数学の本の読み方の「常識的範囲」、読む速度の「常識的速度」なんてあるの?
本を逆さにして読んだり本を3m話して読んだりするのは常識的じゃない、
みたいなことは分かるが、今はその常識的範囲の中で相当答えが変動する例だと思うけど。

こんな感じ

「東京から神奈川まで何分くらい掛かりますか?」
 交通手段は何ですか?そもそも東京のどこと神奈川のどこですか?
「何でも良いです」(普通答えやすいほうが云々、敢えて自由度が何たらかんたら)
 「何でも良いとか言われても…そんな役に立たないことが何で聞きたいの?」
アスベルガーが何たら、質問されれば善意で答えるのがどうのこうの