恒等式を数値代入法で解くとき、
必ず十分性の確認(展開して係数が一致するか確認)が必要だと
学校では習ったのですが、
たとえばxについてのn次の多項式である場合にn+1個以上の数値を代入して係数を求め、
「この等式が恒等式でない場合、式を満たすxは高々n個しかないので、
以上よりこの等式は恒等式である」
みたいなこと書いておけば十分ですか?