境目は2/√3かな。
まず、正三角形の一つの頂点が長方形の一つの頂点と重なってるとしても良い(と思う。証明はちょっと勘弁)
その重なった頂点で、正三角形の辺と長方形の辺のなす角度をxと置くと>>295のaとxの式が出てくる。