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大丈夫だ。なんとかなる!

おれは高校ぐらいまで自分が天才だと思っていた。
学部時代は神なんじゃないか?ぐらいに思っていた。
しかし、修士にすすみ、後期博士課程に進んでいくに従って、
自分は単なる凡才であって、全く才能がないことがわかってきた。

もうどうしよう?ってな感じでバイトやりながら研究を続けていた。
論文をなんとか一本ジャーナルに載っけてもらっただけ。

そういうおれでも、就職先があったー!就職決まりました。
あー、よかった。。
というわけで、なんとかなる(かもしれない)から行け!
間違っても文系に進んではダメ!