次の三角形ABCにおいて、残りの辺と角を求めよ
a=√2 b=√3-1 c=2

という問題で、理解できないとこがあります。

�@∠Aを余弦定理でだした(A=30)。
�A∠Cを正弦定理を使い、sinC=2/√2 とでたので、
C=45,135 となった。

よって答えは
A=30,C=45のときB=105 と A=30,C=135のときB=15

だと思ったのですがどうやら答えを見てみると
後者の方しか書いていませんでした。
答えの方には�Aで正弦定理ではなく、余弦定理をつかっています。
そうすることにより、C=135だけをだしているみたいです。

結局これは正弦定理をつかうなってことですか?
また、仮にそうだとしたらどういう時につかってはいけないのでしょうか。