図のように、円の弦ABと弦CDのそれそれの延長をPとすると、AB=2、PA=3、PC=2である

1 線分PDの長さ

2 BD=3のとき、線分ACの長さ

3 2のとき、点Pにおける△PACの外接円の接線に平行に点Cから直線を引き、直線PAとの交点をPとする。このとき線分CQの長さ
http://imepita.jp/20081207/800480

数1です。お願いします