。
条件 I は A~ ⊇ C~ ∪ D~つまり A ⊂ C∩D. (~は補集合をあらわす)
条件 II は B ⊇ C.
条件 III は D~ ⊇ C~ つまり D ⊂ C.
条件 III は C∩D = D をあらわすから、A ⊂ D で、都合
B ⊇ C ⊃ D ⊃ A ということではなくて?
0680132人目の素数さん
2009/05/13(水) 17:55:40> 例えば集合なら,�Uと�Vの対偶よりきB⊂C⊂D,�Vの対偶よりC∩D=D,
C⊂D なので C∩D=C
0682132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:04:51逆に>>679は命題でやろうとして途中で集合の定理を使ってしてしまい自滅
といったところか。
0683679
2009/05/13(水) 18:06:27条件 I は A~ ⊆ C~ ∪ D~つまり A ⊃ C∩D.
条件 II は B ⊆ C.
条件 III は D~ ⊆ C~ つまり D ⊃ C.
C∩D = C だから A⊃C.
都合、A⊃B⊇C⊂D.
0685132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:15:230686132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:20:182.写像f: X->Yは全射でなく、g:Y->Zは単射でないが、合成写像gofが全単射となる例を一つ挙げよ。(X,Y,Zは空集合で無いとする)
3.X,Yを元の個数がそれぞれm,nの有限集合とする。XからYへの写像全体の集合F(X,Y)の元の個数を求めよ。
また、F(X,Y)に属する写像の中で単射となるものの個数を求めよ。
4.自然数全体の集合Nと整数全体の集合Zは対等であることを示せ。
また、Nと実数全体の集合Rは対等でないことを示せ。
お願いします。
0687679
2009/05/13(水) 18:24:51A ⊃
C ⊇ B
D ⊃
ということだから、1.〜5.の命題で確実に言えるのは 4.だけという
ので、よくなくて?
0688679
2009/05/13(水) 18:29:49○ 1.〜5.の命題で確実に言えるのは 3, 4.だけ
吊ってきます。
0690132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:37:59↑の式の区間を[0,-(k-2)]に変える理由を教えてください。
そして
=-∫[0,-(k-2)] x{x+(k-2)} dx………1
=-[-1/6{-(k-2)-0}^3]………………2
1と2の式の間にどのような計算がされているのか分からないので
詳しい途中式を教えてください。
お願いします。
0691132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:51:17すっごく昔にやったからよく覚えてないけれど
地球ができた頃に習った俺の適当な理解でいうと確か
集合と命題は逆の解釈になって
A = でんきタイプのポケモン
B = ねずみポケモン
としたときに、A∩Bは条件が厳しいから条件を満たす対象の集合としては
A,Bそれぞれより小さくなっている。
A∩B ⊂ A
でも、命題としては
A∩B ⊃ A
だというような双対的な話だったような気がする。
条件(文)の集合みたいなノリで
{A, B} ⊃ {A}
のようなものを考えるんだよ。という話だったような気がする。
文章での「かつ」は条件の和∪で「または」は条件の積∩。
だから 命題ならC⊂D から C∩D = D
集合ならC⊂D から C∩D = C
なんだよという話じゃなかったか?
だもんで、集合と命題で考えるのは等価で、集合の記号や命題の記号を使って
文章を数式にしたときに表現の違いが出るだけで、その問題文の段階で
違いは出てこないような気がした。
違うかもしれないけど。
0692132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:54:17「すっごく」まで見た
後は読む気にならん
0693132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:54:55ttp://lmgtfy.com/?q=%E7%A9%8D%E5%88%86+1%2F6%E5%85%AC%E5%BC%8F
0694132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:55:56簡単な計算もできないおまえに読ませるために書いているわけではないから
よまなくていい。
0695132人目の素数さん
2009/05/13(水) 18:57:440696132人目の素数さん
2009/05/13(水) 19:01:550697132人目の素数さん
2009/05/13(水) 19:02:06まだ何も言っていない>>677に対して
言う必要性が無い。
それに>>677は質問者だ。
簡単な計算もできないのに、回答したふりをして混乱させてしまう
根っからの悪人とは分けて考えないとな。
0698132人目の素数さん
2009/05/13(水) 19:02:29股間についてる棒の事。
0699132人目の素数さん
2009/05/13(水) 19:10:33積分とは全く無関係。
-k+2 = -(k-2)
とまとめただけ。
0700132人目の素数さん
2009/05/13(水) 19:31:46gcd使ってたんですか。それでも3n + 5(n-m) = 1 のときに
この等式を満たす適当な組 [n, m]はどうやって探すんでしょうか?
拡張互除法は複雑なので手計算ではやらずいつもPCだよりなんですよね…
この試行錯誤を不要にしたいのが問題の本質なのですが、
いくら拡張gcdについて探してみても、n,mは>>659からもともと任意の変数なので決定できず、
gcdを使ってもこれを決定する根拠らしきものはありませんでした。
gcd[3,5]じゃなくてgcd[8,5]でも同じだと思うんですけど、やっぱりn=0, 1, 2,などと順に手計算するしかないのでしょうか
0701132人目の素数さん
2009/05/13(水) 19:36:112.写像f: X->Yは全射でなく、g:Y->Zは単射でないが、合成写像gofが全単射となる例を一つ挙げよ。(X,Y,Zは空集合で無いとする)
3.X,Yを元の個数がそれぞれm,nの有限集合とする。XからYへの写像全体の集合F(X,Y)の元の個数を求めよ。
また、F(X,Y)に属する写像の中で単射となるものの個数を求めよ。
4.自然数全体の集合Nと整数全体の集合Zは対等であることを示せ。
また、Nと実数全体の集合Rは対等でないことを示せ。
お願いします。
0702132人目の素数さん
2009/05/13(水) 19:49:15拡張互除法は複雑といってる時点で
おまえさんができるのは
地道な数え上げ以外残されていないように思おう。
0703132人目の素数さん
2009/05/13(水) 20:08:51>>699
ありがとうございます。
それにしても凄い公式ですね。>>>693
0704132人目の素数さん
2009/05/13(水) 20:19:22>> (d^2y/dt^2)-9=0 まではできたのですが、
惜しい。(d^2y/dt^2)-9y=0 でしょう。
x=exp(t)と置いているんですよね。これを解くとy=C1*exp(3t)+C2*exp(-3t)
なんで、xに直すとOK。
0705132人目の素数さん
2009/05/13(水) 20:39:53lnzのRiemann面をつくれ
この問題にはどう答えたらいいのか・・・
lnz=lnr+i(θ+2nπ) と変形することしかできない
0706132人目の素数さん
2009/05/13(水) 20:50:230707132人目の素数さん
2009/05/13(水) 20:51:46公務員試験の数理処理ですか。
やっぱり数列で列挙していく方法みたいですね。
それと、8m+6とありましたが、私は8m-2でやってたので意味が分かりませんでした。
つまりその22は 8*(3)-2 = 5*(5)-3 ということですか。
それと、+22としてX + 22=40*k (k>=1)としているようですけど、実際は
(x+22)/40=k (k>=1, integer)を条件式としてるようですね。
一応上にも書いてありますが、私の解法はおはじきを使う図を書くのでもっと原始的で明快ですよ。
0708132人目の素数さん
2009/05/13(水) 20:54:12じつはプログラム作ってる最中だったんですけど、はやりそこだけは判定式が必要ですか。
地道な数え上げは別に私じゃなくて計算機さんがやってくれるんで苦労しないんですけどね。
0709132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:06:05計算機さんが
計算機さんが
計算機さんが
計算機さんが
計算機さんがやってくれるんで苦労しないんですけどね。
0710132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:19:450711132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:21:54X+2は
(1) 8で割ると4余る
(2) 5の倍数
だから、(1) を小さい順に書き並べる。
4、12、20、28、…
(2) を満たすかどうかは下一桁だけで判定できるから簡単。
0712132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:24:250713132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:28:46マルチ
0714132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:51:05n個のボールをn個の箱に入れる時、ちょうど2つの箱が空になる確率を求めよ
0715132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:53:21入れ方の条件は無いの?
0716132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:58:542個 2個 1個 1個 1個 1個 ... 1個 0個 0個
に場合わけが一番楽かな
0717132人目の素数さん
2009/05/13(水) 22:10:14遅レスですが難しい問題を解いて下さって有難うございます
0718132人目の素数さん
2009/05/13(水) 22:17:560719132人目の素数さん
2009/05/13(水) 22:18:53(n!・(n-2)^2)/(n^n) (ただし n≧3) じゃないかと思うが、どうか。
0720132人目の素数さん
2009/05/13(水) 22:18:51入れ方に条件はありません
>>716
場合分けになるんだろうなぁってのは、思いつきましたがそこからさっぱりです
0721132人目の素数さん
2009/05/13(水) 22:19:02dX/dt=A(t)X, X(0)=I(単位行列)
の解Xは直行行列になることを示せ。
解き方のヒントでもよいので教えてください。
よろしくお願いします。
0722132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:02:53http://www.seospy.net/src/up11452.jpg
上記図で、θとφの角度の値をお願いします。
0723132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:15:07条件が色々足らんし、どこを持ってどの角にしてるのか記号入れて説明してくれ。
0724132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:48:12∠oab=30°∠oac=10°の時、∠oad、∠codを求めよ、という問題です。
直線oaの長さをLとして下さい。
もともと提示されていたのが、角度2つだけだったので、
それ以外については、Lのような仮定で構わないと思います。
よろしければ、ご教授下さい。
0725132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:49:49お願いします。
0726132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:54:270727132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:55:27http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/#triangle
0728132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:01:57http://j.orz.hm/?imepita.jp/20090513/846760
http://j.orz.hm/?imepita.jp/20090513/847130
お願いします
0729132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:04:19http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org25988.jpg
0730132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:09:17[!] あなたが要求したファイルは存在しません。
0731132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:09:510732132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:10:04ガ板で見かけて中学レベルじゃんとか思っていたんだがよく見ると
真ん中の扇形っぽいものが扇型じゃないことに気づいてまったくもって理解不能になったんだけど
この問題の解き方と答えを教えてください
・・・もしかしたら条件が足りなくて答えが出ないのかもしれないけどそれすら分からない
0733132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:11:400734132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:13:04展開したとき、両辺の a^t*b^(n+m)-t の係数が等しい ってどう示せばいいですか???
(0≦t≦n+m)
0735132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:16:52恒等式だから当たり前
0736132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:25:04the tally line AB gives sums of the numbers on each line.
ってどんな意味ですか?数学の問題の中の英文で数学とは違うかも知れませんが誰かお願いします。
0737132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:29:520738132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:35:57I have picked 8 of the numbers from 1 through 9 and hidden them in circles in the diagram below.
Each circle has a line passing through it;
the tally line AB gives sums of the numbers on each line.
Give two methods of finding the number I did not pick.
The next two diagrams show how to do the same trick writing the numbers along the sides of a triangle or a quadrilateral.
です。お願いします。
0739132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:36:49それらしい文章を自分でひねり出せるはずだ
0740132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:38:400741132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:41:490742132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:44:430743132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:46:590744132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:48:05The Moscow Puzzlesって本なんですけど、訳とか載ってるサイトないですかね??
0745132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:50:55欠番を推測してください。
私は、1?9まで8つの数を選んで、以下のダイヤグラムの円にそれらを隠しました。
各円は線にそれを通り抜けさせます。
合札線ABは各線の数の合計を与えます。
私が選ばなかった数を見つける2つの方法をお願いします。
次の2個のダイヤグラムが、三角形か四辺形の側に沿って数を書きながらどのように同じトリックをするかを示しています。
0746132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:52:01とりあえずパソコンの使い方から先に覚えた方がいいんじゃない?
その体たらくじゃあとあと困るよ
0747132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:53:12I have picked 8 of the numbers from 1 through 9 and hidden them in circles in the diagram below.
Each circle has a line passing through it;
the tally line AB gives sums of the numbers on each line.
Give two methods of finding the number I did not pick.
The next two diagrams show how to do the same trick writing the numbers along the sides of a triangle or a quadrilateral.
の訳を聞きたいんですが...お願いします。
0748719
2009/05/14(木) 00:55:09この確率、正しくは n(n-1)(n-2)(3n-5)・n! /(48・n^2) だった。
別途シミュレーションプログラムを書いて検証したので、だいじょうぶだと
思う。ちなみに n=1,2,3…,7 の場合の確率は
0, 0, 1/9, 21/64, 12/25, 325/648, 7200/16807 などとなる。
0749132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:56:14何で図を出してって言われてるかわからないの?
0750719
2009/05/14(木) 00:57:09○ n(n-1)(n-2)(3n-5)・n! /(48・n^n)
0751132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:59:17これだけじゃ解答しようがないからですよね??
0752132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:07:07その本を見せて解いてもらうこと
むしろコレが一番手っ取り早い
0753132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:08:480754132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:10:480755132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:12:10見知らぬ人とも友達になる練習だと思え
0756132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:19:32X'X を t で微分してみる。
0757132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:23:15どん語訳をしてみた。
抜けとる番号を当ててみてほしいんよ
俺は1〜9まで(の番号の中)から8つ選んで、下(のダイアグラム)の中に隠したんよ。
(円の)中にはどれも線が通っとるみたいなんや疲れかな。
ABという集計するための線を見たら(各線上の数の)合計は誰が見てもわかるやろ。
(俺が)選んでない(抜けている、の意)番号を見つける方法2つも知らんの!何も知らんのやな!
素人が…(吐き捨てるように)。
次の2つのダイアグラム見たら、
同じトリック(方法)で三角形とか四角形の横に数字を書いていく方法がわかるんよ。
(板違いの質問に苦笑しながら)(最後に一言言い残し)英語はエグイよ
0758132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:28:12ありがとうございます。
自分でもがんばります。
0759132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:34:47解決できました。
どうもありがとうございました。
0760132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:42:32おそらく高校レベルの公式を駆使すれば解けると思うのですが、ほとんどの公式が記憶の彼方で・・・
参考画像 ttp://sakuratan.ddo.jp/uploader/source/date110328.jpg
0761132人目の素数さん
2009/05/14(木) 01:54:37相似図形の面積比は、相似比を a としたとき a^2になることを使うと
解ける。この扇型の面積を S として、オリジナルの半径 = 10, 移動後
の共通部分の半径 6だから、相似比 a = 6/10 = 3/5.
よって共通部分の扇型の面積 T = a^2・S = (3/5)^2・S.
はみ出した部分の面積は S-T = (1-(3/5)^2)S = (16/25)S.
あとは S = (1/6)π×10^2より上の値を数値化すればよい。
0762132人目の素数さん
2009/05/14(木) 02:04:11共通部分の扇形に見えるところは、実際は扇形ではないのですが・・・
そこで悩んでるんです。
0763132人目の素数さん
2009/05/14(木) 02:04:23相似にはならないだろ。
0764132人目の素数さん
2009/05/14(木) 02:05:42中央の小さいのは扇形じゃないよ。
扇形ならもうちょっと弧が丸い。
あれは半径10cmの円の一部である扇形の弧だから
0765132人目の素数さん
2009/05/14(木) 02:24:48ヒント:ラスター画像
0766132人目の素数さん
2009/05/14(木) 02:31:13>>761みたいに勘違いしたバカ出題者が出した出題ミスか、釣りかのどっちかだろって。
あんなもん、逆三角関数とかぐじゃぐじゃ使った汚い答えしか出ねーよ。
0767132人目の素数さん
2009/05/14(木) 02:35:19直線上の点を左からA,B,C,Dとする。
一番上の点を左からE,F
一番下の点を左からG,H
扇形AEGと扇形BFHの公転を上からP,Qとする。
△ABPの面積が分かれば、真ん中のエセ扇形の面積も分かり、
青い部分の面積が分かる。
Aを原点として座標入れてみる。
左の扇形
x^2 + y^2 = 100
と、BF
y = (x-4)/√3の交点を求めればok
0768761
2009/05/14(木) 02:38:01原点を移動後の扇型の中心におく。極座標(r,θ)で評価する。角度θの
ときのr 積分範囲はsから 10までで、この s は (s cosθ+ 4)^2 + (s sinθ)^2 = 100
より求める。s(θ) = -4 cosθ+ 2√(23+2cos2θ).
これより面積は S = 2∫[0,π/6]dθ∫[s(θ),10] r・dr
= 8√6-4√3+100arctan(1/(2√6)) ≒ 32.8.
さっきの間違った相似による解答では 33.5くらいになる。
0769132人目の素数さん
2009/05/14(木) 02:38:02S = 2∫_[a, b] √(100 - x^2) dx + (5+c)(5-c)√3
c = 2(√6) - √3
a = 10√5
b = 4+(√3)c
・・・無理
0770769
2009/05/14(木) 02:51:56S=32.80350679102301
0771132人目の素数さん
2009/05/14(木) 03:17:10左側の扇型の中心をP、弧の両端を上からA,B
右側の扇型の中心をQ、弧の両端を上からC,D
弧ABと、線分QC,QDとの交点をそれぞれE,Fとおく。
また、直線PQにEから降ろした垂線の足をHとする。
EH=x、∠EPH=θとおくと、
扇型CQD = 50π/3
扇型EPF = 100π・(2θ/(2π)) = 100θ
四角形EPFQ = 4x
弧EFと線分QE,QFで囲まれた図形 = 100θ-4x
求める面積 = 50π/3-100θ+4x
で、xは直角三角形EPHで三平方の定理より
x^2+(√3x+4)^2=100
を満たし、解くと
x = 2√6-√3
θ = Arctan(x/(√3x+4)) = Arctan((25√3-8√6)/71)
求める面積 = 50π/3+8√6-4√3-100・Arctan((25√3-8√6)/71)
= 約32.8035
逆正接関数に抵抗感がなければ、別に難しいことは何もないが、
高校までの範囲ではないわな
0772132人目の素数さん
2009/05/14(木) 03:20:060773132人目の素数さん
2009/05/14(木) 03:20:52図の上半分のみを考える
補助線を1本ひく
�@+�A=�Bである
�Aは2辺と1角がわかっているので、余弦定理から右の辺の長さがわかる
10^2 = 4^2 + x^2 - 2*4*x*cos150°
x = 4√6 - 2√3
よって�Aの面積は
4 * (4√6 - 2√3) * sin30°/ 2
= 4√6 - 2√3
ここで別の補助線を引き�Cを見ると
平行線間の距離は2cmだとわかる
扇形�@の内角をθとすれば、sinθ = 2/10 = 1/5
θ = arcsin(1/5)
よって�@の面積は
10^2 * π * arcsin(1/5) / 2π
= 50 arcsin(1/5)
よって求める面積は
4√6 - 2√3 + 50 arcsin(1/5)
>>768と違うな・・・どっか違ったら教えてw
0774773
2009/05/14(木) 03:22:18求める面積は
8√6 - 4√3 + 100 arcsin(1/5)
0775132人目の素数さん
2009/05/14(木) 03:28:38(8 √(6)) - (4 √(3)) + (100 arcsin(1 / 5)) = 32.8035068
でした
0776132人目の素数さん
2009/05/14(木) 09:11:21その文章の一部をぐぐれば出る。
0777132人目の素数さん
2009/05/14(木) 09:25:272.写像f: X->Yは全射でなく、g:Y->Zは単射でないが、合成写像gofが全単射となる例を一つ挙げよ。(X,Y,Zは空集合で無いとする)
3.X,Yを元の個数がそれぞれm,nの有限集合とする。XからYへの写像全体の集合F(X,Y)の元の個数を求めよ。
また、F(X,Y)に属する写像の中で単射となるものの個数を求めよ。
4.自然数全体の集合Nと整数全体の集合Zは対等であることを示せ。
また、Nと実数全体の集合Rは対等でないことを示せ。
お願いします。
0778132人目の素数さん
2009/05/14(木) 09:37:53>>686
0779132人目の素数さん
2009/05/14(木) 10:10:46マルチしてるわけでもないのにいちいち反応すんな雑魚
0780132人目の素数さん
2009/05/14(木) 10:15:020781132人目の素数さん
2009/05/14(木) 10:21:132.写像f: X->Yは全射でなく、g:Y->Zは単射でないが、合成写像gofが全単射となる例を一つ挙げよ。(X,Y,Zは空集合で無いとする)
3.X,Yを元の個数がそれぞれm,nの有限集合とする。XからYへの写像全体の集合F(X,Y)の元の個数を求めよ。
また、F(X,Y)に属する写像の中で単射となるものの個数を求めよ。
4.自然数全体の集合Nと整数全体の集合Zは対等であることを示せ。
また、Nと実数全体の集合Rは対等でないことを示せ。
お願いします。
0782132人目の素数さん
2009/05/14(木) 10:21:36数をm乗してnで割った余りをとるという規則で得られる写像が全単写であることを証明せよ
お願いします
0783132人目の素数さん
2009/05/14(木) 10:25:45問題を正しく写していないのではないの?
0784132人目の素数さん
2009/05/14(木) 10:29:31反例
n=3
m=2
0785782
2009/05/14(木) 10:37:53RSA暗号に関するものでもっと条件がありました
nとmはnは2つの素数p,qの積でmは(p-1)(q-1)と互いに素な自然数です
0786132人目の素数さん
2009/05/14(木) 10:45:050787132人目の素数さん
2009/05/14(木) 11:13:04全部やるのは、いやだよ。
2について。X = Y = Z = N (自然数)とする。
f(x) = 2x, g(x) = (1/2)x とすれば g・f = I (恒等写像)で 1対1だ。
この f(x)は単射 (奇数の値はとらない)、g(x)は全射 (どのような自然数
値もとりうる)だ。
3. について。X→Yの写像のつくり方は m^n通りある。うち、単写は
n!/m! だけある。n≧mでなければならない。
4. 前半は n∈N が奇数なら -(n-1)/2, 偶数なら n/2という写像を作れば
整数Zに全単射になって対応がつく。後半は、知らね。
0788132人目の素数さん
2009/05/14(木) 11:26:38× 単写は n!/m!だけある。
○ 単写は n!/(n-m)!だけある。
0790782
2009/05/14(木) 12:54:15偶然>>781に合成写像が全単射ならfは単射とあったのを見て思ったんですが
782,785でm乗したあとm*k ≡ 1 mod (p-1)(q-1)になる数kを探してk乗するとm乗する前の数に戻ることは分かっているので、
m*k乗してnで割った余りを取るのが全単射ならm乗は単射になって、
元の数が同じ有限集合だから単射なら全単射になるってことでいいんですかね?
0791132人目の素数さん
2009/05/14(木) 13:44:07考え方はそれでいいんじゃない?
0792132人目の素数さん
2009/05/14(木) 13:58:41ここで、a?1(1に近い数)、ε?0(零に近い数)である。
このとき、適当に与えた初期ベクトルx0(≠0)に対して、漸化式xn=Axn-1(n=1,2,3…)
で定まる点列x0,x1,x2,…の挙動について議論せよ。
お願いします。
0793132人目の素数さん
2009/05/14(木) 15:14:220794132人目の素数さん
2009/05/14(木) 15:22:0141 X + 15 Y = 1
のとき[-4,11]となったのですが、この式を満たすx,yの組は[-4,11]しかないのでしょうか?([-4,11]で一意)
それとも拡張互除法はあくまでもこの式を満たす[x,y]の代表組を出すに過ぎないということなのでしょうか。
0795132人目の素数さん
2009/05/14(木) 15:30:05(x1 * x2)1/2としてからさっぱりわかりません
よろしくお願いします
0796132人目の素数さん
2009/05/14(木) 15:32:39y=√(x1 * x2)の全微分はどうやるんでしょうか?
(x1 * x2)1/2としてからさっぱりわかりません
よろしくお願いします
70 名前:132人目の素数さん :2009/05/14(木) 14:46:10
>69
マルチ
71 名前:69 :2009/05/14(木) 14:54:01
>70
なんでもかんでもマルチって言うクズか…
72 名前:132人目の素数さん :2009/05/14(木) 14:54:50
↑クズか…
0798132人目の素数さん
2009/05/14(木) 15:36:460799132人目の素数さん
2009/05/14(木) 15:41:5041 X + 15 Y = 1
41*(-4) + 15*11 = 1
この2式の差をとる。
41(X+4) + 15(Y-11) = 0 ⇔
41(X+4) = -15(Y-11)
41 と 15 は互いに素だから k を任意の整数とすると
X+4 = 15k , Y-11 = -41k ⇔
X = -4+15k , Y = 11-41k と表せる。
0800132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:07:15座標平面上に 41x+15y=1 のグラフを書いてみろ。
求めたように(-4,11)を通り、傾きが-41/15の直線だ。
無数の格子点を通るだろ?
0801132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:08:43の導関数を途中式込みで教えて下さい。
よろしくお願いします。
0802132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:09:420803132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:16:52X= 11 + 15*(k-1)
Y= 11 - 41*k
でも同じなんです。
それで、
X = -4+15k , Y = 11-41k
ですが、このとき与式を満たす[-4,11]は
任意整数のkが存在する場合においてのみ「一意」と考えるべきなのでしょうか。
つまり
X= 11 + 15*(k-1), Y= 11 - 41*k
などと[x,y]を導出するための式は容易に変形できますが、
その基本形
X = -4+15k , Y = 11-41k
(この専門数学用語を知りませんが)は、
このX, Yの2式連立を解くための[-4,11]の組このときただ一つである、
つまり与式を満たす剰余[-4,11]の組はただ一つということを主張しているのでしょうか?
もしくは与式を満たす[x,y]の組が一意でないなら、その組の出し方が他にあるということなのでしょうか。
もう一つ -41*k となっていますが、41*(-k)ということでしょうか、
それともmod -41や割る数が負数でも可能なように拡張している(A ÷ -41)ということなのでしょうか。
0804132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:27:07(-4,11)でなくても k = 1を入れた (11,-30)でもいいし
解ならなんでもいい。
x = 11+15k
y = -30 -41k
は、
x = -4+15k
y = 11-41k
と本質的に同じ。
kを変化させてできる解(x,y)の集合は一致するからね。
a x + b y = c
という方程式の解の1つを(p,q)としたとき
a p + b q = c
a(x-p) + b(y-q) = 0
で、aとbの関係から x-p と y-qが求まるということ。
見つけやすい解を1つだけ見つければ、解を求めるのは容易だということ。
こういうのは線型性と呼ばれる性質で、こういう方程式は線型方程式と呼ばれる。
なんでもいいから1つだけ見つけて、引き算すると、すっきりと求まる方程式。
これは(線型)微分方程式なんかでも用いられる方法。
0805まな
2009/05/14(木) 16:34:441/1の3乗+1/2の3乗+・・・+1/nの3乗<5/4
が成り立つことを示せ。
という問題なんですけど、教えてください。
0806132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:46:100807132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:47:40X = -4+15k , Y = 11-41k
じゃなくて、このk=0のときの組み合わせ[X,Y]が[-4,11]しかないのでしょうかということです。
グラフで書いてみても整数格子を通る組み合わせはこれしかないようなので(その他の点は実数などになる)、
この問題のように「組み合わせは一意である」というのは、たぶん何かの定理だと思うんですけど・・
つまり、a x + b y=1 (a=41,b=15などa,b互い素)をみたす整数の組[X,Y]で、一般解を作る組[x,y]は唯一しかない。
0808132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:54:45Acos(X)=1
-Awsin(X)=0
この二式から
X=0
A=1
という事がわかるらしいのですが、どうやって考えてこのようになるのかわかりません。
どうやって考えて答えを導くのか、教えてください。お願いします。
0809132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:00:45何を言いたいのかさっぱりだが
kで書き下された式があったときに
k = 0を入れたらそれしかないのは当然のこと。
でも kというのは勝手なパラメータでしかないので
k=0 に (-4,11)が対応していようが (11,-30)が対応していようがどうでもいい。
唯一という言葉を何か別の意味で使ってたりしないか?
0810132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:02:27[X,Y]=[-4,11] は 41X+15Y=1 を満たす。
[X,Y]=[11,-30] は 41X+15Y=1 を満たす。
[X,Y]=[-19,52] は 41X+15Y=1 を満たす。
…
0811132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:02:43A cos(X) = 1から A≠0
-A w sin(X) = 0 から w sin(X) = 0
もし w ≠ 0なら sin(X) = 0
X = n π
あとは Xの定義域を確認する。
0812132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:02:450813132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:09:27その(11,-30)などを拡張互除法以外の方法で出せるんですか?
それをお聞きしてるんですが?
(-4,11)が分かって初めて、k=1などとしてその(11,-30)を導いたんじゃないんでしょうかね。
0814132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:09:46なるほど。ありがとうございました。
0815132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:19:03例えば虱潰し
0816132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:19:32山勘でもなんでもいいんだよ。
41x + 15y = 1
11x + 15(2x+y) = 1
11(3x+y) + 4(2x+y) = 1
3(3x+y) + 4(8x+3y) = 1
3x+y = 3
8x+3y = -2
は (11,-30) に対応するし
3x+y = -1
8x+3y = 1
は (-4,11)に対応する。
あらかじめ (-4,11)を知っている必要はなく (11,-30)も出る。
ある特定の方法を用いて、(-4,11)に定まることはあるかもしれない。
ほかの方法をとれば、ほかの解が出るかもしれない。
しかし、いずれの解であっても、それが解である以上
一般解の生成にまったく支障はない。
0817132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:28:56しらみつぶしとか山勘とかいった「試行錯誤」を回避して機械的に公式や構造に当てはめて解答が出るようにしたのですけど。
それが数学の本質じゃないでしょうかね。
その2x+yとかも山勘見たくて(数学的には天下り的とか言いますが)なんか胡散臭いんですよね・・
そういう人知を超えたひらめきとか、試行錯誤の結果だ!とかを回避したいと思いませんか?
0818132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:37:190819132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:39:14根本的に会話がかみ合ってない。
ある方法で機械的に特定の解が求まることと
それを種として一般解を書き下せるようになるかどうかということは
まったく別の話であり、一意性というのは全くこの場にそぐわない言葉だ。
0820132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:45:34沢山の解の中から1つを選ぶ方法はいくらでもあるし
その時に選ばれる解は、使う方法に依存して変わる。
(-4,11)はx < 0だけれど、x > 0 となるものを探索する方法もある。
(-4,11)を特別視しなければならない理由は無い。
0821132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:56:48数値計算(整数)上ではgcdは楽なんですその解の組である[-4,11]は特別視するに値するんですけど。
その[-4,11]をseedsとして一般解の組を導く基本式が作れるわけでして…
結局合同式なんですけど、どうも合同式は人気ないんですね。
使ってあげないとガウス大先生がせっかく作ったのに泣いちゃいますよ?
>>816
その行列に還元する方法は面白そうですね。
行列だと2元以上に簡単に拡張できるので、もう少し考えてみます。
ただ、本質的にやってる式変形はgcdと同じなんですけど。
0822132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:58:06(x1 * x2)1/2としてからさっぱりわかりません
よろしくお願いします
0823132人目の素数さん
2009/05/14(木) 17:59:37解き方をご教示ください
0824132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:02:53x₁+x₂+...+xn=0・・・�@
|x₁|+|x₂|+...+|xn|=1・・・・�A
を満たすとする。
この時、a₁,a₂,...,anの最大値をM,最小値をmとすると,
x₁*a₁+x₂*a₂+...+xn*an≦M-m/2
であることを示せ
ぐちゃぐちゃとやったら示せたけれど、鮮やかな証明をみてみたいのでお願いします
0825132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:04:25(1)f(x)が増加関数の場合。
(2)f(x)={2x(x≦2)、−2x+8(x>2)}
手も足もでましぇんorz
0826132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:19:56> 使ってあげないとガウス大先生がせっかく作ったのに泣いちゃいますよ?
自分がやりやすい方法を選んだ。それだけのことで
数学とは無関係な部分で意味があるかもしれない。
でもそれは数学的に意味があるかどうかとは全く別の話。
個人的な好みの範疇でしかない。
0827132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:22:02dy/dx1 = (1/2) √(x2/x1)
dy/dx2 = (1/2) √(x1/x2)
dで書いたが実際は変微分∂
dy = { (1/2) √(x2/x1)} dx1 + {(1/2) √(x1/x2)} dx2
0828132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:27:15ただの勉強不足ってことを白状したらどうですか?
合同式は普通、高校ではやりませんからね
0829132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:30:20y = x を描く。
f(x)が
これより上の部分では f(x) > x
これより下の部分では f(x) < x
つまり y = f(x) が y = x と何度か交わる場合
fという写像は大きい値にも小さい値にも移しうるので
増加関数というだけでは、a = b = c は結論できないのでは。
b = f(a) > a
c = f(b) > b
a = f(c) < c
というような曲がらせ方があると思われる。
0830132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:32:18もうちょっと、数学の言葉で質問を書けるようになってから
またおいで。
高校がどうとかどうでもいい。
所詮、日本のゆとり教育制度の話でしかない。
0831132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:33:520832132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:38:06とりあえず通分
(1/2) - (2/3) = (3/6) - (4/6)
= (3-4)/6 = -(1/6)
分数の割り算は、逆数の掛け算ということで
÷ ( 3/4) は
× (4/3) に直す。
{ (1/2) - (2/3) } ÷ (3/4)
{ (1/2) - (2/3) } × (4/3)
= -(1/6) × (4/3) = - 2/9
0833132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:49:53この式の誤りを教えてください
0834132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:50:50√−1√−1
ここ
0835132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:54:58−1=√−1√−1がですか?√−1√−1=√(−1)(−1)がですか?
どうおかしいのか教えてください
0836132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:55:04なるほど。テーマに写像ってあって意味がわからなかったがそういうことか。
関数で区切られた各領域の点についてかんがえるのか。
ありがとうございます。
0837132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:57:18ルートの定義を調べて来い
0838132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:57:31(1) a<b と仮定する。
f は増加関数だから f(a)<f(b) ⇒ b<c
さらに f(b)<f(c) ⇒ c<a
b<a となり矛盾。a>b と仮定しても同様。よって a=b
まったく同様にして a=b=c と結論できる。
0839132人目の素数さん
2009/05/14(木) 18:58:33「2」二つ、「8」二つを四則計算のみを使用して24を作って下さい
0840132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:01:222*2*8-8
0841132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:02:21「2」じゃなくて「3」でした
0842132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:06:31調べました。自己解決しました
0843132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:07:31(1)
a<=b<=cとしても一般性は失われない
f(x)が増加関数なので
a<=bより
f(a)<=f(b)
⇔b<=c
∴f(b)<=f(c)
⇔c<=a
∴a<=b<=c<=a
∴a=b=c
0844132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:11:25(2) a=8/9 , b=16/9 , c=32/9 ととればいい。
f(f(f(x))) = x の解の一つが x=8/9
0845132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:13:47(-1 1 3 1)
(0 2 4 2) の(3,4)行列の時
Ker(A)の正規基底を求めてください
0846132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:21:44これを用いてdet(AB)=det(BA)を示せとあるんですが、わかりません
違うのを用いると示せるんですが、これを用いるのが・・
あと
一般線形行列のうち、直交行列の全体、およびユニタリ行列の全体はそれぞれ部分群になっていることを示せ。
またエルミート行列はどうか?
というのは全くわかりません・・
0847132人目の素数さん
2009/05/14(木) 19:26:31n > 1 のとき
1/n^3 < 1/{(n-1)n(n+1)} = (1/2){1/((n-1)n) - 1/(n(n+1))}
0849132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:20:06お願いします……。
0850132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:28:538 / (3 - (8/3))
0851132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:30:11お願いします
0852132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:40:53「誰か知恵を貸してくれ」の113
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1193733524/113
0853132人目の素数さん
2009/05/14(木) 20:41:37ありがとうございました
0854792
2009/05/14(木) 22:16:47ここで、a≒1(1に近い数)、ε≒0(零に近い数)である。
このとき、適当に与えた初期ベクトルx0(≠0)に対して、漸化式xn=Axn-1(n=1,2,3…)
で定まる点列x0,x1,x2,…の挙動について議論せよ。
文字化け修正しました
今度こそお願いします
0855132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:22:12k!≦2(k/2)^k と仮定し両辺に(k+1)をかける
(k+1)! ≦ 2 { (k/2)^k } (k+1)
右辺 ≦ 2 { (k+1)/2)^(k+1) を示せばよいが
比べてみると
2 k^k ≦ (k+1)^k
を示せということか。
2 ≦ (1+(1/k))^k
なんだか見覚えのある式がでてきた。
(1+x)^m = 1 + mx + … + x^m であることを考えると
(1+(1/k))^k ≧ 1 + k (1/k) = 2
0856132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:25:39ux(x,y)=P(x,y), uy(x,y)=Q(x,y)
をみたすu(x,y)が存在するための必要十分条件は
Py(x,y)=Qx(x,y)
であることを示せ。
という問題なんですけど、教えてください。
0857132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:27:31決め方による
0858132人目の素数さん
2009/05/14(木) 22:33:55以下の問いに答えよ
(1) R1,R2をA上の同値関係とするとき、R1∩R2もA上の同値関係であることを示せ
(2) R1,R2をA上の同値関係とするとき、R1∪R2は必ずしもA上の同値関係にならないことを
A={a,b,c}の場合の例で示せ
よろしくお願いします。
0859132人目の素数さん
2009/05/14(木) 23:08:16ありがとうございます!
0860132人目の素数さん
2009/05/14(木) 23:20:30http://www.scc.u-tokai.ac.jp/~nfujii/note/Diff-4-03a.pdf
0861132人目の素数さん
2009/05/14(木) 23:25:12必要性
P_y = u_{xy} = Q_x
十分性
u(x,y) = ∫P(x,y) dx とおくと
u_y = ∫P_y dx = ∫Q_x dx = Q
0862132人目の素数さん
2009/05/15(金) 00:11:04x(n) = A x(n-1) = A^2 x(n-2) = … = A^n x(0). よって A^n の形により
x(0), x(1), … , x(n) の挙動を議論できる。そう思って A^n を導いたんよ。
( A の固有ベクトルを使って対角化すればよい) ここに書き写すには少し面倒
だけど、でもまとまった式にはなる。で、n→∞にすれば、a が 1に近いとか
εは 0に近いとかの性質で、どこかに収束すると期待したんだけど、どうも
そうならない。n>100くらいにすると
x(0) = (p,q) として、x(n)→(1/6)a^(n-2)εq(n^3, 3n^2)となる傾向はあるけど
0863132人目の素数さん
2009/05/15(金) 00:14:50(1)同値関係の定義をチェックするだけ。
たとえば対称律なら、
(x,y)∈R1∩R2 ⇒ (x,y)∈R1かつ(x,y)∈R2 ⇒
(y,x)∈R1かつ(y,x)∈R2 ⇒ (y,x)∈R1∩R2
(2)
R1={(a,a),(b,b),(c,c),(a,b),(b,a)}
R2={(a,a),(b,b),(c,c),(b,c),(c,b)}
これらの和は(a,b)(b,c)を含むが(a,c)を含まないので
同値関係にならない。
0865132人目の素数さん
2009/05/15(金) 00:46:49ありがとうございます。やってみます。
0866132人目の素数さん
2009/05/15(金) 02:11:49相乗・相加平均より
√{1*(n-1)} ≦ n/2,
√{2*(n-2)} ≦ n/2,
√{3*(n-3)} ≦ n/2,
・・・・・・
・・・・・・
√{(n-2)*2} ≦ n/2,
√{(n-1)*1} ≦ n/2,
n = 2*(n/2),
辺々かける。
0867132人目の素数さん
2009/05/15(金) 08:41:07とりあえずa=1, ε = 0のときの
変化を描いてみる。
a = 1.01や0.99などにして変化を描いてみる。
εも同様にずらす。
最後にaとεを同時にずらす。くらいの図を用意して考察書いておけば。
0868132人目の素数さん
2009/05/15(金) 11:33:27(2)の方はR1やR2が同値関係を表してないような気がする。
0869132人目の素数さん
2009/05/15(金) 12:24:380871増田哲也氏2ちゃん降臨
2009/05/15(金) 12:49:32ここ数ヶ月 猫関係のHNで数学板で荒らしまわる
四六時中書き込みしているので、関わりにならないように注意されたし
徳島の事件については謝罪の石がないようだ
0872132人目の素数さん
2009/05/15(金) 13:20:400873132人目の素数さん
2009/05/15(金) 13:29:36違うかもしれないけど
通分すると
Σ_{k=1 to n} (n!/k)/n!
分子はk番目の項はkを除いた階乗の意味
pがn以下の最大の素数としたとき
2p > n の場合
k ≠ pならば(n!/k) は pの倍数
(n!/p) だけが分子で残るが
pの倍数にはならずpで約分できないことになる。
みたいにやっていくんだろうか?
0874あ
2009/05/15(金) 13:31:570875鳥獣戯画氏2ちゃん降臨 ◆ghclfYsc82
2009/05/15(金) 13:40:48ここ一ヶ月 動物関係のHNで数学板で説教を垂れる
四六時中書き込みしているので、精々叩いてやって下さい
旧蝕刃での狼藉については瀉剤の医師は休診中
0876132人目の素数さん
2009/05/15(金) 14:35:462^100 = 1267650600228229401496703205376
0877ねこ君 ◆ghclfYsc82
2009/05/15(金) 14:48:210878132人目の素数さん
2009/05/15(金) 15:02:042^n (n=1,2,3,…) の下二桁
02
04 08 16 32
64 28 56 12
24 48 96 92
84 68 36 72
44 88 76 52
04 以下繰り返す
2^(20*k), k=1,2,3,… は全部下二桁が76
0879132人目の素数さん
2009/05/15(金) 16:37:16少し数式いじってみましたが、
3 1=行列Aとおいて
8 3
A^-1 . [2, -5/4](=U) => [29/4, -79/4](=X)
となり、この組Xは与式41x + 15y = 1 を満たすので、
一度有理数を介すことが出来るなら、[-4, 11]にこだわる必要はなく一意というのは言いすぎでした。
A^-1 . [-1,1] => [-4,11]
A^-1 . [3,-2] => [11,30] これも与式を満たす
さらに、偶然にU=[-1, 1], U=[63,178]など整数の組が出ればいいのですが、
有理数の組[2,-5/4]などでもいいのでこの行列による方法は思ったより制約がなかったので
有理数を会してもよいなら機械的だと思います。
でも、PCだと浮動少数演算がサポートされていないくて整数しか駄目というのもあるんで…
ただ、この行列による方法はいろいろ技が詰め込まれていて面白かったですが、何か名前がついた有名な解法なのでしょうか?
0880132人目の素数さん
2009/05/15(金) 16:38:040881132人目の素数さん
2009/05/15(金) 17:28:13と
arcsin(x)+2arcsin(2x)=π
xの符号の決め方がわかりません
0882132人目の素数さん
2009/05/15(金) 17:29:39だれか助けて
0883132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:04:34arctan については x=0 のほかに x=±√2を得たんだね? それはプラスの
解をとらなければいけない。さもないと arctan xはマイナスになって、
加えたものも -πになる。
arcsinも同じ。x = ±(√5)/8 のうち、正のほうをとる。
0884132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:08:14理解できました!
ありがとうございます
0885132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:09:51a(pq)+1 から b(pq)-1までの整数を加える。つぎにこの範囲の pの倍数を引く。
この範囲の qの倍数を引く。pqの倍数を加える。以上をpqで割って、おしまい。
0886132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:18:04nとn+1の間の和を求めて、さらにそれをn=a〜b-1でΣをとる方が考えやすいかな。
で、nとn+1の間の和については、
k/pq (npq<k≦(n+1)pq)
の総和から、既約でない物の和を引けばよい。
0887132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:32:35x=0,y=3のとき最大値9
x=6/5,y=3/5のとき最小値9/5
で、なぜx=0のときに最大値を取るかがわかりません。
0888132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:37:032x+y = 3 ということは、y = -2x + 3 の直線を書いてごらん。そして
x>=0, y>=0 だから、この直線が x-y軸の第一象限で切られる部分を
考える。x^2+y^2というのは、この直線上の点の原点からの距離(の2乗)その
ものだから、x=0で最大というのは、直線の切片 3というのが、もっとも
離れた場所なのだろう。
0889132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:28:41の16個の英字を一列に並べる
同じ文字が隣り合わないような並べ方は何通りか
0890132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:33:410891132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:50:50わかりました。
丁寧な解説ありがとうございます。
0892132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:54:17まず同じ文字がどれでいくつあるかチェックだ
0893132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:56:56T、O、U、Iが2つずつです
計算しようとしましたが諦めました
0894132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:57:56やれる できる できる
0895132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:01:25でできるのかな・・・
どうだろうなぁ・・・
0896132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:06:07それはTT,OO,UU,IIで全て隣り合ってる場合だけを考えた臭くないか?
0897132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:16:43{12!/(2!×4)}が12!
ならOKですか?
0898132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:29:3416!/2!2!2!2!-15!/2!2!2!*4+14!/2!2!*6-13!/2!*4+12!
ではだめかな?
0899854
2009/05/15(金) 21:27:43大変参考になりました
0900132人目の素数さん
2009/05/15(金) 21:55:55これでよさそうだ。プログラムを書いて検証した (16文字の順列だと
メモリーにおさらまらないので、11文字中4文字種をダプらせる形に
縮小したが)。ここにある式の形で、正しい結果を得た。
0902812
2009/05/15(金) 23:11:34これは有名なものなのですか?
0904132人目の素数さん
2009/05/15(金) 23:35:57どんなもの?
0905132人目の素数さん
2009/05/16(土) 00:15:40なんぞそれ?
0907132人目の素数さん
2009/05/16(土) 02:31:48>>719ではないがその問題は
少なくとも2個は空けておく確率→C(n,2){(n-2)/n}^n
少なくとも3個は空けておく確率→C(n,3){(n-3)/n}^n
ちょうど2個空く確率は
C(n,2){(n-2)/n}^n-C(n,3){(n-3)/n}^nだと思います
0908132人目の素数さん
2009/05/16(土) 08:28:48ナニソレオイシイノ?
0909132人目の素数さん
2009/05/16(土) 08:35:02http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%82%AC%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%BC%8F%E3%82%8F%E3%82%8A%E7%AE%97&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja
ガウスのわり算 - Google 検索
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%82%AC%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%8F%E3%82%8A%E7%AE%97&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja
何か色々出てきた
0910719
2009/05/16(土) 08:57:31>>906
これについてだが、>>748 と >>750 で修正回等した。箱の数nが 7個まで
シミュレーションしたが、式と合致するのでだいじょうぶと思う。(それ以上は
場合の数が爆発して、プログラムにおさまらない). n=0, 1, 2では解のないこと
が式の上で自動的に出てきたのは面白い。
式の導きかたは、一つの箱に 3個はいる形で空きが 2箇所できる場合の数
C(n,2)・C(n,3)・(n-2)・(n-3)! (2箇所空席のつくりかた、3個組のつくり
かた、3個組の場所の置き方、残り n-3の配分のしかた)
と 2個入りの箱が 2個できるかたちでの分配の場合の数
C(n,2)・(C(n,2)・C(n-2,2)/2)・C(n-2,2)・(n-4)! (空き箱のとりかた、
2個組を2つのつくり方、2個組の置き方、残りの並べかた)
を加えて全体の場合 n^nで割ったのではなかったかと思うが、詳細はわすれた。
0911132人目の素数さん
2009/05/16(土) 11:15:39x=0で極小値を取らないことを示せ。
微分を何回かやったんですが検討がつきません。。。
何か調べ方はあるんでしょうか?どなたか教えてください
0912812
2009/05/16(土) 11:26:59ここで余り6が出てくるのですが、これは2段階前の余り18の1/3倍であることに着目。
以降の商は1/3倍になるので、7を3で割って2(商の続きに書く)、その余り1と次の8で18(ここの部分は暗算する)、
それを3で割って6(商の続きに書く)、その余り0と次の2で2(暗算)、それを3で割って0(商の続きに書く)、
その余り2と次の6で26(暗算)、それを3で割って8…
という、有理数の割り算を高速化するものなのですが、何故これでいいのか理解出来ません(∋_∈)
0913132人目の素数さん
2009/05/16(土) 12:42:13f(x)は x=0 は定義域でないので、極小もへったくれもないのであるが、別途 f(x)=0の
定義を補えば連続になって議論は進行する。
こうすると (d/dx)f(x) = 0 (停留点)だが、まだ極大でも極小でもない。
極小を言うには小さな h をとって f(0±h) >= f(0) を証明することに
なるが、1/2-cos(2π/x)は正負に振動するので、こうはならない。ということ
で OK? この部分 1-cos(2π/x)なら極大かな。
0914132人目の素数さん
2009/05/16(土) 12:50:091/3だから3で割ってるだけなのでは?
0915132人目の素数さん
2009/05/16(土) 13:34:07その手順で2608…を求めるところは、0.2608… = 78/(3×100-1)
つまり (78/300)/(1-1/300) を求めているものと解釈できる。3とか
78とか 100 とかはどこから出てきたか、わかるだろう。
つぎに (78/300)/(1-1/300)は等比級数の和と思えば、
78/300 + 78/300^2 + 78/300^3 + … だが、例の手順はまず 78/300
を 0.26 + 0/300と計算しておいて、余りの部分を足しこみながらあら
ためて商を 300で割ることで 78/300^2を計算して…、とこの
級数の計算をしていることがわかる。
0916132人目の素数さん
2009/05/16(土) 14:08:1518÷23=0.78abcdefg……とすると、18÷23=0.78あまり0.06だから、18÷23=0.78+0.06÷23。
従って、0.06÷23=0.00abcdefg……なので6÷23=0.abcdefg……。
一方、6÷23=0.78abcdefg……÷3だから、0.abcdefg……=0.78abcdefg……÷3。
長ったらしく書いたけど、要するに>>914。
0.78abcdefg……÷3を実際に計算していくと、最初は78÷3までしか計算出来ないが、
7÷3をやった時点でaがわかり、18÷3でbがわかり……となっていくということ。
0917132人目の素数さん
2009/05/16(土) 14:27:470918132人目の素数さん
2009/05/16(土) 15:13:21ガウス消去法(ピボット使ったアルゴリズム)がでてくるけど、これじゃないの?
ピボットを1にするように割り算するから似てなくもないけど。
もしくはwikiとかちょっと興味あるからある程度体系的に書いてあるところないかな(英語でもいいよ)。
0919132人目の素数さん
2009/05/16(土) 15:38:47今更、異を唱えるってどういうこt
0920132人目の素数さん
2009/05/16(土) 15:48:130921132人目の素数さん
2009/05/16(土) 16:36:23よく読んでみたら等比数列と有理数の関係のことか。
加算加速とか書いてあったからエイトケン加速と間違えた。悪かった。
とこで、グーグル先生に聞いても知らないみたいだったけど、それがガウス割り算の仕組みなの?
0922132人目の素数さん
2009/05/16(土) 16:45:39著作権無視で強引に無断引用したり(グーグルブック)して、
あまりほっとくと情報は十分たちのものとか勘違いして調子乗っちゃうんじゃないの?
そもそもグーグルはITバブルの虚像企業だし、ここまで調子乗るともう信用できないな。
東大・早稲田のODINとかもよかったけど、グーグルはそろそろ落ち目なのかもね。
0923132人目の素数さん
2009/05/16(土) 16:53:39めずらしいな^^
0924132人目の素数さん
2009/05/16(土) 17:25:51とうさつを変換できないのは俺だけ?
0925132人目の素数さん
2009/05/16(土) 17:31:39変換一発で出る
0926132人目の素数さん
2009/05/16(土) 17:39:060927132人目の素数さん
2009/05/16(土) 17:49:12グーグル雑魚に文句言うからもういい(><#
0928132人目の素数さん
2009/05/16(土) 18:05:150929132人目の素数さん
2009/05/16(土) 18:05:470930132人目の素数さん
2009/05/16(土) 18:10:56lim(an-bn)=α-β
と
lim can=cα
cは定数。limはn→∞を示す。
エロい人お願いします
0931132人目の素数さん
2009/05/16(土) 18:15:380932132人目の素数さん
2009/05/16(土) 18:16:26http://aozoragakuen.sakura.ne.jp/kaisekikiso/node16.html
0933132人目の素数さん
2009/05/16(土) 18:41:46これはただの誤字脱字。
数学の定義や条件をうるさく言うのは分からないでもないけど、これはちょっとね・・・・そんなにヒマなの?
0934猫不動産 ◆ghclfYsc82
2009/05/16(土) 19:06:150935132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:27:30一応それ、「じっぷん」な
0936132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:36:060937132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:36:300938132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:38:050939132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:54:32ただしg(x)はf(x)の関数
この場合のf(x)を求めるのに必要な道具は何ですか?
何を手がかりにしていいのか、さっぱりわかりません。
0940132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:55:48将棋盤は縦横9こまでしかマス無いよ。
0941132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:56:31g(x)はf(x)の関数という条件が意味不明過ぎるので
なんともいえない。
0942132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:57:09の意味がわからん。
0943132人目の素数さん
2009/05/16(土) 20:05:19十歩は常に二歩であることを証明せよ
0944939
2009/05/16(土) 20:07:29g(x) = 1/f(x)
などです。
実際にやりたい計算は、もう少し複雑で、変数がもっと多いのですが・・・
0945132人目の素数さん
2009/05/16(土) 20:21:09つまり
y = f(x)として
g(x) = p(y) とする。
y' = p(y)
{1/p(y)} y' = 1
∫{1/p(y)} dy = x + c
この左辺の積分が分かればいい。
0947132人目の素数さん
2009/05/16(土) 21:59:40多変数になると話が少し変わってくるだろうから
元の式をちゃんと書くのがいいと思うよ。
0948939
2009/05/16(土) 23:20:56ff(x) = ∫(C1 * f(x) / ((f(x)^2+ g(x)^2)^1.5) dx + C2
gg(x) = ∫(C1 * y(t) / ((f(x)^2+ g(x)^2)^1.5) dx + C3
f(x) = ∫ff(x) dx + C4
g(x) = ∫gg(x) dx + C5
C1〜C5 定数
積分は0からxまで
0949132人目の素数さん
2009/05/16(土) 23:38:34y(t)って何?g(x)かなにかの間違い?
0950939
2009/05/16(土) 23:54:00gg(x) = ∫(C1 * g(t) / ((f(x)^2+ g(x)^2)^1.5) dx + C3
です。
0951132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:11:46万有引力 運動方程式 くらいでぐぐると類題が見つかると思われる。
0952132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:26:471. 二人のプレイヤーがそれぞれコイン百枚を持つ
2. 二人は同時に何枚かのコインを出し、多かった方がコインをすべて得る
3. 100回行ってコインの数が多い方が勝ち。
ただし、100回のプレイで最初のコイン百枚をすべて使いきらなければならない
という問題です。
明らかに必勝法は存在しないのですが、何千回も繰り返す中で敵の手筋を読むなどして、
勝率を上げる方法全般に関連した論文や分野など教えていただければありがたいです。
0953952
2009/05/17(日) 00:29:24今まったく取っ掛かりがなくて途方にくれていまして・・・。
0954132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:31:24実際、聞いたことはないのですが、ゲーム理論ならそんな話があってもおかしくない気がする。
0955132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:31:540956132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:32:020957132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:33:30ゲーム理論以外にありそうな気がしない。
0958132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:38:16名前は知らないが、それよりルールが不正確じゃないか?
一枚も出さない時があってもいいのかどうかについて触れられてないが、
A.一枚も出さない時があってもいい場合
100回で100枚なので、毎回一枚ずつ出すしかない。
戦略が一通りなのでこれが最善戦略。
B.一枚も出さないときがあってもいい場合
ある1回に100枚全部出して、残りの99回は0枚。
これで絶対負けない。
なので、
・必ず1枚は出さないといけない
・勝負の回数よりもコインの数のほうが多い(100回で200枚など)
というルールにしないと興味あるゲームにはならないと思うのだが。
0959958
2009/05/17(日) 00:41:57A.必ず一枚以上出さなければならない場合
だ。スマソ
0960132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:45:20ゲーム理論ですか、名前は聞いたことあるんですが詳しいことは知りませんでした。
少し調べてみましたらかなり似てますね。後でもう少し調べてみます。
>>955
100回で100枚のコインを使用しないといけないってことです。
>>958
すいません、確かに不明確でした。
0枚でもおkです。
あと今確認してみましたら、ルールが間違っていました。
最終的に取得したコインの"少ない"方が勝ちでした、すみません。
0961132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:46:36絶対しょっぱなに100枚出すだろって思った
0962952
2009/05/17(日) 00:50:05本当に助かりました、ありがとうございます。
0963958
2009/05/17(日) 00:56:35出した枚数が同数のときはどちらも自分が出しただけ貰うのかな?
だとするとやっぱり最善戦略が存在する。
・「毎回一枚ずつ出す」
これが最善。相手が同じ戦略のときだけ引き分け、他の戦略には全て勝つ。
(証明略)
本来的には、「相手が出した数よりほんのちょっとだけ少なく出す」ことにより
相手になるべく多めに取らせるのが目的のゲームのはずだが、
1枚出してる相手に取らせる方法は0枚しかないことが、
この戦略相手に勝つ方法が無い理由のキモ。
なのでやっぱり100回で200枚とか1000枚とかにしないと意味が無い。
0964132人目の素数さん
2009/05/17(日) 00:59:23m(d^2x/dt^2)=-Tsinθ, m(d^2y/d/t^2)=Tcosθ-mg
から
x=lsinθ, y=-lcosθ
を用いて
d^2θ/dt^2 = -(g/l)sinθ
を導けというものなのですが、
1,1行目の式2つからTを消去
2,2行目の式をそれぞれtで2回微分
3,出てきたd^2x/dt^2, d^2y/dt^2を代入
としても最後の式が出てきません。どなたか解法orどこが間違ってるかご指摘頂けないでしょうか。
0965132人目の素数さん
2009/05/17(日) 01:15:38問題の設定が変・・・
普通そこ接線方向と速度垂直方向に分けて考えるところだろう。
1行目の二つの式にそれぞれcosθ,sinθを乗じて辺々和をとるとTが消えるが。
「2,2行目の式をそれぞれtで2回微分」をそれに代入すると、お目当ての式にたどり着く
0966132人目の素数さん
2009/05/17(日) 01:28:47この方針どおりで出るはず。
1. から、my" = -mx"(cosθ/sinθ) -mg つまり x"cosθ + y"sinθ = -g・sinθ.
2. から、x" = l(θ"cosθ-(θ’)^2 sinθ), y" = l(θ"sinθ+(θ’)^2cosθ)
3. 2.を 1. に代入して lθ" = -g・sinθ.
0967132人目の素数さん
2009/05/17(日) 01:54:55ありがとうございました。
途中で計算間違えてたみたいで…無事に導出できました。
分からない問題はここに書いてね308
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1242515952/
0969132人目の素数さん
2009/05/17(日) 09:43:36そして初回100枚戦略の相手に101枚持って行かれて負けるわけですね
0970132人目の素数さん
2009/05/17(日) 11:02:50それ勝ってるよ
0971132人目の素数さん
2009/05/17(日) 11:20:12その中の単位球面 S = { x ∈ V; |x| = 1 } から一様ランダムサンプリングしたいのですが、
どうすればよいのでしょう?
0972132人目の素数さん
2009/05/17(日) 11:29:10極座標じゃだめなの?
0973132人目の素数さん
2009/05/17(日) 11:34:37オレなら最初からそんな難しいことはやらず、まず 2次元、3次元のユークリッド
空間での方法を導いておいて、それを一般次元に拡張し、さてそれと問題の
シチュエーションとはどう違うのか、というように考えるなあ。
0974132人目の素数さん
2009/05/17(日) 16:49:550975939
2009/05/17(日) 18:20:56ググってみたのですが、おなじ軌道をぐるぐる回り続ける、という前提で端折っての計算しか見つけられませんでした。
天文板で聞いてみます。
0976132人目の素数さん
2009/05/17(日) 18:22:17変形の仕方などが分かりません。
途中式も含めて教えてください。
0977132人目の素数さん
2009/05/17(日) 18:28:59次数をひとつずつ下げていけばいいんじゃないの?
0978132人目の素数さん
2009/05/17(日) 18:36:06sinθ = 1-(sinθ)^2 = (cosθ)^2
t = sinθとおくと
t + t^2 = 1
(cosθ)^2 = t
(cosθ)^2 + (cosθ)^6 = t + t^3 = t + t (1-t)
= 2t -t^2 = 2t - (1-t)
= 3t - 1
9t + (3t)^2 = 9
s = 3t-1 とおいて
3(s+1) + (s+1)^2 = 9
s^2 + 5s = 5
{ s + (5/2)}^2 = 45/4
s = { -5 ± 3√5}/2
-1 ≦ t ≦ 1だから
-4 ≦ s ≦ 2
s = { -5 + 3√5}/2
0980132人目の素数さん
2009/05/17(日) 19:00:51マルチ
0981132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:41:280982132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:51:49という問題の解答を教えてください。
0983132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:03:09単純に虚数単位をi、Aを正定数として +iA>0 -iA<0 とは出来ませんか
お願いします
0984132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:25:49|x| = max{x,-x} = max{-x,x} = |-x|
||x|−|y|| ≦ |x+y| ≦ |x|+|y| の yを-yに置き換えたとき
||x| - |-y|| ≦ |x-y| ≦|x| + |-y|
||x|−|y|| ≦ |x-y| ≦ |x|+|y|
なので、x+yの不等式だけを示す。
|x+y| = max{x+y, -(x+y)} = max{x+y, (-x) + (-y)}
≦ max{x, -x} + max{y, -y} = |x| + |y|
左は面倒かな
0985132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:26:28なんのために正負を入れたいの?
0986132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:28:55平面ベクトルの内積を定義せずに
三角関数の加法定理を代数的に証明する方法は存在しますか
存在するとしたらどのような手順になりますか
0987132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:32:47ベクトル空間がどうだとか全く関係ないだろ。
0988132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:46:40bベクトルの絶対値が2√35
これら2つのベクトルは空間内でどのような関係にあるか?
これを教えてください。
0989132人目の素数さん
2009/05/18(月) 01:58:08すみません 混乱してました
一般的な高校レベルの教科書の加法定理の証明だと
図を用いた証明になっていたので、この図はユークリッド平面的な直角とか平行とか角とかの概念を使っていますよね
そういうユークリッド平面的な処理を使わない加法定理の証明を知りたかったのです
そこでベクトルの一般的な演算と座標系を許した時に加法定理を導くことが出来るかどうかが問題なのですが
このとき『ベクトルの一般的な演算』には内積・外積を含めないものとする
と証明不可能になってしまうのでしょうか
0990132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:05:49面倒ですがすいません。。。
0991132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:07:55>図を用いた証明になっていたので、この図はユークリッド平面的な直角とか平行とか角とかの概念を使っています
それは高校の教科書における三角関数はお前さんの言う「直角とか平行とか角とかの概念を使って」定義されてるからだろ。
まず「ベクトルの一般的な演算と座標系を許し」たうえで「直角とか平行とか角とかの概念を使って」いない
三角関数の定義を示せといってるんだよ。
0992132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:17:10俺はいまだにsin[0]==sin[t + 2 pi k]の関係を認めたくないけどな。
俺はそういう世界でsinを使ってるから…
0993132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:18:390994132人目の素数さん
2009/05/18(月) 02:40:27う〜ん…なんとなく気になっただけなので…
0995132人目の素数さん
2009/05/18(月) 03:24:49http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/tv/1239028274/430
430 名前:名無しでいいとも!@放送中は実況板で[] 投稿日:2009/05/15(金) 14:41:55 ID:LRAwYpbaO
あっ、松本 結婚決まったよ。
デキ婚だよ。
今、事務所が動いてる
0996132人目の素数さん
2009/05/18(月) 03:39:48がんばって定義してみたのですが
1. 点とは実数体Rの直積集合(R,R)で与えられる位置をさす
2. 点の集合をA、ベクトル空間をV、実数体をRで表す
3. 二点p1,p2についてp1+v=p2 (A+V→A)となる演算をさだめる。演算を満たすv∈Vが常に一つ存在する
4. 二点p1,p2についてv=p2-p1 (A-A→V)となる演算をさだめる。演算を満たすv∈Vが常に一つ存在する
5 .二点をとおる直線とは二点p1(x1,y1),p2(x2,y2)について定められるv=(x2-x1,y2-y1)についてp1+kv (R∋k)を満たす全ての点の集合をいう
0≦k≦1としたとき、満たす点の集合を線分という
6. 二点の距離とは√(x2-x1)^2+(y2-y1)^2で表される値をさす
7. ベクトルv=(x,y)の大きさ|v|=√x^2+y^2とさだめる
8. 平面において独立な二つのベクトルとはkv1≠v2となるR∋kが存在しないv1,v2をさす
9. 平面において独立ではないベクトルによって表される二直線を平行であると言う
10. 平行でない二直線の関係を交わると言う
11. 平面上の異なる三点p1,p2,p3についてp2-p1,p3-p2で表される二ベクトルが独立である時、p1,p2,p3は同じ直線上に存在しない。このとき、三点は三角形をなすという
12. v=s(p1-p2)+t(p3-p2) R∋s,t,0≦s≦1,0≦t≦1であらわされる点の集合を三角形の内部と言う
13. 任意の三角形の任意の点p1について三角形の内部に関連する要素として内角*p1を定めることが出来る※
14. ベクトルv1=v2+v3で表される時v2,v3をv1を分解したベクトルであるという
15. 大きさが1であるベクトルを単位ベクトルと言う
16. 任意のベクトルvはv=ke1+le2となるR∋k,lで表すことが出来る
このときkをvのx成分、lをy成分という
18. 三角形p1,p2,p3についてp1(x1,y1),p2(x2,y2),p3(x3,y3)としたときS=(1/2)|(x2-x1)(y3-y1)-(y2-y1)(x3-x1)|を三角形の面積と言う
19. このとき内角*p1についてsin(*p1)=2S/|p2-p1||p3-p1|とsin(*p1)をさだめる
結局19.あたりで内積か外積の変形と同じのが出てきてしまいますね
いかに自分が愚かな質問をしていたのかわかりました
ありがとうございました
0997132人目の素数さん
2009/05/18(月) 05:05:050998132人目の素数さん
2009/05/18(月) 05:06:040999132人目の素数さん
2009/05/18(月) 05:07:061000132人目の素数さん
2009/05/18(月) 05:08:0210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。