>>331
BCの長さと∠Aの大きさが決まっているとき、
 BCを固定するとAは「BCを弦とするある円」の周上を動く(円周角定理の逆)。
BCを底辺と見れば、△ABCの面積が最大になるのは、
 AがBCに対して最も“高い”位置に来るとき(高さが最大のとき)。