実数全体を全体集合とする。
A={x| |x|<2},B={x| |x-a|<3}のとき
A∩B=Aとなるためのnに関する条件を求めよ。

A∩B=A⇔A⊂Bであるから
a-3≦-2 , 2≦a+3 ⇔ -1≦a≦1

この解答の等号つく理由が分かりません。
どうして a-3<-2 , 2<a+3 とならないのでしょうか。
よろしくお願いします。