極座標について考えていたらわからなくなってしまいました。
(φ=天頂角、θ=方位角)として、球面の点の表現が一意的になるために
-π<φ≦π、-π/2<θ≦π/2
という制限を課す、と書かれていました。

これって、φがプラスの時とマイナスの時と、θ=0の意味が変わってきます?
つまり、正方向のx軸からθを測るんじゃなくて、負方向のx軸からθを測ることになります?
回す、というイメージなんでしょうか?