◆ わからない問題はここに書いてね 250 ◆
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2008/10/26(日) 12:00:00・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1222008577/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0002132人目の素数さん
2008/10/26(日) 12:03:04●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
0003132人目の素数さん
2008/10/26(日) 12:04:00●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0004132人目の素数さん
2008/10/26(日) 12:05:00雑談はここに書け!【33】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224000009/l50
くだらねぇ問題はここに書けver3.14(60桁略)2307
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1215939979/l50
分からない問題はここに書いてね296
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224493790/l50
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
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◆ わからない問題はここに書いてね 250 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
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0005132人目の素数さん
2008/10/26(日) 17:52:410006132人目の素数さん
2008/10/27(月) 00:55:110007132人目の素数さん
2008/10/27(月) 15:10:32x^3 - 6xy + y^3 = 0 の条件下での、z = x^2 + y^2 の最大値
を求める方法を教えてください。
0008132人目の素数さん
2008/10/27(月) 15:13:530009132人目の素数さん
2008/10/27(月) 15:55:110010132人目の素数さん
2008/10/27(月) 16:02:580011132人目の素数さん
2008/10/27(月) 16:19:25www
0012132人目の素数さん
2008/10/27(月) 16:28:20f(x) = 1 / {√(2π)σ・x}・exp{-((logx - μ)^2) / (σ^2)}
の最大値はどうように求めたらいいでしょうか?
微分してみましたが、うまくできなくて。。
よろしくお願いします。
0013132人目の素数さん
2008/10/27(月) 17:00:550014132人目の素数さん
2008/10/27(月) 17:14:06何を笑ってるのか知らんが x → ∞ とする y の列が取れるので最大はない
0015132人目の素数さん
2008/10/27(月) 17:14:33やってみると途中で3次方程式が出てくるな。
カルダノの公式で解けるのでは?
0016132人目の素数さん
2008/10/27(月) 17:55:27「(3a+1)(3b+1)=(2^n)ab
上記式を成立させる自然数n,a,bの組は
(n,a,b)=(4,1,1)
のみである。」
0017132人目の素数さん
2008/10/27(月) 18:03:090018132人目の素数さん
2008/10/27(月) 18:30:15Σ[k=1,∞]1/k^2≦2
が示せません…御助けを(;;)
0019132人目の素数さん
2008/10/27(月) 18:48:34高校数学の教科書にもあるが
前提として(第 n 部分和を考える)
1/1^2 + 1/2^2 + 1/3^2 + … + 1/n^2 ≦ 2 - 1/n
n が( 1 以上の)自然数のとき、数学的帰納法で証明せよ。
上のことを使って 無限大に飛ばしたとき、左辺が 2 に近づく
0021132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:18:00この中から任意に5個のアイテムを取り出すとき、3個以上が不良品である確率、
および不良品の数が奇数個である確率を求めて下さい
3個以上の方だけでもいいので教えてください
0022132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:25:07不良品がない確率:0.9^5 ・・・(a)
不良品が1つの確率:{(0.1)}{(0.9)^4}×(5C1) ・・・(b)
不良品が2つの確率:{(0.1)^2}{(0.9)^3}×(5C2) ・・・(c)
不良品が3個以上の確率は、上記の余事象なので、
1- (a) - (b) - (c)
不良品が奇数の確率は、
不良品が1つの確率:{(0.1)(0.9)^4}×(5C1)
+
不良品が3つの確率:{(0.1)^3}{(0.9)^2}×(5C3)
+
不良品が5つの確率:{(0.1)^5}×(5C5)
C:Combination
002322
2008/10/27(月) 19:26:300024132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:40:16[1 -1] [1]
以上の場合で特性多項式|sI - (A-BF)|=s^2 + c2s + c1を出すとき、
c1、c2はどのようになるのか展開方法を教えてください
0025132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:42:36A=[0 -2] B=[1] F=[f1 f2]
[1 -1] [1]
あとCじゃなくてBの間違いです。
0026132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:53:06ありがとうございます
助かりました
0027132人目の素数さん
2008/10/27(月) 20:20:073次多項式の式にして探るのでは後者の方がより厳密な傾向の曲線になるのでしょうか?
また3次多項式の曲線と3次曲線とは別ものですか?
0028132人目の素数さん
2008/10/27(月) 20:25:53f(x)=(logx)^2/x を微分してf'(x)=logx(2-logx)/x^2…�@になって増減表かくときに
f'(x)=(logx)^2(2/logx-1)/x^2…�Aとして
g(x)=2/logx-1とおくと
g'(x)=-2/x(logx)^2
となってf'(x)が単調減少になってしまうんですがどこが間違っていますか?
�@では極値がx=1,e^2とでるんだが�Aだと極値がでないのです
0029132人目の素数さん
2008/10/27(月) 20:34:270030132人目の素数さん
2008/10/27(月) 20:44:44マルチ
0031132人目の素数さん
2008/10/27(月) 20:45:13マルチ
0032132人目の素数さん
2008/10/27(月) 21:00:51aと3a+1は互いに素だから3a+1はbの倍数で、同様に3b+1はaの倍数になる。
さらに2^nの素因数も考えると3a+1=(2^k)b,3b+1=(2^(n-k))aなるkが存在する。
aについて解くと(2^n-9)a=2^k+3で、n≧kにもかかわらず2^n-9は2^k+3の約数であることが分かる。
あとは大小関係を利用してしらみつぶす。
0033132人目の素数さん
2008/10/27(月) 21:20:020034132人目の素数さん
2008/10/27(月) 21:28:370035132人目の素数さん
2008/10/27(月) 21:42:56ありがとうございます。
とくに>>33の解法、エレガントですな。。。
0036132人目の素数さん
2008/10/27(月) 21:50:45a,bはどういう条件を満たす整数になるのでしょうか?
0037132人目の素数さん
2008/10/27(月) 21:57:210038132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:01:34p:素数
y:整数
pがyを割り切らない⇒y^(p-1)≡y(modp)
(a+b)^p=a^p+b^p(modp) を [F']を使用して証明せよ
証)
[F']より
(a+b)^p≡a+b(modp)
a^p≡a(modp)・・・�@
b^p≡b(modp)・・・�A
�@�Aより
a^p+b^p≡a+b(modp)
よって (a+b)^p=a^p+b^p(modp)
一番下の行(なんで証明されてるのか)がわかりません
ご教授お願いします
0039132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:02:49の近似なんですが、左辺をMaclaurin展開すると
0を代入することになるのでうまくいきません
どのように解けばよいでしょうか、教えてください
0040132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:16:22a[n]=5n+4,b[n]=3n+2である二つの等差数列がある。
この2つの数列に共通な項を順に並べてできる数列を{c[n]}
とする。
今から{c[n]}を求めたいのですが
a[n],b[n]が第k項と第l項が等しいとして
a[k]=b[l]とすると5k+4=3l+2
ゆえに5(k+1)=3(l+1)
の部分がわかりません。どのようにしたんでしょうか?
教えて下さい
0041132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:27:371/(1-x) = 1+x+x^2+... と e^x = 1+x+x^2/2!+x^3/3!+... を使う:
x/(e^x - 1)
= x/(x + x^2/2! + x^3/3! + ...)
= 1/(1 + x/2! + x^2/3! + ...)
= 1 - (x/2! + x^2/3! + ...) + (x/2! + x^2/3! + ...)^2 - ...
= 1 - (x/2 + x^2/6) + x^2/4 + O(x^3)
= 1 - x/2 + x^2/12 + O(x^3)
0042132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:30:43証明二行目の式と六行目の式をあわせただけ
004438
2008/10/27(月) 22:42:27>>42
≡の記号の意味をいまいち理解できてないかもしれません
(a+b)^p≡a+b(modp)
と
a^p+b^p≡a+b(modp)
で
(a+b)^p≡a+b(modp)≡a^p+b^p
ではないのでしょうか?
0045132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:44:200046132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:55:10「(3a+1)(3b+1)(3c+1)=(2^n)abc
上記式を成立させる自然数n,a,b,cの組は
(n,a,b,c)=(6,1,1,1)
のみである。」
この証明も>>33のようなエレガントな解法はありますか?
0047132人目の素数さん
2008/10/27(月) 22:56:13> (a+b)^p≡a+b(modp)≡a^p+b^p
可哀想な式。(mod p) を何だと思ってるんだ。
0048132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:07:02自分の持っている本には積分定数は積分した結果の関数の1周期における平均であると書いてありますが
納得できません。
なぜそうなるのでしょうか?
本によると
x=2(sinx-(sin2x)/2+(sin3x)/3-・・・)
積分すると
x^2/2=2(-cosx+(con2x)/2^2-(cons3x)/3^2+・・・)+C
Cはx^2/2の-π<x<πの平均値だからπ^2/6
となるそうです
0049132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:22:49そのCを積分定数とよぶのはなんか違うと
思うがまぁそれは置いておくとして
わかった気になるだけなら
x^2/2=2(-cosx+(con2x)/2^2-(cons3x)/3^2+・・・)+C
これの両辺をを1周期分積分してみればよい。
その際、右辺については無限和と積分の順序交換だなんだ
のややこしいことは考えなくていい。
0050132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:32:13たしかにCがでました。
でもなんででてきたのかわかんないw
おれはいったいどんな操作をしているんだw
0051132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:35:22要はやった積分は平均をとったってことなのかな?
なんで平均を取るとCがでるんだろうか?
ますます知りたい
0052132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:35:4449じゃなくて48です。
0053132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:40:08平均が一致するように考えたらその部分を
定数が補うしかに。
0054132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:48:56どなたかお願いします
0055132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:51:37なるほどぉ
なんかわかった感じになりました
0056132人目の素数さん
2008/10/27(月) 23:56:01対数が1増減する「区間」を英語でなんていうか
教えてくださいな。
0057132人目の素数さん
2008/10/28(火) 00:05:40展開して比較してみりゃ分かるだろ
0058132人目の素数さん
2008/10/28(火) 00:17:40幾何学の問題なのですが、いまいちわからないので教えてください
0059132人目の素数さん
2008/10/28(火) 00:18:19どなたかお願いします。
0060132人目の素数さん
2008/10/28(火) 00:29:035k+4=3l+2
に両辺+1したんですか?
006139
2008/10/28(火) 00:44:12>>41さんの3行目から4行目への式変形がよく分かりません
なにか代入などしているんでしょうか・・・?
分かる方お願いします。
0062132人目の素数さん
2008/10/28(火) 00:45:40006339
2008/10/28(火) 00:46:36> x/(e^x - 1)
> = x/(x + x^2/2! + x^3/3! + ...)
> = 1/(1 + x/2! + x^2/3! + ...) ←
> = 1 - (x/2! + x^2/3! + ...) + (x/2! + x^2/3! + ...)^2 - ←
0064132人目の素数さん
2008/10/28(火) 00:47:36基点をpとするベクトル全ての集合W が完全に一致するようなレベル集合って
どんなのがあるのか教えて下さい。(2次元で)
全方向に向けての接ベクトルを持ってるってことですか…?
0065132人目の素数さん
2008/10/28(火) 00:50:051/(1+x)=1-x+x^2-x^3+・・・
006639
2008/10/28(火) 00:52:49なるほど、ここで1/(1+x)を使うんですね
これはどういう作業をしているんですか?
たしかに当てはめると近似を証明できることは理解できたのですが
006739
2008/10/28(火) 00:56:03> 1/(1-x) = 1+x+x^2+...
とあるんですが、どちらでも解けるんですか?
何かよく分からなくなってきました;
0068132人目の素数さん
2008/10/28(火) 01:11:03∫[x=1,0] (e^x/1+e^x)dx
の2問です、よろしくお願いします。詳しく途中式を書いて頂けると助かります・・・
0069132人目の素数さん
2008/10/28(火) 01:29:37上: x = tan(θ)
下: 1+e^x = t
と痴漢
0070132人目の素数さん
2008/10/28(火) 01:56:58Let Y be a subspace of a matric space X, and let A be a subset of the metric space Y.
Show that A is open as a subset of Y ⇔ it is the intersection with Y of a set which is open in X.
0071132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:08:500072132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:09:060073132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:09:44という問いについてですが、まず、末尾に続く0というのはどういうことなのでしょうか。後、回答も教えて欲しいです!よろしくお願いします!
0074132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:11:050075132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:14:45力を貸してください
0076132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:24:4215!=1307674368000
の末尾に続く0の個数は3
0077132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:36:490078132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:39:10だなw
0079132人目の素数さん
2008/10/28(火) 02:49:250080132人目の素数さん
2008/10/28(火) 03:56:40f(x)が奇関数のとき複素フーリエ級数は純虚数であることを示せ
お願いします
0081132人目の素数さん
2008/10/28(火) 04:11:59フーリエ係数はそうなるっぽい
奇関数を-πからπまで積分したら0になるし
0082132人目の素数さん
2008/10/28(火) 04:20:580083132人目の素数さん
2008/10/28(火) 04:27:54奇関数×奇関数=偶関数、
奇関数×偶関数=奇関数、
偶関数×偶関数=偶関数
を使えばいいんでね?
0084132人目の素数さん
2008/10/28(火) 04:45:25ある定数Mがあって
|xf(x)|、|yf(y)|≦M (∀x、y∈R)
という条件を使うんだと思いますが、どう使えばいいのかわかりません。
お願いします。
0085132人目の素数さん
2008/10/28(火) 05:02:061/(1-x) で x に -x 突っ込めば 1/(1+x) だろ
0086sage
2008/10/28(火) 05:13:02f(-x)のフーリエ変換 For[f(-x)] = F*(ω)であることが定義から
わかる。ただし F* は Fの複素共役である。
f(x)が偶なら f(-x) = f(x)だから、 F(ω) = F*(ω) すなわち
F(ω) は実数。
f(x)が奇なら f(-x) = -f(x) だから F(ω) = -F*(ω) すなわち
F(ω)は純虚数。
008786
2008/10/28(火) 05:20:45ら、やってみて。ただしこうなるのは f(x)が実関数のときだけ。
0088132人目の素数さん
2008/10/28(火) 05:25:200089132人目の素数さん
2008/10/28(火) 06:14:29x f(x) が有界なので,任意のε > 0に対して
|x| > K ならば |f(x)| < ε/2 となる K > 0 が存在.... (1)
また,有界閉集合上の連続関数は一様連続なので,
任意のε > 0に対して |x - y| < δ, |x|, |y| ≦ K+1 なる x, y に対して
|f(x) - f(y)| < ε となる δ > 0 が存在. ... (2)
以上を踏まえて,任意の ε > 0 に対して
(1) で保証される K > 0 と (2) の δ > 0 を取る.
δ < 1 としても一般性を失わない.
このとき,任意の |x - y| < δ なる x, y について,
(1) |x|,|y| ≦ K+1
(2) |x|,|y| > K
の少なくとも一方が成立する.
(1) の場合はδのとり方から |f(x) - f(y)| < ε,
(2) の場合はKのとり方から |f(x) - f(y)| ≦ |f(x)| + |f(y)| < ε
となって,いずれの場合も証明される.
0090132人目の素数さん
2008/10/28(火) 06:16:38open as subset of Y の定義そのもの
0092132人目の素数さん
2008/10/28(火) 09:45:09すごい!よくこんな証明思い付きますね。
ありがとうございました
0093132人目の素数さん
2008/10/28(火) 09:49:291. u(x,y) = (|A|^2 - |z|^2)/(|A - z|)^2
が調和関数であることを示し、更に u(x,y)を実部とする正則関数f(z)を求めよ。
ただし、z = x + iy であり、Aは複素定数とする。
2. F(x,y) = (2V/π)*Im(Log((1+w)/(1-w)))
を x,y の実関数を用いて表せ。
ただし、w = e^(iπ(x+iy)/a) とし, 0≦x≦a , y≧0 , a>0 は実定数とする。
009468
2008/10/28(火) 11:31:201問目がよくわかりませんorz、(tan^2θ)+1=1/(cos^2)θを使うんですよね?
∫[x=1,0] 1/{(x^2)+1}^(1/2)
x=tanθ とおくと dx/dθ=1/(cos^2)θ
これより
∫[θ=π/4,0] 1/cosθ
まではいったんですがそこで詰まりました。どなたか助け舟をお願いします。
0095132人目の素数さん
2008/10/28(火) 11:32:550096132人目の素数さん
2008/10/28(火) 12:04:00オレの流儀でやる。(arcsin x)' = 1/√(1-x^2)より、
∫1/√(1+x^2)dx = ∫1/√(1-(ix)^2)dx = -i ∫1/√(1-(ix)^2)d(ix)
= -i arcsin(ix) = -i*i arcsinh(x) = arcsinh(x)(積分定数省略)
0097132人目の素数さん
2008/10/28(火) 12:31:001. だけ。A-z = w とすれば、u(w)=(AA* - (A-w)(A* - w*))/(ww*)
ただし w* はwの複素共役とする。これを整理すれば、
u(w) = A/w + (A/w)* - 1. よって f(z) = 2A/(A-z) - 1とすれば、
u(w)はその実部をあらわしていることがわかる。
009894
2008/10/28(火) 13:27:35とにかく三角関数を上手く使わないといけないということはわかりました。
三角関数苦手で避けてきたツケが回ってきたみたいですorz
0099132人目の素数さん
2008/10/28(火) 13:49:22そこから sin(θ) = t と置く
0100132人目の素数さん
2008/10/28(火) 15:33:11C を複素数体とし,V = C として,
f: V → V を f(z) = z* (* は複素共役) が一例.
これは反線型とか共役線型とか言われるクラス.
0101132人目の素数さん
2008/10/28(火) 15:33:38Y⊂X としたとき、
∀ε>0 に対して、∀y∈Y で min{d(y,y_i) | i=1,2,・・・,n}<ε
となるような、Yの有限部分集合 {y_i}(i=1,2,・・・,n) を求めればよいと考えたのですが、うまく求められません。
ご教授よろしくお願いします。
0102132人目の素数さん
2008/10/28(火) 16:00:00任意の x ∈ X に対して min d(x, x_i) < ε/2 なる {x_i} をとり,
y_i ∈ U(x_i, ε/2) ∩ Y を右辺が非空のものについて任意に固定すれば,
{y_i} が求めるものになっている(要確認).
0103132人目の素数さん
2008/10/28(火) 16:33:40示せました。
ありがとうございます。
0106132人目の素数さん
2008/10/28(火) 21:41:240107132人目の素数さん
2008/10/28(火) 23:17:08は、>>33と同じようにやると、
27=3^3 < (3 + 1/a)(3 + 1/b)(3 + 1/c) = 2^n ≦ 64
となり、n=5,6のケースを考えなくてはならなくなります。。。
n=5では>>46の式が成立しないうまい理由が言えません。。。
どなたかお願い致します。
0108132人目の素数さん
2008/10/28(火) 23:22:36が、
0<=H(x)<=-(1/n)log(1/n)=logn
を満たすことを示すにはどうしたらよいのでしょうか?
0109132人目の素数さん
2008/10/28(火) 23:32:020110108
2008/10/28(火) 23:33:292の方が嬉しいのですが、eでも本質的に差がないと思うのでeでもおkです。
0111132人目の素数さん
2008/10/28(火) 23:42:260112108
2008/10/28(火) 23:46:25エントロピーです。すみません、廃i = 1が抜けてました。
ラグランジュの未定乗数法からの証明は、wikiに載っていたのですが、他には示す方法はないのでしょうか?
0113132人目の素数さん
2008/10/28(火) 23:47:29(A + B) ∩ C = (A ∩ C) + (A ∩ C)
(A ∩ B) + C = (A + C) ∩ (A + C)
って成り立ちますか?
0114132人目の素数さん
2008/10/28(火) 23:49:31ないことも無いが、わざわざそちらを選ぶ理由は無い。
0116132人目の素数さん
2008/10/28(火) 23:53:29右辺は打ち間違いだと思うが,何にせよ成り立たない.
V = R^2 で A, B, C を以下のように取れば反例.
A = { (x,x) : x ∈ R }
B = { (x,-x) : x ∈ R }
C = { (x,0) : x ∈ R }
0117132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:00:31打ち間違いでした、ありがとうございます。
やっぱり成り立ちませんねこれ。。
0118132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:00:47p_n = 1 - (p_1 + ... + p_{n-1}) と書き換えて H に代入し H の極大値を求める
ラグランジュの未定乗数法はものすごく基本的な道具なので
情報理論なんかやる前に抑えておいたほうがいいと思う。
0119132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:01:49確率の問題で2分の1のサイコロで2回試行した場合に自分の望む面が一回も出ない確率は25%ですよね?
それで3分の1を3回試行した場合、同様の結果が出る可能性は9分の4ですよね?
元の確率の分母が大きくなるほど分母回数試行した際、望まない面が出続ける確率が上がるような気がするんですが、それらを表す公式やグラフのような物はあるんでしょうか?
お恥ずかしい話ですが中学校レベルで頭が止まっていまして勉強し直してみたいので教えてください。
0120132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:07:28調べる範囲は有限
例えば a≦b≦c とすると
a=1 なら
(3+1/a)(3+1/b)(3+1/c) > 4*3*3 > 2^5
で、不適
a≧6 なら
(3+1/a)(3+1/b)(3+1/c) ≦ (3+1/6)^3 < 2^5
で不適だから
a=2,3,4,5 しかあり得ない
0121132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:14:37勉強しなおすにはなかなか良い題材だね.
> それで3分の1を3回試行した場合、同様の結果が出る可能性は9分の4ですよね?
これは計算ミス.(2/3)^3 = 8/27 (=0.296...) になる.
ただ,望まない面が出続ける確率が増える,という観察は正しい.
自然に一般化すると,n 個の目が等確率で出るサイコロで,
n 回振って望む目が一回も出ない確率を P(n) とすると
P(n) = ( (n-1)/n )^n = (1 - 1/n)^n
となる.一番右の式は高校あたりで学ぶはずだが,
自然対数の底の逆数 1/e (=0.367...) に下から収束する.
Excel なり何なりでグラフを書いてみてごらん.
0122132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:16:24g(x)=sinX の時の(d/dx)f(g(x)) の値をお願いしたいです。微分です。
0123132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:16:42京大理学部生がこんなとこで質問するな!!
0124132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:18:50本当に有り難うございました。
0125132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:19:000126132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:21:02ありがとうございます!やり方がわかりました。
丁寧でわかりゃすかったです!
0127108
2008/10/29(水) 00:21:24なるほど。でも、微分はどうやってすれば・・・。実際に書き下すと、
H=-(p_1)*log(p_1)-(p_2)*log(p_2)-...-(p_{n-1})log(p_{n-1})-(p_n)log(p_n)
=-(p_1)*log(p_1)-(p_2)*log(p_2)-...-(p_{n-1})log(p_{n-1})-(1-(p_1+...+p_{n-1}))log(1-(p_1+...+p_{n-1}))
となりますが、dH/dn はどう計算すればいいんでしょうか・・・?第一項目とかは微分したら0としてしまっていいのだろうか・・・。
すみません、学部2年で、まだ学校でやっていないので・・・と言い訳してみるorz
0128132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:22:220129132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:25:57dH/dn って何のつもり? 微積分の基本を復習してこい。
0130108
2008/10/29(水) 00:29:43すみません。どこがまずいのかわからないです・・・。
連続値でないところがまずかったのはわかるのですが、
では、nをすべてxに変えて、dH/dxを計算するとうことですか?
0131132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:33:04変数は p_1, ..., p_{n-1}
0132132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:33:56手書きでキャプチャーしました。
画像の右上に番号が振ってあります。
�@ジョルダンの補助定理(解答でこの定理を使用)と、問題と解答。
�A�@の続きで解答。
�B問題と解答。
�C�Bの続きで解答。
http://koideai.com/up/src/up7849.jpg
http://koideai.com/up/src/up7850.jpg
http://koideai.com/up/src/up7851.jpg
http://koideai.com/up/src/up7852.jpg
複素積分の問題なのですが、
�Aの最後がテキストの略解と同じです。
ところが、�B〜�Cの解法を見ていただくと、
同じ問題にもかかわらず、結果が異なっています。
どこが違うのでしょうか?
よろしくお願い致します。
0133108
2008/10/29(水) 00:51:45極大値を知りたい→微分すると単純に考えてしまったのですが、違うのでしょうか?
変数がp_1,p_2,...p_{n-1}ということは、偏微分する。
実際計算してみたら、
∂H/∂p_1=...=log((1-(p_1+...+p_{n-1}))/p1)=log(p_n/p_1)
となってしまいなんだかうまくいかない。
すみません、もう少し考えてみます。
0134132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:53:434枚目で |exp(-2iz)| ≦ 1 としているが,
これがダメ.iR ∈ C_2 を入れてみればわかる.
0135132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:56:190<α<1の実数αに対して、
級数納n=0,∞]{(-1)^n}/(1+n)^α
の収束、発散を判定せよ。
0136132人目の素数さん
2008/10/29(水) 00:57:59極値条件は ∂H/∂p_i = 0 なのだから
∂H/∂p_i = log(p_n) - log(p_i) = 0 (i = 1, ..., n-1)
よって log(p_1) = ... = log(p_{n-1}) = log(p_n) 以下略
0137132
2008/10/29(水) 01:04:52本当ですね!
その例でR→∞にしても、0 になりませんね。
ということは、ジョルダンの補助定理自体このやり方だと
使えないということですね。
納得しました!!
速い回答ありがとうございました。
0138108
2008/10/29(水) 01:06:48そうでした・・・。
今、1年の時に使ってた教科書見たら、ラグランジュの未定乗数法も載ってました。
授業で扱ったところの計算をなぞってただけで今まできてしまったので、今つけがまわってきてしまっているのを痛いほど実感しております・・・。
もう一度、一から勉強しなおす必要がありますね・・・。
すみません、ありがとうございました。
0139132人目の素数さん
2008/10/29(水) 01:08:09「絶対値が単調減少な交代級数は収束する」というくらいだから、
収束するんじゃないの? そんなことより Σ1/(1+n)^α のほうが
面白いんだが。
0140132人目の素数さん
2008/10/29(水) 01:20:42それすっかり忘れてました。
その級数は1/(1+n)で追い出せますよ
0141132人目の素数さん
2008/10/29(水) 01:45:53変換Tに対して、変換されるものをテンソルと呼ぶのですよね?
例えば、変換されないのがスカラー
A^[i]'=T^[i]_[j]A^[j]が反変ベクトル
A^[ij]'=T^[i]_[k]T^[j]_[l]A^[kl]が二階のテンソルなど
つまり、いくつのTに対して変換されるかで、どんなテンソルであるか定義されていると理解しているのですが
T自体は何なのでしょうか?
ローレンツ変換の場合は4行4列の行列ですが、一般にも行列なのですか?
0142132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:01:48であるとき,f(x)=0となるようなxはどのように求めればよいのでしょうか?
もしくは,そのようなxは求めることが出来ないのでしょうか?
0143132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:02:01一般に m次元ユークリッド空間上の n階テンソルは m^n個の成分を持ちます
相対性理論で使うミンコフスキー空間は四次元ですので,相対論に出てくる n階テンソルの成分は 4^n個になります
ということらしいよ
0144132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:04:07∫[R^3] e^(ip^2) dp
pは三次元ベクトルです。
どう計算すれば良いのかまったくわかりません。
0145132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:06:32erf(x/√2)ってのが良くわからない
0146132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:11:10誤差関数です
0147132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:11:59いや、テンソルの方じゃなくて、変換Tについて知りたいんです。
テンソルってのは、変換される側のことですよね?
変換する側のTは、必ず行列なのでしょうか?
0148132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:36:06ごめん、漏れの手には負えないや
f(∞)<0<f(-∞)で、
x=k/2-√(k^2/4+2) で極大(かつ最大)
x=k/2+√(k^2/4+2) で極小(かつ最小)
をとるから、その間にあるのは確か
0149132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:37:49積分の公式の教科書が手元になくて困ってます。
0150132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:42:35そうですかー,ありがとうございました
参考までにお聞きしたいのですが,そのxの値はf(x)を微分してから出したのですか?
計算してみたのですがよく分からない感じに・・
0151132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:51:11微分して増減表を書いてみた
誤差関数erf(x)ググってみたんだけど、ガウス分布を0からxまで積分したもので良いんだよね?
0152132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:53:05rはxに依存しないんだよね?
そのまま積分すれば良いんじゃない?
それとも、x^nの積分が出来ないってこと?
0153132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:59:19うーん、なんというかTもテンソルのようだ
そして
2階のテンソルならば行列の形に書ける
0154132人目の素数さん
2008/10/29(水) 03:04:02ガウス分布の確率密度関数に現れる関数みたいですがあんまり理解できてません
関数の形についてはとりあえず
http://mayokara.info/blog/archives/2007/12/30021356.php
ここを参考にしました.
f(x)を微分するとπが現れてきませんか?
0155132人目の素数さん
2008/10/29(水) 03:10:26ありがとうございます。
それでは、「テンソルによって変換されるものをテンソルと呼ぶ」ということですか?
なんかテンソルの定義になってないような気がするのですが、考えすぎでしょうか・・・。
0156132人目の素数さん
2008/10/29(水) 03:19:18erf(x)は単に積分しただけじゃなくて係数が付いてるのね・・・
そしたら第二項の微分は
(erf(x/√2))'=√(2/π)*e^(-x^2/2)
になると思うから。後は計算してくらはい
0157132人目の素数さん
2008/10/29(水) 03:37:13テンソルには定義がいろいろあるみたいだけど
こんなの見つけたから参考までに
一般にp個の任意のベクトルv1,v2,…vpに対して
実数値T(v1,v2,…vp)を対応させる関数Tがあって、
それぞれのベクトル変数について線形性
T(v1,…,vr+vr',…,vp) = T(v1,…,vr,…,vp)+T(v1,…,vr',…,vp)
T(v1,…,kvr,…,vp) = kT(v1,…,vr,…,vp)
ただしr=1,2,…,p
が成り立つとき、関数Tをp階のテンソルといい、pをそのテンソルの階数という
0158132人目の素数さん
2008/10/29(水) 03:41:36どうもありがとうございました
0159132人目の素数さん
2008/10/29(水) 04:53:14∫dpを∫∫∫dxdydzの多重積分に持ち込んで変数変換とかするとできそう
0160132人目の素数さん
2008/10/29(水) 04:58:11テンソルの定義は一つじゃないんですね・・・。
ありがとうございました。
0161132人目の素数さん
2008/10/29(水) 06:22:46変換 T は正則な行列.正則行列は座標変換と見なせるので
標語は「座標変換に応じて変換されるものがテンソル」.
数学的にちゃんとした定義をすると,
V を実線型空間としたとき,p テンソルとは
p 個の V の元を食って実数を返す多重線型写像のこと.
「テンソルの成分」というやつは,基底ベクトル e^1, ..., e^n を使って
A^ij := A(e^i, e^j) などと定めたことに相当する.
ここで V に「座標変換」を施すことを考える.
つまり基底 e^i ... e^n を別の基底 f^1, ..., f^n に取り替える.
このとき,e と f の関係は f^I = T^I_i e^i と表される(T 正則).
(大文字を変換後の座標,小文字を変換前の座標で使う)
これを代入してテンソルの成分を考えると
A^IJ = A(f^I, f^J) = A(T^I_i e^i, T^J_j e_j)
= T^I_i T^J_j A(e^i, e^j) = T^I_i T^J_j A^ij
となって,見知った変換則が現れる.
再度まとめると,A が V 上のテンソルならば,
施される変換 T は V 上の正則変換.
0162149
2008/10/29(水) 07:54:54ありがとうございます。
rはxに依存しません。
x^nの積分ってことは
{1/(n+1)}*x^(n+1)ってことですかね?
∫[a,b]{(2rx-x^2)dx
=2r{(1/2)*b^2-(1/2)*a^2}-{(1/3)b^3-(1/3)a^3}
これで展開あってますか?
0163132人目の素数さん
2008/10/29(水) 10:19:120164132人目の素数さん
2008/10/29(水) 10:35:19集合A={1,2,3,4,5},B={a,b,c,d,e,f}について
(a) AからBへの関数の総数
(b) AからBへの関数のうち単射であるものの総数
をそれぞれ求めよ
という問題です。よろしくお願いします
0165132人目の素数さん
2008/10/29(水) 10:41:36(b) 6! = 720
0166164
2008/10/29(水) 10:46:42申し訳ないのですがなぜその答えになるのか分からないので
詳しい解説もお願いできませんか?
0167132人目の素数さん
2008/10/29(水) 10:52:356×6×6×6×6 = 6^5
(b) まず Bの元から 5個選ぶ。→ひとつ仲間はずれにする選びかた 6種類。
選んだ 5個を並びかえて、その順に Aの元5個と対応させる。並び
かえ 5!とおり。 都合6 × 5! = 6!.
0168164
2008/10/29(水) 11:04:53理解できました。詳しい解説ありがとうございました^^
0169132人目の素数さん
2008/10/29(水) 11:17:52g(x)=sinX
h(x)=tanX のときの (d/dx)g(h(x))の値をお願いします。自分が回答するとcosX/cos^2sinXとなります
0170132人目の素数さん
2008/10/29(水) 11:23:110171132人目の素数さん
2008/10/29(水) 11:30:26はどうやって求めるのでしょうか?
0172132人目の素数さん
2008/10/29(水) 11:44:51f(x) = c[n,0] +c[n,1]x + c[n,2]x^2 + … + c[n,n]x^n.
xで微分します。
(df/dx)(x) = (0・c[n,0]) + 1・c[n,1] + 2・c[n,2]x + … + n・c[n,n]x^(n-1).
この x に1を代入すれば求める和になっています。一方、(d/dx)(1+x)^n = n(1+x)^(n-1)
ですから、この和は(式に x=1を代入して) n・2^(n-1)であることがわかります。
0173132人目の素数さん
2008/10/29(水) 12:21:45やっと、僕もそうなりました。ありがとございました。
あと、
y=sin^-1(1+x)
y=tan^-1(1+√x) の逆三角関数の微分もお願いしたいです。
上のほうは1/√(-x^2-2x)となりました。
0174132人目の素数さん
2008/10/29(水) 12:26:521/(2√x・(2+2√x+x))みたいになるんじゃないでしょうか。
0175132人目の素数さん
2008/10/29(水) 12:32:020176132人目の素数さん
2008/10/29(水) 13:05:45何から手を付けていいかさっぱり分かりません
お願いします
0177132人目の素数さん
2008/10/29(水) 13:08:030178132人目の素数さん
2008/10/29(水) 13:25:38[30/5]+[30/25]=7個
0179132人目の素数さん
2008/10/29(水) 13:54:16すみません、もう少し詳しくお願いします
自分でも考えたのですがアナログだし時間がかかる…
とりあえず5!は120で0は一の位に現れる
0消して12、更に10と2に分ける
10はもう考えない
2×6=12→10取っ払って2
2×7=14→以下同様で4
4×8=32→以下同様で2
2×9=18→8
8×10=80
だから10!には初めと合わせて0は十の位まで続く
以下続く…
0180132人目の素数さん
2008/10/29(水) 14:21:07ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1014865055?fr=rcmd_chie_detail
など。
ぐぐれかす。
0181132人目の素数さん
2008/10/29(水) 14:29:06なるほど、良く分かりました
ありがとうございます
0182132人目の素数さん
2008/10/29(水) 14:39:5530!=2^a*3^b*5^c*‥‥と素因数分解した場合に
明らかにa>cだから、cが0の数を決め答えになる。
その式でcを求めている。
一般にn!なら、[n/5]+[n/5^2]+[n/5^3]+‥‥ 個0がある。
0183132人目の素数さん
2008/10/29(水) 15:11:00ありがとうございます。
正則変換は、必ず正則行列になるのですか?
数学科ではないので、多重線形写像というのが良く分からないのですが。
ttp://hb3.seikyou.ne.jp/home/E-Yama/tensor.pdf
こんなページを見つけました。(pdfですみません)
4ページ目に、ベクトルの変換を結びつけるものがテンソルである、と書いてあるのですが
これって、逆ですよね?
変換されるものがテンソルであって、変換するものはテンソルではないのですよね。
正則変換が行列(二階のテンソル)になる、ということを言いたいのでしょうか?
0184132人目の素数
2008/10/29(水) 17:41:09問1
Aを3次正方行列とする。同次連立一次方程式Ax=0が自明でない解を持つための必要十分条件を記せ。
問2
A=[[a-2,-2,6],[0,a+1,-2],[0,2,a-3]]のとき、Ax=0が自明でない解を持つためのaの値をすべて求めよ。
問3
Aをn次正方行列とするとき、Aの逆行列が存在するための必要十分条件を記し、次の行列の逆行列が存在するa,b,cの条件を求めよ。
A=[[1,1,1],[a,b,c],[a^2,b^2,c^2]]
問4
Aを3次正方行列とするとき、Aの逆行列が存在するための必要十分条件を記せ。
0185132人目の素数さん
2008/10/29(水) 17:51:480186132人目の素数さん
2008/10/29(水) 17:52:16行列と変換はほとんど同じ意味で使ってる.
(厳密には基底を取って表すかどうかの差があるが)
多重線型写像というのは多変数関数で,
どの変数に関しても線型なもののこと.
テンソルに関する記述だけど,
>>183 4ページの2階テンソルは (1,1) テンソルなので,
>>141 や >>161 とは少し違う(こっちは (2,0) テンソル).
>>183 で言ってるのは (1,1) テンソルにベクトルを食わせると
ベクトルが出てくる,ということ.
これ以上説明しても混乱を招きそうだから,
ちゃんとした本を参照したほうが良いと思う.
0187132人目の素数さん
2008/10/29(水) 17:56:32(1) det A = 0
(2) det A = (a-1)^2 (a-2) なので a = 1, 2
(3) 逆行列が存在するための条件:det A ≠ 0
det A = (a-b)(b-c)(c-a) なので a, b, c が相異なること.
(4) det A ≠ 0
0188132人目の素数さん
2008/10/29(水) 18:27:550189132人目の素数さん
2008/10/29(水) 18:44:36デルタ関数の定義がある値で1にならないようになっている。
0で無限、他の値では0
0190132人目の素数さん
2008/10/29(水) 20:06:01むしろ線型が間違いだと思うが・・・・・
0191132人目の素数さん
2008/10/29(水) 20:25:410192132人目の素数さん
2008/10/29(水) 20:34:37(って、もう古いか・・・)
0193132人目の素数さん
2008/10/29(水) 20:49:20Β(x、y)=2∫[0、π/2]sin^(2x-1)tcos^(2y-1)tdt
Β(x、y)=∫[0、∞]t^(y-1)/(1+t)^(x+y)dt
この二つはどのように証明したらいのでしょうか?
0194132人目の素数さん
2008/10/29(水) 21:28:37(a1,b1)〜(a2,b2)であるとは a1+b2=a2+b1 が成り立つこととする.
この関係〜はN×Nにおける同値関係である1.
同値関係による同値類[a,b]の集合(N×N)/〜をZとする.
このときZの二つの元,[a1,b1]と[a2,b2]に対して[a1,b1]+[a2,b2]を
[a1,b1]+[a2,b2]=[a1+a2,b1+b2]により定めることができることを証明せよ.
どうぞ宜しくお願いします!!
0195132人目の素数さん
2008/10/29(水) 22:08:51B(x,y)=∫[0,1]u^(x-1)(1-u)^(y-1)du (x,yは正)で
u=sin^2(t)
u=1/(1+t)
と置換
0196132人目の素数さん
2008/10/29(水) 22:30:44t = tan^2θで書き直しても導ける。
0197132人目の素数さん
2008/10/30(木) 00:29:28t≧0に対して
A(t)の転置=-A(t) が成り立つならば
x'(t)=A(t)x(t) の解軌道はlxl=const の上にあることを示せ。
0198132人目の素数さん
2008/10/30(木) 00:30:05すみません 上の問題よろしくお願いしますm(__)m
0199132人目の素数さん
2008/10/30(木) 01:12:43ありがとうございますm(__)m
やってみます
0200132人目の素数さん
2008/10/30(木) 02:09:28x(t)をn次元の縦ベクトルとするとき、(d/dt)|x|^2 は 2 x^T*(d/dt)x
ないし 2((d/dt)x)^T*x と書ける。x^Tはxの転置をあらわす。
最初の表現から
(1/2)(d/dt)|x|^2 = x^T*(d/dt)x = x^T*A*x.
2番目の表現から
(1/2)(d/dt)|x|^2 = ((d/dt)x)^T*x = (A*x)^T*x = x^T*A^T*x = -x^T*A*x (A^T = -Aより).
つまり±x^T*A*xが互いに等しいのだから、これはゼロでなければならず、
(d/dt)|x|^2 = 0. よって |x| = const.
0201132人目の素数さん
2008/10/30(木) 04:36:55|sinx+sin2x+sin3x|≦ksinx
加法定理を使おうとしたのですがcosが混じってしまい計算がわからなくなりました。
どういう方針で行けばいいのでしょうか?
0202132人目の素数さん
2008/10/30(木) 04:40:150203132人目の素数さん
2008/10/30(木) 04:45:26すみません。定数xではなく定数kでした。
0204201
2008/10/30(木) 05:37:09失礼しました。
0205132人目の素数さん
2008/10/30(木) 05:48:080206132人目の素数さん
2008/10/30(木) 08:34:47dx/dt = 1 - C * exp(-y) * cos(x)
dy/dt = C * exp(-y) * sin(x)
(x(0),(y(0)) = (0,0) , 0 < C < 1
を解きたいです。x(t),y(t)を導出できなくても,dx/dtの平均値が出せればうれしいです。
よろしくお願いします。
y(x) = W(-C * exp(-C) * cos(x)) + C や
dx/dt = y + 1 - C
は,自力で導出できました。
0207132人目の素数さん
2008/10/30(木) 09:05:31dx/dt + i dy/dt
= 1 - C exp(y) [ cos(x) - i sin(x) ]
= 1 - C exp(y - ix)
∴ dz/dt = 1 - C exp(-iz) (z = x + iy)
∴ z(t) = t - i log ((1 - C) + C exp(-it))
あとはこれを実部と虚部に分けるだけ
0209132人目の素数さん
2008/10/30(木) 09:12:00well-definedness を確かめればよい、すなわち
(a1,b1) 〜 (a1',b1'), (a2,b2) 〜 (a2',b2') のときに
(a1+a2, b1+b2) 〜 (a1'+a2', b1'+b2') となればよいが、
これは容易に確かめられる。
0210132人目の素数さん
2008/10/30(木) 09:21:15ありがとうございます!!
0211206
2008/10/30(木) 09:33:48xに関しては,周期的なので,
x(T) = 2π となる時間をTとして,
(∫[0,T] dx/dt dt ) / T を平均と考えています。
時間tの平均ですね。
0212206
2008/10/30(木) 10:16:57dz/dt = 1 - C exp(-iz*) (*は,複素共役)
から先に進めません。
0213132人目の素数さん
2008/10/30(木) 11:26:02の計算はどのようにしますか?
おねがいします
0214132人目の素数さん
2008/10/30(木) 11:47:21返信おくれて申し訳ありません。
自分が使っているテンソルと少し違ったので、混乱していたのですが
なんとなく分かりました。ありがとうございました。
0215132人目の素数さん
2008/10/30(木) 11:48:01a[n+2] = 2a[n+1] + 5a[n] (ただし a[1] = 2, a[2] = 2) を満たす。
n=1から逐次的に求めるなら上の漸化式が使える。もっといい方法、ある
かなあ。
0216132人目の素数さん
2008/10/30(木) 11:52:211±√6 が x^2 - 2x - 5 = 0 の解になっていることに対応する。
0217132人目の素数さん
2008/10/30(木) 16:05:26すみません、苦手なもので容易に確かめられないです;;
0218132人目の素数さん
2008/10/30(木) 16:09:45a1+b1 = a1'+b1' と a2+b2 = a2'+b2' が成り立ってるとき
a1+a2+b1+b2 = a1'+a2'+b1'+b2' が成り立っていることを確認するだけなんだけど
本当にこれが確かめられないの?
0219218
2008/10/30(木) 16:30:430220132人目の素数さん
2008/10/30(木) 20:16:54同値関係が何を用いて良いのか知りませんでした。親切な対応ありがとうございました。
0221144
2008/10/31(金) 02:19:53の問題、
>>159
に従って計算してみましたが、やっぱり分かりません。
A=∫[R^3] e^(ip^2) dp
とすると、
A=4π∫[r=0,∞]r^2 e^(ir^2) dr ・・・ (1)
= 2π∫[u=0,∞]√(u) e^(iu) du ・・・ (2)
になるのですが、それからどうすればいいのか分かりません。
(1)式を部分積分しようとしても、積分範囲が[0,∞]なので、
うまくいかないです。
0222132人目の素数さん
2008/10/31(金) 03:04:48{∫[−∞,∞]e^(it^2)dt}^3={2∫[0,∞]cos(t^2)dt}^3
と変形するとフレネル積分
0223132人目の素数さん
2008/10/31(金) 04:32:07関数f:X→Rが,任意の点x∈Xとxに収束するX内の任意の点列(xn)に対して
f(x)≦lim[n→∞]inf{f(xk)|k≧n}
をみたすと仮定する.
このとき集合{f(x)|x∈X}は下に有界であることを示したいんですが
どのように示せばいいんでしょうか
0225132人目の素数さん
2008/10/31(金) 09:19:360226132人目の素数さん
2008/10/31(金) 11:51:343は17の原始根であることを用いて、
(x^2)-3(y^2)=17
が整数解を持たないことを示せ。
(x^2)-x+1=0 (mod 37)
を満たす整数解xは存在するか。
よろしくお願いします。
0227132人目の素数さん
2008/10/31(金) 21:06:00前半。mod17で考えると、x^2=3y^2。
3はmod17の原始根とのことだから、xもyも0でないとすれば
x=3^p, y=3^qと書けるはずだが、そうすると左辺は3の偶数乗、
右辺は奇数乗となり矛盾する。
xy=0のときの証明はご自分でどうぞ。
0228132人目の素数さん
2008/10/31(金) 21:21:55後半。x^3+1=(x+1)(x^2-x+1)=0よりx^3=-1。
一方、37は素数だから原始根rがあって、a^18=-1。
よって a^6, a^18, a^30 はどれも x^3=-1 を満たすが、x=-1は
除外しなければならないので、結局 x=a^6, a^30 が解となる。
具体的な値はご自分で計算してください。
要は原始根が1つでも見つかればよい。
0229227
2008/10/31(金) 22:20:473^偶数=3^奇数 となるが、この両辺に3の逆元を何回かかけると
3^奇数=1 となる。
ところでF17の乗法群は位数16だから、いかなる元も奇数位数は
持ち得ない。よって矛盾。
0230132人目の素数さん
2008/11/01(土) 07:30:20下に有界でないと仮定して、点列を作ってみよ
0231132人目の素数さん
2008/11/01(土) 13:12:520232132人目の素数さん
2008/11/01(土) 16:14:31,、 ' ヾ 、 丶,、 -、
/ ヽ ヽ \\:::::ゝ
/ヽ/ i i ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
ヽ:::::l i. l ト ヽ ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
r:::::イ/ l l. i ヽ \ \/ノノハ ヽ
l:/ /l l. l i ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ', ',
'l. i ト l レ'__ '"i:::::i゙〉l^ヾ |.i. l ____________
. l l lミ l /r'!:::ヽ '‐┘ .} / i l l /教科書読みましょう。
l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ , !'" i i/ i< その程度自分でやりましょう。
iハ l (.´ヽ _ ./ ,' ,' ' | 脳味噌ありますか?
|l. l ` ''丶 .. __ イ |無いんですか?
ヾ! l. ├ァ 、 \それなら学校辞めましょうよ。
/ノ! / ` ‐- 、  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ヾ_ / ,,;'' /:i
/,, ',. ` / ,,;'''/:.:.i
0233132人目の素数さん
2008/11/01(土) 21:11:20ありがとうございます
できました
0234132人目の素数さん
2008/11/02(日) 00:20:320235132人目の素数さん
2008/11/02(日) 00:28:58エスパーするなら、それは他のスレの答えか?
「最小の」ではなければ、一般解はp^6ではなく(2^k)(p^6)
0236132人目の素数さん
2008/11/02(日) 02:32:440237132人目の素数さん
2008/11/02(日) 10:35:560238132人目の素数さん
2008/11/02(日) 13:33:340239132人目の素数さん
2008/11/02(日) 15:43:43(1)y'=a(y/x) aは定数
(2)y'=(x-y)/(x+y)
(3)y'=2xy/(x^2-y^2)
途中まではできるのですが、積分に躓きました。
どなたか助けてください
0240132人目の素数さん
2008/11/02(日) 15:55:56お前葦でも聞いてただろ。
何で例題レベルが解けないのか分からん。
0241239
2008/11/02(日) 18:53:380242132人目の素数さん
2008/11/02(日) 18:54:180243239
2008/11/02(日) 20:44:360244132人目の素数さん
2008/11/02(日) 21:11:150245132人目の素数さん
2008/11/03(月) 02:12:040246132人目の素数さん
2008/11/03(月) 03:20:020248132人目の素数さん
2008/11/03(月) 09:24:05文脈が分からんので用語が全然分かってないんだが
f = 0: 定数関数、c = 0 は例にならんかね?
0249132人目の素数さん
2008/11/03(月) 09:48:53例えばf(x,y)=x^2+y^2で、c=1ならレベル集合は原点中心半径1の円です。
fが定数関数ではないものでは何か考えられないでしょうか・・・
cは0や1に固定して考えても構わないと思います。
0250132人目の素数さん
2008/11/03(月) 10:14:520251132人目の素数さん
2008/11/03(月) 10:26:43文脈が分からんといわれてるんだから
せめて分野(読んでいる本)を挙げたらどう?
0252132人目の素数さん
2008/11/03(月) 10:28:53解析的な表示はないと思われる
0254132人目の素数さん
2008/11/03(月) 12:27:330255132人目の素数さん
2008/11/03(月) 12:52:471/T∫[0,T] dx/dt dt = (x(T) - x(0))/T = 2π/T だから
周期さえ求めればいいんだけど、これも難しい。
級数解は可って、どういう用途で求めようとしてるの?
0256132人目の素数さん
2008/11/03(月) 13:15:56分からないのでお願いします。
0257132人目の素数さん
2008/11/03(月) 13:17:22教科書とかみろ典型的な問題じゃねぇか
0258132人目の素数さん
2008/11/03(月) 13:25:37(1)整数を係数とする3次方程式で、αを解に持つものがあることを示せ。
(2)αは整数であることを示せ。また、その整数を答えよ。
全くわからないので誰かお願いします。。
0259132人目の素数さん
2008/11/03(月) 13:33:30ルートの中身がどこまでかわかりにくい。
見当はつくがわかりやすいように書き直したほうがいい
0260132人目の素数さん
2008/11/03(月) 13:35:10それ以外はなんとかなりそうです
0261132人目の素数さん
2008/11/03(月) 13:37:53幾何学の接空間の話です
0262132人目の素数さん
2008/11/03(月) 13:50:28ルートの中身は27までです。
ちなみに2重根の問題です。
0263132人目の素数さん
2008/11/03(月) 14:11:01手を抜かずにちゃんと書き直せよ。
s={√(28/27)+1}^(1/3)
t={√(28/27)-1}^(1/3)とおくと
α=s-t 両辺を3乗してやると
α^3=s^3-3(s^2)*t+3s*t^2-t^3
=s^3-t^3-3st(s-t)
=s^3-t^3-3stα
あとはs^3-t^3とstを計算してやればよい。
これでαについての3次方程式が出来たので
それを解いてやればαの値がわかる。
0264132人目の素数さん
2008/11/03(月) 14:18:020265132人目の素数さん
2008/11/03(月) 14:23:48距離の公理 三角不等式のやつを示したいのですが
どのように評価すれば以下のようになってくれるのでしょうか?
ご教授おねがいします。
|x-z|/1+|x-z|≦|x-y|/1+|x-y|+|y-z|/1+|y-z|
0266132人目の素数さん
2008/11/03(月) 14:25:23距離の公理 三角不等式のやつを示したいのですが
どのように評価すれば以下のようになってくれるのでしょうか?
ご教授おねがいします。
|x-z|/(1+|x-z|)≦|x-y|/(1+|x-y|)+|y-z|/(1+|y-z|)
0267132人目の素数さん
2008/11/03(月) 15:23:340268132人目の素数さん
2008/11/03(月) 15:33:51u = |x-y|, v = |y-z|, w = |x-z|
とする
三角不等式から
w ≦ u+v
∴ 1/(1+w) ≧ 1/(1+u+v)
>>266 の 右辺-左辺
= u/(1+u) + v/(1+v) - w/(1+w)
= 1 - 1/(1+u) - 1/(1+v) + 1/(1+w)
≧ 1 - 1/(1+u) - 1/(1+v) + 1/(1+u+v)
≧ uv(2+u+v)/{(1+u)(1+v)(1+u+v)}
≧ 0
0269132人目の素数さん
2008/11/03(月) 15:36:51○ = uv(2+u+v)/{(1+u)(1+v)(1+u+v)}
0270132人目の素数さん
2008/11/03(月) 16:05:29なるほど
ありがとうございました
0271132人目の素数さん
2008/11/03(月) 16:41:20ありがとうございます。
0272132人目の素数さん
2008/11/03(月) 18:21:100273206
2008/11/03(月) 20:04:01物体の、とある運動を解析しようとして出てきたものです。
数値解は導出できていて工学的には問題ないのですが、せっかくだから解析的にビシッと決まらないかと思いまして。
0274132人目の素数さん
2008/11/03(月) 20:33:50Wってなんですか?
0275132人目の素数さん
2008/11/03(月) 22:51:56まず解の軌道はcos(x)=exp(y)(1-y/C)と求まる。
cos(x)<0のときはyがy<C-1とy>C-1で2通り出てくるが、y>C-1の方が正解。
問題は周期だが、C=0のまわりの低次の展開でよければ、
T=∫[0,2π]dx/(1-Cexp(-y(x))cos(-x))を地道に計算すればいい。
C=1も特異点になるから何か出来そうな気がするけどちょっと思い付かない。
0276206
2008/11/04(火) 00:15:01>>275 ありがとうございます。明日検証してみます。
そろそろ質問打ち切りにしようと思います。相手をしてくださった方々、ありがとうございました。
0277132人目の素数さん
2008/11/04(火) 02:16:460278132人目の素数さん
2008/11/04(火) 11:56:33オレの確認できたのは、>>206にあったW関数によるy(x)の表記を使って、
この系の周期の T = (2π - ∫[0,2π]y(x)/(y(x)+1-c)dx)/(1-c)と
書けることだ。T = 2π*(x'の平均)だから、これは解だが、積分を
実行できない。数値的に求めるなら、この形が最もよいのではないか。
0279132人目の素数さん
2008/11/04(火) 13:34:00を解くとどうなるのでしょうか?教えてください。
0280132人目の素数さん
2008/11/04(火) 17:02:300281132人目の素数さん
2008/11/04(火) 20:19:33これを f'(θ)=0 とおくとどうなりますか?
お願いします
0282132人目の素数さん
2008/11/04(火) 20:20:570283KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/11/04(火) 20:24:350284132人目の素数さん
2008/11/04(火) 20:32:05いや
θ=? 何になるかわかりません
0285132人目の素数さん
2008/11/04(火) 20:34:280286132人目の素数さん
2008/11/04(火) 22:26:552次方程式の解の公式でも(解けるものなら)解けるよ。
(-3±√209)/10 だろ? mod13なら √209≡1とか、-3≡10とか、1/10≡4
とか…。
0287132人目の素数さん
2008/11/04(火) 22:39:410288132人目の素数さん
2008/11/04(火) 22:43:290289132人目の素数さん
2008/11/05(水) 00:10:001、この正四角錐の表面積と体積を求めよ。
2、この正四角錐を底面BCDEから高さ1のところで、底面に平行な平面で
切断する時、上側の正四角錐の表面積と体積を求めよ。
1、はAから辺BCに垂線をおろし、垂線とBCの交点をEとする。
∠AEB=90°より
4=1+(AE)^2
AE=√3
よって表面積=1/2・1・√3・4+2・2
=2√3+4
Aから面BCDEに垂線をおろしこの交点をHとする。
EH=1、∠AHE=90°より
(AH)^2+1=3
AH=√2
したがって体積=2・2・√2・1/3=4√2/3
2、は切断された面をmnopとする。
Aからmnopに垂線を下ろした時の交点をGとする。
AG=AH-1
=√3−1
正四角錐A-BCDEとA−mnopは相似な図形であり相似比は
√3:√3−1
従って表面積は
(√3)^2:(√3−1)^2=2√3+4:A-mnopの表面積
A-mnopの表面積は4/3
体積は
(√3)^2:(√3−1)-^2=4√2/3:A-mnopの体積
A-mnopの体積=72√2ー40√6/27
でいいのでしょうか?
0290132人目の素数さん
2008/11/05(水) 00:27:50通常、点は大文字で表す。
1はあってる。
2は相似比√2:(√2)−1だが?
0291132人目の素数さん
2008/11/05(水) 00:44:36√2でしたね
なぜか√3でやってました;
ありがとうございましたm(__)m
0292132人目の素数さん
2008/11/05(水) 01:22:59Let Y1<Y2<Y3<Y4 be the order statistics of random sample of size n=4.
pdf: f(x;theta)=1/theta, 0<x<theta, zero elsewhere, 0<theta.
H0:theta=1 reject
H1:theta>1 accept
when Y4=>c.
(a)Find constant c so that the significance level is a=0.05
(b)determine the power function of the test.
数理統計学の問題です。分かる方いらっしゃいますでしょうか。
0293132人目の素数さん
2008/11/05(水) 01:25:40であってますか?
0294132人目の素数さん
2008/11/05(水) 02:13:55(もちろんn_1、n_2は自然数)
とするとき、元g_1g_2の位数が無限になる例
を考えています。行列でそんな例がありそうだと考えていましたが、結局思い付きませんでした。お願いします。
0295132人目の素数さん
2008/11/05(水) 02:43:09どういうこと?
0296132人目の素数さん
2008/11/05(水) 03:42:00G を3次元の回転群、
g1 を軸 A1 の周りの 180度回転、g2 を軸 A2 の周りの 180度回転とする。
A1 と A2 の成す角を θ、A1,A2 に垂直な軸を A3 とすると
g1・g2 は A3 の周りの 2θ 回転
0297132人目の素数さん
2008/11/05(水) 03:55:29<A,B|A^n=e,B^m=e> (関係式A^n=B^m=eをもつA,Bで生成される群)
0298132人目の素数さん
2008/11/05(水) 07:21:49A-mnopの表面積は3√3+6‐2√6‐4√2
A-mnopの体積は‐4√2‐28/3でいいんでしょうか?
0299132人目の素数さん
2008/11/05(水) 09:23:32わかりにくかったですかね?
例えば
0=x^2+y^2+3xy
みたいな数式の解を求めるにはそれぞれxとyについて微分してそれを連立すれば解けるんでしょうかという質問です
すいませんわかりにくくて
0300132人目の素数さん
2008/11/05(水) 09:34:51なんで微分ができるんだ?
0301132人目の素数さん
2008/11/05(水) 09:43:02すいません偏微分の間違いです
もしかして偏微分もできないですか?
0302132人目の素数さん
2008/11/05(水) 09:53:28>>301
なんで偏微分ができるんだ?
0303132人目の素数さん
2008/11/05(水) 09:53:47π=x^2+y^2+3xy+5x+5y
の時、πを最大化するxとyを求めるにはそれぞれについて微分して=0と置いたものを連立すればいいんですかという質問です
何度もすみません
0304132人目の素数さん
2008/11/05(水) 10:49:060305132人目の素数さん
2008/11/05(水) 11:03:110306132人目の素数さん
2008/11/05(水) 12:19:59すいません
0307132人目の素数さん
2008/11/05(水) 12:20:320308132人目の素数さん
2008/11/05(水) 12:44:070309132人目の素数さん
2008/11/05(水) 12:52:36>>297
ありがとう
0310132人目の素数さん
2008/11/05(水) 13:12:11いくつか試せばすぐに見つかるはずだが自分で探す気は全くないんだな
0311132人目の素数さん
2008/11/05(水) 13:20:380312132人目の素数さん
2008/11/05(水) 13:21:120313132人目の素数さん
2008/11/05(水) 14:25:39突然思いつくもんじゃないよ
0314132人目の素数さん
2008/11/05(水) 14:33:13小数で探してて、ずっとないじゃん!!と思ってました。ありがとうございますm(__)m
0315132人目の素数さん
2008/11/05(水) 15:16:180316132人目の素数さん
2008/11/05(水) 15:29:160317132人目の素数さん
2008/11/05(水) 17:51:400318132人目の素数さん
2008/11/05(水) 22:32:21ab+ac+bc
abc
0319132人目の素数さん
2008/11/05(水) 23:19:110320132人目の素数さん
2008/11/06(木) 00:55:50色は白であった。そして、同じような試行を繰り返すためにその球を壷の中に戻した。さて、
次に4回取り出す球がすべて黒である確率はいくらか。
事象を定義しておく
Ek=壷の中の黒球の個数 k=0,1,2,3,4
H=球をひとつ取りだしたところ白球であった、という事象
A=4回続けて黒球を取り出すという事象(復元抜き取り)
ベイズの定理を使うと思うのだけど。誰か教えて下さい。お願いします。
0321132人目の素数さん
2008/11/06(木) 02:56:21Ek=黒球がk個である事象 ってことかな?
まずP(Ek|H)をそれぞれ求める。今考えうるのはk=1,2,3
P(E1|H)=P(E1)P(H|E1)/納k=1,2,3]P(Ek)P(H|Ek)
={(1/3)(3/4)}/{(1/3)(3/4)+(1/3)(2/4)+(1/3)(1/4)}=1/2
同様にP(E2|H)=1/3、P(E3|H)=1/6
すると
P(A|H)=納k=1,2,3]P(Ek|H)P(A|Ek)
0322132人目の素数さん
2008/11/06(木) 07:26:53しかし最後の、P(A|H)=納k=1,2,3]P(Ek|H)P(A|Ek) この式が、何故出てくるのですか?公式ですか?
0323132人目の素数さん
2008/11/06(木) 12:49:220324132人目の素数さん
2008/11/06(木) 14:22:55\bar{X} を標本平均とすると
Var[(X1 - \bar{X})^2] は何になりますでしょうか。
計算の方針などアドバイスお願いします。2σ^4になってほしいのですが…。
0325132人目の素数さん
2008/11/06(木) 17:14:20問1
y″+4y=sinx
問2
y″+4y′+3y=eの‐2x乗
すいませんお願いします
0326132人目の素数さん
2008/11/06(木) 18:04:12マルチ
0327132人目の素数さん
2008/11/06(木) 18:10:18演算子法で一発解答。
0328132人目の素数さん
2008/11/06(木) 18:17:30P(A)=納k]P(Ek)P(A|Ek)
の両辺に |H をほどこす。
てかベイズの定理もそうだけど、これ系の公式は
式で覚えるより、絵(ベン図的な)で覚えたほうが良い。そうすれば自明だから。
0329132人目の素数さん
2008/11/06(木) 20:13:18誰か教えてください。
0330132人目の素数さん
2008/11/06(木) 20:31:000331132人目の素数さん
2008/11/06(木) 20:45:43そこから鳩の巣原理にいたる過程がさっぱりなのですが…
詳しくお願いします。
0332132人目の素数さん
2008/11/06(木) 20:49:52f1(x)・f2(x)=f1(x)*・f2(x)
ですが、
f1(x)・f2(x)=f1(x)・f2(x)*
は定義できませんか?
0333132人目の素数さん
2008/11/06(木) 20:56:37意味不明
0334132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:04:39誰か教えてください。
0335132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:07:32鳩の巣原理ってこれですよね?
n 個の巣穴に、m 羽の鳩を入れる場合、m>kn ならば、必ずどれかの巣穴は、k+1 羽以上
0336132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:11:22すべての巣穴に k 羽以下だとすると鳩の総数 n は m k 以下(対偶)
0337336
2008/11/06(木) 21:11:550338132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:23:090339132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:30:45ありがとうございました。
0340132人目の素数さん
2008/11/06(木) 22:16:04問1
y = (1/3)sin(x) + c1・sin(2x) + c2・cos(2x),
問2
y = - exp(-2x) + c3・exp(-x) + c4・exp(-3x),
0341132人目の素数さん
2008/11/06(木) 22:16:170342132人目の素数さん
2008/11/06(木) 22:17:25使ってる記号が分からん
0343132人目の素数さん
2008/11/06(木) 22:19:39どういう意味なんだ?
0344132人目の素数さん
2008/11/06(木) 22:45:480345132人目の素数さん
2008/11/06(木) 23:02:050346132人目の素数さん
2008/11/07(金) 00:22:590347132人目の素数さん
2008/11/07(金) 00:30:281234
2341
3412
4123
簡単に解く方法を教えて下さい。
0348132人目の素数さん
2008/11/07(金) 00:32:40マルチ
0349132人目の素数さん
2008/11/07(金) 00:42:26Ta(x)=Axを次の行列Aによって定まると線形写像とする
A=(a11 a12 a21 a22) (←2×2の行列です。)
で、同じように、Tb(x)=Bxを以下のように、
B=(b11 b12 b21 b22) (←2×2の行列です。)
この2つの線形写像TaとTbの合成写像(Ta・Tb)は、
Tb・Ta(x)=Tb(Ta(x))=B(Ax)で定義されているものとします。
以上のように与えられていて、B(Ax)を求めたいのですが、よく分かりません。
どなたかご教授おねがいします。
行列の書き方が変ですいません・・・
よろしくお願いします。
0350132人目の素数さん
2008/11/07(金) 00:53:45Ax を計算し、その後 B(Ax) を計算する。
0351132人目の素数さん
2008/11/07(金) 02:38:05子供が2人いることがわかっているのだが、
男の子なのか女の子なのかはわからない。
1)隣家の奥さんに「女の子はいますか」と聞いたところ、答えは、
「はい」であった。もう1人も女の子である確立はいくつか?
2)隣家の奥さんに「上の子は女の子ですか」と聞いたところ、
答えは「はい」であった。
もう1人も女の子である確立はいくらですか?
3)隣家の奥さんが女の子を1人つれて歩いているのを見た。
もう1人の子供も女の子である確立はいくらか?
この問題の1と3の答えが違うのがどうしてもわからん。
説明お願い。
0352108
2008/11/07(金) 03:50:27指針教えてくれ
0353132人目の素数さん
2008/11/07(金) 03:52:030354132人目の素数さん
2008/11/07(金) 05:48:00x = r cos(t), y = r sin(t) と変数変換したとき
∂/∂x と ∂/∂y がどうなるかを考えるだけ。
複素関数論関係なく、偏微分の変数変換のお話。
0355352
2008/11/07(金) 06:07:55x=rcosθ,y=rsinθ,r=(x^2+y^2)^(1/2)に対し、
∂r/∂x = ∂/∂x{(x^2+y^2)^(1/2)}=x/r=rcosθ/r=cosθ
∂r/∂x = sinθ
∂θ/∂x = ∂/∂x{Arcan(y/x)}=-(1/r)sinθ
∂θ/∂y =(1/r)cosθ
をコーシー・リーマンの式をr、θで偏微分した式に代入すればok?
上の∂r/∂x とかを求める部分の考え方ってこれであってますでしょうか?
0356132人目の素数さん
2008/11/07(金) 07:32:180357132人目の素数さん
2008/11/07(金) 08:52:53という問題ですが
与式のxとyを入れ替えて、yを求める。
答えはy=ln(x+√(x^2+1)になりませんか?
正解はx=ln(y+√(y^2+1)
となっています。そもそも表示としてy=・・・と
しないでよいのですか?
よろしくお願いします。
0358132人目の素数さん
2008/11/07(金) 08:56:13y=ln(x-√(x^2+1))はだめかい?
0359132人目の素数さん
2008/11/07(金) 09:02:17だめやん
0360132人目の素数さん
2008/11/07(金) 09:12:27x=(e^y-e^-y)/2 をみたしますよ。
0361132人目の素数さん
2008/11/07(金) 09:34:170362132人目の素数さん
2008/11/07(金) 09:35:220363357
2008/11/07(金) 09:47:36だめです。e^y≫0ですから
>>361
x-√(x^2+1)<0 これはダメですよね。
やっぱり正解がおかしいですよね。
みなさん、有り難う御座います。
また夜に。
0364132人目の素数さん
2008/11/07(金) 10:28:17>e^y≫0ですから
なぜ?
0365132人目の素数さん
2008/11/07(金) 10:58:230366132人目の素数さん
2008/11/07(金) 11:04:000367132人目の素数さん
2008/11/07(金) 11:18:44(cosθ,sinθ)・(√3.-1)=1
0368132人目の素数さん
2008/11/07(金) 11:24:110369132人目の素数さん
2008/11/07(金) 11:27:200370132人目の素数さん
2008/11/07(金) 11:50:46よろしくお願いします。
0371132人目の素数さん
2008/11/07(金) 11:56:23>確率を求めなさい。
100回か1000回くらい実験してみれば、答えは推測出るかと。
0372132人目の素数さん
2008/11/07(金) 12:11:22XとY、YとZの間の相関といった形でなく、X、Y、Z全部の相関(この言葉が正しいかわからないですけど)という形で。
0373132人目の素数さん
2008/11/07(金) 15:20:29>>351
子供2人の組は
A(姉妹)、B(姉弟)、C(兄妹)、D(兄弟)
の4通り。
何の情報もない場合、これらは同様に確からしいので、Aになる確率は(1/4)。
1)の場合、Dが否定されるので、Aになる確率は(1/3)
2)の場合、C,Dが否定されるので、Aになる確率は(1/2)
3)の場合、
目撃された子が姉であって、下に妹がいる確率は (1/2)*(1/2)=1/4
目撃された子が妹であって、上に姉がいる確率は (1/2)*(1/2)=1/4
よって女2人の姉妹である確率は (1/4)+(1/4)=1/2
1)の場合と答が違うのは、Aの時はBやCの時と比べて女の子が実際に目撃される
確率が2倍になるので、A,B,Cが同様に確からしいと見る事ができなくなるから。
つまり、A,B,C,Dの組で考えるなら、
組がA(姉妹)であって、さらに女の子が目撃される確率は
(1/4)*(2/2)=1/4
組がB(姉弟)またはC(兄妹)であって、さらに女の子が目撃される確率は
(1/2)*(1/2)=1/4
組がD(兄弟)であって、さらに女の子が目撃される確率は
(1/4)*(0/2)=0
よって女の子が目撃されたという条件のとき、組がAである確率は
(1/4)/[(1/4)+(1/4)+0]=1/2
と計算する必要がある。
0374132人目の素数さん
2008/11/07(金) 16:24:17詳しく説明してくれてありがとう。
感覚的に理解するのが難しいなぁ
0375357
2008/11/07(金) 20:47:29対数をとってx=・・・となっています。
全然xとyを入れ替えていません。
「正解」は間違っているいうことにします。
みなさんお騒がせしました。
0376132人目の素数さん
2008/11/07(金) 20:58:26おいおい変に納得するなよ。
ある条件を満たす関数を求めよと言われたら、独立変数を何にしてもかまわない。
y=(e^x-e^-x)/2 の逆関数はs=ln(t+√(t^2+1))だと答えても間違いではない。
ただ、y=〜の逆関数を求めよ、という聞き方はちょっと不自然ではある。
f(x)=(e^x-e^-x)/2の逆関数はf^{-1}(x)=ln(x+√(x^2+1))である、という表現が普通。
0377132人目の素数さん
2008/11/07(金) 21:06:593846と282の最大公約数を求める問題です。
解答を見ると、答えは「2」であると書いてあるのですが、
最大公約数を求めるときの定番である、ユークリッドの互助法を使うと
答えが「4」と出てしまいます。これは何故でしょう?
0378377
2008/11/07(金) 21:14:08答えは「6」で、この解答と私自身の両方が間違っていた模様ですwww
0379132人目の素数さん
2008/11/07(金) 21:17:250380132人目の素数さん
2008/11/07(金) 21:17:480381132人目の素数さん
2008/11/07(金) 21:30:53色々ある。たとえば E を期待値として E[(X-EX)(Y-EY)(Z-EZ)] など。
ただ、「三つの要素の相関」というのは曖昧な概念なので、
無闇矢鱈に数値化してもほとんど説得力はないよ。
0382132人目の素数さん
2008/11/07(金) 22:11:29「女の子を連れているを見る」ことが出来る確率は1/2
(たまたま見た子供が女の子である確率なので)
一方「女の子はいますか?→yes」となる確率は3/4
(男×男でないかぎりyesと答えるので)
得られる情報量が違う。前者のほうがより絞り込める。
0383132人目の素数さん
2008/11/08(土) 04:18:40A:「BとCは犯人でない」
D:「AとEは犯人でない」
E:「AかCかDが犯人だ」
犯人以外は嘘をつかない。犯人は誰?
Eでok?
0384132人目の素数さん
2008/11/08(土) 06:01:26Eが犯人だとするとDの証言と矛盾する。
Dじゃない?ちなみに犯人が嘘をつくとは限らない。
0385132人目の素数さん
2008/11/08(土) 09:34:59Bが犯人と仮定→Aがウソ言ってる→×
Cが犯人と仮定→Aがウソ言ってる→×
Eが犯人と仮定→Dがウソ言ってる→×
Dが犯人と仮定→Eが正しい事を言ってる→Dが犯人だね
0386132人目の素数さん
2008/11/08(土) 10:58:57これはAが嘘をついていることに矛盾する。
よってAの証言は嘘ではない。同じ理由でDの証言も本当。
というわけで、A,B,C,Eは犯人ではないのでDが犯人。
0388383
2008/11/08(土) 12:15:28>>386の考え方で、
>というわけで、A,B,C,Eは犯人ではないのでDが犯人。
というのは、どういう考え方をしてるのでしょうか?
A,B,C,Eが犯人でない⇒DかFが犯人
とまでしか言えなくないですか?
A,B,C,Eが犯人でないということが示せた上で、385と同じ考え方で、
Dが犯人と仮定すると、犯人以外は嘘をつかないので、Eは正しいことを言っている。
AとCは犯人ではないから、Dが犯人で矛盾は生じない。
と考えてるのでしょうか?
あ、でも、385もこれだけだとDが犯人の場合、矛盾が生じないということが言えただけで、
これで、Dが犯人と言っていいのでしょうか?Fが犯人の可能性も否定しとかないとまずくないですか?
0389132人目の素数さん
2008/11/08(土) 12:35:320391385
2008/11/08(土) 14:53:250392132人目の素数さん
2008/11/08(土) 21:55:100393132人目の素数さん
2008/11/08(土) 22:24:070394132人目の素数さん
2008/11/08(土) 22:38:26頂点Cから対辺に降ろした垂線の長さをxcmとするとき、xの範囲を求めよ。
お願いします。
0395132人目の素数さん
2008/11/08(土) 23:38:52(1/3)−(1/4)<1/x<(1/3)+(1/4)とかじゃないの。
0396132人目の素数さん
2008/11/08(土) 23:57:51マルチかよ。
答えて損したわ。
0397132人目の素数さん
2008/11/09(日) 00:05:18間違ってますよ。
0398132人目の素数さん
2008/11/09(日) 00:45:05案外良問だな。
結構数学の基礎に触れるような概念が盛り込まれている
0399132人目の素数さん
2008/11/09(日) 00:50:04本当だ、指摘さんくす。
0400132人目の素数さん
2008/11/09(日) 01:13:53f(x,y)=
{ x=cosθ
{ y=sinθ
f(x,y)
{ x=cosθ
{ y=sinθ
上と下では書き方としてどっちが正しいんですか?
(中括弧は一繋がりになってるものとしてください)
0401132人目の素数さん
2008/11/09(日) 01:15:250402132人目の素数さん
2008/11/09(日) 01:41:32f(x,φ(x))=-1かつφ(2)=1を満たす関数φ(x)のx=2における
微分係数を陰関数定理を用いて求めよ。
おねがいします。わかりません。
0403132人目の素数さん
2008/11/09(日) 01:41:35どっちも正しくないよ
0404132人目の素数さん
2008/11/09(日) 02:39:52詳しく。素直にBCをx軸にして座標入れたら解けちゃったし(>>395と一致)、
逆に技巧的なことを試みるとことごとく失敗したから、
どのあたりが良問なのかさっぱり見当がつかない。
0405132人目の素数さん
2008/11/09(日) 18:48:02f(x,φ(x)) = -1 を x で微分して
∂f/∂x(x, φ(x)) + φ'(x) ∂f/∂y(x, φ(x)) = 0
∴ φ'(x) = -(∂f/∂x(x, φ(x))) / (∂f/∂y(x, φ(x)))
x = 2 とおけば
φ'(2) = -(∂f/∂x(2, 1)) / (∂f/∂y(2, 1)) = 1/3
0406400
2008/11/09(日) 20:31:310407132人目の素数さん
2008/11/09(日) 20:37:08人が読んでわかるならどうでもいいよ
0408132人目の素数さん
2008/11/09(日) 20:50:04陰関数定理使ってなくない?
まずfy≠0示すのが先でしょ。
0409132人目の素数さん
2008/11/09(日) 21:44:21自明
0410132人目の素数さん
2008/11/09(日) 23:31:18自明・・・ねえ。(誤植で)どう見ても陰関数なんて存在しないのに。
大体そこはしょったら、この問題に何の意味があるの?
0411132人目の素数さん
2008/11/10(月) 00:05:08(x,y)=(cosθ,sinθ)
もしくは
{ x=cosθ
{ y=sinθ
あるいは
f(θ)=(x(θ),y(θ)) ただし x(θ)=cosθ, y(θ)=sinθ
etc.
0412400
2008/11/10(月) 00:33:150413132人目の素数さん
2008/11/10(月) 00:37:46そんな風に書いてあるように読めるのか。
0414132人目の素数さん
2008/11/10(月) 01:08:46お前はfを「何を変数に持ち」「何の値をとる」関数にしたいんだ?
f(x,y)と書いたからには変数はx,yだろ?θなんぞ入り込む余地はない
逆にf(θ)と書いたらx,yの入り込む余地はない。
f(θ)=(cosθ,sinθ)でファイナルアンサー。
しいて言えば>>411のようにfの値のx座標をx、y座標をyとおくことはあるは
いずれもθの関数なので正確にはx(θ),y(θ)
0415132人目の素数さん
2008/11/10(月) 01:33:49それなら>>414の書き方が一番わかりやすそう。
違うつもりなら
f(x,y)=………(xとyの式)
ただしx,yはx^2+y^2=1を満たす実数
とかの方が下手にθとか持ち出すより誤解が少ないかもしれないと思う。
0416400
2008/11/10(月) 01:49:14f(x,y)をx=r*cosθ,y=r*sinθとして、r=cos(nθ)に対して
nの値を変化させた時のfがどうのこうの〜みたいな話にもっていくつもりなので、
媒介変数表示で書き表し、かつf(x,y)を用いた形で書きたいんですが・・・
そういうのは無理なんでしょうか
0417132人目の素数さん
2008/11/10(月) 02:09:51fは「何に値をもつ」関数なんだ?もともとθとは関係なくfと言うのが定義されてるはずだろ?
例えば実数値であればf(x,y)=1+x^2+3xy-y^2、ベクトル値であればf(x,y)=(x+y+1,-x+2y+3)など
これに対して、例えば変数であったx,yが別の変数θの関数としてみなせることがある
それが
x=r*cosθ,y=r*sinθ,r=cos(nθ)
と言う状況。(r←いらなくね?)
つまりx(θ)=cosnθcosθ,y(θ)=cosnθsinθ
ここに表れるのは「θを変数もち、ベクトルに値をもつ関数」
記号を増やせばΦ(θ)=(x(θ),y(θ))=(cosnθcosθ,cosnθsinθ)
お前がやりたいのはいわゆるfとΦの合成だろう。書くなら
f(Φ(θ))あるいはf(x(θ),y(θ))
さっきはこれを単にf(θ)と書いたが、正確に言えばこれはfともΦともことなる別の関数。
0418400
2008/11/10(月) 02:49:55のn各々に対して出てくる曲線をf(x,y)として話を進めたいのですが、
f(x,y)をθ抜きのxとyの式で書くというのはちょっとできそうにないです。
今自分がfで表そうとしてるものはたぶん{(x,y)|x=cosnθcosθ,y=cosnθsinθ}
だと思うので(書き方違うかもしれません)、ベクトル値になるのかな・・?
Φを使わないのなら、
f(x(θ),y(θ))
{ x(θ)=cosnθcosθ
{ y(θ)=cosnθsinθ
で良いのでしょうか?
0419132人目の素数さん
2008/11/10(月) 03:25:57よし、全然ダメだw でもようやくやりたいことが分かった。
曲線の式をxとyの「関係式」の形で出したいんだな?
書くとすればf(x,y)"=0"(例えば円はx^2+y^2-1=0。これは関数ではない)
一般的には媒介変数表示の式x=cosnθcosθ,y=cosnθsinθ
からθを消去すれば、xとyの関係式ができる。
ただし今回はやめとけ。
せっかく極形式で書かれているのだから、グラフを書きたいときは
直交座標のxとyでなく極座標の「rとθ」の関係式をみる。
r=cos(nθ)
これがそう。偏角がθの時、原点からの距離rがcos(nθ)というもの。
0420132人目の素数さん
2008/11/10(月) 15:11:47y=(1+2x^2)^(1/2)-x
なぜ馬鹿なのに偉そうなの
0421400
2008/11/10(月) 15:14:14媒介変数表示を残したまま、f(x,y)という表現を用いて現れる曲線を示す場合、
「曲線f(x,y)=〜〜」という形で言うことはできないということですよね。
「f(x,y)=0の解集合 ただしx=r*cosθ,y=r*sinθ,r=cos(nθ)」
みたいに言えば大丈夫でしょうか?
0422132人目の素数さん
2008/11/10(月) 15:34:450423132人目の素数さん
2008/11/10(月) 15:44:32つ対角線論法
0424132人目の素数さん
2008/11/10(月) 15:47:19なるほど!ありがとうございました!
0425132人目の素数さん
2008/11/10(月) 16:31:07物理をやっていて、〜〜空間という言葉がよく出てくるのですが、
空間同士の関連性がよくわかりません。
ヒルベルト空間、リーマン空間、ユークリッド空間について特に知りたいです。
ヒルベルト空間は内積、リーマン、ユークリッドは距離によって定義されていますが
独立ではなく、互いを含むような関係性なのでしょうか?
0426132人目の素数さん
2008/11/10(月) 16:53:13ごめん。めっちゃ読み違えてた。陰関数はある。
でもその存在と微分可能性を示すのが先じゃないって言いたかった。
微分係数はそれが分かって初めて計算できるんだから。
0427132人目の素数さん
2008/11/10(月) 17:30:41似たような例題は何とかできたのですが、、、
よろしくお願いします。
1) ∫[0,∞]f(x)dx、f(x)=1/{s*(s*(a^2+s)(b^2+s))^(1/2)}
2) ∫[0,∞]f(x)dx、f(x)=1/{s*(a^2+s)*(s*(a^2+s)(b^2+s))^(1/2)}
3) ∫[0,∞]f(x)dx、f(x)=1/{s^2*(a^2+s)*(s*(a^2+s)(b^2+s))^(1/2)}
0428132人目の素数さん
2008/11/10(月) 18:11:47点(3.2.1)を通り直線x−1/1=y−1/2=z−1/3に垂直な平面をAx+By+Cz+D=0の形で求めよ。
0429132人目の素数さん
2008/11/10(月) 18:43:03> リーマンは距離によって定義されていますが
ダウト
0430132人目の素数さん
2008/11/10(月) 19:00:39これどうやるんですか?><
0431132人目の素数さん
2008/11/10(月) 19:01:10どれだハゲ
0432132人目の素数さん
2008/11/10(月) 19:46:15直線はv↑=(1,2,3)に平行だから、これと垂直な平面は、
(x-3)+2(y-2)+3(z-1)=0 → x+2y+3z-10=0
0433132人目の素数さん
2008/11/10(月) 20:46:07N(0,σ^2)に従う確率変数Xについて、以下を証明せよ
l=1,2,3,...に対して、
<X^(2l)>=σ^(2l)・(2l)!/l!2^l
解答には特性関数を使う方法が載っててそれはわかったのですが、
<X^(2l+2)>=<X^(2l)><X^2>として帰納法で証明しようとしてもうまくいきませんでした。
↑Xどうしの独立性を考えたこの部分が間違い?
いまいちよくわからないです・・・
0434132人目の素数さん
2008/11/10(月) 21:36:07そうだよ。X同士は明らかに従属だからそういう計算はできない。
特性関数を使わないとすれば、部分積分で<X^(2l)>=(2l-1)σ^2<X^(2l-2)>とすればいい。
0435132人目の素数さん
2008/11/10(月) 21:57:12><X^(2l+2)>=<X^(2l)><X^2>
0436132人目の素数さん
2008/11/10(月) 22:36:59具体的に与えられる x ∈ S に対して
・ √x ∈ S であれば、√x を求める
・ そうでなければエラーを返す
プログラムを書きたいのですが、どのように考えればよいでしょうか。
(存在すると仮定して求める方法だけ書いていただければじゅうぶん助かります。)
0437132人目の素数さん
2008/11/10(月) 22:46:510438132人目の素数さん
2008/11/10(月) 22:56:35x=q*√d (q: rational, d: positive integer) とするとき
√x∈Sとなるためには
d: square of integer で q: positive integer
となることが必要十分。
実際d=a^2とすれば√x=a*√q は所期の形をしている。
0439132人目の素数さん
2008/11/10(月) 23:04:10プログラムのことは分からんが、
x=√(b^2/a^2)でないといかんから、どうxを与えるのか知らんけど、
x=√(c/d)の形にした後、c=k*p^2、d=k*q^2になってるかどうか判定すりゃいいんじゃないの。
cについて、約数を2〜√c以下の最大の整数まで調べて、
割って整数(=約数)なら、もう一度割って整数になるか調べて(pを探す)、
割った結果(k)でdを割って√かまして整数ならdも条件に合う
とかそんな感じか?
平方数探すルーチンとかそんなん知らんからそういうのがあるならそっちでやって。
俺は門外漢なのでそこまでは知らん。
0440132人目の素数さん
2008/11/10(月) 23:10:21回転を表す一次変換を用いる
それ以上は知らん、何しろ俺は複素平面ジェネレーションだから
・・・いや、考えてみれば同じ要領で解けるかな
いずれにせよこれ以上ヒントは要らないでしょ
0441438
2008/11/10(月) 23:17:220442132人目の素数さん
2008/11/10(月) 23:19:07>「正整数の平方根 かける 有理数」の和で表される正数の集合
なんだからx=3+2√2とかもSの元だろ?
このxについて√x=1+√2もSの元だけど、
これを判定するのって相当難しい気がするけど
0443132人目の素数さん
2008/11/10(月) 23:22:04>>439
x=3+5^(1/2)のときx^(1/2)=(1/2)2^(1/2)+(1/2)10^(1/2)と表せるけど
x=-1+2^(1/2)+3^(1/2)のときはそういう風には表せないという話だろ。
0444132人目の素数さん
2008/11/10(月) 23:39:390445132人目の素数さん
2008/11/11(火) 00:25:32xをx=k(a[1]+a[p]√p+a[q]√q+a[pq]√(pq))/d^2のような標準形で表す。
a[1],a[p],...は整数で、最小公倍数が1になるようにする(kとしてくくり出す)。
p,q,...は素数で、xに出現する根号の中を素因数分解して出現するもの全てを考える。
すると√x∈Sならばx=√k(b[1]+b[p]√p+b[q]√q+b[pq]√(pq))/dの形で表現できるはず。
これで未知変数b[1],b[p],...の数と同じ本数の連立2次方程式が立つから、
それを解けるような数値計算パッケージがもしあれば解決する。
0446132人目の素数さん
2008/11/11(火) 00:31:03>>444
cosの定義とか使っていい知識の範囲が分からんのだが、
sin,cosが原点で連続であることを使ってよければ、
cos(θ+Δθ)=cos(θ)cos(Δθ)-sin(θ)sin(Δθ)
0447132人目の素数さん
2008/11/11(火) 01:40:25あぁ、和か。
すっ飛ばしてたわw
0449理科
2008/11/11(火) 09:14:050450理科
2008/11/11(火) 09:15:050451理科
2008/11/11(火) 09:17:520452理科
2008/11/11(火) 09:23:390453132人目の素数さん
2008/11/11(火) 09:23:530454理科
2008/11/11(火) 09:35:330455132人目の素数さん
2008/11/11(火) 10:41:36Aがn次冪零行列なら、A^n=0であることを示せ。
0456132人目の素数さん
2008/11/11(火) 10:46:020457132人目の素数さん
2008/11/11(火) 10:55:350458132人目の素数さん
2008/11/11(火) 11:03:09はい、どういたしまして。
0459132人目の素数さん
2008/11/11(火) 11:11:23すいませんまちがえました。
>>457
すいません書き忘れてました。
冪零行列とはA^k=0となるkが存在する行列のことです。
0460132人目の素数さん
2008/11/11(火) 11:17:09ε-δでお願いします。
0461132人目の素数さん
2008/11/11(火) 11:24:18ε
嫌てす、
0462132人目の素数さん
2008/11/11(火) 11:36:00その定義は、k次冪零行列の定義だな。では
n次冪零行列の定義を書け。そしてその次の行に、もう一度最初の質問文を書け。
0463132人目の素数さん
2008/11/11(火) 11:59:13ダウト
0464132人目の素数さん
2008/11/11(火) 12:05:36固有多項式の次数nを超えないので
1≦i≦n
0466132人目の素数さん
2008/11/11(火) 13:08:5012C5×7C5÷2
なぜ2で割るのですか?
0467132人目の素数さん
2008/11/11(火) 13:22:47ABCDE FGHIJ KLM と
FGHIJ ABCDE KLM をだぶって数えてるから
ついでだが、12冊の本は 5冊5冊3冊にはわけられない。
0468132人目の素数さん
2008/11/11(火) 13:38:58誰かこれ教えてください。
0469132人目の素数さん
2008/11/11(火) 13:46:330470132人目の素数さん
2008/11/11(火) 13:53:10リーマン空間って、ds^2=g_[ij]dx^[i]dx^[j]で定義される空間ではないのですか?
くわしくは知らないのですが。
0471132人目の素数さん
2008/11/11(火) 14:45:490472132人目の素数さん
2008/11/11(火) 14:47:25http://news.ameba.jp/weblog/2008/11/20009.html
磯山さやかの予想が見事的中したんですが、予想が的中する確率を教えてください。
お願いします。
0473132人目の素数さん
2008/11/11(火) 15:27:07の分散がわからないのですがk^4が出てきてしまい、きれいに解けません。
求め方を教えていただけないでしょうか
0474132人目の素数さん
2008/11/11(火) 15:42:42P(x=k)=ck(n-k) c=定数
の分散がわからないのですがk^4が出てきてしまい、きれいに解けません。
求め方を教えていただけないでしょうか
です。すみません。
0475132人目の素数さん
2008/11/11(火) 15:48:01それは距離ではないよね。
0476132人目の素数さん
2008/11/11(火) 16:07:55すみません。呼び名がわからなかったもので。線要素?でしょうか。
それで、>>425の質問をお願いできますか?
リーマン空間の特別な場合がユークリッド空間なのでしょうか。
0477132人目の素数さん
2008/11/11(火) 16:44:590478132人目の素数さん
2008/11/11(火) 16:49:020479132人目の素数さん
2008/11/11(火) 17:06:110480132人目の素数さん
2008/11/11(火) 17:42:511+1/2^2+1/3^2+…+1/n^2 < 2-1/n
これを証明した後
Σ[k=1,∞]1/k^2 ≦ 2
を示すにはどうしたらよいのでしょうか?
0481132人目の素数さん
2008/11/11(火) 17:45:54証明した不等式のnを無限まで引き伸ばすだけ
右辺は極限とって2
0482132人目の素数さん
2008/11/11(火) 19:17:26n→∞をするとイコールが付く過程がよく分からないのですが・・・
0483132人目の素数さん
2008/11/11(火) 19:26:15第 n 部分和 と lim_[n→∞] 2-1/n = 2
これが分からないのなら
もうあきらめろ
0484数学ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 19:43:40を解いて下さい
お願いします。
0485132人目の素数さん
2008/11/11(火) 19:56:010486132人目の素数さん
2008/11/11(火) 19:57:150487ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 19:59:05三十二ぶんの三がルートに入ってるという意味です
0488ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 20:02:360489132人目の素数さん
2008/11/11(火) 20:03:20-√3
0490ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 20:04:31できれば式も、、
0491132人目の素数さん
2008/11/11(火) 20:07:01(エックスニジョウブンノイチ)=(エックスサンジョウブンノマイナスニ)
であることを微分の定義式を用いて証明しなさい。
0492132人目の素数さん
2008/11/11(火) 20:11:44(0<a<1)のグラフをかけ。
という問題の解き方をおしえてください。
0493132人目の素数さん
2008/11/11(火) 20:11:50(-3 / 32) ÷ (√3 / 32) 割り算なので逆数をかける
=(-3 / 32) × (32 / √3) 分母分子 32 だから約分
=-3/√3 有理化
=-3√3 / √3√3 √3√3=3 になる
=-3√3 / 3 分母分子 3 で約分
=-√3
(中学レベル)
>>491
商の微分
0494132人目の素数さん
2008/11/11(火) 20:12:31にしか見えん
0495ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 20:19:390496132人目の素数さん
2008/11/11(火) 20:25:52_
_⌒i )__
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//::::::r'´ | / ミ〉、\ / /
-‐'´/:::/::入 /i/ r >'\\\ / / >>495
/::/::://=ミヽ、 /ノ ./∧ノ .ト、  ̄/ ./ 今後の質問で小学校・中学校範囲なら
/:://:::::/___ヾ_>-‐´ ,ィ' | l_ノ/ ヽ,/ / 小・中スレへ
l/ /:::/ ´ __ -‐´ lイ/i\「|ヽ、 /
l::く __, -┬7'´ | |:::|.|:| \__ノ
|::| |::::∧:::::|ノ-、 ,0ヽ|:::| リ
|::| |::::| .|/ィ介ュ\ //介,V、
小・中学生のためのスレ Part 32
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224540003/
0497ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 20:30:36−3/32÷(√3/√32)
なのですが、上の答えの式だと√の位置が違うのでつ
0498132人目の素数さん
2008/11/11(火) 20:40:00-√6/8
(後はガンバレ弁護士さん)
0499ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 21:02:580500132人目の素数さん
2008/11/11(火) 21:11:21p=(a-s)(a+t)
0<a(t-s)-ts<2a+1
ts/(t-s)<a
(1+ts)/(t-s-2)>a
0501ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 21:33:10〔(1-(1/1.05)^5)/(1-1/1.05)〕×6/1.05
引く
〔(1-(1/1.05)^10)/(1-(1/1.05)〕×3/1.05
0502132人目の素数さん
2008/11/11(火) 22:31:33多角形が少なくとも、3つの凸な点を持つ
ということを証明するにはどうしたらいいのでしょうか?
必要かはわかりませんが辺が他の辺と交差することは禁止されてます
0503132人目の素数さん
2008/11/11(火) 22:31:345つ適当に選んだとき、重さの合計がA以上である確率はいくつになりますか?
0504132人目の素数さん
2008/11/11(火) 22:32:375つ適当に選んだとき、重さの合計がA以上である確率はいくつになりますか?
0505132人目の素数さん
2008/11/11(火) 22:47:34マルチすんなかす
0506132人目の素数さん
2008/11/11(火) 23:16:41結果だけでいい?
2.811655236230481
0507132人目の素数さん
2008/11/11(火) 23:25:55十の位の数と一の位の数を入れ替えてできる数は、もとの数より10大きくなる。
はじめの2桁の自然数を求めよ。
解き方がわかりません。
よろしくお願いします。
0508132人目の素数さん
2008/11/11(火) 23:31:46そんな自然数はない。
0509ダメポ弁護士
2008/11/11(火) 23:36:100510132人目の素数さん
2008/11/11(火) 23:39:402桁の自然数がある。十の位の数と一の位の数の和は7である。
十の位の数と一の位の数を入れ替えてできる数は、もとの数より9大きくなる。
はじめの2桁の自然数を求めよ。
0511132人目の素数さん
2008/11/11(火) 23:40:200<=a,b<=9
(10b+a)-(10a+b)=9(b-a)だから
差は9の倍数。
0512132人目の素数さん
2008/11/11(火) 23:41:18a+b=7
(10b+a)-(10a+b)=9
0<=a,b<=9
以下略。
0513132人目の素数さん
2008/11/12(水) 00:07:58なるほど。対策してみた。
>>445のようにxをx=k(a[1]+a[p]√p+a[q]√q+a[pq]√(pq))/d^2の形で表す。
もし√x∈Sならば、√x=√l(b[1]+b[p]√p+b[q]√q+b[pq]√(pq))/(de)なる
整数b[1],b[p],b[q],b[pq]と自然数e,lが存在する。
両者を比較すると、ke^2はlの倍数である。ke^2=lmとおくと、
x=lm(a[1]+a[p]√p+a[q]√q+a[pq]√(pq))/(de)^2である。そこで、
(b[1]+b[p]√p+b[q]√q+b[pq]√(pq))^2=m(a[1]+a[p]√p+a[q]√q+a[pq]√(pq))
をmをパラメータとするb[1],b[p],b[q],b[pq]の連立2次方程式と考える。
√x∈Sならばあるmが存在して(たいていm=1であろう)方程式が整数解をもつ。
またb[1],b[p],b[q],b[pq]は√mに比例している。
あとは、方程式の厳密解が得られるならb[1]:b[p]:b[q]:b[pq]が整数比をなすかどうか調べ、
数値解しか得られなければ、m=1のときの解を√2倍、√3倍・・・して適当なところで打ち切る。
0514436
2008/11/12(水) 00:17:42ありがとうございます、これから読みます。
0515132人目の素数さん
2008/11/12(水) 00:34:00意外に難しかったです お願いします
0516132人目の素数さん
2008/11/12(水) 00:48:47微分で割れば尾張。
0517132人目の素数さん
2008/11/12(水) 01:16:08わからないです。助けて
0518132人目の素数さん
2008/11/12(水) 01:19:261項目と3項目を和積公式で計算する。
0519132人目の素数さん
2008/11/12(水) 01:20:14○1項目と3項目の和を
0520132人目の素数さん
2008/11/12(水) 01:29:030521132人目の素数さん
2008/11/12(水) 01:32:110522132人目の素数さん
2008/11/12(水) 05:16:13Maximaでやったら(Σ_[k=0,...,n]を簡単にΣと書くと)
1/c = Σk(n-k) = (n-1)n(n+1)/6
μ = Σk*ck(n-k) = c(n-1)(n^2)(n+1)/12 = n/2
σ^2 = Σck(n-k){k-(n/2)}^2 = c(n-2)(n-1)n(n+1)(n+2)/120 = (n-2)(n+2)/20
になった
結果はキレイなんだな・・・
どうやるんだろうな
0523132人目の素数さん
2008/11/12(水) 08:13:21計量というのが普通。
ユークリッドは特殊な計量の入ったリーマン空間。
つーか定義くらいググれ。
0524132人目の素数さん
2008/11/12(水) 08:38:000525132人目の素数さん
2008/11/12(水) 15:38:040526132人目の素数さん
2008/11/12(水) 18:26:350527ヘルプミー
2008/11/12(水) 18:51:23Ak=∫-π/4からπ/4|ktanx-sinkx|dx (k=1、2、3、・・・)
(1)不定積分∫tanxdxを求めよ。
(2)f(x)=ktanx-sinkxとおく。f(x)が奇関数であることを示せ。
(3)lim k→∞ 1/k × Akを求めよ。
(2)からわかりません。
0528132人目の素数さん
2008/11/12(水) 19:02:02(2)が一番簡単だろ…。
奇関数ってどういう関数よ?
0529ヘルプミー
2008/11/12(水) 19:06:45簡単って言うんだったら解答かいてみてよ。
0530ヘルプミー
2008/11/12(水) 19:08:070531132人目の素数さん
2008/11/12(水) 19:26:29馬鹿乙
0532ヘルプミー
2008/11/12(水) 19:31:500533132人目の素数さん
2008/11/12(水) 19:35:280534132人目の素数さん
2008/11/12(水) 19:40:070535ヘルプミー
2008/11/12(水) 19:53:500536ヘルプミー
2008/11/12(水) 20:05:020537132人目の素数さん
2008/11/12(水) 20:35:06質問系のスレでは書き込んでから12時間くらい余裕を見るのが望ましい
0538132人目の素数さん
2008/11/12(水) 20:38:360539132人目の素数さん
2008/11/12(水) 20:38:46>>528は「定義を確認するだけの簡単な問題でしょ」って意味なんだけど
それくらいの理解力は生きていくのために必要だと思うなあ。
0540132人目の素数さん
2008/11/12(水) 20:43:38って問題なんだが、全く解らんから誰か解いてくれ。
0541132人目の素数さん
2008/11/12(水) 20:56:52後者のが小さい
0542132人目の素数さん
2008/11/12(水) 20:57:08この問題は、(1)から順に答えを導く問題だから、一般的には(1)が解けなきゃ(2)も分からないから(1)が一番簡単なんだけど、(2)が一番簡単だって言って、バカ乙とかいってるから私をバカにしてるだけだと思いました
0543132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:00:46あなたは、まず人の接し方を学んだほうがいいと思いますよ。
バカ乙なんていうと悪い印象を受けますよ。
0544132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:07:55明らかに(2)が最簡
0545132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:10:05あなた、人の話聞いてないでしょ。
自分が間違ってないと思い込むのはどうかと思いますよ
0546132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:16:180547132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:21:14おれを誰かと勘違いしてない?
自分に向かって話してるのが一人だけだと思うと不幸になるよ。
0548132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:21:170549132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:22:24ま 自業自得だな
0550132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:23:080551132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:24:14何か悪いとこあったらいってみてよ
0552132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:24:38>>546 は 「おまえが言うな(>>545 はおまえに適切な言葉である)」
という皮肉なんだけど、それくらいは理解しようよ。
0553132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:25:32その言葉はおまえにそのまま返すよ。
0554132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:26:47日常生活に支障が出てるんじゃないだろうか
0555132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:27:36それくらいは理解しようと。とかお前自分が頭いいとおもってるだろ。それもお前の思い込みだよ
0556132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:27:39>>534は十分条件ではないことを
理解できないことが最大の悪。
0557132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:28:44それもそのままおまえに返すよ。
0558132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:29:210559132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:30:01f(x) = 0 (x < -2)
f(x) = -1 (-2 ≦ x < 0)
f(x) = 2 (0 ≦ x < 1)
f(x) = 0 (1 ≦ x)
は奇関数になるな
0560132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:31:31そろそろ釣り宣言でるかな?
0561132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:31:51奇関数を-π/4からπ/4で積分すれば0だが、
逆は正しくなく、積分が0になっただけでは奇関数とはいえない。
理解した?
0562132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:34:09こいつ、さっきからけんか腰に話してきてうけるんだけどww
0563ヘルプミー
2008/11/12(水) 21:35:55風呂あがってみてみたらえらいことになってるしww
0564132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:36:28(2)の証明の内容なんだが、本気で分らないのか?
0565132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:37:10ヴァカなの?低脳なの?
0566132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:37:36安心していいですよ、あなたではなく>>534が
頭おかしいことをみんなで教えてあげてるんで。
0567132人目の素数さん
2008/11/12(水) 21:55:56紛らわしいからこれ以上聞きたいなら酉つけてくれ。
0570132人目の素数さん
2008/11/12(水) 23:50:44ヽ ´ / . . /:::| : : : : :l : : : ミ川川川彡
ヽ、 __\.「ヽ -――- 、 / . . : : : : /::/ヽ: : : : :ト: :_:| : : : : : . . . ミ >>569 彡
>ー: : : :| : : : : : : : : : : :/ : : ::/ : : :::::|:::| |: : : :::| ヘ: : :ヽ`ヽ: : :、: : : 三 そ 三
/: :/ : / /l:ヽ: :ヽ:ヽ: : /: : : :, </ : : :::: :ィ个ー ヽ: : : | \::lヽ、: : : ヽ: : :三 ギ れ 三
/-/: :/: :l / |:| x―、レ::::: ィ:ヘ: ::/ : : :::::: :/l:| ヽ: : :| tz弋T又 、: ::|: : :三 ャ は 三
/ ´ /: : : l 'フ|/ l | ヽ_/,ヘ´ : : ::∨ : ::::::::::: { j i七ヽ ヽ: ::l 1::::::\:|冫: : ::|:: :三 グ 三
|/:|: : | / | ヽ. 彳テヽ トヽ: : |: | : :::::ヽ::: |:l |f::::::', ヽ::::l ト:::ノl:::| |ヽ: :::|:::三 で ひ 三
/: ::| : :|:|t=テ、 r:ソ:|〃ヽ: ::|ヽ: ::::/ト:!::::l:ヽ.∨ソ| ヽ:l ヒ三〃 |:::ヽ:::|::: 三 言 ょ 三
|: :∧: : :ヽr:::l ヽ::ノ ∨レ| ::/ヽ_ヽ:::::::1 ヽ ' , ヽ ... ゙ |::::::ヽト 三 っ っ 三
|:/ |: :ルiヽ' , '' !:|r |::/l| | ∨:::|:l /::/:::::|: :三 て と 三
/ |:| .l u - _jィ.|l .||!j ∨|:l.、 ‐- /::イ::::::: : 三 る し 三
ヽ ヽ、 ...::::ィ彡' ||j `| : .t 、 .......::::::/:/ |::::: : 三 の て 三
1||`ー- t:::: |ヽ` || j : : :| ::| ` ー ┐::::/:/ .j::: : : :三 か 三
!|| ,l \. ´ l : ::::| ::| j::::// /: : : /: :三 !? 三
´_ ィ匕 -― // ̄ `ヽ. | : : :|::/ __, イ /' /:: : :/7 ヽ彡 ミ
/ // !.| ...::l | : : :レ ,イ:::/ー ' 'フ : : /:/ 彡川川川ミ
0571132人目の素数さん
2008/11/13(木) 00:07:28結局、>>570が無粋なだけという話
0572132人目の素数さん
2008/11/13(木) 02:35:300573132人目の素数さん
2008/11/13(木) 02:46:47初項と末項が分からなければ
そんな和は誰にも求める事は出来ません。
0574132人目の素数さん
2008/11/13(木) 03:24:150575132人目の素数さん
2008/11/13(木) 03:39:11原文・訳文併記、殺った事の明記は最低条件。
0576132人目の素数さん
2008/11/13(木) 03:39:59手伝うにしても、解くのはあくまでも君の仕事だよね
0577132人目の素数さん
2008/11/13(木) 03:45:32>>576
レスどうもー。大学のプログラムで2年間イギリス留学する事になったので
英語の文章題を貰って、それを解けるようにしとけって言われました。
大学入試以来、数学には手を付けてなかったので英語が理解出来ても
数学センスが消えてるようで分からなくなったw
0578132人目の素数さん
2008/11/13(木) 06:35:26一つ書いてみなされ。
0579132人目の素数さん
2008/11/13(木) 08:06:52という式があるのですが、これを
x = f( t )の形に変形したいです。
分母分子に( x + 1 )をかけてーとか、あがいてみたんですが
どうにもうまく変形できません。
どなたか教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。
0580132人目の素数さん
2008/11/13(木) 08:20:54下手すると小学レベルじゃん……
0581132人目の素数さん
2008/11/13(木) 08:34:40t^2 = (x - 1)/(x + 1)
↓ 両辺に (x + 1) をかけて
(x + 1)t^2 = x - 1
↓ 左辺を展開して
xt^2 + t^2 = x - 1
↓ 両辺に 1-xt^2 を足して
1 + t^2 = x - xt^2
↓ 右辺を x で括って
1 + t^2 = x(1 - t^2)
↓ 両辺を (1 - t^2) で割って
(1 + t^2)/(1 - t^2) = x
0582132人目の素数さん
2008/11/13(木) 08:43:00文字が使われている分数の計算は小学生には厳しい
0584友愛数
2008/11/13(木) 09:57:160585132人目の素数さん
2008/11/13(木) 11:41:05>>571もその程度の事は分かって言ってるんだよ
0586132人目の素数さん
2008/11/13(木) 11:47:07判ってないのはお前だけ
0587132人目の素数さん
2008/11/13(木) 12:16:390588132人目の素数さん
2008/11/13(木) 12:43:030589132人目の素数さん
2008/11/13(木) 13:09:25助けてください。
0590132人目の素数さん
2008/11/13(木) 13:44:020591132人目の素数さん
2008/11/13(木) 14:19:45「4次対称群 S(4)において、元の位数の最大値を求め、その位数を持つ元を全て求めなさい。」
S(4)の位数=4!、部分群の位数は1,2,3,4,6,8,12,24
ということは分かるのですがそれ以上進みません・・・
0592132人目の素数さん
2008/11/13(木) 14:49:10元の位数と部分群の位数は別物
0593132人目の素数さん
2008/11/13(木) 15:14:10誰か教えて頂けませんでしょうか。
0594132人目の素数さん
2008/11/13(木) 15:20:100595132人目の素数さん
2008/11/13(木) 15:20:45∂f/∂x=0
ならば
f(x,y)=Φ(y)
と書けることを示しなさい。
(2)D上でf(x,y)が2階の微分可能な関数で
∂^2f/∂x∂y=0
ならば
f(x,y)=ψ(x)+Φ(y)
と書けることを示しなさい。
(3)D上でf(x,y)が二回の微分可能な関数で
f(x,y)>0かつf(∂^2f/∂x∂y)=(∂f/∂x)(∂f/∂y)
ならば
f(x,y)=ψ(x)Φ(y)
と書けることを示しなさい。
0596132人目の素数さん
2008/11/13(木) 15:23:41やって下さる強者がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。
0598132人目の素数さん
2008/11/13(木) 15:47:06(1)a1+a2、a2+a3、…、a(k-1)+ak、ak+a1
(2)a1-a2、a2-a3、…、a(k-1)-ak、ak-a1
(3)a1、a1+a2、…、a1+a2+…+ak
線型空間の基礎です。よろしくお願いします。
0599132人目の素数さん
2008/11/13(木) 15:51:09どのようにすれば良いのか悩んでいます。
log(x+1)=x-(x^2/2)+(x^3/3)-(x^4/4)+・・・
と
coshx=1+(x^2/2!)+(x^4/4!)+(x^6/6!)+・・・
から、どうにかならないか考えたんですけど、
どうも上手くいきません。
よろしくお願いします。
0600132人目の素数さん
2008/11/13(木) 15:56:47このときV(s)、V(s')の一方が他方に含まれていればs=s'であることを証明せよ
選択公理とかですかね?よくわかりませんでした。
よろしくお願いします。
0601132人目の素数さん
2008/11/13(木) 16:26:03一般的には無理。AとBが特別の関係(式で結ばれてる)ならば可能。
(一番簡単な例はA=Bの場合だ)
0602132人目の素数さん
2008/11/13(木) 17:02:35V(s)ってsの像のこと?
s=s'を示すには、任意のb∈Bについてs(b)=s'(b)が言えればいい
V(s)⊂V(s')(もしくはV(s)⊃(s'))とs,s'がともにfの右逆写像であること。
あと像V(s)の定義を確認しろ
0603132人目の素数さん
2008/11/13(木) 17:44:55Vは値域です。
0604132人目の素数さん
2008/11/13(木) 18:07:13V(s)⊂V(s')と仮定
b∈Bを任意に取る。s(b)∈V(s)であるがV(s)⊂V(s')なので
s(b)∈V(s')
よって像の定義より、あるb'があってs(b)=s'(b')
s、s'ともにはfの右逆写像なので・・・
0605132人目の素数さん
2008/11/13(木) 23:28:45(1)は平均値の定理をつかうと早いそうです。
よろしくお願いします。
0607132人目の素数さん
2008/11/14(金) 00:00:48sinθ=1/3のとき、cosθ、tanθの値を求めろ
っていう問題なんですが全然解りません!
どなたか解る方いらっしゃったら式も答えも教えて下さい。
よろしくお願いします。
0608132人目の素数さん
2008/11/14(金) 00:01:050609132人目の素数さん
2008/11/14(金) 00:06:30tanh(x) をマクローリン展開して、項別に積分するんぢゃ・・・
0610132人目の素数さん
2008/11/14(金) 00:08:43(sinθ)^2+(cosθ)^2=1より
cosθ=±√(1-(sinθ)^2)
よって
cosθ=(2√2)/3
tanθ=sinθ/cosθより
tanθ=±√2/4
0611132人目の素数さん
2008/11/14(金) 00:09:27(1)f(x,y)=x~2+y~2+1
(2)f(x,y)=e~x*cosy
という問題が分かりません。答え自体は分かっているのですが
恥ずかしながら「線形化を求めよ」の意味が根本的に分かりません…
どなたかよろしくお願いします。
0612132人目の素数さん
2008/11/14(金) 00:10:27訂正cosθ=±(2√2)/3
0613611
2008/11/14(金) 00:11:16(2)f(x,y)=e~x*cosy (0,π/2)
に訂正
0614132人目の素数さん
2008/11/14(金) 00:19:47y(x^2+y^2-1)
x=±1 y=0 x=0 y=±1/√3 まではたどり着いたのですが
そこから先に進めないのです・・・
0615132人目の素数さん
2008/11/14(金) 08:28:30線形化という言葉はそれほど一般的でないので
どういう文脈で出たかが分からないと正確なことは分からない。
きっとその点における1次のテイラー展開を求めろってことだろうけど。
0616132人目の素数さん
2008/11/14(金) 08:32:06何をやったらそこにたどり着いたのか書いてごらん?
0617132人目の素数さん
2008/11/14(金) 08:54:22絵を描けば f(D) = { w | 1/4 < |w| ≦ 1 } - { w | Im[w] = 0, Re[w] ≦ 0 }
だと思えてくるから、これを ⊂ と ⊃ の両方をそれぞれ証明。
0618132人目の素数さん
2008/11/14(金) 09:05:58D に適当な条件がないと成り立たない。
例えば (1) は D を互いに交わらない開円板の和集合とし、
それぞれの上で異なる定数を取る関数が反例。
0619132人目の素数さん
2008/11/14(金) 09:14:23(1)
c_1 (a_1 + a_2) + c (a_2 + a_3) + ... + c_k (a_k + a_1)
= (c_k + c_1) a_1 + (c_1 + c_2) a_2 + ... + (c_{k-1} + c_k) a_k = 0
とおくと c_1 + c_k = 0, c_1 + c_2 = 0, ... , c_{k-1} + c_k = 0
これを解いて c_1 = -c_2 = ... = (-1)^{k+1} c_k = (-1)^k c_1
よって k が偶数ならば従属、k が奇数なら独立。
(2) (1) と同じ計算をすると c_1 = c_2 = ... = c_k よって従属。
(3)
c_1 a_1 + c_2 (a_1 + a_2) + ... + c_k (a_1 + ... + a_k)
= (c_1 + ... + c_k) a_1 + (c_2 + ... + c_k) a_2 + ... + c_k a_k = 0
とおくと (c_1 + ... + c_k) = 0, (c_2 + ... + c_k) = 0, ..., c_k = 0
これを解いて c_1 = ... = c_k = 0 よって独立。
0620132人目の素数さん
2008/11/14(金) 09:21:07fx=0 fy=0となるx,yの組を求め
fxx*fyy-(fxy)^2の符号を判定しようとして
一方は0未満で極値を取らず、一方は0で困ったことになったのです。
0621132人目の素数さん
2008/11/14(金) 09:42:28> 一方は0で困ったことになったのです。
この部分の計算も書いてごらん。
0622132人目の素数さん
2008/11/14(金) 09:51:49落ち着いて計算し直した所
fyyの計算をミスしていたことが分かり、ちゃんと先に進めました。
お手数かけまして、申し訳ありませんでした。
0623132人目の素数さん
2008/11/14(金) 10:54:59収束 発散
どちらですか?
0624132人目の素数さん
2008/11/14(金) 11:34:580625132人目の素数さん
2008/11/14(金) 12:57:24(1)Aが直交行列でdetA=−1ならば、−1はAの特性根である。
(2)detA=1で、奇数次直交行列ならば、1はAの特性根である。
0626132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:04:300627132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:35:36(1)y=x3^2-1
(2)y=-1/2x^+1
(3)y=3(x+1)^2
(4)y=-1/2(x-1)^2
グラフは、答えの画像等のせていただくと助かります
よろしくお願い致します
0628132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:38:09なめてんのか?
0629132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:38:40直交行列の固有値の絶対値は1、特性方程式は実数係数
0630132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:42:42次の関数をy=a(x-p)^2+qの形に変形して下さい。
・y=x^2-6x
・y=-2x^2+4x-1
0631132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:49:090632132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:55:380633132人目の素数さん
2008/11/14(金) 22:05:070634132人目の素数さん
2008/11/14(金) 22:11:010635132人目の素数さん
2008/11/14(金) 22:13:12初めはA(1,0),B(1,-2π/3),C(π/√3 + 1,-π/3)である。
円Cの周上に沿って△ABCを反時計回りに転がす時、
A,B,Cが元の位置に戻るまでにAの描く軌跡と円Cで囲まれる部分の面積を求めよ。
略解でも構わないので是非お願いします。
0636123
2008/11/14(金) 22:24:23そして答えを確認するプログラムをお願いします。
0637132人目の素数さん
2008/11/14(金) 22:37:41とりえず点Cを(1,2/3π)まで持ってくる。(こっからスタート)
Aの奇跡を、(i)Cが円に接するまで(つまり直線ACが円と接する⇔OC⊥CA)
(このときCは偏角120度の位置に来る)
(ii)直線BCが円に接するまで(BC⊥OC)
(iii)Bが円に接するまで
(iv)直線ABが円に接するまで
(v)Aがもとの位置に来るまで
に分けて考える
(i)に関しては辺ACと円との接点の偏角をθとおいて
θの式で座標を表せばいい。極座標で考えたほうが奇跡は書きやすいと思う
面積の極座標の公式から計算する。
0638132人目の素数さん
2008/11/14(金) 22:54:20宿題の丸投げすんな。
条件が曖昧。
0639132人目の素数さん
2008/11/14(金) 23:50:03成り立つことの証明で、z=x+iy, f(z)=u(x,y)+iv(s,y)
としたときの証明はできるのですが、
極形式表示z=r(cosθ+isinθ), F(z)=u(r,θ)+iv(r,θ)
のときの証明方法がわかりません。
0640132人目の素数さん
2008/11/14(金) 23:52:380641132人目の素数さん
2008/11/15(土) 01:23:27(1)z^2=8-6i
(2)x^3+z^2+z+1=0
こんな問題で申し訳ないですが、本当に分かりません。
(1)はr^2(cos2θ+isin2θ)=10(4/5+3/5i)
のあとが分かりません。
(2)はどうすればよいのか全く見当がつきません・・・。
0642132人目の素数さん
2008/11/15(土) 01:26:50z^3+z^2+z+1=0の書き間違いかな?
そうなら、初めの二項と後の二項を凝視せよ。
0643132人目の素数さん
2008/11/15(土) 01:45:34z=α+βi (α、βは実数)とおいてやったほうが面倒がないと思う。
(この問題では、と限定されるかもしれないが)
α^2-β^2=8 、2αβ=-6 より αβ=-3
α^4-8α^2-(αβ)^2=0 α^2=tとして(t>0)
t^2-8t-9=0 t>0よりt=9 、α=±3、β=干1 (複号同順)
z=±(3-i)
0644132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:16:59>>643
(2)のxはご指摘の通りzの書き間違えでした。すいません・・・。
とても丁寧なご説明ありがとうございました!
(2)は凝視するまでもなくチラッと見たら
分かってしまったのでお恥ずかしいです・・・。
(1)は頭が固かったです。。確かに単純にやったらとても簡単でしたね。
半角の方も一応やってみて、理解しました。
とても助かりました。ありがとうございました。
0645132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:29:490、0、1、1、3、2、5、4、6、6、□、611、10、11、11
0646132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:31:12611→6、11
0647132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:34:339
ttp://www.research.att.com/~njas/sequences/A049820
0648132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:44:35Rのすべての点x, yについて
|F(x)-F(y)| < K|x-y|
が成り立つとする.
このときRの点aで F(a)=a となるものがただ一つ存在することを示せ.
F(a)=a, F(b)=b ならば
|a-b| = |F(a)-F(b)| < K|a-b|
0<K<1 から a=bとなる. ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(1)
すなわちF(a)=aとなるa∈Rは存在してもただ一つ ・・・・(2)
1点 a(0)∈R をとり,a(1)=F(a(0)), a(k+1)=F(a(k))によって点列{a(k)}を定める.
|a(k+1)-a(k)| < K|a(k)-a(k-1)| < K|a(1)-a(0)|
となる.
よって,a(k+1)-a(0) = Σ[m=0,k]( a(m+1)-a(m) ) と書くと右辺の和はk→∞のとき収束し
a = lim a(k) が存在して F(a)=a が成立する.
以上、本から拾ってきたのですが、(1),(2)部分、点列を用いる理由を教えてください。
0649132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:48:15レスありがとうございます。
HP参照しましたが理解できないので、規則性を教えていただけますか。
0650132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:57:150651132人目の素数さん
2008/11/15(土) 03:08:59>>650のとおり、
nからnの約数の数を引いたもの。
0652132人目の素数さん
2008/11/15(土) 03:20:00ありがとうございます。
0653132人目の素数さん
2008/11/15(土) 03:36:24(1)、(2)はa≠bなら1<Kで矛盾
点列を利用するとその極限として点が見つかるから
0654132人目の素数さん
2008/11/15(土) 04:27:29> a≠bなら1<Kで矛盾
これは納得できますが、a=bのときは
|a-b| = 0
K|a-b| = 0
より
|a-b| = K|a-b|
とは違うのですか?
0655132人目の素数さん
2008/11/15(土) 04:52:15「F(a)=a, F(b)=b ならば」の前に入れて考えるといいかと
0656132人目の素数さん
2008/11/15(土) 05:03:38分かったような気がしました。
ありがとうございました。
0657132人目の素数さん
2008/11/15(土) 06:26:36A・10面ダイスに�@が1つある場合。
B・100面ダイスに�@が10個ある場合。
グラフは�@が出ればχ+10、それ以外はχ−1でお願いします。
約分すればどちらも同じ1/10なので荒れ方も何も無いとは思うんですが頭悪いのでわかりません。
例えがわかりづらかったりおかしい部分あるかもしれませんがお願いします。
0658132人目の素数さん
2008/11/15(土) 08:37:56>約分すればどちらも同じ1/10
そのとおり
0659132人目の素数さん
2008/11/15(土) 11:27:04a_(n+3) = -a_(n+2) + 2a_(n+1) + 8a_n
a_1 = a_2 = a_3 = 1
この時a_nのすべての項は平方数であることを示せ。
0660659
2008/11/15(土) 11:33:48三項間漸化式でいけるらしいのですが・・・
おしえてください。
0661132人目の素数さん
2008/11/15(土) 12:21:01とりあえず改札喰ってみて
うまく行くかどうか走らん
0662132人目の素数さん
2008/11/15(土) 12:47:38b_n := a_[n+1] - 2a_n
くらいで3項間に落ちないか?
0663132人目の素数さん
2008/11/15(土) 13:02:54その平方根が満たすような漸化式を
見つければいい。
0664132人目の素数さん
2008/11/15(土) 15:47:47コーシーの判定法:
「数列a_[n]が収束する必要十分条件は任意のε>0に対しn_[0]が
定められて、
p>n_[0],q>n_[0] なるとき|a_[p]-a_[q]|<ε
となることである。」
の証明でわからない箇所があります。
以下、十分条件の箇所の証明を書くと、
『a_[n],a_[n+1],…の上限および下限をそれぞれl_[n],m_[n]として
I_[n]=[m_[n],I_[n]]と置けば
m_[1]≦m_[2]≦ …≦l_[2]≦l_[1]
I_[1]⊃I_[2]⊃…
仮定によって、ε>0にn_[0]が対応して、p>n_[0],q>n_[0]なるとき
a_[p]-a_[q]<ε
よって、n>n_[0]とすれば、上限の意味により、任意のq≧nに対して
l_[n]-a_[q]≦ε 従って、下限の意味により
l_[n]-m_[n]≦ε
であるから…
(以下続く)』
この証明で「上限の意味により、任意のq≧nに対してl_[n]-a_[q]≦ε」が分かりません。
上限の意味よりどうしてこのことが言えるのでしょうか?
同じく下限の意味よりの箇所もわからないです。
0665132人目の素数さん
2008/11/15(土) 15:53:15上限の定義を書き下してみよ。
0666664
2008/11/15(土) 15:59:16返事ありがとうございます。
上限の定義は解析概論4ページ目によると
「集合Sの上限aとは次の条件(1),(2)に適合する数である。
(1)Sに属するすべての数xに関してx≦a
(2)a'<aとすれば、a'<xなる或る数xがSに属する」
とあります。
0667132人目の素数さん
2008/11/15(土) 16:24:53(1)はaがSの上界の一つであるということ、そして(2)は
任意の正の数εに対し、a-εはSの上界になれない、ということ。
いま、a_[n],a_[n+1],…の上限がl_[n]であるから、 εに対して、あるpがあって、l_[n]-a_[p]≦ε
従って、 l_[n]-a_[q]= l_[n]-a_[p]+a_[p]-a_[q]≦ε+ε
0668132人目の素数さん
2008/11/15(土) 16:44:52a[n+3]-ka[n+2]-la[n+1] = m(a[n+2]-ka[n+1]-la[n]) と書けると仮定して
これが元の漸化式と同じになるためのklmを考える。
右辺展開、a[n+3]以外全部右辺に持ってきて係数比較すると
k+m=-1 l-mk=2 -ml=8
連立してmだけにするとm^3+m^2-2m-8=0 実数解はm=2、k=-3、l=-4
a[n+3]+3a[n+2]+4a[n+1] = 2(a[n+2]+3a[n+1]+4a[n])
a[3]+3a[2]+4a[1]=8だから、
{a[n+2]+3a[n+1]+4a[n]}は初項8公比2の等比数列、
つまりa[n+2]+3a[n+1]+4a[n] = 8*2^(n-1)=4*2^n
0669132人目の素数さん
2008/11/15(土) 16:47:20ついでなので、a[6]まで、つまり 1,1,1,9,1,25 まではちゃんと合ってる。
0670664
2008/11/15(土) 17:09:06ありがとうございます。
下限についても同じように示すと、
いま、a_[n],a_[n+1],…の下限がm_[n]であるから、
εに対して、あるpがあって、a_[p]-m_[n]≦ε
従って、l_[n]-m_[n]=l_[n]-a_[p]+a_[p]-m_[n]≦ε+ε
ということでしょうか。
≦と<の使い分けが気になりますが…
でもこれを「上限の意味により」の一言で済ませるのはちょっと省略しすぎ
だと思いました。
0671132人目の素数さん
2008/11/15(土) 17:18:20それぐらい補えるようになるまで勉強するのが
筋だと思わなくも無い。
0672数学科の劣等生
2008/11/15(土) 17:19:00(1)f:N×N→N;f((p,q))=p+(p+q-1)(p+q-2)/2
(2)A⊂Nを無限部分集合とする
f:A→N;f(a)=#{n∈A;n≦a}
但し#BはBの元の数を表す
(3)Q+:={r∈Q;r>0}とA:={(p,q)∈N×N;p,qは互いに素}として
f:A→Q+;f((p,q))=p/q
(4)上のことからQ+={Bn}n=1to∞と表せるf:N→Q;f(n)=(-1)^n B[n/2]
ただしBo=0
まだ記号が使い慣れないので、間違ってるかも;;
どうか教えてください。
0673数学科の劣等生
2008/11/15(土) 17:35:52(0)f:N→Z;(-1)^n [2/n]=-k(n=2k+1,k≧0),k(n=2k,k≧1)
これもお願いします;;
0674132人目の素数さん
2008/11/15(土) 17:41:17> まだ記号が使い慣れないので、間違ってるかも;;
間違っているかもしれない記号を使って書かれた問題を解くのか?
ゴメンだね。問題くらいしっかり写せよ。
0675数学科の劣等生
2008/11/15(土) 17:56:40ほんとに申し訳ない。
間違ってないと仮定して解いてもらえないだろうか?
0676132人目の素数さん
2008/11/15(土) 18:05:32手伝ってくれというなら応じるにやぶさかでないが
やれと言われる筋合いはさすがに。
0677132人目の素数さん
2008/11/15(土) 18:07:470678132人目の素数さん
2008/11/15(土) 18:36:57じゃあ丸投げスレってどこよ
0679132人目の素数さん
2008/11/15(土) 18:46:120680数学科の劣等生
2008/11/15(土) 19:29:30わからないんですよ
ヒントでもいいんでもらえませんか?;;
0681132人目の素数さん
2008/11/15(土) 19:29:52注:全部同じfだと紛らわしいので
(4)では(1)のfを[f1]その逆写像を[f1-]などと書く事にする
(1) k=1,2,3,・・・に対して
p+q=k+1 ⇔ k(k-1)/2<f(p,q)≦(k+1)k/2
となる
(2)(3)略
(4) A:=[f1][f3-](Q+)とおく((2)のAとして使う)
すると
[f2][f1][f3-]: Q+ → N
が全単射なのでその逆をBとおけばいい(Bによるnの像がBn)
0682数学科の劣等生
2008/11/15(土) 19:30:13受かっちゃったんだから仕方ない;;
0683132人目の素数さん
2008/11/15(土) 19:34:20おまえは俺か・・・
0684数学科の劣等生
2008/11/15(土) 19:41:55ありがとうございます!^^
ホント助かります。
0685大学受験生^^
2008/11/15(土) 20:32:28△ABCの外心Oと直線BC,CA,ABに関して対称な点をそれぞれA',B',C'とする。
またOA↑=a↑,OB↑=b↑,OC↑=c↑とし,HをOH↑=a↑+b+↑c↑により定まる点とする。
(1)△A'B'C'は△ABCと合同であることを示せ。
(2)CH↑をa↑,b↑,c↑を用いて表し,点Hは△ABCの垂心であることを示せ。
(3)HA'↑,HB'↑,HC'↑をa↑,b↑,c↑を用いて表し,3つの弧L1,L2,L3は点Hで交わることを示せ。
大学受験生です。
みなさんには簡単な問題かもしれませんがよろしくお願いします(:_;)
0686132人目の素数さん
2008/11/15(土) 20:43:150687132人目の素数さん
2008/11/15(土) 20:46:08これだけ丁寧な誘導がついてるんだから自力でも何とかなるだろう
・・・と甘く見ていたが実際やってみると現在苦戦中ww
とりあえず(1)をどうやったら示せるのかぐらいは考えようよ
三角形の合同条件って何だった?
まあ、お互いがんばって行こうや
0688132人目の素数さん
2008/11/15(土) 20:59:05単にOA'↑などの表し方を間違えてただけだった
君はどうだい、>>685?
0689大学受験生^^
2008/11/15(土) 21:07:07(1)は示せました!!
(2)からHが入ってきてごちゃごちゃしてわかりません…´`
0690132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:08:38・・・で、>>685はナニしてるのさ
人に任せてないで自分もやれよ?
0691132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:09:28特性方程式の解のうち虚数解を
α=(-3+√(-7))/2 , β=(-3-√(-7))/2 とおく。
a_(n) = a*α^n+b*β^n+c*2^n と表わせるので n=1,2,3 の数値から
a=b=-1/7 , c=2/7
a_(n) = -(1/7){α^n + β^n - 2(αβ)^(n/2)}
= -(1/7){α^(n/2) - β^(n/2)}^2
= [ (1/√(-7))*{(1+√(-7))/2}^n - (1/√(-7))*{(1-√(-7))/2}^n ]^2
あとは [ ] 内が満たす漸化式を作って、帰納的に整数であることを示せばいい。
0692132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:10:10Hはとあるベクトルにより定まると点と書いてあるだろう?
それを利用すればいいだけのこと
0693132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:16:530694大学受験生^^
2008/11/15(土) 21:28:20Hをどう使えばいいのかがわからないんです…´`
0695132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:35:14まずCH↑を、指定された形式で表してみる
すると、おそらく(1)を示すときに使ったであろう式との関連が見えてくる
そして、外心の定義とはなんだったかを思い出せば解けるはず
こんなの高専卒の俺でも知ってるぞ?
deltaのdだ。
つか、wikiみれ馬鹿。
学問
ギリシャ文字 Δ(記号、δ,Δ): 数学や物理において微小な量や変化量(微分)を表すときなどに用いる。
と書いてあるぞ。
0697132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:44:37釣りか?dとδは「あ」と「ア」みたいなもんだ。
あんたは「なんで「あ」なんですか?」に対して「「ア」の略だよ」と言ってるわけだが。
0698132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:51:34http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1220115988/176
東大入試作問者スレ16
0699132人目の素数さん
2008/11/15(土) 21:54:12You,気をつけなよ
微分を英語で何というか知ってる?
あと人を馬鹿にするには決して自分が馬鹿を晒してはならない
ただ、微分のそもそもの意義は
デルタの意味と全くかけ離れているわけではないことにも注意
おそらくそこまでは考えが及ばなかったのだろうが別に気に病むほどのことじゃない
0700698
2008/11/15(土) 22:35:09(このスレ用の補足)
数列{c_n} を
c_(n+2) = c_(n+1) -2*c_n, c_1 = c_2 =1,
で定義すれば、 c_n は明らかに整数。
c_n を求めるために特性方程式 t^2 -t +2 = 0 を解くと、
t = (1±i√7)/2 = (√2)exp(±inβ),
ここに sinβ = √(7/8).
よって
c_n = (1/2)・2^(n/2)・{(c_1-c_2)cos(nβ) + ((3c_1+c_2)/√7)sin(nβ)}
= (2/√7)・2^(n/2)・sin(nβ).
a_n = (c_n)^2 = (2/7)(2^n){1-cos(2nβ)}.
0701132人目の素数さん
2008/11/15(土) 22:43:13ありがとうございます!!
なんとか(3)前半までまでいったのですが、3つの弧がHで交わることが示せないんです´`
HA'↑=-a↑がL1上にあり、題意より△ABCの垂心で交わることがわかり、(2)を利用すればいいんですよね?
でもどう記述していいのか…;;
文章力の問題かな…
>>699
悔しい?
悔しいよねぇ。
逆に馬鹿にされちゃったもんね。
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
悔しかったら、今後、俺に馬鹿にされないように気をつけなさいね。
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0703132人目の素数さん
2008/11/16(日) 00:02:09http://en.wikipedia.org/wiki/Differential_(calculus)
Deltaじゃないよ。Differentialだよ。
0704132人目の素数さん
2008/11/16(日) 00:24:02もう決してピチピチの青年ではないが、痴呆が始まるには早過ぎだと思うのだよ
>>701
L1はSの弧の一部(弧BC)と対称だが、HA'↑=-a↑であることからその半径は明らかになった
そしてそれはA'を中心とする円弧の半径でもある
H'B↑やH'C↑についても同様のことが言えるから・・・
0705132人目の素数さん
2008/11/16(日) 02:09:17ハジメからそういえばいいのに。
大学生かそれ以上の年齢なら
>>676の言ってる事は文章を書くときに
あらかじめ気を付けるのが常識だ。
0706132人目の素数さん
2008/11/16(日) 02:29:30答えたくないならスルーしろ。第三者から見ても見苦しい。
0707132人目の素数さん
2008/11/16(日) 02:39:48なってない質問者の擁護なんてやめとけ。
0708132人目の素数さん
2008/11/16(日) 03:16:01途中まででも分かってる奴はここを教えてくださいって書くだろ
0709132人目の素数さん
2008/11/16(日) 03:29:21最初から解いてくれ書いてくれと
書かれていたように見受けるが。
0710132人目の素数さん
2008/11/16(日) 03:36:05確かになあ、わからないから書くんだろうな
俺はこの手のスレで「○○はわかりましたが、××がわかりません」
というような質問しかしたことがないからな・・・
丸投げはスルーされるのが目に見えているし
「本番(入試)でわからないって言うのか?」
その昔、数学の先生が放ったこの一言が
わからない問題に対する俺の挑戦精神を少しだけ呼び起こしてくれるのだ
0711132人目の素数さん
2008/11/16(日) 03:54:36たしかに「ここわかりません」とひとことくらい
書いてあったほうが、1点くらいあげるか
という気になったりするかも知れん。
0713132人目の素数さん
2008/11/16(日) 09:36:530715132人目の素数さん
2008/11/16(日) 13:23:28本当にさっぱりわからない問題は、問題を丸写しするしかないし。
仮に丸投げであったとしても「ヒントだけでもお願いします」といえば
答えてもらえるのが現仕様
どの道ヒントしか教えないなら、
丸投げ的な質問でも黙ってヒントだけ言っとけばいいのに、って
この手の論争でスレが消耗されるのを見るたびに思う
0716132人目の素数さん
2008/11/16(日) 13:40:38基本的な質問スキルが低すぎるよな。
一番謎なのが、問題文の「〜せよ」を「〜してください」
に書き換えただけで、そのほかに何も
自分の言葉を付け足さないやつ。
そんな書き換えをしたところで、
そんなことを命じられる筋合いは無い
と思われるだけだというのがわからないんだろうか。
0717132人目の素数さん
2008/11/16(日) 13:54:21丸投げだろうと何だろうと,不備がなく,俺にできる問題なら俺は解くぜ.
0718132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:02:15自分に有利な結果を得るための質問技術
の話をしてるんじゃないか。
お前の解答オナニー症候群のことなどどうでもいい。
0719132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:08:46書いたほうが得策だ。自分がまるっきりスタートを
間違えたのか、ゴール寸前だったのかをちゃんと
説明してもらえる機会ができる。
全然見当違いだったと指摘してもらうだけでも
その後の理解はずいぶんと違うもんだ。
0720132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:13:54別にテンプレにもヒントしか教えませんって書いてあるわけじゃないだろうに。
素直に解法書いてやればその問題はそれで終わるのに下手に煽るからこんなことになる。
>そんなことを命じられる筋合いは無い
そんな考え疲れないか?
ここって〜してくださいに答えてあげるスレじゃねーの?
解法教えてやろうがヒント教えてやろうが自分で理解する奴はするし理解しないやつはしない
/ / ,:' ,ィ ノ' | i ', ',', < さっさと数学の話しようよ!!!
_...._,' ,' ,' ,'/>' /}/| ,l. | |ヾ、.)
/r⌒'! ! l ,'_/イ∨〃ノ ノ,' ,'.,' `Y⌒! /⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒
{ / (l ', ||i -,;;=|!ン‐"ノ _ノ/ |/ / // /)
'i ',ヽ、,' ,' .∧!` ヲ".,ィフヾノ'彡‐'ソ,:' ,:r-、 / // //) ∧/|_..イ
|ィ彡/ノ゙ -! i i ,' ゙、 : {;:' /´ ´ ノ" , '´ ̄`>=く././// ノ >
、ヽ、´〃 | | | | ヽ { r' ィ # } }:r)‐' '_フ _,,,:::='''゙゙`Vvヽ\|
'、 ヽ. ',|!. | ! ,. '´} ̄ヽ > ':---.、 '__ノー'-< _,;;''''
|', ',,:'⌒ヽ,゙!! |!|'.:.:.:.:.j ノ''´ `ー==イ | / `ヾ:'
||', }! ||',_|.!、::;:- ' ´ 、 ヽ.j_/ヽ、 |
! !l | ,.‐''⌒-'''⌒) | \ | ∧ |
.l | l .l / < | \__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人_
. //∧' | 〈''! <
///_ !-'´ /'`) < 誰が荒らした思とんのや!!!
-''´ _ノ- ' ) <
0722132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:18:19自分に有利な結果を得るための質問技術(笑)
そんなもん質問者が考えればいいことだろ(笑)
0723132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:20:49おまえは、自分が質問する際にどうやれば
自分に有利かって話だ
というのがわからんくらいのバカか?
0724132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:21:49おまえはこれからの人生で一切質問をしない賢人ですか。
0725132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:23:300726132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:25:48おまえのオナニーの仕方なんか興味ないな。
0727132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:28:00ヒント出すだけにとどめるやつはそうすればいいし
質問者をののしりたきゃそうすればいいんだよ。
こうやって質問に答える側同士で干渉しあってるのがおかしい
0728132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:31:590729132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:32:52見るからに無礼な質問者は叩かれて当然としても、
最近は「(問題) ←分かりません、どうかお願いします」もフルボッコ
問題が簡単すぎてもフルボッコ
「まだ習ってない」という正論も通じない
お前ら質問者いじめて優越感に浸りたいだけだろ。
0730132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:33:29質問がなくてヒマなんだよ
0731132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:34:18> お前ら質問者いじめて優越感に浸りたいだけだろ。
なんでわかったんだ。秘密にしていたのに。
0732132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:35:050733132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:40:55ある地区におけるAさんの支持者の割合を推定するのにその推定値の誤差を
0.90の確率で0.03以下に推定したい場合を考える。
もし真の割合がほぼ0.4であることを知っているとして、
どのくらいの標本をとればよいか。
0734132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:46:46という人種が存在するのは確かで、
質問スキルの低い質問者は解答を得られる人種を
狭めてしまうという意味で損をしている
というのは事実として存在するわけで。
0735132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:48:18これは「勉強の仕方」そのものが固まってない
中学生前後なら正論かもしれないが、
大学生以上だと正論どころか怠慢でしかない。
0736132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:50:47この空気読まなさ加減がすごいw
0737132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:52:38撤回して、統計板とかあるんか知らんがそっち行ったほうがいいかもね。
0738132人目の素数さん
2008/11/16(日) 14:57:34「RTFM」や「教科書嫁」という返答は
当然あるものとして利用するのでなければ
どこの誰がどんな意図で書き込んでいるか
まったくわからない公開の匿名掲示板なんて
使うべきじゃないな、リスクが高すぎる。
自分で裏を取ることのできない情報なんて
信用してたら、いくらでも詐欺に引っかかるぜ。
0739132人目の素数さん
2008/11/16(日) 15:00:40荒れてるな―とは思ったんですが……
0740132人目の素数さん
2008/11/16(日) 15:01:13質問者にもいろんな状況があるというのを考慮すべきってこと。
高1の数Aの問題に、数Bの知識使うのはNG
「どうせ習うんだから、こうやれ」ってのはあまりにニーズを無視してると思う。
大学の授業だって、学校・学部によって進度や範囲はいろいろだし。
勉強すべきことは当然するべきだが
質問者はあくまで数学が本業じゃない可能性があるってことを忘れちゃいかん。
0741132人目の素数さん
2008/11/16(日) 15:04:45>>710で言ったように「本番(入試)でわからない」などと投げ出さないためにも
なるべくなら自分で考えることを覚えて欲しい
自分で考えられない奴は色んなコトで不利益を被る
他人事だからどうでもいいって考えもあるけど
よほどふざけた態度でこのスレに臨んでいるのでない限りは
可能な限り(もちろん自分で考えさせるように)協力してあげたいと思う
そんなことどうでもいいじゃん、と言われたならもはや言葉はない
ここには意地悪な(単純に、質問の仕方が幼稚な人をクサすだけの)人が多いなあ・・・
0742132人目の素数さん
2008/11/16(日) 15:22:57自分が思う「良い回答の仕方」を他の回答者に強要するからおかしなことになる
他の人の答え方が気に入らないのなら自分が「良い回答」を書けばいい
0743132人目の素数さん
2008/11/16(日) 15:36:16> 質問者にもいろんな状況があるというのを考慮すべき
それは同意だが、そういう斟酌して欲しい事情は開示する
というのもテクニックの一つでしょ。
わかってくれよじゃ分ってもらえないのが
世の中当たり前だし、回答者にしたって
質問者が開示しない事項までエスパーしたところで、
そんなの本当に質問者のためになるかどうか
わかったもんじゃない。
0744132人目の素数さん
2008/11/16(日) 17:01:280745132人目の素数さん
2008/11/16(日) 17:18:05↓↓↓↓↓
次の制約条件付き最適化問題の極値をラグランジュ乗数法を用いて求めなさい。
max[x,y] √xy subject to x+y=1
maxのあとの[x,y]は小さく表記されているので[ ]をつけておきました…
なるべく詳しめにお願いいたします。m(_ _)m
0746132人目の素数さん
2008/11/16(日) 17:34:23なんの目星も付いてないってこたなかろ。
0747132人目の素数さん
2008/11/16(日) 17:46:37解答までの流れを詳しく見たいのでお願いします>_<
0748132人目の素数さん
2008/11/16(日) 18:06:36f=√xy
g=x+y-1
に対して、∂(f-λg)/∂x=∂(f-λg)/∂y=0をとく。g=0とあわせればx,y(とλ)がでるだろ
偏微分しらんとか抜かすなよ
0749132人目の素数さん
2008/11/16(日) 18:16:35趣味なら勝手にヒィヒィいってりゃいいし
仕事ならんなのは自分で責任もってやれ
ということでいいんじゃないかと俺は思うんだ。
つか、素人がどうとか全然関係無い話じゃね?
0750132人目の素数さん
2008/11/16(日) 18:53:49「わからない問題」にだっていろいろ種類があるだろう
マナー以外の問題でそうとやかく言うことないんじゃない?
0751132人目の素数さん
2008/11/16(日) 18:58:59この上マダ自由にさせろとかいってるんかw
おまえはどんだけ自由に飢えとるんじゃww
0752132人目の素数さん
2008/11/16(日) 19:00:48「丁寧な回答」にだっていろいろ種類があるだろう
誤解答以外の問題でそうとやかく言うことないんじゃない?
0753132人目の素数さん
2008/11/16(日) 19:18:47まさにそのとおりなのかもな。
学校の課題→教科書嫁、先生に聞け、ググレカス、○投げするな
仕事の課題→自己責任
趣味→勝手にしろ、ググレカス
文型、素人→数学やるな、お前には無理、しね
簡単な問題→教科書嫁
専門レベル→・・・
ある程度教養がある人からの大学受験レベルの問題→ヒントだけだぞ
これが数学板のクオリティ
0754132人目の素数さん
2008/11/16(日) 19:28:400755132人目の素数さん
2008/11/16(日) 19:39:06教科書嫁的な回答が目立つってのもあるかもしれんね
0756132人目の素数さん
2008/11/16(日) 19:41:05何回もやり取りしないといけないんで
そのへんはぱっと見では印象に
残りづらいよ
0757132人目の素数さん
2008/11/16(日) 20:25:44f(x,y) = √(xy), g(x,y) = x+y-1 と書き,
ラグランジュ関数を L(x,y,t) = f(x,y) - t g(x,y) とおく.
∂L/∂x = 1/2 √(y/x) + t
∂L/∂y = 1/2 √(x/y) + t
∂L/∂t = x + y - 1
であり,∇L = 0 をとおくと x = y = 1/2, t = -1/2.
よって (x,y) = (1/2, 1/2) が元の最適化問題の極値候補.
この点が極値かどうかを確認する.
f を (1/2,1/2) の近傍で二次まで展開すると
f(1/2+s, 1/2+t) = 1/2 + (s+t)/2 - (s - t)^2/4 + ...
g(1/2+s, 1/2+t) = s + t
よって f(1/2+s, 1/2+t) は十分小さな s, t に対して単調減少
(一次の項は g = 0 で消え,二次の項は負の平方なので).
よって (1/2, 1/2) は元の最適化問題の極大点.
0758132人目の素数さん
2008/11/16(日) 21:39:200759132人目の素数さん
2008/11/16(日) 21:43:00例えば…
公正な六面のさいころを一回振ると
出る目は1,2,3,4,5,6の六つ。(起こりうる事象)
どの目が出る確率も1/6。(同様に確からしい)
0760132人目の素数さん
2008/11/16(日) 21:54:36同様に確からしく「ない」例
・宝くじが当たる事象と外れる事象
・3つのコインを投げたとき(i)表が1枚(ii)2枚(iii)3枚の事象
要するに同じくらいの頻度って事
0761132人目の素数さん
2008/11/16(日) 21:58:53Y=x+COS2x
二回微分ってどうしてするのですか?
0762132人目の素数さん
2008/11/16(日) 22:00:53二回微分しないと凹凸が判んないでしょ。
教科書に出てないの?
0764rm
2008/11/16(日) 22:55:541、Gを群、eをその単位減とする。Gの部分群は{e}とGのみであるとき、
(1)Gは巡回群であることを示せ。
(2)Gの位数は有限であることを示せ。
2、位数が素数の群は真部分群を持たない巡回群であることを示せ。
お願いします。
0765132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:08:39a≠eな元を取ってきて考えてみ
0766132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:17:24{e,a,a^2,a^3,...,a^n}を考える。
0767132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:36:58マルチ
0768132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:46:09これってどうやったら2つのexp()を消せますか?
0769132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:49:17が成り立つことを示せ
って問題出来ますか?
0770132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:51:19目的はよく分からんが移項してlogとればいいんじゃね
0771132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:52:09iΩtは何?
>>769
ロピタルの定理が簡単
0772132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:58:30ロピタルの定理を調べてみてもわかりません‥
携帯厨なもんで。
教科書にも書いてないし。
0773132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:59:42最終的にA+B=0となると思うんですが
logかけた場合 logA=-logB となるんですがこれってlogだけをとり
A=-Bとできますか?
0774132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:05:24e^xの微分を使っていいなら即
0775132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:07:01ごめん、そのレベルだと分かるように説明できない
指数対数の基礎とか複素数とか勉強してくれ
目的があるならそれを書いてくれればアドバイスできるかも知れん
0776132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:07:37コーシーの平均値の定理から
lim[x→0]{(f(x)-f(0))/(g(x)-g(0))}=lim[x→0]{f'(x)/g'(x)}
0777764
2008/11/17(月) 00:09:240779132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:20:01A+B=0にする方法が思い浮かばなかったので
学校のプリントなんですけどこれはA+B=0にするのは不可能ですよね?
0780132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:25:170781132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:28:38Ωは大文字でなく小文字のωじゃね? 角速度を表す一般的な文字がω。
高校物理IIをやってれば単振動等でおなじみ。
exp(iθ)=cosθ+isinθ はもうやってるんでしょ?
それを使ってもとの式を処理すれば、
A,Bは実数だと仮定すると (A+B)cos(ωt)+i(A-B)sin(ωt)
これが恒等的に0になる条件ってナニよ?
A、Bが複素数の場合、A=α+βi、B=γ+δiとでもおいて
やはり実数部と虚数部に分けて考えればいいんじゃない?
0782132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:32:210783764
2008/11/17(月) 00:35:35間抜けな質問ですが、巡回部分群は巡回群ですか?
0784132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:39:05それはそうだが、質問の回答はもう一つのスレに書いといた
0785132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:44:13�@周の長さが12cmの扇形のうち、その面積が最大になる場合の、
中心角、半径、面積を求めよ。
�A次の等式を証明せよ。
(1+sinθ+cosθ)の二乗+(1+sinθーcosθ)の二乗=4(1+sinθ)
できればくわしくお願いしますm〇m
0786764
2008/11/17(月) 00:48:04ありがとうございます。
ちなみにラグランジュの定理はまだ習っていないことがわかりました。
0787132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:48:34丸囲みは嫌いだ。
(1)半径をrとでも置いて計算できんか?
(2)展開したらどうなる?
0788132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:49:570789132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:49:57�A
展開するときに1+sinx=Xと置けば(x-a)(x+a)=x^2-a^2に持っていけるぐらいしか思いつかない
0790132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:50:39置いたらどうなったか書けよ
0791132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:51:161.扇形の面積は半径×周/2で求められるから、半径=r(cm)、中心角=θ(radian)とすれば
r*12/2=πr^2*(θ/2π)をrまたはθについて解いて式の最大値を求める
0792132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:51:18考えすぎ。素直に展開すりゃいい。
0793791
2008/11/17(月) 00:53:07無視してくれ
0794132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:53:08> 1.扇形の面積は半径×周/2で求められるから、
?
0795132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:53:54つまりΦ(r,θ,φ)=Φ(r,θ)
とかけるとき
△Φ=(r^-1)(((∂^2(rΦ))/∂r^2)
+(r^-2)((sinθ)^-1)∂(sinθ∂Φ/∂θ)/∂θ
と書き表せる。
この導出過程を記述せよ。
力尽きた・・・たのみます。
0796132人目の素数さん
2008/11/17(月) 00:54:57複素数のも試そうとしたんですが実力がなくて無理でした。
推薦で入学したんですが正直これできないと大学生としてやっていくのは厳しいですか?
0797132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:02:38S=6r
12=rθ
0798132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:11:27?
0799132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:12:27いやrを置いたらそうなった・・・
0800132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:18:13そんなわきゃねえだろ。んじゃ、rを出来るだけ大きくした方が面積がおおきいことになっちゃうじゃねえか。
0801132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:18:380802132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:24:160803132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:26:32なんか問題読み間違えてんのかな、俺。
0804132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:28:390805132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:29:18半径×周/2じゃないぞ
0806132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:32:12(旧課程では数Bだった)大学側がちゃんとカリキュラム組んでるなら
高校時代に教科書がIAIIBIIICちゃんと終わってれば問題ないはず。
工業高からの推薦でIIまでしかやってないとか言われると厳しいが。
まずは
>exp(iθ)=cosθ+isinθ はもうやってるんでしょ?
と、A、Bがどんな範囲の数(またはそれ以外のもの)か
(実数か複素数か、行列ってことはないと思うが)を確認したい。
上の式が未習なら、この問題は現行課程から上がってきた新・
大学生には無理なはずなんで、出した先生に文句言っていい。
既習かどうかはっきりしなければ使ってるテキストで確認。
もしA、Bが実数でよければ、
(A+B)cos(ωt)+i(A-B)sin(ωt)=0 が常に成り立つなら
(A+B)cos(ωt)=-i{(A-B)sin(ωt)}
左辺は実数、右辺は{}内が実数なので純虚数(実数部を
持たない複素数)の形。これがどんなtでも成立するには
(sinωt、cosωtの値は-1〜1で変動するものだから)
A+B=0、A-B=0 連立方程式と見て解いてA=B=0
logを取ったら遠回りというか、複素数範囲の対数関数は
もーちっと高級な話になるので、この問題に持ち込むのは不適。
0807132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:32:15円周は2πr。
円の面積はπr^2。
以下略。
0808132人目の素数さん
2008/11/17(月) 20:52:330809132人目の素数さん
2008/11/18(火) 00:49:59∫1/√(K^2+u^2) du
はどうやって解けば良いでしょうか?
u=K tan t
と置いてみたのですが、
∫dt/cos t
(cos t>0の範囲で、tが逆になる範囲では符合が逆)
みたいになり、これ以上どうすればいいのか分かりません。
0810132人目の素数さん
2008/11/18(火) 00:52:270811132人目の素数さん
2008/11/18(火) 00:52:531から4までの番号がつけられた赤玉4個が袋Aに入っている
同様に1から4までの番号がつけられた青玉4個が袋Bに入っている。
袋A、Bのそれぞれから2個づつ玉を取り出す。
袋Aから取り出した2個の赤玉の番号が1と2であり
かつ、袋Bから取り出した2個の青玉の番号も1と2である確率は何分の何でしょう?
ごめんなさい全くわかりません。どなたか優しい方教えて下さいorz
確率苦手です…
0812132人目の素数さん
2008/11/18(火) 00:55:000813132人目の素数さん
2008/11/18(火) 00:59:55ありがとうございます!
0814132人目の素数さん
2008/11/18(火) 01:01:281/36
0815132人目の素数さん
2008/11/18(火) 01:03:28でもどうやって答え出したんですか??
教えてもらえませんか??
0816132人目の素数さん
2008/11/18(火) 01:12:30まず赤の全部の組み合わせは、2個同時に取り出すので番号の順番は関係なく
赤1−赤2
赤1−赤3
赤1−赤4
赤2−赤3
赤2−赤4
赤3−赤4
の6通りになる
青も同様に6通り
赤を取り出して続けて青を取り出すので、6×6で全ての組み合わせは36通りになる
そのうち赤1−赤2−青1−青2になるのは1通りしかないので、答えは1/36となる
0817132人目の素数さん
2008/11/18(火) 01:14:53わかりやすい説明本当にありがとうございます!
感謝します!
0818132人目の素数さん
2008/11/18(火) 01:20:00横レスですが、あなたをここへ誘導した者です。
次回からはマルチをせず初心者板で指示をあおいで下さい
0819132人目の素数さん
2008/11/18(火) 05:15:49n回目までの出た目の和が素数である確率を求めなさい。
この問題がわかりません、よろしくお願いします。
0820132人目の素数さん
2008/11/18(火) 05:21:05無理。
0821132人目の素数さん
2008/11/18(火) 08:05:30ax + by = c で a,b,c,x,y はすべて0以上の整数とします。
また 0 <= x, y <= 2^100000 ぐらいだとします。(x, y は結構大きい数になる可能性があります)
相手に a,b,c の情報だけを渡して、x,y を求めてもらいたいのですが、
かなりの高確率で x, y がこれだけの条件で求まるように a, b を選択したいのですが、可能でしょうか?
(もちろん、x, y の値に合わせてその都度 a, b を変更したいのですが)
欠損した情報から何とか元の情報が復元しやすいように出来ないかと模索中です。
よろしくお願いいたします。
0822132人目の素数さん
2008/11/18(火) 10:45:05∫x^4/(x^3-3x+2)dx
の解き方を教えてください_(._.)_
0823132人目の素数さん
2008/11/18(火) 11:04:430824132人目の素数さん
2008/11/18(火) 12:04:14ぶぶんぶんすうぶんかい
(x^2-2x+9)/{(x^2+3)(x-1)^2}
= x/(x^2+3) - 1/(x-1) + 2/(x-1)^2
x^4/(x^3-3x+2)
= x^4/{(x-1)^2 (x+2)}^2
= x + (11/9)/(x-1) + (1/3)/(x-1)^2 + (16/9)/(x+2)
0825132人目の素数さん
2008/11/18(火) 12:16:14f(x)=x^2の[0,1]での分割PをP{0,0.4,1}とするとき
上限和=(0.4)^2*(0.4-0)+1^2*(1-0.4)
下限和=0^2*(0.4-0)+(0.4)^2*(1-0.6)
と説明されたんですが
下限和の(1-0.6)は(1-0.4)の間違いではなく、これで正しいのですか?
0826132人目の素数さん
2008/11/18(火) 12:21:22ダウト
0827132人目の素数さん
2008/11/18(火) 12:30:37それに納得できず先に進めずに困ったので質問させていただきました
根本的に用語の理解が足りないってことでしょうか…
もう一度用語の意味をちゃんと調べてから出直してきます
0828132人目の素数さん
2008/11/18(火) 12:35:43明らかに(1-0.6)は間違い。
0829132人目の素数さん
2008/11/18(火) 12:36:54予習を先に進めなくていいよ、
どうせ講義で説明があるんだから。
0830132人目の素数さん
2008/11/18(火) 15:42:36という問題なんですがどなたかわかりますか?
0831822
2008/11/18(火) 15:46:34x^4/(x^3-3x+2)
= x^4/{(x-1)^2 (x+2)}^2
= x + (11/9)/(x-1) + (1/3)/(x-1)^2 + (16/9)/(x+2)
の2行目が分からないんですが、途中式を教えてもらえないでしょうか?
0832132人目の素数さん
2008/11/18(火) 15:54:26そのくらいのtypoは許してやれよ
0833132人目の素数さん
2008/11/18(火) 16:45:35答えは72π-144cm^2になるようです。
解き方おしえてください。
ttp://uploader.jpn.org/up/img/img-box/img20081118164013.gif
0834132人目の素数さん
2008/11/18(火) 16:53:26これはなんというか
パズル問題だからなあ・・・・。
教えたくないなあ・・・
0835132人目の素数さん
2008/11/18(火) 16:57:43おねがいします。お昼からずっと考えているのですがさっぱりわかりません。
せめてヒントを・・・
0836132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:00:340837132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:01:44おおお
そんなに考えているのか
とてもいいことだ。
しかしそれだけに教えるのは惜しい気もするが・・・・。
ヒントにはならないかもしれないが
その式を分かりやすくすると
((6^2*π)/2)*4 - 12^2
考えてみてくれ。
0838835
2008/11/18(火) 17:11:14((6^2*π)/2)*4てのは、半径6の半円が4つということですか??
よくわかりません・・・
0839132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:23:25枠の四隅から対角線を引いてみ
0840835
2008/11/18(火) 17:28:52もちろん引いたりして考えてはいるのですが。。。
ちなみにこの図形の4分の1カットした図形もわかりませんでした。
まあわかればこの問題もわかるので当たり前といえば当たり前ですが・・
0841132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:38:390842132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:40:02> ちなみにこの図形の4分の1カットした図形もわかりませんでした。
そっちからやれよ
0843132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:41:40ttp://www2.uploda.org/uporg1792588.gif
0844132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:43:51それ、わかりやすくなってんのか?
0845132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:47:19円にした方が考えやすいと思ったんだが
この方が-144の部分も見えやすいと思うし
0846132人目の素数さん
2008/11/18(火) 17:47:210847835
2008/11/18(火) 18:00:230848132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:02:120849132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:04:52|ノノ|
 ̄
0850132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:11:15これは、半径6の半円が上下右左から出てて
その重なった部分だけが斜線部になってるんだけど
きみは中学2年生くらい?
小学生ではないよね?
0851835
2008/11/18(火) 18:38:57ありがとうございました。
ちなみにこれを4分の1にした図の求め方は扇形から三角形を引いた面積の2倍ですね!
>>850
27歳無職です。
塾講師をやりたいと考えているのですが、なにぶん勉強のブランクが長いので今復習しています。
0852132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:41:22こ・・・・これは失礼しました・・・。
0853132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:47:260854132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:50:55お前如きガ熟行使やれるなら、
俺がやるぜ、29歳先週から無職の俺がな。
0855132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:53:13いいかげん働きなよ
その歳で無職って正直、引いちゃうな・・・(AA略)
0856132人目の素数さん
2008/11/18(火) 18:55:26結果として信頼される人間でありうると思う。
まあ仕事の向き不向きってのはどうしてもあるだろうけど
0857851
2008/11/18(火) 19:00:42最近まで働いていたのですがリストラされまして、この不景気ですし地方在住のせいもあってかなかなか再就職は厳しくorz
貯金と時折短期バイトしながら食いつないでおります。
もう失うものは無いのでもう一度夢に向かって努力してみようかなと。
確かに向き不向きはあると思いますが、何事もまずは経験して見ないとわからないと思ってます。
ただ数学は苦手だったので、でも重要科目ですからせめて中学受験レベルまで自信をつけたいと思ってます。
0858132人目の素数さん
2008/11/18(火) 19:06:21半径6の半円のピースを4つ用意して、それをその図のように並べると考える。
0859132人目の素数さん
2008/11/18(火) 19:12:14この100年に一度の大不況ともいわれているご時勢
トヨタ・日産などの、日本を代表する大手企業は
何千人以上のリストラを決行するとか、なんとか…
0860132人目の素数さん
2008/11/18(火) 19:53:21divV が0にならんよ
0861132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:02:49頑張ってください
応援してます。
0862132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:20:09補助線引くと朝顔も卑猥に見えてくる不思議
0863132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:20:27To(k=n)
の直交性を証明せよ。
どなたかよろしくお願いしますm(__)m
0864132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:32:060865132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:32:21数学は大学受験までの俺にはさっぱりわかんねえよw
0866863
2008/11/18(火) 20:32:24∫[0,To]exp{j(k-n)ωot}dt=0(k≠n)
To(k=n)
の直交性を証明せよ。
です。よろしくお願いします。
0867132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:51:31意味がわからない。
「○○の直交性」の○○に入るのは普通は関数系なんだが
あなたの質問では、○○は等式なんだよね。
等式の直交性はどのように定義されているの?
0868132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:54:510869132人目の素数さん
2008/11/18(火) 20:55:14領域Dの点(x,y)に対して、x^2+y^2+2x-2yの最大値を求めよ。
詳しくお願いします
0870132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:05:57x^2 + y^2 + 2x - 2y = (x+1)^2 + (y-1)^2 - 2 なので
目的関数は (x,y) = (-1,1) から遠ざかるほど大きな値を持つ.
よって,D を絵に描いて,D 内で (-1,1) から最も遠い点を探せばいい.
0871132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:07:02=kとでもおいてDに収まる最大半径を見ればいい。
0872132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:10:15ありがと
0873132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:14:001/X^nーlogXー1/e=0
の解をXnとする
このときlim[n→∞]Xn=1を示せ
対数は自然対数でありeはその底とする
お願いします
0874132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:15:240875132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:32:30携帯でスイマセン
半記だったらマイナスか伸ばしか見分けがつかなくて
0876132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:38:15スイマセン…
0877132人目の素数さん
2008/11/18(火) 21:56:00ケメコなんだろよ。
0879132人目の素数さん
2008/11/18(火) 22:37:350881132人目の素数さん
2008/11/18(火) 23:34:410882132人目の素数さん
2008/11/19(水) 01:31:03どなたかおねがいします
0883132人目の素数さん
2008/11/19(水) 02:05:44ただ解くだけじゃダメなの?
0884132人目の素数さん
2008/11/19(水) 02:07:090885132人目の素数さん
2008/11/19(水) 06:04:24これはどう解くのだろうか?
0886132人目の素数さん
2008/11/19(水) 07:29:23問題が不明瞭なんだけど、
A の固有多項式 = B の固有多項式
A の最小多項式 = B の最小多項式
しかし A と B が相似でないような例を挙げよ
ということでよろしい?
0887132人目の素数さん
2008/11/19(水) 08:13:58すまない。その通りで例は作れたんだが証明できないんだ。
0888132人目の素数さん
2008/11/19(水) 08:24:00構成した例を書いてごらん
0889132人目の素数さん
2008/11/19(水) 08:47:40|0a00| |0a00|
|00a0| |00a1|
|000a| |000a| です。
0890132人目の素数さん
2008/11/19(水) 09:27:59「A と B が相似ならば rank A = rank B」
を証明することができるので,これを使う.
A と B が相似なら A - aI と B - aI も相似なので
これらの rank は等しいはずだが,>>889 の例では
rank(A - aI) = 1, rank(B - aI) = 2 となる.
0891132人目の素数さん
2008/11/19(水) 09:40:260892132人目の素数さん
2008/11/19(水) 09:46:20単位行列
0893132人目の素数さん
2008/11/19(水) 09:51:220894132人目の素数さん
2008/11/19(水) 10:09:21お願いします
0895132人目の素数さん
2008/11/19(水) 10:19:07正と負のときは何が判別できるのでしょうか?
0896132人目の素数さん
2008/11/19(水) 10:26:49すません。3次方程式のときは自明でした
虚数解がある⇔判別式<0 でした。
4次以上でも虚数解が一組でもある⇔判別式<0 と考えていいのでしょうか?
0897132人目の素数さん
2008/11/19(水) 11:24:10cos(x+Δx)-cos(x)=cos(x)(cos(Δx)-1)-sin(x)sin(Δx)
=cos(x)(-2sin^2(Δx/2))-sin(x)sin(Δx) (cos(Δx)=1-2sin^2(Δx/2)を使った)
cos(x)(-2sin^2(Δx/2))/Δx->0
-sin(x)sin(Δx)/Δx->-sin(x)
より (cosx)'=-sinx
(sinx)'= (cos(x+π/2))'=-sin(x+π/2)=cosx
0898132人目の素数さん
2008/11/19(水) 12:44:280899132人目の素数さん
2008/11/19(水) 14:39:51その解き方がわからないのですが。。。
0900132人目の素数さん
2008/11/19(水) 14:47:04その解って、その式をxについて解くって意味だよな?
0901132人目の素数さん
2008/11/19(水) 14:52:39問題文それで全部?
k=3で明らかに式が成り立たないけど
0902132人目の素数さん
2008/11/19(水) 14:56:55全てのとかいいながら、kの動く範囲が指定されてないから
>>901の事情もあって他の掲示板ではスルーされたんだ
気づけよ、カス
0903132人目の素数さん
2008/11/19(水) 15:12:45あ、ほんとだ。すいません。
3以外の全てのkについて、f(k)がkx+k+4=3xの解であるとき、fを求めよ。
です。すいません。ごめんなさい。
0904132人目の素数さん
2008/11/19(水) 15:19:12だから、解けよ
0905132人目の素数さん
2008/11/19(水) 15:32:48与式をxについて解く→それがf(k)→kをxに書き換えればf(x)になる
問題文に指定されてないから、変数はxにしないでkのままでもいいかもね
0906132人目の素数さん
2008/11/19(水) 16:41:46与式をxについて解くより先にf(k)をxに代入してからf(k)について解く
という方法はダメ?
0907132人目の素数さん
2008/11/19(水) 16:50:430908132人目の素数さん
2008/11/19(水) 17:16:17微分幾何学ってやつですか?
0909132人目の素数さん
2008/11/19(水) 17:19:380910132人目の素数さん
2008/11/19(水) 17:54:57C(a)+C(b)=C(a+b)
で定める。
これらはa、bの選び方に関係なく定まる。これを証明せよ。
よろしくお願いします。
0911132人目の素数さん
2008/11/19(水) 17:56:31記号は天賦の意味を持ち得ない。
記号に意味を与える文脈を無視しての質問で
解答を得らると思うべきでない。
0912132人目の素数さん
2008/11/19(水) 18:10:24私の教科書ですと、行列やベクトル空間、線形写像などで終わってしまうのですが
数学科のみなさんは線形代数でそういうのをやるのですか?
0913132人目の素数さん
2008/11/19(水) 18:10:49C(a)=a+mZと書く。
整数Zの剰余類の和を
C(a)+C(b)=C(a+b)
で定める。
これらはa、bの選び方に関係なく定まる。これを証明せよ。
よろしくお願いします。
0914132人目の素数さん
2008/11/19(水) 18:23:42ぬるいな。
0915132人目の素数さん
2008/11/19(水) 18:25:26マジでウザイんだけど
0916132人目の素数さん
2008/11/19(水) 18:26:46a-a'∈mZ,b-b'∈mZ,⇒(a+b)-(a+b)'∈mZから明らか。
0917132人目の素数さん
2008/11/19(水) 19:36:11この命題の否定をわかりません。
また、上の命題を書き換えると、
''∃a∈A → f(a)≧0''なのか、''∀a∈A → f(a)≧0''もわかりませんorz
質問は2つです。おねがいします。
0918132人目の素数さん
2008/11/19(水) 19:39:54(3x^2−y)^7
を展開した時、x^8y^3の係数と+21になる項のyの次数となる値がわかりません
解き方も交えてお願いします
0919132人目の素数さん
2008/11/19(水) 19:43:48突っ込みどころ大杉
''集合Aに属する元aで,f(a)≧0満たすものが存在する'' は
∃a∈A s.t. f(a)≧0
これの否定は
∀a∈A , f(a)<0
0920132人目の素数さん
2008/11/19(水) 20:02:24>突っ込みどころ大杉
すいませんorz
''∀a∈A , f(a)<0''を文章に直すと
''集合Aの任意の元aはf(a)<0を満たす''
ですね.ヤター!ようやく先に進めるぜー.
ありがとうございました.
0921132人目の素数さん
2008/11/19(水) 20:06:51f(e1↑)=a1↑、f(e2↑)=a2↑なんかをつかうと思うのですが…
0922132人目の素数さん
2008/11/19(水) 20:18:14教科書読め
二項定理でググレカス
0923132人目の素数さん
2008/11/19(水) 20:30:40http://imepita.jp/20081119/725780
この図の矢印部分より下の内表面積はどうやったら求められますか
くびれ部分とそこから下の円柱とにわけて考えて三角関数をつかって
計算してみたのですが間違っていたみたいです
解き方も含めわかる方いたらよろしくお願いします
0924132人目の素数さん
2008/11/19(水) 20:35:13虚数解が実数でない複素数解の意味なら正しい.
f の判別式を f の根の差積で書けば容易にわかる.
0925924
2008/11/19(水) 20:39:26失礼,見間違えた.十分のほうしか成り立たない.
たとえば f(x) = x^4 + 5x^2 + 4 の判別式は正だが,
虚数根が二組存在する.
0926132人目の素数さん
2008/11/19(水) 20:42:26微分幾何の本の最初の十ページくらいで「復習」と称される内容.
何の復習かというと,やはり線型代数.
「線型代数の講義」でやるかどうかはさておき,ジャンルは線型代数.
0927132人目の素数さん
2008/11/19(水) 20:46:41(1)出る目の最小値が1である確率を求めよ。
解) 1-(5/6)^4=671/1296
(2)出る目の最小値が1で、かつ最大値6である確率を求めよ。
わかりません。
(2)がまったくわかりません。
詳しくお願いします
0928名無し募集中。。。
2008/11/19(水) 21:22:18考え方として(2)は、
・4回のうち少なくとも1の目が1回は出ている。
・4回のうち少なくとも6の目が1回は出ている。
この条件を同時に満たす組み合わせを数えればいい。
�@ 1、1、1、6 の組み合わせ
→ 4C1 = 4通り
�A 1、6、6、6 の組み合わせ
→ 4C1 = 4通り
�B 1、1、6、6 の組み合わせ
→ 4C2 = 6通り
�C 1、1、6、(2〜5) の組み合わせ
→ 3 × 4C3 × 4 = 48通り
�D 1、6、6、(2〜5) の組み合わせ
→ 3 × 4C3 × 4 = 48通り
�E 1、6、(2〜5)、(2〜5) の組み合わせ
→ 2 × 4C2 × 4 × 4 = 192通り
以上�@〜�Eを全部足すと、302通り
よって確率は、302÷(6^4) = 302/1296 = 151/648
・・もっと簡単な方法ないかな??
0929132人目の素数さん
2008/11/19(水) 21:25:57ありがとうございます
0930132人目の素数さん
2008/11/19(水) 21:27:14ありがとうございます。
微分幾何学というのは、リーマン幾何とかを扱うものですよね?
申し訳ないのですが、現代数学の主な分野を教えていただけませんか?
線形代数と微積分が二本柱、と思っているレベルなのですが
現代数学は何本柱になっているのでしょうか。
0931132人目の素数さん
2008/11/19(水) 21:34:40出る目の最小値が1で、かつ最大値6である確率
=1-(出る目の最小値が1ではない、または最大値6でない確率)
=1-(出る目の最小値が1ではない確率+最大値6でない確率-出る目の最小値が1ではない、かつ最大値6でない確率)
=1-((5/6)^4+(5/6)^4-(4/6)^4)=151/648
0932132人目の素数さん
2008/11/19(水) 22:33:13教科書読め
(3x^2 -y)^7 = Σ[k=0,7] (-1)^k・C[7,k]・3^(7-k)
= 3^7・x^14 -5103x^12・y +5103x^10・y^2 -2835x^8・y^3 +945x^6・y^4 -189x^4・y^5 +21x^2・y^6 -y^7.
0933132人目の素数さん
2008/11/19(水) 23:15:110934132人目の素数さん
2008/11/19(水) 23:17:21何のどういう意味でのwell-definednessかも明かさずに
まともな回答は期待できるはずも無いよな。
0936132人目の素数さん
2008/11/20(木) 00:51:50どうもうまくいかなくて相談しに来ました。
3次元ラプラシアンというのは以下の画像のようになるのはわかるのですが
http://gandalf.doshisha.ac.jp/~kon/lectures/2005.calculus-II/html.dir/img812.png
この式からθ=π/2としても正しい2次元極座標のラプラシアンと一致しないんです。
自分が計算間違えか何かしてるのですかね。
わかる方教えてください
0937132人目の素数さん
2008/11/20(木) 01:36:57___ ___ O ___ ― / ――‐、 _ / |ヽ. r‐、_/⌒ヽ +
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\ .::::::ノ ( .:::::::::::::::::::ゝ ゝ-ヘ_/ .|_/|
0938132人目の素数さん
2008/11/20(木) 05:55:08> 微分幾何学というのは、リーマン幾何とかを扱うものですよね?
そう。
> 申し訳ないのですが、現代数学の主な分野を教えていただけませんか?
http://en.wikipedia.org/wiki/Lists_of_mathematics_topics
「現代数学」というわけでもないし,違和感のあるものも多いが,
これくらいは基本的なジャンルわけ.
0939132人目の素数さん
2008/11/20(木) 08:21:37どっちが簡単なやり方というかメジャーなやり方かなと思って
0940132人目の素数さん
2008/11/20(木) 08:29:25同じものを「どっち」とか区別して楽しいのか?
0941132人目の素数さん
2008/11/20(木) 12:10:00http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1227150000/
0942132人目の素数さん
2008/11/20(木) 15:22:140943132人目の素数さん
2008/11/20(木) 15:27:26ありがとうございました。
0944132人目の素数さん
2008/11/20(木) 15:39:43|b/a|=k<1として、
(a+b)^r=a^r*{1+rk+r(r-1)k^2/2!+r(r-1)(r-2)k^3/3!+r(r-1)(r-2)(r-3)k^4/4!+‥‥}
0945132人目の素数さん
2008/11/20(木) 16:56:00k<1の必要あったっけ?
0946132人目の素数さん
2008/11/20(木) 17:18:39(1+x)^αのテイラー展開の収束半径は?
0947132人目の素数さん
2008/11/20(木) 19:00:59(1+x)^α=exp( α・log(1+x) )
0948132人目の素数さん
2008/11/20(木) 19:04:240949132人目の素数さん
2008/11/20(木) 19:17:04a^(3/2)+3ab^(1/2)+3a^(1/2)b+b^(3/2)
みたいにはできる
0950132人目の素数さん
2008/11/20(木) 19:24:23解ってπ(h^2)/2ってなるだろ?y軸の次元を[m]としてこの解の次元解析をすると,
体積求めたはずなのに[�u]となるのは何で?
0951132人目の素数さん
2008/11/20(木) 19:28:22わー、あたまいいんですねー
0952945
2008/11/20(木) 19:35:190953132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:17:47(a+b)^(1/2)=a^(1/2)+b^(1/2)
0954132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:19:50>>949の定理と呼びます。
これは受験で使うととんでもないことが
起きると言われる裏技ですよ、
覚えておくと絶対にお得です。
0955132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:22:07標数2とか?
0956132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:42:392sin^2θ−4<5cosθ
まったくわからないので、どなたか回答の過程も添えて教えていただけると助かります
0957774
2008/11/20(木) 20:42:52a*a=ab
(a*a)-(b*b)=ab-(b*b)
(a+b)(a-b)=b(a-b)
a+b=b
2b=b
2=1
なんかテレビで見た(内容を覚えていなくこの式しか覚えていません)
この方程式の矛盾点を厨房に教えてください。
0958132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:49:53単なるt=conθに関する定義域制限つき二次不等式。
>>957
0x=0yからx=yは導出できない。
0959132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:50:25それは方程式ではない。
0960132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:56:57a-b (=0) で両辺を割ってはいけないってことだ
0961132人目の素数さん
2008/11/20(木) 20:58:58すみません、回答は手元にあるので分からないところを言います
まず、式を変形すると(cosθ+2)(2cosθ+1)>0 となります。
cosθ+2>0であるから、2cosθ+1>0
よって範囲はcosθ>−1/2となります。
そして解を求める・・・となって、解の求め方は分かるのですが、上記の
「cosθ+2>0であるから、2cosθ+1>0」というところが理解できません。
なぜ普通にcosθ<−2、−1/2<cosθとしてはいけないのか、理由を教えてください。
お願いします。
0962132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:04:29符合が変わらないなら考えるだけ無駄だから。
0963132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:10:47cosθのグラフをみたら最小で-1だろ?
それに+2なり+1なりすると両方とも≧0だろ?
0964132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:11:05> としてはいけない
という判断を下したのは何か理由があるわけ?
0965132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:21:01> なぜ普通にcosθ<−2、−1/2<cosθとしてはいけないのか、
していいよ。で、cosθ<−2 になるθの範囲はどこ?
0966132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:22:02という二重積分があった時
∫[a,b]∫[-y,x]f(t+y)dtg(y)dy
という風に積分順序を交換してもよいのでしょうか?
ダメであれば,どのように積分順序を変えればよいですか?
0967132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:23:17解決しました。ありがとうございました
0968132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:40:11log(−y^2−2xy+y+x^4−2x^3−3x^2+4x+1)≧log(−2x^2+2x+1)
1が図示で2がx+yの最大最小です
図示の仕方がわからないのでお願いします
0969132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:41:590970132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:47:05たとえば、
d(x^2)/dx|_[x=a] = 2a
ですか?
0971132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:47:42いちおうy=まではしてます
0972132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:53:56少し違うが、それでいい。
0973132人目の素数さん
2008/11/20(木) 21:57:20積分範囲と積分変数の両方に y が出てるのは意図的?
0974132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:03:16はい
0975132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:08:13変数変換してちぇっくしてごらn
0976132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:11:48∫[0,x]f(x)dx ってどう定義されてるの?
0977132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:16:03普通に
0978132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:17:43∫[0,x]f(t)dt と同じ
0979132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:24:43>>973 は
∫[0,x]f(x)dx≠∫[0,x]f(t)dt と見ているように思えるが…?
0980132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:27:46ログはずして真数条件だしても√のなかがxの4次関数になってて増減表かけませんorz
だれかわかるかたお願いします
0981132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:29:12何言ってんの?
0982132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:29:25ありがとうございます。
0983132人目の素数さん
2008/11/20(木) 22:37:58その部分だったらよくある書き方なんだけど
∫[-y,x](∫[a,b] dy) dt
↑ ↑
この y は ここでは束縛されていない
一方
∫[a,b](∫[-y,x] dt) dy
↑ ↑
この y は ここで束縛されている(?)
ということでよく分からなくなったから聞いてみたの。
0984132人目の素数さん
2008/11/21(金) 00:00:000985132人目の素数さん
2008/11/21(金) 00:09:490986132人目の素数さん
2008/11/21(金) 03:14:010987132人目の素数さん
2008/11/21(金) 06:07:48しない。f(x) = √x などが反例。
0988132人目の素数さん
2008/11/21(金) 08:26:33◆ わからない問題はここに書いてね 251 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1227150000/
0989132人目の素数さん
2008/11/21(金) 13:38:31じゃあ導関数の定義域ってどうやって定められるの?
0990132人目の素数さん
2008/11/21(金) 13:40:410991132人目の素数さん
2008/11/22(土) 08:11:210992132人目の素数さん
2008/11/22(土) 11:47:460994132人目の素数さん
2008/11/22(土) 15:27:300995132人目の素数さん
2008/11/22(土) 15:35:570996132人目の素数さん
2008/11/22(土) 19:39:160998132人目の素数さん
2008/11/22(土) 22:09:210999132人目の素数さん
2008/11/22(土) 22:11:061000132人目の素数さん
2008/11/22(土) 22:12:1510011001
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