発投稿ですがよろしくお願いします。

(1)
Eを辺の集合、Vを頂点(端点)の集合、Fを面の集合とする。
連結な平面グラフG=(E,V)において命題を答えなさい。

|F|-|E|+|V|=2を満たす。

(2)
数学的帰納法で証明せよ。
5円切手と7円切手を組み合わせると24円以上の任意の郵便料金を構成することができる。
(ただし、証明する際、証明したい命題P(n)を明確にすること。)