>>401
解と係数の関係 でa,b と t,at+b の関係式を作ってこれからtを消去。
そーすっとa,bの2次式=0の形が作れるから、aの方程式とみなして
実数解を持つbの条件と、bの方程式とみなして実数解を持つaの
条件を考える、と言う方向でよさげ。

>>407,411 抜けてるが(3,2,2)がBの座標だとする。
P(x,y,z)として、OP↑=OA↑+tAB↑ を成分ごとに書いて終了。