>>479>>498
ごめんさっき寝惚けてた。
2平面に垂直なベクトルは2平面上の(x,y,z)に対して(1,1,1)・(x,y,z)=0, (1,2,3)・(x,y,z)=0が成立するから
(1,1,1),(1,2,3)の2つがある。求める平面は(0,1,2)を通って2つのベクトル(1,1,1),(1,2,3)で張られる平面。
すると(1,1,1)と(1,2,3)の2つに垂直なベクトル(1,-2,1) (よく成分をおき内積=0を使うが、外積使うと
すぐ分かる) は求める平面に対しての法線ベクトル。求める平面上の点(x,y,z)に対して
(x-0, y-1, z-2)と(1,-2,1)は垂直なので(x,y-1,z-2)・(1,-2,1)=0 ∴x-2y+z=0