高校生のための数学の質問スレPART224
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0001132人目の素数さん
2009/03/02(月) 15:39:35前スレ
【∀】高校生のための数学の質問スレPART223【∵】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1235399611/
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。数学の質問スレ【大学受験板より】
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・980くらいになったら次スレを立ててください。
0002132人目の素数さん
2009/03/02(月) 15:40:070003132人目の素数さん
2009/03/02(月) 15:40:25■ 足し算/引き算/掛け算/割り算(加減乗除)
a+b → a 足す b (足し算)
a-b → a 引く b (引き算)
a*b → a 掛ける b (掛け算)
a/b → a 割る b (割り算)
■ 累乗 ^
a^b a の b乗
a^(b+1) a の b+1乗
a^b + 1 (a の b乗) 足す 1
■ 括弧の使用
a/(b + c) と a/b + c
a/(b*c) と a/b*c
はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
■ 数列
a[n] or a(n) → 数列aの第n項目
a[n+1] = a[n] + 1 → 等差数列の一例
Σ[k=1,n]a(k) → 数列の和
■ 積分
∫[0,1] x^2 dx
∫[0,x] sin(t) dt
■ 三角関数
(sin(x))^2 + (cos(x))^2 = 1
cos(2x) = (cos(x))^2 - (sin(x))^2
■ ベクトル
AB↑ a↑
ベクトル:V=[V[1],V[2],...], |V>, V↑, vector(V) (← 混同しない場合はスカラーと同じ記号でいい.通常は縦ベクトルとして扱う.)
■行列
(全成分表示):M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...]',[0,1,0,...],...] (← 行(または列ごと)に表示する.例)M=[[1,-1],[3,2]])
0004132人目の素数さん
2009/03/02(月) 15:40:58(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a>0、b>0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a>b>0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
(log_{a}(x))^n=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
0005132人目の素数さん
2009/03/02(月) 15:43:420006132人目の素数さん
2009/03/02(月) 17:02:120007132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:17:470008132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:19:06h→+0の時∞でh→ー0のときー∞でh→0のとき極限が無いんですね
ありがとうございました
0009132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:19:54という問題なんですが解説に
http://imepita.jp/20090302/658030
とありました
どうして0<√a<1が0<a<1になるんですか?
0010132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:29:240011132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:33:31数列が成り立たない部分を答えよ
かなり初歩の質問ですが解き方と答えを教えてください
よろしくお願いします
0012132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:36:17フィボナッチっぽいけど
0013132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:37:40ごめんなさいわかりません
0014132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:41:010015132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:41:23正の数だから二乗しても統合は成り立つ。
0017132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:44:14簡単だ。それは60桁の整数であって、数列ではない。よって成り立たない部分もなにも、最初から成り立っていない。
0018132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:46:12そういうことですか!
ありがとうございます!
でもそれに何の意味があるんですか?
√を使った答えじゃ駄目なんですか?
0019132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:53:580020132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:54:16採点官にけんか売りたきゃ好きにすりゃいい。それこそ意味がねえw
0021132人目の素数さん
2009/03/02(月) 18:56:29じゃあ√のついた答えでもいいってことですよね?
0022132人目の素数さん
2009/03/02(月) 19:01:14どなたか教えていただけたら助かります。お願いします
(1)∫2x^2+x+4/x(x^2+2)^2dx
(2)∫1/(x+1)√4x^2+x+1dx
0023132人目の素数さん
2009/03/02(月) 19:05:39いいわけないだろ
0024132人目の素数さん
2009/03/02(月) 19:21:04そうですか
0025132人目の素数さん
2009/03/02(月) 19:27:24(1)範囲外です
(2)範囲外です
0026132人目の素数さん
2009/03/02(月) 19:41:400027132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:24:45このとき、公比rのとりうる値の範囲を求めよ。
0028132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:27:510029132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:28:590030132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:29:490031132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:33:290032132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:37:04つまり、r>1と仮定して、a+ar>ar^2。ようするにr^2-r-1<0
0033132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:39:11A、B、C、Dを、同一平面上にない4点とするとき、
直線ACを含む平面αと、直線BDを含む平面βで、α//βとなるものが存在する。
真なような気がするんですが、何を言えば証明になるのかサッパリ・・・
0034132人目の素数さん
2009/03/02(月) 20:39:40どうもありがとうございます。
0035132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:11:26aは定数、x≠0である。
x+(1/x)+a=tとし、任意の自然数nに対してx^n+(1/x)^n+aはtの多項式として表わされる。
この多項式をf[n](t)とおく。またf[n](t)の定数項をC[n]とおく。
(1)a=2のときとa=3のときのf[2](t)をそれぞれ求めよ。
(2)a=3のときn≧2に対してC[n+1]をC[n]とC[n-1]を用いて表せ。
(3)C[n+1]=C[n]となるようなaの値はいくつあるか、またC[n]=0となるようなaの値を求めよ。
数列{C[n]}がある自然数dに対してC[n+d]=C[n]を満たすとき、{C[n]}は周期数列であるといい、
そのようなdの最小の数を周期とよぶことにする。
(4)a=2,a=1,a=-1のときについて、周期,C[100],C[101],C[102]をそれぞれ求めよ。
0036132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:14:51やったところまで書くこと。
0037132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:16:20という問題の最大値の解説の始めに
f(x)=2とするとx^3-3x^2+2
と書いてあったのですがどうしてf(x)=2とする必要があるんですか?
もしその必要があるならばどうして最小値を求めるときはそのまま場合分けに入ったんですか?
0038132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:20:14f[2](t)=x^2+(1/x)^2+a
=(x+(1/x))^2-2+a
=(t-a)^2+a-2
=t^2-2at+a^2+a-2であるから、
a=2のときf[2](t)=t^2-4t+4
a=3のときf[2](t)=t^2-6t+10
ここまでです。(2)以降はぜんぜん分かりません。
0039132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:24:32x^3-3x^2の増減表は書いたか?
0040132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:26:00書きました
0041132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:27:20お願いします
0042132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:28:48両辺xで微分
0043132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:35:03ちょいまち、ホントに一字一句間違いなくそう書いてあるか?
最大値を求める問題なのに、最大値が2だとするとって仮定をおいて、そっからaを逆算してるってこと?
0044132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:36:02微分してf(x)を出した後、定数aの値については等式においてx=1とおけばいいのでしょうか。
0045132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:51:28解説では最小値を始めに求めています
解説を書き写すと
f´(x)=3x^2-6x=3x(x-2)
f´(x)=0とすると
x=0,2
[1]0<a<2のとき
x=aで最小値
a^3-3a^2+2
[2]2≦aのとき
x=2で最小値-2
次に最大値
f(x)=2とすると
x^3_3x^2+2=2
↑これの意味がわかりません
どうしていきなりf(x)=2を求めているんですか?
0046132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:56:16A,Bで交わり、Pに近いほうの点をAとする。OP=11、PA=AB
=6のとき、円Oの半径を求めよ。
求め方が全くわかりません
ちなみに答えは7です
解説お願いします
0047132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:56:46ああ、そりゃ、最大値が2のときとそうでないときの場合分けをして、今はとりあえず最大値が2のときのxを知りたがってるんだろ
0048132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:58:36どうして2なんですか?
0049132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:00:36もしかして最初に出したx=0,2の2ですか?
0050132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:01:37すべてのxについて f(-x) = f(x) である関数が偶関数 、f(-x) = -f(x) である関数が奇関数と習いました。
また、偶関数のグラフはx=0(y軸)に対して線対称。 奇関数のグラフは原点に対して点対象。奇関数は必ず原点を通るとも習いました。
ここで、円を示すようなグラフの関数を考えます。
このようなひとつのxに対して複数のyが対応する関数は多価関数と呼ばれるようですが、
このような多価関数にも偶関数、奇関数と呼ばれることはあるのでしょうか?
先の定義によると、 多価関数でも関数の値の比較はできそうですから
先の円の関数は f(-x) = f(x) であると言えそうです。一方 f(-x) = -f(x) は戻り値に付く単項のマイナスをどう解釈するかによりそうです。
この多価関数の戻り値を{a,b}と書くとすると、マイナスの演算をたとえば -{a,b} = {-a.-b} と定義するなら、円関数は奇関数であると言えるでしょう。
この場合、偶関数のグラフの性質のうち「偶関数のグラフはx=0(y軸)に対して線対称」「奇関数のグラフは原点に対して点対象」については
破綻していないようですが「奇関数は必ず原点を通る」 については満足しないようです。
1) 多価関数には、偶関数奇関数というものはないと考えるべきである。
2) 多価関数の偶関数奇関数のグラフの性質は一価の関数とは異なると考えるべきである。
3) 多価関数の戻り値のマイナスの定義(解釈)を、多価関数でもグラフの性質が一致するように修正するべきである。
1) 2) 3) のどれが正しいのでしょうか?それともなにかほかに私が間違いや勘違いをしているでしょうか?
0051132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:01:43AC↑とBD↑の外積ベクトルを考えて、、、
0052132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:03:59>>奇関数は必ず原点を通るとも習いました。
ん? f(x)= 1/x
0053132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:04:170054132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:05:07外積禁止
高校だと外積やらないのよ
物理で使うのに…
0055132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:05:30いや、それじゃない。グラフの形はわかってんだろ? 使ってんのはf(0)=2だ。
0056132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:07:08直線ACと平行で、かつ直線BDと交わる直線l_1を考えることができる。
l_1とBDがともに含まれるある平面がこれにより決定でき、この平面をp_1とする。
同様に、直線BDと平行で、かつ直線ACと交わる直線l_2を考えることができる。
l_2とACがともに含まれるある平面がこれにより決定でき、この平面をp_2とする。
p_1は仮定より、ともに平面p_2に含まれる直線AC、およびl_2と平行である。
ここでACとl_2は平行ではないから(平行だとしたらACとBDが平行になり、
A,B,C,Dが同一平面に含まれない4点であるという仮定に反する)、
平面p_1とp_2は平行である。この平面p_1がβ、p_2がαである。
0057132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:09:00だったらどうして最小値のときは-2を使わないんですか?
0058132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:13:54ホントに増減表書いたか? グラフの形わかってるか?
0059132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:14:09よくわからないけど
定義を拡張する必要があるなら
拡張すればいいとおもいます
0060132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:15:47x=0の時が定義されてないと奇関数だってf(0)=0じゃないぜ
0061132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:17:06どうしてf(2)=-2を最小値に使ったらいけないんですか?
増減表もグラフもちゃんと書いたんですが…
0062132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:17:51なるほど、 では奇関数グラフの性質として 原点を通るというのは間違いですか?
それとも、x=0のときが定義されていない関数については
偶関数奇関数は定義されないと考えるべきでしょうか?
0063132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:19:41この図で�儕QRの面積、つまりS1+S2を求めたいんですけど
�儕QR=(1/2)(MR)(β-α)=(a/4)(β-α)^3
となっています。
>�儕QR=(1/2)(MR)(β-α)
の部分がわからないのですがこれで
どうして面積が出るのでしょうか?
MRが(a/2)(β-α)^2であることは出せました
よろしくお願いします
0064132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:20:56質問の仕方が悪かったようです。
定義を拡張するかしないかという話ではなく
既にそのような拡張はなされているのか。
つまり一般的にはどうなのかを知りたかったわけです。
どういう拡張をしようが自由なのは知っているつもりですが
もしかして既に一般に使われているものと異なる拡張の
仕方になってしまうのは避けたいわけです。
006563
2009/03/02(月) 22:22:50MというのはPQの中点として取っています。
0066132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:22:51http://imepita.jp/20090302/804330
の式であってますか?どうしてもπ^2 がでてしまって
0067132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:24:27MってのはPQの中点なんじゃないの?
この図ではy切片みたくみえるけど。
MがPQの中点のとき、MRはy軸に平行。
すると、△PQR = △MRP + △MRQ 。
で、おのおのMRを底辺とみたら、両者の高さの和がβ-α になる。
0068132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:26:45多価関数で偶関数とか奇関数とか言うのは
(あるのかもしれないけど)聞いたこと無いです
f(x,y)=0で与えられる曲線を調べる際にその対称性に注目する
みたいな話はあったような気がしますが
0069132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:27:02ごめんなさい
007063
2009/03/02(月) 22:27:06ありがとうございます。リカイできました
007133
2009/03/02(月) 22:37:17有益なアドヴァイスありがとうございます。このように平面p_1を決定するのは分かりやすいです。
ところで、題意を満たすαとβは、
56でいうp_1とp_2の1組だけに限ることも、このp_1とp_2の構成法からいえると言っていいでしょうか。
0072132人目の素数さん
2009/03/02(月) 22:41:45要するに四面体ABCDができると言うことなので、この四面体ABCDを
ACがx軸に重なり、点Bもまたxy平面にあり、かつDがz>0の領域に
あるように座標平面に置くことができる。
この状態でACを軸に、B,Dがともにz>0の領域に入るように
回転していくと、BとDのz座標を同じ値hに取る位置が実現できる。
(同じ方向に回転していけばBのz座標は連続的に増加、
Dのz座標は連続的に減少する。元の状態ではBのz座標=0<Dのz座標、
Dがxy平面に達した時点ではBのz座標>Dのz座標=0だから、
その間に必ず両者が等しくなる点が存在する)
このとき、ACを含むxy平面がα、BDを含む平面z=hがβ。
0073132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:02:40十進法の5桁でabcdeと表される整数Nにおいて、
a+b+c+d+eが9の倍数であるならばN自身も9で割り切れることを証明せよ。
という問題について質問なんですが、この問題を
a+b+c+d+eが9の倍数であるならばN自身も9で割り切れることを証明せよ。
↓
a+b+c+d+eが8の倍数であるならばN自身も8で割り切れることを証明せよ。
と書き換えた場合この問題って成り立ちませんよね?
この問題は十進法の性質からあくまで9の倍数の時のみ成り立つものということでよろしいのでしょうか?
0074132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:07:14よろしいです。
ちなみに、こういうことは成り立ちます↓
八進法の5桁でabcdeと表される整数Nにおいて、
a+b+c+d+eが7の倍数であるならばN自身も7で割り切れる。
0075132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:07:28たとえばl_1 は確かに一意に定まらない。けれど、l_1としての条件を満たす
別々の直線l_11とl_12を考えたとき、
BDとl_11が張る平面と、BDとl_12が張る平面は一意に決まる。
形として「キ」または「≠」の構図で、l_11とl_12が2本の横棒、BDが
斜め線だから、l_11と違う位置にl_12を取っても結局最初と同じ平面に収まる。
……んだけど、これで言ったことになるかなぁ。
厳密に言うのは他の人のお知恵を借りたいところ。
>>72で示した論法なら(z"≧"0の領域に入るように”一方向に”動かす、と
訂正しておくけど)、単調減少するDのy座標と、単調増加するBのy座標が
等しくなるのは明らかに1点なんで、こっちのほうが一意性については
面倒がないかも。
0076132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:12:19= lim_[n→+∞](Σ[k=1,n]((1/k)(1/2)^(k-1) - (1/(k+1))(1/2)^k))
= lim_[n→+∞](1 - (1/(n+1))(1/2)^n)
= 1
このような分数の分解が、解答を見るまで思いつきませんでした
どこに着目し、どんな方針に則って1行目から2行目へと式変形すれば良いのかを
教えてください
0077132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:24:28ありがとうございました。
八進法での問題も参考になりました。
いつもと違う位上げになったとたん、整理しながら考えないとパニくってしまいますねw
0078132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:26:531=1/1のようにしたいのです。
0079132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:28:303/(√3) って手もあるが。
0080132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:29:54『連分数展開』ならそれでぐぐれ
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/cf/cf21.htm
0081132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:30:06まず「分数」の意味をはっきりさせような。今のままではあんたの意図は殆どの人には伝わらない。
エスパー3級はなにかやってくれるかもしれないが。
0082132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:35:21ただしR>0、a>0とする
という問題を法線ベクトルを利用して解きたいのですが
どうしたらいいでしょうか?
法線ベクトルを利用するのが一番スマートに仕上がるらしいので
気になっています
法線ベクトルではないんですが
y=x^2上の点T(t.t^2)における法線は
y=(-1/2t)x+(t^2)+(1/2)
これが(0.a)を通るのでt^2+1/2=a
中心をAとしてAT=Rに代入。
またa>1/2よりR>1/4として答えは出るんですけど
法線ベクトルといわれてもピンときません
0083132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:39:130084132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:42:24重ね重ねありがとうございmっす。
なんか、感覚的には当然のような気がするのに、説明する段になると難儀です。
0085132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:49:32〜2時関数y=x^2−2ax+2aの区間0≦x≦3における最小値が0であるとき、定数aの値を求めよ。〜
ヒントに「平方完成し、軸の位置で場合分けして考える。
ア)軸が区間よりも左にある
イ)軸が区間の中にある
ウ)軸が区間よりも右にある
の3つに分けて考える。それぞれの場合で、最小となるxの値は異なる」
とありますが、さっぱりです('A`)
0086132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:51:12S=∫[0,2] |f'(x)|dx について考える。
(1)f(2)=2,f(0)=0のとき、Sをaの関数で表せ。
(2)f(2)=2,f(0)=0を満たしながらfが変化するとき、Sの最小値を求めよ。
(1)
f(0)=0より、c=0
f(2)=2より、4a+2b+c=2から、
f(x)=ax^2+(-2a+1)xと表される
f'(x)=2ax-2a+1
・a=0のとき、
f'(x)=1より、
S=∫[0,2] dx=2
・0<aのとき、
(�T)0<a<1/2
S=∫[0,2] (2ax-2a+1)dx=2
(�U)1/2≦a
S=∫[0,1-1/2a](-1/2a+2a-1)dx+∫[1-1/2a,2](2ax-2a+1)dx
=…
ここまでやってみたのですが、このままでよいのでしょうか
計算が複雑な上に、(2)で最小値を求められそうにない気がするのですが…
よろしくお願いします
0087132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:53:24>>37は結論ついているのじゃないのかい?
ちなみにその解説らしきものが>>45なら間違っていないかい?
>> [1]0<a<2のとき
>> x=aで最小値
その範囲では最小値ではなく最大値ではないのかい?
0088132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:55:43顔文字やめろむかつく
0089132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:56:430090132人目の素数さん
2009/03/02(月) 23:59:19すいません。
0091132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:00:51そのままやれば良いと思うよ
0092132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:08:48数学�TA範囲だと、その定跡通りの解法になる
微分あたりを勉強済みの数学�UBなら、別な解法もありそう(と思う)
どっちがいい?
0093132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:09:50>>37ではなくて>>38でした。すみません。
0094132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:13:08ぜひ数学�TAでお願いします。
0095132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:17:59そうですか、ありがとうございます
最終的にはS=…を微分して増減表から最小値出すんでしょうかね
0096132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:31:50なるほど、「対象性」というキーワードから調べていくという手がありそうですね
有益な情報ありがとうございます。
0097132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:34:37解答は?
解いてみたけど自信はない
0098132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:38:41微分してもしなくてもできる
0099132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:40:14s d g・・・
朝饜糍霧髭愚於簾脊繃糍蛇蝉㊞糍褹譽婆茄我・・・eternal・・・life・・・
0100132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:40:51申し訳ないですが
解答はありません…。
0101132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:45:56…
a=0,2 になったのだが自信はない
無責任だと悪いので、明日(今日)数学の先生に聞いてくれ
0102132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:51:26しつこいかもしれませんんが、どうやって解いたか教えていただけませんか?
0103132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:54:30y=x^2 と y=2ax-2a(これは点(1,0)を必ず通る直線)の位置関係を
考えて、「0≦x≦3でこの両者が1点だけ共有点を持つ」条件を
考える手でも出来る。まあ、この場合は軸の位置考えて
場合わけするのと手間に大差はないが、構図は1つだけ
考えればいいので多少楽。
結果はa=0,2でOK。
0104132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:55:41問題どこにある?
>>○○で示して
0105132人目の素数さん
2009/03/03(火) 00:57:15「1点だけ共有点を持つ」は不味いな。
「接するか区間の端で交わる」 と訂正。
結局軸の位置での場合わけの表現を変えてるだけなんだけど、
繰り返しにはなるが、構図は固定できる。
0106132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:02:44普通に解くには>>85のヒントどおりに場合わけするしかないよ。
a≦x≦bの形で区間が与えられたときの、
x^2の係数が正の(つまり実数全体なら下に凸の)2次関数の最小値は、
・軸が区間内にある場合……軸のx座標に対応する値
・軸が区間の外にある場合……軸に近い側の区間の端
で与えられる、というのは納得行ってますか?
0108132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:06:35何がわからないかわかったらヒントの意味がわかるはずだが
0109132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:13:250110132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:15:15もう少し、他人がわかるように書けんのか
0111132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:15:56ア)とウ)さ、グラフ書いてみなよ、んで範囲が0から3までなんだろ?
0112132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:18:35自分が解いた方法は
ウ)y=(3−x)^2−a^+2a
で解いたんですが、何かおかしいですよね。
0113132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:22:12範囲から左と範囲の間と範囲の右側
適当にグラフ書いたらぴんとくると思うんだけど
0114132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:22:20微分してxに0を代入すると分母が0になるのですが
どういうことですか?
0115132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:24:27ぴんときません…
0116132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:24:29ちょっと待った、「軸」とヒントが言ってるのは座標軸じゃない。
放物線の対称軸=放物線の頂点を通る”垂直な”直線のことだよ。
>>109の 「a=x"軸"」ってのは何にもわかってないか、
酷い混乱を起こしてるように見える。
アイウすべてについて 元の2次関数はy=(x-a)^2-a^2+2a
この2次関数の対称軸はつねにx=aという直線。この対称軸が
0≦x≦3の範囲内にあるのか(イ
左に外れたところなのか(ア
右に外れたところなのか(ウ で分けて考えろということ。
0117132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:34:32ID分からないので、何人の方が関わってくれたか分かりませんが…
皆さんありがとうございました!
これで安心して寝れます。
0118132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:36:450119132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:37:580120132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:42:430121132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:47:35何を質問しているのかがわからないので答えようがない。
「微分して〜0になる」てのはどういうこと?
微分しても分母は0にはならないだろ。
ひょっとして x^(2/3)なのかとも思ったが
だとしても極値ってのは変だな…
なにかの極限値の間違いなのか?
0122132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:47:41お疲れ様です
0123132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:51:46x^(2/3) はx=0で極小だぞ
0124132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:55:08それはない
0125132人目の素数さん
2009/03/03(火) 01:55:10x=0で微分不可能ってことでいいですか?
0127132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:04:110129132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:16:55点Oは△ABCの外心である。α、βを求めよ
という問題なのですがさっぱりわかりません
求め方やなんでこうなるか がわかりません
0130赤
2009/03/03(火) 02:16:550132132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:20:53底何よ?
0133132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:20:59底は?
常用対数ならlog10=1だが。
0134132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:23:130135132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:25:10Oを中心として三点ABCを通る円が描けるんだぜ?
外側のほうの∠BOC(=360°-β)を中心角と見ると、それに対応する
円周角が∠BAC。あとは円周角定理。
さらに三角形BOCはOB=OC=円の半径だから△OBCは二等辺三角形。
βが出ればαはその底角。
30°は使わない。実際、円とB,Cの位置を先に決めて∠A=115°を満たす点は
∠ABC=30°でなくても取ることができる。
0136132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:36:55解けました!
解りやすい解説ありがとうございます
0137132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:38:41この問題で f(x)=左辺 とおいて頂点のy座標が常に0以上になるという考え方で解いたのですが
間違っていました。どこがおかしいのか教えて下さい
0138132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:40:29ヒント:整数
0139132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:46:44問題:点Iは△ABCの内心である。α、βを求めよ。
次は内心がわからないです…
求め方やなんでこうなるか を教えてください
0140132人目の素数さん
2009/03/03(火) 02:49:34軸が-1/2〜1/2で終わるな。
0141132人目の素数さん
2009/03/03(火) 03:01:17x^2-(a^2-2a+1)x+a^2-2a<0⇔(x-a^2+2a)(x-1)<0
-a^2+2aと1の大小で場合わけ
0142132人目の素数さん
2009/03/03(火) 03:02:250143132人目の素数さん
2009/03/03(火) 04:46:21極値の定義を調べて再提出。
0144132人目の素数さん
2009/03/03(火) 05:18:28次は垂心って質問してきそう…進歩が感じられないあなたには
中学数学の基本問題
http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/math2/sansin.htm
にて復習せよ
ちなみにセンター試験でも出題される課題だから、十分理解しておくように
0145132人目の素数さん
2009/03/03(火) 06:44:59まぁ・・・偏差値50も無い高校へ通いながら一生懸命
勉強してる学生さんなら中学生の範囲で数学やってても
おかしくないからなぁ・・・一応高校生のための数学スレだし
出来ないなりに頑張ってるなら応援するつもりだけどな。
>>144氏のだしたURLのサイトに詳しくのってるからそこを1日勉強してから
もう一度おいで、それでわからなかったら1度に全部質問してくれ。俺が答えちゃるから
0146132人目の素数さん
2009/03/03(火) 07:10:48上のような問題で極限値の当たりをつける際に
y=xとy=(x^2+3)/4の交点が(1,1),(3,3)であることより
極限値が1であると予想できると書いてありますが
なぜ1であると分かるのでしょうか
0147132人目の素数さん
2009/03/03(火) 07:59:05入学までに
いままでの大数を読みかえす
赤チャートやり直す
大学の予習
のどれやるべき?
0148132人目の素数さん
2009/03/03(火) 08:03:040149132人目の素数さん
2009/03/03(火) 08:06:44ヾイ .|'|.ト〉/^ ニ^ゝ ヽ`ー-─--、 | ,r───-、 | l、`ー─' 二_ゝ '、  ̄_,..-ァ 〉
'J ||、J/ 7 ,l、 ,、`二ニ==-'、 .| ニニニニニニ | ,、ニニニコ '─^ゝ  ̄ ,.-'',.-''
,i i // / /l `フ 〈_,,,-ーァ / .| | ,、__ |', '-' `ー‐---ュ [_´ ,.-'' =--、
l i、ノ-' ノ-' l、」 ,.-' ∠ i i .ヽ、`ハ ヽ r'^`二ニー、__〉 / γ''⌒ヽ. ヽ
ノ ノ 〉 )>、 >、>、>、 __,,.-'' ,:-、 し、 i / 、ーニ、 '、 ヽ_ .| 〈,,,,__,,、 `-' ,-ェ、 〉 〉
ノ-' `' (_ノ(_ノl、ノ、ノ 〈、__,.-'' '、_ノ // `ヽ、ノ ヽ/ ゝ、,,,,____,ノ '、l⊇__,,ノ
0150132人目の素数さん
2009/03/03(火) 08:11:020151132人目の素数さん
2009/03/03(火) 08:26:080152132人目の素数さん
2009/03/03(火) 09:17:53今年から高校生になるアホですがヨロシクお願いします!><
0153132人目の素数さん
2009/03/03(火) 09:23:44「扇形の面積=円の面積×中心角/360」
つまり 12×12×π(π=円周率3,14のこと。ゆとり世代では3でも同意語)×60/360=144π×1/6=24π[cm2]
まさに中学レベルだな。これから高校入学でそのレベルなら文型逝っとけ
理系行きたいなら毎日5時間勉強しろ
0154132人目の素数さん
2009/03/03(火) 09:47:50半径に、ラジアンで表した中心角をかけろ
0155132人目の素数さん
2009/03/03(火) 09:48:57極値の定義かx^(2/3)の定義を調べたら?
0156132人目の素数さん
2009/03/03(火) 09:58:42定義域が-1≦x≦1である場合のy=x^2の極はx=-1とx=0とx=1の3つである。
0157132人目の素数さん
2009/03/03(火) 10:00:130158132人目の素数さん
2009/03/03(火) 10:17:22f(a)=f(b)=3f ( (a+b)/2 )
(0<a<b)が成り立つとき
a,bが満たす条件を求めよ。
という問題なのですが、f(a)=f(b)から絶対値をはずしてa=b?だと
思い、よくわかりません どなたか解説お願いします
0159132人目の素数さん
2009/03/03(火) 10:20:31素早い返答に感謝します!ストレートにお答え頂いて本当にわかりやすかったです!
説明文もわりやすかったです!
ありがとうございました!
0160132人目の素数さん
2009/03/03(火) 10:57:34グラフを描こうか
0161132人目の素数さん
2009/03/03(火) 11:40:01点Tにおける接線の方向ベクトルは(2t.-1)なので
「題意の円がy=x^2で2点で接する」
⇔AT↑//(2t.-1) かつ |AT↑|=r となる正の実数tが存在する
⇔t^2=a-1/2 かつ t^2+(t^2-a)^2=r^2 かつt>0となる実数tが存在
⇔(a-1/2)+(-1/2)^2=r^2 かつa>1/2 (∵tを代入消去して得られた式=tの存在条件)
⇔a=R^2+1/4 かつR>1/2
まぁ確かに答案は書きやすくなるけど
別に言ってることは一緒なんで気にしなくていい
0163132人目の素数さん
2009/03/03(火) 11:53:45のとき、x,y,zのうち、少なくとも1つは1に等しいことを証明せよ。
という問題があって全然分かんなくて解答を見たら、
(x-1)(y-1)(z-1)=xyz-(xy+yz+zx)+(x+y+z)-1
ってなってたんですけど、こうなった意味が良く分からないので、教えてください。
0164132人目の素数さん
2009/03/03(火) 11:59:39とてもよくやる式変形
↓の部分は覚えておいたほうがいい。
----------------------------------
x,y,zのうち、少なくとも1つは1に等しい
⇔(x-1)(y-1)(z-1)=0
-----------------------------------
つまり条件を利用して(x-1)(y-1)(z-1)=0を示したい
そこで
(x-1)(y-1)(z-1)=xyz-(xy+yz+zx)+(x+y+z)-1
と変形して、x+y+z=1, xy+yz+zx=xyzを代入すると
0になる。よって示された
という流れ
0165132人目の素数さん
2009/03/03(火) 12:04:57xy+yz+zx=xyz=kとおけば
解と係数の関係よりx,y,zは3次方程式
t^3-t^2+kt-k=0の3解でこれはt=1を解に持つからx,y,zの少なくとも一つは1
でもおk
0166132人目の素数さん
2009/03/03(火) 12:05:27ん?そんなんなるかい?
b^2=1,2±√5となって
1,2-√5は不適
よってb=,√(2+√5)となったんだが
0168132人目の素数さん
2009/03/03(火) 12:10:37>>164の方で考えたんですが、
(x-1)(y-1)(z-1)=0
の意味はわかったんですけど、
(x-1)(y-1)(z-1)=xyz-(xy+yz+zx)+(x+y+z)-1
↑これがどうなっているの分かりません。
お願いします。
0170132人目の素数さん
2009/03/03(火) 12:12:31順番に展開していけばいいじゃまいか
0171132人目の素数さん
2009/03/03(火) 12:19:02x+y+z=1, xy+yz+zx=xyz
に代入とか考えてましたw
0173132人目の素数さん
2009/03/03(火) 12:37:23その相手が夫の現在の上司の方です。夫はまだ入社2年ですので夫と出会う前になります。
私は18歳で入社して、その頃同じ部署の51歳の上司に誘われてホテルについていき、夫と出会うまで3年ほど関係を持ちました。
普段から下ネタで盛り上がったりしていたので、軽い気持ちでその事を話したんです。
すると夫の顔が急に凄い青ざめてきてトイレに駆け込んで食べたものを吐き戻したんです。
最初はどこか具合が悪くなったのかと思ったのですが、突然びっくりするほど号泣しだしました。息も荒くなってガタガタ震えたりと、本当に発作かなにかかと思ったんです。
なんであんなヤツに、と呟いていたのが頭に残っています。
どうしたのかと聞いたら、しばらく1人にしてくれと言われました。
翌朝、昨日はゴメン、って言って何事も無かったようにしていたのですが、その日以来エッチをしなくなりました。
2回だけ求めてきたことがあったのですが、途中でまた顔色が悪くなり中断してしまいました。
それ以外は普通に優しく接してくれます。仲が悪くなったわけではないのですが・・・・・・
似たような体験をされた方いらっしゃいますか?解決策など教えてください。
0174132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:11:55四面体OABCにおいて、OA⊥BC、OB⊥CAであるとき、
OA^2+BC^2=OB^2+CA^2=OC^2+AB^2
が成り立つことを証明せよ。
という問題なのですが、
(OA↑=a↑、OB↑=b↑、OC↑=c↑)
a↑・b↑=b↑・c↑=c↑・a↑
から先がわかりません。
どうか宜しくお願いします。
0175132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:21:31これを解きたいんですけど普通に二乗してしまって
同値性は崩れたりしませんか?
0176132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:22:34だからね
0177132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:27:35どもです。
0178132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:32:13内積3つが等しい行までは分かってるとして、その式の等しい値をkとでも置く。
OA^2+BC^2 = a↑・a↑ + (c↑-b↑)・(c↑-b↑)
は|a↑|^2, |b↑|^2, |b↑|^2 とb↑・c↑つまりkで書ける。
同様にOB^2+CA^2、OC^2+AB^2もこれらで表現して、
結果として等しくなることを示す。
>>175
左辺全体に絶対値をつけてOK。とすると |A|<1 という形の式だから、
A^2<1とちゃんと同値。
0179132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:34:41こんなところに貼っちゃいけないよ。
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1419821814
0180132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:37:24(t-x)(t-y)(t-z)=t^3-(x+y+z)t^2+(xy+yz+zx)t-xyz
の両辺にt=1を代入して両辺に-1掛ける
0181132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:45:18a,x,y,bがこの順に等差数列をなし、
a,u,v,bがこの順に等比数列をなすとき、
x+yとu+vの大小を比較せよ。
ただし、数列の各項は実数である。
0182132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:46:47どうした?解けないの?
0183132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:47:53a,x,y,bがこの順に等差数列⇔a+y=2x,x+b=2y
a,u,v,bがこの順に等比数列⇔av=u^2,ub=v^2
0184132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:49:35項差がd=(b-a)/3
項比r=(b/a)^(1/3)
xもyもuもvもa,bで表せる
0185132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:49:39u+vは、どうやって表すのだろうか?
0186132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:51:140187132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:54:360188132人目の素数さん
2009/03/03(火) 13:58:47A^3+B^3=(A+B)(A^2-AB+B^2)
0189132人目の素数さん
2009/03/03(火) 14:00:580190132人目の素数さん
2009/03/03(火) 14:09:28わかりやすい解説をありがとうございました!!
0191132人目の素数さん
2009/03/03(火) 14:26:530192132人目の素数さん
2009/03/03(火) 14:27:10具体的に大小関係はどうなるのですか?
0193132人目の素数さん
2009/03/03(火) 14:33:250194赤
2009/03/03(火) 14:40:220195132人目の素数さん
2009/03/03(火) 15:54:130196132人目の素数さん
2009/03/03(火) 15:58:49最初は泥棒かと驚いたんだけど、無言のまま血走った眼でこちらを睨みつけてくる。
ちょっと薄気味悪くなって、「貴方は誰ですか、何をしているんですか?」って尋ねたら、
「バカヤロー!」って叫んでそのまま霞みたいに消えてしまった。
その後、帰宅した妹に事情を話したんだけど、泣き叫ぶばかりで話にならなかった。
両親も怒鳴ったり喚いたりするばかりで、その男の話は何も出来なかった。
もしかすると家族は俺の知らない秘密を抱えているんだろうか?
いま思い出しても背筋が凍る思いだ。
0197132人目の素数さん
2009/03/03(火) 16:03:240198132人目の素数さん
2009/03/03(火) 16:04:40太陽に照らされた彼女のその姿はやはり魅力的だ。
彼はそんな彼女を遠目に眺めながら、やり場のない気持ちをいつも抱えている。
彼女の歩き方、彼女の体、彼女の匂い、どれもが彼を魅了する。
しかし同時に彼には、どうしようもない、まるで迷宮に入り込んだかのような感情が襲ってくるのだ。
たった1日でいいから、彼女がこちらを振り向いて、驚く彼の顔を見ながらいぶかしげな顔をして、
その後ニッコリと笑ってくれればいいのに。
0199132人目の素数さん
2009/03/03(火) 16:20:220200132人目の素数さん
2009/03/03(火) 16:49:56直線は無限の長さを持つ。端がない
線分は端点を持ち、長さは有限
かたっぽだけ端がある、つまり始点だけあってどこまでも伸びていくのは半直線
0201132人目の素数さん
2009/03/03(火) 16:59:25(x+1/x)(x^n+1/x^n)={x^(n+1)+1/x^(n+1)}+{x^(n-1)+1/x^(n-1)}
(t-a)(f[n](t)-a)=f[n+1](t)+f[n-1](t)-2a
0202132人目の素数さん
2009/03/03(火) 17:08:18不思議です
0203132人目の素数さん
2009/03/03(火) 17:09:56かけて2になるのは1,2か-1,-2の二組なのですが両方とも足して-2にはなりません。
問題がおかしいのでしょうか?
↓ここの(6)の問題です。
ttp://www.geisya.or.jp/~mwm48961/koukou/s12ji001.htm
0204132人目の素数さん
2009/03/03(火) 17:11:31問題は因数分解しろって言ってないじゃんw
0205132人目の素数さん
2009/03/03(火) 17:14:04どうもありがとうございました。
0206132人目の素数さん
2009/03/03(火) 17:20:28y=cos(θ+π/4)cos(θ−π/4)
誰かわかる方教えてください。お願いします。
0207132人目の素数さん
2009/03/03(火) 17:30:33積和
0208132人目の素数さん
2009/03/03(火) 17:48:100209132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:04:140210匿名
2009/03/03(火) 18:04:392+√3分の7+a√3=b+9√3
を満たす有理数aとbの値を求めよ
がわかりません…
誰かわかる方教えて下さい
0211132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:14:15x+y√3=0⇔x=y=0だ
その式をx+y√3=0の形に変形することを目指せ
0212132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:18:52a,b,c,dが有理数のとき
a+b√3 = c+d√3 ならば (a=c かつ b=d) を利用するとよい。
0213132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:22:13>>212
なんとか解けました。
どうもありがとうございました!
0214132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:22:14ありがとうございますっ
じゃあ線分と辺の違いはなんですか?
0215132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:29:10辺とは、何かの図形の縁(ふち)のこと。
線分が図形の輪郭を構成するなら、それは同時に辺でもあるが。
そうでない線分は辺ではない。
四角形の対角線は、線分であるが、四角形の辺ではない。
(ただし対角線で分割された三角形の辺ではある。)
0216132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:39:13lim_[x→1]((x^(-2/3))(x^2-1)^(-2/3)(x^2-(1/3)))=+∞
どうやって計算すれば良いのですか
0217132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:58:49指数法則
0218132人目の素数さん
2009/03/03(火) 18:59:21f(x)が連続関数であるというのは、
どの点でも不連続でない関数、すなわち、
f(x)の定義域上にある任意の実数aに対し、
lim[x→a]_f(x) = f(a)
が成立するということですか?
0219132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:14:380220132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:15:46Q.a/b=c/dのときa^2-b^2/c^2-d^2=ab/cdが成り立つことを証明せよ
kを用いてa=bk.c=dkとおいて代入するところまでは出来たんですが、そのあとどうするかわかりません
0221132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:19:15掛算、割り算を優先するので、a^2-(b^2/c^2)-d^2=ab/cdということか
0223132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:21:10a=bk.c=dkを
(a^2-b^2)/(c^2-d^2)=ab/cdのaとcにそれぞれ代入して終了
0224132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:21:57成り立たない
カッコの付け方をマスターしたらもう一度来るといい
0225132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:21:59何だ?
0227132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:22:34何が言いたい。質問者か?
0228132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:25:53成り立たないんですね、質問文に「成り立つことを証明せよ」と書いてあったので戸惑ってしまいました
0229132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:29:14どうなる日本
0230132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:29:41いや、たぶんお前の見ているその問題の式は成り立つと思う
だが、お前が>>220に書いた式は成り立たない
つか、>>221
0231132人目の素数さん
2009/03/03(火) 19:59:53ありがとうございます。
まだ良く分らないので、もう少しヒントをください
0232132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:02:39本当に=ab/cdなの?
0233132人目の素数さん ◆lwS8VnhnDw
2009/03/03(火) 20:18:44残念ながら違います。 おおよそ連続と言う場合
(1)関数がある点で連続
(2)関数がある区間で連続
(3)関数が連続
が区別されます。 >>218 さんの書いた定義だと(2)にあたりますが
f(x) = 1/x
という関数をとると、その定義にあてはまりますが、
x = 0 で切れていて連続ではありません。
高校の数学の範囲では、(3)の定義は習いませんが
「関数が連続」 ⇔ 「関数の定義域が連続していて、その定義域で連続」
と理解してほぼ正解だと思います。
0234132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:24:23>>218はaを「定義域上の」と書いてるよ
0235132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:28:13今日から明日にかけて寒くなるので暖かくして寝よう。
0236132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:31:25ちょっと時間かけすぎた、すまん
a^2-b^2/c^2-d^2=ab/cd
両辺にcdをかける
んでそれを展開したらa^2cd-b^2cd=abc^2-abd^2になるから
ad(ac-ba)=bc(ac-ba)でくくれるように移行しろ
後はわかるな
0237132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:32:470238132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:35:34なるほど、
>関数の定義域が連続していて
これがいるんですね!
f(x)が連続関数のとき、lim_f(g(x)) = f(lim_g(x))
というのをみて、それだと
eの定義式は1になってしまうと疑問だったのですが、
1 + 1/x は連続関数ではないですね!
ありがとうございました
0239132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:36:34ごめん、cdをかけた後に(c^2-d^2)も両辺にかけてな
0240132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:44:42この数列を1|2,2|3,3,3|4,4,4,4|5,…のように、1個、2個、3個、4個、・・・と区画に分ける。
(1)第1区画から第20区画までの区画に含まれる項の個数を求めよ。
(2)第215項を求めよ。
(3)第1区画から第20区画までの区画に含まれる項の総和を求めよ。
(4)a[1]+a[2]+a[3]+…a[n]≧3000となる最小の自然数nを求めよ。
(1)第k区画に含まれている項数はk個であるから第1区画から第20区画までの区画に含まれる項の個数は
1+2+3+…+20=1/2*20*(20+1)=210(個)
(2)第1区画から第21区画までの区画に含まれる項の個数は
210+21=231(個)
よって、第21区画は第221項から第231項となる
したがって、第215項は第21区画に含まれるから、第215項は21
(3)第k区画には数kがk個あるから、第k区画の項の和はk*k=k^2となるので
第1区画から第20区画までの区画に含まれる項の総和は
農[k=1,20]k^2=1/6*20*(20+1)(2*20+1)=2870
(4)(1)、(3)より、a[1]+a[2]+a[3]…+a[210]=2870なので
2870+a[211]+a[212]+…+a[n]≧3000
a[211]+a[212]+…+a[n]≧130となる最小の自然数nを求めればよい
21*6<130<21*7であるから求める自然数nは第21区画の7項目なる
よって、n=217
この問題を解いてみたのですが、解き方はこれでいいのか分かりません
解き方や記述で間違っているところがあれば、ご指摘お願いします
(4)が特に自信ありません
0241132人目の素数さん
2009/03/03(火) 20:48:23cos(4x)
=1-2sin(2x)^2
=1-8(sin(x)cos(x))^2
ところでsin(x)cos(x)=((sin(x)+cos(x))^2-1)/2=(t^2-1)/2であるから
1-8(sin(x)cos(x))^2=1-8((t^2-1)/2)^2=-2t^4+4t^2-1
0242240
2009/03/03(火) 20:52:03(4)(1)、(3)より、a[1]+a[2]+a[3]…+a[210]=2870なので
2870+a[211]+a[212]+…+a[n]≧3000
a[211]+a[212]+…+a[n]≧130となる最小の自然数nを求めればよい
(2)より第21区画は第211項から第231項であり
21*6<130<21*7であるから求める自然数nは第21区画の7項目なる
よって、n=217
0243132人目の素数さん
2009/03/03(火) 21:11:39ありがとうございました
0244132人目の素数さん
2009/03/03(火) 21:31:12−π/3≦x≦π/3のとき、f(x)=(1/2cos2x+sin^2*x/2)tanx+1/2sinxの最大値は、その時のxの値は
早めの回答お願いします
0245132人目の素数さん
2009/03/03(火) 21:55:09ここに書いてある調和級数が発散することの証明って正しいですか?
最後が変な気がするのですが…
0246132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:14:18最初の問題は、
sinα+cosβ=5/4,cosα+sinβ=5/4 のそれぞれ両辺2乗したもの同士の和から、
sin(α + β)がでますよね?
あとは0≦α≦π/2,0≦β≦π/2の条件があるので、
直角三角形を描けばいいのではないでしょうか?
2番目の問題は、
tanxがくっついてる項の()の中をすべてcosxで表すと、
きれいな形になると思います(僕の計算があっていればの話ですが)
0247132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:18:29訂正です
>あとは0≦α≦π/2,0≦β≦π/2の条件があるので、
>直角三角形を描けばいいのではないでしょうか?
これはいえませんね^^;
0248132人目の素数さん ◆lwS8VnhnDw
2009/03/03(火) 22:23:35例えば
f(x) = 1/x ( x ≠ 0 )
とおくと、fはこの定義域において連続であるが f は連続関数でないように、
定義域内の任意の点で連続であっても、f が連続関数とは言えません。
0249132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:33:32定義域内で連続なら連続関数だろ。
実数全体を定義域とする連続関数には拡張できない、という風な書き方にしないと
読んでいる方は混乱する。
0250132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:37:20かってな定義を書くなよ。
連続の定義は218さんの書いている通りだ。
0251132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:37:37お願いします
0252132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:44:06> 直線2xーy+4=0に関して、直線x+y−3=0と対称な直線を軌跡の考え方を用いて求めよ。
>
> お願いします
2x-y+4=0で表される直線をL、x+y-3=0で表される直線をl_1とする。Lに関してl_1と対称な直線とは、
l点Pが_1上を動くとき、Lに関してPと対称な点Qが描く直線(Qの軌跡)ということ。
Qは、PQ⊥L かつ PQの中点がL上にある として求められる。
0253132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:45:33遅くなりました。
79さんの言うとおりでした。
何かおかしなかんちがいをしていたみたいです。
単純にc
0254132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:50:53P(x,y),Q(s,t)とおくと
2t-y/x-s=-1
s+x-(t+y/2)+4=0
s+t-3=0
まで出来たのですが、この後がよく分かりません・・・。
お願いします。
0255132人目の素数さん
2009/03/03(火) 22:56:590256132人目の素数さん
2009/03/03(火) 23:01:410257132人目の素数さん
2009/03/03(火) 23:08:03>よって、第21区画は第221項から第231項となる
これ以外は合ってる
0258132人目の素数さん
2009/03/03(火) 23:10:20> P(x,y),Q(s,t)とおくと
>
> 2t-y/x-s=-1
> s+x-(t+y/2)+4=0
> s+t-3=0
>
> まで出来たのですが、この後がよく分かりません・・・。
ここまでで、1/4の点はもらえるか。
ま、それは置いといて、数式は約束通りに書こうよ。
あとは、君の出した二つの式をx,yの連立方程式として解き(x,yはs,tを使って表される)
それをl_1の式に代入して、sとtが満たす一次式を求めればよい。
最後に、その式のsをxに、tをyに書き換えて終り。
0259132人目の素数さん
2009/03/03(火) 23:13:11なるほど!
わかりやすく教えてくださってありがとうございました(^^)/★
助かりました!
0260132人目の素数さん
2009/03/03(火) 23:27:38第211項から第231でしたね
他はあってますか
ありがとうございます
0261132人目の素数さん
2009/03/04(水) 00:32:130262ゆうた
2009/03/04(水) 00:33:31方程式
x^2+(a-2)x+3=0
の2つの解が正の整数となるようにaの値を求めよ。
どう解きますか?因数分解できることから答えが明らかにa=-2なのは分かります。
解と係数の関係から、
α+β=-(a-2)・・・�@
αβ=3・・・�A
・・・で?みたいな。
よろしくお願いします。
0263132人目の素数さん
2009/03/04(水) 00:39:00また曲線�@と接線lで囲まれた部分の面積Sを答えよ。
という問題が分かりません。
どなたかご教授ください。
0264132人目の素数さん
2009/03/04(水) 00:52:32>明らかにa=-2なのは分かります
ここんところをちゃんと説明すればそれでOK。なんでわかったの?
0265132人目の素数さん
2009/03/04(水) 00:55:490266132人目の素数さん
2009/03/04(水) 00:58:57正則の時Aの逆行列を求めなさい
| 0 1 a |
A =| 1 a 0 |
| a 0 1 |
Aが正則になる条件はA≠0なので
これを行列式にしてaを求めると
-a^3 -1≠0となり、a≠-1となるのですが
aが-1以外で正則になるなら-1以外どの数をaに当てはめればよいのでしょうか
そもそもこの考え方自体が間違ってるのかもしれません
どなたか宜しくお願いします
0267132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:07:43a=√2 b=√3-1 c=2
という問題で、理解できないとこがあります。
�@∠Aを余弦定理でだした(A=30)。
�A∠Cを正弦定理を使い、sinC=2/√2 とでたので、
C=45,135 となった。
よって答えは
A=30,C=45のときB=105 と A=30,C=135のときB=15
だと思ったのですがどうやら答えを見てみると
後者の方しか書いていませんでした。
答えの方には�Aで正弦定理ではなく、余弦定理をつかっています。
そうすることにより、C=135だけをだしているみたいです。
結局これは正弦定理をつかうなってことですか?
また、仮にそうだとしたらどういう時につかってはいけないのでしょうか。
0268ゆうた
2009/03/04(水) 01:08:44a=-2なら因数分解できて、解が二つとも正になるからです。
>>265
その一直線がどうもうまく行きません。条件よりα、βは共に正の整数で、�Aより積が3の整数だからα、βは1と3である。
だから�@に代入すれば、a=-2になる。
これは思いついたんですが、なんか納得行かないです。合ってますか?
0269132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:15:25「xの方程式(a+1)x=1 が解を持つ時、その解を求めよ」
と言われて、「aに何を代入すれば?」とは考えないよな?
0270132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:18:02そうなんですよね……
正則である条件はa≠-1で、
逆行列は単位行列を用いてaのまま無理矢理求めてしまえばよいのでしょうか
0271132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:18:16どこもおかしくない完璧な解答だが
0272132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:19:500273132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:20:52α、βが正の整数なので、αβ=3より、{α,β}={}1,3}。よってα+β=4=-(a-2)からa=-2
0274273
2009/03/04(水) 01:22:280275132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:24:32無理矢理って言うか、わからない文字は、不都合がない限りそのままで解くだろ普通
0276132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:42:38別に正弦定理を使ってもかまわないんだが、そのときには解に関しての
検討が必要になる。三角形において、辺の長さの大小関係と、
その対角の大小関係は一致する(つまり、一番長い辺の対角が
一番大きい)
三辺の長さは b<a<c なんで、Cはこの三角形の最大の角でなければならんが
45°が最大角の三角形というのはありえない(3角で180度なんだから最大角は
60度以上)。従って45°は不適。
これが面倒なんで、普通は「辺の長さが2つ以上わかってたら余弦定理」を使う。
cosは0°〜180°に対して角度と値が1対1に対応するため、一発で角度が確定する。
sinはこの範囲で、ある値に対して鋭角と鈍角2つが対応するんで紛れが生じる。
0278132人目の素数さん
2009/03/04(水) 02:17:560279132人目の素数さん
2009/03/04(水) 02:18:440280132人目の素数さん
2009/03/04(水) 03:02:20こんな時間にありがとう!
今日テストだから助かりました
0281132人目の素数さん
2009/03/04(水) 03:15:56俺と一緒に熱い夜を過ごそう。
0282132人目の素数さん
2009/03/04(水) 08:04:03�@微分と座標で接線の式ともう一つの交点をだして接点と交点の間で積分
まずは図を描く。Nの形になる
0283132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:05:05「AのときBであることを証明せよ」って問題で、「AにBを代入すると成立するから」って証明方法は禁じ手だったよな?
0284132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:05:560285132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:07:090286132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:08:10具体的に書け
0287132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:11:58日本語勉強しろ
0288132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:16:03脳を読む能力者でないと(28.3284を解読するのは)難しい
0289132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:17:13例えば、
「x+y+z = x^2+y^2+z^2」のとき「x^3+y^3+z^3 = x^4+y^4+z^4」が成立することを証明しろって問題があったとき、
「x^3+y^3 = z^3」に「x^3+y^3+z^3 = x^4+y^4+z^4」を代入すると両辺0になるから成立することが証明されるって解き方は禁じ手っつーかNGだった記憶があるんだが、
その辺どうだったけ?
0290132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:18:020291132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:18:32滅茶苦茶乙
訂正
「x+y+z = x^2+y^2+z^2」のとき「x^3+y^3+z^3 = x^4+y^4+z^4」が成立することを証明しろって問題があったとき、
「x^3+y^3+z^3 = x^4+y^4+z^4」に「x+y+z = x^2+y^2+z^2」を代入すると両辺0になるから成立することが証明されるって解き方は禁じ手っつーかNGだった記憶があるんだが、
その辺どうだったけ?
0292132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:19:43『x≠1またはy≠1→x+y≠2』
この答えは(偽)で反例がx=-1、y=3だそうなんです
仮定の時点で『または』ということは、どちらかが必ず1でなければないと思うんですけど…
0293132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:20:58x^3+y^3 = z^3はどこから出てきたんだ?
それに、それ、Bを代入してるじゃん。
支離滅裂。
0294132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:22:14引き算しろよ
0295132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:23:07すまない。>>291みたいに書きたかったんだ。
0296132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:24:12実際の解答に
x^3+y^3+z^3 = x^4+y^4+z^4にx+y+z = x^2+y^2+z^2を代入して・・・
とか書いたら明らかに×だね。
禁じ手とかそういう話じゃなくて、相手に読んでもらう答案として
話が飛躍してる。
0297132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:32:59数学の院生だったらお粗末過ぎる
0298132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:33:05ですよねー。
成立を証明したいものが成立する前提で書いてるとしか思えなくて相談した。
0299132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:36:00いや、工学科電子系。なんでこんなんやらされてるんだか分からない。
しかも与えられた条件、>>291で言うところの「x+y+z = x^2+y^2+z^2」だけで証明したら
「代入すればおk」って突っ返されるし。ワケワカメ
0300132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:50:21>成立を証明したいものが成立する前提で書いてる
違う。そういう話じゃない。
x^4+y^4+z^4=(x^3+y^3+z^3)を計算して因数分解して
(x^2+y^2+z^2-x+y+z)とか(x+y+z)とか(x^2+y^2+z^2)
とかの項が出てきたなら条件の値を代入することは別に問題ない。
A⇒Bを示したいとき、Bを同値変形してより条件が使いやすいB'という形にした後で
条件を利用していることになるんだからBを相手にするのもB'で考えるのも同じこと。
高校数学風の解法パターン(笑)で言えば「結論からお出迎え」という奴
問題なのは実際の答案で
x^4+y^4+z^4=x^3+y^3+z^3にx^2+y^2+z^2=x+y+zを代入して
と文字通り書いてしまうこと。
これを書いてしまうと「どこに代入するの? 代入するのはx^2+y^2+z^2? それともx+y+z?」
と突っ込まれる。つまり論理の飛躍
0301132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:50:35AとBが整数ならばAもBも1じゃないとA+B≠2だって言っているから偽でいい。
どちらかが1だともう一つも1だから反例にならない。
0302132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:53:110303132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:54:24�d
海より深く合点がいった。そうだそうだ、思い出してきた。
0304132人目の素数さん
2009/03/04(水) 15:55:04「または」の捉え方間違えている。
0305132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:10:02「かつ」はどちらもだから、「または」はどちらか一方じゃないの?
0306132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:13:510307132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:15:00違うよ。両方成立してもいい。
0308132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:15:57ベン図を思い出してみれ。
「むすび」や「または」は、「交わり」も含む。
0309132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:17:470310132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:21:590311132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:23:490312132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:23:500313132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:24:270314132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:54:20a[1]+a[2]+a[3]+…+a[n]+…
b[1]+b[2]+b[3]+…+b[n]+…
はともに収束し、収束値をそれぞれA,Bとします。
任意の自然数nに対してa[n]<b[n]が成り立つとき
A<B
は成り立つでしょうか?教えて下さい。お願いします。
0315132人目の素数さん
2009/03/04(水) 16:58:39そりゃ成り立つだろ。
0316132人目の素数さん
2009/03/04(水) 17:00:050317132人目の素数さん
2009/03/04(水) 17:31:250318132人目の素数さん
2009/03/04(水) 17:44:24場合の数は見た目の数だから、区別できないものは
区別しないと教わりました。
でも、青玉2個、と赤玉3個の計5個がありその中から
2個取り出す取り出し方は・・・などの問題では
赤、青の玉を区別するといわれました。どうして
区別するのでしょうか?
どういうときに区別して、どういうときに区別しないか
教えてください。
0319132人目の素数さん
2009/03/04(水) 17:53:15玉の手触りとかかな
0320132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:06:52区別をするために色を付けたのでは?
0321132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:07:41両方成立してもいいということはxとyを一緒に使ってもいいということ?
なんかもう全然わからなきなってきた‥明日のテストおわたな‥
0322132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:10:300323132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:13:47原則生物は区別する
物は区別しない
青球2個と赤球3個というような場合
青玉2個通しでは区別しないし赤球3個通しでも区別しないけど
青球と赤球は色の違いがあるから区別する
あとは6人部屋が3つといわれたら区別しないけど
6人部屋で松・竹・食の3部屋というように
部屋に名前がついていたら3部屋は区別する
もう一つ
3人部屋・4人部屋・5人部屋のように
入る人数で区別できてしまう場合は区別する。
確率では全て物を原則区別する
0324132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:14:040325132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:17:45以前、受験板にも似たような質問があった。
某参考書などにも「多くの受験生が勘違いしている概念」として記載があった。
「または」は「かつ」を含む場合と、含まない場合がある。
>>292の問題は、「または」は「かつ」を含む。
(私たち日常語である日本語と若干だが異なる。)
x^2-3x+2=0
(x-1)(x-2)=0
x-1=0 または x-2=0
x=1 または x=2
その後多くの教科書・参考書では
x= 1 , 2
と「または」を省略しているようである。
この場合の「または」は「かつ」を含まない場合となる。
(参考書から抜粋)
0326132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:18:39さっきの玉の問題は答えは10通りなんです。
自分では赤・赤か赤・青か青・青の3通り
だと思ったのですがどうしてなのか
納得できません。教えてください。
0327132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:22:55問題文一言一句逃さず正確に書きな。
0328132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:28:55f(x) = x
2f(x)= 2x なら良し
だけど
f(x) = sin(x)
2f(x)= sin(2x)
と勘違いしている受験生が多い
正確には
2f(x)= 2sin(x)
0329132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:29:23確率の問題なんじゃねえの?
0330132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:37:29赤玉2個、青玉3個があります。そこから
2個取るには何通りありますか? です。
0331132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:39:170332132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:39:21それが全文なの?
0333132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:41:090334132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:45:26記号の>や≧ってどういう意味なんですか?
例�@
x+3>1
=x>1-3
=x>-2
例�A
x+3≧1
=x≧1-3
=x≧-2
�@も�Aも記号が違うだけで同じ答えですけど
0335132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:45:48よろしくお願いします
0336132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:49:03本当にその問題文しかないのなら3通りが正しいよ。
赤・青か赤・赤か青・青の3通り。
0337132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:49:13-2を含むか含まないか
「以上」「より大きい」
0338132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:52:51記号が違うんだから同じじゃねえだろ。
>は等号を含まない。≧は等号を含む。見たまんまだ。
3<xなら、xは3より大きい。3は含まない。
3≦xなら、xは3以上。3を含む。
あと、不等式を等号で結ぶのはおかしいぞ。
式を変形していく場合、
x+3>1
x>1-3
x>-2
のように、式を並べていくだけ。等号で結んではいけない。等式の場合でも、
x+3=1
=x=1-3
=x=-2
とするのは間違い。
0339132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:53:59あれで全文なら解答がおかしい。
10通りが解答となる問題にしたいのであれば問題文がおかしい。
0340132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:56:19>は=は認めない
つまり2>2は成り立たない
≧は=をみとめる
つまり2≧2は成り立つ
0341132人目の素数さん
2009/03/04(水) 18:57:08例えば番号が振ってあったりしない?
それだと10通りなんだけど
0342132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:00:12中学スレ逝けボケ
0343132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:00:47>x+3>1
>=x>1-3
まず = の使い方がおかしい
そこは⇔を使うべき
�@は「x + 3」が「1」"よりも大きくなる"ようなxの範囲を求めている
一方�Aは「x + 3」が「1」"以上"になるようなxの範囲を求めている
�Aは「x + 3」が「1」に等しい場合も含んでいるが、�@はそうではない
ちなみに「≧」は"よりもおおきい、または、等しい"を意味するので、
たとえば、
5≧5 は真である
0344132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:09:33> x=1 または x=2
> その後多くの教科書・参考書では
> x= 1 , 2
> と「または」を省略しているようである。
> この場合の「または」は「かつ」を含まない場合となる。
「かつ」を含まないと言い切れないんじゃないか?
その場合にも「かつ」を含むと考えても矛盾しない。
ただ「かつ」が成り立つ場合が存在しない、空集合であると言うだけ。
0345132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:10:44高校入学時に電子辞書と一緒に買わされたが、
高校卒業するまで一度も使ったことが無い
0346132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:12:08あれ、岩波?旺文社じゃなくて?
なら勘違いスマソ
0347132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:23:20とある雑誌に 「 1≧1 は正しいか?」という問題で高校生の半数は間違えたという統計があるそうだ。
このスレでは悩ますことではないので結論から言えば「正しい」
これも「≧」は「>」または「=」の意味である。
(多くの教科書・参考書では省略され記載しているようである。。。)
ってか下手に省略し記載してたら、初学者は悩むのではないか?と思う。
なんか教科書を作っている文部科学省にも責任があるのかもな…
(総じて私たち日常語である日本語自体、実に曖昧な言語であることも無視できない事実ではあるが…)
0348132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:34:21結論から言えば、その考えは間違っている
考えてみれば、すぐ分かる
0349132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:37:430350132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:39:000351132人目の素数さん
2009/03/04(水) 19:42:300352132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:03:38このうち3枚を使って3桁の整数を作るとき、作れる整数はいくつあるか?
という問いなんですが、なぜnPrを使って求めてはいけないのでしょうか?
0353132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:07:31[1]12と1[1]2が被るから
0354132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:07:390355132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:09:13この問題ですが、合同式を使って答えることはできますか?
可能なら、どう書いてよいかわからないので教えてください。
一応、合同式の基本的な性質は習いました。よろしくお願いいたします。
0356132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:09:402!とかで割っていって補正かけないとあわないね
0357132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:11:28・n≡±1 (mod8)
n^2−1≡1-1≡0 (mod8)
・n≡±3 (mod8)
n^2-1≡9−1≡1-1≡0
よって示された
0359132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:13:33合同式使うなら、mod8として、n≡±1,±3を考えればおk
0360132人目の素数さん ◆lwS8VnhnDw
2009/03/04(水) 20:13:45順列 P[n,r] の定義は
「n個の異なる要素の中からr個の相異なる要素を取り出して並べた順列の総数」
n個が全て異なるものでなければ使えない。
いま考えている問題では、6個の要素が 1,1,2,2,3,3 で重複している。
0361132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:19:33それが、認められるのならば、数学全体の根底から覆されるぞ。
と、このように生半可な知識のみで
初学者を悩ませ(意図的に)無駄に混乱させようとする輩がいることも、このネット上には少なくない。
ということは無視できない事実である。
0362132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:22:45>>覆される
漢字が読めねぇ・・・orz
0363132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:25:380364132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:25:59覆される(くつがえされる)
数学以前に日本語を勉強しようか
0365355
2009/03/04(水) 20:28:22>>359
レスありがとうございます。
mod8とするところはわかるのですが、なぜn≡±1,±3を考えればよいのかがわかりません。
もしお時間がありましたらご説明をお願いできないでしょうか。
0366132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:29:220367132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:30:06ヽ、`‐-.、____,��-‐─‐‐-.、_ }ヽ、
> `ヽj ,〉
,ィ´, / : ∧ .<_
/7/ / ::. (_,,) `>
/ /, ::/ /| ,/ :.: ヽ. ハ ムズカシイ
/ .:ノ : : / ,⌒ト | i.:;λ⌒ヽ }: } カンジ
ヽ、_/ : : / / |,ハ、 |;/ ヽ、 、:: ::. j ワカラナーイ!
ノ: : ;/::∨ _リ_ V ,/ ___ ヽ、ト、::. {::: リ
_,.-‐" ̄`r‐=,ィ´j: : :ハ ィ≠ミ ∨ "ィ≠ミ`j::.`iヽ、|;rヘ‐、_,r‐-.、
/" {::{{:〈廴{: :ヽ::〉 , " /::. j二´ ゝ'´/://::/´`ヽ、
/ 弋::::ヾ-{: :.:.λ_ ,-‐ャ、 __,ノ´:: / j:`j-ヘ_/://::/. ハ
〈 ____,メ、 ̄ ヽ:.;;;〈ヽ、 { )`フ'´ ,/ー'|::/ {:{ {::/ .λ
\ " ̄~ノ .:::`Y⌒`弋:.:~::`>‐`=ニ"ァ.´},,ノ`-ィ´`ヽ、 `~ 〈" ヘ
\ ::::::: ∨:.:.:.:..::{‐〉 j/:.:.:.:.:.:/´ .:::::` ̄~`ヽ ハ
 ̄゛‐-、__ ヽ、:::. ∨:.:.:.:.:.|-‐-/:.:.:.:.:/} :::: .::〈 ,〉
゛‐-、 ヽ, / ヽ;.:.:.:.:| ./::.:.:/ j ::::: :::. __,/
`ヽ、/〈 ヽ::.:|_/:.:/ / .__,-‐'ヽ、__,ニ=-─"´
/ \ `-‐"´ __,,/ " ̄/
{ > < ̄ ,/
ヽ、,/ ハ ..::::::::.. /
/ λ }::::::::::::: 〈
| ,八 / ::::::::: ヽ
0368132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:44:42、____,, -―――- 、ヽ 、
_> ヽ} )
/ / ' / ⌒ヽ
∠( / ^メ、 // } ',
ヽ/ { / {{ ハ } ヽ. |
. / ,ノx=ミ从 / |⌒/ V |
∠ -ァフ ,イ〃うハハ/ _ | ∧ { リ
厶‐'´! } V辷j ≠弌 〉、 ∨ ニホンゴって
V{. ヽゝ '__ / \ \ veryおかしな言語ダヨネ
\个 . V _) _厶 人ノ ̄
^ j人>rー/^}_ ,イノ´
xr<了 (`ヽ{ /`ヽ
/ {. {YY´ ̄ }7 }
/〃} } 人_, j /
/ {{ { {{ ヽ. \ /
0369132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:48:000370132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:54:320371132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:56:02バカなの?
0372132人目の素数さん
2009/03/04(水) 20:59:00確かにそのことは否定はしない。
数学自体、日本"以外"の諸外国で開発された概念なのだから
根底での(数多くの)ミスマッチが生じていることも事実だし
それらが(修正されないまま)長いこと放置されていることも、また事実。
いつか有識者なニホンゴ研究者たちが修正するべく、立ち上がってくれないかな?
0373132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:01:310≦n ≦7において、nが奇数となるのはn=1,3,5,7
このうち、5≡-3(mod8),7≡-1(mod8)だから、結局、
1,-1,3,-3,つまり、±1,±3を考えればよい。
別に5,7で考えても問題はないけどね
0374132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:06:180376132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:14:42どういたしまして。
0377132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:19:48ニホンゴの発音のチガイ
0378132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:22:07よくわかりました。
どうもありがとうございました。
0379132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:23:14どういたしまして。
0380132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:24:59よくわかりました。
どうもありがとうございました。
0381132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:28:36r'T"´`ヽ、 ,. -rァ / >>380
r'7:./:.:.:.:.:.:.\ /.:.:.:.i:.!,」 ,:' お
r'7:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ.,,___ ,.:':.:.:.:.:.:.:.:.! ( ,' .ま
「/:./:.:.:.:.:ヽ、:.:.:.:.:.:.:.:ヽ-ヽ.,/:.:.:/:.:.:l:.「 ! ∠ .え
r'ン:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:>''"´ ̄::`ヽ`>'、:.:.:.:.:.:.!コ `ヽ、.,_______
L!:.:.i.:.:.:.:.,.::'´::::::::::::::::::::::::::::::::`:::::'"´`ヽ!」、
!ヘ:.:.:.:./::::::::;:':::::::/:::::::;':::::;:::::::!::::::::;:::::::::: Y _,,.. -‐
/ヽ!ヽ/:/::::::::/:::::_/___:/:::::/!:::::;'::::::;ハ:::::::::::',> ,. '"´
,'::::/:.:;'::;':::::::::;':::::::/___/!_`7 |:::/|ー/-:!、::::i::::i / 友
/:::/:.:.:!_レ、;___L_/i´ !┘ i` レ' .レ'rァr'、!::::!::::|. ,' 達
,':rイ:.:.:.:.:!;'::::|::::::| ヘ. '、_,ノ !' ! !7r'ヽ! i い
.,:'::ヽヘ、___!:::rト、:;_;!. `'ー , `´ノi/!:.:.:', | な
/::::::/`ー^ー';::`i`ーi '"'" _ ,., レ^ヾコ < い
,':::::::;':::::::::::::::ハr!____,ト.、 '´┘ ,ハi !. .だ
.i::::::::i::::::::::::::,':::i`rー‐i':::::`i. 、., _,. イ_,ム! ! ろ
!::::/!:::::::::;:イ::::::::|:::::::|r'イ`ヽ、 `"T"´i:::::;|:::::::| ',
V ';:::::/:::!::::rく|:::::::| ヽ >rィ'^ヽ、:::::!:::::;' ヽ、
V '、::レ'´ヽ';::::::ト、.,_____,.イムヽ >:|:::/ ` '' ー---
r7 ヽ;::!:.:.:.:.:.:.:./ / ハーヘハ、|/
i´`' ー--‐='i':.:.:.:.:.:.:/ ,' i ';.:.:.Y´i
/` ー -- '|:.:.:.:.:.くヽ、.,___,,.ィヽ;.:!-'ァ、
0382132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:31:45バカなの?
チョンなの?
死ぬの?
0383132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:33:28すべてを満たす
0384132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:41:31バカなの?
低脳なの?
中卒なの?
童貞なの?
無職なの?
職歴なしなの?
大阪人なの?
チョンなの?
真性包茎なの?
病気持ちなの?
死ぬの?
0385132人目の素数さん
2009/03/04(水) 21:43:26すべてを満たす
0386132人目の素数さん
2009/03/04(水) 22:19:38それでいいよ。
AまたはBというのは、AかBの少なくとも片方は成立するという意味であって、
両方成立する場合があるかないかについては言及していない。
成立してもしなくてもどちらでも構わない。
x=1またはx=2の場合は、明らかに両方が同時に成立することはないため、
「片方のみ成立する」つまり「かつ」を含まないと考えても同じことになるだけのことで、
「少なくとも片方が成立する」と考えても何も矛盾しない。
0387132人目の素数さん
2009/03/04(水) 22:26:020388132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:32:28(√3)tanθ+1 = 0
これの答えがθ=150だったのですが、何故ですか?
tanθ=-1/√3
tanA=y/xから考えてy座標が-1になると三角形は第4象限にできると思ったのですが。
前提とは判しますが。
0389132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:32:43の母関数はなんになるんでしょう?
0390132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:37:300391132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:37:530392132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:44:08何か頭がかたくなってたようです。
本当にすみませんでした。
0393132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:47:40これはひどい。誰も注意しないのか?
0394132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:48:40これ見ればなんとなくわかるはず
0395132人目の素数さん
2009/03/05(木) 00:01:15もうひとつ硬くなっているところがあるはずだ。
0396132人目の素数さん
2009/03/05(木) 00:01:490397132人目の素数さん
2009/03/05(木) 00:02:42△OABにおいて,OA=3√2,OB=4,∠AOB=45゚である.また,線分OBを1:3に内分する点をCとする.線分ACをt:(1-t)に内分する点をDとし,直線ODと線分ABの交点をEとする.OA↑=a↑,OB↑=b↑とおくとき,次の各問にそれぞれ答えよ.
問.OD↑⊥AB↑であるとき,tの値をもとめよ.
解説には
⇔OD↑・AB↑=0より
{(1-t)a↑+1/4tb↑}・(-a↑+b↑)=0をとくと
(1-t)(-|a↑|^2)+(1-t)a↑・b↑-1/4ta↑b↑+1/4t|b↑|^2=0
(1-t)(-18)+(1-t)・12-1/4t・12+1/4・16=0
とあるんですが、どうしてa↑・b↑が12なんですか
12√2じゃないんですか?
0398132人目の素数さん
2009/03/05(木) 00:12:26一回ゆっくり深呼吸して、外気で頭を冷やして、
そのあと|a↑||b↑|cos∠AOBを計算してみるんだ。
念のため、cos45°は1じゃないからな。45°で1になるのは(たとえば)tan。
0399132人目の素数さん
2009/03/05(木) 00:14:14間違ってるぞカス
>>393
ほら注意してやったぞ
0400132人目の素数さん
2009/03/05(木) 00:31:28ごめんなさい内積ですね
問題文まんま使ってました
0401132人目の素数さん
2009/03/05(木) 01:35:31できれば途中式を省略せずに教えて下さい><
0402132人目の素数さん
2009/03/05(木) 01:59:06不等式の証明の問題です。
xがどのときに等号が成り立つのか分かりませんでした。
x^2-5x+7>0
お願いします。
0403132人目の素数さん
2009/03/05(木) 02:03:26教科書嫁
0404132人目の素数さん
2009/03/05(木) 02:10:39答え載ってなかったっす
0405132人目の素数さん
2009/03/05(木) 02:17:18もしx^2-5x+7=0の解の話をしているのなら
二次不等式なんてやってる場合じゃない二次方程式からやりなおせ
0406132人目の素数さん
2009/03/05(木) 03:25:51おっしゃああああああああああああぁああ
0407132人目の素数さん
2009/03/05(木) 03:30:50媒介変数で表示するにはどうすればいいのでしょうか?
0409132人目の素数さん
2009/03/05(木) 03:38:01焼鳥。
0410132人目の素数さん
2009/03/05(木) 03:51:29間違ってるぞカス
>>393
ほら注意してやったぞ
0411407
2009/03/05(木) 06:31:51教科書の媒数変換のとこに書いてなくて・・・
0412132人目の素数さん
2009/03/05(木) 07:19:52>>386の何が間違っているのだ?
0413PENALTY、
2009/03/05(木) 08:06:220414132人目の素数さん
2009/03/05(木) 08:12:280415PENALTY、
2009/03/05(木) 08:13:570416132人目の素数さん
2009/03/05(木) 08:20:00推薦先の学校によっても異なる
推薦の条件は学校ごとにすべて異なると考えるべきである。
実際にはどこも似たようなものではあるが
0417132人目の素数さん
2009/03/05(木) 09:38:22解と係数の関係 でa,b と t,at+b の関係式を作ってこれからtを消去。
そーすっとa,bの2次式=0の形が作れるから、aの方程式とみなして
実数解を持つbの条件と、bの方程式とみなして実数解を持つaの
条件を考える、と言う方向でよさげ。
>>407,411 抜けてるが(3,2,2)がBの座標だとする。
P(x,y,z)として、OP↑=OA↑+tAB↑ を成分ごとに書いて終了。
0418132人目の素数さん
2009/03/05(木) 10:22:37実際にやってみたら、できた式がaに対して3次になったから
>>417に書いたままの方針ではできない。
a=-1 を別に検討する必要が残った上でa≧-1/4 というのが
取っ掛かりになりそうだけど、まだ、もとの方程式が重解に
なる時を検討してない。まあ、質問者がもう一度出てこなきゃ
自分はこれで撤収かな。
0419PENALTY、
2009/03/05(木) 10:31:270420132人目の素数さん
2009/03/05(木) 10:39:59でも4ぐらい要求してないと大学的にはあれだと思う
0421PENALTY、
2009/03/05(木) 10:47:570422132人目の素数さん
2009/03/05(木) 10:52:26自分は2〜3週間累計で休んでたはずだけど大丈夫だった
0423132人目の素数さん
2009/03/05(木) 11:17:160424132人目の素数さん
2009/03/05(木) 11:18:330425132人目の素数さん
2009/03/05(木) 11:24:240426132人目の素数さん
2009/03/05(木) 11:31:550427132人目の素数さん
2009/03/05(木) 12:24:240428132人目の素数さん
2009/03/05(木) 12:27:41(1)I[n]+I[n+2]=1/(n+1)を示せ。
(2)lim[n→∞]I[n]=0を示せ。
(1)は大丈夫ですが、(2)で質問があります。
僕は0≦x≦π/4のとき、0≦(tanx)^n (n=1,2,・・・)
よって、0≦∫[0→π/4](tanx)^ndx
∴1/(n+1)=I[n]+I[n+2]≧I[n]≧0 後は挟み撃ちで示したのですがこれで正解ですか?
0429132人目の素数さん
2009/03/05(木) 12:38:16a:b=c:dから
a/b=c/dに変形して、=kなどの文字で置きますよね
この比の値を文字で表すというのがどういうことを意味してるかわからずもやもやしてます。
この意味をできれば詳しく説明してくださいお願いします。
0430132人目の素数さん
2009/03/05(木) 12:41:35比の値を文字で表している
0431132人目の素数さん
2009/03/05(木) 12:59:38意味というか、そうやるとうまく問題が解けるというだけ。
0432132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:11:44完璧だとおも
0433132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:28:31「不必要に多く使われている文字を整理して最小限に減らす」というのが、広く
通用する答えへのアプローチとしてある。必要最小限の文字であれば、
各文字が取らなければならない関係が明確になるのから(これに対して、文字の
数が多すぎると状況が見えにくい。「x+y+z=0のとき、…を証明せよ」と言った問題で、
z=-(x+y)を証明対象の式に代入すると答えが出てくるのもこうした例。
(むろん、このスタイルならばxyzの対称性を生かした変形ができれば、そっちの
ほうがきれいに解けるが)
a:b=c:dなら、どれか3文字の値が決まれば第4の文字も決まる(値が
特定される。たとえばa=bc/d、無論d≠0として)。だから文字が一つ余分で、
それを最小限の3つにしよう、というのが最初にくる考え方。
ただ、abcdのうちのどれか一つを他の3文字で表すと文字が煩雑になる。
だから別の文字kを追加して、b,d,kやc,d,kで残り2文字を表そう、というのが
焦点になっている解法(これら3文字が決まれば、他の2文字はより
シンプルな形で表せる。a/b=c/d=k ならa=bkで、これはa=bc/dよりも
形が単純)。
問題によってはa:b=c:dから a/b=c/d=k ではなく、c/a=d/b=k' の形に
したほうが計算が僅かに楽になることもある。この場合のk'は、
「比を作る二つの数に0でない数を掛けても比は変わらない」が、
そのときの乗数という意味を持つ。たとえば1:2 = 6:12 で、前の比の
各項をそれぞれ6倍したのが後ろの比だけど、そのときの6がk'。
また、この考え方のほうがa:b:c=d:e:f の とき、直ちに
d=ak e=bk f=ck と書けるというのも利点かも。単純に「比の値を
kとおく」と丸覚えしてると、この形ではいったん手が止まるかもしれない。
0434132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:40:59なんか文句あんの?
0435132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:44:34単純なことをそんなに長ったらしく考える方が厳しいと思うけどな。
おら、すでに終わっちゃってるから厳しいもなんもないし。
0436132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:46:33理系はやっていけないよ。
0437132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:47:08うまくいかないときにそのやり方でやるわけねえじゃんか。頭固いやつだな。
0438132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:47:40高校数学程度で考えすぎ。
0439132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:49:49誰も彼も数学者目指してるわけじゃねえんだし。
0440132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:50:530441132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:54:29大学数学だから深く考えようとか
高校数学だからこれくらいでいいなんて
緩急つけられるほど人間器用に出来ていないんで
何事にも考察してみるという癖がついていないと
いざというとき力にならないというただただ当たり前の話。
0442132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:58:12単純なだけに、大変に広く適用できる方針でもある。この問題に関しては、
あくまでそのバリエーションとして「比の性質に着目して文字数を
半分+1個に減らす」という手段をとらえよう、というわけで、これまた
そんなに面倒な話じゃない。
ところが、「比の値をkとするとこの問題は解ける」というレベルだけで
「解法暗記」してると、暗記することがどんどん増えて収集がつかなくなる。
暗記できても互いの連関性がないから使える範囲も狭いし、凝った問題に
適用しにくい。具体化しすぎたレベルの解法暗記って、結局目先の楽を
取って苦労を背負い込んでる、ご苦労様な方法に見える。
ストックを蓄えるなら、個々の「解法」よりもう一歩抽象度が高い「着眼点」
「大方針」を押さえるようにしたほうが、受験数学に限っても、トータルでは
省力化できてると思うんだけどね。
0443132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:58:140444132人目の素数さん
2009/03/05(木) 13:59:360445132人目の素数さん
2009/03/05(木) 14:00:020446132人目の素数さん
2009/03/05(木) 14:00:470447132人目の素数さん
2009/03/05(木) 14:01:280448132人目の素数さん
2009/03/05(木) 14:55:23生理的に受付ないわ俺は。
0449132人目の素数さん
2009/03/05(木) 14:58:10ああ、だからここにいるのか。
0450132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:00:56ありがとうございます
0451132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:01:120452132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:09:17長々と内容のないこと書くなボケ
0453132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:10:010454132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:13:410455132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:22:42無駄じゃない場合は過去の例を見ても叩かれていないし。
0456132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:25:21A:2次行列 detA=1 , p(0) = (1,0) , p(n)= (A^n)*p(0) とする。
|p(1)| = |p(2)| = 1 ならば 任意のnについて|p(n)|=1 。
(pはベクトルです。本当は列ベクトルですが、横書きで勘弁してください。)
を次のように証明してもいいでしょうか。(端折ったところもありますが)
また、いいとして、「detA=1なので等積」のくだりは、証明ナシで大丈夫でしょうか。
(証明) p(1) = ±p(0) のときは自明 ( p(n) = ±p(0)になるので )。
そこで以下p(1)≠±p(0)とし、p(1)とp(0) のなす角をθとする。
1次変換Aにより、△OP(0)P(1) は△OP(1)P(2) に写り、detA=1なのでそれらは等積。
さらに|p(0)|=|p(1)|=|p(2)|=1なので、p(1)とp(2)のなす角はθ or π-θ。
p(1)とのなす角がθで、p(0)とは異なる単位ベクトルをqとすると、
(図を描ければ分かりやすいのですがすみません)
p(1)とp(2)のなす角がθ ⇒ p(2) = p(0) or q
p(1)とp(2)のなす角がπ-θ ⇒ p(2) = -p(0) or -q となる。
p(2) = ±p(0) になるときは、OK ( p(n)は ±p(0)or±p(1)になるので)。
p(2) = ±q のとき(以下復号同順)は、いま任意のベクトルxをp(0)とp(1)の1次結合で
x = tp(0) + up(1) と表すと、Ax = tp(1) + u(±q)で、
|x|^2 = t^2 + u^2 + 2tu*cosθ、 |Ax|^2 = t^2 + u^2 ± 2tu*cosφ
(ここで,φは θ(復号上採用のとき), または π-θ(復号下採用のとき))
なので、|x| = |Ax| が分かる。つまりAは等長変換になる。よってこの場合もok。(証終)
0457132人目の素数さん
2009/03/05(木) 16:53:23d^nこれはどういう意味ですか?
0458132人目の素数さん
2009/03/05(木) 17:06:24>「解法暗記」してると
逆だろ。
「比の値をkとおく」というのは
基本中の基本なので
このレベルのことは暗記しておかないと話にならない。
「文字の数を減らそう」とほとんど同じクラスの方針だ。
なのでセットで暗記しておかねばならない。
たとえ文字の数を減らそうと考えついても、
「イコールkとおく」というスムーズな処理の仕方は
自力ではすぐに考えつかない。
0459132人目の素数さん
2009/03/05(木) 17:42:081次導関数でもdy/dx を (d/dx)yとか書いたりするでしょ。yがxの長い整式だったりすると特に。
0460132人目の素数さん
2009/03/05(木) 17:52:25添削お願いしマス
http://imepita.jp/20090305/640420
0461132人目の素数さん
2009/03/05(木) 17:58:02-3で割って標準形にする
0462132人目の素数さん
2009/03/05(木) 17:58:17出てるじゃん。x,yについてそれぞれ平方完成すれば円の中心、半径のすぐ出る。
この問題はアポロニウスの円のことだから(0,0), (6,0)を2:1に内分、外分する
2点を直径の両端とした円が答えだ。
0463132人目の素数さん
2009/03/05(木) 18:00:07なんとなく掴めました。
色々な解答ありがとうございました。
0464132人目の素数さん
2009/03/05(木) 19:16:56きみのお陰で、ちょっと荒れた
だがお礼で閉めたことで良しとする
0465132人目の素数さん
2009/03/05(木) 19:32:140466132人目の素数さん
2009/03/05(木) 20:17:51三角比の問題なのですが解き方が解りません。
お願いします。
0467132人目の素数さん
2009/03/05(木) 20:37:01一部のちょっと長い文章読めないゆとりのせい
0468132人目の素数さん
2009/03/05(木) 21:01:57ゆとりとは何か。
0469132人目の素数さん
2009/03/05(木) 21:03:05中心から各頂点に線を引っ張って
一個の三角形の面積を余弦定理で求めて12倍
0470132人目の素数さん
2009/03/05(木) 21:06:500471132人目の素数さん
2009/03/05(木) 21:14:200472132人目の素数さん
2009/03/05(木) 21:23:41最後に、しかし最も肝心な部分に重大な誤りがある。
> x = tp(0) + up(1) と表すと、Ax = tp(1) + u(±q)で、
> |x|^2 = t^2 + u^2 + 2tu*cosθ、 |Ax|^2 = t^2 + u^2 ± 2tu*cosφ
> (ここで,φは θ(復号上採用のとき), または π-θ(復号下採用のとき))
複号同順でだまされそうになったが、もう一度落ち着いて|Ax|^2を計算してみろ。
正しくは|Ax|^2 = t^2 + u^2 ± 2tu*cosθとなるはず。
君のようにΦを持ち出す必要はなく、あくまでここはp(1)↑とq↑のなす角θだ。
そうすると、複号のうちマイナス側だと、|x|と|Ax|が等しくならないので、君の証明は頓挫する。
修正するとしたら、複号のマイナス側が実はありえないことを言えばよいのだが・・・
0473132人目の素数さん
2009/03/05(木) 21:56:17直線Lに関して、円Cと対称な円C'の方程式を求めよ
どうやって求めるかさっぱり分かりません
円Cの中心から直線の距離とか求めてみたけどその先が分からないし
0474132人目の素数さん
2009/03/05(木) 22:00:07つまり、直線Lに関して、点P(-3,2)と対称な点Q(-3+2p,2+2q)の座標を求める
座標をこう置いたのは、計算を楽にする為の工夫
0475132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:47:01a[1]+a[2]+a[3]+…+a[n]+…
b[1]+b[2]+b[3]+…+b[n]+…
はともに収束し、その収束値をそれぞれA,Bとします。
任意の自然数nに対して
a[n]≦b[n]
が成り立ち、かつ、
a[m]≠b[m]
となる番号mも無限に存在するとします。このとき
A<B
は成り立つでしょうか?教えて下さい。お願いします。
0476132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:49:35公式が頭に入ってれば解けますかね?応用があったら無理かな・・・偏差値は52位の高校です
0477132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:50:54受験板逝け
0478132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:52:460479132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:53:420480132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:55:130481132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:56:260482132人目の素数さん
2009/03/05(木) 23:58:40頑張ります
おやす
0483132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:01:01数学だけはできるようになりたい
0484132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:01:59数学で切る奴は物事を深く考えられることが出来るって数学のお偉い教授さんがいってたぞ
0485132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:07:590486132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:17:16異なるものn個を並べるときの円順列の導き方のうち
「どれか1つが入る場所を特定することで、他のものが入る場所が相対的に
交換不可能なものとして特定される。つまり、最初の1個以外のn-1個を
並べる場合の数になるからP[n-1,n-1]=(n-1)!」というのと同じ。
1個だけの黄玉の場所を特定することで他の5個が入る場所が
区別可能なものになる。3個・2個のものを並べる場合の数になるから
(2個が入る2箇所を特定すればいいので) 5!/(3!2!)
首飾りのように裏返し可能、という条件でなければこれでいい。
0487132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:32:28ちなみに黄色玉が2つの場合はどうすればいいのでしょうか?(赤3青2黄2)
0488132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:33:130489132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:38:24考え方の大枠は486に示したとおり。先ずはそれを土台に、自分なりの方針立ててみそ。
0490132人目の素数さん
2009/03/06(金) 00:46:290491132人目の素数さん
2009/03/06(金) 01:01:50有限個でもA<B
厳密にはεδ論法で示される
0492132人目の素数さん
2009/03/06(金) 01:17:40三組の獣の親子が川をボートで渡ろうとする。
子供が自分の親が居らず他の親が居る状態になると食われる。
何回で全員渡れるか?
って問題の正確な文章誰かご存じないですか?
0493132人目の素数さん
2009/03/06(金) 01:20:380494132人目の素数さん
2009/03/06(金) 01:22:36x=0で連続であるか不連続であるか調べよ。
(1) f(x)=[-x]
連続性でつまづいてます。そもそも=[-x]の意味がわかりません
教えてください。。
0495132人目の素数さん
2009/03/06(金) 02:03:25その記号の定義を知らなければ問題は解けないよなw
ガウスの記号だろうね、調べてみたら?
0496132人目の素数さん
2009/03/06(金) 02:08:580497132人目の素数さん
2009/03/06(金) 02:20:010498132人目の素数さん
2009/03/06(金) 02:31:12その手の問題は、正確に、と言われても難しいな
ガードナーとか適当なパズルの本に書いてないか?
あるいは、パズル板にでも行けばわかるかもしれない
0499132人目の素数さん
2009/03/06(金) 02:50:12思い出しました。Xを越えない最大の整数ですね
ということは、[-x]は[-0]だから0以下の整数−1になるんですよね?
0500132人目の素数さん
2009/03/06(金) 02:53:580501132人目の素数さん
2009/03/06(金) 03:42:46ありがとうございました
0502132人目の素数さん
2009/03/06(金) 03:43:500503132人目の素数さん
2009/03/06(金) 03:47:47>>417は間違っているのだがな…
(なぜ誰も指摘しないのだ)
0504132人目の素数さん
2009/03/06(金) 03:53:32あるいは、意図的にわざと誤った回答をレスし
混乱させようとする人も少なからず(このスレに)存在することも否めない
0505132人目の素数さん
2009/03/06(金) 03:59:41教えてgooやヤフーその他の質問サイトが、ましだと思う
IDすら表示されない匿名掲示板に、回答を求めること自体、間違っている
0506132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:01:58気付いた貴方が指摘しないのだから
どうにもならんでしょう
0507132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:05:11数学の問題を、そこらへんの通りすがりのホームレスのヲッサンに聞いて
「ああん? 分かんねぇな? 多分 x=1 じゃろ?」という(いいかげんな)レスに
よく分かりました。
ありがとうございました。
と言っているようなもんだ。
0508132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:06:490509132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:08:46「どういたしまして」とほざいているのだろうな
0510132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:15:08そのホームレスのヲッサンは
実は、数学オリンピックのメダリストかつ東京大学院主席卒な方であった
ということも、決して否めないことかもしれない…
0511132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:57:04ちょっとくらいひねくれたことも言ってみたくなるわな
0512132人目の素数さん
2009/03/06(金) 05:04:240513132人目の素数さん
2009/03/06(金) 06:26:480514132人目の素数さん
2009/03/06(金) 06:42:16のようにi=-iになってしまいます><;
なぜですか??やさしい人教えてください!
0515132人目の素数さん
2009/03/06(金) 06:47:330516456
2009/03/06(金) 07:49:26誤りの指摘ありがとうございます。汗顔の至りです。
見直してみると、そもそも僕の証明では、detAが1でなく-1でも成り立ってしまいますし。
>修正するとしたら、複号のマイナス側が実はありえないことを言えばよいのだが・・・
[p(2) = -q にはならないことの証明]
p(2) = -q と仮定する。θ回転を表す行列をRとおくと、p(1) = Rp(0), q = Rp(1) と書けるので
Ap(0) = Rp(0), Ap(1) = -Rp(1)
と書け、これを行列の積の形にまとめると
AP = RPJ
となる。(Pは、列ベクトルp(0)とp(1)を並べた行列。また J = [[1,0][0,-1]] )
すると、detA*detP = detR*detJ*detP ∴ detA = detR*detJ = 1*(-1) = -1 となって、
detA = 1 の仮定に反する。
↑これを付記すればいいでしょうか。
0517132人目の素数さん
2009/03/06(金) 09:38:22(√a)(√b)=√(ab)
この等式はa≧0かつb≧0のときに成り立つもので
aやbが複素数の場合は一般には成り立たない。
0518132人目の素数さん
2009/03/06(金) 11:32:433x^2+x-2=0の途中式と答教えてください
0519132人目の素数さん
2009/03/06(金) 11:46:24(3x-2)(x+1)=0
x=-1,2/3
0520132人目の素数さん
2009/03/06(金) 11:52:22よく図書館の目録に例えられるらしいのですが、何を言おうとしているのかさっぱりわかりません
0521132人目の素数さん
2009/03/06(金) 12:07:58↓
(3x-2)(x+1)=0
間の過程を詳しくお願いします
0522132人目の素数さん
2009/03/06(金) 12:16:11「自分自身をその要素として含まない集合」とは具体例を挙げると、
「亀の集合」や「丸いものの集合」や「赤いものの集合」のような、
集合それ自体が亀や丸いあるいは赤いものでない集合のことである。
また、「自分自身をその要素として含む集合」とは、「不可視物体の集合」や
「無生物の集合」、「赤くないものの集合」、「集合の集合」のような、
集合それ自体が自身の要素の条件としてあげる条件に合致する集合のことである。
wikipediaより
>>521
・acx^2+(ad+bc)x+bd=(ax+b)(cx+d)の利用
・たすきがけ
・因数定理(x=-1が自明解)
0523132人目の素数さん
2009/03/06(金) 12:21:14集合それ自体が亀や丸いあるいは赤いものでないっていう意味がわからないんです
0524132人目の素数さん
2009/03/06(金) 12:24:08「集合」を「入れ物」と読み替えると、
「亀の入れ物」は亀じゃないが、「無生物の入れ物」は無生物だろ?
0525132人目の素数さん
2009/03/06(金) 13:07:360526132人目の素数さん
2009/03/06(金) 13:10:320527132人目の素数さん
2009/03/06(金) 13:19:11すみません
0528132人目の素数さん
2009/03/06(金) 13:23:36「亀の入れ物」は入れ物が亀なんじゃなくて、「中に亀が入っている入れ物」のこと。
だから古今東西の亀が全部入っているが、自分自身は単なる入れ物だから入っていない。
無生物の入れ物は生物でないもの全般、つまり数とか愛とかお前の質問とかがやはり全部入っている。
そして「無生物の入れ物」自身も生物じゃないんだから、やはり「自身を要素として含む」。
これでわからないなら時間をおいてまた考えたほうがいい。
根本的なイメージの段階でのわからなさは他人には教えようがない。
0529132人目の素数さん
2009/03/06(金) 13:38:23ありがとうございます
はい またもう少し深く考えてみます
本当にありがとうございました
0530132人目の素数さん
2009/03/06(金) 14:34:06「たすきがけ」
0531132人目の素数さん
2009/03/06(金) 14:46:45ありがとうございます。
εδ論法での証明はどのようなものか教えていただけないでしょうか。
0532132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:13:470533132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:18:270534132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:20:47教えて下さい
0535132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:22:54たすきがけ
a b
×
c d
0536132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:24:250537132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:27:050539132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:28:21それを展開して元の式になったらあってる。
0540132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:40:40俺の因数分解のやり方だけど、
�@まず、xの二次の係数を素因数分解して、定数項の大きさを考えつつ配置する
例えば、これなら、
(ax+○)(cx+△)or(acx+○)(x+△)
�Aその後、定数項を○*△と素因数分解し、○c+a△を計算した時に、
xの一次の係数と一致する配置の仕方を考える
そうすると、(ax+b)(cx+d) という答えが出てくる
0541132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:40:410542132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:42:020543132人目の素数さん
2009/03/06(金) 15:49:090544132人目の素数さん
2009/03/06(金) 16:29:47を求めたいのですが、どうすればいいでしょうか?
おそらく0に収束すると思うのですが…
0545132人目の素数さん
2009/03/06(金) 16:43:00それは知っているのですが、あれはd^nlogx/dx^nとかくのですか?
だとしたらd^nは何ですか?
0546132人目の素数さん
2009/03/06(金) 16:48:56n階微分
0547132人目の素数さん
2009/03/06(金) 16:49:34差→積の公式
0548132人目の素数さん
2009/03/06(金) 16:57:07何が起こってるかわかりません
画像ですいません
教えてください
0549132人目の素数さん
2009/03/06(金) 16:57:110550132人目の素数さん
2009/03/06(金) 16:57:31(与式) = lim[x→∞]_2cos((√(x + 1) + √x )/2)sin((√(x + 1) - √x )/2)
となりましたが、このあとどうすればいいのですか?
0551132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:02:59教科書の区分求積法のとこ見れ
0552132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:04:12出来れば詳しくお願いします。
平均値の定理が
f(x)がa < x < b で微分可能なとき、
f(b) - f(a) = (b - a)f'(c)
となるc(a < c < b)が少なくとも1つ存在する、
といういうのは暗記していますが、どう使えばいいのでしょうか?
問題文においてa, bに相当するのが√(x + 1), √x ということですか?
0553132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:05:07f(x) = sin(√x) とおくと,f'(x) = cos(√x)/(2 √x).
平均値の定理により,任意の x > 0 に対して x < c < x + 1
をみたす c が存在して,f(x + 1) - f(x) = f'(c)(x + 1 - 1) が成り立つ.
したがって,
|sin√(x + 1) - sin√x| = |f'(c)| = |cos(√c)|/(2 √c)
≦ 1/(2 √c) < 1/(2 √x) → 0 (x → +∞)
よって,
lim[x→+∞] (sin√(x + 1) - sin√x) = 0.
0554132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:06:45これくらい詳しく書いてやったらわかるか?
0555132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:10:19分が少し足りませんでした
参考書には範囲が1から2になる理由が全くなくて
何を根拠に範囲が決定されたんでしょうか
0556132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:11:34>>550のsinの中身
=(√(x+1)-√x )/2=(√(x+1)-√x )(√(x+1)+√x )/(2(√(x+1)+√x ))
=1/(2(√(x+1)+√x ))→0 で、さらに
-1≦cos((√(x+1)+√x )/2)≦1より
2cos((√(x+1) + √x )/2)sin((√(x+1)-√x )/2)→0
分子の有理化とでも言えばいいのかな?
0557132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:13:451からn-1までのとき0から1まで積分するんだから、
nから2n-1までなら1から2まで積分するだろ
0558132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:14:29lim[n→∞](2n-1)/n=2
0559132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:14:300560132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:15:282個以上の連続する自然数の和がちょうど1000である。
このような自然数の列を求めよ。
0561132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:17:09(d/dx)*dy/dxはこの後変形できますか?
0562132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:18:32有難うございました!
0563132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:34:54丁寧な説明ありがとうございました
f(x) = sin√x, a = x, b = x + 1が相当するんですね
細かいところですが、
>をみたす c が存在して,f(x + 1) - f(x) = f'(c)(x + 1 - 1) が成り立つ.
はおそらく f(x + 1) - f(x) = f'(c)(x + 1 - x) だと思いますが、よくわかりました
>>556
あ、そうか、cosの絶対値は1以下ですもんね
ありがとうございました
ところで、
f(x) = sinxとおくと、f'(x) = cosx
f(x)は任意の点で微分可能であるから、
平均値の定理より、任意のx(>0) に対して、
f(√(x + 1) )- f(√x) = f'(c)(√(x + 1) - √x)
を満たすc(√x < c < √(x + 1))が存在する
したがって、
(与式) = lim[x→∞]_(√(x + 1) - √x)cosc
= 0(∵|cosc| ≦ 1)
としてもいいでしょうか?
0564132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:35:21杉浦解析?東大生は入学すると買わされるとかいうあれか
0565132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:39:08あれはその気になって読めばそう難しくない。俺は読破してないけど。
0566132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:40:13それは解析入門I,II
解析概論は高木貞治
0567132人目の素数さん
2009/03/06(金) 17:42:42なるほどなるほど。ずっと勘違いしていた
0568132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:01:55授業でだされたのですが……。
lim[x→+0]_x^x
0569132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:04:451
対数とってロピタルとか
0570132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:06:21電卓でx=0.5あたりからどんどんとってみたら?
0571132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:06:26関数の極限に関する問題です。
lim 5x^3/(x+3)^2
x→-3
このままでは分母が0になるのがマズイのは分かります。
分数式の約分をするのだろうとは思ったのですが…。
単純に因数分解することで約分できる問題は分かったのですが。
0572132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:08:56lim[x→-3]_5x^3/(x+3)^2
0573132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:09:17分子からどうやってx+3を引っ張りだすつもりだ
分子は5*(-3)^3( < 0 )の定数。分母は0に右側から近づく。答えは-∞だ
0574132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:10:46lim 1/(x+3)
x→-3
は何になるかわかる?
0575132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:12:07プププー
このしとなにいってゆのかしらー
0576132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:18:19ごめんなさい。よく分かりません。
それだと同様の問題で分母が0になるやつは
全部∞に発散しちゃいません?
分子が定数だからできる手法??
>>574
無限に発散しそうな気はしますが
解けと言われるとできません
0577132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:20:41y=1/xはx→±0でy→±∞でしょ
しかしy=1/x^2はx→+0でy→∞
0578132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:25:24ありがとうございます。
0579132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:28:18y-z=-2
x+z=5
x,y,zの答えを教えてくれ・・・
0580132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:29:29しかしy=1/x^2はx→0でy→∞
の間違いだった。どっちから近づいてもyの極限は同じで、
質問した問題でもxが-3にどっちから近づいても同じということを言いたかった
0581132人目の素数さん
2009/03/06(金) 18:33:593式全部足してみ
0582568
2009/03/06(金) 18:47:23ちょっとググってやってみます。
0583132人目の素数さん
2009/03/06(金) 20:26:32空間に三点O(0,0,0)A(1,1,0)B(0,1,1)が存在し、
OA↑とOB↑の両方に垂直なベクトルn↑を(p,q,1)とする時、
p、qを求め、
AS↑=2n↑、BT=3n↑で定める点S、T、
及び線分AB上を動く点Pが存在する時、
SP^2+TP^2の最小値とその時の点Pの座標を求めよ
上の最小値と点の求め方が分かりせん
0584132人目の素数さん
2009/03/06(金) 20:33:16OS↑=OA↑+AS↑、OT↑=OB↑+BT↑は定ベクトルとして文字を使わずに
表せる。線分AB上を動く点Pを表すOP↑も、適当な媒介変数表示で表せる。
これらを使って、SP^2 =|SP↑|^2=|OP↑-OS↑|^2 等と考えれば、最小値を
評価するように求められた式をtの関数として表せる。特にひねったところは無く、
基本事項をまっすぐに組み立てていくだけ。
0585132人目の素数さん
2009/03/06(金) 20:49:49ありがとうございます
線分AB上を動くのであればPのy座標は0で良いのでしょうか?
0586132人目の素数さん
2009/03/06(金) 21:01:52三角形ABCの変BC上に点Pがあり
BC=3 角BACが120度 かつ三角形ABPとACPの外接円の半径の比が1:2
のときの辺ABと三角形ABCの面積を求めよ
0587132人目の素数さん
2009/03/06(金) 21:06:53, - ―‐ - 、
/ \
/ ∧ ∧ , ヽ
./ l\:/- ∨ -∨、! , ', さあみんな集まってー!
/ ハ.|/ ∨|,、ヘ 自分語りスレがはじまるよー!!
|ヽ' ヽ ● ● ノ! l
. 〈「!ヽハ._ __ _.lノ |
く´ \.) ヽ. ノ (.ノ  ̄
\ `'ー-、 ___,_ - '´
` - 、 ||V V|| \
| || || l\ ヽ
♪誰でもかれでもみんな〜 自分を語っている〜よ〜
ゆとりと電話がボワっと(ボワっと)
マジレス軍団 登〜場
いつだって数学板は リア充の植民地
そんなの〜常識 ンン
メッメ メシウマ
0588132人目の素数さん
2009/03/06(金) 21:21:06A(1,1,0) B(0,1,1) なのだからPのy座標は1で固定。
0589132人目の素数さん
2009/03/06(金) 21:29:20ありがとうございます
0590132人目の素数さん
2009/03/06(金) 21:41:09半径√3の円に∠A=120°△ABCが内接していて、
ACを底辺とする等辺2√3の2等辺三角形を描いて、
そのA,Cではない頂点を中心に半径2√3の円を描いて、
BCとの交点をPとすれば、Aの場所に限らずに書かれた
条件は全て満たせる。つまり構図が確定しない。
何か書き落としは無い? とくに、図で描かれた問題を
文で起こしたのなら、位置的な条件を書き漏らしているような。
0591132人目の素数さん
2009/03/06(金) 21:46:050592132人目の素数さん
2009/03/06(金) 21:49:24高レベルのパーティだと敵弱すぎてつまんね
0593132人目の素数さん
2009/03/06(金) 22:15:03外接円の半径比が1:2になる三角形を間違えてないか
まあたかだか20分でしびれを切らしてマルチするような質問者に答えるつもりはないが
0594132人目の素数さん
2009/03/06(金) 22:53:13解説にf(x)は区間[1,2]で微分可能、連続であるから平均値の定理は適用できる
とあったのですが、f(x)は区間[1,2]で連続、区間(1,2)で微分可能ではないのですか?
x=1,2では微分可能ではないですよね?
0595132人目の素数さん
2009/03/06(金) 23:02:13なぜ? 実数全体においてf'(x)=3x^2-6xであって、微分可能。
定義域が1≦x≦2なら確かにそうだが、この場合は区間だけ取り出してるわけじゃないから問題ないのでは
0596132人目の素数さん
2009/03/06(金) 23:13:03「区間[1,2]で微分可能」は「区間(1,2)で微分可能」を含んでるから
解説はまとめて書いてるだけだろ。
0597132人目の素数さん
2009/03/06(金) 23:22:43|x|≦1/2,|y|≦1/2のとき
5x^2+8xy+5y^2+2x-2y+2の最小値を求めよ。
((5x-4y+1)^2+9(y-1)^2)/5と平方完成してみたんですがxとyの範囲の束縛があって上手く行きません。
どう解いたらいいのでしょうか。
0598132人目の素数さん
2009/03/07(土) 00:06:570599132人目の素数さん
2009/03/07(土) 00:07:16平方完成の式がちょっと間違ってるんじゃ?
とりあえずyを固定して、与式をxの二次関数とみて、
-0.5≦x≦0.5 の範囲での最小値を求める。(それはyの式になる。m(y)とおく)
次に、yを動かして m(y)の最小値を考える。
0600132人目の素数さん
2009/03/07(土) 00:14:23-1/2≦x≦1/2,-1/2≦y≦1/2から、(5x-4y+1),(y-1)の範囲を出す。
そこから、それぞれの二乗の範囲を出す。
これでいいんじゃないかな
0601132人目の素数さん
2009/03/07(土) 00:48:300602132人目の素数さん
2009/03/07(土) 03:18:44「たまたま上手くいきました」的な解法だけど・・・
a=2x+y+1, b=x+2y-1 とおくと
(a,b)=x(2,1)+y(1,2)+(1,-1), (|x|≦1/2,|y|≦1/2)
はab平面の平行四辺形で
5x^2 + 8xy + 5y^2 + 2x - 2y + 2 = a^2 + b^2
だからab平面のこの平行四辺形を点(a,b)が動く時の
原点と(a,b)との距離の最小値を求めればいい
0603132人目の素数さん
2009/03/07(土) 03:45:57良い座標軸を取って計算するのは大事なテクニック
0604132人目の素数さん
2009/03/07(土) 03:50:310605132人目の素数さん
2009/03/07(土) 04:06:01A[n]=a[1]+a[2]+a[3]+…+a[n]
B[n]=b[1]+b[2]+b[3]+…+b[n]
C[n]=B[n]-A[n]
とおく
仮定により
0≦C[1]≦C[2]≦C[3]≦・・・
lim_[n→∞] C[n] = B-A
だから任意の n に対して B-A≧C[n] が成り立つ (よって B-A≧0)
とくに a[m]≠b[m] なる m が一つでもあればその m を使って
B-A ≧ C[m] > 0
が得られる
0606132人目の素数さん
2009/03/07(土) 04:06:060607132人目の素数さん
2009/03/07(土) 06:45:34, - ―‐ - 、
/ \
/ ∧ ∧ , ヽ
./ l\:/- ∨ -∨、! , ', さあみんな集まってー!
/ ハ.|/ ∨|,、ヘ 自演厨乙スレがはじまるよー!!
|ヽ' ヽ ● ● ノ! l
. 〈「!ヽハ._ __ _.lノ |
く´ \.) ヽ. ノ (.ノ  ̄
\ `'ー-、 ___,_ - '´
` - 、 ||V V|| \
| || || l\ ヽ
♪誰でもかれでもみんな〜 自演を語っている〜よ〜
ゆとりと電話がボワっと(ボワっと)
マジレス軍団 登〜場
いつだって数学板は リア充の植民地
そんなの〜常識 ンン
メッメ メシウマ
0608132人目の素数さん
2009/03/07(土) 07:13:20解析概論は高校卒業したばかりの人には難しい?
0609132人目の素数さん
2009/03/07(土) 07:24:52過渡現象の本はどう?
0610132人目の素数さん
2009/03/07(土) 07:47:550611132人目の素数さん
2009/03/07(土) 07:53:27解析概論は数学科向け。
過渡現象は電気学会の読め。
0612132人目の素数さん
2009/03/07(土) 07:56:27数学科進学なんだ
解析概論読んでみようかな、特殊な知識いる?
0613132人目の素数さん
2009/03/07(土) 07:58:41ありがとうございます
0614132人目の素数さん
2009/03/07(土) 08:49:45書籍関連なら、数学の本スレで聞け
ちなみに
そろそろ著作権が切れ、無料で手に入る書籍を
今時分わざわざ購入することのものか、どうか?
そして、今の時代それよりも良い本がたくさんあるというのに…
0615132人目の素数さん
2009/03/07(土) 08:50:260616KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/03/07(土) 09:06:33Reply:>>611,>>614 何か。
Reply:>>612 集合に慣れるのが重要。
0617132人目の素数さん
2009/03/07(土) 10:48:51計算した回数だけ答えが出てきてしまいます。繰り上がりや繰り下がりを
どう処理すればいいか教えてください。
小さく書いておいて足し算すればいいのだと思うのですがどれだけ計算しても
結果が一致しません、出典はSPIの虫食い算の模範回答です。
どうか、叩かないで教えてください、真剣にわかりません。
0618132人目の素数さん
2009/03/07(土) 10:56:23普通は小学生のときに通過するのだそういう時代は。
0619132人目の素数さん
2009/03/07(土) 10:58:59模範解答を疑いたくなってきました。
0620132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:02:23毎回違う答えが出るのに解答の側を疑うのはお門違いだろ。
筆算のやり方を改善するか電卓使え。たかが虫食い算で電卓やプログラムを使っても誰も怒らん。
0621132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:03:50> なんかい計算してもわかりません
> 模範解答を疑いたくなってきました。
マジレスすると
186*7の計算と186*60の計算をそれぞれ何回かやってみることを勧める。
それで毎回同じ答がでてこないのなら、九九を復習することを勧めるよ。
0622132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:05:05いやあのな、普通は、同じ人間が同じ問題解いたら解答は一致するんだよ。
この問題、自分では何度解いてもこうなってしまう、解答と結果が合いませんてな話だったら、こっちも、どれどういう風に解いたか見してみい確認してやろう、とできる。
んが、毎回答えが変わりますなんてのは、はあそうですか、としかいいようがない。要するに基本的な計算技術習得してないんだろう。ひたすら計算練習しろ。
0623132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:08:42┃9┃8┃7
┃6┃5┃4
╋━━━━━
┃6┃2┃8
3┃3┃2┃
5┃0┃5┃
44┃3┃ ┃
48┃2┃ ┃
544┃ ┃ ┃
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rへ
r7´ `ヽ、-,. ─-、 ,.へ_、
r7 ァ'">'-─`-< ヽ!_
r7' >'´::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ. ハ へ
,くi ヽ/:::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Y i_{ //
ヽ./!/::/::::::/:::/:::::i:::::ハ:::i:::::::;::',」 //
/:7 ,':::i::::::/:ハ,ゝ、ハ/ !:ハ::::i::iヽ. //
くk__!::::::L:ハ/〈 !_ソ` ォ'r7!/!」 ! //
|::ハ:::::::}__.| " _____└' i__{ヽ、! _,,. -/⌒ヽ// 繰り上げも含めた掛け算の計算法
ノ:::!ハヘ::|::::iヽ、 ( `i ,.イ:::|,.-'"´ l l i しゝ'
/:::::ハ::::!::ハ::::!;:イ>ーr<ハ:|::/! | lY__ノ´
i:::/:::::!::::::rィ';:|´ |/、 /」|:/ !- ヽヽゝ'i
レ'i::::::!;:へ、ヽ!/ムヽ、_/_i ィ,ヘ、 Y /
ヽ/⌒i、._ Y:::::/ i」::::::::::!-/レ' `ヽ. i/
! iノi 7:::く__ハ|:::::::::::Yiハ| `'ー-'
/iヽ-イ| .i::::::::::ハ:::::::::::::ハ!
0624132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:15:21すいません、今から就職の面談行ってきます、カッコだけでも就職活動しないと親が…
0625132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:25:00まあ結果を見るに3桁目の繰り上がり忘れとかそんなだろうが
0626132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:26:280627132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:30:35さあ?
定数をCとすると、xy=Cとなる正の数x、yについてx+yを考えるってことか?
0628132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:36:14x^2-tx+C=0
が正の範囲に実数解を2つもつような数になるな
どんな文脈でどう出てきたのかわからないからこれ以上は説明しづらいが。
0629132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:42:23(相加平均)≧ (相乗平均)を利用するためなに積が定数でなければいけないようです。
例えば(x+1/x)(x+4/x)なら積が定数となる正の数の和らしいのですが、a+4/(a+1)は違うようです。
0630132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:44:270631132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:50:000632132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:56:14xと1/xなら積が定数の1だからx+1/x≧2√1=2とできるが、
aと4/(a+1)ならかけても定数にならないから、
a+4/(a+1)=(a+1) + 4/(a+1) -1 ≧2√4 -1 =3
としないといけない。
要するに掛け合わせたとき約分して文字が消えるようにしろってことだ
0633132人目の素数さん
2009/03/07(土) 12:02:13逆だろ。積が定数でなければ相加相乗が使えないんだろ。
0634132人目の素数さん
2009/03/07(土) 12:02:59なるほどぉ〜 わかりやすい、ありがとうございました。
0635132人目の素数さん
2009/03/07(土) 12:03:250636132人目の素数さん
2009/03/07(土) 12:52:020637132人目の素数さん
2009/03/07(土) 14:14:53もっと罵ってくれ・・・
0638132人目の素数さん
2009/03/07(土) 14:27:52king死ね
0639132人目の素数さん
2009/03/07(土) 14:42:00なんでいちいちキチガイ呼ぶの?しねよ
0640132人目の素数さん
2009/03/07(土) 14:58:300641132人目の素数さん
2009/03/07(土) 15:34:04三角比の問題だと分母のルート外さなくても良いんでしょうか?
ワーク等の答えには外したり外してなかったりしてるんですが。。。
0642132人目の素数さん
2009/03/07(土) 15:40:55そうじゃないなら有理化しなくてもいいと思う
0643132人目の素数さん
2009/03/07(土) 15:47:02その時点で有理化されてるじゃん。
0644132人目の素数さん
2009/03/07(土) 15:47:45有理化したほうが汚く見える場合にはそのままにしておく例もあるが、一種の例外と考えたほうがいい。
(例をあげるなら1/√2 とか、5/√11 みたいな形のとき)
センターだと確かどれほど見た目汚くても全部有理化してたはず
0645132人目の素数さん
2009/03/07(土) 15:54:14反例 1/√3
0646132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:02:48点(1,2)から関数y=2x^3+x+1のグラフに引いた接線の傾きを全て答えよ。
という問題で、接点を(α,2α^3+α+1)とおいて解いていたのですが
友人と答えが合わず、本当の答えも分からないため混乱しています。
自分は傾き0,3/2だと思ったのですが
友人は1,29/2と1,9/2となり
自分だけ大幅に違っているような気がします。
もしよろしければ解法や解答を教えて下さい(´・ω・`)
0647132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:04:31微分を知っているか知らないかによって解法は違ってくるが。
0648132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:07:37微分は習いました。
傾きを求め、接点をおいて計算してから
(1,2)を代入したのですが0,3/2になってしまいます
0649132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:08:42安価間違えました
すみませんorz
0650132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:08:560651132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:09:171,29/2の友人が正解。
0,3/2は接する点のx座標であって傾きではない。
微分した結果の式y'=6x^2+1に代入してみな
0652132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:10:05それ、有理化済み。
誤解があるようだが、分母と分子、どっちの根号をなくしても有理化だぞ。
0653132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:12:45「分母の有理化」と言っているつもりだったんだろう。
0654132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:13:30自演
0655132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:14:01「分母の有理化」が済んでないとでも言えばいいのか?
物理学からの影響なのか知らないが分子の有理化はふつう単に「有理化」とは呼ばない。
強いていえば電卓学習のときには使うかもしれないがな。
0656132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:16:20その通り。「分母の有理化」についても、ふつう単に有理化とは呼ばない。用語上区別される。
0657132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:16:42どうも妙なところにこだわって突っ込んでくるやつがいるなあ。小中スレにいるやつも同じやつか?
0658132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:16:56あ!見落としてましたorz
ありがとうございます!
0659132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:17:41数学における正確性。
0660132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:19:34のやりとりからははっきり「分母の有理化」を意味しているとわかるけどな。
そう言う質問なんだから。
0661132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:20:12脊髄反射的につっこんでるだけなんだろ
0662132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:23:00のやりとりへのレスだからな。そっちは知らん
0663132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:23:02お願いします。
0664643
2009/03/07(土) 16:27:52ごめん
「分母に√が含まれてないなら」
のつもりだった
素で間違えた
>>642をうっかり「分母に√が出てきたら」
と解釈してしまい、
そのまま分母と分子を混同したまま
レスしてしまった
何もなかったことにしてくれ
0665132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:30:170666132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:30:32xyz+xy-2yz-zx-x-2y+2z=22⇔(x-2)(y-1)(z+1)=24
0667132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:32:37ありがとうございます。
左辺の因数分解はどのような手順でやったんですか?
0668132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:34:38左辺を(x-a)(y-b)(z-c)+(整数)の形に因数分解して、
(x-a)(y-b)(z-c)=(整数)の形にする。
0669132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:34:440670132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:35:450671132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:36:42変数じゃねぇし
0672132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:37:18この手の問題のお約束なんで、(x+α)(y+β)(z+γ)=kと変形できるもんだと当たりをつけて、あと係数見て適当にやる。
0673132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:37:40(x-2)(yz+y-z-1)=24
(x-2)(y-1)(z+1)=24
0674132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:37:51すまん適当に言った。
0675132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:38:100676132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:40:050677132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:42:560678132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:42:58虚根でないのは確かだな
0679132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:43:430680132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:49:05A={x| |x|<2},B={x| |x-a|<3}のとき
A∩B=Aとなるためのnに関する条件を求めよ。
A∩B=A⇔A⊂Bであるから
a-3≦-2 , 2≦a+3 ⇔ -1≦a≦1
この解答の等号つく理由が分かりません。
どうして a-3<-2 , 2<a+3 とならないのでしょうか。
よろしくお願いします。
0681132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:53:32等号がつく
0682132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:54:23なぜ、等号がつかないと思うんだい?
0683132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:54:55そりゃ、AとBが一致したってA⊂Bだからな
0684132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:55:040685132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:57:09リロードしてから書けってw
0686132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:57:220687132人目の素数さん
2009/03/07(土) 16:57:38完全には一致してないぞ
0688680
2009/03/07(土) 17:15:31一瞬分かりかけたような気がしたのですが、考えれば考えるほど余計分からなくなってしまいました。
昨日からこの問題に悩まされているのですが、もう少し頭を整理して考えてみます。
0689132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:24:42簡単な例をどうぞ
x<a が x<1 に含まれるようなaは a≦1
なぜならa=1のときであってもともにx<1となって一致するから
0690132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:28:01∫(3x^2+2)dx=3∫x^2dx+2∫dxってのも分かんないです
詳しく教えてください
0691132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:35:050692132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:39:07いま教科書なくて
0693132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:39:130694132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:39:29こんな感じで
3x^2+2(碧い部分)を0<=y<=2(赤)のぶぶんと
3x^2(緑)の部分に分けたということ
0695132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:53:03面積Sの三角形ABCがある。
辺ABを3:4に内分する点をD、
辺BCを2:3で内分する点をE、
辺CAの中点をFとしたとき
三角形DEFの面積をSで表せ。
誰か教えてください!
0696132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:57:38定数a,b,c,dは実数と決め付けて良いですか
0697132人目の素数さん
2009/03/07(土) 17:59:22△ABC:△ADF=AB*AC:AD*AF
以下同様
>>696
大学受験の問題なら構わないが、実数条件を使わないと解けない場合は
普通そう書いてあるので何も書いてない場合用いないほうが確実
0699132人目の素数さん
2009/03/07(土) 18:25:000700132人目の素数さん
2009/03/07(土) 18:36:00線形性
0701132人目の素数さん
2009/03/07(土) 18:52:03ありがとうございます
急いでいたので助かりました
0702132人目の素数さん
2009/03/07(土) 19:15:31答えでは等式の両辺をxで微分してその後x=aとして解いてますが最初にxで微分する理由を教えてください
0703132人目の素数さん
2009/03/07(土) 19:21:44左辺を見たら微分したくなったから
0704132人目の素数さん
2009/03/07(土) 19:22:59左辺の不定積分をなくしたいから。
別に先にaを求めて後で微分してもいい。
ちなみにこの問題ならx=aじゃなくてx=1とするんじゃないか?
0705132人目の素数さん
2009/03/07(土) 19:39:56答えても特しないのにわざわざありがとうございます
たしかにx=1でした
X …3…5…
f'(x)+0−0+
f 極極
大 小
とかってどうやって極大か極小か見分けるんですか??
なんどもすいません
0706132人目の素数さん
2009/03/07(土) 19:44:30導関数の符号が+から−に変わる点が極大、−から+に変わる点が極小(その点が微分可能な場合)
+のとき関数が増加して、−のとき関数が減少するんだから感覚的にも明らかだよな?
0707132人目の素数さん
2009/03/07(土) 21:12:39傾きが+だったら曲線はその近傍はこんな感じ/
傾きが-だったら曲線はその近傍はこんな感じ\
これを考えれば極大・極小も見えてくる
0708132人目の素数さん
2009/03/07(土) 21:14:15答え:等式の両辺をxで微分するとf(x)=4x+1
また【等式でx=1とおくと0=2+1+aよってa=-3】
となっています答えは【 】の部分だけじゃだめなんですか??
>>706ありがとうございます
問題:f(x)=x+∫[3,0]f(t)dt
答え:∫[3,0]f(t)dt=aとおくとf(x)=x+aよって∫[3,0]f(t)dt=∫[3,0]f(t+a)dt
となっていますがf(t+a)の部分がわかりません;;
質問ばかりすいません
0709132人目の素数さん
2009/03/07(土) 21:23:05いや、a出したいだけならそれでいいがよ。f(x)いらねえの?
0710132人目の素数さん
2009/03/07(土) 21:26:14その流れなら∫[3,0]f(t)dt=∫[3,0](t+a)dt になってないとおかしいはずだが
0711132人目の素数さん
2009/03/07(土) 21:47:01[解]
f(x) = √(1-x) とおくと
f'(x) = - 1 / ( 2√(1-x) )
f''(x) = 1 / ( 4√(1-x)^3 )
ゆえに
√(1-x) ≒ f(0) + xf'(0) + x^2/2 f''(0)
= 1 - 1/2 x + 1/8 x^2
1次近似式は 1- 1/2 x
2次近似式は 1 - 1/2 x + 1/8 x^2
…となってるんですが、
f''(x)は '-' 1 / ( 4√(1-x)^3 ) ですよね???
f''(x) = - 1/2 * (1-x)^(-1/2)
= - 1/2 * (-1/2) * (1-x)^(-3/2)*(-1)
= - 1/4 * -(1-x)^(-3/2)
と負符号が三回も出てきますが、最終的には負になるはずです
(多分、著者は(1-x)の微分の-1を忘れたんだと思います)。
ですから、2次近似式も 1 - 1/2 x '-' 1/8 x^2 ですよね?
グラフにしてみると一発で判ります。
自分の方が正しいですよね?
0712711
2009/03/07(土) 21:48:48f''(x) = - 1/2 * (1-x)^(-1/2)
= - 1/2 * (-1/2) * (1-x)^(-3/2)*(-1)
= 1/4 * - 1 / (√(1-x)^3)
0713132人目の素数さん
2009/03/07(土) 21:53:230714132人目の素数さん
2009/03/07(土) 21:54:21ありがちな誤植
0715132人目の素数さん
2009/03/07(土) 22:00:20お前が正しいが、
>f''(x) = - 1/2 * (1-x)^(-1/2)
この記述だけは間違い。カッコでくくってプライム打っとけ
0716711
2009/03/07(土) 22:13:08ありがとうございます。
誤植ですよね!
ああ、良かったです。
何刷目か書いてないですけど
かなり有名な本なんですけどね。
>>715
計算途中のまま、送信してしまいました、うがー
0717132人目の素数さん
2009/03/07(土) 22:17:14Aから球を1個取りBに移す。次にBから球を1個取りCに移す。
次にCから球を1個取るとき、それが赤である確率を求めよ。
この問題で、普通は樹形図書いて場合分け(移動する色のパターンは4通り)して、それぞれ確率を足す
と言う解法をとりますが、僕は次のように考えてみました。
AからBには、平均的に赤球(2/3)個 と青球(1/3) 個 が移動する。
この結果Bの中身は 赤(5/3)個と青(7/3)個になる。
するとBからCには、平均的に赤球(5/12)個と青球(7/12)個が移動するので、
その結果Cの中身は 赤(17/12)個と青(31/12)個になる。
このCから赤を引く確率は 17/(17+31) = 17/48 。
要するに、球の移動を割合的に見たのですが、この方法で、このタイプの問題は常に解けますか?
記述式の答案でこれを書くつもりはありませんが、この方法は一般に通用するのかどうかをお聞きしたいのです。
0718132人目の素数さん
2009/03/07(土) 22:39:32I = ∫[0,π/2] 1 / (a tan x + b)^2 * 1 / (cox x)^2
= [- 1/a * 1 / (a tan x + b)][0,π/2]
= 1 / ab
…とあるんですが、一行目から二行目になるのが分かりません。
1 + (tan θ)^2 = 1 / (cox x)^2
の公式は見つけたんですが、
分母じゃなくて分子に1 + (tan θ)^2がないといけないんですよね?
その式まで辿り着けません。
自分でやったところまで書くと
= ∫[0,π/2] dx / { a^2 (sin x)^2 + 2ab sin x cos x + b^2 (cos x)^2 }
= ∫[0,π/2] dx / { a^2 (sin x)^2 + 2ab * 1/2 {sin 2x + sin 0} + b^2 (cos x)^2 }
= ∫[0,π/2] dx / { a^2 (sin x)^2 + ab sin 2x + b^2 (cos x)^2 }
a^2 (sin x)^2とb^2 (cos x)^2をなんとかしたら
(sin x)^2 + (cos x)^2 = 1
の公式が使えそうなんですけど、なんとかならないですか?
それでも二行目にはまだ遠そうですけど…。
助言、お願いします。
0719132人目の素数さん
2009/03/07(土) 22:40:16期待値計算わかってるなら、問題ない。
0720132人目の素数さん
2009/03/07(土) 22:46:42答えにも∫[3,0]f(t)dt=∫[3,0](t+a)dtって書いてあったんです;;
0721132人目の素数さん
2009/03/07(土) 23:11:04被積分関数は1行目・2行目ともに分子が1の分数で、
他の部分は積分も含め全く変わってない(2行目にdxが書き漏らされてるが)。
1/A (←これ1行目の形)
= (1/B)*(1/C) (←2行目の形) の変形をしたんだから
つまりA=BCがなりたちゃいい。つまり、他の部分は無視して分母だけに
注目してよいのだ。
(a・sin(x) + b・cos(x))^2
= ( a・(sin(x)/cos(x)) + b・(cos(x)/cos(x)) )^2 * (cos(x))^2
= ( a・tan(x) +b ) ^2 * (cos(x))^2
ってだけの話。
0722718
2009/03/07(土) 23:16:47なるほど、気付きませんでした。
(a・sin(x) + b・cos(x))^2 は展開しなくても
次数が同じですから (cos(x))^2 でそのまま割っていいんですね。
これで先に進めます。
ありがとうございました!
0723132人目の素数さん
2009/03/07(土) 23:37:57の値を教えてください
0724132人目の素数さん
2009/03/07(土) 23:48:190725132人目の素数さん
2009/03/07(土) 23:51:13ありがとうございます
0726132人目の素数さん
2009/03/08(日) 00:23:03詳しい解説お願いします
0727132人目の素数さん
2009/03/08(日) 01:01:48ようは、3/x=a/1000 (aは10の倍数ではない自然数)となればいい
0728680
2009/03/08(日) 01:07:51具体的に分かりやすく教えて下さってありがとうございました。
頭の中でxとaがごっちゃになって分からなくなっていました。
0729132人目の素数さん
2009/03/08(日) 02:45:430730132人目の素数さん
2009/03/08(日) 10:38:53直角三角形
斜辺 2√3
対辺 3
隣辺 √3
というところまでわかりました。
ここから角度を求めるのはどうすればいいのでしょうか。
こんな比率・・・と思ったらθは30のような気がしますが。
cosが1/2だから60どです。間違えました。
こういうのは三角関数表をある程度覚えるしかないのですか?
高校生レベルで覚えておくのは何度でしょうか?
0731132人目の素数さん
2009/03/08(日) 10:46:18sinθ= にしてみぃ
0732132人目の素数さん
2009/03/08(日) 11:19:23sinθ=3/2√3
こうでrすよね?
つまり0.8660くらいになるから三角関数表のsinの列を見れば60だとはわかるのですが。
三角関数表をどれくらい覚えてれべいいんですか?
0733132人目の素数さん
2009/03/08(日) 11:23:10焦ってるのかな・・・
sinθ=3/2√3=√3/2
有理化して分子分母に√3をかけたら中学校でやった1:2:√3の形に当てはまるかと
三角関数表は覚えてない。
0734132人目の素数さん
2009/03/08(日) 11:29:2830、45から他の0から360度までの45および30度刻みの角度が全部導き出せるなら
その2つだけ覚えておけ
0735132人目の素数さん
2009/03/08(日) 11:31:57すみません。分母の有理化を忘れて電卓に入れて、三角関数表やりました。
それとx、y軸+円のグラフ?思い浮かべて
高校生としては三角関数表を覚えてなくても今のように実は代表的なものでしかでないから、
代表的なものだけ覚えておけばいいよということだと思うのですが、その代表的なものとは難になりますか?
30=60 45=45 だけでいけるのでしょうか?
0736132人目の素数さん
2009/03/08(日) 11:33:25θ=31だとかの問題は基本的には出ませんか?
出るときは三角関数表を横に貼ってあるとか?
0737132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:00:59数学教師が sin cos tan の 0度、30度〜180度の値を生徒に丸暗記を強要させている
劣悪な環境の報告があったな
暗記しなくても、原理を理解し導出できれば問題ないし
東大でも合格できる
ソースは俺
0738132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:01:53httpリンク禁止とあったためこれでお願いします。
確かにcosA=-1/2なのだから1/2とは違ってくるのも当たり前なのですが。
じゃあcosA=-1/2の時にはどんな三角形が作られてるのでしょうか?
同じ三角形なのですか?
三角形とはグラフありきなのですか?
x、y座標無視してθを考える事はできないのでしょうか?
0739132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:05:00> 暗記しなくても、原理を理解し導出できれば問題ないし
30度と45度の値を暗記無しでどうやって導出するのか聞きたい。
0740132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:06:50定規思い出せば5秒じゃん
まあ自然に暗記してしまうのが普通だとは思うが
0741132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:07:01質問の意味が分からんが
(鈍角三角形ってやつもあるでしょ)
思うに、何か壮大に勘違いしてないか?
0742132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:07:19θも一種の座標だから、ちゃんと同じ場所から始めなさいって
0743132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:08:20値そのものが要求されるのは、数Iで 30°(60°)、45°系だけ。
誘導によって15°(75°)の値を結果的に求めることはあるが。
数IIだと、新たに学ぶ定理を使って15°(75°)の値は
必要に応じて自力で出せるようにする場合が出てくる。
あと「36°(=180°/5)の整数倍」のcosを導く応用問題がある。
(図形的に誘導をつければ、これも数Iでもありうる)。
が、普通は値として暗記しておくのは、依然30°(60°)、45°だけ。
それ以外の値を使う場合には三角関数表が渡されるか、問題中で
特定角の三角比の値が与えられる。数学IIIでは誘導つきで近似値を
求めさせる問題があるかもしれないが今はこれは考えなくていい。
だいたい、覚えられないし簡単に導けないから、関数電卓や計算尺が
なかったり高かったりした頃のために表ができたんであって。
0744132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:09:11> 同じ三角形なのですか?
違う三角形
> 三角形とはグラフありきなのですか?
> x、y座標無視してθを考える事はできないのでしょうか?
座標平面がなくては三角形は成立しないのか? という意味なら「いいえ」。
座標を無視してθを考えることはできる。
が、あえて無視する理由はあまりない。
0745132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:10:50定規を思い出す、ということは、定規を暗記しているんじゃないのか?
0746132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:16:24正三角形と正方形の二つの図形がどんな図形だったのかも覚えられない人は
無理して数学などやる必要ないのです。
0747132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:17:31「鋭角の三角比」は直角三角形と密接に関わる形で定義されているけど、
「鈍角の三角比」(および、それをさらに発展させた「三角関数」)は
より広い範囲に適用できるように定義の仕方自体が変わる。
で、「定義」に(過度の)疑問を持つのは建設的ではない。「こういう値として
取り決めます」っていう根源的なルール設定、言葉の約束なんだから、
それに噛み付いてもしかたない。「その決め方が何の役に立つのか」と
思うのは自然だけど、これは「大変多数の頭がいい先人が”こう決めとくと
便利”って決めた」という実証的な証拠ならある。だから「定義」はそのまま
受け入れるしかない。
疑問を持つなら、その定義から導かれる「定理」から先にしておくべき。
0748132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:17:3745度は、面積比が1:2の直角二等辺三角形の相似比から導出かな?
30度はうまい方法があるだろうか?
0749132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:18:21ピタゴラスの定理を暗記しているんだろ?
0750132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:21:27めんどくせーやつだな
暗記が一番だねそうだね
0751132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:23:07正三角形の半分の直角三角形の辺の比。
しかし、三平方の定理を導出する必要がある。
0752132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:23:18当たり前だろ。そんなのも覚えられないやつは数学を諦めろといっているんだよ。
0753132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:23:42だろ? 暗記を否定するやつでも、実際は暗記してるんだよ。
0754132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:24:18やはり暗記無しで数学はできないんですね。
当然ですよね。
0755132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:24:50当たり前だろ
俺は暗記を強要し導出の過程を省くことを否定しているのであって
結果的に暗記することには変わりないだろ
0756132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:26:500757132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:27:03定義は暗記しないといけないからあたりまえだろ馬鹿か
0758132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:30:33当然のことを言ってる相手に馬鹿とは何事だ。馬鹿か
0759132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:31:00という生徒や元生徒には、何人もあったことがあるが
説明無しにおぼえさせる先生ってのには
これまであったことはないなあ
0760132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:31:540761738
2009/03/08(日) 12:45:08鈍角の三角形ができてるという話もありますが、すみません。直角三角形の問題です。
なのでこの場合にはあの状態から線を増やして三角形を作るのはやはいr不自然かと思います。
でも、そもそもθが120って時点で直角三角形じゃないですよね。
でもこれが直角三角形というなら一体どこを三角形に見立ててるのでしょうか?
一体どういうつもりであの120度をθの解とするのか。
cos(180-A)=-cosA
cos(90+A)=-sinA
この辺りの定理が関わってくるのでしょうか?
いや、すみませんです。問題自体は解けてるのでこれ以上は考えないようにしたいと思います。
要はx、y座標の時における三角形とは一体どれを刺してるのか。
もしくはx、y座標における
cosA=x座標/半径 という考えで問題を解くときには三角形を作るのではなくて、あくまでも第一象限x軸とPO直線のなす角だけを考えていればいいのでしょうか。
下手にx、y座標の時に「どれがその三角形だ?」などと考えても無駄なのでしょうか。
あと一歩でこの三角比、三角関数の話がスッキッリ理解できそうだったので悩んでみたのですが。
すみませんでした。スレをとても汚してしまったみたいです。
0762132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:51:27ttp://www10.plala.or.jp/fujii19/h1m/sct/donkaku.htm
単位円を使う説明
ttp://www8.plala.or.jp/ap2/suugaku/sankakukansuu.html
図で説明しようかと思ったが面倒だったのでネットから適当に。
0763132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:54:38>>737
0764132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:56:28>でもこれが直角三角形というなら一体どこを三角形に見立ててるのでしょうか?
だから「鈍角では、(直接に)三角形に見立てるのをやめる」んだってばさw
自分でも
>cosA=x座標/半径 という考えで問題を解くときには三角形を作るのではなくて、
>あくまでも第一象限x軸とPO直線のなす角だけを考えていればいいのでしょうか。
と書いている、それでいいのよ。「より広い範囲に適用するために、定義そのものが
鋭角のときと矛盾しないように、より拡張された形に変わってる」の。
考える鈍角の外側に、そこ(補角、考えている鈍角とあわせて180°になる角)を
内角とする直角三角形を「補助的に」考えて値を出すのは確かだが、
鈍角を三角形の内部には取れないのも、ご自分でも分かっているとおり。
0765132人目の素数さん
2009/03/08(日) 12:57:27質問させてください。
a↑=a↑/{a↑}×{a↑}
において、a↑はただのベクトルであって実数(スカラー)ではなく、
{a↑}はベクトルa↑の大きさ(長さ)をあらわし実数であらわす。
んで内積はベクトル同士をかけたもので実数である。
こんな認識であってますか?
0766132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:01:24くらいいの位置付けだな。
0767132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:03:48記号とか式とか言葉がいろいろおかしい
列挙すると
・a↑=a↑/{a↑}×{a↑} こんな等式は特殊な場合を除いて成り立たない
・ベクトルの大きさを表すときは絶対値記号を用いて|a↑|とかく
・内積にはふつう「かける」という言葉は使わない(掛け算とは別のもの)
…が、ベクトルとスカラーの区別はあってる
0768132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:09:45>>762
やはりそうですよね。無理に三角形を考えるのではなくて、いわれたままに受け取ればいいと。
もう一度みなさんのレスも読み直してサイトも読み直しておきます。
とてもありがとうございました。
0769132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:16:10したがって、a↑と平行なベクトルで長さがv(v≧0)のベクトルは v(a↑/|a↑|)。
とくに、vがa↑の長さに等しいならば、v=|a↑|だから、そのベクトルは
|a↑|(a↑/|a↑|)=a↑ 。元にもどっちゃった。あたりまえ。
0770132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:16:56a↑=a↑/|a↑|×|a↑| でした。
単位ベクトル×大きさ(長さ、距離)=ただのベクトル ですよね?
大きさ|a↑|がスカラーだってのはよくわかってなかったので助かりました。
ありがとうございます。
内積は
a↑の大きさ×b↑の大きさ×二つのベクトル間の角度=a↑×b↑
だと思うんですけど「かける」といわずになんと言ったらいいでしょうか?
0771132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:20:21> 内積は
> a↑の大きさ×b↑の大きさ×二つのベクトル間の角度=a↑×b↑
違うよ
0772132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:20:55普通に内積をとるとか言えばいい。
記号も・であって内積のとき×は使わない(この場合は完全な間違い)
0773132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:27:39そのスレは読んでいたが、なんの説明も無しに暗記をさせたというような話ではなったと思うが
0774132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:31:43http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1229420168/
0775132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:36:220776132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:37:40わかっていなけりゃ教師の資格は取れん。
0777132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:41:11a↑/|a↑|=1 ですが、 a↑の成分を(α、β)とすると
(α、β)/√(α^2+β^2) ですよね。
ベクトルの成分/ベクトルの大きさ(スカラー)=1
ということは (α/(√(α^2+β^2))、β/(√(α^2+β^2)))=1
であってますか?
0778KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/03/08(日) 13:41:170779132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:44:42tanA≦1が0≦A≦45ではなくて0≦A≦45、90≦A≦180になり
tanA≦-1が90≦A≦135
になる理由がわかりません。
サイトによっては僕の考えで合ってるような説明になっています。
http://www.kwansei.ac.jp/hs/z90010/sugaku1/sankaku/sanhotei/sanhotei.htm
これの下のほうの単位円による不等式の考え方では、xを1に固定してしまって
tanA≦1をy座標≦1にして考えるよう促しています。
つまりtanにおいてはyが小さくなるほどAも小さくなる。
tanA=1はA=45だから、0≦A≦45でいいだろうと思ったのです。
90≦A≦180の説明が見つけられないのです。
どういうことなのでしょうか。問題が間違ってるのでしょうか。
0780132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:47:34釣りですか?
左辺はベクトルの成分表示、右辺はスカラー。
何を聞きたいのでしょう
0781132人目の素数さん
2009/03/08(日) 13:48:47最初のa↑/|a↑|=1からして違う
|a↑/|a↑||=1
0782132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:04:01>tanA≦1が0≦A≦45ではなくて0≦A≦45、90≦A≦180になり
>tanA≦-1が90≦A≦135
>になる理由がわかりません。
ならないから安心しろ。
ただし、お前の考えも間違っているが。
0783132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:04:370784132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:07:01a↑/|a↑|=a↑の単位ベクトル
|a↑/|a↑||=1 がa上の単位ベクトルの大きさ
ということですか?
0785779
2009/03/08(日) 14:18:29ということは問題が間違ってるのでしょうか?
僕の考えが間違ってるとは?
sin,cosの場合だと上手くいくのですが。
tanだとどうもうまくいかないのです。
tanは0-180においてはcosの似た考え方だと思ったのですが・・・どうもどちらが正しいのかよくわかりません。
0786132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:19:11傍からだが、人に言葉を通じさせようと思ったら、世間一般と同じような言葉の
使い方をしなきゃダメなのだよ。ことが数学ならなおさら。参考書や教科書から、
そこで使われている言葉の使い方を吸収せよ。
言ってることは汲み取れるが、
a↑/|a↑|
a↑の単位ベクトル ×
a↑と同じ方向の単位ベクトル○
a↑は一般には単位ベクトルじゃないんだから、×をつけた書き方だと
意味を成さない。
|a↑/|a↑||=1
がa上の単位ベクトルの大きさ×
がa↑と同じ方向の単位ベクトルの大きさ
上と同じ、「a(↑)上の」という表現が他人(記述式の採点者を含む)
には通じない。
0787132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:23:42確かに僕の日本語だとダメですね・・・
しっかりした言葉の使い方も身につけときます。
皆さんありがとうございました。
0788132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:25:24>tanA≦1が0≦A≦45ではなくて0≦A≦45、90≦A≦180になり
>tanA≦-1が90≦A≦135
>になる理由がわかりません。
・「tanA」が「(Aの範囲)」になる という表現じたいがまず問題あり。
tanA”であれば”(Aの範囲)”になる” とか、
tanA ⇔ (Aの範囲) なら話は通る。ついでに、
勝手に「°」を省略しちゃダメ。
・A=90°であればtanAは定義されないから、=をつけるのは間違い。
Aが0°≦A≦180°だとして、
tanA≦1 ⇔ 0°≦A≦45° または 90°<A≦180°
tanA≦-1 ⇔ 90°<A≦135°
ならちゃんと成り立ってる。鈍角のtanの定義について、もういちど
原点中心の円、または単位円を使った定義を見直してみること。
たとえば単位円でθ=120°に対応する動径の端の座標を(x,y)とすると
x= -1/2 、y= (√3)/2 だから
tan120°= {(√3)/2}÷(-1/2) = -√3 < -1 だよ。
0789132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:32:260790132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:33:09正解は、tanA≦1が0°≦A≦45°、90°<A≦180°
tanA≦-1が90°<A≦135°
何が違うかわかるな?
まず、単位半円上の三角比の定義から思い出してみようか。単位半円上に点P(x,y)をとると、x=cosθ,y=sinθだった。
じゃあ、tanθはどこに現れるのか? tanθ=sinθ/cosθだった。つまりy/xだ。点Pのy座標を、x座標で割る……ということはこれは、OPの傾きだ。
おまえのいうx座標を1に固定して〜というのは、OPは原点を通る直線の一部なので、そのまま延長してx=1のときのy座標見ればOPの傾きがわかるからだ。
なんで第2象限の角も範囲に含むかは、これでもうわかったな? 90°またいだ瞬間、傾きが負になるからだ。
あと、tan90°は存在しないから、90°は範囲に含むな。それから、「°」はちゃんとつけろ。そのうち数IIでラジアンという角度の表し方が出てくるんだが、高校数学で単位無しの数で角度を表したら、そっちを意味することになってしまう。
0791132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:36:26y=sinxの定義域は実数全体
0792132人目の素数さん
2009/03/08(日) 14:58:43よくそんな方向違いで頑張れるもんだ。
出来ないのに頑張れるというのはすごい。
0793132人目の素数さん
2009/03/08(日) 15:55:36B={x|xは10以下の正の奇数}
集合A、BのA∪B、A∩Bはどうなりますか?
0794132人目の素数さん
2009/03/08(日) 15:58:49>>790
すみません。度の付け方わからないんです。せめて30度とか書くべきでした。
どうしても第二象限に角が現れるという意味がわかりませんでした。
tanA≦1の時、opの直線は右上がりの直線ですよね。yを0より小さくしていくのでしょうか?
yが1以下の時だから-1000000
>なんで第2象限の角も範囲に含むかは、これでもうわかったな? 90°またいだ瞬間、傾きが負になるからだ。
これが0度だというのなら僕の考えもあってそうですが、90度またぐということになるとやはりそういう理解では間違いそうなんですよね。
op直線がY=0度を堺に、傾きが右下がりになると思うのです。そしてその後ずっとyを小さくしても90度までは行かないからっていうことでしょうか?
なので360以内に帰るとすると、0≦A≦45度 、90<A≦360度ということになるのでしょうか?tanA≦1ならば。
まだまだ言葉がおかしいかもしれません。すいません。でもyを0より小さくする発想がなかったので、なんとなくわかりかけてきました。
ありがとうございます。
0795132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:01:52自分で少しは考えよ
0796132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:05:420797132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:07:250798132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:10:01ありがとうございました
0799132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:50:460800132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:52:56教科書を見てください
0801132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:56:32……ダメだ。何度読み直してもおまえが何を言っているのかわからん。
わからんので表面だけ見てつっこむが、問題の指定は0°≦A≦180°なんだから、yを負にしちゃダメだぞ。
あと、第3象限では動径の傾きは正なんだから、0°≦A≦45°,90°<A≦360°という理解も誤り。
0802132人目の素数さん
2009/03/08(日) 16:59:23どうやって解けばいいですか??
とりあえずn=1,3は条件をみたすことはわかりました。
お願いします。
0803132人目の素数さん
2009/03/08(日) 17:10:320804132人目の素数さん
2009/03/08(日) 18:11:54・条件を満たすnが最低限何を満たしていないといけないかを考えて置き換える
・書ける限り書き出して数列としての規則性を探す
・(1や0などでない)2数の最大公約数が1⇒片方は片方で割り切れない
などなど
0805802
2009/03/08(日) 18:35:26書き出したんですがわからないです・・・
具体的に教えてくれませんか??
0806132人目の素数さん
2009/03/08(日) 18:36:522^n+1=n^2ということは2^n=n^2-1だから、まずn^2-1が2の累乗にならにゃいかんわけだが、
n^2-1=(n+1)(n-1)なので、nが偶数だと成立しないのは自明だから、ここでn=2m+1とおくと2m(2m+2)=4m(m+1)
今度はm(m+1)が2の累乗にならにゃならんのだけど、そうするとmとm+1は偶奇が異なり、奇数で2の累乗であるものは2^0=1しかないのだから、m=1以外は成立しない。
ということはn=3が条件が成立するかもしれない唯一の候補で、代入すると実際成り立つから、答えはn=3だけ。
0807132人目の素数さん
2009/03/08(日) 18:39:32どこまで書き出したか知らないが、まずnが偶数のときお話にならないのはすぐわかるな?
その上でn=15くらいまでやっても条件を満たすnが見当たらないから、nが1と3しかないことを示す問題だとあたりをつける。
もうひとつヒントをあげるなら、a>bとして、aとbの最大公約数はa-bとbの最大公約数に等しい(互除法)
これくらいで解けるはず
0808132人目の素数さん
2009/03/08(日) 18:41:16>>806でほぼ正解だが、ひとつ加えればn=1も答えだな。
0809802
2009/03/08(日) 18:41:40>2^n+1=n^2ということは
なんでこれが成立するんですか?
倍数ということは2^n+1=3n^2なども考えなきゃいけないのではないんですか?
すいませんバカで・・・
0810132人目の素数さん
2009/03/08(日) 18:43:47おう、すまん。単に問題読み間違えただけだ。適当に手直ししてくれ
0811132人目の素数さん
2009/03/08(日) 18:46:54…そうだな。>>807じゃだめだ。
焦ってほぼ正解とか言っちゃったよ。
手直ししてもこの方法でいけるか微妙だな。いけるのかもしれないけど。
0812132人目の素数さん
2009/03/08(日) 19:27:16・・直線opを右回りさせていくんじゃないのですか?90度またぐなんて直線おp、
というか動径を左回りさせてると思うんです。
でも問題ではy≦1だから右回りしかできないと思うんです。
0813132人目の素数さん
2009/03/08(日) 19:32:24以下においてx|yでxがyの約数であることを表し、ord_x(y)でmodxでのyの位数,
つまりy^e≡1(mod x)となる最小の正の整数eを表すことにする。
n=1のとき明らかだからn> 1と仮定する。明らかにnは奇数である。
nの最小の素因数をp≧3とおこう。
2^n≡-1(mod p)より4^n≡1(mod p)かつ
フェルマの小定理より4^(p-1)≡1(mod p)なので
a=ord_p(4)とおくとa|nかつa|(p-1)である。a≧2と仮定するとpはnの最小の素因数だから
p<a≦p-1となって矛盾する。ゆえにa=1、従って4≡1(mod p)これよりp=3である。
ここで補題"nは素因数3をちょうど一つもつ"をを示そう。
3^k|nを仮定する。すると2^n+1は3^(2k)で割り切れることになるがnは奇数なので二項定理から
2^n+1=1+(3-1)^n=1+(-1)+nC1*3-nC2*3^2+nC3*3^3-・・・=3n-nC2*3^2+nC3*3^3-・・・
は3^(k+1)で割り切れるが3^(k+2)では割り切れない。ゆえに2k<k+2従ってk=1である。
3以外にnが素因数をもったと仮定し、3の次に小さいnの素因数をq≧5とおこう。
同様にして2^(2n)≡1(mod q)なのでb=ord_q(2)とするとbは明らかに偶数である。
なぜならbが奇数なら2^n≡1(mod q)になり2^n≡-1(mod q)に矛盾するからである。
b|2nかつb|q-1よりb<qなのでn=2*3*q*(q以上の素因数の積)に注意すればbは偶数であることと
補題からb=2またはb=6となる。これによりて2^2=4≡1(mod q)またはて2^6=64≡1(mod q)
q>3なのでb=6かつq=7である。ところが実際にはb=ord_7(2)=3≠6なので矛盾する。
従ってnは3以外に素因数を持つことはなく、補題よりn=3である。
以上よりn=1または3のみである。
0814132人目の素数さん
2009/03/08(日) 19:41:41y/x≦1なわけですから、yを大きくしてopを左に回してはダメだと思うのです。
yを小さくしてopを右回りさせていくと思うのです。
直線opは本来はoでは終わらずoを突き抜けてる直線ですから、yが0より小さい値の時には
第二象限にop直線が突き出てるわけです。
でもyをどれだけ小さくしても90度を右回りでまたぐ事も同値になることもできないから90<A≦180になるわけですよね?
動径というのは直線opと第一象限x軸のなす角をいっておられるとおもいますが。
僕は動径ではなくてx座標とy座標の交点pとoを結び突き抜けさせた直線を回して範囲を考えてみたのです。
0815132人目の素数さん
2009/03/08(日) 19:56:53http://www.aki7.com/cgi/up/c-board.cgi?cmd=one;no=9037;id=
こういうことなのです。
突き出た裏直線を利用するのは本来とは違う解釈なのでしょうか。
0816132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:06:50sin(e) = 0.410781291
Google 電卓より
0817132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:17:19世の中のあらゆるゲーム(パターン数が高々有限個のゲーム)って必勝法は必ず存在するのでしょうか?
例えばオセロなんかも8*8の盤上の上に黒と白を置いてくわけですから置き方は高々有限個ですよね。
ということは最終手までの手をすべて読めるわけですから必ず必勝法は
知られてないにしても必ず先手、後手のどちらかに存在するのでしょうか?
0818132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:23:23確かに自分の解釈だと、tanθ≦1ではよくても、tanθ≦-1になると通用しなくなります。
0819818
2009/03/08(日) 20:25:13やはり合ってるのでしょうか。
0820132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:30:14相変わらずお前の言ってることは主旨がさっぱりわからんが、それでもどうにか分かる範囲について言及するなら、全部間違いだ。
お前には、OPの延長と直線x=1の交点のy座標を考えるのは高度すぎるようだから、大人しくOPの傾きを考えろ。
数IIにまだ触れてないのに動径という語を用いたのは俺が悪かった。動径とはこの場合線分OPのことだ。
0821132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:31:12有限で2人で行うゼロサムゲーム(具体的にはオセロやチェス、将棋、囲碁など)には基本的に必勝法が存在する。
これまでの成果としては6×6のオセロは後手必勝なのが確認されている。
0822132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:32:46ありがとうございます。とても興味深いです。
具体的にこのことに触れてるサイトをしってる方はいないでしょうか?
必勝法などで検索してもパチンコや競馬に関するものばかりヒットしてしまいます・・・。
0823132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:33:40何乗すればいいかわからなくて、まわりに聞いても誰一人としてわかりません。
どなたか計算方法をご存じの方教えていただけないでしょうか。お願いします。
0824132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:33:49これ見ればわかると思う
y≧0において、右側がtanθ≦1の示す範囲、左側がtanθ≦-1の示す範囲
0825132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:34:36ゲーム理論の本読めば載ってるんじゃないかな
0826132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:35:053^x=5
3を底とする対数をとれば
x=log_{3}(5)
0827132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:36:54たぶんだが、お前ら、動かしている点が違うぞ。
815は直線x=1と線分OPの延長の交点をP'として、P'を(1,1)から下へ動かしてAの範囲を探している。
820は単位半円上の点Pを反時計回りに動かして(つまり、Aを0°→180°に動かして)Aの範囲を探している。
0828132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:40:19早速ありがとうございます。これを数字だけで求めることはできるものでしょうか。
まわりくどく書いてすみません。
ある問題を解いていくと最終的に、
2×287×500×ln5=462000
とあるので、「自然対数2.7182…を“何乗”すれば」を求めたいのですが、
これで何日経ってもわからないままです。
0829132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:40:42ググるヒント
「ゲーム理論」「ミニマックス原理」「ゼロサムゲーム」「ナッシュ均衡」など
0830132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:41:04log_{3}(5)=log(5)/log(3)=1.46497352
0831132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:41:54>>829
ありがとうございます。さっそく調べてみます。
またわからないことがあれば質問するかもしれません。
0832132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:42:46ゲーム理論は高校数学の範囲を逸脱してると思う
経済学の板とかで質問した方がいいよ
0833132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:49:17ありがとうございます。理解できるよう勉強します。
0834132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:51:07そうでなければいっぽうが勝つから必勝法がある
このどちらかだけ。
すごろくのように偶然が入ると先手後手の区別は少なくなる
チェスみたいに偶然がないゲームは引き分けかそうでないかしかない。
0835132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:53:550836132人目の素数さん
2009/03/08(日) 20:54:480837132人目の素数さん
2009/03/08(日) 21:02:41>>835は将棋にも引き分けがあるのかって意味じゃなくて将棋にも必勝法があるのかって意味だと思うんだが違うのか。
0838132人目の素数さん
2009/03/08(日) 21:03:140839132人目の素数さん
2009/03/08(日) 21:04:04はい。そうだと思います。
僕にはどういう理屈で円上の点pを左回りさせているかわかりません。
tanθ≦1なのだからy座標を1より小さくしていくと思うのですが。
0840132人目の素数さん
2009/03/08(日) 21:27:59定義域
0841132人目の素数さん
2009/03/08(日) 21:38:05C:y=√x-3/4
y=mxがCに接するときのmの値はいくらか。
0842132人目の素数さん
2009/03/08(日) 21:53:04の不定積分を求める問題で、
F(x)
=6∫x^2dx-2∫xdx+5∫dx
=6[x^3/3]-2[x^2/2]+5[x]+c
=2x^3-x^2+5x+c
と解いてしまいました。
答えはあっていると思うのですが、
不定積分の場合、大かっこ"[ ]"を教科書では
使っていなかったので、解き方の表記としてあっているか
よくわかりません。
この大かっこ"[ ]"は定積分でしか用いてはいけないのでしょうか?
宜しくおねがいします。
0843802
2009/03/08(日) 21:58:32ごめんなさい、解答が理解できないんですが・・・modとかわからないです・・・
高校範囲だけで解いてもらえるでしょうか?お願いします。
0844132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:00:180845132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:00:31微分すればいいんでないの?
どこまでが根号の中?
0846802
2009/03/08(日) 22:01:39あ、高2なので習ってないのかもしれないです・・・。数3はまだなんで。
0847132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:10:45xまでが根号の中です。微分ってのは
y-f(a)=f'(a)(x-a)を使うってことですか?
0848132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:18:13これ国際数学オリンピックの問題なわけだが……
modとかに習熟してないと絶対に解けないレベルだと思うぞ
0849132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:37:34更に,Cから直線ABへ下ろした垂線の足Dが線分AB上にあるとする。
AD=xとするとき,a^2+(2√3-1)b^2を,xを用いて表せ。
また,a^2+(2√3-1)b^2を最小にするxの値とそのときの∠BACの大きさを求めよ。
三角形CADと三角形CBDにわけて三平方、
二本の式を"CD^2="の形にして一本にしてみましたがどうにもなりませんでした。
CD=1ということはわかったんですが使いますか?
ヒントをお願いします。
0850802
2009/03/08(日) 22:40:13そうなんですか・・・>>813さんの解答であってますか??
いちおうn=50くらいまで計算したんですが1と3以外にはありませんでした。
0851802
2009/03/08(日) 22:43:01もし可能ならmodとか使わないでといてほしいです。
今必死に教科書漁ってるんですけどmodなんて出てこないです・・・
0852132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:48:14俺は、>>813じゃないが、ざっと見た限りあってるよ。
ただし、普通のレベルの高校生じゃ理解できないレベルの問題だなぁとは思う。
ちなみに有名な問題なので、他の解答も色んなところにぐぐれば出てくるが、おおむねの方針は同じ。
>>851
そうは言っても……元の問題が難しいわけで……
東大入試問題よりもぶっちぎりで難しい問題だと思っておけ
0853132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:50:43とりあえず俺が意図してヒントあげてた解答はmod使ってないから略解書いとく
明らかにn=2k+1とおける(kは非負整数)
このとき2^n+1=8*4^(k-1)+1(=8a+1/aは整数とおく)、
n^2=(2k+1)^2=8*(k(k+1)/2)+1(=8b+1/bは整数とおく、∵k(k+1)/2は整数)
いま8a+1と8b+1の最大公約数は8(a-b)と8a+1の最大公約数に等しいから、
8で割った剰余類で考えてa=bのときのみ1でない最大公約数が存在しうる
いまa=4^(k-1)、b=k(k+1)/2でk>1のときbは必ず2以外の素因数を持つからa≠bとなり不適。
よってk=0,1のみが候補、つまりa=1,3(これらが条件を満たすのは明らか)
ちなみにmodは教科書に載っていないし、高校では習わないことになっている
(大学入試でも使っていいかたまに議論の対象になる)
…が、知っていて当然みたいな向きもあるからこの機会に覚えておくといい
0854132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:53:09の証明です。
2乗して引いて
2(|ab|-ab)≧0
↓
(|a|-|b|)^2≦(|a-b|)^2
までいったんですけど、
|a|-|b|≦|a-b|
にするには、
|a-b|≧0と
|a|-|b|≧0
にしなきゃいけないですよね?
でも、
|a|-|b|≧0
↑
がどうすれば証明できるのか分かりません。
教えてください。
0855132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:54:46?
2(|ab|-ab)≧0 の時点で証明終了じゃないのか?
0856132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:55:20>8で割った剰余類で考えてa=bのときのみ1でない最大公約数が存在しうる
ダウト
a=10,b=1
0857802
2009/03/08(日) 22:57:43ありがとうございます。
ネットの友達に聞いた問題なんですけど、そんなに難しいとは思いませんでした。
見た目が単純だったので・・・。
>>853
ありがとうございます。理解してみます。
modは知らなかったです。
0858132人目の素数さん
2009/03/08(日) 22:58:51おっと本当だ。気付かなかった。
じゃあ>>813の方向性しかないか…とするとmodなしで説明するのはかなり長くなるな。さすがに難しい。
0859132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:01:18え?そうなんですか?
俺は2(|ab|-ab)≧0で(|a|-|b|)^2≦(|a-b|)^2
が求まると思ってるんですけど…
0860132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:03:38>>855は違うな。
最後のところはa≦bとa≧bで場合分けすればいい。前者のときは最初の式の左辺は負だから明らかに成立。
0861802
2009/03/08(日) 23:06:11何かmodが学べるオススメの本はありませんか?学校もヘボいんで教えてくれません・・・
スレ違いかもしれませんが。。
0862842
2009/03/08(日) 23:14:11すいません。
0863132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:18:24不定積分では普通[]は用いず、そのまま答えを書くのが一般的。
0864132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:19:20シュプリンガー数学クラシックスの数論入門�Tがお薦め。
ベストセラーで世界中の高校生に読まれてるよ。
0865132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:21:580以上の実数s,tがs^2+t^2=1を満たしながら動くとき
方程式x^4-2(s+t)x^2+(s-t)^2=0のとる値の範囲を求めよ
0866132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:22:340以上の実数s,tがs^2+t^2=1を満たしながら動くとき
方程式x^4-2(s+t)x^2+(s-t)^2=0のとる値の範囲を求めよ
0867132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:23:452005年東大文科第3問だね
http://hiw.oo.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/05/t01.html
ここで見ればいい。
わからないことがあればまた質問すれ
0868132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:31:070869132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:44:03こういうやつでの式って全部展開してまた割らないといけないんでしょうか?
それとも楽に計算できる方法があるのでしょうか?
教えてください!!
0870132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:44:48質問の意味がわからん
もうすこし噛み砕け
0871132人目の素数さん
2009/03/08(日) 23:58:19x=cos2t y=sin3tでは20分くらいかかってしまいます。(涙)
速く描けるような裏技のようなものはありませんか??
0872132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:02:15慣れと、少しばかりのコツはある。(対称性に注目するとか。)
20分かかるのは明らかにトレーニング不足
0873132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:03:17大体似たようなパターンでいけるよ。
0874132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:03:57大学への数学 1対1対応の演習数�T
大学への数学 マスター・オブ・整数
もしくは整数論の本
難関大学では整数は頻出だから、そういう大学受けるんなら、
マスターオブ〜はやる価値あると思う
0875842
2009/03/09(月) 00:04:320876132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:10:54sin3x+sin(x+π/2)=√3sin(X+π/4)となるXの値を求めよ
とりあえず加法定理を使って変形してみた所でつまりました
0877132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:20:02sin(x+π/2)をcosに直して合成
0878132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:35:23sin(x+π/2)をcosXとしましたが、具体的にはどの項と合成すればいいのですか?
0879132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:51:26この分子がどうして
こうなるか分からないです
どなたかお願いします;;
0880132人目の素数さん
2009/03/09(月) 00:54:53aがpの倍数でなくてb+1がpの倍数のとき
b^a+1の持つ素因数pの個数はb+1の持つ素因数pの個数に等しいことを証明せよ。
まったくわかりません。誰か助けてください。
0881132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:02:32等比数列の和の公式、初項1、公比2、項数nの場合だろ
公式の導出ならここにある
http://www.kwansei.ac.jp/hs/z90010/sugakua/suuretu/touhisum/touhisum.htm
0882880
2009/03/09(月) 01:03:510883132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:06:56実験
p=3
a=5
b=2
b^a+1=2^5+1=33=3*11
b+1=3
ok
p=2
a=5
b=3
b^a+1=3^5+1=244=2^2*61
b+1=4=2^2
ok
0884132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:16:22問題文がおかしい。
「aがpの倍数でなくてb+1がpの倍数」
という条件が与えられた時点でpは固定されていることになる。
それ以降のpの扱い様が分からない。
問題文の3行目をあえて解釈すれば
「b^a+1はpを素因数に持つことを示せ。」
となるが、そうか?
それとも、aとb+1が互いに素であるとき
「b^a+1の素因数の個数は、b+1の素因数の個数に等しいことを示せ。」
という意味か?
0885132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:19:32いや、変ではないだろう。
pは固定されてるはず。
0886132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:20:11http://aozoragakuen.sakura.ne.jp/suuronN/node1.html
整数論の問題を出し合うスレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1106654316/
0887132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:20:32みたいな可能性もあるわけだからな。
0888132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:23:49わかりました゚゚!
ありがとうございます。
0889132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:26:59>>880
ということは>>884の前者を示せば良い訳だな。
>>880の3行目のpの扱いがはっきり分からないのだが。
3行目ではpを動かしているようにみえるが。
0890132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:27:52どうやったらそう見えるんだよ・・・お前は問題文で与えられた数字を勝手に動かすのかw
0891132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:29:28納得。
0892132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:33:33いや、2つ以上素因数を持つ場合も考えていた。
>>880だけからは「pのみを素因数にもつ」と書かれているようには見えなかった。
0893132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:35:24二つ以上素因数を持ってもpが動くなんて普通は考えないと思うが・・・
0894132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:35:45|x+y|≦|x|+|y| は証明できる?
もし、それが解っているなら
|a|=|(a-b)+b|≦|a-b|+|b|
よって、|a|-|b|≦|a-b|
0895132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:36:0216素因数2の個数は2だけなので1個? 2×2×2×2なので4個? それ以外?
18(3×3×2) 素因数2の個数は? 1個?
0896132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:37:1016=2^4なので16のもつ素因数2の個数は4つ
0897132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:37:25「2つ以上の素因数」は「相異なる2つ以上の素数」の間違いだ。
ま、どうでもいいことだが。
0898132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:38:410899132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:54:18いや、>>880では
>b^a+1の持つ素因数pの個数はb+1の持つ素因数pの個数
と書かれているから、
この文のpをb+1の素因数となる素数q≠pで置き換えて読むことも出来ちゃう訳さ。
正しくは「b^a+1はpを素因数に持ち、その素因数pの数は…」と書かないと意味が曖昧になっちゃう訳さ。
0900132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:55:06ならねーよww
0901132人目の素数さん
2009/03/09(月) 01:56:17なるほど、そういう意味か。
「素因数分解した場合にpの次数は幾つになるか?」と言われたなら
何も誤解はなかったように思われる。
0902718
2009/03/09(月) 01:56:48あれから一歩も先に進めませんでした(他の問題は解いてましたけど)。
I = ∫[0,π/2] dx / (a sin x + b cos x)^2 (ab>0)では
I = ∫[0,π/2] { 1 / (a tan x + b)^2 } * { 1 / (cox x)^2 }
= [ - 1/a * { 1 / (a tan x + b) } ][0,π/2]
= 1 / ab
…となっているんですが、
二行目からをどう積分したら三行目になるのか分かりません。
置換積分するにも何を置換していいのやらで
部分積分もできそうもないですし…
何をどうしたらいいのか教えてください。
ではお願いします。
0903132人目の素数さん
2009/03/09(月) 02:00:40曖昧になるよ。
単に「素因数p」って言ったらp=qとして考えることも出来る。
0904132人目の素数さん
2009/03/09(月) 02:01:45番号間違えた。
0905132人目の素数さん
2009/03/09(月) 02:22:49y=a(tanx)+b
とおいて
dy/dx=a(1/cos^2x)
から
dx=(1/a)(cos^2x)dy
……
という風に計算。
細かい箇所は省略してあるから自分でやってくれ。
0906902
2009/03/09(月) 02:27:50ありがとうございます。
早速試してみます。
0907132人目の素数さん
2009/03/09(月) 02:37:15という問題なのですが
等比数列の公式(1-r)^n/1-rにあてはめると
{(1-(-1/4)}^n/1-(-1/4)
=-16/5{1-(-1/4)^n}
という答えになるのですが
答えは-16/3{1-(-1/4)^n}になっています。
何処かミスをしているのでしょうか?
0908132人目の素数さん
2009/03/09(月) 02:40:28公式が違う。分子は1-r^nで分母は1-r
0909132人目の素数さん
2009/03/09(月) 02:41:480910132人目の素数さん
2009/03/09(月) 03:11:09今日テストなんだが一睡もしなかったら、やっぱり頭働かなくてボロボロかな?
0911132人目の素数さん
2009/03/09(月) 03:12:02試験中にうとうとしないようにね
0912132人目の素数さん
2009/03/09(月) 03:14:13ありがとう、りょーかい!
とりあえずオールしますww
0913132人目の素数さん
2009/03/09(月) 03:15:28再来週から予備校だから直さないといけない
0914902
2009/03/09(月) 03:18:56すみません、まだ理解しきれていないかもしれません:
I = ∫[0,π/2] { 1 / (a tan x + b)^2 } * { 1 / (cox x)^2 } dx
y = a tan x + b
dy/dx = a / cos^2 x
1/dx = (a / cos^2) x dy
dx = { (cos^2 x) / a } dy
=∫[0,π/2] { 1 / y^2 } * { 1 / (cox x)^2 } * { (cos^2 x) / a } dy
= [ { -1 / y } * { 1 / a } dy ][0,π/2]
= [ - 1/a * { 1 / (a tan x + b) } ][0,π/2]
…ということでしょうか?
0915132人目の素数さん
2009/03/09(月) 03:31:27置換積分の考え方理解してないようだから、
分からなくなったところからやり直した方がいいぞ。
ついでに、例の問題は
a、b<0とa、b>0の2通りに場合分けして考えなければいけないから、
案外答案書くのは面倒だ。
その問題は置換積分の考え理解していないと自力では答案書けない。
計算も間違ってる。
0916914
2009/03/09(月) 10:57:34ありがとうございます。
では、置換積分の基本に戻ります。
I = ∫[0,π/2] { 1 / (a tan x + b)^2 } * { 1 / (cox x)^2 } dx
u = a tan x + b
du/dx = a * 1 / (cos x)^2
1/dx = { a / (cos x)^2 } 1/du
dx = { (cos x)^2 / a } du
= ∫[0,π/2] { 1 / u^2 } * { 1 / (cox x)^2 } * { (cos x)^2 / a } du
※(cox x)^2 / (cox x)^2 = 1なので消せます
= ∫[0,π/2] { 1 / u^2 } * { 1 / a } du
※1/aは定数なので積分記号の前へ
= { 1/a } *∫[0,π/2] { 1 / u^2 } du
※積分開始
= { 1/a } * [ -1 / u ][0,π/2]
※uを元の式に戻します
= { 1/a } * [ -1 / a tan x + b ][0,π/2]
※本では [ - 1/a * { 1 / (a tan x + b) } ][0,π/2] とあり、負符号の位置が違いますが、同価ですよね?
= { 1/a } * { [ -1 / a tan (π/2) + b ] - [ -1 / a tan (0) + b ] }
…さて、大問題です。
tan (0) は 0 としても、
tan (π/2) は定義できません。
これをどうやって計算すると 1/ab になるのでしょうか???
0917132人目の素数さん
2009/03/09(月) 11:58:29広義積分だと見なせばいいような気がします
>>718
別解ですけど加法定理(合成公式?)を使うと簡単に出るみたいです
b=r*cosθ, a=r*sinθ (r > 0, 0<θ<π/2) とおくと
a sin x + b cos x = r*cos(x-θ) だから
1/(a sin x + b cos x)^2 の原始関数は
r^(-2)*tan(x-θ)={1/(a^2 + b^2)}*tan(x-θ) になる
よってI=1/(ab)
注:ab>0だからa,bは共に正または共に負だが
積分の形よりどっちでもIの値は同じなので
a,bは共に正として考えればいい
0918916
2009/03/09(月) 11:58:55= { 1/a } * [ -1 / u ][0,π/2]
※uを元の式に戻します
= { 1/a } * [ -1 / ( a tan x + b ) ][0,π/2]
※本では [ - 1/a * { 1 / ( a tan x + b) } ][0,π/2] とあり、負符号の位置が違いますが、同価ですよね?
= { 1/a } * { [ -1 / ( a tan (π/2) + b ) ] - [ -1 / ( a tan (0) + b ) ] }
自分なりに考察してみました。
1/ab にするためには
{ [ -1 / ( a tan (π/2) + b ) ] - [ -1 / ( a tan (0) + b ) ] }
が 1/b である必要があります。
どうやら後半の
- [ -1 / ( a tan (0) + b ) ]
が
= - [ -1 / ( a (0) + b ) ]
= - [ -1 / ( 0 + b ) ]
= - [ -1 / ( 0 + b ) ]
= - [ -1 / b ]
= 1 / b
となりそうです。
ということは前半の
[ -1 / ( a tan (π/2) + b ) ]
は 0 であってくれたら良さそうです。
でも、分母には b があるので、それを打ち消すとしたら
( a tan (π/2) は -b である必要がありそうですが
そんなことをすると 0 で割ることになり、定義できません。
一時間経っても誰からも回答がないということはかなり難しい問題のようですね。
どなたか説明できる方、いませんか?
0919132人目の素数さん
2009/03/09(月) 12:01:59過疎板なもんで・・・
0920916
2009/03/09(月) 12:08:09あ、レスしてくださってたんですね。
広義積分についてWiki読んでみましたが、チンプンカンプンでした。
別解の方法は後々の曲座標辺りで出てくるんじゃないでしょうか。
まだ、うる覚えでよく分かりません。
ちなみに>>918を読んでみた印象はどうでしょうか?
ヒントだけでもいただければ光栄に思います。
>>919
時間が良くなかったですかね…
0921132人目の素数さん
2009/03/09(月) 12:09:39>ということは前半の
>[ -1 / ( a tan (π/2) + b ) ]
>は 0 であってくれたら良さそうです。
その通りです
そしてその期待通りそれは0なのです
なぜならtan(π/2)=∞だからです
0922132人目の素数さん
2009/03/09(月) 12:21:24a[1]=3 a[n+1]=(3a[n]-4)/(a[n]-1) (n=1,2,3,…)
(1) 第n項a[n]をnの式で表せ、という問題なんですが、答えをみるといきなり
a[n+1]-2=(3a[n]-4)/(a[n]-1)-2=(a[n]-2)/(a[n]-1)
a[n+1]=2ならばa[n]=2となり、a[1]=3に反する。ゆえにa[n]≠2
となっているんですが、この2は一体どこからきたのか全く分かりません
だれか分かる方教えてもらえないでしょうか?
0923916
2009/03/09(月) 12:22:21> そしてその期待通りそれは0なのです
> なぜならtan(π/2)=∞だからです
あ゛ーーーーっ、そういうことでしたか!
では [ -1 / ( a tan (π/2) + b ) ] は -1/∞ で 0 とみなしてよいのですね!
やっと、解けました!
この問題、地雷だらけでした(踏まなくてもいい地雷を踏んでた気もしますが)。
もっと勉強しないといけないですね。
本当にありがとうございました!
0924132人目の素数さん
2009/03/09(月) 12:33:54両辺から定数αを引くことで数列{a[n]-α}についてきれいな形にできないかと考える。
そこでa[n]=a[n+1]=αとおいて漸化式をαについて解くとα=2となる(いわゆる特性方程式)
この過程は解答に含めなくてよいから省略されている。考え方は普通の漸化式と同じ。
0925132人目の素数さん
2009/03/09(月) 12:39:48ありがとうございます。理解できました
0926876
2009/03/09(月) 12:51:35変形したら
3sinx-4(sinx)^3+cosx=(√6/2)(sinx+cosx) になりました
ここからどう進めればいいのかわかりません
0927132人目の素数さん
2009/03/09(月) 13:29:52どこで販売しているかご存知の方はいませんか?
0928132人目の素数さん
2009/03/09(月) 15:04:07これ言うの二度目だぞ、あの時と同一人物かどうかは知らんが
0929132人目の素数さん
2009/03/09(月) 15:31:09数3の演習問題です。
よろしくお願いします。
0930132人目の素数さん
2009/03/09(月) 15:36:34http://www.akashic-record.com/
では探せない…
0931132人目の素数さん
2009/03/09(月) 15:43:56著者: 辻麻里子
出版社: ナチュラルスピリット
サイズ: 単行本
ページ数: 245p
発行年月: 2003年11月
0932132人目の素数さん
2009/03/09(月) 15:52:421-ρがアイゼンシュタイン素数であることを示せ。
ただしこの環における単数が±1,±ρ,±ρ^2であることは証明なしに使ってよい。
お願いします・・・
0933132人目の素数さん
2009/03/09(月) 16:12:45ごりごりやるだけじゃ無理なの?
0934132人目の素数さん
2009/03/09(月) 16:17:50ごりごりやろうにも、どうすれば最小になるのかが分からないんです。
0935132人目の素数さん
2009/03/09(月) 16:22:29まず、ごりごり面積を求めればいいんじゃないのか?
0936132人目の素数さん
2009/03/09(月) 16:24:071/6公式と知らないの?
0937132人目の素数さん
2009/03/09(月) 16:29:270938132人目の素数さん
2009/03/09(月) 16:29:50a-1/3*bx^3になりました。
1/6の公式は聞いたことありますが、分かりません。ググってきます。
0939132人目の素数さん
2009/03/09(月) 16:35:120940132人目の素数さん
2009/03/09(月) 17:05:420941132人目の素数さん
2009/03/09(月) 17:22:22(1,1)を通る
0942132人目の素数さん
2009/03/09(月) 17:53:340943132人目の素数さん
2009/03/09(月) 18:37:28私は難しい問題に出会うと、解法への糸口を見つけるまで時間がかかることが多くて本番では時間が足りなかったり、解法をみつけるまで時間をかかかりすぎて焦ってしまい他の問題まで手がまわらないことが多いです。
問題演習量次第なのでしょうか…
0944132人目の素数さん
2009/03/09(月) 19:01:520945132人目の素数さん
2009/03/09(月) 19:08:49まずx=-tとおいて
lim_[t→∞]-t/(√(t^2-t+1)+√(t^2+2))
ここまでわかるんですが、ここからどうすればいいんですか?
0946132人目の素数さん
2009/03/09(月) 19:12:500947132人目の素数さん
2009/03/09(月) 19:39:520948132人目の素数さん
2009/03/09(月) 19:51:55分母はtが大きいときは√(t-0.5)^2-0.5*0.5+1)+√(t^2+2)≒(t-0..5)+t≒2t
0949132人目の素数さん
2009/03/09(月) 20:11:55何でそんな変なことを‥
0950132人目の素数さん
2009/03/09(月) 20:16:080951132人目の素数さん
2009/03/09(月) 20:45:340≦θ≦180
のことですか?
でも0≦y/x≦180にして解くのならyを1以下にどんどん小さくしていくのでは?
あなたのpとは単位円上のy座標/x座標ではないのですか?
xを小さくして行ってるのでしょうか?でもそれではy/x≦1にたいしておかしいですよね。
一体何をどうしてるのでしょうか?
0952132人目の素数さん
2009/03/09(月) 20:51:20急に疑問になっちゃって………
二等辺三角形の低角が等しい事の証明ってどうするんでしたっけ?
0953132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:00:42頂角から対辺に垂線を下ろして
2つの直角三角形が合同であることを示す
0954132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:01:14∠BACの二等分線と辺BCの交点をMとすると
△ABM≡△ACM(二辺夾角相等)
0955132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:02:10頂角から垂線或いは中線を引き合同を経由。
0956132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:27:17-π≦x≦πの区間で考える。
f'(0)を求めよ。
極限をとらなければならないようなのですが、何故とるのか、
積の微分で、f'(x)を求めてx=0を代入するのでは駄目な理由がわかりません。
お願いします。
0957132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:33:46微分してから言え
0958132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:37:00∠Aの二等分線とBCとの交点をDとするとき、次の線分の長さを求めよ。
1.BC 2.BD 3.AD
これの面積ではなく比を使っての解法がわかりません。
解説には
AB:AC=BD:DCであるから、BD:DC=5:3
よってBD=5/8 BC=8/35とあるのですが、
BC7ではないのでしょうか?
0959132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:47:210960132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:51:06f'(x)=cosx√(1-cosx)+sinx*sinx/2√(1-cosx)
0961132人目の素数さん
2009/03/09(月) 21:51:54それ、BD=5/8 BC=8/35じゃなくて、BD=(5/8)*BC=35/8って書いてねえか?
0962132人目の素数さん
2009/03/09(月) 22:02:43すみません、多分そうです。
しかも958のレスまで8/35となっていました…。
ありがとうございました。
0963132人目の素数さん
2009/03/09(月) 22:08:29={2(x-2)}^2
=4(x-2)^2
という計算があったのですが
これって何をやってこうなったのですか?
0964132人目の素数さん
2009/03/09(月) 22:12:592を括り出しただけ
0965132人目の素数さん
2009/03/09(月) 22:13:570966132人目の素数さん
2009/03/09(月) 22:28:52{2(x-2)}^2 = (2^2)*(x-2)^2
指数法則
0967132人目の素数さん
2009/03/09(月) 22:45:330968132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:05:470969132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:13:45高校生のための数学の質問スレPART225
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1236607965/
0970132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:18:58y'=x^(3x)logx*3
=3x(3x)logx
とやってみたんですが答えと違うんです
0971132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:25:46log y = 3x log x
0972132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:26:16横軸にx、縦軸にf(x)としてグラフを書きました。
軸にはx、f(x)のラベルを書いたのですが、
そこにg(x)を書き込むことは可能なのでしょうか?
それともf(x)とg(x)のいずれもy=〜 の形にしないといけないのでしょうか。
宜しくお願いいたします。
0973132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:32:3649^(1/3) が 3√49 → 3×7 → 21
だと思ってエクセルで計算したら違う数字が出ました
0974132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:34:00y軸にすればいいんでないの
f(x)=xとy=xってほぼ同じだよ
0975970
2009/03/09(月) 23:35:18ありがとうございます。
対数微分法じゃなく
(a^x)'=a^xlogaを使えないのはなぜですか?
0976132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:37:19どうもです
やっぱり、ラベルはyにしないとだめですよね
どうもありがとうございました
0977132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:46:19よし、じゃあ21を3乗して49に戻るか確かめて、自分が間違ってたと納得したら、教科書読もうな。
0978132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:47:47教科書ありません
8√5 で 8 と √5 の関係はどういうものなのですか?
0979132人目の素数さん
2009/03/09(月) 23:50:318^(1/3)= (2^3)^(1/3) =2 ということを言えばいいのかしら
ルートの前についている3はかけるの意味じゃない。三乗根でググれ。
0980132人目の素数さん
2009/03/10(火) 00:02:16ここ見ると√5 × 2 =2√5 とか書いてあるんだけど何が違うんだろう?
0981132人目の素数さん
2009/03/10(火) 00:12:36掛け算の「×」が省略されていると考えてよい。
2√7 は √7の二倍の量。
0982132人目の素数さん
2009/03/10(火) 00:16:31整数係数つきの平方根と、累乗根の違い
0983132人目の素数さん
2009/03/10(火) 00:23:19三乗根を3√7とは書かない。 三乗根を書きたいなら7^(1/3)と書け。
0984132人目の素数さん
2009/03/10(火) 01:22:43> (a^x)'=a^xlogaを使えないのはなぜですか?
そうして良いのは、xの値が変化してもaの値が変化しない時だけ
0985132人目の素数さん
2009/03/10(火) 01:55:130986侍
2009/03/10(火) 02:54:53(2)の問題でnの偶奇に着目して考えた?
たぶん偶奇に着目して考えたら規則性が見つかるはず。
後は一般的に考えてC[n]を予想。
数学的帰納法証明すればできるんじゃない?
実際にやってみてないけどそんな印象を受ける。
0987侍
2009/03/10(火) 03:38:26数学的帰納法は使用不可
0988132人目の素数さん
2009/03/10(火) 13:46:08結局行き詰ったorz
0989132人目の素数さん
2009/03/10(火) 13:48:280990132人目の素数さん
2009/03/10(火) 14:05:010991132人目の素数さん
2009/03/10(火) 15:39:350992132人目の素数さん
2009/03/10(火) 17:52:270993132人目の素数さん
2009/03/10(火) 18:14:37解き方となぜそのように解くのかを教えて下さい。
0994132人目の素数さん
2009/03/10(火) 18:16:55分母=f(x)とすると
与式=f'(a)
0995132人目の素数さん
2009/03/10(火) 18:19:13密かにすごい
秒まできっかりやん
0996132人目の素数さん
2009/03/10(火) 18:19:450997132人目の素数さん
2009/03/10(火) 18:57:53f[n+1](t)=(t-a)(f[n](t)-a)-(f[n-1](t)-a)+a
この定数項を調べると
C[n+1]=-a(C[n]-a)-(C[n-1]-a)+a
あとは、D[n]=C[n]-aと置いて、3項間漸化式
0998132人目の素数さん
2009/03/10(火) 19:39:350999132人目の素数さん
2009/03/10(火) 19:40:351000132人目の素数さん
2009/03/10(火) 19:41:3510011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。