>>290
なるほど、物凄く単純ですね
ありがとうございます

もう一つ質問
>>289ではlとCが2点で交わる場合でしたが、
これが1点で接する場合、接点をPとして、
Cの中心と点Pを通る直線上に中心を持ち点Pを通る任意の円、
及び点Pを表す、というので合っていますか?

またlとCが交点を持たない場合に方程式k(f(x))+g(x)=0が表す図形の集合を、
2点で交わる場合や1点で接する場合と同じように、
lとCに絡めて説明することはできますか?