学習が進むにつれ定義域が拡大しているのに、
拡がった領域での厳密な用法が定義されないまま使われる記号の数々。

複素数導入後の√と1/2乗の意味
n乗根記号の用法
3乗根の記号の中に負の数を入れた時、実数のみを採用するという俺様ルール