>>479
そこまであってる。単に∫[-β,β]f(x)dx=0, f(x)偶関数より ∫[0,β]f(x)dx=0 でいいが。
後は、β≠0 であることと、β^4-6β^2+p=0を使うとβ^2=pがでるので、再びβ^4-6β^2+p=0に代入。
必要条件で解きまくってるので、この時α=1<√5=β であるから十分でもある、と確認するのが吉かも。