>>318
>>315の言うような考え方では、確率を求めることは非常に難しい。
別のアプローチで考えてみてはどうか。

B氏が、街で偶然知人に会うことは、どのくらいあるのか?
B氏が、知人と認識している人間は何人ぐらいいるのか?

この考え方では、なぜAさんと偶然出会う確率がそのくらいなのかはわからないが
Aさんと出会うのが、他の知人に比べて、多いのか、普通なのか、少ないのかは
わかるだろう。

もし、Aさんと会う確率が、他の人と比べて異常に多いならば
それは偶然ではなく、Aさんはあなたを追っているのかもしれない
常識的に考えれば、それは運命でもなんでもなく
彼女の職業はなにかの調査員なのだろうが