xy平面上に、原点Oを中心とし、半径2の円がある。
A(2,0)、B(-2,0)、C(√3,0)とし、点Cを通る直線と、この円の交点をP,Qとし(ただし、Pは第一象限にある)、∠ACP=θ(0<θ<π/2)とする。

原点Oから直線PQに引いた垂線をOHとすると、PH=√(4-3(sinθ)^2) である。
線分PQの長さをGとすると、□<G<□である。

前スレでいろいろと教えてもらった結果、
4-3(sinθ)^2≧0
(sinθ)^2≦4/3
0<sinθ<2/√3

PQ=2PH
=2√(4-3(sinθ)^2)

sinθ=0代入で、PQ=4
sinθ=2/√3代入で、PQ=0
0<G<4

という結果になったのですが、どうも違うような気がしてなりません。
解答も持ってないのでチェックすることも出来ないのですが、合っていますでしょうか?