こんな確率求めてみたい その1/6
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0174132人目の素数さん
2009/04/17(金) 02:43:10男の子:○(�@�A�B�C)
女の子:●
子供の組み合わせは
1:�@�A
2:�B●
3:●�C
4:●●
の4通りで、1〜4はそれぞれ等確率である。
最初に見た子が男の子だった場合、�@�A�B�Cのいずれかを見た事になる。
その時�@�A�B�Cのどの子を見たかは等確率なので、場合分けして考えれば
見なかった方の子供も男の子の確率は1/2とすぐわかるはず。
「お子さんに男の子はいますか?」「はい、います」の場合は、
組み合わせが1〜3のいずれかに絞られる。
1〜3は等確率なので、二人とも男の子の確率は1/3。
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