>>290
1−1+1−1+1+・・・・
というのを考えると
(1−1)+(1−1)+・・・・
=0
になったり、
1−(1−1)−(1−1)+・・・・
=1
になったりするから。

結合律・交換律は有限個でしか成立しない事による。
(大学で、条件収束とかで習う。)