「2重根号をとること(−にしないこと)」と
「周辺の長さを求めること(辺の長さを24倍する)」は
互いに独立の事項なので
各々に点数がつきますよ
前後の流れがあっても
各々独立に部分点をあげる加点方式だから

前に採点作業したことがあるし
採点基準(マニュアル)ではそういうことになっている