>>36
>>45

てっぺんの点をA、底辺の2点をBCとして、円の中心をO、辺AB、BC、CAそれぞれと円との接点をD,E,Fとすると、
三角形AODの面積は2/tanθ
三角形AEBと三角形AODは相似で相似比がAO:AE=2/tanθ:2(1+1/sinθ)=1:(1+sinθ)/cosθ。
全体の面積は三角形AEBの2倍だから、S=2*2/tanθ*{(1+sinθ)/cosθ}^2=8{(1+sinθ)^2/sin2θ}