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・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
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0153132人目の素数さん
2009/02/13(金) 13:04:45マクローリン展開の「やり方」って、何を聞きたいのかよくわからん。
0154132人目の素数さん
2009/02/13(金) 13:08:45ありがとうございました
0156132人目の素数さん
2009/02/13(金) 13:29:55f,g:X→[-∞,∞]を可測関数とする。
(1) f^k (但しkは自然数)も可測関数になる。
(2) もしf,gが有限値を採るならf+g,fgは可測になる。
で(1)は無限値でもOKなのに(2)は有限値でないといけないのは何故でしょうか?
(2)で無限値を採るならどういう不都合が生じるのでしょうか?
簡単な例をお教え下さい。
0157132人目の素数さん
2009/02/13(金) 15:20:52和については, 一方が+∞で他方が-∞の点があるとその点ではf+gが定義できないからじゃね?
積についても, ∞×0の既約がない場合は一方が+∞または-∞で他方が0のとき困る.
±∞×0=0と規約することもあるが, この既約をしない本も多い.
(たとえば伊藤清三は「してもいいが混乱の元なのでしない」と書いている.)
逆に, f+gやfgが「意味をもつ点」の集合をまず求めて, その集合の外では
f+gやfgを0であると約束して, (2)を「もし」無しの主張にしている本もある
(たとえば「現代数学概説2」)
0158132人目の素数さん
2009/02/13(金) 16:50:000159132人目の素数さん
2009/02/13(金) 17:38:27何の上の関数としてですか?
0160132人目の素数さん
2009/02/13(金) 17:58:09直感的に「無理数がびっしり詰まっているか?」(稠密)を知りたいんじゃね?
もしそうだとすると答えはYes。
0161132人目の素数さん
2009/02/13(金) 20:13:20(1)n次元楕円体U=(Ax↑,x↑)=ΣA[i,j]xixj の主軸の半分をai(i=1,....,n)、
U'>Uとなる楕円体U'=(Bx,x)の主軸の半分をbiとおくと、ai>biを示せ
という問題が解けません
トレースとか考えてΣb>Σa とかなら示せるんですが、個々の項の比較となるといろいろ試しましたが示せませんでした。
もし、わかる人がいましたら、とき方を教えていただけないでしょうか?
0162132人目の素数さん
2009/02/13(金) 20:21:07無理数・整数・有理数・無理数・・・
0163132人目の素数さん
2009/02/13(金) 20:46:53やってみました。
結局、ヘロンの公式とコンデンサーの直列の式を混ぜ合わせたようなのが出来ましたw
これで子供に教えられます、ありがとうございました。
0164132人目の素数さん
2009/02/13(金) 21:05:200165132人目の素数さん
2009/02/13(金) 21:25:08「実数の連続性」と同じような意味で使ってたら、完備性とかかも?
0166132人目の素数さん
2009/02/13(金) 21:27:120167132人目の素数さん
2009/02/13(金) 21:51:31これの「4.2.4 複素数を使った証明」のどこが間違っているのでしょうか?
何回見直しても納得してしまいます。。。
0168132人目の素数さん
2009/02/13(金) 21:57:30一般に√x√y=√xyは成立しない
0169132人目の素数さん
2009/02/13(金) 22:00:57√2^√2^・・・とかはそもそも2=2にしかなってない
ただの書いた奴の勘違いだし。
0170132人目の素数さん
2009/02/13(金) 22:13:39この部分が間違ってるのですね。
そっか、基本でしたね>多価性
ありがとうございました。
0171132人目の素数さん
2009/02/14(土) 00:00:13tan1°ではなくtan1(ラジアン)です。
どのようにして証明していけばいいでしょうか?
0172132人目の素数さん
2009/02/14(土) 00:31:32tan1は超越数である。
0173132人目の素数さん
2009/02/14(土) 00:39:55tan^21=1/cos^21+1
cos^21=(cos2+1)/2
cos2=農[n=0,N][(-1)^m/(2m)!]・2^(2m+1)+R_N+1
(N+1)!*R_(N+1)→0より
cos2は無理数
したがってtan1も無理数とわかる。
0174132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:28:37tan1が有理数と仮定するとtan2も有理数
そしたら帰納的にtan30も有理数でこれは矛盾
0175132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:29:58どこが矛盾なの?
0176132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:39:08おーい。角度1はラジアンだってよ。
0177132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:41:180178177
2009/02/14(土) 02:43:510179132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:45:020180132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:49:41(1)3x+4y
(2)x^2-3xy+2y^2
(3)x^3+y^3-3xy
のそれぞれの最大値、最小値をそれぞれ求めよ
(1)は解けたんですが以降がどうも
0181132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:54:56その質問は、
何のために (x+1)^2 と x^2+2x+1 が同じかどうかを調べる必要があるのか。
これらが同じであると何か他への応用で都合が良いことがあるのか。
という質問と大差ない。
つまり、それが分からない以上、加群について議論するためにはお話にならないけど、
加群を使わない人にとっては何のご利益も無い。
0182132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:55:58有理数n/mだと仮定すると,arctan(n/m)=1 …☆
arctan(x)=x-x^3/3+x^5/5-x^7/7+…(永遠に)
x=n/mを代入すると無理数。何故なら,右辺にどんな(大きい)数を乗じても
整数にはならないから。
よって☆は矛盾。
0183182
2009/02/14(土) 02:57:530184132人目の素数さん
2009/02/14(土) 02:59:0010点中3点
0185182
2009/02/14(土) 02:59:13はい!残念賞!
0186132人目の素数さん
2009/02/14(土) 03:00:04>…☆
と
>…(永遠に)
がまず目に入って、ちょっとびっくりした
0187182
2009/02/14(土) 03:00:25その心は?
0188182
2009/02/14(土) 03:02:18スマン
0189132人目の素数さん
2009/02/14(土) 03:03:33もっと反省しろ
0190182
2009/02/14(土) 03:07:45マジっすか?ス、ス、ス、スマーーーーーン!
AAとか出来ないんでこれで勘弁
0191132人目の素数さん
2009/02/14(土) 03:08:02その論法で行くと, 1は無理数だよな?
1/(1*2) + 1/(2*3) + 1/(3*4) + 1/(4*5) + … (永遠に)
は無理数。何故なら,右辺にどんな(大きい)数を乗じても整数にはならないから。
0192182
2009/02/14(土) 03:08:350193182
2009/02/14(土) 03:45:48グッ...確かに...
1-1/3+1/5-…が無理数に収束することに縛られていたようだ。
つーことは1には収束しないことを示すのか。
この級数って収束スピードが遅いからメンドそうだな。
0194132人目の素数さん
2009/02/14(土) 04:03:59ご回答ありがとうございます。
私が調べてみた限りでは、
その群(集合)で解析を行う時の都合良さが判定できたり(Aで解析を行い易ければ、Aと同型なBでも行い易い?)、
圏論によれば加群を圏、何かを関手の概念へと発展させることで、加群とその何かが位相空間の何かと何かの関係に同一視出来て位相空間(位相幾何学?)との融合が図れたり、
同様に圏論の概念によって解析学における何かと何かの関係に同一視出来て解析にも応用出来るとあった気がします。
これらについてご存じの方がいらっしゃいましたら、どうか不足を補って簡単にでも説明していただけないでしょうか?
参照に出来るサイト(ページ)を挙げていただけるだけでも助かりますので、どうかお願い致します。
0195194
2009/02/14(土) 04:09:42圏と関手の概念によって、代数学における加群と写像?の関係が、解析学においては集合と関数の関係と同じようにみなせる、とのことであったと思いますが、定かではありません。
0196132人目の素数さん
2009/02/14(土) 05:27:01どなたかよろしくお願いします。
0197132人目の素数さん
2009/02/14(土) 05:36:10x = r cos(θ), y = r sin(θ) とする
∫[0≦x<∞, 0≦y<∞] (x^2+y^2)e^(-√(x^2+y^2)) dx dy
= ∫[0≦r<∞, 0≦θ≦π/2] r^3 e^(-r) dr dθ
0198196
2009/02/14(土) 06:18:580199132人目の素数さん
2009/02/14(土) 08:31:32何を聞きたいかがよくわからん。
前半は、加群として同型なものは、加群として扱う上では
区別する必要がないので、好きなものを使って解析してよい、というだけ。
後半の話は圏論なんて言葉を使わなくても理解できて、
ある種のクラスの加群について「加群 <--> 位相空間」とかの
対応が構成できて、加群が同型だと対応する対象も
何らかの関係(ホモトピー同値とか)を満たす、ということ。
加群の同型がどうのではなくて、単に対応の作り方が巧いだけ。
0200132人目の素数さん
2009/02/14(土) 10:01:53consecutive digits of Napier's constant?
0201132人目の素数さん
2009/02/14(土) 10:57:20たとえば、位相空間X、Yのホモロジー群 H(X) と H(Y) が同型じゃなければ、
X、Yが同相じゃないことがいえる。
と、書いて気付いたが、こう書くと次は
何のために同相であるかどうかを調べる必要があるのでしょうか?
同相であれば、何か他への応用などで都合がよいことがあるのでしょうか?
って言うんだろなw
0202132人目の素数さん
2009/02/14(土) 11:53:470203132人目の素数さん
2009/02/14(土) 13:12:19D(n)={(x1,x2,....xn)∈R(n)lx1≧0,x2≧0,...xn≧0,x1+x2+....+xn≦1}のとき
(1)D(n)の体積=1/n!となる事を証明してください
(2)R(n)のn個のベクトルをa1↑,a2↑,...,an↑とする。
a1↑,a2↑,...,an↑でつくられるn次元三角錐の体積はla1↑,a2↑,...,an↑l/n!の絶対値となる事を証明してください
(1)は二次までは何とか∫を使って考えられたけど
三次元になるとz=1−x−yとなってから分からなくなりました
親切な方どうぞ宜しくです
0204132人目の素数さん
2009/02/14(土) 13:55:59t≧0 のときに、
D(n,t)={(x1,x2,....xn)∈R(n)lx1≧0,x2≧0,...xn≧0,x1+x2+....+xn≦t}
とすると、
D(n,t) の体積=t^n/n!となる事を n に関する数学的帰納法で証明する。
0205132人目の素数さん
2009/02/14(土) 14:17:130206132人目の素数さん
2009/02/14(土) 14:27:51極座標に変換
0207132人目の素数さん
2009/02/14(土) 19:42:240208194
2009/02/14(土) 21:41:59参考になりました。仰っていただいたことを本当に理解できるように頑張って行こうと思います。
この度は大変にありがとうございました。
0209132人目の素数さん
2009/02/14(土) 23:37:54公式にあてはめてもできないんです><
0210132人目の素数さん
2009/02/15(日) 00:03:130211132人目の素数さん
2009/02/15(日) 00:09:200212132人目の素数さん
2009/02/15(日) 00:14:01これを線形の制約式と変数の値が0か1である組み合わせ的な制約のみを持つ等価な問題に変形せよ。つまり、変数は実数の値を取れるか、0か1の値を取れるかどちらかのみであるとする。
最大化: Σci*xi + Σdi*yi
制約条件: xi^2 = bi
(xi・yi)^2 ≦4
どなたかお願いします・・
0213132人目の素数さん
2009/02/15(日) 02:12:25一辺が1の正四面体Tが、壁に開いた半径rの円形の穴を通過する。
半径rの最小値をもとむ。
よろしくおながいします。
0214132人目の素数さん
2009/02/15(日) 02:18:541/2かなぁ。
0215132人目の素数さん
2009/02/15(日) 03:59:341/2より小さくできると思う。
正四面体をOABCとし、OBとOC上にそれぞれM,Nを取ったとき、
△AMNの外接円の半径の最小値が答えになると予想。
ちなみにM,NをOB,OCの中点としたときは9/(8√11)≒0.34。
この付近に最小値を与える点があるはずなんだが、
式が爆発して手が着けられなくなった。
0216132人目の素数さん
2009/02/15(日) 04:19:15あれ、もしかして通ってる最中も回転とかさせていいのか。
俺そのまま固定しながら通過させると思ってたんだが、そうか違うっぽいな…。
0217132人目の素数さん
2009/02/15(日) 04:27:07ただそれじゃ面白みに欠けるよな。
ってことでちょっと改変して面白い問題スレに転載させてもらった。
0218132人目の素数さん
2009/02/15(日) 04:35:32n体問題と特定すれば数学的モデルは1つでよいと思うんですが。
nが不定の場合という話です。
0219132人目の素数さん
2009/02/15(日) 06:30:470220132人目の素数さん
2009/02/15(日) 06:32:330221132人目の素数さん
2009/02/15(日) 07:20:48今月12日に発売された3月号に解答のってるから。
ばれないとでもおもってるのか?しね。
0222132人目の素数さん
2009/02/15(日) 07:37:02数学的モデルをどういう意味で使ってるの?
0223132人目の素数さん
2009/02/15(日) 11:35:08どうもありがとうごさいました。参考になりました。
0224132人目の素数さん
2009/02/15(日) 13:23:26すでに募集が締め切られてるなら、何の問題もないと思うが。
0225132人目の素数さん
2009/02/15(日) 15:26:47なぁ、本当に0.34まで小さくなるか?
ちょっとやってみたんだが
O(0,0,0) A(Sqrt[3]/3,0,Sqrt[6]/3) B(Sqrt[3]/2,1/2,0) C(Sqrt[3]/2,-1/2,0)
としてOM:MC=s:1-s,ON:NB=t:1-tと置いて内積使って正弦定理を書き直して求めてみた。
http://www2.uploda.org/uporg2019178.jpg
どうもそんなに小さくならなさそうなんだが……俺なんか間違えたかな?
0226NO-NAME
2009/02/15(日) 16:44:520227132人目の素数さん
2009/02/15(日) 17:10:01/__.))ノヽ
.|ミ.l _ ._ i.)
(^'ミ/.´・ .〈・ リ 写像はわしが考えた
.しi r、_) |
| `ニニ' /
ノ `ー―i´
0229132人目の素数さん
2009/02/15(日) 17:40:42平方根をとれ
0230132人目の素数さん
2009/02/15(日) 19:25:330231132人目の素数さん
2009/02/15(日) 20:11:00面白い問題おしえて〜な 十五問目
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1231110000/
に転載してレスつけといた
以降はあっちのスレのほうがよかろう
0232132人目の素数さん
2009/02/15(日) 20:38:16一般的な定義は集合論ほぼ同時だと思うけど、
何かを決めたときに何かを一つ対応させる規則で
しかも値域が実数や複素数でないようなものというのは
もっと昔から考えられてたんじゃないかな。
きちんとした名前は無かったかもしれないけど。
0233132人目の素数さん
2009/02/15(日) 21:19:17厳密には
r = 0.44780569665327156030029247262839…
らしいよ。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1158198794/284-286
数学セミナー
0234132人目の素数さん
2009/02/15(日) 22:41:42>>210
an=a+(n-1)dという公式です!
>>211
ですよね!では>>209の解き方を教えてください!
0235KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/02/15(日) 22:46:580236132人目の素数さん
2009/02/15(日) 22:53:54公式、ってのは、ただ式がひとつあるだけで公式とは言わない。
式とその適用条件がセットになったもののことを公式というんだ。
というわけで、マルチ氏ね。
0237132人目の素数さん
2009/02/15(日) 22:55:51一般人なんでね・・・さーせん
とりあえず解き方知っているなら教えてください><
0238132人目の素数さん
2009/02/15(日) 22:58:21早く死ねよ糞ゴミが。
0239132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:00:240240132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:01:07逆に高校生スレには、コイツのマルチ先があるが
0241132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:01:18何でそんな喧嘩腰なんですか?^^;
とりあえず教科書にのってる公式しかしらないんですよね
でもわからないならいいです;;すいません;;
0242132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:04:09?^^;
;; ;;
0243132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:05:510244132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:06:210245132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:08:35さっさと大坊スレへ帰れ。
0246132人目の素数さん
2009/02/15(日) 23:27:220247132人目の素数さん
2009/02/16(月) 00:03:09Determine all elements that map to 17.
の問題です。
U(36)は乗法群,つまりU(36)={z∈Z_36;gcd(z,36)=1}={1,5,7,11,13,17,19,23,25,29,31}
です。
fは全単射なので(∵automorphismの定義)fで17に写される元は5しかないと思うのですが余りに簡単すぎるので間違っているかもしれません。
どのように解けばいいのでしょうか?
0248132人目の素数さん
2009/02/16(月) 00:11:00よくわからないけど、Ker≠{1}だから全単射じゃないんだろうね
あと、
> U(36)={z∈Z_36;gcd(z,36)=1}={1,5,7,11,13,17,19,23,25,29,31}
35が抜けてるよ
0249132人目の素数さん
2009/02/16(月) 00:12:24どういう例があるんだろ。
0250132人目の素数さん
2009/02/16(月) 00:16:050251NO-NAME
2009/02/16(月) 08:08:14ありがとうございました。ある大学の解析の先生にお聞きしても知りませんとのことでした。
0252132人目の素数さん
2009/02/16(月) 13:01:37■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています