数学概念学について
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0001132人目の素数さん
2008/12/31(水) 11:31:40円は空想思考概念上存在するが、実在はしないとか、非ユークリットは正式な数学構造の中に
無いとか、円周率と円の半径または直径の関係は有と無が同一線上で対在しないことににているとか。
そろそろこういうことを考える時代に来ました。
フェルマーの最終定理はワイルズが解いた方法以外に6つあることがわかっています。
虚数を地球の数学者たちはあまり深く考えず使ってきましたが、なぜ虚数が形式学的に存在してしますのか
考えてください。これはらは重要です。☆地球の若き数学者たちへ☆
0002132人目の素数さん
2008/12/31(水) 11:36:390004132人目の素数さん
2008/12/31(水) 13:05:10///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ 細けぇ事はいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0005132人目の素数さん
2008/12/31(水) 15:27:360006KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/12/31(水) 16:50:290007132人目の素数さん
2008/12/31(水) 19:04:08せめて学部の数学くらいはマスターから
スレを立てろ
馬鹿者が!
0008132人目の素数さん
2008/12/31(水) 19:31:20相手にすんな
0009132人目の素数さん
2009/01/02(金) 12:31:340010132人目の素数さん
2009/01/02(金) 12:43:390011後藤義弘
2009/01/03(土) 06:54:17Xのn乗+Yのn乗+Cのn乗=S
Sが次の式で表わされるとき次の方程式が成立することを証明せよ。
SのYZXC乗−SのZCXY乗+SのYXCZ乗=(素数)+(完全数)+(友愛数)
0012シャルル・ルビルエ
2009/01/03(土) 07:11:20複素数を平方根にしたとき。階上数がリーマン素数に振舞うと仮定します。
このとき、フェルマー定理がオイラー定数に累乗するときテイラー級数が
(0<X<Y<Z)の順に素数である確立をガロア群を用いて証明せよ。
この問題はあと2年と3ヶ月で解かれる予定です。
0013金子賢
2009/01/03(土) 07:24:152次関数の解の公式をXと表わすとき。
Bを素数。Aを完全数。Cを友愛数とする。
このとき、BのA乗+CのB乗=BのB乗
この方程式を複素数平面をガロア群を用いて解け。
0014132人目の素数さん
2009/01/03(土) 07:35:28私は数学評論家ですがこういう問題しっていますか?
『完全性双子素数テイラー級数問題』
0015132人目の素数さん
2009/01/03(土) 07:48:45我々がいま一丸となって取り組んでいるのは数学概念学です。
かつてゲーテルが出現したとき数学会が根底から覆されたのを覚えているでしょう?
数学自体何なのかということです。
これを解決しない限り地球に勝ち目はありません。
完全性双子素数テイラー級数問題ですかどっかの星ではもう解かれていますよ。
0016132人目の素数さん
2009/01/03(土) 20:36:1400171=15
2009/01/03(土) 22:17:55東京大学大学院 数学概念学
でググってみろやカスどもが
0018132人目の素数さん
2009/01/03(土) 23:40:000019数学歴史研究家
2009/01/04(日) 05:23:42「点とは部分を持たないものである」を検証します。
☆数学概念学的検証☆
点とはまず意識である。
意識とは脳によって作り出されるものではなくそれ自体感覚である。
意識とは言語感覚であり言語化しなくてもよいものである。
点とは最小の部分であるとは最小のものである。
最小を意識するときまず永遠に最小化できるものである。
最小化は永遠に続き、モデルとしての素粒子学は永遠最小化構造を持つことにつながる。
点を全体、永遠最大と考えるとき、モデルとしての物理学は空間の膨張をもたらし観測される。
点は全体と最小を共有するものである。
ゆえに点は部分を持たないものである(証明終わり)
0020132人目の素数さん
2009/01/04(日) 05:35:04点とは感覚である。
点とは全体膨張と最小縮小を有する感覚である。
(このモデル化は素粒子力学の永遠構造化と宇宙の膨張をもたらす)
点とは部分を持たない無部分感覚である。
ゆえに点は部分をもたないものである。
これが証明すべき命題であった。
0021近藤恵彦(言語学専攻)
2009/01/04(日) 05:44:47数学とは何なのかを考える前に伝えるのは言語ですから言語学を学んでください。
本当の言語学とは形式言語学ではなく、感覚言語学です。
数学的な定義の証明は言語無しでも行えます。
ゆえに数学は無言語証明で行うことを提案します。
0022132人目の素数さん
2009/01/04(日) 06:54:150023132人目の素数さん
2009/01/04(日) 08:32:420024笹山亜衣(思考論理学)
2009/01/04(日) 09:15:15無言語証明は重要だと思いますが、孤立感覚同一同感証明が数学と感覚発生学を結ぶと思います。
無と有が対決した場合、有がかつ、しかしいきなり全てが現出するわけではないと、、、zzzzzzzzzzzz
0025132人目の素数さん
2009/01/04(日) 17:31:07わかっています。
誰か説明あるいは証明してください。
0026132人目の素数さん
2009/01/04(日) 19:28:370027KingMind ◆KWqQaULLTg
2009/01/04(日) 19:31:320028132人目の素数さん
2009/01/04(日) 20:13:090029KingMind ◆KWqQaULLTg
2009/01/04(日) 20:19:110030132人目の素数さん
2009/01/04(日) 20:25:47これでは通用する筈が無し
0031132人目の素数さん
2009/01/04(日) 22:07:280032KingMind ◆KWqQaULLTg
2009/01/04(日) 22:27:210033132人目の素数さん
2009/01/04(日) 23:25:140034132人目の素数さん
2009/01/04(日) 23:47:17まちがってすらいないし。
0035KingMind ◆KWqQaULLTg
2009/01/05(月) 00:38:19Reply:>>34 実際に視覚上線と認識されるものには幅がある。これは用語の問題だ。
0036132人目の素数さん
2009/01/05(月) 00:53:51そんなことは知っている。お前は何が言いたい。
0037132人目の素数さん
2009/01/05(月) 01:35:371、点とは部分をもたないものである
2、線とは点と点の距離によって認識されるものである。
3、しかし、点とは位置が認識できないものである。
4、幅の無い長さとは点と点の瞬間位置は把握を意味するものである
5、ゆえにせんとは幅のあるながさである
いちおう、こんな感じだと思うんですけどどうですかねぇ。
(線の端は点である)間違っていると思います。<第三定義>
0038132人目の素数さん
2009/01/05(月) 01:56:030039KingMind ◆KWqQaULLTg
2009/01/05(月) 08:38:07Reply:>>38 何か。
0040132人目の素数さん
2009/01/05(月) 08:52:00>用語は本来とは違う。
そりゃそうだ。数学に限らず、物理でも化学でも経済学でも日常と学問で用語が乖離する、そんなことは誰でも知っている。
お前は何がいいたい。
0041132人目の素数さん
2009/01/05(月) 09:09:060042132人目の素数さん
2009/01/05(月) 09:56:28点とは大きさのある位置である
も間違ってない。
004329
2009/01/05(月) 10:54:280044132人目の素数さん
2009/01/05(月) 13:54:220045KingMind ◆KWqQaULLTg
2009/01/05(月) 18:37:370046132人目の素数さん
2009/01/09(金) 00:32:24By チセイホアリン
0047132人目の素数さん
2009/01/29(木) 07:38:370048132人目の素数さん
2009/04/25(土) 11:03:570049132人目の素数さん
2009/06/22(月) 01:33:02■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています