くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(62桁略)0781
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001 ◆UDK/bmdLWQ
2009/02/09(月) 02:19:34最重要な数学記号の書き方の例(これを読まないと放置される可能性大)
---------------------------------------------------------------
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。
1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
その他解釈の仕方が幾通りもある例がたっぷりあるので気をつけてください。
これを無視すると放置される可能性が大です。
--------------------------------------------
●足し算 a+b ●引き算 a-b ●掛け算 a*b, ab ●割り算・分数 a/b, a/(b+c), a/(b*c)
※“*”は掛け算の記号です。×(かける)はXx(エックス)と混同してしまうので使わないのが無難です。
※割り算は“÷”を使わず分数の形で表わすのが一般的です。
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
●指数 a^b, x^(n+1)
●ルート √(a+b), (a+b)^(1/2)
※指数は“^”を使います。「xのn+1乗」は“x^(n+1)”ときちんと括弧でくくりましょう。
※√は“るーと”を変換して下さい。
※さらに詳しい書き方、過去スレはhttp://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/index.htmlにあります。
前スレと関連スレは>>2-4
0002 ◆UDK/bmdLWQ
2009/02/09(月) 02:22:49くだらねぇ問題はここに書けver3.14(61桁略)3078
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1226970001/
雑談はここに書け!【33】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224000009/
◆わからない問題は絵で書いて質問◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1040698718/
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
0003 ◆UDK/bmdLWQ
2009/02/09(月) 02:43:39申し訳ない
誤:くだらねぇ問題はここに書けver3.14(61桁略)3078
正:くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(61桁略)3078
0004132人目の素数さん
2009/02/09(月) 08:36:51刀、 , ヘ
/´ ̄`ヽ /: : : \_____/: : : : ヽ、
,. -‐┴─‐- <^ヽ、: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : }
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l/ |: : :!: : .l: :| \: : : l´r. Y {: : : : :丶_______.ノ: : : : : :}
l: : :l: : :ト、| 、___,ィ ヽ: :| ゝ ノ '.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /
|: : :ト、: |: :ヽ ___,彡 ´ ̄´ ヽl-‐' \: : : : : : : : : : : : : : : : : : イ
!: :从ヽ!ヽ.ハ=≠' , ///// ///u /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
V ヽ| }/// r‐'⌒ヽ イ〉、
ヽ、______ー‐‐' ィ´ /:/:7rt‐---、 こ、これは>>1乙じゃなくて
ィ幵ノ ./:/:./:.! !: : : : :!`ヽ ポニーテールなんだから
r‐'T¨「 |: | !:.∨:/:./: :| |: : : : .l: : : :\ 変な勘違いしないでよね!
/: : .|: :| !:.!ィ¨¨ヾ、:.:/ !: : : : l: : : : : :.\
0005132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:19:32じゃあ、100と0の間にも無限個の数があるよね???
同じ無限個なのに0と1の距離よりも、0と100の距離の方が長いよね??
どっちの無限個が多いの???両方とも同じ無限個あるのに、どうして距離が違うの???
0006132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:27:06有名なもんだからぐぐれ
0007132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:39:00長さが個数では測れないからだよ
0008132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:48:000009132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:59:530から1までと、0から100までは無限個の数は同じ???
0010132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:03:52定義とかを決めずにぐだぐだ言っててもしょうがない。
まず一対一の対応ができるとき無限の濃度が同じであることを認めなければならない。
もしそれを認めるならば次のようにして無限の濃度が同じであることがわかる。
0から100までの数のある数aを考えると、0≦a/100≦1なので、aとa/100を一対一対応できる。
よって無限の濃度は同じ。
数学は門外漢なので適当なこと言ってごめん
あと前スレで1000とりやがったなこの野郎。
0011132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:04:24>>9ね
0012132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:04:540013132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:05:42それでもわからなかったら聞いてやろうじゃないか。
0014132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:16:56あははっ(笑
1000とってごめんよ!おいしく頂きました(^O^)
色々教えてくれてありがとね。他の人たちも。
でも全然わからないや。本も紹介されたので読んで出直してきます。
じゃまた!どこかで逢えたらよろしくね!!
0015132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:35:21_|: : : :\, . : ´: : : : : : : : : : : : : `ヽ- ―¬ ||
: : : : : :/: \:./: : : /:/\: : : ヽ:\: : \:.└-- ァ j| / | ¬
: : : : /: : /:. ,:イ:、:// / \: : :ト、: X: ヽ\: : / || \ | ー
: : :./:.:.:./:.〃//\':/ \|/: :.}: : ヽ \>|| / ヽ__ぃ
. ‐ 7: : :/:.// |/ ̄ ̄ヾ /  ̄ヽハ: : :.',: | || /^し (_
|: : :.|:./ | ○ | { ○ |ヽ: :.|:.| || ナ ヽ ヽ__
| ¬|/ ヽ ノ ヽ ノ ヽN || t」ー (_
/ .ス  ̄ ̄  ̄ ̄ | || / /
{ || /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ト. | 〃 o o
入 し / |:i / ||
: : : ーi. , |:| ,ハ jj _____
7: : : : ヽ ' |:! /|┘ }}/'  ̄ ̄ ̄`\ 〃
..厶 -‐''::¨:::ヽ { リ /ヽ┘ /' }'
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0016132人目の素数さん
2009/02/10(火) 07:05:01の○○のところだったんだな
××××の方かと思ってた
0017132人目の素数さん
2009/02/10(火) 08:32:07スレ番号は円周率の近似桁数だから○○よりは多いぞ
0018132人目の素数さん
2009/02/10(火) 11:32:420019132人目の素数さん
2009/02/10(火) 11:47:37自分も1年のとき板書見て?となったから。
0020132人目の素数さん
2009/02/10(火) 11:51:160021132人目の素数さん
2009/02/10(火) 11:51:46とりあえずこれ読んどけ
合同記号 - Wikipedia:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%88%E5%90%8C%E8%A8%98%E5%8F%B7
図形の合同と合同式の合同はどちらも(ある観点から見れば同じ)というのが強調されてる
図形の合同は「反転、平行移動、回転移動を許せば重ねられる」だし、
合同式の合同は「ある数で割った余りにだけ着目すれば」という一定のルールがある
あとは>>19の言うとおり一方で他方を定義する場合に使われることもある
0022132人目の素数さん
2009/02/10(火) 11:54:15意味はいろいろあるので文脈次第
・常に等しい
・定義する
・同値関係
・図形の合同
・合同式
0023132人目の素数さん
2009/02/10(火) 12:03:040024132人目の素数さん
2009/02/10(火) 12:10:12底辺 9m*2.5m
上底 3m*0.5m
高さ 3m です。お願いします。
0025132人目の素数さん
2009/02/10(火) 12:15:05そのページはタイトルがよくないな…
その記号はコードが ≡ (identical to; 〜に同一視する) の位置にあって
実体参照は ≡ (equivarence; 同値) で行われるので、適当でない。
逆に合同を意味する congruence に対応する実体参照 ≅ は
approximately equal to(ほぼ等しい)を表す記号 ≅ を出力する。
実際には似た意味の複数の記号がわりとごちゃごちゃに使われてきた
歴史的事情ではあるのだけれど、Wikipediaは数学記号には無頓着なようだね。
0026132人目の素数さん
2009/02/10(火) 12:16:10逆に合同を意味する congruence に対応する実体参照 ≅ は
approximately equal to(ほぼ等しい)を表す記号 ≅ を出力する。
002822
2009/02/10(火) 12:39:16wikipediaのタイトルはJISでの名称あたりから引っ張って来たんじゃないかな
と勘で言ってみる
002925
2009/02/10(火) 14:04:22どう転ぶかまでは知らんけど。
0030132人目の素数さん
2009/02/10(火) 23:19:06高さがxmのとき、跳び箱を切ったときの断面積を考えて、
それを高さで積分するんだ。
高さが0の時の面積は、9m*2.5m
高さが3の時の面積は、3m*0.5m
高さがxの時の面積は、一辺の長さが比例しているとすると、
縦が9-2xm、横が2.5-2x/3mよって面積は(9-2x)*(2.5-2x/3)=45/2-11x+4x^2/3
この式を高さ0から3の範囲で積分して、答えは30m^3
0031132人目の素数さん
2009/02/11(水) 09:02:000032132人目の素数さん
2009/02/11(水) 14:15:290033132人目の素数さん
2009/02/11(水) 16:14:120034132人目の素数さん
2009/02/11(水) 19:31:55親指と人差し指を5cmくらい離した状態から少しずつ近づけていくと
いつかは指がくっつきますよね?
でも、親指と人差し指の距離は近づければ無限に小さくなっていき、
絶対接触しないはずですよね?
なのに、接触する・・
これはなんででしょうか?
0035132人目の素数さん
2009/02/11(水) 19:34:38このような問題のことを何ていうんですか?
0036132人目の素数さん
2009/02/11(水) 19:54:32距離が小さくなって行って0になったら接触してるんじゃないの?
0037132人目の素数さん
2009/02/11(水) 21:11:53003834
2009/02/11(水) 21:13:07もちろんそれはそうなんですが。。
ようは無限ってなに???って疑問なんですよね。
距離が5cmから4cmになり・・・・0.1mmになり・・・0.0000001mmになり・・・
ってずーっと小さくなって0に近づいていきますよね。
でも0にはならないんじゃないかな〜と。。
0へ収束ってなに??的な。。^^;
0039132人目の素数さん
2009/02/11(水) 23:52:430040132人目の素数さん
2009/02/12(木) 08:35:450041132人目の素数さん
2009/02/12(木) 12:25:04そうなんだよね。だから収束って、現実世界にはなくて、数学の空想世界の
中だけのことなんだよね。現実世界で例を拾おうと思っても、だめなんだよ
ね。
0042132人目の素数さん
2009/02/12(木) 20:12:310043132人目の素数さん
2009/02/12(木) 22:52:36m^q≡1 mod p となる m≡1 mod p 以外の自然数mが存在する
の証明方法を教えていただけないでしょうか
0044132人目の素数さん
2009/02/12(木) 23:16:41これのaを求める式教えて頂けませんか?
0045132人目の素数さん
2009/02/12(木) 23:25:51p は素数なのか?
0046132人目の素数さん
2009/02/12(木) 23:26:36p , q は両方とも素数です
0047132人目の素数さん
2009/02/12(木) 23:29:24本気で問題に取り組む気があるなら、なぜいつまでも進歩のないムダレスを繰り返すの?
もしくは、なんで他人の質問を勝手にあちこちに貼り付けて偽マルチを演じるの?楽しいの?
・・・楽しいんだろうなあ、狂人のやることはようわからん
0048132人目の素数さん
2009/02/12(木) 23:45:13p の原始根を g として、m = g^((p-1)/q)
0049132人目の素数さん
2009/02/13(金) 00:26:03という問題を教えてください
0050132人目の素数さん
2009/02/13(金) 00:27:120051132人目の素数さん
2009/02/13(金) 00:37:29原始根は分野外だったのですが勉強して理解しようと思います
0052132人目の素数さん
2009/02/13(金) 01:23:05p=(x_1,…x_(n+1))とすると、
T_p(S^n)={(a_1,…,a_(n+1)) | Σ_[k=1,n+1] a_k*x_k =1}
0053132人目の素数さん
2009/02/13(金) 08:47:460054132人目の素数さん
2009/02/14(土) 11:18:550055132人目の素数さん
2009/02/14(土) 14:15:130056132人目の素数さん
2009/02/14(土) 19:38:560057132人目の素数さん
2009/02/15(日) 19:24:470058132人目の素数さん
2009/02/16(月) 01:38:51この時計の4時だけがどうしても分かりません。
2^(-1) mod 7 = 0.5 mod 7 = 0.5
となりそうです。
-1 mod 7 = 6 なので、
2^6 mod 7 = 64 mod 7 = 1
とも考えましたが違うようです。
modの計算は高校時代にやったきりなので曖昧ですが、教えて下さい。
0059132人目の素数さん
2009/02/16(月) 01:47:12wikipediaのノート、少し話が進んでるね
どうにかうまく行くんじゃないか、って感じですな
0060132人目の素数さん
2009/02/16(月) 02:03:10そのまま止まると予想
0061132人目の素数さん
2009/02/16(月) 02:46:05(1+7)/2=4
0062132人目の素数さん
2009/02/16(月) 05:09:552x=1
006358
2009/02/16(月) 09:02:43そういうことですか。分かりました。
ありがとうございました。
0064132人目の素数さん
2009/02/16(月) 19:14:35444
88
0065132人目の素数さん
2009/02/17(火) 10:39:250066132人目の素数さん
2009/02/18(水) 11:40:220067132人目の素数さん
2009/02/20(金) 04:56:480068132人目の素数さん
2009/02/20(金) 07:33:50ムカつく奴が計算自慢してます。どうか、皆さんでそいつをギャフン(死語w)と言わせてくださ!
板は・スロットサロン
スレは・しのけん
ですm(__)m
ちなみに…∫[-∞,∞]cosbxdx/(x^2+a^2)の値を求めよ、は?
みたいなのを出して答えられないとバカにしまくり。どうか、よろしくお願い致します!m(__)m
0069132人目の素数さん
2009/02/20(金) 08:15:000070132人目の素数さん
2009/02/20(金) 08:35:270071132人目の素数さん
2009/02/21(土) 10:31:240072132人目の素数さん
2009/02/21(土) 13:42:26全ての分数は循環小数であるといえますか?
0073132人目の素数さん
2009/02/21(土) 13:55:110074132人目の素数さん
2009/02/21(土) 14:44:07問題ではないんですけど、
δf/δs=
って、数式で何をあらわしてるんでしょうか?
知人がメールの署名欄に暗号?というかデザインのような感じで使ってて
気になってます。
宜しくお願いします。
0075132人目の素数さん
2009/02/21(土) 14:45:400076132人目の素数さん
2009/02/21(土) 14:51:24全ての分数は循環小数として表記することができますか?
0077132人目の素数さん
2009/02/21(土) 14:55:290.1を0.0[9] と表す等の約束のもとではそうなる。[・]は循環節を示す。
0078132人目の素数さん
2009/02/21(土) 14:59:140079132人目の素数さん
2009/02/21(土) 15:05:26質問者は有理数で気に病んでいる。間違いない。
0080132人目の素数さん
2009/02/21(土) 15:06:25ありがとうございます
そう言える理由もお願いします
008174
2009/02/21(土) 15:10:52クイズというより、これが数式かどうかすら文系の私には
わからなかったから教えて欲しかったんですけど・・。
特に意味が無いのならそれはそれで良いです。
0082132人目の素数さん
2009/02/21(土) 15:13:560083132人目の素数さん
2009/02/21(土) 15:14:54全微分可能じゃない関数の微小量の変位をそうかいたりしてる物理の本はある。
数学では使わないな。
0085132人目の素数さん
2009/02/21(土) 20:56:14変分でこの記号を使う事もあるね
0086132人目の素数さん
2009/02/24(火) 17:01:51虚数ですら使われるのに何十年も議論や批判があったのに。
0087132人目の素数さん
2009/02/24(火) 17:33:4519世紀中には既に十分なくらい俎上に上がっただろ
0088132人目の素数さん
2009/02/24(火) 17:34:55自然数なんて存在しないよね、所詮はただの数理モデルだ。
0089132人目の素数さん
2009/02/24(火) 17:43:540090132人目の素数さん
2009/02/25(水) 00:03:543つの扉ABCの中に1つだけ豪華商品がありあとの2つは、はずれです。
司会者「さあ扉を選んでください」
回答者「Aにします」
司会者「それではCをあけてみましょう・・・Cは、はずれです。」
この番組いつも司会者がどこに当たりがあるか知ってて1つはずれをあけて
悪魔のささやきを問うのがこの番組の定番
司会者「今なら変える事ができます。変えますか?」
回答者「・・・・・・」
------------------------------------------------------
Aのままにするか、Bに変えるかによって、
当たる確率に差は生じるのでしょうか?
0091132人目の素数さん
2009/02/25(水) 00:10:40モンティ・ホール問題でググってみな
0093132人目の素数さん
2009/02/25(水) 01:25:24比べて尊家とか特化とか考えることに意義を見出すかどうかは個人の勝手でしかない。
0094132人目の素数さん
2009/02/25(水) 01:27:141
x^2-2xy+2y^2=1デ定める陰関数yに対して、y'を求め、次に極値を求めよ
2
次の微分方程式を解け
(1)
y×dy/dx=2x
(2)
y'-y=e^2x
0095132人目の素数さん
2009/02/25(水) 01:44:57答案を少し書いてもらえると説明しやすい
0096132人目の素数さん
2009/02/25(水) 08:39:44(y)'=e^2x ∴y=∫(e^2x)dx=(1/2)(e^2x)+C
(1/2)(e^2x)+C
dy
y―=2x 変数分離してydy=2dxd 両辺を積分して
dx
1
―y^2=x^2
2
自分で書いてて意味がわからなくなってきた・・・やり直してきます
0097132人目の素数さん
2009/02/25(水) 09:30:440098132人目の素数さん
2009/02/25(水) 11:37:18d(yexp(-x))/dx
0099132人目の素数さん
2009/02/25(水) 14:57:03ここに1〜5の数字が書かれた五枚のカードがある。
このカードから三枚無作為に取り出すとき、その三枚の和が素数になる確率を求めよ
1/5で合ってますか?
0100132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:02:000101132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:03:53方針としてカードの選び方について、
5C3=5C2通りの場合分けをして考えていれば合ってる。
0102132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:05:57初期条件が与えられていれば解は変わらない。
そうでなければ変わってくる。
0103132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:10:00>>102は一変数の場合ね。
0104132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:13:560105132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:26:37失礼。
>>102、>>103、>>104は間違いだ。
無視してくれ。
例え初期条件が与えられていたとしても
線型常微分方程式の場合でも変わってくる。
例え初期条件が与えられていたとしても、解が一定であるためには、
1回微分するごとに定まった初期条件が1個加わらなければならない。
勿論、初期条件が与えられていなければ解は変わってくる。
だから、一般には解は変わってくる。
0106132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:40:34ありがとうございます!
0107132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:48:52の解は両辺微分して解いても変わらないのはなぜ?
0108132人目の素数さん
2009/02/25(水) 15:57:497で割ると5あまり
9で割ると7あまる
1000以下の数は幾つあるか…
解き方がわかりませぬ。
わかるかたいましたら、お願いします。
0109132人目の素数さん
2009/02/25(水) 16:07:15dx/dt+5x+∫[0,t]x(t)dt=2sint
を微分した方程式
d^2x/dt^2+5+x(t)=2cost
の両辺を積分すると
dx/dt+5x+X(t)+C=2sint
となるけど、
積分定数についてC=-X(0)であることが暗黙のうちに仮定されている。
だから、積分が入った方程式と微分だけの方程式とは扱いが異なる。
0110132人目の素数さん
2009/02/25(水) 16:07:47その数に2を足すと……
0111132人目の素数さん
2009/02/25(水) 16:13:53Noooooo!
ありがとうございました!
0112132人目の素数さん
2009/02/25(水) 16:53:310113132人目の素数さん
2009/02/25(水) 23:20:04農[k=1,n] 1/x_[k] = r
をみたす自然数x_[k}の組(x_[1], ......x_[k])の個数は有限であることを示せ。
順序を固定したx_[1]≧x_[2]≧......≧x_[n]……※の解が有限個であることをいえばよい
(∵※の順列はn!で、有限個のn!倍はやはり有限個だから)
とのことですが、具体的にどう解いていけばよいかがわかりません。
0114132人目の素数さん
2009/02/26(木) 03:57:10n に関する数学的帰納法
0115132人目の素数さん
2009/02/26(木) 12:43:150116132人目の素数さん
2009/02/26(木) 18:42:350117132人目の素数さん
2009/02/26(木) 20:05:57正無限角形の定義は?
0118132人目の素数さん
2009/02/26(木) 21:54:10頂点の数が無限個の正多角形です。
0119132人目の素数さん
2009/02/26(木) 21:59:260120132人目の素数さん
2009/02/27(金) 08:00:160121132人目の素数さん
2009/02/28(土) 09:56:23全試合パターンの数は9マスあるから9!じゃダメなんですか?
どっかで3列そろったらゲーム終了だから9!より少なくなりそうですが
90度回転すれば同じ内容もあるんで9!よりかなり少なそうですが
複雑でよくわかりません。ネットには26830パターンあると見つけましたが
解説もないので信じていいものか、どなたかご教示お願いします。
0122132人目の素数さん
2009/02/28(土) 10:30:21まわして同じものとか、反転して同じものを同じと数えるかどうかが分からんが
たった3万程度だったら手で数えてもたいしたこと無いよね。
0123132人目の素数さん
2009/02/28(土) 17:51:07対称性を考慮すれば最初の○は3パターン
次の×で、そこから枝が2、4、4パターンのびていきそうですが
さすがに自力では無理です
英文ならくわしく解説してるサイトもあるかと思いますが英語読めないので
英語でもいいんでなんかいいサイトはないでしょうか?
0124132人目の素数さん
2009/02/28(土) 18:48:060125132人目の素数さん
2009/03/02(月) 03:06:110126132人目の素数さん
2009/03/02(月) 19:50:283x-y=x-2y=10
お願いします
0127132人目の素数さん
2009/03/02(月) 21:42:040128132人目の素数さん
2009/03/03(火) 05:45:500129132人目の素数さん
2009/03/03(火) 21:38:453台の中に、最高設定が1台入ってます。
自分が、当てる確率は約33%です。
同時に3人(ABC)が、座りました。Cの人の台は、違うと判断して、やめました。
A(自分)とBは、まだ打ってない状態で、Bが空きました。
ここで、最初に自分が選んだ台を打つよりも、Bに移動するほうが、当たる確率が高いと言うのです。
ごく単純に、考えて、2台の中にあるので、最初に座ってる台もBに移動するのも、当たる確率は50%だと思うのですが・・
その人いわく、最初の台に座ったままなら、当たる確率33% Bが当たる確率66%になるから、移動するほうがいいと。
まったく理解できなくて。
これが正しいのか、間違いなのか、教えてください。
0130132人目の素数さん
2009/03/03(火) 21:47:23スロットで生活するなんて正しくないです
今すぐ職を探しましょう
0131KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/03/04(水) 00:30:310132132人目の素数さん
2009/03/04(水) 00:54:22もともとAが当たりの確率は33%。BかCが当たりの確率は66%。
で、Cの当たりの確率は0%と判明したからBが当たりの確率は66%のまま変化なし。
0133132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:12:50その理屈でいくと
もともとBが当たりの確率は33%。AかCが当たりの確率は66%。
で、Cの当たりの確率は0%と判明したからAが当たりの確率は66%のまま変化なし。
にならん?
0134132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:21:22モンティホールとは問題設定が違う
0135132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:39:24問題 http://nyushi.yomiuri.co.jp/nyushi/honshi/09/t01-21p/3.htm
解答 http://nyushi.yomiuri.co.jp/nyushi/honshi/09/t01-21a/6.htm
この中の「5!/(2!1!1!1!1!)」になる経緯が記載されてませんが、
どうやったらこういう形になるのか、ご教示ください。
ちなみに、私は順列(P)と組み合わせ(C)でちまちまと解いていきました。
0136132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:51:100137132人目の素数さん
2009/03/04(水) 01:57:45そうです。それがどうやったら「5!/(2!1!1!1!1!)」の一言で済むのかなぁ、と疑問に思ったので。
0138132人目の素数さん
2009/03/04(水) 02:06:340139132人目の素数さん
2009/03/04(水) 02:32:02あっ、そういう意味で「2!」なんですね。ありがとうございました。
受験はまだ2年後ですが、「これで東大に近づいた」と
勝手に妄想しながら勉強する事ができそうですw
0140132人目の素数さん
2009/03/04(水) 23:57:090141132人目の素数さん
2009/03/05(木) 15:56:280142132人目の素数さん
2009/03/06(金) 02:37:110143132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:15:19a,bはともに正の整数とします。点Oは原点とします。
△OABの面積が5となるa,bの値の組を4つ求めなさい。
という問題ですが,中学校の範囲で(つまり1/2|ad-bc|を使わないで)解けますか?
0144132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:21:05マルチ
0145132人目の素数さん
2009/03/06(金) 04:35:15(1) 方眼紙に図を描く
(2) 角Oが直角になる奴を探す
(3) 図を眺めて他のを探す
0146132人目の素数さん
2009/03/06(金) 07:41:000147132人目の素数さん
2009/03/07(土) 11:47:280148132人目の素数さん
2009/03/07(土) 14:31:49扱う数学ってありますか?
0149132人目の素数さん
2009/03/07(土) 14:34:40なんかおすすめの本ありませんか
0150132人目の素数さん
2009/03/07(土) 15:28:14抽象的すぎて答えられん。せめてジャンルくらい特定してくれ。
例えば解析学なら、摂動論でそういった扱い方をすることもある。
0151132人目の素数さん
2009/03/08(日) 00:13:42底辺OAの長さは√5 だから、高さを 2√5 にすればよい。
直線OA(2x+y=0)に平行な直線で、直線OAとの間隔が2√5 になるものは 2x+y = ±10,
(a,b) は 2a+b=10, a>0, b>0 を満たす。
0152132人目の素数さん
2009/03/08(日) 01:53:040153132人目の素数さん
2009/03/08(日) 04:39:300154132人目の素数さん
2009/03/09(月) 19:33:19物理の人間です。
最近、知り合った女性が臨床心理学を専攻していまして、意識と無意
識の世界の話を聞きました。よく分からなかったので、Wikipediaで
『無意識』で検索したところ、
「意識を意識する者には、意識の存在は自明である」
という命題もまた真理である。
という文句が出てきました。論理としては破綻しているように思うのです
が。。。「意識」の客観的定義が無いので、単なる主張として考えたほう
が良いですか?
詳しい方がいらっしゃいましたら、教えてください。
0155132人目の素数さん
2009/03/10(火) 11:12:22>「意識はない」または「意識があると思うのは錯覚である」という主張もあるが、
>このような考えは「考え」であり、「考え」は意識の働きである以上、
>意識は「ない」とか「錯覚」だとしても、そのように意識を捉えているということになる。
が一応その証明なんでない?
なんにしても哲学の問題なので板違い
0156132人目の素数さん
2009/03/10(火) 14:01:170157132人目の素数さん
2009/03/10(火) 15:59:170158132人目の素数さん
2009/03/10(火) 16:11:442/7=(2/999999)*(999999/7)=0.[000002]*142857=0.[285714] ([ ]の中は循環小数)
50=6*8+2
よって8
0159132人目の素数さん
2009/03/10(火) 16:39:53Ziv-Lempelのスライド辞書法で符号化する。
ただし参照辞書部のバッファ長を5、符号化部のバッファ長を4とする。
符号化出力はABCDA{4,2}から始まる。続きの符号化出力を示せ。
という問題なのですが、自分の解が
ABCDA{4,2}ABCBC{4,2}{3,3}D
となりました。合っているのか不安でしょうがないです。
どなたか添削お願いします。
0160132人目の素数さん
2009/03/11(水) 16:42:500161132人目の素数さん
2009/03/12(木) 13:40:46使える記号は「+,−,×,÷」「Σ,!,^,√」「括弧」だけです。
ex)6を作りたい場合
4!−4×4−√4=6
必死に考えたのですが、まったく思いつきませんでした。
ご教示お願いします。
0162132人目の素数さん
2009/03/12(木) 13:46:42「+,−,×,÷」を「+,−,*,/」に修正します。
0163132人目の素数さん
2009/03/12(木) 14:58:37「4つの4」とかで検索するといろいろ見つかる
ttp://deztec.jp/x/05/faireal/faireal-03-index.html#d20605
0164132人目の素数さん
2009/03/12(木) 15:58:1331=4(4!!) - 4/4
0166132人目の素数さん
2009/03/12(木) 23:48:380167132人目の素数さん
2009/03/13(金) 00:44:122 = -√4 log_{4}( log_{4} √√4 )
3 = -√4 log_{4}( log_{4} √√√4 )
4 = -√4 log_{4}( log_{4} √√√√4 )
以下同様
0168132人目の素数さん
2009/03/13(金) 01:03:38それ、「ディラックが考えた」として一松信の本(「数学点景」だったかな)に載っていた。
だから>>161-162でlogが使えないことを確認して俺はレスしなかったんだが
嬉しそうにひけらかす奴ってやっぱり居るんだなw
0169132人目の素数さん
2009/03/13(金) 01:04:430170132人目の素数さん
2009/03/13(金) 01:17:110171132人目の素数さん
2009/03/13(金) 04:13:090172132人目の素数さん
2009/03/13(金) 07:16:360173132人目の素数さん
2009/03/13(金) 21:03:36(7000÷((2×A+0.2)×(2×A+0.5))+A×2300)×3=46
0174132人目の素数さん
2009/03/14(土) 14:47:55たろう「私は兄の4分の1を食べたら残りは弟の5倍になりました。」
二郎「おれは三郎より7個多く残したら兄より少なくなりました。」
もともと一番多く持っていたのは誰でしょう。
0175132人目の素数さん
2009/03/14(土) 15:19:03長男三郎、次男たろう、三男二郎なのかよ。
0176132人目の素数さん
2009/03/14(土) 15:40:440177132人目の素数さん
2009/03/14(土) 22:17:55A = -1.0335375479312451910169846228918・・・
ここら辺↓に解党・・・
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1235915942/349-350
分かスレ303
http://ja.wikipedia.org/wiki/三次方程式
http://mathworld.wolfram.com/CubicFormula.html
0178132人目の素数さん
2009/03/15(日) 05:46:35マルチ
>>177
マルチにマジレス プギャー
0179132人目の素数さん
2009/03/15(日) 10:36:250180132人目の素数さん
2009/03/15(日) 12:01:340181132人目の素数さん
2009/03/15(日) 16:53:42上の写真のような水入れにピアノ線で作ったバネを入れて
空気ポンプを作ろうと思いバネを入れてみたのですが
どうもうまくバネが作用しません
そこでバネをぐちゃぐちゃに入れてみると
さっきよりも良くバネが作用しました
そこで、このバネをどのように入れたら
一番良く作用するのか教えてください
数学の問題じゃないですが数学板の人ならわかるかと思ってここに書いてみました
よろしくお願いします。
0182132人目の素数さん
2009/03/15(日) 16:56:36空気ポンプを買ってくる。
0183132人目の素数さん
2009/03/15(日) 17:30:270184132人目の素数さん
2009/03/15(日) 20:29:540185132人目の素数さん
2009/03/16(月) 01:31:18n=0のとき0
n=1のとき1
n=2のとき1
n=3のとき0
n=4のとき-1
n=5のとき-1
となるような式で、できるだけ計算記号をつかわないものを求めてください
使える計算記号は次の5つです
+ 数学の+と同じ
- 数学の-と同じ
* 数学の*と同じ
/ 左の文字を右の文字で割った数の整数部分(例:6/4=1 5/2=2)
% 左の文字を右の文字で割ったときの余り(例:6%4=2 5%2=1)
0186132人目の素数さん
2009/03/16(月) 02:53:30(-2*(n/3)+1)*((n*n)%3)
0187132人目の素数さん
2009/03/16(月) 03:03:10ありがとうございます
0188132人目の素数さん
2009/03/16(月) 15:42:38こんなもんどうやって思いついたの?(n*n)%3ってあたりが特に不思議。
0189132人目の素数さん
2009/03/16(月) 17:29:040190132人目の素数さん
2009/03/16(月) 18:12:130191132人目の素数さん
2009/03/16(月) 18:28:36「ρはスカラー倍を除いて一意である」って感じでしょうか?
どうもup toの意味がよくわからなくて・・・
0192132人目の素数さん
2009/03/16(月) 22:04:280193132人目の素数さん
2009/03/16(月) 22:08:19日本語にするには語を補わないと通じないだろ。
スカラー倍による違いを除いて、という風に。
スカラー倍を無視すれば、とも訳すか。
0194132人目の素数さん
2009/03/16(月) 22:13:37なるほど
サンクスです。
0195132人目の素数さん
2009/03/18(水) 02:43:53全レース複勝予想100%の回収率のものがあるとして、その中から5番人気以下の馬だけを買うと
100%を超えるのですが、この買い方はどれだけ信頼できますか?
0196132人目の素数さん
2009/03/18(水) 11:04:240197132人目の素数さん
2009/03/18(水) 12:17:21型紙の扇形の、中心角をいくつにすれば良いかが分かりません。
中心角度を広くするほど開いた形状のスカートになるというのは分かるんですが、
正面から見た時のスカートの開き具合と、中心角の広さの関係式が分からないです。
正面から見たときに60°くらい開くスカートにしたいんですが、
扇形の角度は何度にすれば良いんでしょうか?
よろしくお願いします。
0198132人目の素数さん
2009/03/18(水) 13:30:380199132人目の素数さん
2009/03/18(水) 14:40:580200132人目の素数さん
2009/03/18(水) 18:22:590202132人目の素数さん
2009/03/18(水) 19:09:30180°で正しい。
説明すんのめんどくせえな。
円錐で考えれば正面から60°なら
母線と底面直径が等しいから底面半径は母線の半分だから
側面を切り開いた扇形は180°
0203132人目の素数さん
2009/03/18(水) 19:20:53正面から見て60°ってのが正三角形みたいな形なら
扇形の角度は
360°* sin(60°/2) = 360°* sin(30°) = 180°
正面から見て θ にしたければ、扇形の角度は
360°* sin(θ/2)
0204132人目の素数さん
2009/03/18(水) 19:37:22イメージに合うものを探すことをおすすめする
ここでやった計算は過度に単純化されてるかもしれないので
扇形(から扇形を切り取ったバームクーヘンみたいな形)にしない6枚はぎとか8枚はぎとか色々あるし
0205197
2009/03/18(水) 20:29:07ありがとうございました。
4枚はぎでも6枚はぎでも
結合した形はバームクーヘンを切ったような形になるんじゃないですか?
作るのがプリーツスカートで、ウェスト部分だけ布を絞る事ができない事情があるため、
ウェスト部分の長さ固定で、尚且つスカートの開きを調節する必要があるんです。
0206132人目の素数さん
2009/03/18(水) 23:03:120207132人目の素数さん
2009/03/19(木) 00:22:46rヘ入_〕ェ{ ̄ 〉_ _
{>'´::::::::::::::` < ス
/´::/:::::::::::::::::::::::::V`ヽ
//"::/;:了`/;:/_/_;::l::::;辷ハ
. /:://V仂/リ/:;:;:;/ヽ ::;!j 〕|
イ::/ハ,リ じ' てハ/ ::;/儿:::l
!::/ 爪" /::::;;〉':/,勺:l:;'
|//_」心`ー `ン"/:/)允´リ
r癶;:;>ァ〃 ̄ヽヽ;! kヽ、
-r=tjー'¨彡´{ ヽ{_ハ/
〈リ/ /{ X∧__, ィ≠! | ヾミ彡
" l_jノ/メ< ̄ V ゞ"
〃 7´,ィ≠ヽ _/又 ____
r{=イ抓〈 ..:::く/:. . ∨ `!
`ヘ::ヘOヘ:::::::ノヘ:::.. 入_ == 〉
Y弋' ̄´_彡ヘ ̄::/:\rz、ム____, -、
| ∧ ̄__/ンヘ::{ \ヘ_  ̄l´´}
{ノ.:::}\-=彡"' \ \{ | ̄〕
|l ::| {-=ニ ̄/::\ ヽー- 、_j二{
l .:::::|厂八 ` .::::::ノ\ \ 厂./┘
!.:::::|)仏 ヽ .:::/::::::j }\ V/Y
.l ::/|\入_ .:_______,.イ了 ヽ〃 `ー-- ァ
};':八 ヽん-、子匕ヘ/-、ノrヘ、 三三)
/ ::´Vニフヽ_/-、_/フヽー-イ |ヽ 斤─'
/ /´/エトくr〈人L几/__,、_,、_//し'/
f〃// \\ ,仟ー‐─‐与─/
《/'´` ヽ_7 │ /
/ / │ /
0208132人目の素数さん
2009/03/19(木) 00:35:370209132人目の素数さん
2009/03/19(木) 22:11:10先生が解けなかった上に先生のパソコンも解けなかったらしいんです
以下問題
実数a,b,c,x,y,zが
ax+by+cz=1
ax^2+by^2+cz^2=2
ax^3+by^3+cz^3=6
ax^4+by^4+cz^4=24
ax^5+by^5+cz^5=120
ax^6+by^6+cz^6=720
を満たすとき、ax^7+by^7+cz^7の値を求めよ
以上問題
どなたか解法ご教授ください。
0210132人目の素数さん
2009/03/20(金) 01:30:000211132人目の素数さん
2009/03/20(金) 01:50:50面白い問題スレに転載させてもらった。
0212132人目の素数さん
2009/03/20(金) 02:18:400213132人目の素数さん
2009/03/20(金) 07:10:563|36
3|24
9!|24
0214132人目の素数さん
2009/03/20(金) 11:29:385040のような気がするが証明できない・・・・
0215132人目の素数さん
2009/03/20(金) 11:32:280216132人目の素数さん
2009/03/20(金) 11:43:43p(n)=ax^n+by^n+cz^n でしょ?
0217132人目の素数さん
2009/03/20(金) 16:59:03昔どこかで見た問題。出典分かる人いたら教えて
0218132人目の素数さん
2009/03/20(金) 17:09:260219209
2009/03/20(金) 22:26:05「三次方程式と三変数対称式」という単元に出た問題です
・・・って>>210で解法でてますね。5040にならないのか・・・
ともかくありがとうございました。来週、先生に見せてみます。
0220132人目の素数さん
2009/03/21(土) 00:47:27初出がどこかは知らんが、全部3の倍数だということを証明すれば>>218
0221132人目の素数さん
2009/03/21(土) 04:16:48したがって123456789は三の倍数
三の倍数の性質より
217の数は全部さんの倍数
こんなんでいいんだろうか?
0222132人目の素数さん
2009/03/21(土) 04:49:35実際にはどうしてその計算式が出てきたのかちゃんと言う必要があるんだけど。
∀k∈N , 10^k≡1(mod 3)みたいな形で。
0223132人目の素数さん
2009/03/21(土) 15:15:00a+b+c=0
a^2+b^2+c^2=X
a^3+b^3+c^3=Y
を満たすとき、a^11+b^11+c^11をXとYで表せ
て問題が出たんですが、どこから手をつけたものか。
0224132人目の素数さん
2009/03/21(土) 15:18:10abc、bc+ca+ca をX,Yで表し、次にa,b,cを3解に持つ三次方程式を求める。
0225132人目の素数さん
2009/03/21(土) 15:19:300226132人目の素数さん
2009/03/21(土) 15:19:45なんか手計算したくないな・・・
0227132人目の素数さん
2009/03/21(土) 15:23:49a+b+c=0なんだから暗算レベルでしょ
a^2+b^2+c^2+2(bc+ca+ab)=0
a^3+b^3+c^3-3abc=0
です。
0228132人目の素数さん
2009/03/21(土) 15:32:01t^3-(X/2)t+Y/3か。
するとp(n)-(X/2)p(n-2)+(Y/3)p(n-3)=0で
えーと
おk、やり方は分かった。ありがとう。
0229132人目の素数さん
2009/03/21(土) 15:34:16難しさは20DB
0230132人目の素数さん
2009/03/21(土) 18:37:520231132人目の素数さん
2009/03/21(土) 18:49:080232132人目の素数さん
2009/03/22(日) 07:37:24特性多項式は t^3 - (X/2)t -(Y/3) だから、
{a,b,c} = {r・cosα, r・cos(α +2π/3), r・cos(α +4π/3)},
ここに r = √(2X/3), cos(3α) = (√6)Y/{X^(3/2)},
0233132人目の素数さん
2009/03/23(月) 03:24:04http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%88%E5%90%8C%E8%A8%98%E5%8F%B7
を久々に見たら先月末に編集した形跡があったけど、いろいろと不満だ
ここで話すとスレ違いだけど、どこかで話したい
どこが良い?雑談スレ?
0234132人目の素数さん
2009/03/23(月) 12:59:46スレタイが悪いから仕方ないんだけどココは質問用のスレ(少なくともスレ立て主はそのつもりのはず)
まあスレタイを考えた奴とそいつの気の利かなさを恨め
0235132人目の素数さん
2009/03/23(月) 16:02:280236132人目の素数さん
2009/03/28(土) 00:35:35行列で
XA^2と書かれていた場合、これは(X*A)*A、X*(A*A)のどちらなのでしょうか
0237132人目の素数さん
2009/03/28(土) 00:44:290238132人目の素数さん
2009/03/28(土) 00:46:18ありがとうございます
0239132人目の素数さん
2009/03/28(土) 01:22:09a,b,c は正の実数で、a+b+c=1 を満たすとき
a^(1-a) * b^(1-b) * c^(1-c) ≦ 1/9,
問題 2.
(a) 2008のすべての約数d >0 に対して P(d) = 2008/d,
となるような 整数係数の多項式P(x)は存在するか?
(b) nのすべての約数d >0 に対して P(d) = n/d,
となる整数係数の多項式P(x)が存在するような自然数nを求めよ。
問題 4.
fは正整数から非負整数への写像とする。次の条件を満たすfをすべて定めよ。
(1) f(mn) = f(m) + f(n),
(2) f(2008) = 0,
(3) f(n) = 0, for all n≡39 (mod 2008).
Problem 5.
nを自然数とするとき、数列 n + [√n] + [ n^(1/3) ] に含まれない自然数をすべて挙げよ。
ここに [ x ] はx以下の最大の整数である。
http://www.math.ust.hk/excalibur/v13_n5.pdf
Austrian M.O. 2008, Final round (part 2)
2008/06/07〜08
0240132人目の素数さん
2009/03/29(日) 04:09:45Solution 5.
a_n = n + [√n] + [ n^(1/3) ],
の増分は
a_n - a_(n-1) = 1 (nは平方数でも立方数でもない)
= 2 (nは平方数か立方数の一方) → a_n -1 を含まない。
= 3 (nは六乗数) → a_n -1 と a_n -2 を含まない。
求めるものは、増分が2以上のとき生じる:
(n=k^2 のとき) k^2 + k + [ k^(2/3) ] -1,
(n=L^3 のとき) L^3 + [ L^(3/2) ] + L -1,
(n=m^6 のとき) m^6 + m^3 + m^2 -2,
初めの方は
1〜2,6,11,13,21,31,34,44,58,74〜75,93,113,135,140,・・・
0241132人目の素数さん
2009/03/30(月) 21:45:50(扇子の紙が貼り付けてある部分みたいな感じ)
Aの円弧:400mm
Bの円弧:250mm
A-B=90mm
なんですが、この条件だと
扇の中心角度:だいたい101°くらい
Aの円の半径:だいたい227°くらい
であってますか?
0242241
2009/03/30(月) 21:46:540243132人目の素数さん
2009/03/30(月) 22:26:07色々と説明不足だし間違ってるけど、結果は正しい。
0245132人目の素数さん
2009/04/05(日) 14:28:540246132人目の素数さん
2009/04/05(日) 14:33:430247132人目の素数さん
2009/04/05(日) 14:34:01Z/4Z
0248132人目の素数さん
2009/04/08(水) 18:37:2432/8(4−2)=
0249132人目の素数さん
2009/04/08(水) 18:56:58(32/8)*2
これでも解けないか
0251132人目の素数さん
2009/04/08(水) 19:34:24奇遇だな、俺もそれをお前に尋ねようとしてたんだ。
0252132人目の素数さん
2009/04/08(水) 19:44:27どういう意味?
0253132人目の素数さん
2009/04/08(水) 20:03:13かなり初歩的な質問ですが。・・・
次の単項式の係数と次数を言え。また、[ ]内の文字に注目するとどうか書け。
という問題です。
例えば、
6abx^2・・・・・[x]
だったら、単項式の係数・・・6、次数・・・4
[x]について、係数・・・6ab、次数・・・2
という書き方でいいのでしょうか?
係数、次数の定義は理解したつもりですが、このような問題文にどう答えればいいのか分かりません。
どなたか教えてください。
0254132人目の素数さん
2009/04/08(水) 20:17:050255132人目の素数さん
2009/04/08(水) 23:48:22マルチ
0256132人目の素数さん
2009/04/09(木) 00:06:08授業中に手を上げて質問すればいいと思うよ。
0257132人目の素数さん
2009/04/09(木) 00:24:20x^2−3xy+2y^2−2x+5y−3
と
3x^2−xy−2y^2+6x−y+3
それぞれ因数分解ができない
書き方間違ってるかもしんないけど解き方を教えてくれないか?
下らない質問でごめんなさい
0258132人目の素数さん
2009/04/09(木) 00:42:210259132人目の素数さん
2009/04/09(木) 00:47:48x^2 - (3y + 2) x + (2y - 1)(y + 3) = (x - 2y + 1)(x - y - 3)
3 x^2 - (y - 6) x - (2y + 3)(y - 1) = (3x + 2y + 3)(x - y + 1)
でどうですか? 試したら、これでどこか間違ってないか僕にも教えてくれませんか?
0260132人目の素数さん
2009/04/09(木) 01:09:50ここ、マルチとか気にするスレじゃないから
0261132人目の素数さん
2009/04/09(木) 01:26:24誰がそんなことをほざいた?
0262132人目の素数さん
2009/04/11(土) 03:58:06A馬、B馬がいて、アさん、イさんがいます。
アさんがAに200円、イさんがAとBにそれぞれ100円ずつ賭けた場合
AとBのオッズはそれぞれ何倍になるのでしょうか?
控除率は0%とします。
1点買いt多点買いではどちらが正しいのでしょうか?
0263132人目の素数さん
2009/04/11(土) 04:29:49Bが勝った場合の配当: アに0円、イに400円
になるってこと?これをどういうオッズだというのか知らんけど。
それに正しい賭け方なんて「正しさ」の定義次第でしょ。
0264132人目の素数さん
2009/04/11(土) 04:47:43お前、答えてもらう気ないだろ
0265132人目の素数さん
2009/04/13(月) 11:20:011.多項式表記
2.十進数何桁か
3.十憶桁超なら、最初に達成されたのはいつか
0266132人目の素数さん
2009/04/13(月) 11:46:48ぐぐれよ
0267二一天作
2009/04/13(月) 18:14:04それがFAですか?
0268132人目の素数さん
2009/04/13(月) 18:22:130269二一天作
2009/04/13(月) 19:43:18》The Prime Page
GIMPS found two new primes: 243112609-1…
1.上の数字はメルセンヌ素数
M(243112609)−1
を表していると思うのですが、これは十進数で何桁になるのでしょうか
あと、出来れば
2.素数は小さい順に何番目まで確定しているか
3.2.でメルセンヌ素数についてはどうか
よろしくお願いします
0270132人目の素数さん
2009/04/13(月) 20:17:300271132人目の素数さん
2009/04/14(火) 00:54:390272132人目の素数さん
2009/04/14(火) 08:10:37アイゼンシュタインの判定法
「整式は、最高次の係数以外がある素数pの倍数、最高次の係数はpの倍数でなく、
定数項はp^2の倍数でない」をみたすならば、整数係数の整式では因数分解できない」
たとえばx^n+px^{n-1}+px^{n-2}+…+px+p
0274132人目の素数さん
2009/04/14(火) 17:02:50何で x^n+p にしなかったんだろう?
0275132人目の素数さん
2009/04/14(火) 23:14:42M(45) = 2^37156667 - 1 = 2.0225440689097733553・・・・×10^11185271,
M(46) = 2^43112609 - 1 = 3.1647026933025592314・・・・×10^12978188,
http://mathworld.wolfram.com/news/2008-09-16/mersenne-45-46/
0276132人目の素数さん
2009/04/15(水) 00:35:40桁数は、高校で「指数関数・対数」について習えば分かるようになるよ。
気になるなら予習すること。
0277132人目の素数さん
2009/04/15(水) 22:15:49どう解けばいいのかわかりません…
どなたか教えてください
0278132人目の素数さん
2009/04/15(水) 22:45:53ぐぐれ
0279132人目の素数さん
2009/04/15(水) 23:49:12(3^2*5)^(2/3)*5^(4/3)÷√3^(1/3)
=45^(2/3)*5^(4/3)/3^(1/6)
=((3^2*5)^4*(5^8)/3)^(1/6)
=(3^7*5^12)^(1/6)
=75*3^(1/6)
0280132人目の素数さん
2009/04/16(木) 00:46:23ありがとうございます。
が、問題を間違えてました…
正しくは
(3^2*5)^(2/3)*5^(4/3)÷3^(1/3)
でした。ですが教えて頂いたのと同じように解いてみたところ、
答えが75になったんですが合っているでしょうか?
0281132人目の素数さん
2009/04/16(木) 00:51:08>>278
0282132人目の素数さん
2009/04/16(木) 01:16:07を、ロピタルを使わずに解け、って教授に言われた。
受験の時にどっかで見た気がするんですが……
0283132人目の素数さん
2009/04/16(木) 02:28:321〜25の数字で5回抽選するビンゴで、
先に数字を宣言して、
そのうちの3つが順不同でもよいので
正解している確率はどうやって求めれば良いのでしょうか?
25×24×23×22×21×3/5
で計算してみたんですが
間違えてる気がしてなりません。
0284132人目の素数さん
2009/04/16(木) 03:27:52日本語でおk
0285132人目の素数さん
2009/04/16(木) 03:52:17適当にエスパーして
(5*4*3/(3*2*1)) * (20*19/(2*1)) / (25*24*23*22*21/(5*4*3*2*1))
= 190/5313
3.6%くらい
0286132人目の素数さん
2009/04/16(木) 03:58:56x=e^(-2t)とおけば
lim(x→+0)√xlogx
=lim(t→∞)-2t/e^t
t>0で1+t+(t^2/2)<e^tだったから
t>0で0<t/e^t<t/(1+t+(t^2/2))となるからはさみうちより
lim(t→∞)-2t/e^t=0
0288132人目の素数さん
2009/04/16(木) 21:17:420289132人目の素数さん
2009/04/16(木) 21:54:11数�T因数分解単元までの知識で因数分解
0290132人目の素数さん
2009/04/16(木) 22:25:55とかなるけど、
> 数�T因数分解単元までの知識
って二次方程式の虚数解含む?
0291132人目の素数さん
2009/04/16(木) 22:38:21「数I」という質問者のコメントが示唆するところから見て -2の一方は+2の写し間違いか?
と後のエスパーが申しております。
0292132人目の素数さん
2009/04/16(木) 22:40:160293132人目の素数さん
2009/04/16(木) 22:45:130294132人目の素数さん
2009/04/16(木) 22:47:380295132人目の素数さん
2009/04/16(木) 22:54:48虚数とか複素数?とか実数でない数は習ってないです
>>291
問題の式は何回も見直したから間違いない
作成段階でのミス…?
0296132人目の素数さん
2009/04/16(木) 22:59:280297132人目の素数さん
2009/04/16(木) 23:28:28ありがとうございます
0298132人目の素数さん
2009/04/16(木) 23:38:49アキレスが亀を追い越せる理由を一行でお願いします。
0299132人目の素数さん
2009/04/16(木) 23:45:06単調増加列a_nがa_n→∞になることは何も保障されていない。
0300132人目の素数さん
2009/04/17(金) 00:01:03はやっ。 たしかに。 ありがと。
子どもにわかるようなのは基本的にムリだよね。
0301132人目の素数さん
2009/04/17(金) 00:18:56どんどん半分に折っていくと
折るにつれていくらでも折られた折り紙の端っこと
固定した辺の距離は小さくなっていくが
それが折り紙の辺の端を超えないのと一緒。
問題をちょっと置き換えれば当たり前のことなのです。
0302132人目の素数さん
2009/04/17(金) 00:21:47アキレスが亀を追い越せない理屈?
0303132人目の素数さん
2009/04/17(金) 08:33:050304132人目の素数さん
2009/04/17(金) 09:20:23例えば実数上で a*b = |a-b|
0305132人目の素数さん
2009/04/18(土) 00:21:22お願いします
0306132人目の素数さん
2009/04/18(土) 00:57:140307132人目の素数さん
2009/04/18(土) 00:59:27比について、どんな利用を考えて勉強し直すの?
0308132人目の素数さん
2009/04/19(日) 09:02:590309132人目の素数さん
2009/04/19(日) 13:56:01数列{a2n}が等差数列であることを証明せよという問題で
一般項an=3n-1まで出した後どうすればいいか分からなくなりました
どなたか教えていただけるとありがたいです
0310132人目の素数さん
2009/04/19(日) 14:07:50は?
0311132人目の素数さん
2009/04/19(日) 14:08:06{a2n}-{an} が nに無関係なある一定の数を示せばいい
0312132人目の素数さん
2009/04/19(日) 14:11:04a_2n=3*2n-1=6*n-1
おわり
0313132人目の素数さん
2009/04/19(日) 14:17:29出来たようです どうも有難う御座いました
0314132人目の素数さん
2009/04/19(日) 16:26:42・0〜9の番号のうち、5つを選んで、その選んだもので4桁の番号を5通り作る
・0〜9の番号のうち、まず1つを選んで固定する。そして残りの番号から4つを選び、固定した番号を必ず含め3桁の番号を5通り作る
そしてそれぞれ作った数字が第三者がランダムに作った4桁、3桁の数字と一致しているか調べます(順序は関係なし)。 どちらの方が一致している確率が高いのでしょうか?
(前者の例だと「04689」を選んで、「0468」「0469」「0689」「0894」「4689」、後者の例だと5を固定して「1234」を選ぶ。そして「125」「135」「145」「235」「345」を作ります)
0315132人目の素数さん
2009/04/19(日) 17:36:27前者は1/200,後者は1/20
0316132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:22:25ただしy>0かつ(x,y)∈R ^2\(0,0)とする。
ラグランジュの未定乗数法(F=f+λgとおいて…)を用いると思うのですが、
場合分けの値が煩雑になり、
場合分けが�@ x=0の時 Fx=0,Fy=0,g=0よりy=1,λ=1
�A y=(2/3)^(1/2)の時 Fx=0,Fy=0,g=0よりx=±{(-9+√97)/18}^(1/2),λ=1/√97
�B �@でない、かつ、�Aでない時 λを消去して9+8y^4-9y^8=0
となりy={(4+√97)/9}^(1/4) …
この後
FxxFyyー(Fxy)^2の正負とFxxが正負かどうかを判定すればいいのでしょうか 。
場合分けがあっているか、そもそも方針があっているかどうか、ご指導してくれないでしょうか。
0317132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:38:40(a+b)(b-c)(a-c)-abc
(a-b)^3+(b-c)^3+(c-a)^3
以上の因数分解のやり方をお願いします
0318132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:47:460319132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:48:480320132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:52:37(3問とも共通)
どれか一文字について整理すれば、その文字については2次式になっているので、
2次式の因数分解と思えばよい。
0321132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:56:45まず展開
0322132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:56:54a(b^2-3bc+c^2)
となりました。これってどう解けばよいのでしょうか・・・
0323132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:02:09-c=d と置き直したら分かりやすいかも
0324132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:07:42こうなるのが間違いってことでしょうか?
0325132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:17:12いやそれはあってる。
0326132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:18:14残りも全部書けよ
0327132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:23:30=ba(a+b+c)+bc(a+b+c)+ca(c+a)
=b(a+c)(a+b+c)+ca(c+a)
=(c+a)(ab+b^2+bc+ca)
=(a+b)(b+c)(c+a)
だから
(a+b)(b-c)(a-c)-abc
=ab(a+b)-bc(b-c)-ca(-c+a)-2abc-abc
=ab(a+b-c)-bc(a+b-c)-ca(a+b-c)
=(a+b-c)(ab-bc-ca)
3つ目も似たような感じ
0328132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:24:15基本から離れて気取ってみました。
s=a+b+cとかおいてみると,s^3=(a+b+c)s^2に注意して
第一式=ab(s-c)+bc(s-a)+ca(s-b)+2abc=(ab+bc+ca)s-abc=s^3-(a+b+c)s^2+(ab+bc+ca)s-abc
=(s-a)(s-b)(s-c)=(b+c)(c+a)(a+b)
-cがいやらしいので、x=a、y=b、z=-cとおき、s=x+y+zとすると、上と同じくs^3=(x+y+z)s^2に注意して
第二式=(x+y)(y+z)(x+z)+xyz=(s-z)(s-x)(s-y)+xyz=s^3-(x+y+z)s^2+(yz+zx+xy)s-xya+xyz
=(yz+zx+xy)s=(ab-ca-cb)(a+b-c)
やはり -a、-b、-c がいやらしいので、 A=b-c、B=c-a、C=a-b とおくと、A+B+C=0に注意して
第三式=A^3+B^3+C^3-3ABC+3ABC=(A+B+C)(A^2+B^2+C^2-BC-CA-AB)+3ABC=3ABC
=3(b-c)(c-a)(a-b)
0329132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:26:00=(a^2b-abc-a^2c+ac^2+b^2a-b^2c-abc+bc^2)-abc
=a^2(b-c)+a(b^2-3bc+c^2)-bc(b-c)
となりました。
0330132人目の素数さん
2009/04/19(日) 22:26:450331132人目の素数さん
2009/04/20(月) 01:16:00ありがとうございました。 感覚的には前者の方が確率が高そうに感じましたが、実際は全然違うようですね^^;
0332132人目の素数さん
2009/04/20(月) 13:58:28次の不等式を証明せよ。
(1)|∫[a,b]f(x)dx|≦∫[a,b]|f(x)|dx
(2)(∫[a,b]f(x)g(x)dx)^2≦∫[a,b](f(x))^2dx∫[a,b](g(x))^2dx
0333132人目の素数さん
2009/04/21(火) 02:38:520334132人目の素数さん
2009/04/21(火) 02:57:52|a+b|≦|a|+|b|
(a*c+b*d)^2≦(a^2+b^2)(c^2+d^2)
と同じ
0335132人目の素数さん
2009/04/21(火) 15:27:08B={(x,y)| x^2+y^2≦1}
C={(x,y)| max(|x|,|y|)≦1}
を図示し、A⊂B⊂Cを示せ。
まず、max()っていうのはどういう意味なんでしょうか?
()の中の最大値ってことでしょうか。
図示するとおそらく
Aは(0,1),(1,0),(0.-1),(-1,0)を頂点とする正方形の周および内部、
Bは(0,0)を中心とする円の周および内部、
Cは(1,1),(1,-1),(-1,-1),(-1,1)を頂点とする正方形の周および内部?
になるかと思うんですが。
「示せ」っていうのは図より明らかなので特に記述しなくても良いんでしょうか?
お願いします。
0336132人目の素数さん
2009/04/21(火) 17:54:350337132人目の素数さん
2009/04/21(火) 19:04:47x∈A⇒x∈B
x∈B⇒x∈Cをちゃんと式から導かなきゃいかん。
別に簡単だろ。
0338132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:02:06次を満たす2×2行列の実数行列Xを求めよ。
X^2 + E = 0 (Eは単位行列)
という問題なのですが、どうしてもXに複素数が入ってしまいます。
どうすれば実数行列にできますでしょうか。ご教授お願いします。
0339132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:06:090340132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:08:18私は「実数成分のみで構成された行列」と解釈しています。
0341338
2009/04/21(火) 21:10:39次を満たす2×2行列の実数行列Xを求めよ。
⇒次を満たす2×2の実数行列Xを求めよ。
失礼しました。
0342132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:12:55ハミルトンケーリーの定理は習った?
てか、これいくらでも答え出るんだけど
0343132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:14:18それは実行列だから違うでしょう
0344132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:15:18> どうしてもXに複素数が入ってしまいます。
「どうしても」って、いったい何をどうやったの?
0345338
2009/04/21(火) 21:21:30うろ覚えなのですがハミルトンケーリーを使い、次数を下げるのですか?
>>344
E自体は体格化されているものなので、移項して根号をとりました。
0346132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:35:31何をわけのわからんことをホザいとるんだ君はww
0347132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:38:10なんで素直に成分比較をやらんの?
成分に根号被せたくらいでは行列の平方根は求まらんよ、バカなの?
0348132人目の素数さん
2009/04/21(火) 21:43:290349338
2009/04/21(火) 21:58:35行列のn乗をとるとき、対角化した行列の成分をn乗していたので
要領は同じかと思ってしまいました。
>>348
なんか、申し訳ないです。すみません。
0350132人目の素数さん
2009/04/21(火) 22:00:47Eが対角行列であることはXが対角行列であることの必要条件でも十分条件でも無いわ、このチンカス
0352132人目の素数さん
2009/04/21(火) 22:11:17死ね
0353132人目の素数さん
2009/04/21(火) 22:14:35調子に乗りました、ごめんなさい。
0354132人目の素数さん
2009/04/21(火) 22:21:140355132人目の素数さん
2009/04/21(火) 22:25:02成分が計算できないとか既知街染みた話なら掲示板では手に負えないので直ちに死んでください。
0356132人目の素数さん
2009/04/21(火) 23:09:26取っ掛かりを教えてください。
0357132人目の素数さん
2009/04/21(火) 23:17:34cos(π/4)の値と、cosの倍角公式
0358132人目の素数さん
2009/04/21(火) 23:34:090359132人目の素数さん
2009/04/21(火) 23:40:010360132人目の素数さん
2009/04/21(火) 23:58:15√a+√b=√(a+b+√(4ab))
これ使えば楽かも知れん
0361132人目の素数さん
2009/04/22(水) 00:02:510362132人目の素数さん
2009/04/22(水) 02:42:232乗しないでも分る方法が無いものかと思いました。
自分が気になっていたのは、>>360さんのaとbが簡単に求められないのはどうしてなのか、ということでした。
二重根号を外す問題って大抵たすき掛けですぐもとまるのに、356では二重根号を外す操作をしたら
2つの二重根号の和になって気持ち悪いのでした。
0363132人目の素数さん
2009/04/22(水) 04:49:580364132人目の素数さん
2009/04/22(水) 15:51:46�@[a,b]⊂(c,d)であるためには
c<a,b<dであることが必要十分であることを示せ
�A(a,b)⊂(c,d)であるためには
c≦aかつb≦dであることが必要十分であることを示せ
結構当たり前のことなんじゃないかと思うんですが……どう書けばいいんでしょう?
他スレでも質問したのですが…スルーされてしまい……
すみませんお願いします。
0365132人目の素数さん
2009/04/22(水) 19:57:03あたりまえのことだが、丁寧に論証するには手間がかかる。これは
その演習だろうから、丁寧にやるしかない。
1.について、十分性は、どのような x∈[a,b]も、c<x<dであるから、
x∈(c,d). よって [a,b]⊆(c,d)。c<aであるので、c<y<aなる実数を
選べて(たとえば y=(c+a)/2とする)、これは[a,b]に属さず (c,d)に
属すので、[a,b]=(c,d)ではありえず、[a,b]⊂(c,d).
必要性は背理法から。c<aでないとすれば a<cないし a=c。
a<c だと a<x<cなる xを選べて、xは[a,b]に属すが (c,d)に
は属さない。これは [a,b]⊂(c,d)に矛盾。a=cだと aは
[a,b]に属すが (c,d)には属さず、やはり[a,b]⊂(c,d)に
矛盾。b=dないし d<b でも同様な矛盾を導けて、よって
c<aかつb<dが[a,b]⊂(c,d)の必要条件である。
2.もこんな調子でやるんだろう。
0366132人目の素数さん
2009/04/22(水) 23:20:31気持ち悪いのが解消しました。
cosθ=cos(2θ)cosθ+sin(2θ)sinθが 両辺に√(2±√2)が現れてる理由でした。
0367132人目の素数さん
2009/04/23(木) 03:17:45という問題と
log_{3}(54)+log_{3}(12)-3log_{3}(2)
という問題の解き方を教えてください
0368132人目の素数さん
2009/04/23(木) 04:10:041≦x≦10のとき、y=log_{10}(x)とy=log_{0.1}(x)の値域を求めよ。
という問題なのですが
答えは0≦y≦1と-1≦y≦0で合っているでしょうか?
お願いします。
0369132人目の素数さん
2009/04/25(土) 13:31:230370132人目の素数さん
2009/04/25(土) 14:22:030371132人目の素数さん
2009/04/26(日) 06:09:420372132人目の素数さん
2009/04/28(火) 20:34:36[ cosθ, sinθ ] = R(θ)
[-sinθ, cosθ ]
とおく。加法定理より、
R(α)R(β) = R(α+β)
一方、
−E = R(π)
0373132人目の素数さん
2009/04/30(木) 18:29:570374132人目の素数さん
2009/04/30(木) 21:58:56有界であっても必ずしも閉集合でない、ことはわかるのですが、
閉集合であっても必ずしも有界でない、ということはあるのでしょうか?
0375132人目の素数さん
2009/04/30(木) 22:04:25http://www.nicovideo.jp/watch/sm6510811
0376132人目の素数さん
2009/04/30(木) 22:09:05実数全体がなす位相空間では、全体集合(つまり実数全部)が閉集合で有界ではない。
0377374
2009/04/30(木) 22:29:05ありがとうございます。
「実数全体がなす位相空間」とは、例えばR^1であれば(-∞,∞)というものでしょうか?
0378132人目の素数さん
2009/04/30(木) 22:33:32YES
0379374
2009/04/30(木) 22:39:18ありがとうございます。
(-∞,∞)は開区間(開集合)の形で書かれていますが、閉集合として取り扱うということですね。
0380132人目の素数さん
2009/04/30(木) 23:31:340381132人目の素数さん
2009/04/30(木) 23:55:05[−∞, ∞] は R^1 に入ってないだろヴォケが
0382132人目の素数さん
2009/05/01(金) 00:01:37端点が±∞の場合も開区間と言うって習ったの?
0383132人目の素数さん
2009/05/01(金) 01:28:13lim[x→0]x^x=1までは来たんだけど、lim[x→0]x^x=0^0を証明するためにx^xの関数(x≧0)において
x=0とx>0が繋がってることを証明できればいいと思ったんだ。そのとき、繋がってるならx=0について右側微分可能を示せばいいかなって
簡単に考えてしまったんだけど、微分可能云々って端点は除かないといけないらしいね。何故端点は除かないといけないのか
誰か教えてください。
0384132人目の素数さん
2009/05/01(金) 01:31:48激しくガイシュツ問題
ttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/
0^0 っていくつ?
0385383
2009/05/01(金) 01:35:40見なかったことにしてくれ。
0386383
2009/05/01(金) 01:44:09教えてほしかった。スレチだから仕方ないか。ありがとう。
じゃ連レス失礼しました
0387132人目の素数さん
2009/05/01(金) 02:26:37不定形なんじゃなくて、「いつでもこれ」って値を決めることは出来ないので
普通は定義しない(ローカルな議論の中でなら決めて扱えることもある)。
0388132人目の素数さん
2009/05/01(金) 02:27:41別に除かなくてもいい。
0389132人目の素数さん
2009/05/01(金) 04:25:41>「いつでもこれ」って値を決めることは出来ない
のを不定形って言うんでは?
0390132人目の素数さん
2009/05/01(金) 05:16:22不定形は「不定」と言っても形式上すぐに判らないだけで実際には極限は定まってる。
0^0の場合は矛盾を生じるから定義できないのであって不定形ではない。
>>386や>>389は不定と不能をごちゃまぜにしてる感じ。
0391132人目の素数さん
2009/05/01(金) 19:11:55なんで有理数より無理数のほうが「圧倒的に多い」なんていう奇想天外な言い分が正しいんですか?
0392132人目の素数さん
2009/05/01(金) 19:43:55ほぼ全ての残りが、どうしようもなくでかいから
0393132人目の素数さん
2009/05/02(土) 02:38:280394132人目の素数さん
2009/05/02(土) 03:08:220395132人目の素数さん
2009/05/02(土) 05:34:06矛盾が生じるんだw
0396132人目の素数さん
2009/05/02(土) 09:13:03厳密な議論抜きに、「直感的」にそう感じない方が奇想天外だろw
ある(非常に)大きい数Nに対してN<2^Nだろ
つか2ch的にはN<<2^Nって書きたいぐらいだ
Nが大きい(有限の)数になればなるほど N<<<2^Nだろ
ましてや加算無限アレフゼロ(Aって書かかせてもらう)なら
A<<<<<<<2^A じゃね?
ここでAと2^Aはそれぞれ有理数・無理数の濃度(ry
0397132人目の素数さん
2009/05/02(土) 10:08:32> Nが大きい(有限の)数になればなるほど N<<<2^Nだろ
> ましてや加算無限アレフゼロ(Aって書かかせてもらう)なら
最近某スレで流行っている文字遊び ℵ0
0398132人目の素数さん
2009/05/03(日) 10:12:400399132人目の素数さん
2009/05/03(日) 10:22:21殺人罪には殺意が必要なので普通はならない。
0400132人目の素数さん
2009/05/03(日) 10:45:41thx
0401132人目の素数さん
2009/05/03(日) 12:36:020402132人目の素数さん
2009/05/03(日) 13:48:17過失致死に未遂罪は無い。
実際に死んだ場合どうなるかはまだ判例が無いのでなんともいえない。
0403132人目の素数さん
2009/05/03(日) 17:32:562点A(Ax, Ay), B(Bx, By)を通る,半径Rの円の中心座標C(Cx, Cy)を求めたい。
ただし,ABの距離が,2Rよりも大きい場合は除く。
最初は,AC,BCの距離を得る連立方程式を解けばよいと考えました。
(Cx - Ax)^2 + (Cy - Ay)^2 = R^2 ・・・(1)
(Cx - Bx)^2 + (Cy - By)^2 = R^2 ・・・(2)
(1)から,Cy = ±√( R^2 - (Cx - Ax)^2 ) + Ay
(2)に代入して,
と,ここで式変形の面倒くささに気づき,心が折れてしまいました。
円の方程式を使っても,手間に余り差はなさそうです。
そこで質問なのですが,もう少しスマートなやり方はないものでしょうか?
あるいは,このまま,ひたすら式変形を続けるしかないのでしょうか?
後者であれば,仕方がないのでやり抜く所存ですが,プログラムに埋め込む
数式ですので,極力シンプルにしたいのです。
0404132人目の素数さん
2009/05/03(日) 17:42:07ABの垂直二等分線の方程式を求め、Cがその上にある条件と(1)を連立する
0405403
2009/05/03(日) 18:01:32えっと,
・ABを通る直線の式を求める
・ABの二等分点を通り,上記直線と直交する直線の式を求める
・上記を定義済みの円の方程式なりに代入し,AとBから等距離Rに
ある点の座標値を得る
ということですよね。
これなら式が簡単になりそうです。
さっそくやってみたいと思います。
どうもありがとうございました。
0406132人目の素数さん
2009/05/03(日) 18:15:28「ABを通る直線の式」は求めなくても、(傾きと通る点が分かっているのだから)
ABの垂直二等分線の式は、(a,b)=((Ax+Bx)/2,(Ay+By)/2)として
(Ax-Bx)(x-a)+(Ay-By)(y-b)=0
と書ける。(この形だとAy=Byの場合も意味を持つ。)
0407132人目の素数さん
2009/05/03(日) 18:26:38ABの垂直二等分線上の点はA,Bから等距離だから、CがAからRの距離にあるという式(1)と
連立するだけでよいが、
ABの中点(a,b)とCの距離をrとすると三平方の定理によりr^2=R^2-(AB)^2/2と書けるから、
中心(a,b)半径rの円と垂直二等分線の交点を求めるほうがA,Bについて対称的にできて
スマートに解けるかも。
0408132人目の素数さん
2009/05/03(日) 18:31:36○ r^2=R^2-(AB/2)^2
r^2=R^2-(AB)^2/4
= R^2-{(Ax-Bx)^2+(Ay-By)^2}/4
0409403
2009/05/03(日) 18:40:04アフターケアまでして下さって恐縮です。
405の方針に基づき愚直に式変形を続けたところ,
(Ax-Bx)(x-a)=(Ay-By)(y-b)
のような形になってしまいました。どこか間違えたようですが,
基本方針は確認できました。以降の進め方に関しましては,
407-408も参考にさせて頂きたいと思います。
ご親切に対し,重ねて御礼申し上げます。
0410132人目の素数さん
2009/05/03(日) 20:56:15Ay≠ByかつAx≠Bxとして考えると、ABの傾きは(Ay-By)/(Ax-Bx)だから、
それに直交する傾きは(逆数にして符号も反転した)-(Ax-Bx)/(Ay-By)
このマイナスを忘れたとかでは
0411132人目の素数さん
2009/05/03(日) 20:58:54こちらで質問させて下さい。
最適化で目的関数のヘッセ行列を計算したところ
det(H)=0の形となったのですが、この場合、ニュートン法
だけでなく共役勾配法も使えないと考えるべきでしょうか?
(絶対値を何個も加算しただけの関数なので2次近似できない?)
0413132人目の素数さん
2009/05/04(月) 07:00:30そりゃアンタ、目的関数のパラメータのどれかに従属なものがあって、
もともとその数の自由度はないんだ。
0414132人目の素数さん
2009/05/04(月) 11:27:25ヘッセ行列の意味がわかってないんじゃないかな
>>414
ご返答ありがとうございます。
具体的にはf=琶|x_r-a_i| (a_iはデータ,x_rはa_iに一番近いベクトルでrの数は固定)
f'=粘_i(r)M/|M| H=粘_i(r)(MM^T/|M|^2-I)/|M|、M=x_r-a_i
S_i(r)はrが一番近いとき1でその他のとき0となる関数
Hの中の(MM^T/|M|^2-I)は行列式0になるのですが、det(H)=0は勝手な予想です。
多分おかしな事をやっているんだと思いますが、ここでいうその数(?)の自由度(?)を
教えて頂ければありがたいです。
0416132人目の素数さん
2009/05/04(月) 19:02:07分散の意味が分からない
全体から割り出した平均値からどれだけ此処がずれているかを図る偏差の価値は分かるが
偏差を全部足して〜という意味が分からんし
全体のズレを出して何の役に立つのか分からない(でた数値も、その図の平均から割り出したものでしかないのに)
0417132人目の素数さん
2009/05/04(月) 19:24:010418132人目の素数さん
2009/05/04(月) 20:51:50平均値に意味があり、偏差にも意味があることは認めてるんだよね?
だったら「平均的な偏差」にも意味があることがカたわかるはずだけど。
平均からだいたいこのぐらいはズレるのが「普通」だという。
まあ分散はその二乗だから、ベクトルの長さの二乗みたいなものだけど
(計算途中は二乗のままの方が便利、大小比較ならそのままでもできる、等)
0419132人目の素数さん
2009/05/04(月) 21:27:35さっぱりわからない。x = (x_r)を目的のベクトルとして、f(x)はスカラー
関数でなければならない。琶 はiについての総和を意味しているとして、
fをスカラーにするためには x_r の rについて総和か何かとらなければなら
ないと思うが、どうなっているのか。またこの形だとすると a_i もxと
同じ次元のベクトル量でないと意味をなさないが、そういう解釈でよいのか。
そもそも |a_i - x_r| の記号は絶対値なのか。だとすると最適値近傍で
微分不可能だが、そのヘッセ行列に意味があるのか。もしや
これは行列式か(まさかね)。
S_i(r) は普通ならクロネッカーのデルタ δ(i,r)で書くべきものと
思うが、そうではい特殊なものなのか。
Mはいつのまに行列になったのか。百歩ゆずって(MM^T/|M|^2-I)の
行列式がゼロになったとして、それと det(H)=0とどうむすびつく
のか。
等、わたしには、わかりません。
0420132人目の素数さん
2009/05/04(月) 21:55:45両辺にを3倍
1=0.999999•••
なぜ?
0421132人目の素数さん
2009/05/04(月) 22:19:00ことでもあるの? 「1」という数の表記法がいろいろあるという
だけのことなのに。
0422132人目の素数さん
2009/05/05(火) 00:17:58なぜ?
0423132人目の素数さん
2009/05/05(火) 01:05:270.999999…=1であり
1.000000000・・・・・=1なんだよ
0424132人目の素数さん
2009/05/05(火) 01:14:38残念ながら、答になっていない
0425132人目の素数さん
2009/05/05(火) 03:10:581は他に2/2や3/3と表記する事も出来るよ
どう表記した所で実数という集合の中のある一つの元を表してる事には変わりない
0426132人目の素数さん
2009/05/05(火) 05:21:00>>423 の方法でもよいと思うよ。
0427132人目の素数さん
2009/05/05(火) 09:39:31等号で結ぶこと自体が間違いではないか。ナンセンスな質問と思う。
0428132人目の素数さん
2009/05/05(火) 10:18:280.9の後ろに延々と9を付け足していく作業を途中でサボってこの質問をしているフシがある
そもそもこういうの毎年見かけるけど
本当にそれが不思議だと思って聞いてる奴は
いったい何人いるんだろうか
0429132人目の素数さん
2009/05/05(火) 18:20:24↑は一般的に成り立ちますか?
0430132人目の素数さん
2009/05/05(火) 22:35:56成り立たない。
反例:Xが有限集合で、Xの位相は離散位相。
0431132人目の素数さん
2009/05/06(水) 00:52:34遅レス失礼します
そもそも、偏差を全部足せば平均的なズレが出るというのが分からん何で?
0432132人目の素数さん
2009/05/06(水) 02:04:09単に偏差を全部足しただけだと0になる。プラスにずれるのとマイナスにずれるのが
平均して同じだけあるから。つか、だからこそ、その中心が「平均」なわけで。
しかしプラスのズレもマイナスのズレもズレには違いないので、ズレの大きさだけ問題にするなら
絶対値をとるとか二乗するとかして平均すればいい。
で、二乗してから平均したのが分散。二乗しちゃったのを調節するためその平方根をとったのが標準偏差で、
まさに「標準的な」偏差。
それがどんなふうに役立つかというと、たとえば硬貨投げを100回やったら、表が出る「平均」回数はもちろん50回だけど、
ちょうど50回出ることはあまりないでしょ。かといって、極端に平均からはずれて表が90回出たりとか
20回しか出なかったりすることもほとんどないことは、直感的にはわかるでしょ。
この場合、標準偏差が5であることが計算できるので、50±5回くらいが標準、つまり普通のズレパターン。
念のため倍の幅をとって50±10回と言っておけば、9割以上の確率でその範囲におさまると予言できる。
0433132人目の素数さん
2009/05/06(水) 03:08:44計算できないような云百という莫大な数が入るとしても解としてだせて正しいといえるの?
0434132人目の素数さん
2009/05/06(水) 03:24:320435132人目の素数さん
2009/05/06(水) 11:02:520436132人目の素数さん
2009/05/06(水) 13:01:340437132人目の素数さん
2009/05/06(水) 13:18:000438132人目の素数さん
2009/05/06(水) 13:26:510439132人目の素数さん
2009/05/06(水) 13:40:400440132人目の素数さん
2009/05/06(水) 13:46:040441132人目の素数さん
2009/05/06(水) 16:45:37(20X)/(20+X)=20/8 でX=10なのですが
解き方が分かりません・・・。
0442441
2009/05/06(水) 16:46:50(20X)/(20+X)=20/3 でした・・・
0443132人目の素数さん
2009/05/06(水) 16:51:08とりあえず、分母を払えよ
0444132人目の素数さん
2009/05/06(水) 16:52:43両辺に3(20+X)/20を掛けると、Xの1次方程式が得られる。
0445132人目の素数さん
2009/05/06(水) 17:43:50例えば√2ってのはどういう意味なのか
学校で習った記憶はあるが文系なのでサッパリ
資格取るために独学で勉強始めたがこんなことすらわからん自分が悔しい
0447132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:01:20はんぶん
0448132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:07:35どゆこと?
0449132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:13:49はんぶん?1/2ってことですか?
すまんがますます意味がわからん
手元にある例題によると√2に100をかけると大体141になるようだ
つまり√2≒1.41
なんとかここまでは解読できた
0450132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:15:12例えば√aとかだと
√a*√a=aになるようなもので、負じゃないものが√a
てか、本屋で参考書でも買った方がいいと思うよ
0451132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:15:50√3×√3=3
これで理解できなかったら中学校3年の教科書を買って読んでみるといい
0452132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:21:20記号√の意味は、実数の範囲で、まず理解しておこう。
正の数 Aに対して√(A) とは2乗してAになる数のうち正の方を表す記号
つまり 実数Bが方程式 x^2=A を満たすなら -B も同じく満たす。
Bと-Bのうち正の方を √(A) で表す。
√(2)の例でいえば、 1.41421356 も -1.41421356 もどちらも2乗すると2になる。
正の方は 1.41421356 なので √(2)=1.41421356
0453132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:21:23つまり√9=3だな
2乗の逆パターンと考えてよろしいか
0454132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:25:26xが0より大きいとき、√xは正の数
x=0なら√x=0
xが負の数の時は虚数になるわけだが、文系にはあまり関係ないかな。
解が負の数になる場合も含めて扱うときは平方根って言うね。
0455132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:31:34実数の範囲なら負の数の平方根も扱え。
0456132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:31:40文系が取るような資格で。
0457132人目の素数さん
2009/05/06(水) 18:38:28そういえば平方根とか虚数とか聞いた記憶がある
そこまでは必要無いみたいなんで何とかなりそうだ。頑張る
0458132人目の素数さん
2009/05/06(水) 19:07:47今後生きのこるための資格
ちょっとした統計処理を行うためには標準偏差の意味くらいわからないとな....
0459132人目の素数さん
2009/05/06(水) 19:10:12なら平方根については、これくらいで十分
0460132人目の素数さん
2009/05/06(水) 19:23:380461132人目の素数さん
2009/05/06(水) 19:40:570462132人目の素数さん
2009/05/06(水) 20:52:350463132人目の素数さん
2009/05/06(水) 20:54:250464132人目の素数さん
2009/05/06(水) 21:55:050465132人目の素数さん
2009/05/06(水) 22:22:310466132人目の素数さん
2009/05/06(水) 22:30:29E=(1,1,0)というベクトル場がある。
A(0,0,0)→B(1,1,0)→C(1,0,0)→Aという経路に沿った線積分
∫E・dl
の値を求めよ。
よろしくお願いします。
0467132人目の素数さん
2009/05/06(水) 23:25:01∫[A→B]E・dl = ∫[0,1](1,1,0)・(dt,dt,0) = ∫[0,1]2dt = 2.
B→C の経路を、uをパラメータとして(1,1-u,0) (0<=u<=1)とあわらす。
∫[B→C]E・dl = ∫[0,1](1,1,0)・(0,-du,0) = -∫[0,1]du = -1.
求める線積分は両者の和で 2 - 1 = 1.
このベクトル場 E = (1,1,0)は φ=-(x+y)という関数をポテンシャルとして、
E = -gradφ と書ける。よって保存場なので、線積分は始点と終点
のポテンシャルの違いだけで求まり、φ(0,0,0) - φ(1,0,0) = 0 - (-1) = 1.
としてもよい。
0468132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:24:26助かりました。
ありがとうございます
0469132人目の素数さん
2009/05/07(木) 00:25:220470132人目の素数さん
2009/05/07(木) 01:10:42おっといかん、見落としてた。
C→A は vをパラメータとして (1-v,0,0) (0<=v<=1) で表記すれば
∫[0,1](1,1,0)・(-dv,0,0) = -∫[0,1]dv = -1.
A→B→C→A の積分では 2-1-1 = 0. だ。
ポテンシャルを使えば、周回積分なのだからゼロになるのは自明ということ。
0471132人目の素数さん
2009/05/07(木) 02:51:34「次の等式がxについての恒等式であるとき、定数a,bの値を求めよ。
(x+1)a+(2x-1)b+2x+5=0 」
という問題が一向に分かりません。というか、恒等式がよくわかりません。
お手数ですが、なるべく分かりやすいように私に教えてくださいますでしょうか。
よろしくお願いします!
0472132人目の素数さん
2009/05/07(木) 04:10:44数字変えただけの同じ問題が教科書に載ってるだろうに
何で教科書を読まないのか
0473132人目の素数さん
2009/05/07(木) 04:13:22係数を比較すればいいよ
0474132人目の素数さん
2009/05/07(木) 04:23:19473さんの言った通りやってみることにします。
ありがとうございました。
0475132人目の素数さん
2009/05/07(木) 11:51:04これのヒントください
0476132人目の素数さん
2009/05/07(木) 12:54:53歳をとって、この種の問題は一瞬で答えを得られるようになったが、証明
したり学習段階の人にわかってもらったりする能力は失ってしまった。
まず cos(t)の t→0 の形だから、これを 1-(1/2)t^2 と展開する。どうして
t^4以上の項はいらないのか、面倒で説明できない。あらためて t=1/yと
すれば、(1-(1/2)/Y)^Y (Y→∞) (ただし Y = y^2) なのだから、求める
極限値は exp(-1/2) = 1/√eだ。
0477476
2009/05/07(木) 13:06:20そうか、初学者むけには logをとればいいのか。この極限値がAに
なるとして、logA = lim y^2 log(cos(1/y)). h = 1/y^2とすれば
logA = lim[t→0] (1/h) log(cos(√h))。
よってこれは (d/dx)log(cos√x))の x→0としたもの。実際に微分を
実行して、 lim[x→0](-1/2)(tan√x)/√x.
tan(t)/t→1 (t→0)を認めれば logA = -1/2だから A = 1/√e.
0478132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:41:480479132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:43:22> t^4以上の項はいらないのか、面倒で説明できない。
こんな嘘を教えるくらいなら、ランダウのo-記法くらい使えよwww
0480132人目の素数さん
2009/05/07(木) 13:46:40と言い切るにはlogとcosの連続性が必要。
ふつうはx=0での微分係数と見て計算。
0481132人目の素数さん
2009/05/07(木) 16:10:16cos(t)=1-(1/2)t^2+o(t^2) (t→0)
log(1+x)=x+o(x) (x→0)
∴ y^2 log(cos(1/y))
= y^2 log{1-(1/2)(1/y^2)+o(1/y^2)} (y→∞)
=y^2 [ {-(1/2)(1/y^2)+o(1/y^2)} + o{-(1/2)(1/y^2)+o(1/y^2)} ] (y→∞)
=y^2 [ -(1/2)(1/y^2) + o(1/y^2) ] (y→∞)
=-(1/2) + o(1) (y→∞)
e^x = 1 + x + o(x) (x→0)だから,
(cos(1/y))^(y^2) = e^{y^2 log(cos(1/y))} = e^{-(1/2) + o(1)} = e^{-(1/2)}・e^o(1)= (1/√e)・( 1 + o(1) ) (y→∞)
∴lim[y→∞](cos(1/y))^(y^2) = 1/√e
機械的にでき、「面倒で説明できない」ような要素はない。
>>480
正確に書くなら、(f(x)がx=0で微分可能であるとして)f'(0)とlim[x→0]f'(x)が一致するための十分条件は「lim[x→0]f'(x)が存在する」こと。
(平均値の定理により示せる)
0482132人目の素数さん
2009/05/07(木) 16:37:04lim[x→0]{(1-cos(x))^sin(x)-1-2xlog(x)}/x
みたいな場合でも“一瞬で答を得られる”の?
(「一瞬」は言葉の綾としても、>>481みたいにオーダーをきちんと
書いて評価しないで、“説明”できないような勘?に頼って )
0483132人目の素数さん
2009/05/07(木) 16:38:070484132人目の素数さん
2009/05/07(木) 18:39:30f'をfのフーリエ変換とするとき,
f,f'が可積分⇒fは連続
って成り立ちますか?
教科書で,最初は,”f,f'が有界連続な可積分関数⇒反転公式が成立”
と書かれていたのですが,途中から”f,f'が可積分関数⇒反転公式が成立”
となっていたので疑問に思いました。どなたかよろしくお願いします。
0485132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:20:500486132人目の素数さん
2009/05/07(木) 20:51:17それはともかくfのフーリエ変換はf^と書かないか?
0487132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:39:421/3√1/9+1/16=5/36 となるのが分かりません。
(1/9+1/16までがルートに入っています)
計算するとどうしても7/36になるのですが・・・。
0488132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:45:00何をどう計算したのか具体的に書いてみろ、問題集のほうが正しいから。
0489132人目の素数さん
2009/05/07(木) 21:51:02ルートから出したいので・・・
1/3*1/3+1/3*1/4=1/9+1/12=4/36+3/36
=7/36
馬鹿ですいません・・・。
0490132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:00:11これが何なのか解読するのにめっちゃ時間掛かった……
√(a+b) ≠ √(a) + √(b)
0491132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:00:470492132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:08:32う〜ん・・・√(a+b) = √(a) + √(b) ではないんですね。
てことは先に掛け算をして・・・
1/27+1/48・・・てことですか? いやそれじゃ5/36に
ならないな・・・。
0493132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:16:080494132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:18:49x√(a+b) ≠ &radic(x(a+b)) = √(xa + xb)
0495132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:20:04x√(a+b) ≠ √(x(a+b)) = √(xa + xb)
0496132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:32:00√(1/27 + 1/48) てことですか?
0497132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:39:321/3√16/144+9/144=1/3√25/144=1/3*5/12
=5/36 ってことですかー!
0498132人目の素数さん
2009/05/07(木) 22:58:07144は計算せずに(9+16)/(9*16)=25/(9*16)=5^2/(3*4)^2としたほうが後が楽だが、とりあえずそういうことだ。
あるいは(1/3)√(1/9 + 1/16)=√((1/3)^2(1/9 + 1/16))=√(1/3^4+1/(3^2*4^2))としてもよい。
0499132人目の素数さん
2009/05/07(木) 23:07:09ありがとうございました!
0500476
2009/05/08(金) 00:12:201-cos(x) は (1/2)x^2に漸近、sin(x)は xに漸近だから、(1-cos(x))^sin(x)
というのはx→0付近でさしあたり ((1/2)x^2)^x で評価可能。
y^x = exp(x・log(y)) だが、log(y)よりはたいてい x→0が勝つので、
それ自体 1+x・log(y)で近似できて、都合 (1-cos(x))^sin(x)→1 + x・log((1/2)x^2)
これで済むかは出題者が何次項までのキャンセルを求めているかで決まるが、
幸いホトケの出題者で、 -1-2x・log(x^2)と言ってくれたので、ラッキー
だった。
x・log(1/2)が残って、これを xで割ってlog(1/2)が答ではないかと思うが、
どうだろう。暗算というわけにはいかず、チラシの裏で計算した。
0501132人目の素数さん
2009/05/08(金) 07:06:310502132人目の素数さん
2009/05/08(金) 10:02:24お礼遅れました
たくさんありがとうございます
0503132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:02:09レスどうも。答はそれで合っているはずです。
実質的には>>481と同じ考え方をしているようです。(なぜ>>476,>>477でも
>y^x = exp(x・log(y)) だが、log(y)よりはたいてい x→0が勝つので、
>それ自体 1+x・log(y)で近似できて、
のように議論しなかったのかとは思いますが)
この議論の仕方を見て、数セミリーディングス「定理からの数学入門」所収の
笠原皓司氏の昔の記事を想起したので、少し長いが引っ張り出して引用します:
>オイラーはどのようにしてオイラーの公式を導いたかを述べよう. [中略]
>ここで, nを無限大とおき, θを無限小とおく. そしてnθ=xは有限になるようにする.
>するとcosθ=1, sinθ=θ=x/nとなるから(とオイラーはいう), [中略]
>ここで, nは無限大だから, (1+ix/n)^n=e^{ix}である. [中略]
>何と, 魔術にかかったようではないか. 正に, 無限小解析の真髄を見る思いがする.
>sinθ=0とせずにθとするあたり, 「お主, できる!」という感じである.
>もちろん, 18世紀だからこれで通用したのであって, 今日ではこうはいかない.
>19世紀以降では, これらは次のように“合理化”される. [中略]
> このように, 極限概念と位数計算により, 魔術のような式変形は, 何の疑念も
>生じないやさしいものになったのである. しかし, 考えてみると,
>cosθ=1, sinθ=θ と cos(x/n)=1-O(x^2/n^2), sin(x/n)=x/n-O(x^3/n^3) は
>本質的に同じことを表しているのであって, 1/n^2の位数以上の項はこの際不要で
>あることをだまって用いるか, 明示して用いるかだけの差である.
>18世紀は極限概念がはっきりしていなかったので, それを明示するすべを
>もたなかっただけで, 達人は1/n^2と1/nは違うということを明確に認識して
>いたと思われる.
>19世紀は, 達人でなくても, そのような区別ができるように,
>極限概念を用意したのだった.
>>476の“言い訳”は、経験をつんで「達人」になってしまった、ともとれます。
現代人としてはせめて「=」のかわりに「〜」を使ってほしいところではありますが。
(f〜g は f=g+o(g) と同値で, fの主要部がgであることを表す)
0504476
2009/05/08(金) 13:30:23達人など、とんでもないことで、オレのような仕事をしていると、おおかた
こうなるんじゃないかと思う。凡人のなれのはて。オイラーは異次元の世界だ。
級数の和を加速するオイラー変換なんて、鬼気迫るものを感じる。
>>482 の問題に関しては、x→0 だから助かった。極限値は、楽なのよ。もし
これの、x=0.1付近で 1%以内で合致する近似式を導いてくれと言われたら、
たいへんだったろう。現実には、そういった問題が多い。
= と 〜の使い分けは気をつけているつもりだ(ほんとは 〜の 2重線がほしいん
だけど、PCの文字セットにないね)。>>476 でも、それは間違えていないと
思う。= による式変形は、馬鹿でもできると思っている。〜は、芸術だ。
0505132人目の素数さん
2009/05/08(金) 13:59:120508132人目の素数さん
2009/05/08(金) 14:24:05こいつバカジャネーノ
0509132人目の素数さん
2009/05/08(金) 14:25:140510476
2009/05/08(金) 14:41:22いまの PCの文字コードは ISO10646 ないし Unicodeコンソーシアム
に各国の権利代表が集まって、決めているのよ。基本的には各国の
従来の文字コードセットを過不足なく表現できるようにしていて、
≈ の入っているのは、その採用を主張した国があったから、と考え
られる。
0511132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:54:350512132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:05:11>これの、x=0.1付近で 1%以内で合致する近似式を導いてくれと言われたら、
>たいへんだったろう。
指定誤差の「近似式」を作るのはともかく、近似の精度を見積もることは普通にできるでしょ。
テイラー展開の誤差項はちゃんと式があるわけだし、そこまで定量的でなくても、>>482を
ちゃんとランダウ記号つけて計算すれば収束のオーダーがO(x(log(x))^2)であることまでわかる。
>= による式変形は、馬鹿でもできると思っている。〜は、芸術だ。
ランダウ記号の使い方に少し慣れれば、>>481にもあったように
達人でなくともほぼ「機械的に」計算できる。
そのことが十分広く知られてないようなのが残念だが…
> = と 〜の使い分けは気をつけているつもりだ
なら>>476でも「これを 1-(1/2)t^2 と展開する」などという「=」ととれるような
言い回しはするべきでなかった。(だから>>478-479のように叩かれる)
>>500の「さしあたり ((1/2)x^2)^x で評価可能」も言葉の意味が明確でない。
>ほんとは 〜の 2重線がほしいんだけど
なんで? それだと定義のはっきりしない「≒」と同じ意味にしかならない気が。
(それとも>>500の仕事分野では〜の 2重線に何か定義があるのか)
「〜」は他の意味(同値関係一般とか)でも使われるが、
漸近解析では>>503にあるようにlim f/g=1という明確な定義がある。
(ヴィノグラードフの記号)
0513132人目の素数さん
2009/05/08(金) 21:45:36f(x+y)f(x-y)={f(x)+f(y)}{f(x)-f(y)}
が成り立っているとき,この関数f(x)を求めよ.
どうすれば微分方程式が立てられるかわかりません.
お願いします.
0514132人目の素数さん
2009/05/08(金) 23:51:16=1/3√(25/144)
=1/3 * 5/12
=5/36
0515132人目の素数さん
2009/05/09(土) 00:48:00なんとなく思いついたのが
f(x)=ax
他にあるのかな
0516132人目の素数さん
2009/05/09(土) 02:03:01両辺を x と y で偏微分すると
f''(x+y)f(x-y)-f(x+y)f''(x-y)=0 となるので、
f''(x+y)/f(x+y)=f''(x-y)/f(x-y).
これより、f''(x)/f(x) は定数。
0517132人目の素数さん
2009/05/09(土) 07:50:04正弦関数とかも満たすみたいです
0518132人目の素数さん
2009/05/09(土) 17:56:11例えば
「pならばq」という命題(真か偽かも分からない)があって
偽というなら反例を挙げればいいのだろうけど
もし真なら、真であるということを証明するにはどうすればいいのですか?
また
真か偽かも分かってない命題に対しては背理法は使えないのですか?
よろしくお願いします
0519132人目の素数さん
2009/05/09(土) 18:11:02R^2のある領域AでF(x,y)は連続、Aの一点(x0,y0)の近傍Uでyについて偏微分可能
かつ∂F/∂yはUで連続とする。もし、F(x0,y0)=0,∂F/∂y(x0,y0)≠0ならば
(x0,y0)の十分小さい近傍Vでy0=f(x0),F(x,f(x))=0をみたす連続関数y=f(x)が唯一存在
する。
この定理で、開集合V1でy=f1(x),V2でy=f2(x)のとき、V1∧V2で,f1=f2は成り立ちますか?
どなたかよろしくお願いします。
0520132人目の素数さん
2009/05/09(土) 18:18:04>真か偽かも分かってない命題に対しては背理法は使えないのですか?
「真か偽かが分かってる命題」ってのがよく分からない
その言い方だと「真か偽かが分かってる命題」に背理法が使えるってことだよね?
「三角形ABCの辺ABと辺ACが等しいとき、角Bと角Cの角度が等しい」って命題があるとするよね
それを教科書とかにある方法で証明することで真か偽か分かるよね
するとこの命題は「真か偽かが分かってる命題」になるんじゃないの?
だったらもう背理法使う必要ないんじゃないのか?
真か偽か分かってないから背理法とかの証明法を試すんじゃないのか?
「真か偽かも分かってない命題」の例を教えてくれ
0521132人目の素数さん
2009/05/09(土) 18:27:43真か偽か分かってない命題って言うのは
数学上の未解決問題のことじゃないの?
0522132人目の素数さん
2009/05/09(土) 18:49:52すみません
書き方が悪かったです
「pならばqを証明せよ」という問題では背理法を使って証明できます
(証明せよといってるぐらいだから命題は真なのでしょう)
では
「pならばqという命題の真偽を確かめよ」(真か偽かわかってない)という問題の場合に
真か偽かを確かめる方法として背理法は使えるのでしょうか?
ほんとに頭の悪い質問ですみません。
背理法が何なのか分かってないだけかもしれませんが、よろしくお願いします。
0523132人目の素数さん
2009/05/09(土) 19:22:39真であると証明するために、背理法を使う(そっちの方が楽なら)
機械的に真偽を見分ける方法がほしいんだな?
そういうのがあったら数学はいらないし
頭の中身を判断するテストにならないよ
0524132人目の素数さん
2009/05/09(土) 19:25:420525132人目の素数さん
2009/05/09(土) 19:30:29ありがとうございました
ただ純粋に知りたかっただけなのに心外です。
>>524
どのあたりか指摘していただけると幸いです。
0526132人目の素数さん
2009/05/09(土) 20:20:450527132人目の素数さん
2009/05/09(土) 21:24:03まず、余談だけど『パラドックス!』という林晋さんの本があります。
どちらかというと古い本なんだが、
そこに1+1=2を信じて止まない人間とその他の解を信じて止まない人間が居るとする
詳しくは買って読んだほうが理解できるだろう
>「pならばqを証明せよ」という問題では背理法を使って証明できます
>(証明せよといってるぐらいだから命題は真なのでしょう)
証明せよという指示は、必ずしも真であることが前提として行われない。
・・・数学にはルールがある。
その公理が真か偽かについては疑う余地は挟むことができないし
pならばqに何らかの前提条件や付随された条件がなければ、それが真か偽か確かめることは不可能
ただpならばqと信じて止まない教科書に則って、pならばqが真であると信じることしかでけいない
或いは
0528132人目の素数さん
2009/05/10(日) 01:18:29成り立たない
0529132人目の素数さん
2009/05/10(日) 02:01:52このとき、T(n)ってnの簡単な式で表せる?もし表せなければ、T(n)を近似する初等関数って存在する?
0530132人目の素数さん
2009/05/10(日) 02:46:15T'(n)=1(n=[n/3]*3 or ∃k([n/(10^k)] mod 10≡3))
T'(n)=0(n≠[n/3]*3 or ∀k([n/(10^k)] mod 10≠3))
と置いて
T(n)=納i=1→n]{T'(n)}
0531132人目の素数さん
2009/05/10(日) 02:48:220532132人目の素数さん
2009/05/10(日) 03:01:20102.85
を四捨五入して少数第1位で表したら
102.9ですか?
0533132人目の素数さん
2009/05/10(日) 03:05:400534132人目の素数さん
2009/05/10(日) 04:01:120535132人目の素数さん
2009/05/10(日) 04:06:460536132人目の素数さん
2009/05/10(日) 07:04:160537132人目の素数さん
2009/05/10(日) 08:02:51p, qを異なる素数とする。
m, nを1以上の整数とするとき、1/m + 1/n = 1/pqを満たす(m, n)はいくつあるか。
(m, nを入れ替えても同じものは、重ねてカウントしないことにする。)
0538132人目の素数さん
2009/05/10(日) 10:53:070540132人目の素数さん
2009/05/10(日) 12:09:070541132人目の素数さん
2009/05/10(日) 14:32:22xについて偏微分したらどう?
0542132人目の素数さん
2009/05/10(日) 14:50:26ちょっと見にくいですがこうなりますか?
∂/∂x(f(x+y))*f(x-y)+f(x+y)*∂/∂x(f(x-y))=2f(x)*∂/∂x(f(x))
0543132人目の素数さん
2009/05/10(日) 14:59:07fって二変数函数だったの?
0544132人目の素数さん
2009/05/10(日) 15:01:38>516 で半分終っている。
あとは、x=0 を代入することで、f が奇関数だということがわかる。
f''(x)=c f(x) なので c>0 のとき sinh, c=0 のとき ax, c<0 のとき sin が出てくる。
0545132人目の素数さん
2009/05/10(日) 15:09:39どうもありがとうございました
数学って奥が深いんですね
パラドックスって本をぜひ読んでみたいと思います。
0546132人目の素数さん
2009/05/10(日) 15:15:02わかりました
どうもありがとうございました
0547132人目の素数さん
2009/05/11(月) 00:11:34テストの過去門でどうしてもわからないものがあります。
ベクトルa=2i-3jに垂直な単位ベクトル(大きさが1のベクトル)b=b1i+b2jを求めよ。
ただしijは単位ベクトルとする。
おねがいします
0548534
2009/05/11(月) 01:01:250549132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:02:100550132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:52:07そこを求める問題ですが。
0551132人目の素数さん
2009/05/11(月) 01:56:16あとはその解をxの長さで割ればいい。
0552132人目の素数さん
2009/05/11(月) 02:25:51自分の質問文の不備も分からないのか
iやjは何か、ときかれているのだ。
0553132人目の素数さん
2009/05/11(月) 14:22:30問題文や写し方に特に不備はない。精神の荒れたヤツがからんでいる
だけだ。ただ b1, b2は見にくいので、これを p, qと書く。b = pi + qjだ。
直交条件より a・b = 2p - 3q = 0. 単位性より p^2 + q^2 = 1.
解いて (p,q) = (±3/√13, ±2/√13) (復号同順)
よって b = ±(3/√13 i + 2/√13 j)
0554553
2009/05/11(月) 14:24:230555132人目の素数さん
2009/05/11(月) 14:42:23横からすみません。 はじめまして。
テストの過去門でどうしてもわからないものがあります。
ベクトルa=2i-3jに垂直な単位ベクトル(大きさが1のベクトル)b=b1i+b2jを求めよ。
ただしijは単位ベクトルとする。
おねがいします
414 :132人目の素数さん:2009/05/11(月) 00:22:11
>412
マルチ
415 :132人目の素数さん:2009/05/11(月) 00:51:15
>414
くだらないところにこだわんなよ
0556132人目の素数さん
2009/05/11(月) 14:49:26単位ベクトルというだけでは直交条件が出ない。
0557132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:40:48マルチながらありがとうございます。
過去門回答と応えが一致しているのでおしらせします。
しかし 単位性より p^2 + q^2 = 1.
の部分が理解できません。
0558132人目の素数さん
2009/05/11(月) 22:40:58大学院で専攻したいんだけど。
0559132人目の素数さん
2009/05/12(火) 12:11:35b が単位ベクトルであるとは、bの長さが|b| = 1であること。そのためにはbを
測る尺度となる i, jの性質を知らなければならないが、これも直交して
いて(アンタはそれを問題文で書き落とした。だからアテこすられている)、
単位。要するに iは方眼紙の横軸ひと目盛り、jは縦軸ひと目盛りということ
だ。よって p^2+q^2は ベクトルbの長さの 2乗 |b|^2 となり、1にしてやれ
ば |b|=1すなわち単位ベクトルになる。
0560132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:36:37べき集合の問題がわからなくて困っています
次のことを示せ。
(1)P(X∩Y)=P(X)∩P(Y) が成り立つ。
(2)P(X∪Y)⊃P(X)∪P(Y) で、P(X∪Y)=P(X)∪P(Y) が成り立つためには
X⊂YまたはY⊂Xであることが必要十分である。
おねがいします
0561132人目の素数さん
2009/05/13(水) 16:54:00マルチ
0562132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:25:30f(z1+z2)=f(z1)・f(z2)が成り立つとする。このときに次のことを証明せよ。
(1) f(z)は|z|<∞で正則である。
(2) すべてのzについてf'(z)=f(z)
(3) f(0)=1
また、条件(1)〜(3)をみたす関数はe^z以外にないことを証明せよ。
全然わかりません。ヒントでもいいので教えてください。
0563132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:35:11f(z+h)=f(z)f(h)を使う。
同じ条件を満たす函数gが存在した時g/fを考える。
0564562
2009/05/13(水) 23:16:07(1)はコーシー・リーマンの方程式を使うんですよね?
もう少しヒントください
0565132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:32:33[a,b]でf(t)が
f(t)<=C+L∫[a,t]f(s)ds (a<=t<=b)
をみたすとき
f(t)<=C・exp(L(t-a)) (a<=t<=b)
が成り立つ事を示せ
自分なりに証明してみたんですが、↓の証明は問題ないでしょうか?
f(t)>C・exp(L(t-a))とすると
f(t)<=C+L∫[a,t]f(s)ds <=C・exp(L(t-a))+L∫[a,t]f(s)ds<f(t)+L∫[a,t]f(s)ds
∴0<∫[a,t]f(s)ds
t=aとすると、0<0 これは矛盾。故に、f(t)<=C・exp(L(t-a)) (a<=t<=b)が成り立つ。
0566132人目の素数さん
2009/05/13(水) 23:52:06そのtの範囲内で導いた結果を勝手にt=aでも当てはめてる。
0567132人目の素数さん
2009/05/14(木) 00:15:28ああ、なるほど・・。
否定になってなかったんですね。
どのようにしたら証明できるんでしょうか?
0568132人目の素数さん
2009/05/14(木) 16:32:05順序数α、β、γについて、結合法則
α+(β+γ)=(α+β)+γ
を証明しなきゃいけないんだが、ぼんやりでどう説明してよいやら。
超限帰納法はナシで。頼みます。
0569132人目の素数さん
2009/05/14(木) 21:00:020570132人目の素数さん
2009/05/14(木) 23:42:16+ をどのように定義するかによるけれど、
証明すべき式は、一般の順序集合の和で成立する。
具体的に同型写像を与えてしまうのが一番早い。
0571132人目の素数さん
2009/05/15(金) 00:45:40もういないようだ
0572132人目の素数さん
2009/05/15(金) 03:11:02>(1)はコーシー・リーマンの方程式を使うんですよね?
微分の定義式を書いてみればよい。同じ式は高校の教科書にも載っているのでは?
0573132人目の素数さん
2009/05/15(金) 17:56:51(3)から解く
0574132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:07:19ルベーグ積分の逆演算に対応する演算が何微分なのかがわかりません。
測度論に基づいた微分みたいなものってあるのでしょうか?
0575132人目の素数さん
2009/05/15(金) 20:26:050576132人目の素数さん
2009/05/16(土) 01:36:09設定1 1/6.49
設定2 1/6.49
設定3 1/6.49
設定4 1/6.49
設定5 1/6.49
設定6 1/6.18
の小役確率のパチスロ機があるとする。打ち続けたい設定は6。
この台は設定6であると予想して打ちはじめる。
設定6である可能性を統計学的に知りたい訳だ。
二項分布で考えてみる。
385Gでブドウが50個以下になる確率を計算してみる。
4.82781%
これがどういう事なのかというと設定6を385G回すと、小役が51個以上出現する確率が、100%−4.82781%=95.17219% という事になる。それを超えている訳だから、ブドウだけを考慮すると、95.17219%の確かさで設定6ではないと考える事が出来る。
こういう考え方をしている訳だ。
続く
0577132人目の素数さん
2009/05/16(土) 01:38:53実際、どういう事を行っているかというと、
打ち始める
↓
小役を50個数える
↓
385Gで小役が50個だった
↓
385Gで小役が50個以下になる確率は、4.82781%
↓
ならば、95.17219%の確かさで設定6ではない
この場合は、小役が50個出現した時点で計算を始める訳で、その時に試行ゲーム数も当然固定されている。当たり前だけどw
これは、何回試行するかは決まってはいない。ブドウが50個出現した時の試行数は打ち始めた時は当然解らないから。
これは、どう考えればいいのかな?
計算を始めた時は、既に起こった事を考えるから、その時点では、試行数は決まっている。
この場合、385Gでブドウが50個以下になる確率を求める方法は、正規分布? 二項分布? どちらが正しいですか?
0578132人目の素数さん
2009/05/16(土) 07:33:51の英訳を教えてください。
w is the point which is rotated of z for θ under the origin and is dilated for r times
でいいんでしょうか?
0579132人目の素数さん
2009/05/16(土) 09:00:190580132人目の素数さん
2009/05/16(土) 09:55:34the angle θ, move it radially so that the distance becomes r times.
0581132人目の素数さん
2009/05/16(土) 11:25:09即レス有難うございました。
0582132人目の素数さん
2009/05/16(土) 11:53:440583132人目の素数さん
2009/05/16(土) 11:58:590584132人目の素数さん
2009/05/16(土) 11:59:55辞書で調べてもよくわからないので
0585132人目の素数さん
2009/05/16(土) 12:02:490586132人目の素数さん
2009/05/16(土) 13:34:25・幾何学という単語の意味は分かるが幾何学的性質の意味が分からない
この両者は結構違うと思うけどどっち?
0587132人目の素数さん
2009/05/16(土) 13:39:45何だろう、数学の質問というより国語(日本語)の質問なんだと思うんだが。
0588582
2009/05/16(土) 15:45:57スレ嵐すいませんでした
0589568
2009/05/16(土) 17:07:35回答ありです。
んー・・・どういった写像与えたらいいのか;
何をいっていいのかもわからないです。
定義は、
α+β=(α*{0}∪β*{1}、R)のtype
但し、R={<<ζ,0>,<η,0>>:ζ<η<α}
∪{<<ζ,1>,<η,1>>:ζ<η<β}
∪[(α*{0})*(β*{1})]
です。
0590132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:22:23幾何学的性質ってのを例示すると
三角形の内角の和が180度になるとか
五芒星の辺の長さには黄金比がしょっちゅう現れるとか
0591132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:24:25って問題を先輩に出されたんですけど、どう考えたらいいんでしょうか。
0592132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:32:290593132人目の素数さん
2009/05/16(土) 19:33:41素朴に。
以下では、x>0 としておく。
整数nに対して n→∞のとき1/n→0だから、x<yなら 0 < 1/N < y-x なる整数Nが存在する。
アルキメデスの原理から 整数qで x<q/N となるものがあるから、そのようなqの中で最小のものQ をとれば
x<Q/N<y
0594132人目の素数さん
2009/05/17(日) 04:47:55N = [ 1/(y-x) ] +1,
とおけば
1/(y-x) < N,
1 < Ny - Nx,
[Ny] = Q (Nyが整数のときは [Ny]-1=Q)
とおく。
Nx < Ny-1 ≦ Q < Ny,
x < Q/N < y,
0595132人目の素数さん
2009/05/17(日) 12:40:30<を≦に変えておけば済む話だな。>>591のqを挟む不等式もそうなっている。
0596132人目の素数さん
2009/05/17(日) 18:02:050597132人目の素数さん
2009/05/18(月) 13:08:50((b,1),0)-((b,0),1)
(c,1)-((c,1),1)
0598132人目の素数さん
2009/05/19(火) 12:45:01最も近い2点間の距離の分布はどのようになりますか?
0599132人目の素数さん
2009/05/19(火) 14:33:170600132人目の素数さん
2009/05/19(火) 19:02:040601132人目の素数さん
2009/05/20(水) 04:22:040602132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:16:09「最も近い2点間の距離の分布」が、ばらまいた n個の点のうち最も近いもの
どおしの距離(n個のうち 1ペアしかない)、というなら、答えは知らない。
n個の各点について、それにもっとも近い点までの距離の分布なら、答えは
ある。一般の n次元空間で解ける。
点の密度を μとして、n次元超球(半径 r)の体積を Vn(r), 表面積をSn(r)と
書くと、距離の分布 f(r) = Sn(r)μ・exp(-V(r)μ).
この問題の場合、2次元(μ = n/π)だから、f(r) = 2n・exp(-nr^2).
0603132人目の素数さん
2009/05/20(水) 13:52:18常識的に考えて前半の解釈だろ。
0604602
2009/05/20(水) 17:00:39>>603
> 常識的に考えて前半の解釈だろ。
やはりそうか。自信ないが、やってみるか。この確率分布を g(r)とし、n個の点から
2個選んだペア C(n,2) = n(n-1)/2とおりの母集団で考える。このうちどれかの
ペアが最短距離だ。そうなる確率はすべてのペアに均等にあると考えて、さきの分布かfら
g(r)dr = C(n,2)f(r)dr (1-F(r))^(C(n,2)-1) よって
g(r) = n^2(n-1)r・exp(-(1/2)n^2(n-1)r^2). で、どうかな。
0605132人目の素数さん
2009/05/20(水) 19:34:28どう合計すれば1になる
0606132人目の素数さん
2009/05/20(水) 19:49:25ユークリッド距離の定義とかなら自由に高次元まで拡張できますが、四つ目の直交軸が「どの方向に」
向いているのかを実際に想像できないってのは不思議すぎます。
3次元と4次元以上では何かが本質的に変わるのでしょうか?
0607132人目の素数さん
2009/05/20(水) 20:09:57≠ってみんなこう書いてる?
縦棒の向きが逆なのは俺だけ?
0608132人目の素数さん
2009/05/20(水) 20:54:120609132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:00:020610132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:00:560611132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:12:42素因数分解には一意性というのが存在しますが、因数分解には
存在しませんよね?という議論からいろんな疑問が出てきました。
(2x+3)(x+1)
(-2x-3)(-x-1)
上記の2つの式は同値ですよね?だから、試験の時も○に
なりますでしょうか?
(2x+3)(x+1)
2(x+3/2)(x+1)
この2つの式も同値ですから、やはり○になりますでしょうか?
そもそも、下のような解答は因数分解と認められますか?
因数分解って「整式を積の形に変形すること」って認識を
していたのですが、そう考えると下の解答も○ですよね?
色々考えていたら、よく分からなくなってしまったので
どなたかわかりやすく教えていただけるとありがたいです。
0612132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:22:45x^2+1も因数分解できることは知っているか?
(x-i)(x+i)と。
しかしたいていの参考書では、x^2+1が因数として出てきたら、そこでやめる。
俺が何をいいたいかというと、因数分解の答えは一意に決まらないから空気読んで適当なものを書けということ。
君の挙げた例は全部○だろう。
0613132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:25:48どれも因数分解にはちがいないさ。
定数の括り出しは本質ではない。
ただし、わざわざ
(-2x-3)(-x-1)とか書いてバツにされても文句は言えねーな。
それは採点する側の都合を無視した報いだ。
あと、たとえマルをもらっても
内申書に
・協調性がなく、常識を欠く行動をとるきらいがある
と書かれるかもな。
0614132人目の素数さん
2009/05/20(水) 21:50:42(一般の体とかの話は抜きにして)通常あなたが使っている数で表現された多項式の
因数分解は、複素数までの分解を許せば一意に定まる(代数学の基本定理)。だだし
書いたような定数倍の配分に関する不定性を同一視したときの話だ。
上のような原則論は置いておいて、高校でやっている数学はトレーニングであるから、
因数分解が出題された場合は出題者の考える模範解答があり、それからひどく外れ
れば減点されると思えばよい。つまり因数分解の問題とは、それを行うことに加えて、
出題者の想定する模範解答を想像することも問題の範囲に含まれている、と思えばよい。
0615132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:04:47この問題を解いて頂けますでしょうか。
塾でもらったんですけど、消防なもんで分かりません。。。 汗
0616132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:06:47整数の素因数分解も多項式の因数分解も一意分解環における素元分解だからともに一意。
0617132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:08:0010年頑張れば絶対わかるようになる
0618132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:08:52今お願いできないですかね・・・
0619132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:10:040620132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:13:01消防がやってうれしい/やらせてうれしいプリントじゃないようだ。
オレなら、高校生くらいになってやっとわかった、っていうレベル。
0621132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:15:370622132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:16:09発情期ですか?
0623132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:17:30たまにあるんですよ。
0624132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:18:40今問題を解いて下されという事ですが何か?
0625132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:19:140626132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:20:090627132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:23:05ここの人は話に乗りやすい自分もそうだ
0628132人目の素数さん
2009/05/20(水) 22:28:33えぇ。調べたりして考えたんですが、何もかもサッパリで・・
でもこれでは証明できないですね・・・
0629132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:08:33定規(線引)だけを使って長方形の中点を作図せよ。
という問題です。よろしくお願いします。
0630132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:09:49「長方形の中点」とは?
0631132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:10:47なら挑戦するのは自己責任でどうぞ。
0632132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:14:22間違えました。長方形の辺の中点ということです。
0633132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:37:220634132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:46:11質問に質問を重ねるようで申し訳ないのですが、
「この問題は正方形でなくても,直線が直線になり,中点が中点になるような変換で変形された図形で成り立つ.」
この部分の、直線が直線になり、中点が中点になるという意味がよくわかりませんでした。
ここまでの解答で大変満足しておりますが、ご迷惑でなければ、少し咀嚼して教えていただけるとありがたいです。
0635132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:52:12ある直線L1が別の直線L2にうつる。
L1の中点がL2の中点に移る。
これが同時に起きるという意味。
0636132人目の素数さん
2009/05/20(水) 23:54:560637132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:10:23ちょっと違う解を思いついたんで、一応書く。
長方形をABCDとする。
ABのB側の延長上に適当にEをとる。
直線EDと直線BCの交点をFとする。
直線AFと直線DCの交点をGとする。
直線ACと直線DEの交点をHとする。
直線BHと直線DCの交点をIとする。
直線BGと直線DEの交点をJとする。
直線CJと直線AEの交点をKとする。
直線DKと直線BIの交点をLとする。
直線ACと直線BDの交点をMとする。
直線LMと直線ADの交点をNとする。
すると、Nは辺ADの中点となる。
AB=DC=p、BE=qとおくと、
DC:CG=EB:BAより、CG=p^2/q
DI:IC=EB:BAより、DI=pq/(p+q)
BC:CE=GC:CDより、BC=pq/(p+q)=DI
よって、四角形BCIDは平行四辺形でBL=LI
四角形ABCDは長方形なので、BM=MD
中線連結定理よりLM//ID//ABなのでNM//ABとなり、
AN=ND
0638132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:45:01たどってみたのですが、よくわかりませんでした・・・。
BC:CE=GC:CDで躓いたので私がうまく図示できていなかったのでしょうか。
それと私の図では、直線BHと直線DCの交点がIとなっており、CIDが一直線上にあります。
そうすると四角形BCIDができないので困っています。
0639132人目の素数さん
2009/05/21(木) 00:58:47すみません。手元のきたない図に書いてあった別の文字と混乱してましたw
(一部KがCになってました。)
>>637の点Nを取るまではそのままです。
以降
AB=DC=p、BE=qとおくと、
DC:CG=EB:BAより、CG=p^2/q
DI:IC=EB:BAより、DI=pq/(p+q)
BK:KE=GC:CDより、BK=pq/(p+q)=DI
よって、四角形BKIDは平行四辺形でBL=LI
四角形ABCDは長方形なので、BM=MD
中線連結定理よりLM//ID//ABなのでNM//ABとなり、
AN=ND
これで大丈夫かな...
0640132人目の素数さん
2009/05/21(木) 01:04:400641132人目の素数さん
2009/05/21(木) 13:05:36飛んでいくような軌道って存在しますか?(x'はxの微分)
0642132人目の素数さん
2009/05/21(木) 16:47:33(x(t),x'(t))って意味?
0643132人目の素数さん
2009/05/21(木) 19:16:410644132人目の素数さん
2009/05/21(木) 19:42:52反時計回りは無理だろ
0645132人目の素数さん
2009/05/22(金) 00:18:34http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4967451.html
0646132人目の素数さん
2009/05/22(金) 00:40:380647132人目の素数さん
2009/05/22(金) 23:30:29関係集合Aから集合Bへの関数f,gがあるとき
(∀x in A. f(x) = g(x)) iff f = g
という形で関数f,gの同値関係を定義するような流儀ってありでしょうかね?
0648132人目の素数さん
2009/05/23(土) 07:32:21その場合、関数のグラフ集合 {(x, f(x) | x \in A} と { (x, g(x) | x \in A } が
集合として等しくなりますね.
0649132人目の素数さん
2009/05/23(土) 10:52:251
∫ 1/(2x^3+1)dx
0
教えて。全く答えがわからない
0650132人目の素数さん
2009/05/23(土) 11:04:55∫[0,1]dx/(2x^3+1)を求めればいいわけだな?
まずy^3=2x^3、つまりa=2^(1/3)とおいてy=axとなるようにyをとると
∫[0,1]dx/(2x^3+1)
=(1/a)∫[0,a]dy/(y^3+1) となる
んで∫dy/(y^3+1)=-(1/6)log(y^2-y+1)+(1/√3)atan((2y-1)/√3)+(1/3)log(y+1)だから
あとはこれにy=a=2^(1/3)を代入して1/2^(1/3)倍すればいい訳だけど
全然綺麗な答えにならんな
これどこで出た問題だ
0651132人目の素数さん
2009/05/23(土) 11:13:53数式計算処理ソフト使ったら答えが
a=2^(1/3)とおいて
a^2*log((a+1)^2/(a^2-a+1))/12
+π/(6a√3)
+arctan((a^4-1)/√3) /a√3
になったぞ
0652132人目の素数さん
2009/05/23(土) 11:59:40この問題は友人の間で偶然流行ったやつで何がどうやっても解けずに悩んでいました
0653132人目の素数さん
2009/05/23(土) 14:48:46集合Aと集合Bの直積上の決定的な二項関係として関数f,g
を定義するという流儀ならおkということでしょうか?
それなら、この定義(仮定?)を使う予定の問題の上でならなんとか使えそうです
全域関数であるという仮定は使ってもよいようなので
0654132人目の素数さん
2009/05/23(土) 18:50:24y”+ωy=0
の解はy=exp(ωit)
でよろしいでしょうか?
くだらなすぎる質問で申し訳御座いません。
0655132人目の素数さん
2009/05/23(土) 19:01:030656132人目の素数さん
2009/05/23(土) 19:06:16y=exp(√ω*it)じゃね。
0657132人目の素数さん
2009/05/23(土) 19:18:21> y=exp(√ω*it)じゃね。
もうちょい捻って
y=Aexp(√ω*it)+Bexp(-√ω*it) ってのは
0658132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:17:34集合論的には関数はそのグラフ集合として定義されるわけですから、f, g の集合論的な
実体はそれぞれ
F := { (x, f(x)) | x \in A}
G:= { (x, g(x)) | x \in A}
なわけですね.トートロジーですが.
そして、定義しようとする同値関係が集合の=に置き換えられたわけですから、
そもそも同値関係が well-defined であるかどうかは気にせずとも保証されているわけです.
#健全に基礎を学ぶことをお勧めします
0659132人目の素数さん
2009/05/23(土) 21:38:53ありがとうがざいました
関数の定義まで戻るべきだったんですね
とりあえず理解があやしいのがわかったんで、
まずは松坂の集合の位相の章までとキューネンの一章あたりを読んでみます
0660132人目の素数さん
2009/05/25(月) 13:00:12特別な条件のない、z=abcという式があったとして、それをxによる変化を見たいです。
そのとき、対数を取って微分すれば、
z'/z=a'/a+b'/b+c'/cとなるところまではわかりました。
その後、^(ハット)を変化率として、
z^(ゼットハット)=a^+b^+c^という近似式を得る。と続きますが、
どうしてそうなるのかが理解できません。
変化率ということは、変化分�凾ネどとは別の概念なのでしょうか?
お時間があればご解説いただきたいです。
0661132人目の素数さん
2009/05/25(月) 17:51:020662132人目の素数さん
2009/05/25(月) 23:45:47もう一度考えてみます。ありがとうございました。
0663132人目の素数さん
2009/05/27(水) 22:30:163x^2+5xy-2y^2-x+ay-2が因数分解できるように、定数aの値を1つ答えよ。
という問題です。
解き方が分からずに苦労しています。
どなたか解説お願いします。
0664132人目の素数さん
2009/05/27(水) 22:43:033x^2+5xy-2y^2-x+ay-2
=3x^2+(5y-1)x-2y^2+ay-2
=(3x-y+b)(x+2y+c)
=3x^2+(5y+b+c)x-2y^2+(2b-c)y+bc と置くと
bc=-2 b+c=-1 なので(b,c)=(-2,1),(1,-2)
a=2b-c=-5,4
0665132人目の素数さん
2009/05/28(木) 04:26:360666132人目の素数さん
2009/05/28(木) 06:07:46tantに変換すると(cos^2t)^(1/2)になるまではできたのですが・・・
計算の途中もお願いします
0667132人目の素数さん
2009/05/28(木) 06:37:32(1+x^2)^(-1/2)自体はある基本的な関数の導関数なので、
答えを丸暗記しておいたほうが良いレベルの問題ではある。
もちろん、その関数を微分して(1+x^2)^(-1/2)になることを
自分で確認すべきだが。
どうしても積分のテクニックで解きたいなら、(tanで置換する方法は忘れて、)
x=(y-y^(-1))/2
と置換してみると良い。
0668132人目の素数さん
2009/05/28(木) 07:12:46i) その方針で (cos^2t)^(1/2) → cos(t)として続行。∫dx/√(1+x^2) = ∫cos(t) (d/dt)tan(t) dt
= ∫1/cos(t) dt = ∫cos(t)/cos^2(t) dt = ∫ds/(1-s^2) = (1/2)(∫ds/(1-s) + ∫ds/(1+s)).
この積分後に s → x/√(1+x^2) と変数を戻す。
ii) ∫dx/√(1+x^2) = ∫dx/√(1-(ix)^2) = (-i)arcsin(ix) + C.
(-i)・sinh(iy) = sin(y)であることを参考にすれば、上記は arcsin(x) + C である。
0669132人目の素数さん
2009/05/28(木) 07:16:12○ 上記は arcsinh(x) + C である
0670132人目の素数さん
2009/05/28(木) 17:45:32相関関係がr=0.5の場合とかどんな式になるのでしょうか。
0671132人目の素数さん
2009/05/28(木) 18:15:13この問題の解き方を教えて下さい
0672132人目の素数さん
2009/05/28(木) 18:17:29そんな偽の仮定を入れていいなら何桁にでもできる
0673132人目の素数さん
2009/05/28(木) 18:46:35どんな式にもならない
0674132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:31:05ググってもわからなかったので
0675132人目の素数さん
2009/05/28(木) 19:35:180676132人目の素数さん
2009/05/28(木) 20:04:43「無限大の右」でググってもわかりませんでした
0677132人目の素数さん
2009/05/28(木) 20:18:56出てくる
>通常比例の記号には丸とCをつなげたような、8を倒した無限大の右が欠けたような、∝という記号を使います。事務員は比例の記号を
比例記号だということが分かる
「比例 記号 読み方」でググる
残念ながら、比例、比例する、比例記号ぐらいしかたぶん出てこない
ちなみにUNICODEでは
"PROPORTIONAL TO"という名前が付いていて
prop, propto, Proportional, vprop, varproptoという呼び名もある
0678132人目の素数さん
2009/05/28(木) 20:38:38>>671のlogは常用対数だろう
0679132人目の素数さん
2009/05/28(木) 20:41:330680132人目の素数さん
2009/05/28(木) 20:52:38オレはこういう風に働く頭の持ち主は、
数学とはあまり縁のない人たちも多い社会で普通の日常生活を送れるのだろうかと
訝しく思えて仕方がない。
0681132人目の素数さん
2009/05/28(木) 20:55:31何を普通と思うかだな。
数学とはあまり縁のない人たちも多い社会での生活が
普通といえるのか。
0682132人目の素数さん
2009/05/28(木) 20:57:340683132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:06:440684132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:10:040685132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:18:390686132人目の素数さん
2009/05/28(木) 21:26:320687132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:55:07一袋一枚のカードが入ったアイスを買うとする。
カードは全部で20種類ある。
全種類集めるにはアイスをおよそ何本買えばよいか?
どのカードが出る確率も同じものとする。
こういったものは結局無限の可能性があるので期待値も無限になるんでしょうか?
0688132人目の素数さん
2009/05/28(木) 22:58:46クーポンコレクター問題とかでググレ
0689132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:11:00赤、青、緑、白の絵の具が十分たくさん有るとする
これらを用いて一辺1mの正方形の紙に色を塗るとき
全ての色が現れるような塗り方が存在することを示せ
ただし、次のことを前提とする
・色とは、赤、青、緑、白をs:t:u:v(0≦s≦1,0≦t≦1,
0≦u≦1,s+t+u+v=3)の割合で混ぜた物全体をいう
・同じ割合で混ぜると同じ色ができる
・赤を使わずに赤を作ることはできない(青、緑についても同様)
・色及び紙は連続的である(原子レベルで見れば隙間が…という論法は禁止)
・思った通りに塗ることができる
0690132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:30:16大学生が対象ならゴミ以下のくず問題という
だれのためにもならない問題でつね^^;
0691132人目の素数さん
2009/05/28(木) 23:59:31それって、
xy平面上の0≦x≦1,0≦y≦1の領域をA
stu空間上の0≦s≦1,0≦t≦1,0≦u≦1の領域をBとしたとき、
AからBの上への写像が存在することを示せ
と言いたいんだろうけどね。
その写像を構築できたとして、
それを無理やり「紙と色」という問題にしようとするにあたり、
その関数の特異性を
>・思った通りに塗ることができる
という一言で片づけられても、ねえ。
そういう問題を卑近な例にあてはめようとしていること自体が問題の不備。
色空間は連続だが、色の塗り方はあらゆる場所で
不連続であってもかまわない、ってかw
0692132人目の素数さん
2009/05/29(金) 00:15:08問題文をどう直すかはあとにするとして、
AからBへの「連続な」全射が存在することを示せ、
と言いたいのだと思った。
691氏と私で解釈が異なってる時点でマズイが。
0693132人目の素数さん
2009/05/29(金) 00:19:190694132人目の素数さん
2009/05/29(金) 00:42:02連続じゃなくていいです
まあ、連続でできるならそれに越したことは無いですが
やっぱ設定に無理があるようですね
全ての色があるような平面って面白いな、と思っただけなんです
ごめんなさい
0695132人目の素数さん
2009/05/29(金) 00:53:220696132人目の素数さん
2009/05/29(金) 00:55:41また制限を緩めて複雑さを増すほうへ問題を曲げるとは……
0697132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:05:58ちなみにC^1では不可能。(C^1だと像のルベーグ測度が上から評価できる。)
0698132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:07:01ありがとうございます
助かりました
0699132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:07:42の時にn→∞ ではこの値は1になるようなのですが
何故でしょうか?
(π/4n)/(sinπ/4n)が0/0になってしまと思い書き込みさせて頂きました。
問題は∫0から2π sinxdx
を定積分の定義に基づいて求めよ。という問題で上記の式が
出てきました。
0700132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:14:21lim[x→0]sinx/x=1を知らない大学生がいるのか
0701132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:15:290702132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:17:540703132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:19:12でも定積分のまえに微分はやってるんでしょ?
(d/dx)sin(x)|x=0 = lim[h→0]sin(h)/h = cos0 = 1 は 0/0だから不定、となるのかなあ。
0704132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:19:17大学生です^;^
0705132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:20:04>(π/4n)/(sinπ/4n)が0/0になってしまと思い
確かに分子分母ともに0に収束するのですが
その比は1に収束するのです
700さんが書いた極限は非常に有名な極限です
0706132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:28:28可能なことを示すんだから、制約を緩めた方が楽だろ
xを十進無限小数表現で表して、
小数点以下偶数桁のみを拾って作った無限小数で表される値をs
小数点以下奇数桁のみを拾って作った無限小数で表される値をtとして、
u=yとすれば、題意を満たす写像ができる。
>>697
空間充填曲線の話と、平面領域から空間領域の上への連続関数が作れる話が
結びつかないのだけど...
0707132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:37:02解りました、多謝です
0708132人目の素数さん
2009/05/29(金) 01:52:11>>691は、
>>689の問題文から「不連続であってもかまわない」と読めたという意味ではなく、
「不連続であってもかまわない」と解釈しないと、そのような写像は存在しない
のではないかと思ったため、そういう意図なのだろうと判断したということなのだが、
どうも>>697氏あたりは、連続な写像で実現可能だという見解のようなので、
是非その写像の構成方法をお教えいただきたく。
0709132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:30:34円周率が乱数だと聞いたことあるけど証明されてんの?
SQORT(2)とかは乱数じゃないの?
数式で乱数つくれんの?
魔法陣って無限に存在すんの?
三次元の魔法陣ってあるの?
エイトパズルはどんなものでも解があるの?
16−1パズル
25−1パズル
36−1パズル
・ ・
n*n−1パズル
って具合に無限に存在して、必ず解けるの?
直交構造を抜かして
二次元を正多角形で隙間無く埋められるのはいくつある?
三次元では正多面体で隙間無く埋められる多面体は存在する?
疑問はあるけど、ホントなのかわからないことってずいぶんある。
0710132人目の素数さん
2009/05/29(金) 02:39:42お前はなんでなんでマンか
0711132人目の素数さん
2009/05/29(金) 04:08:54I=[0,1]とする。
f: I→I×I を連続な全射(つまり空間充填曲線)とし、
id: I→I を恒等写像とすれば、
写像の直積 id×f: I×I→I×(I×I) は連続な全射である。
空間充填曲線の構成法はたとえばこれ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E6%9B%B2%E7%B7%9A
0712132人目の素数さん
2009/05/29(金) 04:31:26空間充填曲線と
>連続な全射f: I→I×I を連続な全射
ってのは、じぇんじぇん関係ないと思うんだが。
試しに、そのヒルベルト曲線を使って
直線から平面への連続な全射を構築してみせてくれよ。
0713132人目の素数さん
2009/05/29(金) 04:33:28えらい省略の仕方するね、おまえw
0714132人目の素数さん
2009/05/29(金) 08:52:19おおっ!そんなものがあったのか!
勉強不足でした
0715132人目の素数さん
2009/05/29(金) 10:04:32↓
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/B000ION19U/
「3面までしか組めてません」ってありえるのでしょうか?
6面完成状態からどこでもいいから1回90度だけ動かせば、2面のみ完成状態になると思うのですが、
これが6面完成状態に最も近い状態ということを考えると、3面のみ完成した状態ってあるのかな〜
と思ってしまうのですが素朴すぎるでしょうか?
数学に詳しい方お願いします。
0716132人目の素数さん
2009/05/29(金) 10:30:49のやり方を教えて下さい
0717132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:48:53色々間違ってるぞ。
0718132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:56:35小学校の教科書嫁
0719132人目の素数さん
2009/05/29(金) 13:24:42>>711には是非>>712に答えてほしい。
>>714のように勘違いして納得してしまう人が増えるのも困るので。
勝手な推測では、たとえば高木の関数のように、
「連続な関数であってフラクタルとなるもの」と
空間充填曲線のイメージを微妙に間違って重ねてしまって
混乱しているのではないかと思われるのだが。
そうでなくて、空間充填曲線を利用して直線から平面への連続な全射が
本当に構築できるのであれば、それは是非とも教えて欲しい,
0720132人目の素数さん
2009/05/29(金) 13:29:32誤:「連続な関数であってフラクタルとなるもの」
正:「連続な関数であってグラフがフラクタルとなるもの」
0721132人目の素数さん
2009/05/29(金) 13:51:15いろいろエスパーした上で...
1/{(n-1)n} - 1/{n(n+1)} = {(n+1)-(n-1)}/{(n-1)n(n+1)}
=2/{(n-1)n(n+1)}
を利用
0722132人目の素数さん
2009/05/29(金) 17:06:063面のみ完成状態が、どんな「2面のみ完成状態」よりゴールに近いとでも?
0723132人目の素数さん
2009/05/29(金) 17:21:49ある
0724132人目の素数さん
2009/05/29(金) 17:27:42このレビューによると完全な6面完成は絶対無理って読めるんだけど、数学的にあり?
少なくても反例として、ぐちゃぐちゃに回したとするその逆工程の回転で元に戻る筈な
んだけど。
0725132人目の素数さん
2009/05/29(金) 18:15:04そんなの元にもどるに決まってるやん。
死ぬほど大変という意味で絶対無理って言ってるだけだろ
0726132人目の素数さん
2009/05/29(金) 18:17:38そういう事かorz
0727711
2009/05/29(金) 18:58:52直線から平面への連続な全射の構成自体は19世紀に終わっている仕事で、原著をあたれ、というのが数学のルールとしては正しいのだろうが、なにぶんフランス語やドイツ語なので読みづらい(私も読んでない)。
Peano, G. (1890), "Sur une courbe, qui remplit toute une aire plane", Mathematische Annalen 36 (1): 157?160
Hilbert, D. (1891), "Ueber die stetige Abbildung einer Line auf ein Flachenstuck", Mathematische Annalen 38: 459?460
「空間充填曲線」という単語は像がI×Iで稠密になるだけ、と719氏は勘違いしているのかもしれないが、
そうではなくて、像がI×I全体になるもののことを空間充填曲線と呼ぶ。
a space-filling curve is a curve whose range contains the entire 2-dimensional unit square
これを読んだ方がいいかも。
http://en.wikipedia.org/wiki/Space-filling_curve
http://en.wikipedia.org/wiki/Hilbert_curve
(日本語版のwikipediaにある「n次のヒルベルト曲線」という表現は不正確で、英語版にあるように「ヒルベルト曲線のn次近似」と書くべき)
0728711
2009/05/29(金) 19:02:03ヒルベルト曲線についてなんか誤解があるかもしれないので、もう一度定義と性質を書いておくと、
定義:
正整数nに対して、曲線H_nを
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Hilbert_curve.svg
のように再帰的に定める。写像h_n: I→I×Iを
・像はH_n ・速度は一定 ・始点はH_nの左下の点 ・単射
になるように定める。
写像h: I→I×Iをh(t)=lim[n→∞] h_n(t)で定める。このhをヒルベルト曲線と呼ぶ。
性質:
0) 各tに対して、h(t)=lim[n→∞] h_n(t)の右辺は収束する。
1) 写像h: I→I×I は連続である。
2) 写像h: I→I×I は全射である。
0729132人目の素数さん
2009/05/29(金) 19:12:540730132人目の素数さん
2009/05/29(金) 22:46:00いえ。最もゴールに近い状態というのは、2面のみ完成した状態一般を指すのではなく、
6面完成状態からどこかを1回90度だけ動かして生じる2面完成状態という意味でいっています。
>>723
結論はわかりました。ありがとうございました。
0731132人目の素数さん
2009/05/30(土) 05:26:01特に三角関数のページが一番ゴミだよな
0732132人目の素数さん
2009/05/30(土) 11:26:59は成り立つのでしょうか?
0733132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:32:35あほな私にご教授頂きたく宜しくお願いいたします
X=22÷〔250÷{100-(3X+2)}
この方程式の解き方を順を追って教えてくださいませ
宜しくお願いいたします
0734132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:43:48マルチ
0735132人目の素数さん
2009/05/30(土) 20:49:560736132人目の素数さん
2009/05/31(日) 13:43:59The ring of polynomials in z whose first k derivatives vanish at the origin (k being a fixed integer)
特に、"first k derivatives"がわかりません。
これは、ringがNoetherianかどうかを判定せよという問題の一部で、上のringと並列して
The ring of polynomials in z,w all of whose partial derivatives with respect to w vanish at z=0.
とあるので、"first k derivatives"がz_kの一階偏微分を意味しているのではなさそうなのです。
0737132人目の素数さん
2009/05/31(日) 13:53:17f'(z)、f''(z)、f'''(z)、・・・、f''''' '''(z) 最期の '''' ''' の ' の個数はk
のこと
0738132人目の素数さん
2009/05/31(日) 14:01:240739132人目の素数さん
2009/06/02(火) 04:26:390740132人目の素数さん
2009/06/05(金) 05:03:2210本中1本が当たりのクジと、100本中が10本が当たりのクジではどっちが確率通り引きやすいですか?
できれば証明とかお願いします。m(_ _)m
0741132人目の素数さん
2009/06/05(金) 07:27:08両者の確率分布の分散に差があるか、てことか?
一本引く場合だよな。なら同じ。分布が等しいから。
いくつかまとめて引く場合なら超幾何分布に従い、異なる。
0742132人目の素数さん
2009/06/05(金) 09:42:43「10本中1本が当たり」と「100本中が10本が当たり」というのが主催者発表なら、
どちらも 1/10のあたり確率になっている、ということだから、差はない。
もし試しに10本ひいたら 1本あたった、等の経験的事実なら、後者はかなりの
精度で 1/10のあたり確率だが、前者は 1/9なのか 1/12なのか、わからない。
ためしにひいた結果からもとのくじのあたり確率の範囲を調べるには t分布を
用いる。
0743132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:05:054+25=?
0744132人目の素数さん
2009/06/05(金) 12:57:540745猫は下々 ◆ghclfYsc82
2009/06/05(金) 14:21:540746132人目の素数さん
2009/06/05(金) 15:14:45算数の足し算を学んでこなかったことについて納得できる理由を説明せよ
それが第三者から見ても正当な理由だと確信できたら答えるが
0747猫の演習問題 ◆ghclfYsc82
2009/06/05(金) 16:05:054+25=25+4
を証明して下さい。そんでソレが証明出来たら、次は:
4+25=4+20+5
を証明して、更に:
4+20+5=20+4+5
及び
4+5=9
を証明して下さい。
「その先」は自分で考えて下さいな。
0748132人目の素数さん
2009/06/05(金) 23:46:010749132人目の素数さん
2009/06/07(日) 08:23:04・A→BとA→(B∧C)は矛盾しますか?
・A→BとA→(B∨C)は矛盾しませんよね?
A→BとA→(B∧C)を日本語で考えると、
「りんごである→果物である」と「りんごである→(果物である、かつ、赤色の物がある)」は、
矛盾しないように思えるのですが(それとも日本語として考えても矛盾してる?)、論理学ではどうなるんでしょう?
0750132人目の素数さん
2009/06/07(日) 08:44:31「矛盾する」をどういう意味でつかっているのかが不明だね。
二つの命題X、Yは矛盾する を
常にX∧Yは偽である、とするのか
X∧Yが偽となることがある、とするのかだね。
それはそれとして、真理表を書いて、次の二つの真理値がどうなるかをみる
(A→B)∧(A→(B∧C))
(A→B)∧(A→(B∨C))
0751132人目の素数さん
2009/06/07(日) 08:51:57直径(内径) 30.000...mm の円筒には、
・直径(外径) 29.999...mm の球は入るが、
・直径(外径) 30.000...1mm の球は入らない。
では、直径(外径) 30.000...mm の球は入るのか?
というものです。
知人と話した結果、物理的には(摩擦等抵抗があって)入らない、という答えになったのですが、
数学的に答えを出す事はできるのでしょうか?
本当にくだらなくてすみません(汗)
0752132人目の素数さん
2009/06/07(日) 09:25:17矛盾に対する理解も中途半端だったので、整理して貰えて助かります。
俺が考えていたのは「常にX∧Yは偽である」という意味の矛盾です。
そして双方の真理値表を作り、その結果、全ての場合に偽であると確かめられたら、X∧Yは矛盾している、
また、そうでない場合は、X∧Yは矛盾していない、ということで良いでしょうか?
正直、真理値表の作成もできないレベルなので、ちょっと図書館あたりで勉強してきます。
0753132人目の素数さん
2009/06/07(日) 10:11:230.999...=1
http://ja.wikipedia.org/wiki/0.999...
従って
29.999...=30
でおk?
0754132人目の素数さん
2009/06/07(日) 11:00:20http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1227016089/54
0755132人目の素数さん
2009/06/07(日) 12:32:23>X∧Yが偽となることがある、とするのかだね。
その(二番目の)意味だと、XとYのどちらかがトートロジーでない場合、
矛盾ということになるが?
>>749
式と事例が対応してないのだが?
式では命題論理、事例は述語論理になっている。
ただ、命題論理なら、Aが偽のとき三つの式は真だから矛盾でない。
0756132人目の素数さん
2009/06/07(日) 14:35:31「数学的に答えを出す」というのがどういうつもりであなたが使った言葉か知らんが、
摩擦など考慮しなければ内径Ammの円筒に外径Ammの球は入ると考えるべきだ。
これは数学がどうこうするべき問題ではないと思うがw
しいて数学的な事をひとつ言うとすれば、30.000...mm=29.999...(9が無限に続く)mm
である事。
0757132人目の素数さん
2009/06/07(日) 14:52:190758132人目の素数さん
2009/06/07(日) 14:55:350759132人目の素数さん
2009/06/07(日) 15:14:52境界と共有店を持つ事を「引っかかって入らない」と定めるならば言わずもがな。
0760132人目の素数さん
2009/06/07(日) 15:25:060761132人目の素数さん
2009/06/07(日) 15:30:34それなら「直径(外径) 29.999...mm=30.000...mm の球は入る」と前提しているわけだから
そもそも問題が意味を成さない。
0762132人目の素数さん
2009/06/07(日) 15:35:540763132人目の素数さん
2009/06/07(日) 15:38:490764132人目の素数さん
2009/06/07(日) 15:59:24俺に言われても・・・
0765132人目の素数さん
2009/06/07(日) 16:22:23お前に言わずに誰にいうというのですか
0766132人目の素数さん
2009/06/07(日) 16:26:29出題者に
0767132人目の素数さん
2009/06/07(日) 16:31:27>>765が修辞疑問であるときちんと理解しましょう。
0768132人目の素数さん
2009/06/07(日) 16:34:09イミフ
0769132人目の素数さん
2009/06/07(日) 16:41:10出題者に家
0770132人目の素数さん
2009/06/07(日) 16:43:3150=(M-X)÷(S-X)×100でXを求めたいんだが答え教えてください。
0771132人目の素数さん
2009/06/07(日) 16:54:05マルチかよ
ひょっとしてテスト中か?
0772132人目の素数さん
2009/06/07(日) 20:44:31sinθ→0 のとき
θ→0 と言えますか?
0773132人目の素数さん
2009/06/07(日) 20:58:06僕はてっきり 29.999... < 30.000... と勘違いしていました…。
訂正すると、
直径(内径) 30.000...mm の円筒には、
・直径(外径) 29.999...9mm の球は入るが、
・直径(外径) 30.000...1mm の球は入らない。
ですね…。
「入る」というのは>>759さんの言う通り「包含されること」という意味で使いました。
ということは、この問題の答えは「入らない」という事ですかね…。
仮に、図形の世界で
直径 30.000...mm の円に、直径 30.000...mm の円を重ねた場合、
これは「内部に包含されてはいない」という事ですね!
0774132人目の素数さん
2009/06/07(日) 21:00:230775132人目の素数さん
2009/06/07(日) 21:58:31横38.3縦27.2の紙の下部あたりに、縦10センチ横3センチの四角を9つ並べたいです。
その上に、縦10センチ、横3センチの四角を3つ並べたいです
すべてが均等になるには、それぞれ何センチずつ幅をとったりすればいいでしょうか。よろしくお願いします
0776132人目の素数さん
2009/06/07(日) 23:41:390777132人目の素数さん
2009/06/07(日) 23:46:210778132人目の素数さん
2009/06/07(日) 23:48:59∫[a,b](∫[a,y]f dx)dy=∫[a,b](∫[x,b]f dy)dx
が成り立つことを証明するにはどうすればよいのでしょうか?
ご教示ください。よろしくおねがいします。
0779132人目の素数さん
2009/06/08(月) 00:22:500780132人目の素数さん
2009/06/08(月) 00:40:44じゃあ何で{1/n|n∈N}は閉集合になるん?
0781132人目の素数さん
2009/06/08(月) 01:24:42どんな位相で?
0782132人目の素数さん
2009/06/08(月) 01:33:02http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312304733
0783猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/08(月) 07:55:52そやけど、答え書いてるヤツは誰や?
0784132人目の素数さん
2009/06/08(月) 08:07:37知恵袋w
閉集合と言うなら 0 の近傍で { 1/n : n ∈ N } と交わらないものを取ってみろw
0785132人目の素数さん
2009/06/08(月) 08:49:14これは酷い。
0786132人目の素数さん
2009/06/08(月) 09:11:40なんという間違いだらけのベストアンサーwww
0787猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/08(月) 10:52:240788132人目の素数さん
2009/06/08(月) 14:59:23どんな位相で?
0789132人目の素数さん
2009/06/08(月) 17:24:290790132人目の素数さん
2009/06/08(月) 17:42:520791132人目の素数さん
2009/06/08(月) 17:48:210792132人目の素数さん
2009/06/08(月) 18:00:200793132人目の素数さん
2009/06/08(月) 18:46:190794132人目の素数さん
2009/06/08(月) 19:24:22こちらでも質問させていただきます
次の2つの等式が成立するのかどうか
成立するとしたら、どのように証明すればよいのかわかりません
お願いします
n>1で
Σ[k=1,n-1]{(-1)^(k-1) * C[n,k] * ((n-k)/n)^(n-1)}=1
Σ[k=1,n-1]{(-1)^(k-1) * C[n,k] * ((n-k)/n)^(n-1) * (1/k)} +1-(1/n)
=Σ[k=0,n-1]{1/(n-k)}
電卓でnが10以下の場合をいくつか調べたら等式が成り立つようでした
証明は難しいでしょうか?
0795132人目の素数さん
2009/06/08(月) 20:30:43マルチ
0796794
2009/06/08(月) 22:23:49マルチが好ましくないなら質問を変えさせていただきます
1回の試行で事象A(i),(i=1,2,..,m)がおこる確率は1/mずつ(A(i)は全て独立)
A(1),A(2),..,A(m)のすべての事象が1回ずつ以上おこるまで試行を繰り返す時
その回数の期待値を求めたい
(例m=6:1〜6の全ての目が1回ずつ以上出るまでサイコロを投げ続ける時の、投げる回数の期待値)
(1)既にk種の事象がおこっている状態から新たに(k+1)種目の事象が起こるまで試行を繰り返す時の
回数の期待値を求め、その期待値のk=0からk=m-1までの和を求める(これはできました)
(2)n回試行を繰り返し、n回目ではじめてm種の事象が1回以上ずつ起きたとし、その確率をp(n)とする
納n=1,∞]{p(n)}=1が成立(無限回やれば、それまでに必ず全てのA(i)が起こっている)
(3)求めたい回数の期待値納n=1,∞]{n*p(n)}と
(1)で求めた期待値の和が等しいことを示す
要は(1)の求め方で正しい期待値が求められるということがいいたいので
不用なら(2),(3)や>>794の等式は示さなくても結構です
(例m=6:n回目にはじめてすべての目(1〜6)が1回以上でたという確率p(n)を求めて
期待値納n=1,∞]{n*p(n)}を計算するよりも
1種目の目がでるまでサイコロを投げる回数の期待値N(0)=6/6(回)
1種目の目が出た所から数えて2種目の目がでるまでサイコロを投げる回数の期待値N(1)=6/5(回)
2種目の目が出た所から数えて3種目の目がでるまでサイコロを投げる回数の期待値N(2)=6/4(回)
.
.
5種目の目が出た所から数えて6種目の目がでるまでサイコロを投げる回数の期待値N(5)=6/1(回)
だから、求めたい期待値はN(0)+N(1)+N(2)+..+N(5)=147/10 =14.7(回)
と求める方が式が綺麗でずっと簡単!)
0797132人目の素数さん
2009/06/08(月) 22:26:33クーポンコレクタ問題 でぐぐれ
0798132人目の素数さん
2009/06/08(月) 22:31:120799796
2009/06/08(月) 23:12:28誠にありがとうございます!
名前までついてる有名問題とは知りませんでした
高校生向けの簡単なものから、大学以上と思われる高度に見えるものも一部
調べてみましたが、今のところ全てにおいて
期待値の和=真の期待値
になることの説明は特になかったり、発想の転換と呼んで茶化したりしてるのですが
このことは私が思っているよりも遥かに自明な事柄なのでしょうか?
それとも簡単には理解できない、うんと高度で難しいことなのでしょうか?
引き続き調べてみるつもりですが、わかる方、意見がある方は
レスお願いします。
0800132人目の素数さん
2009/06/09(火) 18:24:130801132人目の素数さん
2009/06/10(水) 12:09:520802132人目の素数さん
2009/06/10(水) 12:43:12暗号?教えてエロイ人
0803平沢唯 (けいおん!)
2009/06/10(水) 12:51:56/ .::.::.::.::.:;/ .::.:〃、::.::.::/{:::i::.:/.::.::.::.',::.::.::.::.::.:';:ヽ
. / .:/.::.:;.::.:″.::〃\\/ V|::.'::.::.::.::.:il:.::.::.::.::.:.:i:.:i
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{/.::.:/.::.::l|::.::.::iト、\/´ ̄`|l、::.::.::.ハ::.} ::.:il:.:l:.l|
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0804132人目の素数さん
2009/06/10(水) 12:54:34質問なんですが、どうしてカウントダウンは
さん にい いち ぜろ なんでしょうか?
さん にい いち れい が正しいと思うのですが・・・
0805132人目の素数さん
2009/06/10(水) 12:58:270806132人目の素数さん
2009/06/10(水) 13:03:11「零」を「ゼロ」って発音する事ない?あと、2乗と書いて、
(自乗とは書いてないのに)「じじょう」と発音する事も。
数学得意な奴に多いような気がする。
0807132人目の素数さん
2009/06/10(水) 15:20:21「よん」→「し」が正しい
「なな」→「しち」が正しい
昔、宇航研が内之浦から打ち上げていたときは正しく読んでいたが、
宇宙開発機構になっておかしくなった。
0808132人目の素数さん
2009/06/10(水) 16:21:59言い間違え、聞き間違えの少ないように
7は「なな」と推奨されていることが多い
0809132人目の素数さん
2009/06/10(水) 20:46:020810132人目の素数さん
2009/06/11(木) 23:30:360811132人目の素数さん
2009/06/11(木) 23:37:42結局は3^2と書いても3の自乗なのでいいのでは
0812132人目の素数さん
2009/06/12(金) 00:58:580813132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:00:47別に悪いっていう意味で書いたんじゃないけど、日本語的には読み方の
間違いだから慣例だよねえっていう戯言ですよ。
0814132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:37:590815132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:03:43まちがいでもなんでもない。
0816132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:29:44小さいほうから数えると
「いち、にー、さん、しー、ごー、ろく、しち、はち、くー(きゅー)、じゅー」
なのに、逆から数えるとどういうわけか
「じゅー、きゅー、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にー、いち」
になっちゃうんだよな。
まあ、確かに漢語の中に和語が一部だけ混ざっているのは不自然といえば
不自然だが、日本人のほとんどだれもが使っているものだし。
いまさら「正式な日本語」じゃないなんていっても仕方ないだろうね。
どうも、数学板より言語学板辺りのネタだな、これ。
0817132人目の素数さん
2009/06/14(日) 04:23:020818132人目の素数さん
2009/06/14(日) 11:37:55毒回避率は、3/10 + 3/10 + 3/10 - 3^3/10^3 であってますか!?
おねがいします><
0819132人目の素数さん
2009/06/14(日) 11:50:12�A
�@
�B
と並んだ3点の、�@を原点として、�Bまでの角度を補完しようと思っています。
(ぐねぐねしてる波の、大体の角度(急か緩いか)を求めようとしている)
補完方法1
atan( x=�@, y=�A-�@);
atan( x=�A, y=�B-�A);
で、�@�Aの角度、�A�Bの角度の平均。
補完方法2
�Aと�Bのy座標の差で、�@との角度を計算。
atan( x=�@, y= (�A-�@) - (�B-�A) );
自分は上記の計算の結果を、目視でどっちがいいか判断しようとしていますが、
正しい計算方法はありますか?
0820132人目の素数さん
2009/06/14(日) 12:51:29その考えでは4つ5つ付けたときに回避率が1を超える時点で明らかにおかしいのだが
1-(7/10)^3と言いたいところだがそんなんゲームの作者に聞かんと中でどう処理してるかなんかわからんだろ
0821132人目の素数さん
2009/06/14(日) 14:58:16〔補題〕
P(x) を n-1次以下の多項式とするとき、
納k=0,n] (-1)^k C[n,k] P(k) = 0,
(略証)
P(x) は m次多項式 p_m(x) = x(x-1)(x-2)・・・(x-m+1)/m! の1次結合で表わせる(0≦m<n)
ので、p_m(x) に対して成り立つことを示そう。
p_m(k) = C[k,m], (k≧m)
= 0, (0≦k<m)
納k=0,n] (-1)^k C[n,k] p_m(k) = 納k=m,n] (-1)^k C[n,k]C[k,m]
= C[n,m]納k=m,n] (-1)^k C[n-m,k-m]
= C[n,m](-1)^m 納k'=0,n-m] (-1)^k' C[n-m,k']
= C[n,m](-1)^m (1-1)^(n-m)
= 0, (← m<n)
0822132人目の素数さん
2009/06/14(日) 15:15:59sinθが無理数ならば、全頂点が格子点となる正n角形は存在しない。
一般のnについての証明がわかりません。
n = 3のときは、
△ABCを格子点が頂点である正3角形として、AB = (a,b), AC = (c,d) とすると、
�@△ABC = |ad - bc| / 2 (※公式)
�A△ABC = AB~2 sin60°/ 2 = (a~2 + b~2)sin60°/ 2
となり、�@は有理数だが�Aは無理数で矛盾。
よって格子点を3頂点とする正3角形は存在しない。
とできるのですが。
0824132人目の素数さん
2009/06/14(日) 15:37:17>1つの頂点をθ
?
0825132人目の素数さん
2009/06/14(日) 15:41:54>>822 × 1つの頂点をθ → ○ 1つの頂角をθ
0826132人目の素数さん
2009/06/14(日) 15:43:090827132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:04:48意味不明
0828132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:07:00(0,1,0)
(0,0,1)
0829132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:14:00だが、問題はxy平面の2次元格子点の場合だ。
0830132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:15:36同じことを、正n角形の隣接した3頂点からなる三角形について言えば、
「正n角形の隣接する3頂点がいずれも格子点となることはない」
という、より強い命題が示せると思うが。
0831132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:17:40「sinθが無理数ならば」という前提付きな
0832132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:18:55その確率変数の密度関数を f とするとき、
∫[-∞, 0] f(x) dx
で求められるよ
0833132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:21:57ありがとうございます!
三角形に分割して面積を足し合わせて云々……
正n角形を囲む正方形から隅の三角形の面積を削っていって云々……
とか考えてた自分が阿呆みたいだ。
0834132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:51:26その確率変数の密度関数を f(x) とすると、
f(x) = {1/(σ√(2π))} exp(-(x-μ)^2 /(2σ^2)),
μ = 6,
σ^2 = 25,
で与えられるよ。
(x-μ)/σ = ξ とおくと、
{1/√(2π)}∫(-∞, -6/5] exp(-(1/2)ξ^2) dξ ≒ 0.115070
0835132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:56:06◎とTeXで\oplus,\ominusであらわされる記号なのですが、
これら三つの記号の英語での読み方を教えていただけないでしょうか。
0836132人目の素数さん
2009/06/15(月) 03:13:3562−63=1
↑の数字を一つだけ動かして式を完成させろ
62=63−1はなしで
0837132人目の素数さん
2009/06/15(月) 03:17:37083832人目の素数さん
2009/06/15(月) 03:22:310839132人目の素数さん
2009/06/15(月) 03:25:45言いたいことが分からない。
どのように考えたら
62−63=1
の数字を1つだけ動かして
62=63−1
になるのか分からない。
符号-を漢数字の一と考えていいのなら>>837でよいが。
0840132人目の素数さん
2009/06/15(月) 07:24:340841132人目の素数さん
2009/06/15(月) 09:56:32演算に意味があれば意味のほうの呼び方
特に無ければ o-circle, o-plus, o-minus とか呼ぶ
0842132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:09:200843132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:16:26A小箱に1/4、A大箱に3/10で当たり玉
B小箱に3/4、B大箱に1/10で当たり玉
が、入ってるとします。
ある人が目隠ししてAorB箱を大小セットで選びます。
そしてそのまま選んだ箱からそれぞれ1個ずつ玉取り出したとき両方とも当たり玉でした。
あなたが選んだ箱はA、Bどちらでしょう?
と聞かれたとき、両方当たりはAもBも3/40と確率は同じなのになんとなくAの方がありそうな気がするのは何ででしょうか?
Bの1/10が引けそうにないからでしょうか
むしろ両方とも同じ確率じゃないってことはありますか?
0844132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:27:340845132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:59:47マルチ
0846132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:02:14別にそんな気はしない。
0847132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:11:18ありがとうございます。
意外とそのままでも通じるのですね。
0848132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:57:01そんなわがままは駄目です
>>846
そんな気はしませんか。
まぁありがとうございました
0849132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:45:49x[1]+・・・+x[n]>=nを示せ
よろしくおねがいします。
0850132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:00:000851132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:01:06常識的、直角二等辺三角形の辺の比から考えると、正方形ABCDの対角線が最短距離とわかるのですが
頂点A→頂点B→頂点Cの道順で行ったとしても、遠回りをしていないのに
頂点A→頂点B→頂点Cの道順の距離>正方形の対角線はなぜなのか?
と、夢に出てきたんですが、こんなバカでも分かる解説をお願いします・・・
0852132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:13:55すみません。
もう少し詳しいヒントを頂けると嬉しいです。
0853132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:18:20> 頂点A→頂点B→頂点Cの道順で行ったとしても、遠回りをしていない
?
0854132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:26:11頂点Aから頂点Cまで、辺をつたって行くということを言いたかったのです。
遠回りというのは、正方形の左上、左下、右下、右上の頂点をA、B、C、Dとした場合
頂点Aより左側、若しくは上側に行くということを指して言いました。
0855132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:51:09t[i]=x[i]-1とおいてexp(t)≧1+t を適用してi=1〜nの積を作ってみる。
0856132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:59:02なるほど、理解できました。
どうもありがとうございました。
0857132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:43:22まあ、辺に沿ったルートが遠回りでない普通の道順だと思いたいならそれでもいいが、
それなら、対角線は、本来道じゃないところをインチキして通る近道だってことだ。
だから普通の道順より近い。
0858132人目の素数さん
2009/06/16(火) 13:10:15数学書のバイブル『ユークリッド原論』の栄えある第1巻に載っている
2000年以上伝承されてきた書であるが
「三角形の2辺の和は、第3辺より大である」
この定理は、昔から最も評判が悪いといわれている
小説家の菊池寛氏は
「私は、数学だけは、何の役にも立っていない
散歩するとき、三角形の2辺の和は、第3辺より大であるということが
少し役に立った程度である」
「そんなことロバですら知っている」
また二葉亭四迷氏は
「なぜ?当たり前のことを仰々しく言っておるのだ?
真顔で教えられて、俺をバカにしてるのか?と不平であった」
0859132人目の素数さん
2009/06/16(火) 14:41:28これって定理だっけ、公理だっけ?
0860132人目の素数さん
2009/06/16(火) 16:38:04>>858をよく読め
0861132人目の素数さん
2009/06/16(火) 17:10:23定理って書いてあった orz
0862132人目の素数さん
2009/06/16(火) 18:47:43このときf(z)の実部u(re^iφ)に対する平均値の定理
u(0)=1/(2πi)∫[0,2π]u(re^iφ)dφ
を証明せよ
f(z)=u(x,y)+iv(x,y)なので
ここで言うu(re^iφ)っていうのは、u(rcosφ,rsinφ)のことだと
思えばいいんでしょうか?
0863132人目の素数さん
2009/06/16(火) 20:41:470864132人目の素数さん
2009/06/17(水) 02:53:58minkowski-plus, minkowski-minus
0865132人目の素数さん
2009/06/17(水) 18:47:22分かったような分からないような感じですが
どうもありがとうございました。
0866132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:17:380867132人目の素数さん
2009/06/18(木) 15:09:53次の方程式を解いてください。
√10-x^2=x+2
<ポイント>
グラフを用いない無理方程式
2条して√をはずす
方程式の場合 A=B→A^2=B^2は成り立つが逆は成り立たない…*
√をはずして得た解が最初の方程式を満たすかどうか確認する
解説・解法
方程式の両辺を二乗して 10-x^2=(x+2)^2
整理して (x-1)(x+3)=0 よってx=1,-3
X=-3は与えられた方程式を満たさないから x=1
こういうことが問題集(黄チャート数3基本例題8)に書いてあるんですが
* の行に書いてあることが成り立つなら
=で結ばれた式を両辺二乗して出した答えが
必ずしも正しい答えとは限らないということになって
たとえば
sinθ+cosθ=1/2
(sinθ+cosθ)^2=1/4 sin^2θ+cos^2θ=1より
1+2sinθcosθ=1/4
sinθcosθ=-3/8
この答えも両辺を2乗して出した答えだから
正しいとは限らないことになると思うんですが
僕が納得できる説明を出来る方いますか?
お願いします。
0868132人目の素数さん
2009/06/18(木) 15:12:470869132人目の素数さん
2009/06/18(木) 15:29:57ひとつ根本的に教えてください
0870132人目の素数さん
2009/06/18(木) 16:12:42そう
0の固有値は0
0871132人目の素数さん
2009/06/18(木) 16:13:00マルチ
0872132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:23:07>sinθcosθ=-3/8
>この答えも両辺を2乗して出した答えだから
>正しいとは限らないことになると思うんですが
そのとおり。cos(x)+sin(x) = 1/2 のほかに、cos(x)+sin(x) = -1/2の解も
同時に出てくるので、どれが正しい解か吟味しなければならない。
0873132人目の素数さん
2009/06/20(土) 15:41:180874132人目の素数さん
2009/06/20(土) 15:45:200875132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:23:370876132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:43:28ありがとうございます
出来ればその具体的な面積とその求め方を教えて欲しいのですが・・・
0877132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:03:47と周期T=2πの周期関数f(t)=sintの合成積(f*gN)(t)=∫[0,T]f(s)gN(t-s)ds
を求めよ
上の問題でωについては何も言及されてないのですが、ωT=2πのωだと
思って計算すればよいのでしょうか?(今の場合T=2πなのでω=1)
よろしくおねがいします。
0878132人目の素数さん
2009/06/20(土) 20:55:210879132人目の素数さん
2009/06/21(日) 04:17:440880132人目の素数さん
2009/06/23(火) 13:59:03Aは行列
0881132人目の素数さん
2009/06/23(火) 15:33:27マルチ
0882132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:13:160883132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:25:44どなたかこの問題の答えおしえて下さい
0884132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:29:450885132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:31:180886132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:54:58ありがとう。
0887132人目の素数さん
2009/06/25(木) 22:23:35図のような式が成立するもしくは成立しないことの証明方法を教えてください
0888132人目の素数さん
2009/06/25(木) 22:26:270889132人目の素数さん
2009/06/25(木) 22:53:22ありがとうございます
0890132人目の素数さん
2009/06/26(金) 07:38:230891132人目の素数さん
2009/06/27(土) 10:01:180892132人目の素数さん
2009/06/27(土) 15:01:25一次関数等の問題で切片にkを使うことがありますが(y=ax+kというように)
kである理由は何でしょうか?
0893132人目の素数さん
2009/06/27(土) 15:02:090894132人目の素数さん
2009/06/27(土) 18:15:24変数がxやyである理由は?
0895132人目の素数さん
2009/06/27(土) 18:16:080896132人目の素数さん
2009/06/27(土) 18:59:380897132人目の素数さん
2009/06/27(土) 20:51:10kirehashi
0898132人目の素数さん
2009/06/27(土) 21:23:18100人が挑戦したら100分の1そのままに1人に当たる確率なんですか?
0899132人目の素数さん
2009/06/27(土) 21:36:13くじは全部で何枚あるんだ?
100枚しか無ければ当たりくじは1枚しかない。
だから100人が挑戦したら必ず1人があたる。
0900132人目の素数さん
2009/06/28(日) 11:21:00確率としてはそうだよ。
100人が挑戦すると必ず1人だけ当たるとかいうことではないよ。
0901132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:32:49xy平面上を動く点Pの時刻tにおける座標が次で与えられている
P(t) = {3/(5+4cos(t))} * [[2+cos(t)], [sin(t)]] ←[ ]内は2行1列の行列です
1)時刻t=0におけるPの速度ベクトルP'(0)を求めよ
2)Pから点[[2],[0]]までの距離を求めよ ←[ ]内は2行1列の行列です
3)Pが原点から最も遠いときのtの値をすべて求めよ
どなたか解き方お願いします。
0902132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:35:410903132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:39:281)成分毎の微分。
2)xy平面上での2点間の距離の定義に従って計算。
3)2)の距離の最大値を求める。微分して増減表を調べる。
0904132人目の素数さん
2009/06/28(日) 15:00:06レスありがとうございます。
903さん丁寧に答えてくださり、なんとか解けそうなので感謝です。
0905132人目の素数さん
2009/06/28(日) 17:46:330906132人目の素数さん
2009/06/28(日) 17:48:550907132人目の素数さん
2009/06/28(日) 17:51:470908132人目の素数さん
2009/06/28(日) 19:27:59答えはありますかね?
何かを求める公式ですか?
0909132人目の素数さん
2009/06/28(日) 19:31:240910132人目の素数さん
2009/06/28(日) 19:33:520911132人目の素数さん
2009/06/28(日) 19:34:190912132人目の素数さん
2009/06/29(月) 08:02:13エスパー召還公式だな
0913132人目の素数さん
2009/06/29(月) 13:49:38これってどうやって簡単にするの??
0914132人目の素数さん
2009/06/29(月) 14:03:190916132人目の素数さん
2009/07/01(水) 01:12:180917132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:14:380918132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:22:26証明してごらん
0919132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:24:05どんな代数系か知らんが、逆数が存在するなら
0920132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:31:29a/b=c/dの両辺の逆数をとると、1/(a/b)=1/(c/d)
1*b/{(a/b)*b}=1*d/{(c/d)*d}
b/a=d/c
で合ってますでしょうか
0921132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:37:38その証明のどこが不安なの?
あと a = 0 の場合は大丈夫?
0922132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:55:22次は自分で良く考えてから質問します、すみませんでした
a=0のときに逆数をとるとb/0で0で割ることになるので、a≠0の時に限り>>917は成り立つと考えて良いのでしょうか?
0923132人目の素数さん
2009/07/04(土) 20:35:44b,c,d も ≠0 じゃないとあかんやろ
0924132人目の素数さん
2009/07/06(月) 18:22:06同時に2枚選んだときと、時間差をつけて2枚選んだときでどうして確率がかわるんでしょう?
同時と言っても本当に同時かどうかわからないわけで。
0925132人目の素数さん
2009/07/06(月) 18:23:340926132人目の素数さん
2009/07/06(月) 18:37:56同時か時間差があるかが問題なのではないから。
0927132人目の素数さん
2009/07/06(月) 21:00:080928132人目の素数さん
2009/07/11(土) 00:13:03(ベクトルは三行一列です)
・行列(2 1 -1(一行目) 0 1 1(二行目) 2 1 3(三行目))の固有値と固有ベクトルを求めよ。
・Aをn次正方行列、Pをn次正則行列とする。λをAの固有値、xを対応する固有ベクトルとする。このとき、行列P^-1APに対して、λは固有値であり、P^-1xは対応する固有ベクトルであることを示せ。
0929132人目の素数さん
2009/07/11(土) 00:15:38この3本のベクトルを並べた3×3行列の行列式≠0となる条件
0930132人目の素数さん
2009/07/11(土) 00:17:390931132人目の素数さん
2009/07/11(土) 00:39:58まずお前の答えを書け
0933132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:07:33● ● ●
● ● ●
一筆書きですべての点を通過するのに最低何本の直線が必要か
0934132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:20:170935132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:22:29頭の体操で30年以上前に読んだぜw
0936132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:30:350937132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:46:24地球は円柱じゃない
0938132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:49:14つ直線の定義
0939132人目の素数さん
2009/07/15(水) 01:30:36多湖輝乙
0940132人目の素数さん
2009/07/15(水) 02:07:430941132人目の素数さん
2009/07/15(水) 09:17:53> 直線の太さは制限されていないから
パズル板ならともかく、数学板で直線って言ったからにはそれはマズイだろw(ヒント>938)
0942132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:03:580943132人目の素数さん
2009/07/15(水) 23:51:070944132人目の素数さん
2009/07/15(水) 23:54:55tan(z)=y/x として普通に微分すればよい。
右辺がarctan(y/x)ということだとしてだが
0945132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:07:06なんか答えがdz=1/x^2+y^2(ydx+xdy)となるらしいんだが。
0946132人目の素数さん
2009/07/16(木) 13:30:44a÷b+c×dってどう計算する?
0947901
2009/07/17(金) 01:46:09とは違うものなのでしょうか?それらしき答えが出ませんでした
ググったのですがわからないです。
0948132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:09:56その式だと、距離の定義というか距離の2乗だね。距離にするにはルートをつければおk
0949132人目の素数さん
2009/07/17(金) 17:04:26左辺に2乗がついてるのが見えないの?
0950132人目の素数さん
2009/07/17(金) 19:39:43見えてるってw
0951132人目の素数さん
2009/07/17(金) 19:50:29すると距離とは正負2通りの値をとることになっちゃわないか?
0952132人目の素数さん
2009/07/17(金) 21:02:250953901
2009/07/17(金) 22:32:00みなさんありがとうございます。>>901の(2)の式は
h^2={ 2- (3(2+cost)/(5+4cost)) }^2 + { 0- (3sint/(5+4cost)) }^2
としてみたのですが、答えが違う気がします。
どのような式を立てれば良いでしょうか…お願いします。
0954132人目の素数さん
2009/07/18(土) 00:53:36それで計算すればいいよ
0956132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:49:11これ見て思ったんだけど、limってxが限りなく→の数に近づくって意味ですよね?
これ+の方から近づいたら(10,9,...って近づいたら)∞になるのは分かるんだけど、
−の方から近づいたら(6,7...って近づいたら)-∞になるのでは無いのですか?
でも答えは∞なのはどうして?
0957132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:53:190959956
2009/07/19(日) 18:57:33学生の頃はx→8って事はx-8→0って事だから∞になるんだ!と信じていたんですが
そもそもx→8ってどういうことだ?とこの画像を見てふと思いまして。
質問させて頂いた次第です。
0960132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:06:03見りゃ分かるよ
この画像が何なのか聞いてるんだよ
この画像にあることが真実だと信じた理由があるんだろ?
0961956
2009/07/19(日) 19:07:48とすると真実でないのですか?たしか高校の頃の似たような問題でもこのような答えだった気がするのですが
0962132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:15:58ネタ用に作ろうとして細かいことを気にしなかったんだろう
0963956
2009/07/19(日) 19:20:24そうなると答えは±∞ですか?
0964132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:23:090965956
2009/07/19(日) 19:36:07と言う認識でOKですか?
0966132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:55:010967132人目の素数さん
2009/07/19(日) 20:22:53下の答えみればわかると思うが。
0968132人目の素数さん
2009/07/19(日) 20:25:380969132人目の素数さん
2009/07/19(日) 20:27:280970132人目の素数さん
2009/07/19(日) 20:35:150971132人目の素数さん
2009/07/19(日) 20:42:11やっとこの画像の意味がわかったよThx
上が8を横にして∞だから下の答えがこうなるのかw
あースッキリしたw
つか頭柔らかいな〜
0972132人目の素数さん
2009/07/27(月) 21:48:10このような間違いがあると、解答が合っていても減点される、というような事はあり得るのでしょうか?
0973132人目の素数さん
2009/07/27(月) 21:50:46キみたいに書くフォントもある
としか言いようがない
0974132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:51:59それぞれ一枚ずつ袋の中に入っており、その袋の中から一方をランダムに取り出し、投げることを考える。
この作業を10回行ったとき、表が4回出る確率を求めよ。ただし取り出したコインは投げたあと袋の中に戻すものとする。
これは問題というか、実際に算出したかったものをコインの問題に置き換えたものです。
確率が一定ならコンビネーションを使って C(n+m, n) * p^n * (1-p)^m の形で求められると思うんですが、
そうでなければどうすればいいのでしょうか。
0975132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:09:14Σ[t=0,10] {Σ[k=0,4] (1/3)^k * (2/3)^(t-k) * (1/4)^(4-k) * (3/4)^(6-t+k)}
0976132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:10:27撤回しとこう。
0977132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:16:37表が出る確率が 7/24 (=(1/3+1/4)÷2)) のコインを 10 回投げて表が 4 回出る確率を計算する。
0978132人目の素数さん
2009/07/30(木) 20:07:190979132人目の素数さん
2009/07/31(金) 00:20:53∫〇dxdydz (今回は積分範囲の質問なので〇は省略)
でx=y=z=0と3x+2y+z=6 に囲まれた立体
この時の積分範囲の絞り方を教えてください
0980132人目の素数さん
2009/07/31(金) 00:25:180981132人目の素数さん
2009/07/31(金) 00:37:0414.次の集合に属する元をそれぞれひとつずつ挙げよ。
(a) N * N * N,
(b) p(N * N),
問題の意味がよく分からないのですが・・・
0982132人目の素数さん
2009/07/31(金) 00:45:22x=0,y=0,z=0の3つの平面です。
0983132人目の素数さん
2009/07/31(金) 00:58:40試験結果の平均が60点
標準偏差18点
正規分布に従う
最低点は何点以下か?
誰か詳しく教えてください
0984132人目の素数さん
2009/07/31(金) 01:14:02有限な個数の分布が、厳密に正規分布に従うわけねーだろ。
問題自体意味不明。
0985132人目の素数さん
2009/07/31(金) 01:22:12正規分布に従うってのがよくわからんけど(正確に従うことは無理だから)、
99.5%が何点から何点の間にいることになるのかを計算すれば、
その下に1人いることになるってことなんじゃないか?
0986132人目の素数さん
2009/07/31(金) 01:22:410987132人目の素数さん
2009/07/31(金) 01:31:49がなけりゃ、そりゃ問題として意味はあるけどさ。
どんな極端な分布でも想定可能ということにしないと
答えは求まらないわけで、そこで「正規分布に従う」の記述が邪魔をする。
0988132人目の素数さん
2009/07/31(金) 02:19:340989132人目の素数さん
2009/07/31(金) 10:59:56点数が整数しかないなら59点以下。
0990132人目の素数さん
2009/07/31(金) 11:04:490991974
2009/08/01(土) 02:58:57考えて下さってありがとうございます。
>>977
ありがとうございます。
なるほど、そんな風にも考えられますか!
もしAとBがそれぞれ袋に3枚と7枚入っていて、戻さずに投げることを考えると、やはり
(A,B)=(0,4),(1,3),(2,2),(3,1)のそれぞれの場合を考えるためにシグマを使って地道に計算していくしかないんでしょうかね?
0992132人目の素数さん
2009/08/01(土) 05:09:440993132人目の素数さん
2009/08/01(土) 09:42:43不定積分です
0994132人目の素数さん
2009/08/01(土) 10:23:41手書きの手本を真似する。
0995132人目の素数さん
2009/08/01(土) 10:24:12どこかのスレに回答が出ていた。
0996992
2009/08/01(土) 10:57:05(x√(x^2-1))/2-(1/2)log|x+√(x^2-1)|+Const.
かな?|x|≧1 なら
>>994
aはこうだと思っていました;
http://imepita.jp/20090801/384500
今手元には活字のものしかなく、手書きの手本は現時点では入手困難な状況です。
0997132人目の素数さん
2009/08/01(土) 11:01:080998132人目の素数さん
2009/08/01(土) 11:31:29不定愁訴です
>>996
おまけとして活字体や手書き字体をラテンアルファベットなんかと対比して
書いてるような本を探すのが良いでしょう。
0999132人目の素数さん
2009/08/01(土) 12:11:21> >>994
> aはこうだと思っていました;
自分もそんな感じ。
下にサンプルがあるけど、自分は、大文字の筆記体に近い
ttp://www.suetterlinschrift.de/Lese/Alphabet.htm
1000132人目の素数さん
2009/08/01(土) 12:15:2510011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。