http://www.vipper.org/vip1075236.jpg
>異なるn個の実数a[1]、a[2]、・・・、a[n]の逆数が等差数列をなすとき、
>a[1]a[2],a[2]a[3],a[3]a[4],・・・、a[n-1]a[n]の相加平均
>と 1/2(a[1]^2+a[n]^2)との大小を比較せよ。

この問題なんですけど 

>初項1/a[1]、公差dとすると
>1/a[1]-1/a[n-1]=d ⇔ a[n-1]-a[n]/d =a[n-1]a[n] が成り立つ。よって

ここの部分のa[n-1]-a[n]/d =a[n-1]a[n]はどうしたら求まるのかが分かりません

それと
>a[1]a[2}、a[2]a[3]+・・・+a[n-1]a[n]
>M=a[1]a[2]+[2]a[3]+・・・+a[n-1]a[n]/n-1

M=a[1]a[2]+[2]a[3]+・・・+a[n-1]a[n]/n-1 の式を何故n-1で割るのか教えてください