分からない問題はここに書いてね301
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/01/29(木) 00:34:45前スレ
分からない問題はここに書いてね300
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1232536981/
0002132人目の素数さん
2009/01/29(木) 02:01:120003132人目の素数さん
2009/01/29(木) 02:24:130004132人目の素数さん
2009/01/29(木) 02:59:22E[X^2]とE[x_i ^ 2]って同じなの?
0005132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:01:18やっぱりE[x_i]=μはまずくないか?
xバーが相加平均らしいから、
E[x_i]=xバーだと思うんだが、μにしちゃっていい理由あるか?
0006132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:02:48http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E6%95%A3
> また、関係式
>
> V[X]=E[X^2]-E[X]^2
>
> は繰り返し用いる。
で終わってる話だな…
0007132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:06:56E[x_i^2] は「n個サンプルをとる」操作を多数回行ったとき、
i番目に得られるべきサンプル(多数)の期待値、の意味だろう。i番目に
特に意味はないので、E[x^2]に等しいと考えられ、それは母平均μ。
0008132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:08:49いやサンプルから母平均が出てきちゃまずいと思うんだけど
μは推定量じゃないっしょ?
0009132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:09:07お願いします
00107
2009/01/29(木) 03:09:110011132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:15:43Eは母集団の中での話じゃないのか?
00127
2009/01/29(木) 03:17:04xバー = (1/n)肺_i は単なる μの推定量で、μそのものではない。
一方、 E[x_i] = E[x]は xが確率分布 f(x)に属す確率変数としたとき、
E[x] = ∫xf(x)dx の意味で、これは μだと解釈したが、違う?
0013132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:17:40式を見ると、不偏分散の定義式に期待値を取ってるし、
相加平均と母平均を分けて書いてあるから
E[x_i] = μはまずいと思うんだがなぁ・・・
0014132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:19:570015132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:24:05V[(1/n) Σx_i) + μ^2 =
(1/n)^2 nσ + μ^2
ってところも大丈夫か?
なんか怪しく見えてきたんだけど
0016132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:31:03(1/n)^2 nσじゃなくて、
(1/n)^2 n^2 σ^2じゃないの
0017132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:31:140018132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:38:22不偏分散の定義式にμ使っちゃっていいのか?
0019132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:43:380020132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:45:240021132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:50:02http://upload.wikimedia.org/math/9/c/5/9c5bfb79744673c1b2433e9cdf159001.png
http://upload.wikimedia.org/math/6/a/d/6ad02bc5a6ac0482207e30f84225956c.png
http://upload.wikimedia.org/math/2/f/d/2fd62988ca4dca5e3d31512c1c645dde.png
何と何を比較してるのか、日本語版は間違ってるように見えるんだが…
0022132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:53:20うーんなんか嘘くさいよね
そもそも、サンプルから真の母分散が出てきちゃうってのが詭弁くさいんだけど・・・
サンプル数を増やすと母分散に収束する、とかなら分かるんだけど、
wikiの式とか>>17の式だと、サンプル数が少なくても母分散そのものが出てきちゃうみたいに見えるんだけど
0023132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:54:560024132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:55:3100257
2009/01/29(木) 03:55:51れは出てこない。
元ネタでオレにとっていちばん自明でないのは、
E[x_i・xバー] = E[(xバー)^2] というやつだ。でも、正しそうな気がする。
0026132人目の素数さん
2009/01/29(木) 03:57:12the sample size n the difference is negligible. The second one is an
unbiased estimator of the population variance, meaning that its expected
value E[s2] is equal to the true variance of the sampled random variable.
The first one may be seen as the variance of the sample considered
as a population.
0027132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:02:37σ^2は母分散なんだから、標本分散s^2を使わないと話が合わない
0028132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:03:480029132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:11:15日本語版は「不偏分散の期待値は母分散になるよ」
英語版は「不偏分散の期待値は標本分散になるよ」
ってなってる
意味が全然違うじゃんこれ
00307
2009/01/29(木) 04:17:20E[xバー] = E[(1/n)肺_i] = (1/n)E[肺_i] = (1/n)忍[x_i]
= (1/n)忍[x] = (1/n)買ハ = (1/n)nμ = μ
0032132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:20:03>(1/n)忍[x] = (1/n)買ハ
ここがうそくさい
0033132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:21:18それって要は標本分散のことじゃないの
s_nはσとは別でしょ?
0034132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:26:57いや、怪しいのは= (1/n)忍[x_i] = (1/n)忍[x]
こっちじゃないか?
サンプル平均と母平均が等しくなってる
00357
2009/01/29(木) 04:27:32s_n^2とσ^2は別。ただ、s_n^2をとる操作を多数回やれば、その実現値は
σ^2を中心にばらつくと考えられる。これが E[s^2] = σ^2の意味。
両者をルートで開いた s_nや σは、また別の話。
期待値Eというのは、抽出した標本についての操作ではなくて、抽象的
な確率空間における演算。だから母分散や母平均も出てくる。
0036132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:29:29>期待値Eというのは、抽出した標本についての操作ではなくて、抽象的
な確率空間における演算。
とすると
(1/n)忍[x_i] = (1/n)忍[x]はやっぱまずくねえか?
いつのまにかEの意味がすり替わってる
00377
2009/01/29(木) 04:31:01E[x_i]はサンプル平均ではなく、各アンサンブルでi番目に
抽出したサンプルの、確率空間全体にわたる期待値。「i番目」
ということに意味はないので、これは E[x]と書いてかまわず、
定数μになる。
0038132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:34:19極端な話、N=1だったらμ=x_1になっちまうぞ
0039132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:35:020041132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:40:40間違ってるよ
それだと不偏推定量でも自由度が1つ減らないじゃん
00427
2009/01/29(木) 04:45:18だからアンタの期待値Eの定義を書いてくれ。オレの理解ではEというのは
サンプルから何かを計算する操作ではなくて、母平均、母分散という
あの世に属す値を頭ごなしに持ってくる演算だ。
0043132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:48:14って話なんだから、普通に考えて (E[X]+σ,...,E[X]+σ) のふ遍分散くらいになるっしょ
0044132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:48:22普通にE[X] = Σp_i x_iだが・・・
定義を勝手に変えちゃまずいだろ
0045132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:50:03>サンプルから何かを計算する操作ではなくて、母平均、母分散という
>あの世に属す値を頭ごなしに持ってくる演算だ。
そんなの聞いたことないぞ
0047132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:51:29サンプルって何か知ってる??
0048132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:51:48そんな夢みたいなことができるなら統計学いらなくね
0049132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:52:20p_iはこの場合一律に1/nだろう
0050132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:53:330051132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:54:33サンプル数nに対する1/nじゃないよ、母集団の大きさをNとすると1/Nだな。
0052132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:56:50「不偏分散の期待値」って何を計算しようとしてるか説明してみ?
0053132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:57:300054132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:58:260055132人目の素数さん
2009/01/29(木) 04:59:260056132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:05:12そこのμは真の期待値ではなくてサンプル平均で、var(μ)はサンプル平均の母分散じゃないかなぁ
0057132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:17:040058132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:22:05不偏分散を動かすってことはn個のサンプルのとり方を動かすってこと。
ここで間違えてはいけないことは、期待値E(x)とサンプルから不偏分散を
計算するときのΣとは別物で、独立だということだね。
>>57
>>7が合ってる。日本語版のwikipediaの説明も合ってる。
0059132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:22:17簡単に説明すると例えばライプニッツは、欺かない神についてのデカルトの推論をかなり警戒し、
これに不共可能性の水準で新しい根拠を与えている。神は戯れるが、戯れの規則を与えるのだと。
この規則とは可能世界は神が選んだ世界と不共可能的ならば、存在にたどりつくことがないということだ。
ライプニッツによれば『アストレー』のような小説だけが、われわれにこのような不共可能的なものの理念を与えるのである。
0060132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:23:03>>17の式のμはモトねた >>6の 「xバー」すなわち標本平均にあたる
もので、両者の記号は定義が違う。表式として>>6のほうが洗練されている。
0061132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:23:430062132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:25:120063132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:25:15投げんなよ、>>5とか>>13が勘違いしてるだけなんだから
0064132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:26:070065132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:27:31だれか理解した人はwikipediaの記事に補足書いといて
あれ見たら同じように誤解する人が続出すると思う
0066132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:28:03V(X+Y)=V(X)+V(Y)だからじゃね?
(無作為抽出n回やるだけだから、各回は互いに独立)
0067132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:29:210068132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:29:51書きようが無いと思うけど……?
そもそも期待値は確率空間上の関数なわけだし
0069132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:31:19確率変数の和の分散は、各確率変数の分散の和になる。すなわち
分散には加法性(線形性)がある。標準偏差には、このような性質
はない。2次モーメントにもない。これが、分散という量の重要な
ところ。
V(肺_i) = 之(x_i)で、V(x_i) = V(x) = σ^2とすればこれは
nσ^2になるわけだ。
0070132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:33:12xバーの分布がxの分布と変わってくるからダメなんじゃね?
0071132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:33:52直接Σで書けないの?
その方が誤解がなさそう
0072132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:34:57英語版ページに↓みたいなこと書いてあるよ
This statement is called the Bienayme' formula.[1] and was discovered in 1853.
It is often made with the stronger condition that the variables are independent,
but uncorrelatedness suffices. So if the variables have the same variance σ2,
then, since division by n is a linear transformation, this formula immediately
implies that the variance of their mean is
\operatorname{Var}(\overline{X}) = \operatorname{Var}\left(\frac{1}{n}\sum_{i=1}^n X_i\right) = \frac {1}{n^2} n \sigma^2 = \frac {\sigma^2} {n}.
0073132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:35:58Σつか、積分じゃね?
0074132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:36:55> V(xバー) = σ^2
が間違い
0075132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:39:33母集団の確率分布とか、確率空間(ボレル集合族)を持ち出して、総和記号
をその上で使えば可能。
0076132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:41:06なるほど
0077132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:46:39違いを理解している限り、誤解とか起きようがないと思うけどなあ
0078132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:48:420079132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:49:43> 違いを理解している限り
に例外は憑き物
0080132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:51:00いろいろ定義してないことあるし
0081132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:51:38E[x_i] = (1/n)納k=1,n]x_i のことだと勘違いしているのが、約1名
(2名?) いるだけだよ。
0082132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:51:410083132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:53:17結論もまだちゃんと出てないようだし、
自信のある人は分かりやすく書き換えといてくれ
0084132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:55:30E[x_i]=μだって本当にそうなのかどうかすら怪しいし
0085132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:55:50統計屋さんが統計屋さん向けに書いてる記事でしかないから、
数学屋さん的なノリで「測度空間(Ω,F,μ)が〜」とか殺り始めたら
統計屋さんはドン引きしそうだがw
0086132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:56:20結論出ただろ、しつこいな
0087132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:57:020088132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:58:010089132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:58:06数学にしつこいとかしつこくないとかないだろw
誤りがあったら問題なんだし、きちんとした結論が出るまで考えるのは当然
0090132人目の素数さん
2009/01/29(木) 05:59:12実はけっこう胡散臭い式だったんだな・・・
0091132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:00:29n個のサンプルって言う変わりに、n個の独立同分布確率変数列とでも言えば
数学屋さんなら怪しいとか間抜けなこといわずに済むんじゃね?
0092132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:00:36問題の記事は定義域がちゃんと明示されてないのがまずいんだろうなぁ・・・
0093132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:01:05結論はとっくに出てる
>>90
全然胡散臭くない
0094132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:02:110095132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:03:0800967
2009/01/29(木) 06:03:40次のような話だ。E[x_i]を E[x_2]としよう。
全世界の人間には、ある平均身長μというのが、ありそうだ。そこでそれを
計測するために、「10人ずつ集めて一列に並べ、(x_1,x_2,..,x=10)その
平均身長mを出す」という操作を、何万回か、数多くやることにした。
mの期待値は μになりそうだ。 μ = E[m].
一方、各計測で10人のうち2人目だった人に注目し、その人だけの身長の
期待値 E[x_2]を再集計する。それも、世界の平均身長 μになりそうだ。
μ = E[x_2].
ただ、各計測現場で、身長を測るまえに参加者10人を背丈の順に整列させて
いたとすれば、μ ≠ E[x_2].
0097132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:03:52世の中にはなあ、関数のグラフを集合の形に書いただけで
集合なんて一般人は知らない、意味不明になったじゃないか、いらないだろと
絡んでくるお人が居るのですよ……
あれでウィキペディアからは距離を置くようになった
0098132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:05:03一部のアホがありもしない柳の下の幽霊をみてるだけで、wikipediaの式で十分だろ…
0099132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:05:31それはお前が悪いわ・・・
0100132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:07:20百科事典なんだから誰が見ても分かる形にしないとそりゃまずいんじゃないか
0101132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:07:48はっきり覚えてないけど、グラフの記事だぜ?
普通に関数のグラフの画像もそこに書いてあったぜ?
0102132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:08:11自分が分かったら万人が理解できると思い込んでるのが数学屋の悪い癖
0103132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:09:14>>85
0104132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:10:36試行回数がいくらふえてもμに収束するだけで
μそのものにはならんのじゃないか
0105132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:12:17いや、その御仁はな、意味不明な記号が出てきたらもうそのあとの文章は
(節が変わっても)全部理解できなくなるから、専門的過ぎる集合の記号は
記事から無くせという旨のことを仰ったのぢゃ。
0107132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:14:51数学やってる人は簡潔に書こうとしすぎて
初学者には登ってるハシゴを外されるような感覚があるんだよなぁ
0108132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:15:180109132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:16:47u^2=\frac{1}{n-1}\sum_{i=1}^{n}(\bar{x}-x_i)^2
が用いられることも多く、これを母分散の不偏推定量であるとの意味で不偏分散 (unbiased variance) と呼ぶ。ただし、この値を標本分散と呼ぶ文献もあるため、注意を要する。定義式より明らかなように、標本数が十分多ければ、不偏分散と標本分散の値はほぼ等しい。
まぁこの説明じゃ調べ物にきた人は何が起きてるのか分からんよね
0110132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:17:16それがウィキペディアの分散の話なら、逆じゃね?
数学屋のほうが、全体集合がどうたら定義域がどうたらと
>>75みたいなことをやらないと理解できない人種。
0111132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:18:200112132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:18:4301137
2009/01/29(木) 06:19:53Eでは統計操作を無限回行う以上、たとえ全世界の人口を使っても、
その母平均 μを得るまえに、有限な母集団のほうがタネ切れに
なってしまう。つまり身長の母平均μは、全世界の人口を実際に
計測しても得られない、あの世の数字というわけだ。
0114132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:19:560115132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:26:51母集団に属する要素を全部足して個数で割るのが期待値じゃないの
0116132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:28:06それは84の理解が怪しいだけ。
ただμが母平均を表わしてるってのは書いてないから
そこらへんは加筆したほうが良いかもね。
群の話をしてるときにH、Kと書いたら
これらは当然部分群を表わす、とかと一緒で単なる慣用に過ぎないから。
0117132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:30:45そだよ。
01187
2009/01/29(木) 06:33:43> 母集団に属する要素を全部足して個数で割るのが期待値じゃないの
違う。「母集団は膨大だ」→「実際に母集団全体を相手にするのはや
めて、仮想的な母集団を想定し、その性質を研究しよう」
とやりはじめたのが統計学上の母集団だ。期待値も、その仮想母集団
で演算する。あとで実際の母集団全体の集計が可能になったとしても、
そこで得た値は仮想母集団のものとは違ってくる。
0119132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:35:25wikipediaの期待値の項目見たけどそんなのどこにも書いてないぞ
統計学の教科書引っ張り出したけどやっぱり書いてない
0121132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:38:24仮想母集団なんて用語は聞いたこともないが、
そもそも不偏分散がn-1で割ることになったのは
μ(母分散)が使えないから、仮にm(標本平均)を使うことにして、
m=1/n Σx_iという制約が一本入ることによって自由度が落ちるからなんだが
0122132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:39:23どっちかというと>>120の妄想である可能性の方が高いわけだが・・・
0123132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:39:37別に「統計上の母集団」「実際の母集団全体」で
異なるものを想定する必要は無いと思うけど。
というかその差が無視できないような状況というのは
要するに人間がでっちあげた「仮想母集団」が使えない状況ということなので、
そういう違いを強調する意味は全く無いと思う。
0124132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:42:360125132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:45:2901267
2009/01/29(木) 06:46:31統計学では、これは現実世界の性質の抽象、一種のモデル化の技法だ。
全世界の身長、という統計もしかり。そこにある確率分布を想定した
とたん、それは実際の身長とは乖離し、抽象世界の議論になる。
実際の身長はこうなっています、と言っても関係ない。
0127132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:52:10むちゃくちゃ言うなw
0128132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:53:04いや、べつにある確率分布なんか想定しなくても
母集団は考えられるから
01297
2009/01/29(木) 06:57:33標本世界の統計の話と確率空間上の操作を混同しているやつが
いるから、極論したまで。確率空間上の平均身長は、たとえ
全世界人口を総計しても得られないのは当然。ただ、最初に問題
になった分散の不偏推定量は、数学的な確率定義で問題なく導出
できるので、ウサンくさい話は不要。
>>128
それはμやσの定義されている確率空間の母集団ではない。
0130132人目の素数さん
2009/01/29(木) 06:57:340131132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:00:50どこにも書いてないぞ
0132132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:03:50もともとはこの式が妥当かって話だったんだろ?
話がずれまくってるぞ
0133132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:06:46ちょっと確認したいのだが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
とかはこの表現で理解できるか?
0134132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:07:41そんな話だったっけ……?
まあ、その式は妥当だ、で終わる話だけども。
0135132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:12:02そうすれば解決なのにそういう一文が入ってないからややこしくなってるんだろ
0136132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:13:27それだと、E[x_i]=(Σ_i xi)/nだと思ったという変な人の誤解には何も寄与しない気が…
0137132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:14:14これは何が違うの?
0138132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:16:36お前もなにか誤解してるようだが
0139132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:19:22標本分散が分けて書かれているのかというと、後者が確率変数**列** に
関する話だからなのだな……。
サンプル(x_1,...,x_n)は各x_iが独立同分布な確率変数だが、
サンプル平均 [x_i] はこれらとはまた異なる新しい確率変数なのだ。
同様に、標本分散や不偏分散も別の確率変数なわけだが、
そういえばこいつらはどこの空間に属す確率変数なのだ?
0140132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:23:52全然別物じゃないの?
01417
2009/01/29(木) 07:27:39忍[x_i^2] = 忍[x^2] = (σ^2+μ^2) = n(σ^2+μ^2)で、簡単。
(x_iを統計前に大きさの順にソートする、とか余計なことはしていないと
仮定)
E[bar(x)^2] = E[(1/n)^2 (肺_i)^2]
= (1/n)^2(納(x_i^2]+2(i≠j)E[x_ix_j])
= (1/n)^2(n(σ^2+μ^2) + 2n(σ_xy)^2).
あんたの書いたのは2番目にさらに狽ツけている。ぜんぜん違う。
0142132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:32:14>>132の式がそうなってるんだけど
0143132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:33:51独立同分布ならσ_xy=0だろ
0144132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:34:28もしかして、第二項と第三項が次の行で纏められてることが理解できてないのか?
0145132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:35:59誰もそんなことは言ってないんだけど
0146132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:36:470148132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:39:100149132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:39:29nと1/nがお前には同じに見えるのか?
0150132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:42:11x_i も bar(x)も同じオーダーなのに自乗して期待値取ってオーダーn倍も変わるわけないじゃん
01517
2009/01/29(木) 07:42:30さすがに眠いんだよ(弱音). E[x_i・bar(x)] = E[bar(x)^2]の
理解が全体の式変形のかんどころだ。E[xy]のままでもいいけど。
0152132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:44:39ハァ?
0153132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:48:48kwsk
0155132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:00:26(1+9+25)/3と(9*9*9)/3がそんな大きく変わるわけないだろ
0156132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:03:060157132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:03:47レスいただきありがとうございます。
うーん・・・異符合にならないという事がどうしてもやっぱり式で示せないのですが自分で頑張ります。
ありがとうございました。
0158132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:06:040159132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:07:130160132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:07:33これはニュートン法である以上、Xn = √2 + hと置いたとき
(hは小さな数)、Xn+1 ≒ √2 + h^2 となることを示すべき問題だ。
正確な数の追跡はあとまわしにして、まず上を導いてごらん。
0161132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:07:55はぁ?
ΣE[x_i^2] = (1^2 + 3^2 + 5^2)/3
ΣE[bar(x)^2] = (3^2 + 3^2 + 3^2)/3だろ
0162132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:08:40ΣE[x_i^2] = Σ(1^2 + 3^2 + 5^2)/3
ΣE[bar(x)^2] = Σ(3^2 + 3^2 + 3^2)/3だろ
0163132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:09:00何言ってやがる
0164132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:09:21お前は全然分かってないな
0165132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:10:370166132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:12:100167132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:12:170168132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:13:54あんたの「定義」の解釈がまちがってんだよ。
0169132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:14:13いや、元の話を勘違いしてるアホと同じ間違いだよ。
0170132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:14:24じゃあ具体的に定義を述べて正しい計算式を書いてみろよ
0171132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:15:06間違ってるのはお前だろ
何言ってるのかさっぱりわからんわ
0172132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:18:45定義は >>166 のとおり。廃_i x_i と書いても同じ。ただし、
i は標本数での総和じゃないよ。確率の定義されている全空間
についての総和だよ。
0173132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:20:11だから式は?
統計は小難しい理屈より値を出さなきゃ意味ないだろ
0174132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:22:34議論しているのは確率論で、統計じゃない。確率論の
議論をするためには、たとえば x=3になる確率 1/3とか
を先見的に定義しないとはじまらない。
0175132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:23:03サイコロふりを考えようや、
{1,2,3,4,5,6} を全空間、各jが確率1/6で出るとして
出目の組 (x_1,x_2,x_3) という3つのサンプルを選ぶとき、
各出目の期待値の平均値、出目の平均の期待値、それぞれ教えてくれ
0177132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:25:56不偏分散は統計の話だろ
0178132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:29:20君は統計とか確率論とかいう以前の段階で躓いていると思う。
0179132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:29:57その統計量の期待値を議論すると、確率論になる。
0180132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:30:14各x_iが確率分布f(x)に属するから
E[x_i]=E[x]=μで問題ないよ。
0181132人目の素数さん
2009/01/29(木) 08:50:440182132人目の素数さん
2009/01/29(木) 09:01:29次元が高ければ高いほど正確に近似できるのでしょうか?
適切な次元数の決め方があればご教示ください。
0183132人目の素数さん
2009/01/29(木) 09:03:31山勘
0184132人目の素数さん
2009/01/29(木) 09:06:180185157
2009/01/29(木) 10:37:26度々レスをいただきありがとうございます。
ニュートン法について調べたのですがどうもよく分かりませんでした。
・・・が、相加相乗平均を使って、
異符号でないこと(ゆえにこの数列は単調減少)・下に有界であること
が分かったので√2に収束する事が証明できました。
ご丁寧に教えていただいたのに申し訳ありません・・・
ニュートン法についても理解できるよう今後頑張ります。
ありがとうございました。
0186132人目の素数さん
2009/01/29(木) 11:32:13例えばf(x)=cosx*sinx=1/2*sin2x
正弦項の係数を計算しても0になります
でbn=-1/2π*∫[-π,π]{cos(n+2)x-cos(n-2)x}dx
ここでn=2の場合を考えたら
b2=-1/2π*∫-[-π,π]dx=1/2
結果f(x)=1/2*sin2xになって初めの式に戻ってきます
倍角使った時点でフーリエ展開できちゃってるってことですか?
0187132人目の素数さん
2009/01/29(木) 11:35:48そうだよ。
最初からできてるよ。
とにかく三角関数の和で書かれていれば
級数展開の一意性から、展開できるとしたらそれしかないってことだよ。
0188132人目の素数さん
2009/01/29(木) 11:38:03なるほど
ありがとうございます スッキリしました
0189132人目の素数さん
2009/01/29(木) 11:52:30スッキリ。
0190132人目の素数さん
2009/01/29(木) 12:53:42「一辺12センチの紙の四隅から同じ大きさの正方形を切り取り、フタの無い箱を作る。その箱の容積の最大値を求めよ」
という問題の解答を教えてください
テキストに答えだけは載っているのですが、計算式が途中からわかりません
なので計算式も書いてくれるとありがたいです
0191132人目の素数さん
2009/01/29(木) 13:07:370192132人目の素数さん
2009/01/29(木) 13:08:42一辺 xセンチの正方形と切りぬいて箱を作れば、底面の一辺は
12-2x センチ、高さは xセンチ。体積は V(x) = x・(12-2x)^2.
x の三次方程式だ。微分を知っていれば (d/dx)V(x)=0 より
x = 2のとき最大で、体積は 128立方センチとすぐ出る。知らない
と、導出はたいへんだよ。
0193132人目の素数さん
2009/01/29(木) 13:23:28ありがとうございます
0194132人目の素数さん
2009/01/29(木) 13:40:37>>193 見るに蛇足だけど、微分できないときは
x(12-2x)^2 = 16・x(3-x/2)(3-x/2) ≦ 16・((x+(3-x/2)+(3-x/2))/3)^3 = 16・2^3 = 128 これは x=2 で成り立つのでこのとき最大
ってやる。
0195132人目の素数さん
2009/01/29(木) 15:20:290196132人目の素数さん
2009/01/29(木) 15:45:57近似の目的にもよるけど,大体の場合は次数を上げすぎるとまずくて,
点を無理して通る曲線を出力してしまう(オーバーフィッティングと呼ばれる).
これを避けるには,近似対象の性質から次数を推測するか,
もしくはAICなどの適当な方法を使うかが一般的.
0197132人目の素数さん
2009/01/29(木) 16:45:280.1.2.10と順に数えるしか無いのですか?
マジで困っています。
0198132人目の素数さん
2009/01/29(木) 16:52:500も入れるの?
それなら、要するに10進法の125を3進法で表すって話じゃないのか?
0199132人目の素数さん
2009/01/29(木) 16:54:36124÷3 = 41…1
41÷3 = 13…2
13÷3 = 4…1
4÷3 = 1…1
だから
124 = 41*3+1
= (13*3+2)*3+1
= (((1*3+1)*3+1)*3+2)*3+1
= 3^4 + 3^3+3^2+2*3+1
10進法の124は3進法の11121
0200132人目の素数さん
2009/01/29(木) 16:56:570201132人目の素数さん
2009/01/29(木) 16:59:48速さで走り続けたが、Aは毎時6km、Bは毎時8kmの速さで走った。
Bは折り返し点をCが通過する10分前に通過し、AはCが折り返し点を
通過して20分後に通過した。Cの速さは、毎分何mであったか。
式どうやって作っていけばいいですか?
0202132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:04:05A,B,Cの走っている距離は等しいので
Cが折り返し地点を通過した時間をxと置いて
Cが折り返し地点を通過した時間を求める
その後は、距離を求め、速さを出す
0203132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:07:382つ円の
C_1 x^2+y^2=-4/3x-1/3
C_2 x^2+y^2=-2/5x
の交点のうち、y座標が正になるものをαとする
αにおけるC_1、C_2の接線のなす鋭角を求めたい。
この問題についてなんですが、
�@2円の交点を求める
→�A円の接線公式により接線の方程式をそれぞれ求める
→�Bそれぞれの傾き傾きa、bを求める
→�Ctanの加法定理を使ってなす鋭角を求める
として答え(60°)を得ましたが、かなり計算が面倒なんです。
どなたかもう少し楽な解法をしらないでしょうか?
0204132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:15:48式がよくわからないが
x^2+y^2=-(4/3)x-(1/3)
x^2+y^2=-(2/5)x
という式として
{x+(2/3)}^2 +y^2 = (1/3)^2
{x+(1/5)}^2 +y^2 = (1/5)^2
だから
中心(-2/3, 0) で半径(1/3)の円
中心(-1/5, 0) で半径(1/5)の円
中心間の距離が7/15
中心と接点を結んでできる三角形は
辺の比が3:5:7で有名な七五三の三角形で
接点のところの鈍角が120度だから
接線の成す角度もこれで、鋭角の方は60度だね。
0205132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:16:2512^2*3+12=444
で×されたんですが間違ってますかorz
0206132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:18:5312^2*3+12であれば
12^2*3+12^1+0*12^0
という意味で
310に対応する。
12進法で31といったら
12*3+1=37のこと。
0207201
2009/01/29(木) 17:20:320208132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:23:13Cが折り返し地点を通過した時間をxと置いて
Aが走った距離=Bが走った距離
となるような式を作る
0209132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:24:48Aが走った距離=Bが走った距離ですね。
それならできそう
0210132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:25:00因数分解すると
P=(x+1)(x+2)(□x+□)
上智文過去問です。
□にはマイナスも2桁も有りです。
例えば□=3や -27や -6もおkです。
全部展開してやってもいいのでしょうが、5分以内に解かなくてはいけないので何か簡単な解法があるはずなのですが、
思いつきませんでした。
お願いします。
0211132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:25:49根本的に考え方から違ってたのか…orz
ありがとうございました。
0212132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:29:15(x+1)(x+2)(ax+b)
=ax^3 + 〜 + 2b
なので x^3と定数項の値がわかれば十分
10(x+1)^2(2x+1)-4(x-1)^2(2x-1)+3x(x-3)^2
= 20x^3 - 8x^3 +3x^3 + … + 10+4
= 15x^3 + … + 14
だからa=15, b=7
0213132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:40:56あー‥このスピード。
書き込んだ時間を考慮するとものの数秒ですね。かっこよす
ありがとうございました。
0214132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:54:15三角形の角度と接線のなす角が等しいのはどうしてですか?
0215132人目の素数さん
2009/01/29(木) 17:59:26すみません馬鹿な質問をしてしまいました
上はスルーしてください
ありがとうございました。
0216132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:02:37接線は、接点と中心を結ぶ直線と直交するから。
それぞれ直交(90°回転)するから、なす角は等しくなる。
0217132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:06:46一: BC=()
ニ: ∠C=()゚
三: 面積S=()
計算が合いません。
一は6-23で合ってますか?
ニ、三の途中過程も大雑把でいいので教えて欲しいです。
0218132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:13:43お願いします
0219132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:14:040220132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:16:10二は一と同じやり方
三はsinを使った面積の公式
0221218
2009/01/29(木) 18:17:21スルーしてください
0222132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:20:20死ねよクズ
0223132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:25:02H1とH2が友人の結果と食い違いました
いくら考えてもなかなか合わず。
答えだけで良いのでお願いします。
0224132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:26:09ありがとうございます。
一は余弦、二は正弦でやったらsinA=2-3、sinC=3 -1
となってしまい度にできませんでした。
面積も () +()()の形になるはずが、浮ェ2種類出てしまいました。
sinの時点で計算ミスがあるのでしょうか‥
0225132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:35:31なぜ、その計算過程を書かん?
0226132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:38:53sin(1°)とかってどうやって出したのでしょうか?
0227132人目の素数さん
2009/01/29(木) 18:50:15すみませぬ
一は余弦でBC^2=AB^2+AC^2-2*AB*ACcosA、
ニはBC/sinA=AB/sinCでsinC=3-1と出ました。これが度になりません。
三はS=1/2*AB*AC=246-362
となり合いませんでした。
0228132人目の素数さん
2009/01/29(木) 19:21:27微分をすると級数展開っていって、三角関数の値を多項式で近似できるようになる。
それを使って、厳密な値ではなく、数値計算して出したもの。
0229132人目の素数さん
2009/01/29(木) 19:23:41そのうち3名は司会者と同じ事務所ですが、他の10名は違う事務所です。
13人のうち2人は収録日に別の仕事が入るという事でオーディションを辞退しました。
最終的に8人が残り、司会者と違う事務所の芸人は6名残りました。
オーディションを受けた芸人は11人ですが、何人が司会者と同じ事務所で、何人が司会者とは違う事務所ですか?
0230132人目の素数さん
2009/01/29(木) 19:26:34あれは、遠くが見渡せる場所で測量で用いる器具を使って
1度ずれた物体を探して距離を測ることで求めているんだよ。
昭和30年ごろ、日本では三角関数表の作成に後楽園球場が用いられていたが
だんだん精度が足りなくなり、今は北海道の草原で測定が繰り返されている。
0231132人目の素数さん
2009/01/29(木) 19:47:19理論的に合ってることが確かめられているんですか?
>>230
どうやって三角形を描いているのでしょうか・・・?
分度器の精度じゃ足りない気がするのですが・・
0232132人目の素数さん
2009/01/29(木) 19:55:092本の棒を地面に突き刺して
観測点はそこから遠くに離れていくと
2本の棒が1°で見える地点がある。
地面に三角形書く必要ないよ。
距離を測量するだけだから。
0233132人目の素数さん
2009/01/29(木) 19:58:36その1°を測定するのに精度が高い分度器みたいなものが必要じゃないですか?
0234132人目の素数さん
2009/01/29(木) 20:06:23角度計のこと?
0235132人目の素数さん
2009/01/29(木) 20:08:02級数展開は大学で習えるから興味があるなら取ってみればいい
0236132人目の素数さん
2009/01/29(木) 20:25:49お願いします!
0237132人目の素数さん
2009/01/29(木) 20:35:57BC = 6-2√3 = {(√3)-1} 2√3
sin(15°) = {(√3)-1} (√2)/4
sinC = (AB/BC) sinA = 1/√2
C = 45°
S = (1/2) AC*BC sinC = 6 {(√3)-1} √3 = 6(3-√3)
0238132人目の素数さん
2009/01/29(木) 20:39:46ありがとうございます!助かりました!
0239132人目の素数さん
2009/01/29(木) 20:54:00角同桂というのはかなり正確に測定できるんですか?
>>235
そうですね!
0240132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:00:29A=|-7 3 9|
|-6 2 7|
の逆行列を教えてください
解は 2 でいいのでしょうか
0241132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:04:31三次正方行列の逆行列が2になると本気で思うか?
0242132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:05:58逆行列とは何かわかっていない悪寒
0243132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:08:02将棋の人か
0244132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:17:48(問)y-0=(a/2 - 0)/(b/2 + b)
(答)y=(a/3bx)+(a/3)
上記の答えのようになるにはどのように計算すれば良いのでしょうか?
分数の計算は苦手でどのように解けば良いのか全くわかりません、よろしくお願い致します
0245132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:20:12xってなんだよ。
0246132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:21:46(i^i)^5 = (e^(-π/2))^5 = e^(-5π/2)
どこがおかしい?
0247132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:25:56枝のとり方
0248132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:31:15すみません、式が途中抜けてました…
よろしくお願いします
(問)y-0=((a/2)-0)/(b/2)+b))(x+b)
(答)y=(a/3bx)+(a/3)
0249132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:39:471と書かれた球、2と書かれた球、3と書かれた球がそれぞれ1個ずつ合計3個ある。
これら3個を(1)、(2)それぞれの規則のもとで無作為に赤箱A、B、C、白箱D、Eの合計五つの箱のどれかに入れる。
(1)一つの箱を2個以上入れないことにする。
球の入れ方の総数は( )通りであり、すべての球が赤箱に入っている確率は、( )である。
( )の中に答えです。
確率全く分からないのでお願いします。
0250132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:39:58じゃあどうなるの?
0251132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:42:33死ネ
0252132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:43:02何をしたいのかさっぱり分からないが
-0って何?
0を書くことになんか意味があるん?
0253132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:43:13普通に計算しろ
>>250
逆行列の定義を調べて来い
0254132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:45:37AB=1となるBだろ
そんなこと分かってるんだよ
マジメに答えろボケ
0255132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:47:210256132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:47:393次行列Aに2を掛けたら1になるのか、スゲェ!
0257132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:48:25規則(2)はどうした
0258132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:48:25~r.21401012 + ~r.00000008 = ~r.21401020のとき
~r.11301006 + ~r.10100010 の解を求めよとあるのだが
これが絶対に解を提示できないノイマンの最終定理と呼ばれる理由が知りたい。
0259132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:48:261番目から順に箱を決めていけばよい。
総数5*4*3 = 60通り
すべての玉が赤箱なのはA,B,Cを選んでいるということで
3*2*1 = 6 通り
0260132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:49:09まず行列を勉強してきなさい
0261132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:50:09| 3 -2 0 |
1/2=| -5 8 -6|
| 4 -4 2 | とかいうなよ
その解をきいてるんだカス
0262246
2009/01/29(木) 21:51:39だけど、最初から、i = e^((1/2+2n)πi)
に書き直してから、5i 乗すると、5乗とi 乗の順序に関係なく
e^(-(5/2+10n)π)
となって、nに何を入れても e^(-π/2) は出て来ないんだけど?
0263132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:52:240264132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:52:33何言ってるか分からん。
行列の逆行列は行列だろ。
0265132人目の素数さん
2009/01/29(木) 21:53:49それで?
0266132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:13:41これのマクローリン展開ができないのですが教えて下さい
0267246
2009/01/29(木) 22:14:11いや、もう少し考えてみると、
i^5 = i に書き直している、ということは、
i = e^((1/2+2n)πi) とおいた場合だと、
(e^((1/2+2n)πi))^5 = (e^((5/2+10n)πi) = (e^((1/2+2n)πi)
に書き直している、ということになるのか。
ただ最初にi 乗してしまうと、そういう書き直しの余地は無くなってしまうし・・・
まあ そのうち解決できるか。
0268132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:14:32~r.21401012 + ~r.00000008 = ~r.21401020のとき
~r.11301006 + ~r.10100010 の解を求めよとあるのだが
これが絶対に解を提示できないノイマンの最終定理と呼ばれる理由が知りたい。
0269132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:20:17何言ってるの…?
0270132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:22:45ここの連中には高度すぎる。
0271132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:27:050272132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:29:01分母を払う。
0273132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:29:44確かに提示できない。まさかこんな難しいとは思わなかったよorz
0274132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:30:35確かに提示できない。まさかこんな難しいとは思わなかったよorz
0275132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:32:14死ねクズ
0276132人目の素数さん
2009/01/29(木) 22:39:57x^100 + x^101 + x^102/2 + x^103/6 + x^104/24 + ...
x^100 の因数があるから 99階微分までは全部ゼロだよ。
0277132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:04:50p(u,v)=(x(u,v),x(u,v),z(u,v))
となるのが良く分かりません
これはu,vの2変数ですか?
0278132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:05:41を求めよ、また固有値を求めよという感じの問題なんですが。(Iは単位行列)
これは行の交換をして上三角行列としたものをAとしていいのでしょうか?
それとも与えられたAそのままでxIを引いたりするのでしょうか?
0279132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:06:58空間を2変数で表すのに無理あると思います。
0280132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:13:29有り難うございます。
とても助かりました。
0281132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:18:10そのまま
0282132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:18:52> 行の交換で上三角行列にできるAという行列のA−xIの行列式
> を求めよ、また固有値を求めよという感じの問題なんですが。(Iは単位行列)
>
> これは行の交換をして上三角行列としたものをAとしていいのでしょうか?
いけません
0283132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:19:06R^3に埋め込まれていても曲面は空間ではありません。
0284132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:20:30何故無理だと思うのか分からない
0285132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:20:53曲面の定義を確認してみな。
0286132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:21:00実際球面を2変数で表すとどうなりますか?
0287132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:21:22A=([0,1][1,1])とでもして具体的に計算してみれば行交換を先にやっちゃまずいことが簡単に確かめられる。
0288132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:23:15x=cosφsinθ
y=sinφsinθ
z=cosθ
θとφの2変数で表せているがなにか
0289132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:23:50結局↓のようなのを地道に吐き出すしかないんですね
-x 0 1 0
0 -x 0 1
1 -x 0 0
0 1 0 -x
0290132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:27:03> >>283
> 実際球面を2変数で表すとどうなりますか?
{(x,y,√(1-x^2-y^2):x^2+y^2≦1)}∪{(x,y,-√(1-x^2-y^2):x^2+y^2≦1)}
0291132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:27:393行目、おかしいぞ
0292132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:28:08任意の曲面は2変数で表すことができるのですか?
0294132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:40:340295132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:42:05二次元可微分多様体のことを曲面っていうんじゃねーのか?
0296132人目の素数さん
2009/01/29(木) 23:55:550297132人目の素数さん
2009/01/30(金) 00:03:45三次元空間に埋め込まれることは要請しないのが普通?
0298132人目の素数さん
2009/01/30(金) 00:07:500299132人目の素数さん
2009/01/30(金) 00:13:39線分AGを含む平面が三角形BDEの辺BE辺DEと交わる点をそれぞれPQ
三角形CFHの辺CH辺CFと交わる点をそれぞれRSとするとき四角形PQRSの面積の最小値を求めよ。
0300132人目の素数さん
2009/01/30(金) 00:42:520301132人目の素数さん
2009/01/30(金) 00:55:05Z3と0じゃねーの?
0302132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:08:30ありがとうございます、助かりました
0303132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:20:130304132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:23:18なんか分かりやすい例とか知ってたら教えて下さい
0305132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:26:570306132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:45:31お前、駅は右と左どちらの道ですかって質問されて
右か左の道のどちらかですって答えているようなもんだぞ
要するに死ね
0307132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:49:140308132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:51:25東京にある俺の家の目の前の道を右に行っても左に行っても札幌駅へ歩いていくことはできないわけだし。
0309132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:56:20何が裏で、何が表なのかがよく分かんないんだよ
0310132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:58:12曲面が向き付け可能ってのは裏表があることだろ、イ�`
0311132人目の素数さん
2009/01/30(金) 01:58:50片方が表ならもう片方は裏だ。それだけのことだ。
0312132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:04:35表の反対は裏だな
じゃあ表ってなに?
0313132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:05:42二つのうちの一方だ。それだけのことだ。それ以上は何も必然性を持たない。
0314132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:18:37不必要なのに学ぶの?
0315132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:23:190316132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:28:19表裏を決定出来るかどうかが大事って事?
0317132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:30:22誤解を招くからやめれ>Z3
0318132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:37:39試しに二次元閉多様体の分類理論でも勉強してみたら同だ?
0319132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:51:44とりあえず、「向き付け可能」と「向き付けられている」を区別しろ
0320132人目の素数さん
2009/01/30(金) 02:59:190321132人目の素数さん
2009/01/30(金) 03:03:25>>223の1次元ホモロジー群なら、Z+Z+Zだぞ
0322301=303
2009/01/30(金) 03:17:060324317
2009/01/30(金) 03:23:253つのS^1の一点和にホモトピー同値だから
単体分割されているから、正直に計算しても良い
そっちが出題者の意図かな、とも思います
0325132人目の素数さん
2009/01/30(金) 07:32:13メビウスバンドを再考してみれ
0326132人目の素数さん
2009/01/30(金) 07:39:330327132人目の素数さん
2009/01/30(金) 07:42:25> 298お願いします
>> 298 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2009/01/30(金) 00:07:50
>> 普通なんじゃね?
そうだね。
0328132人目の素数さん
2009/01/30(金) 09:36:47Aが同じ仕事を一人でするよりも30分早く終わり、
Bが同じ仕事を一人でするよりも50分早く終わる」
ってのを比で表すと、
AB二人がかりで仕事を終わらす時間をxとすると
x:32=50:xになるんだけど、なんでですか?
A:A+B=x+32:x
B:A+B=x+50:x
じゃないみたいで、わけ分からんです。
0329132人目の素数さん
2009/01/30(金) 09:40:28AとBは人名だが、その式では何を意味する変数として使ってるんだ?
0330132人目の素数さん
2009/01/30(金) 09:45:38仕事量ですかね?自分で立てておいてあいまいですが
0331132人目の素数さん
2009/01/30(金) 09:46:48マルチ馬鹿にはこれ以上は教えない。
0332132人目の素数さん
2009/01/30(金) 09:47:43「x:30=50:x」の間違いでした。すみません。
0333132人目の素数さん
2009/01/30(金) 09:48:51向こうって重複?始めての板なもんで早まりました。
どうか教えてください。
0334132人目の素数さん
2009/01/30(金) 09:51:3832がどこから出てくるのかは知らんが
Aの1分あたりの仕事量をa
Bの1分あたりの仕事量をb
とする。
二人がかりでx分で終わるなら
全体の仕事量は (a+b)x
Aが一人ですると a(x+30)
Bが一人ですると b(x+50)
(a+b)x = a(x+30) = b(x+50)
bx = 30a
ax = 50b
(a/b) = (x/30) = (50/x)
でこれが
x : 30 = 50 : x
この比の意味を考えると
x分の作業で、Aはax、Bはbxの仕事をしているけれど
ax の仕事をするのに A は x分、bは50分かかる。
bx の仕事をするのに A は 30分、bはx分かかる。
という時間の比がこれ。
0335132人目の素数さん
2009/01/30(金) 10:00:21>ax = 50b
からなんで
>(a/b) = (x/30) = (50/x)
になるんですか?
0336132人目の素数さん
2009/01/30(金) 10:09:55第1式の両辺を30bで割る
第2式の両辺をbxで割る
0337132人目の素数さん
2009/01/30(金) 11:11:370338132人目の素数さん
2009/01/30(金) 13:44:19こっちが分家。むこうの133あたりから番号そのままにフォークしたのがここ。
0339132人目の素数さん
2009/01/30(金) 15:01:410340132人目の素数さん
2009/01/30(金) 15:18:56最初から
x : 30 = 50 : x
とすればいいだけのこと。
0341132人目の素数さん
2009/01/30(金) 16:12:060342132人目の素数さん
2009/01/30(金) 18:12:30呼んだかどうにかこうにか
0343132人目の素数さん
2009/01/30(金) 21:42:31A=(7 -2)
(1 4)
でexp[At]をだして、そのあとsin[At]をもとめろ
という問題なのですが
exp[At]=exp[5t]C+exp[6t]D
と求まりました。C,Dは見にくくなると思ったので省略します。
そこからsin[At]へはどのようにもっていけばいいのでしょうか?
0344KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/01/30(金) 21:49:110345132人目の素数さん
2009/01/30(金) 21:54:120346132人目の素数さん
2009/01/30(金) 21:56:21すべて行列として
P^(-1)AP+P^(-1)BP=P^(-1)(A+B)P
は成り立ちますか?
0347132人目の素数さん
2009/01/30(金) 21:57:47問題なく成り立つ。
0348132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:00:49Σ {√(n^3+1)-√(n^3-1)}
n=1
この級数の収束、発散について教えて下さい。
0349132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:02:00自分で適当に数値を入れたら同じでした
thank
0350132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:03:25逆有利化(正しい用語かどうか知らん)する
0351132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:04:37{√(n^3+1)-√(n^3-1)} = 2/{√(n^3+1)+√(n^3-1)}
≦ 2/√(n^3+1)
< 2/√(n^3)
だから収束。
0352132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:06:10sin[At]の定義を調べる。
expを使った表示があるだろう。
0353132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:08:460354132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:14:200355132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:17:45頑張れ頑張れやればできるってなんでそこであきらめるんだよ
0356132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:19:420357132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:25:01e^-2πis/1+x^2がR半径の円で無限に飛ばすと
積分零に就職するほうをとる。
0358132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:49:530359132人目の素数さん
2009/01/30(金) 22:58:09一生ニートじゃいられない
0360132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:05:14先生、数学のアカポスがありません><
0361132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:10:270362132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:38:39Aを行列として
[exp{iAt}+exp{-iAt}]=2isin[At]
ですよね?
これって
exp[iAt]ってそのままexp[At]のAにiをかけてやればいいのですか?
0363132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:39:57OK
0364132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:40:35そうだよ。
expは級数の形で定義されているから
行列でもあまり気にせずに使えるんだよ。
0365132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:41:00[exp{iAt}-exp{-iAt}]=2isin[At]
0366132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:42:500367132人目の素数さん
2009/01/30(金) 23:52:28xy平面で曲線y=sinxの0≦x≦π/2の部分と直線x=π/2およびx軸が囲む領域をDとする
Dをn-1本の直線x=xj(j=1234…n-1)ただし0<x1<x2<…<xn-1<π/2とする
によって面積が等しいn個の部分に分割する
この時極限値lim(π/2-xn-1)/x1^2[n→∞] を求めよ
お願いします
0368132人目の素数さん
2009/01/31(土) 00:13:58ありがとうございました!
0369132人目の素数さん
2009/01/31(土) 00:32:21∫r^2/(1+r^2)^3 dr
0
※Rと0は積分範囲
これがどうしても解けないのですが・・・
0370132人目の素数さん
2009/01/31(土) 00:36:180371132人目の素数さん
2009/01/31(土) 00:38:480372132人目の素数さん
2009/01/31(土) 00:43:160373132人目の素数さん
2009/01/31(土) 06:28:27として、座標軸をπ/4回転することにより
∬D (x-y)dxdy
を求める問題なのですが…是非お願いします。
0374132人目の素数さん
2009/01/31(土) 07:50:15http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/kou2/linear_image3.html
0375KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/01/31(土) 08:26:28Reply:>>354 それは何か。素直に residue と書けばよかろう。
0376132人目の素数さん
2009/01/31(土) 09:23:07r^2(1+costsint)
x-y=r(cost-sint)
0377132人目の素数さん
2009/01/31(土) 09:56:210378132人目の素数さん
2009/01/31(土) 10:44:07[Feit-Thompsonの定理]
奇数位数の有限群は可解である
0379132人目の素数さん
2009/01/31(土) 10:50:260380132人目の素数さん
2009/01/31(土) 10:56:050381132人目の素数さん
2009/01/31(土) 12:59:160382132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:05:440383132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:23:57x:y=y:z
xy=8
となる問題を、ツアンネ・デ・トニニ・ダ・コイはタルターリアに出しましたが、タルターリアには解くことができませんでした。変数xとzを消去して、なぜ解けなかったのかを考えなさい。
y^4+8y^2-160y+64=0
までできた!
0384132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:35:04そこまでできれば十分。
タルタリアが解けたのは
特殊なものを除いて三次まで。
四次方程式はフェラーリ。
0385132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:36:26四次方程式より三次方程式の方があとだ
0386132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:37:080387132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:40:40『タルタリアには4次方程式は解けないから』
で良いの?
0388132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:46:374次方程式解く途中で3次方程式解くんじゃなかったっけ
0389132人目の素数さん
2009/01/31(土) 13:59:36その問題の直後に書いてあるだろ。
カルダーノは後にこの問題をフェラーリに手渡し,フェラーリは解を見出しました(次の演習問題参照).
その後数年にわたって,フェラーリとタルターリアは激しく反論しあいながら数学の問題について
手紙の交換をしました.
0390132人目の素数さん
2009/01/31(土) 14:57:250391132人目の素数さん
2009/01/31(土) 14:57:42お願いします
0392132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:02:41それはそれでアホだと思うが。
四次方程式といったときに複二次式しか頭にないなんてどうかしてるよ。
0393132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:07:480394132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:08:23詳しくお願いします
0395132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:08:370396132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:09:08死ねよマジで
0397132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:13:27お前が死ねよマジで
0398132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:14:54教科書の例題見ろカス
0399132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:15:410400132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:18:18そうだっけ?
0401132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:25:16数式がよく分からないが
(1/n) = ∫_{ x = 0 to x_1 } sin(x) dx = 1-cos(x_1)
(1/n) = ∫_{ x = x_(n-1) to (π/2)} sin(x) dx
= cos(x_(n-1))
cos(x_1) = 1-(1/n)
cos(x_(n-1)) = (1/n)
t = (1/n)として
{ (π/2) - arccos(t)} / { arccos( 1-t )^2}
t→0のとき0/0の不定形だから、ロピタルの定理を用いて1/2だろうか。
0402132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:27:02y = 1 + {1/(x-4)}
1/(y-1) = x-4
x = 4+{1/(y-1)} = (4y-3)/(y-1)
0403質問
2009/01/31(土) 15:45:030404132人目の素数さん
2009/01/31(土) 15:58:43これはエスパー段位レベルだなw
0405132人目の素数さん
2009/01/31(土) 16:46:36(1)点Pと直線gを含む平面の方程式を求めよ。
(2)点Pを通り、直線gに垂直である平面の方程式を求めよ。
(1)はまず直線gを求めなければいけないと考え、(x+1)/2=(y-2)/3=(z-3)/6=Kとおいて適当に式を
変形して点Pの座標を代入すれば直線gが求まるのかと思ったけどうまくいきませんでした。
(2)は法線ベクトルを求めてそれをn↑=(a,b,c)としてa(x-1)+b(y-1)+c(z-4)=0として求めるのかな
と思うのですが法線ベクトルをどうやって求めればいいかが分かりません。教えてください。
0406132人目の素数さん
2009/01/31(土) 16:55:52なわけないだろjk……
>>395は釣りかな?
0407132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:00:56(x+1)/2=(y-2)/3=(z-3)/6=k
というのはパラメータ表示にするということ。
この方法でいくなら
x = 2k-1
y = 3k+2
z = 6k+3
求める平面の式を
a(x-1)+b(y-1)+c(z-4)=0
とおく。これは、Pを含む平面の式。
ここにgのパラメータ表示を入れると
a(2k-2) + b(3k+1) + c(6k-1) = 0
(2a+3b+6c)k -2a+b-c=0
g上のすべての点がこの等式を満たさないといけないので
2a+3b+6c=0
-2a+b-c = 0
b = -(5/4)c
a = -(9/8)c
で、平面の式が求まる。
gに垂直な平面は、gの方向ベクトル (2,3,6)を法線ベクトルとするので
2(x-1)+3(y-1)+6(z-4) = 0
0408132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:01:22適当に代入してみれば、gは(-1,2,3)と(1,5,9)を通ることがわかる。
0409132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:15:52うまく置換すると奇数次の項は消えるぞ
0410132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:20:383次と1次を同時に消せる置換ってどんなやつ?
0411132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:24:46<<376
ありがとうございます!
0412132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:26:47書きづらいのでイメピタでもよろしいでしょうか?
http://imepita.jp/20090131/592060
題にある方法で下線部を証明する問題なのですが
まず1+iを�@のように置き、オイラーの公式より�Aの形にしました。
そして題にあるe^{(1+i)x}
を展開し�Aを代入、�Bを求めました。
わからないのはその先なのですが、�B使ってどのように証明をすればよいのでしょうか?
0413132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:29:35>>408 適当に代入していくやり方は応用が利かない気が、、、。でも回答ありがとうございます。
0414132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:36:360415132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:42:501022
0416132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:44:02999=1*3^6+1*3^5+0*3^4+1*3^3
0417132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:44:53消そうと思ったら消せるかもしれないけど
今の場合消すのに二次方程式までしか使っちゃいけないんだよね。
四次が三次より前だって話してるんだから。
それで出来るの?
0418132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:46:10�Bが微妙に間違ってる最後の項はi倍
0419132人目の素数さん
2009/01/31(土) 17:47:28こっちで聞くなら向こうは取り下げてこい
0420132人目の素数さん
2009/01/31(土) 18:18:33すみません、書き落としです
>>419
一応答えて下さった方には解決報告のレスしております
結局、勘違いで解決してませんが
0421132人目の素数さん
2009/01/31(土) 19:05:53A、B、C、Dが実数で
A+iB=C+iD
を満たすならばA=C
0422132人目の素数さん
2009/01/31(土) 22:04:03β=√2+√3とするとき、
{1,β}がQ(√2)上で線形独立とは、どういうことですか?
確かに a・1+b・β=0 を満たすa,b∈Q はa=b=0のときしかありえませんが、
そもそもβはQ(√2)の元ではないので基底として考えるのはおかしいと思うのですが・・・
色々とおかしいことを書いていると思いますが、どうかご指導お願いします・・・。
0423132人目の素数さん
2009/01/31(土) 22:07:36Q(√2,√3)をQ(√2)線型空間としてみてるんじゃないの?
0424132人目の素数さん
2009/01/31(土) 22:16:15a・1+b・β=0 を満たすa,b∈Q(√2) はa=b=0のときしかありえません
ってこと。
0425132人目の素数さん
2009/01/31(土) 22:18:33体の上のベクトル空間の元って知ってる?
0426422
2009/01/31(土) 22:33:05前後の文脈も書きますと、
β^2-2√2β-1=0
から、√2=(β^2-1)/2β∈Q(β)
より、Q⊂Q(√2)⊂Q(β)
さらに、{1,β}がQ(√2)上で線形独立だから、
[Q(β):Q(√2)]=2
です。
>>423 さんの
「Q(√2,√3)をQ(√2)線型空間として見る」
や
>>425 さんの
「体の上のベクトル空間の元」
ということの意味が全く分かりません・・・
右も左も分からず本当にすいません・・・
0427132人目の素数さん
2009/01/31(土) 22:36:22たとえばQ(√2)係数の n 次の多項式はベクトル空間になるけど
x^n は Q(√2) の元じゃないから基底として考えるのはおかしい、
とか言ってるのと一緒。
0429422
2009/01/31(土) 22:52:47レスありがとうございます。ただ、同型という概念を習っていないのでどうもよく分かりません・・・
レスをいただいたのにすいません・・・
>>428 さん
すいません、別に >>424 さんを無視したわけではないのですが、
自分と書いている事が同じだな、と思ったので・・・
と思って今もう一度よく読んだら、QではなくQ(√2)となっていましたね。
本当にすいません。
・・・では、
たとえば、√2は、0・1+√2・1と表せるのでQ(√2)の元ですが、
{1,β}を使って表しかかったら、
a・1+b・βのa,bとして、
a=0+√2、b=0 をもってくれば表せるということですか?
(そもそも>>422 を書いた時点で、{1,β}を用いてQ(√2)の元を表すとき、
a,bはQ(√2)の元ではなくQの元でなければならないと
勘違いしていたということでしょうか?)
0430132人目の素数さん
2009/02/01(日) 00:57:50ベクトルと係数の区別くらい付けろ、逆だろ
0431422
2009/02/01(日) 01:11:04ここで質問するべきではなかったようです。
たくさんの方が答えてくださったのに全然理解できなくて申し訳ないです。
本当にすいませんでした。自分で考えます。ありがとうございました。
0432132人目の素数さん
2009/02/01(日) 01:16:58ってのは
「Q(√2)係数の線型結合 a・1+b・βが自明となるのはa=b=0となるときかつそのときに限る」
という意味。
0433132人目の素数さん
2009/02/01(日) 01:19:37Q(β)をQ(2)係数のベクトル空間と見ている。
a・1+b・βが表すのはQ(2)の元ではなくQ(β)の元で、係数a,bはQ(2)の元
0434132人目の素数さん
2009/02/01(日) 01:48:32r=√(x^2+y^2)と置くとき、z=f(r)に対して∂z/∂xを計算せよ
という問題で、解答には
∂z/∂x=(df/dr)(∂r/∂x)=(x/r)f'(r)=cosθf'(r)
とあるのですが、∂r/∂x=x/rの変形の仕方を教えてください。
0435132人目の素数さん
2009/02/01(日) 01:50:17r=√(x^2+y^2)
0436132人目の素数さん
2009/02/01(日) 02:01:14逆行列使って求めてましたが、r=√(x^2+y^2)代入で一撃でした。すばやい回答ありがとうございました。
0437132人目の素数さん
2009/02/01(日) 03:22:25X,Y,S を、アファインスキーム、S'を、分離的なスキームとし、
f:X→S g:Y→S s:X→S' t:Y→S' u:S'→S をスキームの射で、
f=u・s g=u・t とする。
このとき、XとYの、S'上のファイバー積は、
XとYの、S上のファイバー積の、
閉部分スキームになることを示せ
どうかよろしくおねがいします。
0438132人目の素数さん
2009/02/01(日) 03:51:23この時,μ(lim[n→∞]A_n)≦lim[n→∞]μ(A_k)が成立つ。
特にμ(A_1)<∞の時,等号が成立つ。
という命題を見かけたのですがμ(A_1)=∞の時は,
μ(lim[n→∞]A_n)<lim[n→∞]μ(A_k)となる場合があるという事ですよね。
μ(lim[n→∞]A_n)<lim[n→∞]μ(A_k)となる具体例は何がありますでしょうか?
0439132人目の素数さん
2009/02/01(日) 10:17:30例えば実数上にμ(A)={Aの元の個数}とかいう測度を入れて、A_n=(0,(1/n)]とする。
0440132人目の素数さん
2009/02/01(日) 11:01:480441132人目の素数さん
2009/02/01(日) 11:27:35普通のルベーグ測度でも、
A_n=[n, ∞)とすれば lim[n→∞]μ(A_n)=∞, lim[n→∞]A_n=φ
0442132人目の素数さん
2009/02/01(日) 11:48:27lim[n→∞]μ(A_k) = μ(A_k)
0443132人目の素数さん
2009/02/01(日) 13:25:37Aは3次正方行列で、その階数は2とする。このとき、
ある3×2行列Bとある2×3行列Cが存在して BC=A
を示せ。
0444132人目の素数さん
2009/02/01(日) 13:27:12C^3→Im(A)(制限)→C^3(包含)
を考える。
0445132人目の素数さん
2009/02/01(日) 13:33:08速レスありがとうございます!
ですが行列は基礎中の基礎(行基本変形、行列式)までしか学んでおらず
レスの意味が正直全くわかりません。
大変申し訳ないですが、もう少し噛み砕いて教えてください。お願いします。
0446132人目の素数さん
2009/02/01(日) 13:38:34ω=(-y+z)dx+(x+sin z)dy+1/(x^2+y^2+1)dz で定義する
dωを計算せよ
C(s,t)=(sinπs/2*cos2πt, sinπs/2*sin2πt, cosπs/2)(0≦s≦1,0≦t≦1)で定義するとき、
∫C dωを計算せよ
よろしくお願いします。
0447132人目の素数さん
2009/02/01(日) 16:43:25ランクはどうやって定義しているの?
0448132人目の素数さん
2009/02/01(日) 17:12:410449132人目の素数さん
2009/02/01(日) 20:59:49dωができないといわれても、お前が定義を知らないだけだろとしかいえない。
外微分の定義さえ知ってればそれを計算できない人間なんていないだろ。
0450KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/02/01(日) 21:12:500451132人目の素数さん
2009/02/01(日) 21:53:12点Aを中心とする平面ACGE上の半径1の円周のうち立方体内部にある部分をKとする
点PがK上を動くとき二つの三角形PAGとPGHの面積の和Sの最大値を求めよ。
その時の点Pから平面ABCDまでの距離を求めよ
0452KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/02/01(日) 22:01:19Reply:>>451 微分でなんとかできるようにしよう。
0453132人目の素数さん
2009/02/01(日) 22:05:40すいませんdωは出来てたのにすっかりそれを忘れて書いてしまいました。
dω=2dx∧dy-(2y/(x^2+y^2+1)^2+cos z)dy∧dz+(1+2x/(x^2+y^2+1)^2)dz∧dx
のはずです。
0454132人目の素数さん
2009/02/01(日) 22:55:48できないです
0455132人目の素数さん
2009/02/01(日) 23:01:120456132人目の素数さん
2009/02/02(月) 03:47:59どうもありがとうございました。参考になりました。
0457132人目の素数さん
2009/02/02(月) 06:02:31それをC上で積分するのは大変なのでストークスの定理
0458KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/02/02(月) 09:02:490459132人目の素数さん
2009/02/02(月) 14:51:18xを求めるためには式をどう変換したらいいのでしょうか?
y=x+Floor(x/5,1)^2
y=z+2*x+Floor(x/10,1)^2
よろしくお願いします。
0460132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:04:420461132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:09:16具体的に頼む
0462132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:11:37逆だろ、普通
0463132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:13:10ベクトルの要素が2つだけなら
(2×2行列) × (列ベクトル)
(行ベクトル) × (2×2行列)
は定義されてるけど、
(2×2行列) × (行ベクトル)
(列ベクトル) × (2×2行列)
は定義されてない。
0464132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:32:40いうのは簡単ですが、例えばy=−2xに関して対称移動という場合、
グラフは式をどういじればいいのか解りません。くだらないと思うかも
しれませんが、気になっています。
0465132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:34:37x軸やy軸と同じ
そのグラフを対象の軸にする
0466465
2009/02/02(月) 16:35:08×対象
○対照
0467465
2009/02/02(月) 16:35:47×対象
×対照
○対称
0468132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:41:240469132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:43:14すまん叫びたいだけだった
0470132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:57:01タイショウ変換の行列
0471132人目の素数さん
2009/02/02(月) 16:59:53このときGには位数nの元があることを示せ
仮定に忠実に、証明をお願いします
0472132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:05:23Gは部分群なのか?
0473132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:08:49どうにかわかりませんか?
とりあえずgのべきが最小になる正の数をdとして、g^dが位数nになると思うんですが、そこからがわかりません
0474132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:21:05かもしれませんねってどう言うこと?
0475132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:26:25仮定より任意のGの元はg^xで表される。
これがdの整数倍であることを示せばよい。
実際もしg^(nd+m)∈G (m<d)
ならば部分群の過程から
g^(nd+m)・[(g^d)^-1]^n∈G
しかしこれは=g^mであるから
dの最小性に矛盾∴Gはg^dで生成される。
0476132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:30:59日本語でおk
0477132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:34:17数学板、誤変換集ノミネートだな
0478132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:43:38x軸対称は−xを、y軸対称は−yを代入して簡単に解けるけど、y=−2x
とかは具体的にはどうするんだろう?行列を使うのでしょうか?行列を使わないで
解く方法はないでしょうか?
0479132人目の素数さん
2009/02/02(月) 17:54:07-2x=X とでも置き、新たな X軸 とでも考えて…
みたいな考え方はあることはある
より一般的な(回転なども含め)考え方はやはり行列になる
でもそのほうが、かえって簡潔なものになる(と思う)
0480132人目の素数さん
2009/02/02(月) 18:04:27ありがとうございます。
0481132人目の素数さん
2009/02/02(月) 18:05:34ありがとうございますすごい簡単な答えになりました。
0482132人目の素数さん
2009/02/02(月) 19:07:55何を驚くことがあるのかさっぱり理解できない
0483132人目の素数さん
2009/02/02(月) 19:11:22球面x^2+y^2+z^2=2と円柱x^2+y^2=1で囲まれz>=0の部分の体積
の求め方を分かりやすく教えてもらえないでしょうか
0484132人目の素数さん
2009/02/02(月) 19:22:32三角柱は底面積求めて1/3をかける。
2つ目はまじめに積分するのが早いかなぁ。
0485465
2009/02/02(月) 20:50:32少し考えてみましたが、見当がつきません
お願いします
問題1
x^2+y^2+z^2=1の時
f(x,y,z)=x^2+2y^2+z^2+2xy+2yz+4zx
の最大値・最小値を求めよ
問題2
次の2次曲線の概形を描け
4x^2+4xy+y^2-6x+2y-1=0
0486132人目の素数さん
2009/02/02(月) 20:58:48線型の問題で二次形式といったら、まず標準化くらいやれよ、としかいいようがねーな。
0488132人目の素数さん
2009/02/02(月) 22:31:26の収束半径を求めたく、ダランベールの原理を用いたあと、
分母を有利化してみても、分子を有利化してみてもうまくいきません。
よければ、ヒントを頂けませんか?
よろしくお願いします。
0489132人目の素数さん
2009/02/02(月) 22:51:07√(n+1)-√n=1/(√(n+1)+√n)
0490132人目の素数さん
2009/02/02(月) 22:56:51収束半径1だと分かりました。
ダランベールの原理を適用する前にそのような変形をしなさったのは、
経験からでしょうか?
そのように変形すると、邪魔だったマイナスがなくなって、すんなりいきました。
0491132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:01:320492132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:05:35√(n+1)+√nは、ぱっと見た感じで2√nくらいだと分かる
√(n+1)-√nは、ぱっと見ただけでは分かりにくい
0493132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:16:350494132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:18:35あれって原理だったのか
0495132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:28:30力学でダランベールの原理習ったので、
ごっちゃになってました
0496132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:29:56log((-1)^3)=log(-1)
3log(-1)=log(-1)
3=1
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0497132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:32:510
0498132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:33:075の倍数と9の倍数ではなく、
尚且つ5の倍数と9の倍数を足した数にならない2桁の数字の最大の数
0499132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:36:430500132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:37:37存在しませんが何か
0501132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:42:11こういうのって自分が面白いことやったつもりでいるんだろうな
0502132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:46:55恐らくお前の考えてるだろう方向性では31
0503132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:49:230504132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:50:55んで、log(-1) = πi + 2nπi だ、ってことを言うと、両方にπi + 2nπi を入れて、
3(πi + 2nπi ) = πi + 2nπi で、
n = -1/2 になる、と。
0505132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:54:26√(-1)√(-1)=√(-1)(-1)=√1=1
i^2=1
-1=1wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
とかやると、どこが間違ってるのか高校教師でもすぐにはわかんなかったりする
0506132人目の素数さん
2009/02/02(月) 23:57:220507132人目の素数さん
2009/02/03(火) 00:00:4898
0508132人目の素数さん
2009/02/03(火) 00:12:1098
0509132人目の素数さん
2009/02/03(火) 00:13:15>>498
98
508 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2009/02/03(火) 00:12:10
>>498
98
0510132人目の素数さん
2009/02/03(火) 00:13:26枝って言葉も知らないだろう。
0511132人目の素数さん
2009/02/03(火) 01:29:32早急にお願い致します
0512132人目の素数さん
2009/02/03(火) 01:33:270513132人目の素数さん
2009/02/03(火) 01:58:135cosA
0514パク
2009/02/03(火) 02:08:33ホント困ってます!ちなみに僕は駒沢大学の韓国人留学生です。
0515132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:09:220516パク
2009/02/03(火) 02:10:020517132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:10:550518132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:12:290519パク
2009/02/03(火) 02:13:35感動しました!
0520パク
2009/02/03(火) 02:16:36五億円はむりですwww
五万円じゃだめですか?
今ほんとお金がなくて
0521132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:28:40という問題の方針がたちません。解き方を教えて下さい
0522132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:44:10数列{a[n]}がαに収束するとする
ある自然数Nが存在してn≧Nならば|a[n]-α|<1
0523132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:45:54最小値mを取るとその数列はm以上
0524132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:46:500525132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:50:3410^n以下の3の倍数〜(いわゆるナベアツがアホになる数)は、
10^n-(2/3)*(9^n)-1と表せたのですが、
3を7に変えると解けなくなってしまいました。
おそらく合同式らへんを使えばいいと思うのですが・・・
0526132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:50:49εじゃなくて1なんですか?
あと、これで終わりですか?
0527132人目の素数さん
2009/02/03(火) 02:52:44一方
d`=ax0+by0
よりa、bの最大公約数dはd`の約数であるから、d≦d`
とあるんですが何故約数であることが分かるのか意味不明です。
何故約数なんですか?
0529132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:01:07数列{a[n]}がαに収束するとするとき、任意のεに対して、ある自然数Nが存在してn≧Nならば|a[n]-α|<εなる。
これは、max{|a[k]|}=MとなるようなMが存在することをあらわしてるので、有界である。
逆に、N=1に対して、上の式が成り立つようなεをとることもできる。
これでOKですか?
0530132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:01:15右辺がdで割り切れるから
0531132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:02:39俺が採点するなら×だ
0532132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:09:56どなたか解りませんか?
0533132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:23:125cosAだよ
0534132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:24:28×だな。
0535132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:24:55具体的に代入したらdはd`の約数になりました。
ありがとうございます。
0536132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:25:48なぜバッククォートなのだろうか…
0537132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:30:48おしえてくださいませんか?
0538132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:39:03結構ヒント出てるんだから頑張れって
0539132人目の素数さん
2009/02/03(火) 03:43:29だから、ある番号以降は収束値から1も外れんのだから、それ以前と収束値±1位とを比べれば
0540132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:01:11数列{a[n]}がαに収束するとする
ある自然数Nが存在してn≧Nならば|a[n]-α|<1 で、α-1<a[n]<α+1となる。
また、k<Nとすると(kは自然数)kは有限なので、max{|a[k]|}=MとなるようなMが存在する。ゆえに、数列a[n]は有界になる
これでどうですか?
0541132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:04:51×
0542132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:13:52> ゆえに、数列a[n]は有界になる
何が「ゆえに」なのか書かないと駄目
>>540はα-1とかα+1とかMとか何のために書いてあるのか分からない
あと、Mの定義がぐだぐだなのをどうにかしろ
0543132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:18:20これでどうですか?
0544132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:20:35最大値最小値が存在するとは限らない
0545132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:24:41「数列 (a_[n]) が有界」の定義を書いてみろ。
0546132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:25:26だからα+1とかMとか使えってば
0547132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:44:00ア2/5 イ3 ウ5√3/2 エ4 オ5/6 の中のどれですか?
よろしくお願い致します
0548132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:48:07どれだと思う?
0549132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:50:33|An-a|<ε (n≧n0)
となるn0が存在する。この時、
1≦n<n0・・・Anは有限個の集合なので有界
n0≦n・・・上式よりa-ε<An<a+εであり有界
よって{An}は有界
これはダメなんですか?
0550132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:50:51お願いします
0551132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:54:16お願いします
0552132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:55:34もうそれで良いよ
おやすみ
0553132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:55:54皆目見当つきません
0554132人目の素数さん
2009/02/03(火) 04:56:16「数列 (a_[n]) が有界」の定義を書いてみろ。
0555132人目の素数さん
2009/02/03(火) 05:00:33たとえば、最大値を持たない数列(単調増加)の場合でもα+1を超えることはないからやっぱり、有界になってると考えてたんですが、間違ってますか?
0556132人目の素数さん
2009/02/03(火) 06:12:14(2y'-y=e^2x
この微分方程式の解き方と答え教えてくれ
0557132人目の素数さん
2009/02/03(火) 07:27:09教科書読めよ。
例題のレベルだろ。
0558132人目の素数さん
2009/02/03(火) 07:55:420559132人目の素数さん
2009/02/03(火) 08:12:41両辺に∫つける
0560132人目の素数さん
2009/02/03(火) 08:27:07一行目は問題ない。
その下は、最大値を持たない単調増加な数列で
a[n] = n は有界ではなく
a[n] = 1-(1/n) は有界
(ただしnは正の整数)
0561132人目の素数さん
2009/02/03(火) 08:57:27ベクトル v を (1,0,0,0,0,0,0)^T
行列 A を
1 2 1 1 2 1 1
2 1 1 1 2 1 1
2 1 1 2 1 1 1
1 1 1 2 1 1 2
1 1 2 1 1 1 2
1 1 2 1 1 2 1
1 2 1 1 1 2 1
とする
ベクトル (A^n)v の m+1 番目 (m>0) の成分は
0〜(10^n)-1 のうち、7 がつかず、mod 7 で m*10^n と合同な整数の個数
0〜(10^n)-1 で、7 がつかず、7 で割り切れる整数の個数は、(A^n)v の最初の成分で、
(v^T)(A^n)v
= (1/42)(6*9^n + 7 + 21(-1)^n + 4cos(2πn/3) - 8cos(2π(n+1)/3))
1〜10^n で、7 がつくか、7 で割り切れる整数の個数は
10^n - 9^n + (v^T)(A^n)v - 1
= (1/42)(42*10^n - 36*9^n - 35 + 21(-1)^n + 4cos(2πn/3) - 8cos(2π(n+1)/3))
0562132人目の素数さん
2009/02/03(火) 09:04:14∫ydy=-∫xdx
y'-y=0の一般解は y = c e^x
y'-y=e^(2x)の特殊解として y = e^(2x)がわかる
一般解は y= c e^x + e^(2x)
0563132人目の素数さん
2009/02/03(火) 09:42:540564132人目の素数さん
2009/02/03(火) 10:19:21その一行目が証明の最後の文にならなければ証明になっていないということを言いたいのさ。
まあ普通は |a_[n]| ≤ M (for all n) のように絶対値で見るだろうがね。
0565132人目の素数さん
2009/02/03(火) 13:00:20本人は大体分かってるんだが「証明」の書き方の訓練ができてないってパターンだな。
そのbやcの例をa[n](やNやらMやら)から具体的に作ってみせる(つまりbやcの
定義というか定め方をはっきり書く)必要があるってこと。
0566132人目の素数さん
2009/02/03(火) 16:30:48すげえ
0567525
2009/02/03(火) 17:41:57解答有難うございます。
自分、まだベクトル、行列を齧った程度なので、がんばって解読致します。
(v^Tの意味や、(v^T)(A^n)v になぜ三角関数が出てくるか分からない程度のレベルです。
すみません。)
失礼ですが、この問題は難度でいうとどれぐらいですか?
高校生の教科書の巻末問題程度ですか? m(_ _)m
0568525
2009/02/03(火) 17:44:280569525
2009/02/03(火) 17:47:200570132人目の素数さん
2009/02/03(火) 17:59:230571132人目の素数さん
2009/02/03(火) 21:29:48実数列と、その部分列の具体例を教えていただけないでしょうか?
0572132人目の素数さん
2009/02/03(火) 21:48:460573572
2009/02/03(火) 21:49:37レスする板間違えました
0574132人目の素数さん
2009/02/03(火) 23:44:15例えば、
-1, 1, -1, 1, -1, 1, …
の部分列の例として、偶数番目だけ選びだしてできる数列
1, 1, 1, …
がある
0575132人目の素数さん
2009/02/04(水) 00:48:48定義域は実数全体?
0576132人目の素数さん
2009/02/04(水) 01:31:12それ以外ではf_n→1
連続関数が一様収束するとき
その極限は連続
∴一様収束しない。
0577132人目の素数さん
2009/02/04(水) 03:13:44wikipediaに
>証明は、n = 4のときと n が素数のときのみ考えればよい。
>たとえば、n = 6 のときは (x^2)^3 + (y^2)^3 = (z^2)^3 と書き直すことができるからだ。
とあります。
n=3について定理を認めると、自然数の組(x^2 , y^2 , z^2)が存在しないということになります。
でもこれはx^2=1, 4, 9, 16 .... についての証明なので
全ての自然数についての証明にはならないんではないですか?
0578132人目の素数さん
2009/02/04(水) 03:17:44君が言ってるのは、「n=6のときに正しくても、n=3のときに正しいかどうか分からない」ということ
逆だよ
0579132人目の素数さん
2009/02/04(水) 03:33:390580132人目の素数さん
2009/02/04(水) 04:52:54{z:Imi(z^2+2z)<=4}
という問題なのですが、素直にz=x+yiを代入してやるしかないのでしょうか?
それとも、もっとスマートな方法があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
0581132人目の素数さん
2009/02/04(水) 06:25:18左辺 z * Im( i * (z^2 + 2z) ) も一般には複素数。それが右辺
の実数値と不等式の関係になるとすれば、もともと zは実数でなけ
ればならなかったことになる。ならばこれは実数 x の不等式、
x * (x^2 + 2x) <= 4 すなわち x^2(x+2) <=4 ということだけど
(おおむね x >= 1.13)それでいいの?
0582132人目の素数さん
2009/02/04(水) 06:32:310583581
2009/02/04(水) 08:01:37おおそうか、ブラウザのフォントのせいか、コロンが見えなかった。
それなら基本的に z = x + iy とするのがよいだろう。
Im(i*(z^2+2z)) = Re(z^2+2z) = (1/2)(z^2 + 2z + w^2 + 2w)
(wは zの複素共役のつもり、バーをつけるのが面倒だから)となるので、
これは (1/2)((z+w)^2 + 2(z+w) - 2|z|^2) となり、z+w = 2x なので
(1/2)(4x^2 + 4x - 2(x^2+y^2)) となる。複素平面上の双曲線だね。
0585132人目の素数さん
2009/02/04(水) 08:24:53Imi
ってなに?
0586132人目の素数さん
2009/02/04(水) 12:15:21どうやってもとめればいいですか?
0587132人目の素数さん
2009/02/04(水) 12:17:07とりあえず微分しろ
0588132人目の素数さん
2009/02/04(水) 12:30:30エスパー検定としても8〜9級レベルだろ
0589132人目の素数さん
2009/02/04(水) 12:35:01すいません。
Imi*(z^2+2z)じゃなくてIm[i(z^2+2z)]のことです。
i(z^2+2z)の虚部です。
>>583
Rez=(z+w)/2
がこんな所に生きてくるとは思いもしませんでした。
でも、素直にz=x+yi代入したほうがよさそうですね・・・
0590132人目の素数さん
2009/02/04(水) 12:51:150591132人目の素数さん
2009/02/04(水) 13:04:31微妙に間違ってるよ
Im(i f(z))=-Re(f(z)
0592132人目の素数さん
2009/02/04(水) 13:05:02俺が間違ってる
0593132人目の素数さん
2009/02/04(水) 13:07:49(tanz)^2=-3i
tanz=±(3i)^(1/2)
=±[3{con(3π/2)+isin(3π/2)}]^(1/2)
=±√3{cos(3π/4)+isin(3π/4)}
=±√3(1/√2-i/√2)
z=Arctan[(±√3(1/√2-i/√2)]
としてしまってもいいのでしょうか?
(tanz)^5=-3iとなっても、因数分解して同じ手順を踏めば良いのでしょうか?
0594132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:04:01a・bの位数が無限大であるような元a,bを持つ群Gの例を挙げよ。
また,a,bの位数は無限大だがa・bの位数は有限であるような元a,bを持つ群Gの例を挙げよ。
という問題です。
夫々どのような例がありますでしょうか?
0595132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:14:44適当な無限位数を持つaとその逆元a^-1の積を考えればいい
0596132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:17:140597132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:17:56上は3次元の回転を考える
0598132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:21:26aをαπ、bを(1-α)πの開店にするとか(αは無理数)
0599132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:22:120600132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:38:430601132人目の素数さん
2009/02/04(水) 14:50:070602132人目の素数さん
2009/02/04(水) 15:37:060603132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:01:380604132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:06:090605132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:09:120606132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:10:310607132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:11:350608132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:12:570609132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:22:18詳しく
0610132人目の素数さん
2009/02/04(水) 16:27:16ababababababababababababab…
0611132人目の素数さん
2009/02/04(水) 17:37:15a^2=b^2=1,(ab)^n≠1として矛盾なく定義できる。
0612132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:18:49できれば>>593お願いします
0613132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:20:28そうなるようにArctanを定義してんだから。
0614132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:20:50それは問題に a^2=b^2=1 の条件を加えたものが存在すると言ってるだけで、
例を挙げたことにはなってないんじゃ
0615132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:21:51何をもって例と呼ぶのか。
0616132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:35:52もしかして群を生成元と基本関係で定義する方法を知らない人?
0617132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:44:24いや、よく知らんが
(同型を除いて)一意に定まらない場合でも定義したというのか?
0618132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:49:07どなたか簡単にでいいんでお願いします
(1)通常のさいころを用いて、0以上1以下で小数点以下五桁の一様乱数の発生方法を説明せよ
(2)標準正規分布(平均0、分散1)の乱数ηを用いて、平均aで分散bの正規分布をする乱数の発生方法を説明せよ
(2)は乱数ξ=η√b+a
になったんですけど合ってますか?
0619132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:52:50を満たすようなzを求める方法はあるのでしょうか?
0620132人目の素数さん
2009/02/04(水) 18:59:06確率変数Xは期待値が12、分散が2の正規分布、確率変数Yは-1≦Y≦3の一様分布とし、X、Yは独立であるとする。確率変数Z=3X-4Yの期待値と分散を求めなさい
確率変数Yの期待値は1、分散は4/3
なので
zの期待値は3*12-4*1=12
分散は3*2-4*4/3=2/3
でいいのでしょうか?
0621132人目の素数さん
2009/02/04(水) 19:20:05あんたは黙ってたほうがいいと思うぜよ
0622132人目の素数さん
2009/02/04(水) 19:20:47期待値は式はいいけど計算が違う、分散はいくない
0623132人目の素数さん
2009/02/04(水) 19:23:20http://www32.ocn.ne.jp/~graph_puzzle/1no47.htm
の下1/3あたり
> 基本関係式とは、生成元の間に成り立つ式の組であり、
> それらの式を満たす生成元を持つ群の構造が一意に決まってしまうと言うものである。
0624132人目の素数さん
2009/02/04(水) 19:33:49期待値32ですね
では分散は、どうなるのですか??
すいませんお願いします
0625132人目の素数さん
2009/02/04(水) 19:48:04それを何で俺宛に書くんだ??
0626132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:01:17俺とか言われても誰のことか知らんが?君誰?
何が言いたくて俺(>>614,617)にアンカーつけたの?
0627132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:06:22さっぱりわからないので、どなたかお願いします・・
0628132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:11:08>>616も>>621もa,bが生成する自由群をa^2,b^2で生成する正規部分群で割ったものを
>>594が言ってるんじゃないのか、という意味でしかないのだが。
0629132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:12:38誰もお前になんか興味ねーよ
>>623でアンカー付けてるくせに誰のことかわからんとか言い出すなよ
0630132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:18:020631132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:18:310633132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:26:08> >>623でアンカー付けてるくせに誰のことかわからんとか言い出すなよ
>>623 で俺は >>616 と >>621 のふたつにアンカーつけてるんだ
こっちからしたら、616 と 621 が同一人物か分からない
同一人物でなかったら、君が 616 と 621 どっちか分からない
そんなことも分からないのかい?
んで、616 と 621 の君どっちよ?
0634132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:29:28群が一意に定まらない場合は基本関係で群を定義したと言わないんじゃないか?
で、>>616 以前のどこで基本関係で群を定義してんだ?
0635132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:30:25どっちでもいいじゃないか、どっちかではあるわけだよ。
0636132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:31:02>>594
0637132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:32:290638132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:33:59誰かわからんといいながら、どっちかだとは判ってるとでも言いたげな口ぶりだな。
お前がバカなのはわかったから、もう二度と書き込むなよ。
0639132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:35:53釣りか・・・
0640132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:38:18はいはい、よかったね、気持ち悪いから早く死ね
0641132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:40:270642132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:57:260643132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:58:15「同じ目が3回以上続くことはない」
という事象の確率を求めよ.
0644132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:58:270645132人目の素数さん
2009/02/04(水) 20:58:57その問題がどうかしたか。
0646132人目の素数さん
2009/02/04(水) 21:05:13>>594 は問題文なんだが
そこで基本関係で群を定義したと言うなら、
問題の条件を満たす群は同型を除いて一意ってことになるぞ
0647132人目の素数さん
2009/02/04(水) 21:31:28> a,bが生成する自由群をa^2,b^2で生成する正規部分群で割ったものを
> >>594が言ってるんじゃないのか、
なんで、>>594 の群がたったふたつの元から生成されるものに限るんだろう
SO(3) は >>594 の下の条件を満たすけど、君の言うやり方からは構成できないじゃないか
0648132人目の素数さん
2009/02/04(水) 21:36:570649132人目の素数さん
2009/02/04(水) 21:57:380650132人目の素数さん
2009/02/04(水) 22:03:05例を挙げろってだけだからなぁ。
0651132人目の素数さん
2009/02/04(水) 22:57:43わからないので、どなたか解答お願いします(´・ω・`)
0652132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:08:35列挙するだけだろ
手抜きしねえで紙に書け
0653132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:12:571〜6のいずれかが並ぶn文字の数列のうち、
同じ数字が3つ以上続くものがa_n通り、
そうではないけど、末尾2つが同じ数字であるものがb_n通り、
とおくと、漸化式が立つ。
0654132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:19:14群論スレとマルチかい?
0655132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:19:50Zの分散 = 3^2*(Xの分散) + 4^2*(Yの分散)
0656132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:22:48固有値の問題で、べき乗法について調べていたのですが、
画像の中にある、rの意味と計算方法がわかりません。
テキストにはレイリー比と書いてあるのですが、ググっても
線形代数の本を見ても載ってなくて、困ってます。
アドバイスお願します<(_ _)>
0657132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:27:56ArtinのAlgebraで似たような方法乗ってた気がする
0658132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:29:09レイリー比よりもレイリー商のほうが普通だと思う.
線型代数の本に普通に載ってるよ.
(y, x) はベクトルの内積で,普通は y^T x と同じ.
各成分ごとに掛け算して足せばいい.
0659132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:34:40すいませんでした。
↓これでいかがでしょう?
http://ossan.fam.cx/up/gazo/src/1233758011206.jpg
http://ossan.fam.cx/up/gazo/src/1233758049568.jpg
0660132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:37:54>>659の場合だと、
(1×9+1×3)/(1×1+1×1)=12/2=6
ということですね。
解決しました。
ありがとうございました<(_ _)>
0661132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:38:515シロー群と2シロー群を考えて群を構成してみる。
0662132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:40:230663132人目の素数さん
2009/02/05(木) 00:44:29ビュフォンの針の問題を3次元で考えてみました。
ある平面上に間隔Lで線が引いてあり,長さL/2の針を“上から落とす”と考えました。
針の角度はランダム,回転しながら落ちることによる効果は無視,重力による加速も
無視します。
針の一端を固定し,もう一端を半径L/2の球面の上半分にランダムにとると考えてオ
イラー角で積分すると,
結果が1/4となりました。
平面の場合の結果である1/πに比べて少し小さくなりましたが,直観的にはもう少し
小さくなって欲しい気がします。
計算が合っているか,どなたかチェックして下さいm(__)m
0664132人目の素数さん
2009/02/05(木) 00:46:18マルチ。前のスレに何の断りも入れないとは。最低だな。
0665132人目の素数さん
2009/02/05(木) 00:47:340666132人目の素数さん
2009/02/05(木) 00:49:29a^n∈H
なる最小正のnをdとする
このdは部分群H=〈a^d〉のGに関する指数に等しいことを示せ
お願いします
0667132人目の素数さん
2009/02/05(木) 00:51:10(2/pi)・∫[0,pi/2]L/2・cosΦdΦ
を考えれば納得できる
0668132人目の素数さん
2009/02/05(木) 00:53:000669132人目の素数さん
2009/02/05(木) 00:56:17〇〇〇×〇=〇〇〇〇
例 453×6=2718
0670132人目の素数さん
2009/02/05(木) 01:02:01ありがとう。
でもその期待値はL/πになるから,それで考えると確率は2/(π^2)にならない?
0671132人目の素数さん
2009/02/05(木) 01:46:39詳しくお願いします
0672132人目の素数さん
2009/02/05(木) 02:07:46>>668は、もういないかもね
「直和」はいろいろ意味があるけど、>>668の意味は
(1)Gは H, aH, ... , a^(d-1)H の和集合であり、
(2)しかも、H, aH, ... , a^(d-1)H からどの二つを選んでもその二つの共通部分が空集合である
という意味だと思う
0673132人目の素数さん
2009/02/05(木) 14:38:34その形状を述べよ。
0674132人目の素数さん
2009/02/05(木) 14:47:080675673
2009/02/05(木) 14:53:34ありがとうございます。Microsoft Visioだったらありますけど。。。
0676132人目の素数さん
2009/02/05(木) 15:39:15x=y=zを軸とする筒だね。
0677673
2009/02/05(木) 15:47:10なるほど。もし時間が許せるようでしたら、解説も書いていただきたいのですが。
0678132人目の素数さん
2009/02/05(木) 16:42:05-1 2 -1
-1 -12
0679132人目の素数さん
2009/02/05(木) 16:43:43やり方はいろいろあると思うけど、たとえば
2 -1 -1
-1 2 -1
-1 -1 2
という行列を対角化すればよい。
0680132人目の素数さん
2009/02/05(木) 16:47:43(x-y)^2 + (y-z)^2 + (z-x)^2 = 3 で表される空間図形はどんな図形か。
その形状を述べよ。
No.6396 2009/02/05(Thu) 14:42:44
------------------------------------------------------------------
とんだ数学者の卵だなww
0681132人目の素数さん
2009/02/05(木) 17:38:56(1,1,1)を(0,0,√3)に移す回転をしてみれば。
0682132人目の素数さん
2009/02/05(木) 17:42:21集合HKの元の数は #(HK)=#(H)#(K)/#(H∩K)
としても大丈夫ですか?
0683132人目の素数さん
2009/02/05(木) 17:45:020684132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:12:49定数aの範囲は 0 <= a <= 1 である。
この命題の真偽を判定し、その理由を述べよう、っていう問題なんだけど、
僕は真だと思いますが、どうでしょうか??
0685132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:20:29じゃあ、俺は判定不能にするー!
0686132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:22:23a負でもいける。よって偽。
0687132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:28:45log_7=0,8451とする log_7=5,0706と置き
7^7^7の桁数が10^mより大きく、10^(m+1)より小さくなる整数nを求めよ という問題で
回答には
M=7^7^7 とおき Mの桁数をmとおくと
10^(m−1)≦M<10^m
m−1≦log_M<m
log_M<m≦log_M+1
log_7^7=7log_7=7×0,8451=5.9157
7^7=10^5.9157
だから
log_M=log_7^7^7=7^7log_7
=10^5.9157×0,8451<0,8451×10^6<10^6−1 ←この「−1」が出てくる理由がわかりません
また
log_M=7^6log_7=10^5,0706×7×0,8451 ←7^6を比較対象に持ってくる理由はあるのでしょうか?
=5.9157×10^5,0706>10^5
10^5<m(7^7^7の桁数)<10^6となり n=5
乱文すみませんが、どなたかご指南下さい。お願い致します。
0688132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:34:42書いてあることがむちゃくちゃで意味がわからない。
0689132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:38:310690132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:40:13ハ?
0691132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:41:29うっせーよカス
0692132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:42:26なにがうるさいのカス。
0693132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:42:48> log_7=0,8451とする log_7=5,0706と置き
log_7は0,8451と5,0706のどっちなんだ?
> 7^7^7の桁数が10^mより大きく、10^(m+1)より小さくなる整数nを求めよ
7^7^7では (7^7)^7なのか 7^(7^7)なのか分からないよ。
nとmの関係がよく分からないよ。
0694132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:44:39log_M=log_7^7^7=7^7log_7
=10^5.9157×0,8451<0,8451×10^6=845100<10^6−1
log_Mを比較するために10^5と10^6などの値を出したい意図は感じるのですが、根拠がわからないんです
0695132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:45:27>log_M=log_7^7^7=7^7log_7
>log_M=7^6log_7
意味がわからん。
0696132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:45:30お前頭悪いなww
0697132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:46:09そんな回答があるか。
もう一度見直せ。
0698132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:46:28底は全て10で6の7乗が6桁の整数ということが解っているということです。
0699132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:47:23なにが?
問題の解釈明らかに間違えてるお前の方がよっぽど頭悪いよねカス。
回答ちょっと見ればさしてるものが違うことくらいわかるよねカス。
0700132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:50:52お前は何か勘違いをしているようだ。死んだほうがよい。
0701132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:52:057^の桁数が10^mより大きく、10^(m+1)より小さくなる整数nを求めよ という問題で
回答には
M=7^(7^7) とおき Mの桁数をmとおくと
10^(m−1)≦M<10^m
m−1≦log_M<m
log_M<m≦log_M+1
log_7^7=7log_7=7×0,8451=5.9157
7^7=10^5.9157
だから
log_M=log_7^(7^7)=7^7log_7
=10^5.9157×0,8451<0,8451×10^6<10^6−1
また
log_M=7^6log_7=10^5,0706×7×0,8451
=5.9157×10^5,0706>10^5
10^5<m(7^(7^7)の桁数)<10^6となり n=5
問題と解答きちんと書けてない私が悪いんです 本当にごめんなさい。
でもどうしても理解したいんです。
0702132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:53:53コンマはどういう意味なの?
0703132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:54:57こんなこと絶対書いてないと思うよ
0704132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:55:18> 回答そのまま書いたのですが・
誰かに訊いて回答してもらった内容ということ?
0705132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:55:55すみません、全て小数点です。
0706132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:56:21人間ってこんなに簡単に失言するの?
>>700
人間ってこんなに簡単に死ねって言うの?
0707132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:57:180708132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:57:46勘違いしてるのはお前だカス。
一変死んでこいカス。
0709132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:58:43log_(7^7)=7log_7=7×0,8451=5.9157 だったら大丈夫ですかね
数式パソコンで初めて書くので至らなくてすもません
0710132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:59:200711132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:59:310712132人目の素数さん
2009/02/05(木) 18:59:50お前が先に死ね。
0713132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:00:26貴様が死ね。
0714132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:00:470715132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:01:30kingが死ね
0716132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:02:20そうだ。kingが死ね。
0717132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:11:21(7^7)^7=7^(7*7)=7^(49)
690:132人目の素数さん 2009/02/05(木) 18:40:13 [sage]
>>689
ハ?
691:132人目の素数さん 2009/02/05(木) 18:41:29
>>690
うっせーよカス
692:132人目の素数さん 2009/02/05(木) 18:42:26
>>691
なにがうるさいのカス。
696:132人目の素数さん 2009/02/05(木) 18:45:30
>>692
お前頭悪いなww
0718132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:11:56>>696
なにが?
問題の解釈明らかに間違えてるお前の方がよっぽど頭悪いよねカス。
回答ちょっと見ればさしてるものが違うことくらいわかるよねカス。
700:132人目の素数さん 2009/02/05(木) 18:50:52
>>699
お前は何か勘違いをしているようだ。死んだほうがよい。
708:132人目の素数さん 2009/02/05(木) 18:57:46
>>700
勘違いしてるのはお前だカス。
一変死んでこいカス。
699は何を勘違いしている。
700はなぜkingの口調を真似する。
どうしろという。
0719132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:14:050720132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:15:22いや、もうどうでもいいよ。
死ぬべきはking。
0721132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:16:500722132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:23:040723132人目の素数さん
2009/02/05(木) 20:20:54解答 (漢字からして違うしw) の趣旨がよくわかんないし問題がなんか変だから勝手に解釈して自分の答案書くけど、
7^7^7 の桁数が 10^m より大きく 10^(m+1) より小さくなる整数 "m" を求めるのでいいのか?
10を底とする対数を Log と書くぞ。7^7^7 と書いたらふつう 7^(7^7) の意味だからこうカッコつけとくよ。
7^7^7 の桁数 = floor(Log(7^(7^7))) + 1
よって条件は
10^m < floor(7^7 Log7) + 1 < 10^(m+1)
両辺の対数をとってごにょごにょ
Log(floor(7^7 Log7) + 1) - 1 < m < Log(floor(7^7 Log7) + 1)
ここから直接 m は出ると思うが?
0724粋蕎<イッキョウ> ◆C2UdlLHDRI
2009/02/05(木) 20:20:580725132人目の素数さん
2009/02/05(木) 20:30:59kingもどきは氏ね
0726132人目の素数さん
2009/02/05(木) 20:52:38提出が明日の4時までで最後の問題がどうしてもわからなくて困ってます。
↓
http://www4.uploader.jp/dl/genzaburo/genzaburo_uljp00096.pdf.html
0727132人目の素数さん
2009/02/05(木) 20:57:35期限過ぎてる上に基本過ぎる。
教科書でも読め
0728132人目の素数さん
2009/02/05(木) 20:57:560730132人目の素数さん
2009/02/05(木) 21:23:41固有値は1, -1(重解)
1に対する固有ベクトルは
1
1
-1
の定数倍で-1の方は
1
1
0
と
1
0
1
の線形結合
0732132人目の素数さん
2009/02/05(木) 21:51:00お願いします。正しいように見えるんですがどこかが引っ掛かります。
具体的な理由も付け加えてもらえるとさらによいです。
数列 {a_n} が 0 < a_n < 1 (n>=1) を満たせば、
b_n = a_1 * a_2 * ... * a_n は n → ∞ で 0 に収束する。
0733KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/02/05(木) 21:54:23Reply:>>715-716,>>720 お前が先に死ね。
0734132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:01:04対数をとってから考える。
0735732
2009/02/05(木) 22:09:13ありがとうございます。
log b_n = log a_1 * a_2 * ... * a_n = log a_1 + log a_2 + ... + log a_n
となりました。
こんなふうに考えればいいのでしょうか?
0736132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:15:53これってどう計算したらいいですか?とっかかりのヒントが欲しいです
0737132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:17:32そんな問題はない。
0738132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:22:43I=∬exp(x^3)dxdy 積分範囲 x:√yから1、y:0から1
です。
0739132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:38:08右辺は負数の和
左辺はb_nが0に収束するなら-∞に発散するはず。
しかし、負数の和で-∞に発散しない級数はいくらでもあるため
そういうのをとれば、右辺の極限は有限値
0740132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:39:480 ≦ y ≦1
y ≦ x^2 ≦1
積分順序の交換により
0 ≦ x ≦ 1
0 ≦ y ≦ x^2
でyの積分から実行すればよい。
0741732
2009/02/05(木) 22:47:16なるほど。つまりこの命題は偽、ということですね。
0742132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:49:35√[2−√{2−√(2+x)}]>x
を解け。
これ教えて…
0743132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:52:36ありがとうございます。
こんな単純なことに気づかないで恥ずかしいです。
助かりました!
0744132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:54:29ttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1230962608/l50
0745132人目の素数さん
2009/02/05(木) 23:22:25y=y'x+1/2(y')^2
をxについて微分すると
y"=y"x+y'+y"y'
となるのがわかりません
微分後の式の後のy"y'はどこから?
そもそもxで微分するとどうなるのかわかってない・・・
誰か返信してくれればありがたいです
0746132人目の素数さん
2009/02/05(木) 23:24:17微分後の式ですが書き間違えましたので修正します
y'=y"x+y'+y"y'
こちらが正しい式です
スレ汚しすみません
0747132人目の素数さん
2009/02/05(木) 23:32:36積の微分法
0748132人目の素数さん
2009/02/05(木) 23:43:30ありがとうございます
0749132人目の素数さん
2009/02/05(木) 23:48:460750132人目の素数さん
2009/02/06(金) 00:06:510751132人目の素数さん
2009/02/06(金) 00:07:200752132人目の素数さん
2009/02/06(金) 01:25:38そして0、2、4…といった具合に、0からはじめ一本おきに抜いていっていった時、最後に残るのは何番の旗でしょうか
という問題についてなんですが
解答と数学的な解き方を教えてくれませんか?
ちなみに自分は34465になったのですが
0753132人目の素数さん
2009/02/06(金) 02:08:40抜き方の規則のそのまた規則も
偶数、その次は奇数じゃなくて四倍数+1、その次は…って感じで
この規則は…
その規則を見出す課程の下りを雑っと書いて後はその規則が
どうに停止すっかだからそれも記して…
後は面倒、寝る
0754132人目の素数さん
2009/02/06(金) 02:19:19tanz={exp(iz)-exp(-iz)}/{exp(iz)+exp(-iz)}
として解いていくと複素係数の二次方程式や二重ルートが出てきて、
かなり複雑になりました。
1つ目の解は、
z=ln{(2√10-√15)/5}-Arctan{(3-2√6)/5}-Arctan3
になりました。こういう方程式を解く場合まず何をするのが定石なのでしょうか?
よろしくお願いします。
0755132人目の素数さん
2009/02/06(金) 02:20:45limit [n→∞] {((2 n - 1)*2^(n + 1) + 3)}^(1/n)
どのように評価すればいいのでしょうか?
感覚的には2に収束しそうなんですけども…
0756132人目の素数さん
2009/02/06(金) 02:34:03={((2 n - 1)*2^(n + 1)(1+3((2 n - 1)*2^(n + 1) )^-1}^(1/n)
=2*{((2 n - 1)*2(1+3((2 n - 1)*2^(n + 1) )^-1}^(1/n)
十分大きなnに対し
n<((2 n - 1)*2(1+3((2 n - 1)*2^(n + 1) )^-1<4n
がいえる
a>0のとき(an)^1/n→1より
→2
0757132人目の素数さん
2009/02/06(金) 02:48:170758132人目の素数さん
2009/02/06(金) 02:48:44ありがとうございました。
0759132人目の素数さん
2009/02/06(金) 02:49:310760754
2009/02/06(金) 02:51:380761132人目の素数さん
2009/02/06(金) 03:16:00次について,「yはxの1次関数である」といえるかどうか答えよ。
ある長さの鉛筆をxcm使ったときの残りの長さをycmとする。
この段階では,関数とは「xの値を1つ決めるとそれにともなってyの値がただ1つに決まる」もの,とされています。
この言葉がわからない中2は「要は,y=の式で表せるもの」という解釈でOKのようです。(なんともゆとりらしい。)
私が引っ掛かっているのは,「ある長さ」という部分です。
y=L−x,∃xと考えると答えは「yはxの関数といえる」ですが,
単純に∃としてしまって良いかどうか,そして,「yはxの1次関数である」といって良いかどうかです。
0762132人目の素数さん
2009/02/06(金) 06:32:30式の書き方も漢字も何もかも勉強になりました 本当にありがとう
7^7^7 の桁数中心に解釈したらあっさり理解できました。
0763132人目の素数さん
2009/02/06(金) 06:41:20y = L-x は
L が定数なら、x の1変数1次関数であり
L が変数なら、L, x の2変数1次関数である
かな。
0764132人目の素数さん
2009/02/06(金) 08:23:18>(なんともゆとりらしい。)
Eulerだって関数はそういうものだと考えていたんだが。
ゆとり教育以前は「式で表わされるもの」と関数の違いを強調して教えていたかというと
別にそんなことはない。そこはゆとり教育に難癖つける所じゃないと思うけど。
それに
>「xの値を1つ決めるとそれにともなってyの値がただ1つに決まる」もの
だとまるで関数というのが何かのアルゴリズムのことを指してるみたいに読めてしまう
(ゆとり教育を受けた人が頭が悪いからとかいうことじゃなくて、日本語としての話)。
実際はそうじゃなくて(x,y1),(x,y2)∈R⊆Dom×Rngのとき必ずy1=y2となるような
直積集合の部分集合のことを言う。
>y=L−x,∃xと考えると答えは「yはxの関数といえる」ですが,
>単純に∃としてしまって良いかどうか,
イミフ
「単純に∃とする」って何が言いたいの?
∃x, y = L - x と書くとこれは y と L の二項関係のことで、関数を表わす表現じゃない。
0765132人目の素数さん
2009/02/06(金) 08:44:13少なくとも「ある長さの鉛筆」の「ある長さ」はxじゃなくてLのことだろう。
そしてこれは定数。
0766132人目の素数さん
2009/02/06(金) 08:49:49http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/haken/1233246271/
得意の数学で攻めてみ、ファビョるからw
0767132人目の素数さん
2009/02/06(金) 09:13:32部品B 平均65.1 標準偏差15.6 標本数18
(1)二つの部品の分散は等しい事をしめせ
(2)分散を求めよ
(3)両部品の平均の差を区間推定せよ
�A新聞の二紙の購読数は次の様になった
新聞Aの住宅地の購読数は28 商業地の購読数は47
新聞Bの住宅地の購読数は37 商業地は68
(1)新聞AとBの、住宅地:商業地の購読比率に差があるとは言っていいか答えろ
(2)両紙の住宅地:商業地の購読比率の差を区間推定せよ
(3)購読紙の違いと居住地の違いは独立であるといえるか検定せよ
後期試験で誰も解けなかった問題でした
お願いします
0768132人目の素数さん
2009/02/06(金) 09:15:260769132人目の素数さん
2009/02/06(金) 09:15:570770132人目の素数さん
2009/02/06(金) 09:34:590771132人目の素数さん
2009/02/06(金) 09:42:14とりあえず
�@
(1)は分散比の検定
(2)分散を求める
(3)平均の推定
だから、公式に入れて計算
0773132人目の素数さん
2009/02/06(金) 10:46:21考えてみます
0774132人目の素数さん
2009/02/06(金) 10:52:32解法はネット上にいくらでもあるので、検索してくれ。
0775132人目の素数さん
2009/02/06(金) 12:55:52どうも有り難うございます。
>>>594 二番目は簡単だな
> 適当な無限位数を持つaとその逆元a^-1の積を考えればいい
加法群として整数の集合Zを考えると,<-1>,<1>は
どちらも#<-1>=∞,#<1>=∞ですが<-1・1>=<0>={0}なので#<-1・1>=1<∞
となるのですね。
>>>594 a^2=b^2=1を満たすa,bが生成する群とか。
この場合,<a>=<b>=2ですが<ab>={e,ab,abab,ababab,…}で各元が異なる場合,
<ab>=∞となるのですね。
> 598 :132人目の素数さん:2009/02/04(水) 14:21:26
> 二次元の開店でできるんじゃない?
> aをαπ、bを(1-α)πの開店にするとか(αは無理数)
この場合,a^2=b^2=e (2π回転)ですがab=α(1-α)πで<ab>が無限位数になるのは何故なのでしょうか?
ab=eならα(1-α)=2では矛盾になり,ab≠eになるはずなんですよね。
abab=α^2(1-α)^2もα^2(1-α)^2=2では矛盾になり,abab≠eになるはずなんですよね。
:
何が矛盾になるのでしょうか?
0776132人目の素数さん
2009/02/06(金) 13:16:44> この場合,a^2=b^2=e (2π回転)ですが
ならない
0777132人目の素数さん
2009/02/06(金) 13:33:18お願いします。
xy 平面上に、 y = x^2 …�@ と動直線 y = x + k …�A がある。
�@と�Aの交点を P(α, α^2), Q(β, β^2), (ただし、α < β)とする。
さて、xyz 空間でPQを底辺とし、 xy 平面と垂直な正三角形 PQR をつくる。
ただし、 R の z 座標 > 0 とする。
k が 0 <= k <= 1 の範囲を動く時、三角形PQRの通過する部分Kの体積Vを求めよ。
0778132人目の素数さん
2009/02/06(金) 13:48:50α, βは 方程式 x^2 = x+k を解くことで求まる。これをα(k), β(k)と
しよう。三角形の底辺B は B(k) = √((α-β)^2 + (α^2-β^2)^2) である。
2次方程式の解と係数の関係を利用すると容易。三角形の面積 Sは
S(k) = (√3/4)B(k)^2 である。
次に PQの中点rの位置を求める。r(k) = (rx(k),ry(k)) = ((α+β)/2, (α^2+β^2)/2)
これも解と係数の関係を使え。
0<=k<=1において、下記を積分すると体積になる。
∫[0,1]S(k)√((drx/dk)^2 + (dry/dk)^2) dk.
0779778
2009/02/06(金) 14:00:38(rx, ry, rz)としてそのz座標: rz(k) = (1/3)B(k)となるかな?
V = ∫[0,1]S(k)√((drx/dk)^2 + (dry/dk)^2 + (drz/dk)^2) dk
だ。
0780779=778
2009/02/06(金) 14:03:40正) rz(k) = (1/(2√3))B(k)
ヤキがまわった。あとはよろしくたのむ。
0781777
2009/02/06(金) 14:24:27ありがとうございました。具体的な数値は出さなくてもいいのでしょうか?
こういう問題の場合。
0782132人目の素数さん
2009/02/06(金) 16:04:11= cos θ cos ψ + sin θ cos ψ + sin θ sin ψ
の値域の求め方がよくわかりません。教えていただけたら幸いです。
0783132人目の素数さん
2009/02/06(金) 16:34:02ヒント 極座標(球座標)
0784782
2009/02/06(金) 16:47:45ありがとうございます。
直交座標と球座標の間の変換だと気付きました。
x = sin θ cos ψ, y = sin θ sin ψ
でも、cos θ cos ψ をどうすればいいのでしょうか?
0785132人目の素数さん
2009/02/06(金) 17:11:220786132人目の素数さん
2009/02/06(金) 17:29:34それの3乗、4乗もお願いします。
出来れば解き方も教えてください
0787132人目の素数さん
2009/02/06(金) 17:42:39cos 2x = 1 - 2 sin^2 x ∴ ∫sin^2 x dx = ∫(1-cos 2x)/2 dx
3乗以上は3倍角の公式とかを使う
0788785
2009/02/06(金) 18:06:090789778
2009/02/06(金) 18:07:07もちろん最後は具体的な数にしなければいけない。で、オレの書き込みだが
>>779, >>780は誤り。最初の >>778が正解に近いけど、まだ違う。
三角形の上に単位法線ベクトルp = (-1/√2, 1/√2, 0)を定義し、三角形
の移動はこのベクトルとの内積で評価しなくてはいけない。
B(k) = √(2+8k), rx(k) = 1/2, ry(k) = (1/2)(1+2k)になるはず。
dk による三角形の重心の移動ベクトル dr = (drx/dk, dry/dk, drz,dk)
を使って、
V = ∫[0,1]S(k) |p・(drx/dk, dry/dk, drz,dk)| dk .
都合 (√3/(2√2))(1+4k)を 0から 1まで積分すればよくて、
3/2√(3/2) になるはず。
0790132人目の素数さん
2009/02/06(金) 18:12:44ピント
x^2 +y^2 = (sinθ)^2
(y/x) = tanψ
0791132人目の素数さん
2009/02/06(金) 19:40:04= cos θ cos ψ + sin θ cos ψ + sin θ sin ψ
.25(e^ix+e^-ix)(e^iy+e^-iy)-.25i(e^ix-e^-ix)(e^iy+e^-iy)-.25(e^ix-e^-ix)(e^iy-e^-iy)
.5(e^i(y-x)+e^i(x-y))-.25i(e^i(x+y)-e^-i(x+y)-e^i(y-x)+e^i(x-y))
cos(x-y)+.5(sin(x+y)+sin(x-y))
x+y=u
x-y=v
f(u,v)=cos(u)+.5(sin(u)+sin(v))
0792132人目の素数さん
2009/02/06(金) 21:43:40偏微分方程式の特性方程式
dx/(y+z)=dy/(z+x)=dz/(x+y)
から
d(x+y+z)/[2*(x+y+z)]=d(x-y)/(y-x)=d(y-z)/(z-y)
を出すことはできたのですが、積分の一つである
(x-y)^2 *(x+y+z)=C
を導けません
よろしくお願いします
0793132人目の素数さん
2009/02/07(土) 07:14:00さらにそれらを14で割った余りを考えたとき,それらがすべて異なるように
出来るか。
お願いします。
0794132人目の素数さん
2009/02/07(土) 07:47:012で割り切れるものは割り切れるものどうし、割り切れないものは割り切れないものどうしで
7で〃
かけないといけないことを使って絞ろう
0795132人目の素数さん
2009/02/07(土) 09:53:20>>>775
>> この場合,a^2=b^2=e (2π回転)ですが
> ならない
そうでした。a^2=α^2π^2,b^2=(1-α)^2π^2でα^2=1や(1-α)^2=1とは限らないのでa^2=b^2=e (2π回転)とは言えませんね。
aをαπ、bを(1-α)πの回転(αは無理数)の場合はaやbの位数は有限でabの位数が無限大になるのはどうすれば分かるのでしょうか?
あと,a^2=b^2=1を満たす元で<ab>={e,ab,abab,ababab,…}が無限位数になるような簡単な例は何がありますでしょうか?
0796132人目の素数さん
2009/02/07(土) 10:08:58ありがとうございます。絞った後はしらみつぶしですか?
もし出来たとすると,問題の14を7に変えても出来ることになってしまう
というところまでは分かりました。
奇素数なら出来ない,従って奇素数の2倍なら出来ない,と一般化出来ると
勝手に予想してるのですが。
0797132人目の素数さん
2009/02/07(土) 11:55:08角の三等分線の作り方を
教えてください。
(30の倍数の角度は駄目)
0798132人目の素数さん
2009/02/07(土) 11:57:34とりあえず微分して
逆に読んでみたら。
0799132人目の素数さん
2009/02/07(土) 11:59:17釣れますかね?
0800132人目の素数さん
2009/02/07(土) 12:04:49マルチ
0801132人目の素数さん
2009/02/07(土) 12:13:37http://math-info.criced.tsukuba.ac.jp/museum/Mathematics_tools/trisection/trisection.htm
昔から三等分用の道具がある。
0802132人目の素数さん
2009/02/07(土) 13:47:50<a,b | a^2 = b^2 = 1> で十分簡単な表示だと思うけどなあ
幾何学的な群への埋め込みとかいうこと?
0803132人目の素数さん
2009/02/07(土) 13:57:43その方向で頑張るのは君の勝手だけど、>>598-600で無理だって結論が出てる
0804132人目の素数さん
2009/02/07(土) 17:54:15テストに出た問題ですが教科書にR^nの関係について記述がなかったので解けませんでした。
分かる方お願いします。
0805132人目の素数さん
2009/02/07(土) 18:12:370806132人目の素数さん
2009/02/07(土) 18:47:52SL(2,Z)では良く知られている例で
x=[[0,1],[-1,0]]、y=[0,-1],[1,1]] とすると
x^4=y^6=1 で xy=[1,1],[0,1]]が無限位数
0807132人目の素数さん
2009/02/07(土) 18:49:48全単射な写像が作れません><
0808132人目の素数さん
2009/02/07(土) 19:18:31〜は何?
0809132人目の素数さん
2009/02/07(土) 19:30:13その下の「作れません」の内容を勘案すれば、せいぜいエスパー8級だろ。
0810132人目の素数さん
2009/02/07(土) 19:45:33濃度が等しいって意味です
0811132人目の素数さん
2009/02/07(土) 20:24:49f(x)=2x (x≠2^n for all n∈Z)
x (x=2^n for some n∈Z)
0812132人目の素数さん
2009/02/07(土) 20:59:40そんな手が…thxです
0813132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:20:21「a,b∈R,q≧1のとき
|a+b|^(2q)≦2^(2q-1)*(|a|^(2q)+|b|^(2q))」
という事実が証明無しで使われていました。
差をとって微分すれば示せるのですが、より見通しのよい、
広く通用しそうな証明方法がもしあったら教えてください。
0814132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:24:52単位法線ベクトルを求めよってどうやって書いたらいいの?
0815132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:30:360816132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:33:310817132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:36:07X, Y ⊂ R^n(n次元空間)とする
___ _ _
X ∪ Y = X ∪ Y を示せ
が分かりません。どなたか証明してください。
もしくは、参考になるサイトを教えてください。
よろしくお願いします。
0819132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:47:430820132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:53:39閉包の定義にもよるけど、
右辺はX ∪ Yを含む閉集合だから、”⊂”
一方、左辺はXの閉包とYの閉包をともに含むから”⊃”
0821132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:55:04ますますわからん・・・
答えはr/Rになっているのだけど
0822132人目の素数さん
2009/02/07(土) 21:59:54球の中心を通りその点を通るベクトル
∴r/R
0823132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:00:310824132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:01:09rとRの意味考えたら、
> ますますわからん・・・
になるはず無いと思うが
0825132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:04:18法線って訳はまずい
垂直ベクトルぐらいにすればいいのに。
0826132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:07:37分かったのはいいけど
まとめると少ない・・・
なんか理屈っぽい書きかたないかな?
0827132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:07:54なんでまずいの?
0828132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:16:21>>822が十分理屈っぽいと思うが。
0829132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:19:18のり《法》
基準とする長さ。
(3)建築・土木で、垂直を基準にした傾斜の度合。また、その傾斜した面。
のりめん 0 3 【▽法面】
切土(きりど)や盛土(もりど)によって造られた傾斜地の斜面部分。のりづら。
「―勾配」「―保護」
0830132人目の素数さん
2009/02/07(土) 22:19:430831132人目の素数さん
2009/02/07(土) 23:01:49ノーマルベクターの傾きで斜面の傾斜をさすつもりで法線ベクトルといってるのだろうけど、
そりゃグラジエントのほうがいい。
ノーマルの直訳は、The normal vector, often simply called the "normal," to a surface is a vector perpendicular to it.
0832132人目の素数さん
2009/02/07(土) 23:11:16半分だけ掛けるという解釈も可能ですか?
0833132人目の素数さん
2009/02/07(土) 23:12:08いいえ。それは1/2です。
0834132人目の素数さん
2009/02/07(土) 23:17:52鉛直方向の面だから法面なんだよ、ヴァカめ
0835132人目の素数さん
2009/02/07(土) 23:27:290836132人目の素数さん
2009/02/07(土) 23:42:320837132人目の素数さん
2009/02/07(土) 23:45:54日本語は正確に
0838132人目の素数さん
2009/02/08(日) 00:21:35水面の高さhを求めなさい。
水面からの発散する熱量は温度差に比例します。外は5度C、水温は24度C。
0839132人目の素数さん
2009/02/08(日) 00:25:310840132人目の素数さん
2009/02/08(日) 00:28:03> 亀の水槽がaxbxccm3
読めない
> ヒーターの電気代を節約するとき
関係あるの?
> 水面からの発散する熱量は温度差に比例します
比例定数なしでどうしろと
0841132人目の素数さん
2009/02/08(日) 00:33:36a+b+c,ab+bc+ca,abcの値はそれぞれ出たのですが、a^4+b^4+c^4をうまく展開できず計算に困っています。
いいやり方があればよろしくお願いします。
0842132人目の素数さん
2009/02/08(日) 00:48:32a^4+b^4+c^4=-2(a^3+b^3+c^3)-(a+b+c)
=-2(-1-2(a^2+b^2+c^2))-(a+b+c)
=2+4(a^2+b^2+c^2)-(a+b+c)
=2+4(a^2+b^2+c^2)-(-2)
=4+4(a^2+b^2+c^2)=4+(a+b+c)^2-2(ab+bc+ca)=4+2^2-2*0=8
0843132人目の素数さん
2009/02/08(日) 00:51:13(a+b+c)^4={(a^2+b^2+c^2)+2(ab+bc+ca)}^2
=(a^2+b^2+c^2)^2+4(a^2+b^2+c^2)(ab+bc+ca)+4(ab+bc+ca)^2
0844132人目の素数さん
2009/02/08(日) 01:00:29a^4+b^4+c^4を基本対称式(a+b+cなど)で直に表そうとするんじゃなくて,
a^4+b^4+c^4=(a^2+b^2+c^2)^2-2(a^2*b^2+b^2*c^2+c^2*a^2)
としてから,a^2+b^2+c^2,a^2*b^2+b^2*c^2+c^2*a^2
の2式を基本対称式で表す。一応書いておくと,
a^2+b^2+c^2=(a+b+c)^2-2(ab+bc+ca)
a^2*b^2+b^2*c^2+c^2*a^2=(ab)^2+(bc)^2+(ca)^2
=(ab+bc+ca)^2-2(ab*bc+bc*ca+ca*ab
=(ab+bc+ca)^2-2abc(a+b+c)
O.K.?
0845132人目の素数さん
2009/02/08(日) 01:05:120846132人目の素数さん
2009/02/08(日) 01:06:400847132人目の素数さん
2009/02/08(日) 01:11:250848132人目の素数さん
2009/02/08(日) 01:15:55俺は直に基本対称式で表してみた
s=a+b+c,t=ab+bc+ca,u=abcとおく
s^4-(a^4+b^4+c^4)
=4(ab^3+bc^3+ca^3+ba^2+cb^2+ac^2)+6((a^2)(b^2)+(b^2)(c^2)+(c^2)(a^2))+12(abc^2+bca^2+cab^2)
ここで、ab^3+bc^3+ca^3+ba^2+cb^2+ac^2について
ab^3+bc^3+ca^3+ba^2+cb^2+ac^2
=t(a^2+b^2+c^2)-(abc^2+bca^2+cab^2)
=t(s^2-2t)-su
(a^2)(b^2)+(b^2)(c^2)+(c^2)(a^2)について
(a^2)(b^2)+(b^2)(c^2)+(c^2)(a^2)
=t^2-2(abc^2+bca^2+cab^2)
=t^2-2su
が成り立つので、
s^4-(a^4+b^4+c^4)
=4(t(s^2-2t)-su)+6(t^2-2su)+12su
=4t(s^2-2t)+6t^2-4su
=4ts^2-2t^2-4su
0849132人目の素数さん
2009/02/08(日) 01:20:040850132人目の素数さん
2009/02/08(日) 01:57:13指数間違えました
誤:ab^3+bc^3+ca^3+ba^2+cb^2+ac^2
正:ab^3+bc^3+ca^3+ba^3+cb^3+ac^3
0851848
2009/02/08(日) 02:04:38>>842のa^3+b^3+c^3の計算にミスを見つけた
a^3+b^3+c^3=-(1+1+1)-2(a^2+b^2+c^2)
となるはず
0852132人目の素数さん
2009/02/08(日) 03:53:28こういう込み入った式って掲示板だと見づらいから
Web上でLaTeXを変換してくれるようなサイトない?
0853132人目の素数さん
2009/02/08(日) 04:01:230854132人目の素数さん
2009/02/08(日) 04:35:440855132人目の素数さん
2009/02/08(日) 10:38:47p[n]=1+Σ[m=1〜2^n][[n/(Σ[j=1〜m]F(j)]^(1/n)]
ただし F(j)=[cos^2(π((j-1)!+1)/j)]
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1022951070
というのは本当ですか?
0856132人目の素数さん
2009/02/08(日) 10:58:140857132人目の素数さん
2009/02/08(日) 11:40:39ありがとうございました。朝からやってやっと答えの24にやっとたどり着けました・・・
本当にありがとうございました。
0858132人目の素数さん
2009/02/08(日) 11:52:41という問題です。
「群Gの位数は素数⇔Gは自明な部分群しか持たない」という命題を見つけました。
という事は剰余群G/Cは非自明な部分群を持つという事ですよね。
でも,
もしG=C=Z(:整数全体の集合)ならG/C=Z/Z={{x∈Z;x+(-y)∈Z};y∈G}={Z}となり
この場合は自明な部分群しか持ってませんがG/C(の元は{Z}のみ)の位数は1で命題に反するのですが…
何を間違っているのでしょうか?
0859132人目の素数さん
2009/02/08(日) 11:58:530860132人目の素数さん
2009/02/08(日) 12:03:23つまり,単位群(単位元からのみなる群)ではない真の部分群があるという事ですね。
私が挙げた例(もしG=C=Z)はどうして反例なっていないのでしょうか?
0861132人目の素数さん
2009/02/08(日) 12:11:15(1) >指数[G:C]は決して素数にならない
(2) >群Gの位数は素数⇔Gは自明な部分群しか持たない
[Z:Z]=1は素数ではないので(1)には反しない。
またZの位数は有限でないので素数でもなく、(2)の命題の
対象範囲に入っていない。
0862132人目の素数さん
2009/02/08(日) 13:07:36どうもありがとうございました。
0863132人目の素数さん
2009/02/08(日) 13:12:47> (1) >指数[G:C]は決して素数にならない
> (2) >群Gの位数は素数⇔Gは自明な部分群しか持たない
>
> [Z:Z]=1は素数ではないので(1)には反しない。
納得です。
> またZの位数は有限でないので素数でもなく、(2)の命題の
> 対象範囲に入っていない。
剰余群[Z:Z]が(2)のGに相当するので
「群[Z:Z]の位数は素数⇔[Z:Z]は自明な部分群しか持たない」
と見立てたのですが…。これはどうしてダメなのでしょうか?
0864132人目の素数さん
2009/02/08(日) 13:20:470865132人目の素数さん
2009/02/08(日) 13:29:59ああ、そういうことか。
要するに単位群{e}の位数は素数でないんだから、
非自明な部分群をもつはずだろう、と。
そんな馬鹿なことがあるわけないな。
きっとその本では、前の方で単位群自体を例外として
外してるんだろう。つまり正確には
群Gの位数をn(≧2)とする。このとき以下が成り立つ。
「nが素数⇔Gの部分群は自明なもののみである」
0866132人目の素数さん
2009/02/08(日) 14:22:480867132人目の素数さん
2009/02/08(日) 15:38:53TをSの部分集合とするとき f':T→S' を f の縮小という言い方は一般的ではないのでしょうか?
集合と位相の小テストで採点したTAに制限写像と訂正されていました
0868132人目の素数さん
2009/02/08(日) 15:39:51写像を縮小したわけではない。
0869132人目の素数さん
2009/02/08(日) 15:43:36で、
f'(t) (tで微分)
を求めたいのですが、数学が苦手でよくわかりません。
どなたか教えてください…
0870867
2009/02/08(日) 15:43:46fのS'への縮小 です
講義とは別に個人的に松坂先生の本で勉強していたのですが
0871132人目の素数さん
2009/02/08(日) 15:46:06合成関数の微分法
f'(t)=(n((1-θ)+θ*exp(t))^(n-1))((1-θ)+θ*exp(t))'
0872132人目の素数さん
2009/02/08(日) 15:48:23グラフの縮小と勘違いしてない?
0873132人目の素数さん
2009/02/08(日) 15:50:15ありがとうございました!
0875132人目の素数さん
2009/02/08(日) 18:07:40集合位相入門を見ましたが、>>870のようには書いてありません。
>>867のようには書いてありましたが、付記されている「制限」のほうを
通常は使用します。松坂には古い方言のような術語の使い方が
いくつか見受けられるようですので、そういった点は他の文献もあわせて
読まれることをオススメします。
0877名無し
2009/02/08(日) 19:25:01どうやって説明したんですかね??
0878132人目の素数さん
2009/02/08(日) 19:27:220879132人目の素数さん
2009/02/08(日) 19:46:26マジレスすると背理法
0880132人目の素数さん
2009/02/08(日) 21:35:58Mathematica のコマンド NextPrime[n]
http://mathworld.wolfram.com/NextPrime.html
0881132人目の素数さん
2009/02/08(日) 21:42:20お願いします
次の関数のフーリエ級数を求めよ。
1.y=2x(0≦x≦1/2)
y=-2x(1/2≦x≦1)
2 y=x(0≦x≦1)
0882132人目の素数さん
2009/02/08(日) 23:10:19y(x+1) = y(x) とみなして y = sin(nπx), y = cos(nπx) とかけて積分するだけじゃん
0883132人目の素数さん
2009/02/09(月) 00:20:01同じような質問をしてた人がいるよ。同じ学校?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1232010000/922-924
0884132人目の素数さん
2009/02/09(月) 01:26:57おお!間違いないですww某旧帝大なんですが…
yahooの知恵袋でも質問してる人がいましたwwみんな分からんのかな…
0885132人目の素数さん
2009/02/09(月) 01:31:450886132人目の素数さん
2009/02/09(月) 01:45:170887132人目の素数さん
2009/02/09(月) 01:49:02何回生?
0888132人目の素数さん
2009/02/09(月) 01:53:41一年です。理系教養科目のレポート科目なんですが
思った以上に難しくて…
0889132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:09:310890132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:36:520891132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:48:05自分は高校生なのですが数学が大のニガテです
頑張って勉強しようと思うのですが三角関数など難しいところなどがまったくわかりません
あさってまでに出さないといけない課題があるのですがどなたか教えていただけませんか?
かなり唐突でめちゃくちゃな質問ですが
すみませんがよろしくお願いします
3枚画像にしてあります、以下からダウンロードお願いします
http://www1.axfc.net/uploader/Img/so/36083
http://www1.axfc.net/uploader/Img/so/36084
http://www1.axfc.net/uploader/Img/so/36085
1,2,7,30以降までやりました。
特に三角関数がわかりません
自分ははっきりいってバカですが現在勉強中です
よろしくお願いします
0892132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:49:25マルチ乙
0893132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:52:24マルチじゃないです真剣です
0894132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:52:33どうしても分からないのだけにしろ
0895132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:54:53高校生のための数学質問スレとマルチじゃん。
0896132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:55:410897132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:56:15http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88#.E3.83.9E.E3.83.8A.E3.83.BC.E9.81.95.E5.8F.8D.E3.81.AE.E7.90.86.E7.94.B1
0898132人目の素数さん
2009/02/09(月) 02:59:16一生悩んでろカス。
0899132人目の素数さん
2009/02/09(月) 05:21:10確率・統計の問題です。
X(w),Y(w)はそれぞれ二項分布B(m,p),B(n,p)に従う
互いに独立な確率変数とするとき、Z(w)=X(w)+Y(w)は
二項分布B(m+n,p)に従うことを示せ。
です。
ヒントだけでも良いのでどなたかおねがいします。
0900132人目の素数さん
2009/02/09(月) 06:03:27> 中心群がないでしょ。題意をけちらしてしまう
G=Cなら中心群はC={e}単位群になるのではないでしょうか?
>865
> つまり正確には
> 群Gの位数をn(≧2)とする。このとき以下が成り立つ。
> 「nが素数⇔Gの部分群は自明なもののみである」
ありがとうございます。これなら納得です。
0902792
2009/02/09(月) 10:43:43回答をいただき、ありがとうございました
0903132人目の素数さん
2009/02/09(月) 10:54:45偏微分方程式は、常微分方程式ほど
解き方のレシピみたいなものが揃ってないから
試行錯誤ばかりだと思うよ。
0904132人目の素数さん
2009/02/09(月) 11:20:09B(m,p), B(n,p)の定義から、その確率変数の和の分布を直接導こうとすると、
両者のたたみ込みになり、複雑。そこでB(m,p)等のフーリエ逆変換、すなわち
特性関数を導出し、確率変数の和の分布は特性関数では積になる性質を利用
して証明する。B(m,p)の特性関数 B~(m,p)(θ)は、
B~(m,p)(θ) = 納k=0,m]B(m,p)(k)e^(iθk) = (m!/(k! (m-k)!) p^k (1-p)^(m-k) e^(iθk)
= (m!/(k! (m-k)!) (pe^(iθ))^k (1-p)^(m-k) = (pe^(iθ) + 1-p)^m
= ((e^(iθ)-1)p + 1)^m.
同様に B~(n,p)(θ) = ((e^(iθ)-1)p + 1)^n.
両者の積 (和の分布の特性関数) は ((e^(iθ)-1)p + 1)^(m+n) となるが、
これは B(m+n,p)の特性関数と一致する。
0906132人目の素数さん
2009/02/09(月) 13:45:04dX/dt = β(1+(X/K)^n) - αX
お願いしますm(_ _)m
0907132人目の素数さん
2009/02/09(月) 13:49:51の形で、一般の nでは求まらない気がする。
0908132人目の素数さん
2009/02/09(月) 14:20:57=6÷2×1
=6÷2×1/2×2/1
=6÷1×2/1
=6×2/1
=6×2
=12
なんで???×÷ってこんな難しかったっけ?
0909132人目の素数さん
2009/02/09(月) 14:30:33もちろんA=Bと、あとπを使った形で出したいのですが。
0910132人目の素数さん
2009/02/09(月) 14:32:17=6÷1×2/1が違う
0911132人目の素数さん
2009/02/09(月) 14:56:48単位円をy=一定で切ったらいいだけの自明な話だろ
0912132人目の素数さん
2009/02/09(月) 15:35:12(問)
関数
f(x)=(1+x)^(-1)
をx=0においてテイラー展開せよ。
また、級数
1-1+1-1+1-1+…
の値を決定せよ。
0913132人目の素数さん
2009/02/09(月) 15:47:01f(x) = 1 - x + x^2 - x^3 ....
この関数の x=1 とすれば 1-1+1-1...になるから、
1-1+1-1... = 1/(1+1) = 1/2. (信じるも信じないも自由)
0914132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:02:04どうせ、全部でっち上げなんだろうけれど。
0915132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:12:530916132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:19:47ゼータ関数 ζ(z)を、その特異点 ζ(1)を避けて複素平面上で解析接続し、
負の実数値における ζ(-1)を求めると得られる。
0917132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:25:47を使えば φ(0) で、φ(0) = -ζ(0) という関係になる。ζ(0) = -1/2だ
から、φ(0) = 1/2 で、ゼータ関数でもとめても 1/2 は支持される。
0918132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:27:58いや、それは知ってるけど、うまい変形で簡単に出す方法なかったっけ?
1+1+1+1+・・・=-1/2を
1+x+x^2+・・・からうまく出すような方法とかあった気がするんだけど
0919132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:30:42何でほかのとこでそのまま代入してんだよあほ
0920132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:33:25でのlの求め方の公式を教えて下さい。お願いします。
0921132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:35:22死ね
0922132人目の素数さん
2009/02/09(月) 16:39:24917に書いた φ(s) は偶数奇数次でわければ φ(s) = (1-2^(1-s))ζ(s).
φ(-1)は x-x^2 + x^3 - ... = (1-1/(x+1))をxで微分してxをかけて
x・(d/dx)(1-1/(1+x)) = x - 2x^2 + 3x^3 -.. の x=1として
求められるが、これは φ(-1) = x/(1+x)^2 | x=1 = 1/4.
これから ζ(-1) = 1+2+3+… = (1/4)/(1-2^2) -1/12.
0923132人目の素数さん
2009/02/09(月) 17:11:18l = x - y÷k
0924困り中
2009/02/09(月) 17:28:06適切な数字を入れるのですが・・・
みかん→3
蚊→1
青空→4
ビール→7
VIP→17
ノーベル賞→42
判定負け→9
今日は休み→?
お願いします。
0925132人目の素数さん
2009/02/09(月) 17:31:40それをなぜ数学板で訊こうと思ったのかから聞こうか?
0926132人目の素数さん
2009/02/09(月) 17:35:15http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1013767419/
0927132人目の素数さん
2009/02/09(月) 17:39:10零変換自体は単純ではありませんし、何か上手いOの分解の仕方があるのでしょうか??
0928132人目の素数さん
2009/02/09(月) 18:22:57という問題なんですがどなたかお願いします。
方針すら立ちませんorz
0929132人目の素数さん
2009/02/09(月) 18:53:14cosθ=√6/3
sinθ=√3/3
π/(m+1)≦θ<π/m
を満たすとき
m= である。
方針が立ちません。
よろしくおねがいします。
0930132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:02:59実際にsin(π/m),sin(π/m+1)の値を書き出してみる。
0931132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:11:521次だったらどうするのか考えてみたら。
0932132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:13:36ありがとうございます!
sinをかけてsinθ=√3/3が真ん中にくるよう左右で挟むというとこまで理解できました。
が私の知識不足で、sinπ/mの値が書き出せません。
教えていただけますかm(_ _)m
0933132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:17:44いやいや、普通に
sinθ、cosθ>0だから明らかに0<θ<π/2で
sinπ/4<sinθ<sinπ/3だからm=3
一般のmについて考える必要はないよ。
具体的に書き出してみるって意味。
0934132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:21:542√2-√2=√2と問題集にあるのですが、答えは2√2ではないのですか?
0935132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:24:062√2-√2=√2(2-1)=√2
ひどいバカを見た。
0936132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:24:44√2=a とでも置く
2a - a = a
よって問題集が正解
君が間違い
0937132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:28:48ありがとうございます。
1次だったら|r|=1(r∈R)⇔r=±1から処理できるのですが
やはり2次はサッパリです…
どうか教えてくらさいお願いします。
0938132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:30:57とか
#{ Y | Y <= y}
のような記号が本に定義なしでいきなり出てきたのですが、
これどういう意味ですか?
数学のどの分野で定義される記号ですか?
0940132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:33:45その本のページうpれ
検証してやる
0941132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:36:41というと、
http://p.pita.st/?o89cir1o
式からの計算はできないので、こんな図を描いて解く、というかんじでしょうか?
0942132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:42:55単純の定義と半単純の定義を書いてみて
0943132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:44:04文脈による。
0944132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:48:27http://imepita.jp/20090209/711250
0945132人目の素数さん
2009/02/09(月) 19:59:51cos2θがマイナスになったので‥この図違いますね
mは5みたいです。
0946132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:07:38ピンボケしてて見えない
0947132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:08:50( )内が真なら1、偽なら0
#{ Y | Y <= y}
集合{ Y | Y <= y} の要素の個数
0948132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:16:00ありがとうございます。
前者はどの分野の記号ですか?
0949927
2009/02/09(月) 20:19:09「半単純」の定義=Vの線形変換fが直和分解f=f1⊕f2⊕…fnを持ち、しかも各fiが単純であるとき、fを半単純であるという。
ちなみに、fの直和分解f=f1⊕f2⊕…fnとは、「Vの直和分解V1⊕V2⊕…⊕Vnにおいて、すべてのViがfの不変部分空間になっているとき、fi=f|Viとおいてf=f1⊕f2⊕…fnと表し、fの直和分解という」とのことです。
この定義だと、零変換O:V→Vそのものが単純になってくれれば話は早いのですが、Vの任意の部分空間はOの不変部分空間なのでそうではなく、じゃあ他に上手いOの直和分解が存在するのかどうか分からなくて困っている次第です。
0950132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:22:50を示せ。
よろしくお願いします
0951132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:28:49ああ、すまんまちがえた。
sin(π/4)>sinθだね。ごめんよ。
ついでにsin(π/6)<sinθだから結局はsinπ/5を考えれば言い訳なんだけど、どうやって出せばいいんだろ。
0952132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:32:382(p^3*q*r)+19(p^2*q^2*r)-10(p*q^3*r)=111111
が成り立つときのp,q,rは?
という問題なんですが、指針がわかりません><ご教授お願いします
0953132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:33:07http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416933804
一応求められるみたいだけどかなりめんどくさいね。
他になんかいい評価方法ないんかな。
0954132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:37:15例外事項の異なる文脈をごっちゃにしてるような気もしなくも無いが、
その定義に従えば、零は半単純ではない。
0955132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:39:59これ教えて欲しいです。
お願いします
0956132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:41:37Vが有限次元なら、1次元部分空間の直和に分解する
0957132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:43:062(p^3*q*r)+19(p^2*q^2*r)-10(p*q^3*r)=
pqr(2p-1)(p+10q)=3*7*11*13*37
0958132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:44:30なんでその程度の問題を直接書かず画像にすんの?
0959132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:48:55L2(13)ってわかりづらいと思って
0960132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:51:11なるほど。qprでくくってから、111111を移行して因数分解するものだと思ってました><
111111を素因数分解すれば解りやすくなったんですね、ありがとうございます
0961132人目の素数さん
2009/02/09(月) 20:56:26ちなみにqは1,3しか考えられないからそこから絞っていくといいよ。
0962132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:09:14積和公式
sin(n゚) = {cos((n - 1/2)゚) - cos((n + 1/2)゚)} / {2sin((1/2)゚)},
を代入汁
0963132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:12:47L_2(13)で十分
0964132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:20:58ありがとうございます!
今年の文系数学入試問題なので、1A2Bの範囲で解けるはずなんですが・・・
4か5かの判定は難ですよね!
0965132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:25:24A^k = E
det(A) = ±1
A^2 -(a+d)A ±E = 0
A^2 + A +E = 0
となるAはあるか?
A^4 + A^3 + A^2+A+E=0
となるAはあるか?
のあたりはどうだろう?
0966132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:46:59はどのようにして解く方法がありますか?
0967132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:53:14{d^2/d^2x}y+6{d/dx}y+5y=0
の解
C1e^(-5x)+C2e^(-x)
は解になるでしょうか?
なんかC2e^(-x)を代入したらうまくいかないですが、計算間違いでしょうかね?
0968132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:55:24落ち着いて教科書を読み直してみると判るよ
0969132人目の素数さん
2009/02/09(月) 21:58:37y = e^(-x)ではうまくいくか?
0970132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:02:44うまくいきません。
ってこれまさか線形じゃないってこと?
0971132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:06:27x^2+6x+5=0解いてx=-5,-1であってるべ
ちなみにe^-x代入した場合
(-1)^2e^-x-6e^-x+5e^-x=0でちゃんと解
0972132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:07:040973132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:08:400974132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:09:47サンクスコ
0975132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:10:050976132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:15:04>>966は線形じゃないよ
0977132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:15:50なんでそんことに気がつかなかったんでしょう。
本当にありがとうございました。
0978132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:17:32早速ではありますが,二項定理の問題を解いていただきたいのです。
(x^2+x-1/x)^7の展開式におけるxの項の係数を求めよ。
上記の問題です。よろしくお願いします!
ちなみに正解は70なのですが,自分ではいくらやり直しても
合いませんでした…
0979132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:19:21組を探せ
0980132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:20:43それが何か。
0981132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:22:020982132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:24:020983132人目の素数さん
2009/02/09(月) 22:24:400984927
2009/02/09(月) 22:33:21>Vが有限次元なら、1次元部分空間の直和に分解する
なるほど!!
Vが有限次元ならば、各基底が生成する一次元部分空間への零変換O:V→Vの制限を考えれば、これらの変換は単純であって、したがってその直和であるOは半単純と言えますよね!!
簡潔ながら非常に的を得たアドバイスをありがとうございました!!
>>954
ご意見、ありがとうございます!
上記のことからおそらくOは半単純だと思いますが、上の考えに誤りがあれば、ご指摘お願いしますm(__)m
0985132人目の素数さん
2009/02/09(月) 23:00:00分からない問題はここに書いてね302
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1234183186/
0986132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:05:15その式の場合は斉次解も成り立つと思うんだが。
{d^2/d^2x}y1+6{d/dx}y1+5y1=0
の解y1
{d^2/d^2x}y2+6{d/dx}y2+5y2=y2^2
の解y2
をふたつたしても
{d^2/d^2x}(y1+y2)+6{d/dx}(y1+y2)+5(y1+y2)=y2^2 +0
で成り立ってないか?
0987132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:09:08≠(y1+y2)^2
0988132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:10:35「斉次解も成り立つ」とは?
0989132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:12:35これにツッコみたくて仕方が無い俺は負け組
0990132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:13:56なるほど、もしも右辺がR(x)だとして
{d^2/d^2x}y1+6{d/dx}y1+5y1=0
の解y1
{d^2/d^2x}y2+6{d/dx}y2+5y2=R(x)
の解y2
をふたつたして
{d^2/d^2x}(y1+y2)+6{d/dx}(y1+y2)+5(y1+y2)=R(x)
はいえる?
0992132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:18:44それは言える
ていうか、それ普通の線形非同次微分方程式
0993132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:20:23「同次解も成り立つ」に言い換えても同じ、意味不明
0994132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:33:21の解y1
{d^2/d^2x}y2+6{d/dx}y2+5y2=x
の解y2
をふたつたして
{d^2/d^2x}(y1+y2)+6{d/dx}(y1+y2)+5(y1+y2)=x
はいえる?≠y1+y2だぞ?
0995132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:34:450996132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:35:38このカウンターは何なんだ。
0997132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:35:520998132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:36:30> {d^2/d^2x}(y1+y2)+6{d/dx}(y1+y2)+5(y1+y2)=x
これは言える
> ≠y1+y2だぞ?
お前は何を言ってるんだ
0999132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:43:081000132人目の素数さん
2009/02/10(火) 00:43:38_. -─- 、 ____
,. '´ `′ `ヽ、
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, ' / ,. /,ィ / / , , ヽ ヽ ヽ、
/ / ./ / / /,' /! /l. トl | l `、 、
,' / ./,. /r/ァ'、| ! | ! l_」_l.l| ! ト、 !
レ'| ! ! / l_|.L_ !| !|´ヽl 「 ト、| | ! !
′l. ∧N 'x,==、 ! '.二.ト、 i l. ,!リ l
-‐ ヽl. ⊂⊃ 、 ´ ̄`ヾ`N! /! l. |
,.-‐ ,.‐、 / ノ! r ─-、 ソレ ノ l !
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(´\ i Y 〈 l/ )、ゝ ノ_, イ/ 〈. ,! ! l! l
\ `┘ `ー''´ / i.ノ ̄ レ `ト〉 ノ/ ,'/ ! |
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(.__.. ‐、_ /}-─ -ゝ∠二二 i`‐'-'く′ ′
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lフ`ーt==r‐1 ◯ i fニニニコ.l. |
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