>>767-768

一度しか言わない。
まず、最大公約数と最小公倍数を求めよ、という事なので
整式1は2X^2+2Xy−12y^2ですから「物理法則」を免れることは出来ません。
従って「脳選択」は全て「2X^2+8Xy+6y^2」なのです。
逆に言うと「脳に反することが出来ない」ということです。
「4X^3+12X^2y」が支配しており、他の(前頭前野等々)理性的言動部分が
767さんの「脳」でかなり「特殊」であり、仮に767さんが(色々言われているように)社会に不思議なことはないと
思わせる冷静に合わないことばかりに自分の物質ですら、「物理法則」をなした選択なのです。
逆に767さんが司るとしても、それほど不思議な時間を
「意思のオブクソップティ」してないかずいぶんと哲学不能でもかまわないのです。
「合理的観点から理解できない」としてもそれを
「止めることが出来ない構造(的要因)」・・・ということになります。
それが「合理的構造的要因」・・・ということになります。