>>182
(1) A={x∈X|χA(x)=1}からわかる
(2) ∀x∈Xに対して(χ(A△B))(x)=(χ(A)+χ(B))(x)を示せばいい
  x∈A△Bのときとx∈(A△B)^cのときで考えてみる、cは補集合の意味
  残りも同じ