>>235 > D(G)の任意の元が交換子であるというわけではない。
そうなのに証明では[x,y]∈D(G)を任意のD(G)の元と
してるようなんですね。わざわざ交換子が生成すると交換子全体自体でない
としてるのにこれでD(G)を全てカバーしてしまっている
証明とは D(G)=正規部分群 と G/Nがアーベル群⇔D(G)⊂N のことです