>>967
僕ももう一度考えてみたんですが
「小長方形の短い辺に公倍数dを何回か足していけば
 いつか長い辺と長さが一致して正方形になる」
「2数の公倍数は2数のうちの小さい方の数より大きくなることはない」
この2つの事実から感覚的に(いつもこうなんですが笑)理解できたような気になってました

境界をまたぐことはないっていう方向からは考えていなかったので
わかりやすさと同時に着眼点の違いにも感動しました。
ありがとうございます。