>>814
基本変形を繰り返して、掃出法で標準形にして、
対角成分に1が並べば正則、0があれば正則でない。
まあ、標準形まで持っていかなくても
上三角行列か下三角行列にできれば、対角成分に0がないかあるかで
判断できる。