とりあえず、>>355の表には反例がないです。

>>351
>6の倍数を加減すると>>285が分岐するため
例えば長さ1の[k]を考えると、6の倍数であるkからk-2とk+2が作れる。
このように、3つの数字のセットを考えることができる。
kに6を足すということは、一つ次のセットを考えるという意味になるので、考えなくてよいとした。

> しかし>>339から分かるように、これは割数列ですらない。
>>285から、[?,-2]の?に入れるのは奇数だけである。
念のため>>339を見ると、奇数なら奇数、偶数なら偶数だけが入るとき、割数列になる。