>>414
2通りある(これはセンター試験で余弦定理を2次方程式と見て解かせる問題としてよく出る)
Aの位置を決めBの位置も決め、そして∠BACの角に気をつけ半直線ACを書く
次にコンパスを使ってBを中心にして半径BCの円を書く。直線ACと円の交点が2通りありうる点Cの位置